スピーカー 2
今日の話は、僕がなんかノートをね、多分これの公開の2週間くらい前ぐらいから始めたというようなところがあって、
スピーカー 3
ありがたいことにね、いろいろ見ていただいたりして、反応もいただいたりして嬉しい限りなんでございますけれども。
めちゃくちゃ面白いですよ、あれは。
ありがとうございます。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 2
セキュララにね、僕の会社を辞めた話とか、日本的大企業ってこんなやべえんだぜみたいな話とか、そんな話をいろいろ書かせていただいて、
多分これが放送されてる頃にはもうちょっと何個か追加されてんじゃないかなっていうふうに思ったりもしてるんでございますけれども、
そっからね、なんかもーさんが思ったところがあるということをありがたくも言っていただいたわけなんですけども。
スピーカー 1
他にもいっぱいいろんなことを思ったんだけど、たまたまね、
これタイトル何だったっけ、この私が言ってたやつ。
JTCに向いている人とかいうののタイトル何だったかな。
スピーカー 2
なんだっけ、JTCかっこアリノスみたいなそんな感じ。
スピーカー 1
そういうタイトルを読んでて、それでJTCに向いていない人には辛いですねって書いてあったのの、その項目が5個ぐらいあったのが、読ませてもらうと、
考えることが好き、行動することが好き、能力に見合った報酬を求める、上辺よりも本質、本音で語り本気で仕事がしたい、自立性が高く働くのが好きっていうのがあると、
JTC向いてないよねっていうのを読んだときに、ちゃんと働くとかもいろいろあるけど、
スピーカー 1
私的にこれ全部自分がそういうのがあって、そういうのを全部出しちゃうとちょっとおかしな人になっちゃうっていうの、経験が日本であったから、
あなた日本に向いてませんよねって言われた感覚がありましたっていう話をして。
スピーカー 3
アピーソさんから。
スピーカー 1
そもそもそう。
スピーカー 3
JTCどころじゃなくて。
スピーカー 1
そうそうそうそう、どころじゃないなって。
スピーカー 3
日本国合わないので、みたいな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
つらい。
スピーカー 1
なんか本音で語りとか、なんか本気で仕事がしたいとか、
今日はそっちの話じゃないんだけど、本音で語りたいしなとかさ、みんな語ってないんですかねとか考えると、やっぱり私向いてなかったんだよねと思いました。
スピーカー 2
これも前話したかもしれないですけど、語り方を知らないんじゃないかなっていう感じがしますけどね、日本人よりはね。
なんかもうさんも前言ってたじゃないですか、そういうアメリカとかだとディベートとかの授業っていうのがめちゃくちゃちゃんとやるし、
あと自分の意見を言って主張するみたいなのっていうのを、普通に教育で習うみたいなそんな話っていうのを。
スピーカー 1
そうだね。なんか意見を言ったからってその人の人格だとは思わないというか、
その問題について語るわけだから、
好きなことを言ったほうがいいというか、それで練習になるもんね。やっぱり小さい時からそういうことやってればさ。
だからちょっと言い合いになるみたいになっても、その次の瞬間は別の話になるわけだから、別にそれを引きずったりはしないもんね。
それはあるね。
そういうのをね、ちょっと思ったのがあってすごいなんか面白かったんですけど、それともう一個そのAIのこととかも書いてあったのよね、そこの中に。
これから考える力がある人をより強くするツールですって書いてあって、
考える習慣がない人との差をこれまでより早いスピードで広げていくっていう、だからこれ格差ができるよねってよく最近言われることだよね。
AIが出てきたせいでっていうことで、知ってる人と知らない人の格差がどんどん増えていく。
で、それでその考える習慣って今日タイトルにしてくれたんだよね。
これを読んで、いや、考える、みんな考えてるつもりなんじゃないかって思ったっていう話なんですけど、
それがさっきお二人には言っちゃったけど、この前トモキが100Mの話をしてくれたときかなに、
スピーカー 1
ヨウコソファクトへっていう回があったんだ一回ね。
そうだね、そっちが先だったよね。
そうだよね、あらすじとか全部教えてくれてて。
スピーカー 1
で、私その時の渡辺くんの、自分は論理的にいろいろ考えてるからっていうのを何回も何回も出てきて、
彼だってもちろん考える習慣があるって自分では思ってると思うし、
それをだからAIとかに投げかけて、でもそこで多分、
分かっている人とそうでない人の差が増えてるんだけど、
分からないままでいってしまうのかとか、分かるかな、
分からなきゃいけないこと、でも私にも分かんないんだけど、それはね、言ってても。
だけど考えるって習慣があるってみんな思ってるんじゃないって思ったんだよね、これ読んだときに。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
で、さっきも私もそう、あのさっきちょっとみぞちゃんも言ってたけど、
なんか勉強いっぱいしててたり、あと本読んでます、何でも知ってますとかっていう人でも、
その人がなんかこう、論理的に話したときのその結果が全然こっちとは合わないときとかってあったりとかして、
だから物を知ってることと、その解決策とか例えば考えなきゃいけないときに、
全然違う答えが出ちゃうということがあって、
その違うことを埋めようと、どうしようかって埋めようとしたときに、
いや両方とも同じぐらい考えてるから、なんかこう、
なんか寄り添えないみたいになっちゃうこともあるよねとかは思ったりとか。
スピーカー 2
確かにね、それはすごく思うところですね。
スピーカー 1
で、難しいなと思って、だから考える。
スピーカー 3
難しいんだよな。
スピーカー 1
考えましょうとか言うのってすごいなんか最近むずい。
なんか私よく言っちゃってて、考えればいいんじゃない?
