1. ふくいで声日記 ~地域おこし協力隊の現場から~
  2. 学歴フィルターは本当に必要?..
学歴フィルターは本当に必要?小さなコミュニティが教えてくれた生き方のヒント│『白黒つけない会議』を見て(20260523)
2026-05-23 24:13

学歴フィルターは本当に必要?小さなコミュニティが教えてくれた生き方のヒント│『白黒つけない会議』を見て(20260523)

📝 概要

福井県大野市での「七軒朝市」プロジェクト訪問をきっかけに、学歴フィルター、コミュニティの在り方、そして生きやすさについて深く考察した24分の声日記。YouTube番組「白黒つけない会議」の学歴フィルター回から着想を得て、自身の経験と小原さんの書籍『未来をつくる4つのルール』を交えながら語ります。

  • YouTubeチャンネル「白黒つけない会議」最新回の考察
  • 学歴と仕事能力の相関性について
  • 前職の社長の視点:「大学より高校の学歴を見る理由」
  • IQと暗記力、学歴の違いとは?
  • 東京学芸大学出身者としての実体験

💡 キーメッセージ
「学歴=仕事能力」ではない。でも現状、企業が採用基準として必要としている背景を理解することが大切。

小原さんの書籍から学んだ2つの重要な概念を実践例とともに解説。

  • 一つの正解に縛られない生き方
    学校では「偏差値=正解」、でも社会では?
  • 複数の居場所を持つメリット
    仕事で落ち込んでも、趣味のコミュニティで心のバランスが取れる
  • 実践例:
  • 文化の相対化ができる
    福井と東京、それぞれの「当たり前」を比較できる
  • 独自性の獲得
    移住者として福井でも東京でも特別な存在になれる
  • 心の安全保障
    万が一の時の帰る場所がある安心感

福井で運営する若者の居場所「コミカル」の最新情報

  • 6月8日 - 男の会
  • 6月20日台 - 移住者の集まる会(水曜日)
  • 🌟6月21日(日) - 七軒朝市コラボ企画!
    朝市の広場でマイナースポーツ体験、鬼ごっこなど
    「この指止まれ」で何かが始まる、昔ながらの遊び場復活企画

「小さなコミュニティをいろいろ作っておいて、そこで自分の役割というか居心地の良さみたいなのを分散しておくことが、生きやすくなるんじゃないかな」

「一つのコミュニティに所属して一つの正解を追い求めることが、時代として危険である」

「遠くのコミュニティを持つと自分の独自性を作りやすい。移動してるだけなのに助かりますよね」

  • ✅ 学歴社会に疑問を感じている人
  • ✅ 複数のコミュニティに所属する生き方に興味がある人
  • ✅ 地域おこし協力隊や移住者の視点を知りたい人
  • ✅ 福井県のローカル活動に関心がある人
  • ✅ 生きづらさを感じている人
  • 小原康裕『未来をつくる4つのルール』(タイトル推定)
  • YouTubeチャンネル「白黒つけない会議」学歴フィルター回
  • 古典ラジオ(Podcast)

#声日記 #ポッドキャスト #学歴フィルター #コミュニティ #移住 #福井県 #地域おこし協力隊 #コミカル #七軒朝市 #大野市 #生き方 #キャリア論 #居場所づくり

Rest 10min - リラックスできる落ち着いたBGM

  • イントロ・今日の出来事
  • 白黒つけない会議「学歴フィルター」回の感想
  • 学歴と仕事能力の関係性
  • 小原さんの書籍から学ぶコミュニティ論
  • 小さなコミュニティの重要性
  • 東京時代の複数コミュニティ体験談
  • 遠くのコミュニティが生む独自性
  • コミカル活動報告&イベント告知
  • 6月21日朝市コラボ企画詳細

コミカルの詳細やイベント参加希望の方は、各種SNSからお気軽にご連絡ください!

🗣️ 主なトピック1️⃣ 学歴フィルター論 ()2️⃣ 小さなコミュニティと遠くのコミュニティ ()小さなコミュニティの重要性遠くのコミュニティの価値3️⃣ コミカル活動報告 ()🎉 イベント告知💭 印象的な言葉🎧 こんな人におすすめ📚 参考文献🏷️ タグ🎵 BGM⏱️ タイムスタンプ📞 お問い合わせ・参加希望