言ってたじゃん、だけど、すごいの責任だなとか思って。
スピーカー 2
このノート自体のコンセプトっていうのが一応あって、
僕が勤めていたような会社に勤めている40代とか50代ぐらいのおっさんたちっていうところを、
一応ペルソナにしてんすよ。
で、そういう人たちに刺さったらいいなっていう感じで書いてるから、
刺さってる。
あんまり細かいところは書いてないんですけど、
今のボウさんが言っていたような、思考する人しない人っていうような、
ここのニュアンスの部分の話で言うと、
本当に僕がいた会社の、少なくとも僕の周りにいた方々っていうのは、
ついてきないからさ、みたいな感じで言っちゃってる人とかっていうのが結構いらっしゃったんですよね。
スピーカー 3
AIとかも。
スピーカー 2
AI以前のものとかもそうですよね。
スマホとかもそうですよね。
スマホも使ってはいるけれどもLINEしか使ってないんだよね、みたいなのとか。
そういうような方っていうのが結構いらっしゃったりして、
やっぱりどんどん、それこそそういう人たちと先端に行ってる人たちの格差って、
たぶんすごい広がっちゃってると思うんですよ。
40代、50代だからといって、そのまんまストレートでリタイヤできるかって言ったら、
そんなに先行き透明のある時代では今ないので、
そういう人たちに対しての少し示唆になったらいいなぐらいの気持ちで書いたのが、
さっきの文章みたいな、そんなところもあるんですよね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
なので、そういうイメージです。
渡辺くんとかのところまでは、ちょっと僕は行き着いていなかった、
そこで書いたときには。
という感じですね。
スピーカー 1
そうかそうか。
スピーカー 1
いや、だけど、やっぱりたくさん、今本当にだからSNSとかでも、
やっぱり心配じゃない、みんな。
この話、あれ、この前したっけ。
先が見えないから、あとはもちろん戦争が起こっちゃってるからとか、
だからみんなとても不安だし心配だから、いろんな情報を得たいけど、
どういう情報が本当にすごいかって。
じゃあ例えば、本当に有名でいろんな解説をされてたり、
本とか書いていたりとか新聞書いてたりとかする方たちが、
を見たときに、SNSとかでヘイトみたいなのをリポストとかしますか?
っていう話なんだけど、知ってますか?って。
結構だから、政治家の人たちがしちゃってるのかもしれないけど、
私全然そういうの見えないから、
私のXのタイムラインに出てこないから、
そういうのも私教えてもらいたいんだけど、
そういう名のある人たちもそういうくだらない、
私からすると、それ本当かどうかもわからないのに、
リポストして大丈夫なの?っていうようなのをしちゃってるのかな?
そういう政治家とかも。
スピーカー 3
まあそうね。
スピーカー 1
そうなのかな?だから。
してんのか。
だからそれと同じような気持ちでしちゃってるっていう人もいるかもしれないんだけど、
なんか本当にそれだけでいいのかなっていうのがあったりとかして、
考えるってどういうことだろうねってちょっと考えたかと。
スピーカー 3
いやいや、ほんとそうだよね。
スピーカー 2
でもさ、僕はさ、今会社辞めてさ、
ちょっといろんな勉強しようと思ってさ、
Xをいろいろいじってみたり、
ノートも書いてみたりとかさ、
他のSNSとかっていうのもちょっとやってみたり、
YouTubeとかもやってみたりみたいな感じでさ、
いろいろ試してみたんだけど、
やっぱその僕がやろうとしてるのって、
稼ごうみたいなそういうのでやってるとさ、
出てくるのって、
ほんとこうアテンションエコノミーゴリゴリのさ、
稼ぐための方法5000とかさ、
ノートで01を目指すみたいなのとかさ、
そういう情報商材系のアテンションエコノミーばっかりなんだよね。
これってさ、見る人たちっていうところがさ、
こういう人間たちがいると、
こういう人間たちっていうのはすぐ答えを求めたがると、
楽して稼ごうみたいな感じの感覚を持っていると。
だからそいつらに当てはまるようなポストっていうのはこういうのだと。
で、それをさらにXのアルゴリズム上増幅させていって、
そんなのばっかり出てくるようになっちゃうみたいなさ。
そういうような感じなわけで、
リスナーじゃなくて、
見る人間たちをコントロールしてるみたいな、
そういうような感じなんだけど、
政治家を別に買いかぶるわけではないんだが、
政治家がそういうのをやってるっていうのは似たような話のような気がしていて。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
シビリアンコントロールの一環だよなって。
要はここの人間たちっていうのに対して、
ちょっとゲイゴするようなこととかさ、
今だったらナショナリズム的な感じのことをさ、
言ってしまえばさ、
こいつの話がわかるみたいな感じでさ。
指示はしてもらえなくても名前を覚えられるみたいなさ。
そういうのがあるから、
そういうのを実に使っているというところの、
古典的なシビリアンコントロール的な手法でもあるのかなって思わなくもないって感じだね。
でもそういう人間ってあれだよね、
継続性はねえよなっていう感じがするからさ。
ヘズマリウとか絶対継続性ねえよな。
スピーカー 3
まあまあまあ。
スピーカー 2
その辺にやっぱりXのやばさを感じるよね。
スピーカー 3
そんな感じ。
スピーカー 1
だってしょうがないよね。
たくさんの人に投票してもらうってことが、
数だもんね。
それが問題だからね。
経済的な方も資本主義もそうだけどさ、
同じお金を払うことで、
人が平等に生きていけるっていう考え方もあるんだけど、
お金さえ持ってればパンが買える、
もし差別されてるような人がその地域にいたとして。
スピーカー 3
いやそうだよね。ある意味平等なんだね。
スピーカー 1
みんなで分け合うようなカルチャーだったら、
その人にはパンが与えられなかったりするわけなんだけど、
その人がお金があることによって資本主義の世界だったら、
きちんとパンが与えられるっていう、
そういういいところもあるんだけど、
資本主義ももちろん、
このものをもらうというか、
手に入れるためになら何でもするとか、
お金を増やすためなら何でもするって、
スピーカー 1
じゃあその何でもするって本当にどこまで何でもしていいんですか?
みたいな倫理的なところとかがやっぱり問われるときに、
やっぱりたくさんのボートをもらう、
票を取るためだけにやってるその行動が、
本当に世の中を良くすることなのかどうかって、
もっと数えられればいいのになとか思ったりする。
スピーカー 3
政治家でそれこそヘズマ流的な、
明らかに炎上を狙ってんだろうみたいなのは、
それはそのうち消えていくんだと思うんですけど、
本当に完全に左右に分断されてしまって、
それぞれでフィルターバブルの中で言い合っていて、
左のバブルの中ではこの人はすごい人だってなっていて、
右のバブルの中でこの人はすごい人だっていう風になっていく構造みたいなのは、
ある意味仕方ない部分もある気もするし、
多分そういう人は政治家なりインフルエンサーなり、
SNSで発信してる人なり、
すごい支持されてる人、左右に分断されながらも。
ただ僕らから見たら、それってゲイゴなんじゃないのとか、
それ大丈夫とかって思うけど、
多分そういう人のインフルエンサー的な人は、
スピーカー 3
いやーわかるわかる。
わかるよ。
わかるけどむずいよね。
本当にむずいと思う。
スピーカー 1
でもさ、どっちが寄り添うかとかさ、
あんまりよくわかんなくない?
こっちが上から言ってる場合じゃないじゃない?
だってこっちもわかってないかもしれないとか。
わかんないけど。
スピーカー 3
まあね。
スピーカー 1
でもプラターさんにしてはさ、
例えば本当に丸いのは見えてるよねって思うけど、
いやあれはロケットから見てるの、
月から見たのは嘘だって言われると、
そういえば私も見たことないから、
もしかしたらそうかもねとか思わされちゃう?
とか?
スピーカー 2
そうだよね。
なんていうか、
ちょっと違う観点かもしんないんだけどさ、
正直言うと、
正直言うとっていうか、
我々3人とかってさ、
結構フラットに相対的に見てる風な感じではあるじゃないですか。
いろんな考え方あるよね。
でもまあそういう偏った見方をしてる人たちってのは、
ちょっとやっぱ、
やめた方がいいよねみたいな感じの立場で言ってしまうし、
ふざけてグミンドボがみたいな感じで言ってしまってる節はあるけども、
でもさ、
普通の感覚っていう風に我々が思っているようなもの、
常識的に考えてとかさ、
それなりの偏差値の学校に行ってみたいな感じでさ、
育ってきた中で、
味わってきた、いわゆる平均的という風に思っているものみたいなのをさ、
押し付けられてそれがきついみたいな感じで思う人たちっていうのがさ、
今の世の中めちゃくちゃ増えてるみたいなさ、
そういう統計もありましてですね。
しかも今の場合は発達障害とかさ、
いろんなトラウマ的な話だとかっていうのって、
やっぱ尊重されやすくなってるじゃないですか。
されやすくなってるっていうか、
いい話だと、いいことだと僕は思うんだけど、
で、まあでもそういうところもあってのか、
10年前と比べて今引きこもりの数ってね、
2倍から3倍ぐらいになってるんですよね。
それってたぶんその、
スピーカー 3
10年前から?