感想

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はい、じゃあ声日記始めます。 今日は2026年の5月22日ですかね、おそらく。
で、今日何の話をしようか結構迷っているんですけど、 軽く話したいトピックを挙げていくと
今日やったことで言うと、大野市のネオアサイチっていうことをやっている高校生がいて、
その子がやってきたことの成果発表会みたいなことと、今後どうしていくかみたいなことを 相談する会っていうのをやってくれてたんで、そのために福井市から大野に行っていて、
今その帰りでございます。 なんかここを見たコンテンツの話をしたいなあという気持ちもありつつ、
コンテンツの話でいいか。 YouTube で
白黒をつけない会議っていうのがあって、 最新回が学歴フィルターは必要かどうかみたいな話をしてました。
学歴フィルター何かっていうと、 就職する際に
いまだに、 特に
いい会社と言われるところは、なんとか大学以上じゃないと 足切りが発生するみたいな、そんなイメージを持ってもらうといいかなと思っていて、
それは結構学歴フィルターが必要かどうかっていうのを 0から100で
白黒つくように、白黒つけないんだけど、白黒つけないけど、それを討論していくみたいな、そんな番組でございました。
内容としては、
採用するにあたって、 何かしらのフィルターがないと、
大手は100人とか200人とか採用するときに、 何かしらの基準がない限りは選びようがないんで、それの1個の基準として
学歴っていうのが必要なんじゃないかみたいな話が上がってたりとか、
あとは、 まあでもそうならそうで、
もうちょっと中学高校ぐらいで、 人生選択する上で、学歴があるとどういうことになるのか、学歴がないとどういうことになるのかっていうのを
教える必要があるんじゃないかとか、 あとは企業が今無限に、
就活性で言うと、
エントリーシートを30社出す人もいれば、 2社しか出さないみたいな人がいる中で、これ統一できたら、
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統一して5社しか出せませんみたいな状態になったら、 無駄なエントリーシートを見る機会が減るから、
じゃあこれでそういう制度があったら、 学歴フィルターっていうのがなくてもいけるんじゃないかみたいな話が上がったりとか、
しておりましたね。
個人的に思ったことで言うと、僕はたまたま、
東京学系大学っていう国立かつ、 教員を要請するにあたっては、日本で有数の
大学に行っていたので、 結構学歴上は評価されやすいポジションに
いたかなっていう気がします。 僕の場合は大学受験は結構
特殊で学芸大って、 学芸は国立なんでセンター、センターは共通テストか、
共通テストは9科目か10科目くらいあって、そのうち、 その後二次試験を行けると。二次試験は
国語、僕の場合国語の教員免許だったんで、 国語1科目だけかつ、
僕の受けているところも国語の拝点が 1200点拝点みたいな。センター900に
二次テストが1200点みたいな状態で、二次テストの 国語ができれば結構受かりやすいみたいな。
そういう特殊な学校だったんで、まあまあ ギリギリ。で僕の場合は補欠合格っていうのがなんかすごい
奇跡的な感じで受かっているので、なんかあんまり 学歴みたいな話できないんですけど、
まあまあそういう、まあでもそれによって なんか福井に来て、学芸出身ですって言うと、
ちょっと信用してもらいたいとかっていうのがあって、 なんかピンク髪でも学校現場に行って、
学芸出身なんですって話をすると、まあちょっと 信用してくれるみたいなところがあって、
まあ学歴というものがあって良かったな みたいな感じるのは結構あります。
で学歴って何なのかっていうのを考えた時に、 これ僕の新卒時代の社長が言ってたのが、
僕の前職の社長は、大学の学歴はあんま見なかったけど、 高校の学歴をよく見るっていう風に言ってて、
結構視点として面白いなと思ったんだけど、 何でかっていうと、小学校中学校まではみんな義務教育で、
同じ水準の教育を受けてるはず、基本的には。
で、そこから高校に分かれていくから、 中学校までの努力の結果が高校に現れるっていう風にその社長は言っていて、
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だからこそ高校の偏差値を見ると、そいつが努力できる人間かどうかっていうのは見えてくる。
で、そこから大学になると、AOがあったりとか、総合型があったりとか、 推薦があったりとかっていうので、
学歴とは関係ない要素で大学に入ることができるようになるから、 だからそこよりも、当然大学も見るんだけど、それよりも重視するのは高校を見るんだって言ってて、
ああ確かになみたいな。 だから学歴というのは、