小中、小中、小学校に至っては3倍ぐらいだね。
スピーカー 2
中学校、高校だと2倍からやっぱこれも3倍ぐらい。
跳ね上がってるっていう感じで、
で、そういう大人のさらに学生よりもさらに先の、
で、外に出られなくなっちゃってる人たちっていうのもすごく増えてるみたいなさ、
そういうような状況っていうのがあって、
それってさ、やっぱこう、
いわゆる普通の押し付けみたいなところに対してさ、
すごくきつさを感じてしまう、
辛さを感じてしまうっていうところが実態らしいんだよね。
最近ちょっとそういう勉強会っていうか講座に行ってきてさ、
そういう人の支援してる人の話を直接聞いてきたんだけど、
やっぱもう本当に話聞いてるとそういう感じらしいんだよね。
やっぱ普通を押し付けてくるっていうか、
当たり前を押し付けてくるっていうことがとにかくきついと。
で、自分は頑張ってるのに頑張ってるっていうふうに認めてもらえないと。
どうすればいいかわかんなくなっちゃうみたいなさ、
そういうのが多いらしいんだけど、
まあでもなんかそういう煽られて、
エビデンスとかさ、
当たり前って言われてるようなエビデンス、
地球は丸いっていうようなものとかを示されても、
それを堅くなにやっぱり否定してしまうっていうような心理っていうのも、
そこにちょっと近いような気がしていてさ。
なんかやっぱその辺の、
社会が弱者を認めるようになる。
かつ認めるんだけれども、
社会っていうか制度が認めるようにはなるんだけれども、
社会が認めないみたいな、
そこのねじれというか矛盾みたいなところで、
弱者がより堅くなりになってしまうみたいなところとか、
なんかそういうところっていうのもちょっと影響してんじゃないかな、
みたいな話っていうのをふと思ったりはしたって感じがする。
スピーカー 3
なるほどな。
なんかでも、
普通の押し付けみたいなのって、
この10年で強くなってきたわけじゃない気はしていて、
前の方が強かったんじゃないのかなという感覚はなんとなくあるんですけど、
なんでそれがこの10年でこんなに2倍3倍になったりするんだろうなっていう感じが。
逆に多様性を認めるっていうのが一つ。
スピーカー 2
そこがポイントだろうなっていうのは思うね。
これが普通っていうのをとにかく強く言われ続けると。
守んなきゃ暴力みたいなのが昭和と平成初期っていう感じだと思うんだけど、
そうすると要は洗脳されちゃうみたいなところもあるし、
無理やり自分のスイッチ切り替えるみたいな感じのことをやってたみたいなところがあると思うんだけど、
今ってそれじゃなくなっちゃってるんじゃないですか。
認められちゃうからこそっていうところはあるんじゃないかなっていう。
僕は悪いことだとは思わないんだけどね。
過渡期だと思うからさ。
でもそういうところでちょっと置いてかれてしまった人たちっていうのがちょっとねじれてしまって、
逆に堅くなな部分とか偏った思想みたいなところに行ってしまうっていう人がいて、
この中にもかなりいるんじゃないかなっていうふうな部分もちょっと感じたりすると。
まあそうだよね。それこそやっぱ過渡期だからこそ、
スピーカー 3
ある意味中途半端に置かれてしまうというか、
学校とかに行けないっていうことをきっと家庭は許してくれてて、
スピーカー 3
いいのよあなたはみたいなことを無理しなくていいのよって言われても、
本人的にはきっと何か多い目に感じてたりとか。
めちゃくちゃそうらしいよやっぱり。
感じちゃうんだろうし、そこは自分はだめだっていう感覚になりそうだし。
スピーカー 3
もっと本当に多様化が進めば、そんなの本当に当たり前で、
別に通ってないけど勉強してますよ普通にみたいなふうに言えるようになればね、
それはそれでいいのかもしれないんだけど。
スピーカー 2
今そういう活動をしてらっしゃる方っていうのは結構多いらしいけどね。
そういう適合できない人たちっていうのを集めて、
適合させるんではなくて、そこのコミュニティ内でやっぱり何かできることを探すとか、
考えることを止めないとか、
そういう感じのことをやってる人が講師の先生だったんだけど、
すげえ立派な人だったね。結構感動しましたね。
スピーカー 1
でも今さ、過渡期だからさってさ、
過渡期だってことがわかってるとさ、
ぐじゃぐじゃになっちゃう感じとかをさ、
準備できるじゃん。
これはさ、私が過渡期だからって二人で納得して、今進めちゃいそうになったからさ、
過渡期だからねーとかって。
スピーカー 3
過ぎ去ってるからね、もうね。
自分が過渡期のぐじゃぐじゃの状況に置かれてたらどう思うかみたいな。
スピーカー 1
違う。何の過渡期だ?何?歴史的にっていうことの過渡期の意味だった?
スピーカー 3
どっちの方向に行くのかわかんないけど、
多様化って大事だよねっていうことの思想は広まってきつつあって。
スピーカー 1
それの過渡期。
スピーカー 3
学校に行かなくても、それはそういう一つの考え方だし、
それで学校に行くっていうことだけが全部じゃないわけで、
今まではずっとそれを暴力とかで強制されてたけど、
そういうのはなくなってきた。
けど、とはいえその受け皿っていうのもそこまではまだないし、
やっぱり学校に行かない分孤独とか感じるだろうし、
いいよって言われてるんだけど自己肯定感は高まらず、
勝手なイメージですけど、
そういう自己肯定感が高まらないからこそ、
何かこう、渡辺くん的な、何か肯定されるようなものを、
自分で考えていきたくなっちゃうみたいなことはありそうだよな。
スピーカー 1
親も行かなくていいわよっていうのにきちんとポリシーがあれば、
明るく行かないでいられると思うんだけど、
親がやっぱりそこで、例えば親だけじゃなくても、
その子の保護者の方たちが、
どういう意味で行かなくていいと言っているのかっていうのが、
すっごく違うのよ。
たぶん本当にたくさんいろんなものが困ってる。
どうしたらいいかわからない方いっぱいいると思うんだよね。
何でかっていうと、
国がそれが一番普通ですからって言ってるからね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
自分もそういう経験をして、
普通にやってきたのに何でどうしちゃったの?みたいになって、
今がそういうことの過渡期だっていうのを、
受け取れない親だっているから、
すごい困る子どもたちがいるわけよね。
スピーカー 3
まあ困るよ。困るよ。
スピーカー 1
まだ味方になってくれてればいいけど、
味方にならないで何段か行かないのよっていう親だって絶対恥ずかしいわねっていう親だっているよね。
何で行かないのよっていう親だってきっといるよね。
そしたら子どもはお家の中でどうするの?味方が誰もいない。
スピーカー 3
それはわかりやすいじゃないですか。それは病むよっていう。
親からも認められないし、学校も行きたくないしって言ったら、
家出て行って東予行とかに行くしかないみたいな感じになっちゃうわけじゃないですか。
スピーカー 2
実際そういう子たちが集まる場所だからね。
スピーカー 3
それはある意味わかりやすいんだけど、
親からは、親は理解あってすごい認めてくれるんだけど、
それでもやっぱり学校行ってる子とかを羨ましく思っちゃう気持ちとかは、
今の社会だったらまだありそうだなっていう感覚はなんとなくするというか、
想像でしかないんですけど。
スピーカー 1
多分親も迷ってるからよね。いいよとは言いながらね。
ちゃんと道筋を見せてあげてないわけだからさ。
スピーカー 3
まあまあまあね。
スピーカー 1
だからそれは。
スピーカー 3
口筋がないからね。
スピーカー 1
そう、親がやっぱりそれをわからない。
その世代が今すごいまさに難しい世代なんじゃないの?