会社で言うと、一般的には仕事ができる能力として捉えられがち。
特につんどくチャンネルじゃなかった、 白黒つけない会議のデータみたいなのが話されていて、
就活において学歴が大事だと思うかどうかみたいな、 HR総研のデータを話したときに、
確か60%ぐらいが就活において学歴が大事だみたいな意見を出してる。
その言ってる人には、結構20代とか10代っていう若者が そういう意見を出すことが多いっていうふうに言っていて、
学生目線からすると、 いい仕事をするっていうのは、
学歴がかなり関係するとして見られがち。
でも、働いたことのある人だったら、 それが全てでないということが結構あって、
僕の知り合いでも、 中卒で営業マンやって年収1000万みたいな、
そういう営業スキルバリバリ持った人は、 別に学歴はないけど、仕事としては高い評価を得てるし、
なので、勉強ができるということと、 仕事ができるっていうのはイコールではないんだけど、
でも、学生の目線からすると、 勉強ができるっていうことと、
仕事ができるっていうのは結構イコールになりがち。
だから、これどっかの回で話したかもしれないけど、
IQの高さと仕事のできるっていうのはまた別の話だし、
特に日本のテストとかで考えたら、学歴で考えたら、
センターとか共通テストとか結構暗記によって 達成されることもかなりあるから、
暗記とIQっていうのはまた相関関係は別の話だし、
本当に仕事に必要なスキルと学歴っていうのは、 相関があるのかっていうと、
そうでもないんじゃないかなっていうのは 個人的に思っていること。
なので、個人的には学歴フィルターが 必要かどうかっていう話になってくると、
採用を踏まえると、現状は必要なんだろうなと思っていて、
努力の価値っていうのをどこで、 努力できる人間かどうかとか、
09:00
頑張れる人間かどうかとか、IQの高さがどうかとか、
EQの高さがどうかっていうのを測る指標が、 現状は勉強ぐらいしか見えない、
勉強っていうか学歴なのかな、しか見えないから それでしかできないけど、
今後はどんどん変わっていくだろうな っていうのを思ってます。
やばい、なんか話したいトピックが 結構ブレてきたけど、
なんかそうですね、 白黒つけない会議を聞いて、
そんなことを思ってました。
っていうのと、あともう一個、 今頭に浮かんでるのが、
これ全然別の話で、話が飛んじゃうんだけど、
一昨日かな、一昨日で小原さんの書いてある、 小原さんの書いた、
やっぱり書籍のタイトルは忘れたけど、 未来をつくる4つのルールみたいな、
そんな書籍の話をさせてもらったと思うんだけど、
そこで書いてあった内容を改めて思い出していて、
っていうのは今日、大野で七軒朝市を盛り上げるために 頑張っている高校生の話を聞いて、
コミカルというコミュニティを僕はつくっているので、
コミュニティをつくり方とか、
どうやって継続できるような体制を整えているのか みたいな話をちょろっとしたんですけど、
そういえば、なんでコミュニティが必要なんだっけな っていうのを考えたときに、
その小原さんの書いた書籍の内容を思い返していて、
そこで今思っていることを喋りたいなというのを もう1個思っているので、
残り10分ぐらいで喋ろうかなと思うんですけど、
書籍の中で話していたことでいうと、
小さなコミュニティと遠くのコミュニティを 持った方がいいよっていうのを書いてあって、
小さなコミュニティがなんで必要かというと、
なんで必要かというと、
僕個人の話になってくるけど、
書籍の内容曖昧なんで、 正確じゃないことを結構言っちゃうんですけど、
小さなコミュニティ何が必要かというと、
1個の俗人的コミュニティに所属していると、
正解が定まってしまうっていうのが問題だよね みたいなことが書いてあって、
例えば分かりやすいのは、それこそ学校にいると、
テストの成績であるとか、
どの大学に行く、どの高校に行くっていう学歴の部分が評価されやすい、
偏差値かな?が評価されやすくて、 偏差値が高いことが正解になりやすい。
でも、じゃあ学校一歩外出てみて、
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偏差値が全くいらない世界を見てみると、
あれ?学校でやってた正解ってなんだったの?ってなってくる。
っていう意味で、1個のコミュニティに所属して、
1つの正解を追い求めることが、 時代として危険である、
危険である、みたいなことが確か書籍に書いてあって、
今、AIバリバリで1つの正解がもう失われつつあるみたいなのは、
一昨日の講演日記で話していたと思うんだけど、
そういう時代です、というときに、
じゃあその正解を失われたらどうするの?っていうことを考えると、
正解を求めるより、問いを見つける力の方が大事であるよ、みたいなことが書いてあって、
そのためには、いろんなコミュニティにいて、