子どもたちもそれで巻き込まれてるって言うんじゃないけどさ、
その世代の人たちがどうやってそういう子の過渡期を乗り越えていくかっていうことを、
やっぱり考えていかないといけないってことね。
スピーカー 2
多分考えてる人は多いと思いますよ。
スピーカー 1
もうポッドキャスト、ティーチャー、ティーチャーとかだってね、
やっぱり学校行けない子たちにとって、
行けないんじゃなくて、別に自主的に行かないんでっていうね、
ポジティブな方の意思を貫けるように、
でもそれの受け皿がなかったらダメだから、
その受け皿を作ろうっていう活動、
ほんといろんな方たちがやってるから。
そういうのは、
もしね、もしかしてここにそういうことをあまり知らなくて、
哲学聴いてらっしゃる方がいたらさ、
いろんなところでいろんな活動されてる方がいるから、
探してもらいたいね、もし。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
家庭内で苦しんでるっていうことがあったとしたら。
スピーカー 2
まあでもほんと過渡期っていうのって、
子どもの人権みたいなものでもあると思うんですよね。
引きこもりっていう言葉がいいかわかんないけど、
引きこもってる人たちに対しての、
やっぱり人権っていうものをちゃんと考えると、
いうようなところの部分だと思うんですよ。
そこのところが曖昧だし、
ちゃんと決まっていないと、
その人たちには権利がないというふうに思ってる人たちってのが、
やっぱりいるような気もするし、
働かなければね、
日本国民である、
認めないみたいな極端な感じ方をしてる人っていうのも、
いるような気がするんですよね。
これってやっぱりこのLGBTとか、
男女の問題とか、
そういうところの部分っていうところとも、
やっぱり近しいものがあるような気がしていて、
だからそこのところのやっぱり、
権利をちゃんと認める、
どういう対応を取ったらいいのかっていうのを模索して、
いくつかの答えっていうのを、
これから用意をしていくっていう意味で、
考えたときの過渡期なんじゃないかなっていうふうに思いますけどね。
そんな気がします。
スピーカー 2
ニューガンダム出てきたのすげえ話題になってたよね。
スピーカー 3
出てきたっすね。
スピーカー 1
見に行ってたよね。
スピーカー 3
見に行ってたし。
スピーカー 2
あれね、また超余談だけど、
あれの主題歌のスイートチャイルドマインっていうガンザンドローゼスの曲、
あれは僕が唯一弾けるギターのリフでさ、
すげえあの曲好きなんだよね。
スピーカー 1
ギター弾けんの、みそっちゃん。
スピーカー 2
昔ね、昔ね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 3
すごい。
スピーカー 1
じゃあ私たちが有料アカウントみたいのをする、
有料というかそういう課金アカウントとかするときには、
みそちゃんのその曲が聴けるっていう。
スピーカー 3
いいっすね、いいっすね。
スピーカー 1
あとトモキのなんだっけ、
ひきがたり。
スピーカー 3
ひきがたりね。
スピーカー 1
とかが聴けるんでしょう。
スピーカー 2
そういうの面白いね、たしかに。
スピーカー 3
いやーなんか今の話で、
ちょっと角が立つかもしんないけど、
なんかこう上野千鶴子さんとかが、
ポリタスかなんか出てたときに言ってたのが、
フェミニズムとかの動きっていうのを、
なんだっけな、その対談相手の人が、
面白おかしく漫画にしているみたいなのがあったんですよ。
上野千鶴子さんとの対談相手の人が漫画にしてて、
そのに対して上野さんが、
いやなんかそうやって、
ユーモアとかその愉快なこととかで、
コーティングして怒りを隠すなみたいなことを言っていて、
それこそよく毛さんがユーモアとか大事だよねとか、
愉快って大事だよねみたいな話をしてるのと、
ちょっとなんか響きあったんですけど、
多分その漫画にして、
それをネタ的に、
男ってこんな感じのところあるよねみたいなので、
教官を呼んでSNSでバズるみたいな、
ある意味手法を使いながらやっている人に対して、
上野さんはバシッと、いやそうじゃないんだよって、
社会運動っていうのはそういうことじゃなくて、
この怒りっていうのを全面に出すことが、
一番大事なんだみたいなことを言っていて、
ああそういう考え方もあるかみたいな感じはしたし、
そうじゃないとそれこそ革命を起こせないんだ的なね、
たぶんノリで言ってるんでしょうけど。
スピーカー 1
いやかっこいいね。
スピーカー 3
まあまあそれはそうみたいなね、
ごまかすなみたいなことを言っていて、
まあでもやっぱりね、ちょっと怖いからさみたいな、
怒られるのちょっと嫌なんで、
やめてほしいんですけどみたいな感じもね、
やっぱり思っちゃうけど、
まあまあ確かにそういう考え方もあるよなっていう、
ちょっと考えさせられましたね。
スピーカー 1
本気で今日思ってたの、
今日なんでこの考えることについて思ってきたかというと、
こういうふうには言ってるけど、
私もやっぱり結構怒ってるというか、
なんかそのそれぞれの人が、
なんかもっと考えることについて考えた方がいいって、
もう本当に日々思うので、
Xとかに住んでたりとか、
ノートはそんなあんまり見れないけど、
やっぱりそういうところに行かなきゃ、
ノートで炎上するっていうのはちょっと私は見たことがないけど、
炎上というか、
でもそのXとかの情報の使い方だとか、
取り方とか受け取り方とか、
その情報の使い方はこっち側でしょ、
あとはリリースの仕方、アウトプットの仕方、
アウトプットの仕方とかがどのぐらい影響力があるのかとか、
きちんと考えてからやってますか皆さんっていうことを、
で、あなたの顔がもし出てないのであれば、
それはあなたは何のためにやってるんですかと、
自分の顔を出して、
正々堂々とやれないことはやらないでくださいって思ったりとか、
そういうことをちょっといつももやもやしてたので、
今回こう思ったんですよね。
だから思ったというか、話してみたかったということがあって、
スピーカー 3
もやつきと根源的な怒りみたいなのはやっぱり、
スピーカー 1
そうだね、
なんかその怒り、
私のすごい近しい人がこういうことをやってたら、
多分めちゃくちゃ近くにいてきちんと話をすると思うぐらいのことを、
やってる方がいっぱいいるから、
その怒りがあるんだよね。
スピーカー 3
なるほどね。
まあそうわかりますね。
スピーカー 1
アウトプットするときの責任みたいなものとか、
私のユーモアがあったほうがいいっていうのも、
それは私のポリシーなわけだけれども、
だけどそれによって、
誰か気づかないようにとか、
私が出してるものに対しての責任は私が取りますけど、
皆さんそれちゃんと取れますかっていう話ですね。
誰かに影響を与えてしまっているわけだから。
スピーカー 3
まあね。
でも怒りのエネルギーで動いたら、
そんなことは考えなくなっちゃいそうですけどね。
スピーカー 2
でも怒りのエネルギーってさ、
やっぱり今の時代、
今の時代じゃん。
日本のこの状況においてはさ、
やっぱりちょっと難しいよね。
スピーカー 3
ちょっと危なく感じちゃいますけどね。
スピーカー 2
危ないというよりも、
それについて来れる人っていうのがほとんどいないんじゃないかな。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
やっぱり怒りみたいな話とかっていうのって、
もうやっぱそれが今おかしいよねと。
これが本来あるべき姿ではない。
おかしい。
だからそれに対して、
もっとちゃんと取り組もうみたいな感じの話で怒りみたいな感じになるわけだけど、
多分でもそれって一番暴力とかと結びつきやすいんですよね。
だから日本の場合って暴力で訴えるみたいなのって、
一番それ以上に悪みたいな感じになってるからさ、
そこに生きる人っていうのは多分ほぼいないっていうふうに思う。
もっと世の中が終末論化してくる、
いわゆる社会不安とかで暮らせない人たちっていうのが出てきて、
ホームレスとか。
もうやむを得ずじゃなくて、
やむを得ずホームレスになって、
やりたくもないのにね、
なってる人みたいなのが多くなってきたところに対して、
怒りで煽るみたいなようなのっていうのはめちゃくちゃ相性がいいんだろうなっていうふうに思う。
スピーカー 1
私は怒ってるわけじゃなくて悲しくなってるだけかもしれない。
もったいないっていうか。
そのエネルギー。
でも強く思ってる、それは。
スピーカー 3
こうじゃないといいんだけどなとは思うっていうかね。
スピーカー 1
でもそれも千鶴子先生の言っている、
もっと本気になってないってことだね。
なんか物事に対してね。
スピーカー 3
むずいよね。
スピーカー 1
だからかっこいいのよね。上野先生はかっこいいのよね。
スピーカー 3
かっこいいけど、それは一方で暴力的にも聞こえるし。
スピーカー 1
でもその辺の憧れはあるよね。
そのくらいこっちがいいって思うことが。
スピーカー 3
いや違うのよみたいなね。
あの感じね。
スピーカー 2
それに上野千鶴子先生、僕知らないけど今調べた感じだと、
もう結構なお年の方じゃないですか。
いろんな右右曲折とかあったりとか、
今では結構古いような感じのことっていうのを昔はおっしゃっていたりみたいなこともあるっていう感じだと思うんですけど。
スピーカー 3
炎上しやすいですからね。
スピーカー 2
でも80歳近くになって、やっぱりそれで悟ってる部分なのか。
人間成長もするし変化もするんで、
いろんな感覚のもとで今そこに行き着いてるっていう可能性っていうのもあると思うし、
すごく言い方悪いけど、追い先短いからこそそういう感じのことが言えちゃうみたいな。
スピーカー 3
あるっすよね、それはね。
スピーカー 2
こともあるかもしれないなっていうふうに思うと、まあまあって感じじゃないですかね。
分かるけど。
スピーカー 1
でもすごい女性で東大の一番偉い人、学長さんとかだったんだよね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
だからね、入学式だったか卒業式だったかのスピーチがすごく感動して、ちょっと内容忘れちゃったけど。
スピーカー 3
あったね、あったね。
スピーカー 1
すごい先生なんだよね。
だからなんか、一生懸命勉強して、それでいろんな人の話を聞いて、その対話をして、
叩かれようが、それでまた違うことを考えてって、それをずっとやり続けてらっしゃるんだろうなとか思ってて。
スピーカー 2
そうだろうね。じゃなきゃ、そうやって炎上して批判もされてるのにずっと活動できるわけがないと思う。
実際はすごい柔軟な人なんじゃないかなっていう感じが。
確かにね。
スピーカー 3
そうかもね。
スピーカー 2
東大の祝辞でメタ認知しなさいって言ってるらしいからさ。
スピーカー 1
そう、見えた?すごい大変だったのよね、女性という立場でさ。
なんとなくかっこいいと思っちゃうんだけど。
スピーカー 2
もしもし終わりますか。
スピーカー 1
じゃあ、今日も最後までテツセカお聞きいただきありがとうございました。
Spotify、Apple Podcasts、Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
感想、ファンレターお待ちしています。
スピーカー 1
いつも感想をいただく皆様、本当にありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
じゃあ改めてノートの宣伝しますか。
ノートの題名ってあるんだっけこれ。
わかんねえな。
概要欄に貼っておきますんでよろしくお願いします。
ぜひ見ていただいて、いいねとかフォローとかいただけたりするととても嬉しいので、
何卒よろしくお願いをいたします。
スピーカー 1
タイトル?タイトルってミスオちゃんってこと?
スピーカー 2
あった、43歳、会社を辞めて考えることにしたっていう、そういうノートの題名。
スピーカー 3
いいね、いいキャッチですね。
スピーカー 2
思考です、思考。
あともう一個宣伝していいですか。
スピーカー 1
もちろん。
スピーカー 2
いいですか。
僕と一緒に上昇武漢楽しきラジオっていうラジオをやっていて、
僕よりも1年先に会社辞めて起業している木村さんという人がいらっしゃるんですけど、
実はその人がですね、PTXっていうサイトあるじゃないですか。
あのサイトを使ってですね、Zoomのセミナーをやりますと。
Zoomのセミナーをやります。
内容が、要は上司と部下のワンオンワンみたいな、そういうものについてなんですけど、
ワンオンワンって結構会社とかで今取り入れられてるみたいなのが多いんですけど、
実際その上司の方が会社からただやれと言われてやってると。
やり方わかんねえんだけれども、何かこう試行錯誤しながらやってるんだけど、
実際うまくいかないから、何かやっぱり部下に対しての指導の場になっちゃうだとか、
何か会話が続かないみたいなのとか、そういうのが結構多いらしいですよね。
僕も実際そういうのやってたからわかるんですけど。
で、それを実際やり方、部下の本音を引き出すワンオンワンの関わり方というような題材のもとで、
PTXの方で無料セミナーをやりますんで、
もしですね、そういう上司側の立場、部下側の立場でもいいんですけれども、
ご興味があってですね、聞きたいなっていう方はこれも概要欄に貼っておきますんで。
スピーカー 1
日程は?
スピーカー 2
5月の11日月曜日の12時から13時までです。
スピーカー 1
それは、あの、Podcast Weekendの次の日ってことですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 1
Zoomですね。
スピーカー 2
Zoomです。
スピーカー 1
昼間の12時から。
スピーカー 2
昼間の12時です。
はい。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
僕もそこで、ちょっとロープレイの見本みたいなの、見本というか悪い見本みたいなのを見せるんで、
その時に僕も参加したりしますんで、ぜひ。
僕顔が映るかどうかはわかんないですけれども、もし興味があったら、ぜひ来てくださいという感じですかね。
スピーカー 1
無料なんですね。
スピーカー 2
無料です。
スピーカー 1
めっちゃいいですね。
スピーカー 2
ぜひ。
スピーカー 3
めっちゃいいですね。
Podcast Weekendで、それのなんかね、前哨戦をやってもいいですよね。
スピーカー 2
確かにね。それもいいかもしれないですね。
スピーカー 3
哲学対話のところでね。
スピーカー 1
本当だね。
スピーカー 2
ぜひ、木村さんと面談したい方は、そうの旨を言っていただければ、木村さんも対応すると思いますんで、ぜひよろしくお願いいたします。
はい。
スピーカー 2
そんな感じですかね。すみません、なんかちょっと洗礼させていただいちゃってすみませんが。
スピーカー 3
いや、どんどんしていきましょう。
スピーカー 1
いいじゃないですかね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
前捨てがね。
スピーカー 2
前捨てでいきます。
利用できるものは何でも利用していただきましょう。
スピーカー 3
しましょう、しましょう。
スピーカー 2
行こうようにしてますんで。
それによって人気とか、宣伝とかするんだったらもういいやみたいな話で、言う人がいたらすいませんっていう感じですね。
スピーカー 3
まあまあまあ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
いいですね。
好きでやってるだけですから。
スピーカー 3
有益な情報なんで。
スピーカー 2
聞きたい奴が聞いてりゃいいんだよって感じですからね。
スピーカー 3
そうですね。究極的にね。
スピーカー 1
本当に聞きたい方が聞いてくださってるので、本当にありがたいことですよね。
本当にありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
じゃあそんな感じで終わりにしましょうかね。
はい、じゃあどうもありがとうございました。
スピーカー 3
ありがとうございました。