いろんな正解に触れることが大事なんじゃないかなというふうに思っています。
これ僕が思っています。
確か書籍にも書いてあった気がします。
いろんな正解に触れるっていうときに、
どうやったらできるのかなと思ったときに、
小さいコミュニティに入っていくっていうのが、
いいんじゃないかなと思っていて、
だからこそ僕はコミカルっていう集まれる場所を作ってるんですよね。
コミカルは、
若者のためのユースの居場所っていうふうに言ってるけど、
中学生も高校生も大学生も大人もいて、
そこでしゃべっていくと、
県庁職員みたいながっつり行政で働く人もいれば、
僕みたいに地域おこし協力隊もいれば、
っていうので移住してくる人もいれば、
大学進学した人、
アルバイトで成形立ててる人、
絵描いてる人、音楽やってる人、
大学生普通にやってますみたいな、いろんな人がいて、
いろんな生活、生活ってかいろんな人に触れることができる。
そのおかげで、
学校以外の答えを見つける、
一つの拠点になっているんじゃないかなというのは、
僕なりに思っていることですね。
そうすると何がいいかというと、
学校で描いていた、
勉強がやらなきゃいけない、
宿題をやらなきゃいけないみたいな、
宿題をやらないともう死刑だみたいな、
そこまでいかないかもしれないけど、
そのぐらいの悲しい思いをせずに、
これは学校の中では一つの正解だったんだな、
一つの俯瞰する目を養ってもらえるんじゃないかなと思って、
今コミカルという場所を頑張って作ってます。
個人的な体験としても、
僕そういえば東京にいるときに、
いろんなコミュニティに行くようにしてたなと思っていて、
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これは古典ラジオの影響が大きいんだけど、
古典ラジオの中では、
それこそ社会が自分たちのルールを作っていて、
時代によって自分たちが当たり前と思っているルールは、
変わっているんだよみたいな話が古典ラジオでされていて、
じゃあ僕もいろんな人と触れてみようと思って、
結構いろんなところに行ったな、
マイナースポーツ、クロスミントンというマイナースポーツを始めてみたりとか、
謎の鬼ごっこサークルというところに行って、
鬼ごっこをやってみたりとか、
そこでいろんな社会人サークルに顔を出していると、
当然、アムウェイとかマルチな集団に出くわし、
せっかくだからその集団の会議を覗いてみようと思って、
マルチ集団のアムウェイの集会に遊びに行って、
僕もすごい熱心にメモを取ってみて、
そうすると隣の人が、
あなたすごいですね、みたいな声をかけられて、
いやいやいや、みたいな。
そんなことをやってみたりとか、
いろんなコミュニティに所属してみると、
アムウェイは別に所属はしてないけど、
顔を出してみると、いろんな人たちの正解基準を見ることができて、
そうすると、
例えば仕事でうまくいかなくても、
仕事でうまくいかないという自分がいても、
でも、マイナースポーツの方で楽しんでいる自分もいるな、
みたいなところで、
天秤が長尻があったりとかするので、
変に落ち込みすぎないみたいな、
というのがあるんで、
僕としては小さいコミュニティをいろいろ作っておいて、
そこで自分の役割というか居心地の良さみたいなのを、
分散しておくことが、
生きやすくなるんじゃないかなという感覚を持っています。
僕が福井で、
それこそ20代の会作ったり30代の会作ったり、
男子だけの会を作ったりコミカル作ったり、
あといろんな、
ちっちゃいコミュニティみたいなのに所属しているので、
おかげで、
地域おこし協力隊という県外から一人身できた身でありながら、
ありがたいことに、
たくさんの人と出会わせてもらって、
それでおかげで、
結構生きやすいなって気がしているから、
ので、まあまあ、そういう意味で、
エキカレとかもそうだしね、
そういう意味で、
小さいコミュニティをたくさん持っておくっていうのが、
生きやすくなる上で、
かつ、
一つの世界にとらわれずに済む、
生き方なんじゃないかなというのを思っています。
18:00
小さいコミュニティをたくさん持つといいよって話はしたんで、
もう一個、本の中で書かれていた、
遠くのコミュニティを持ちましょうっていうことも書いてあって、
これも確かになと思って、
例えば福井で、
小さいコミュニティをたくさん持つっていうと、
あくまで文化形態が、
福井という中で、
小さいコミュニティ、
だから福井っていう枠の中の、
たくさんのコミュニティになってくるので、
なんていうんだろうな、
福井独自の世界みたいなものからは、
抜け出しづらいので、
そういう意味で、
自分のたくさん持つコミュニティと、
全く別の遠くのコミュニティを持っていくと、
そこの理論とか、そこの背景とか、
そこの文化っていうものが、
理解できるし、
かつ、地域おこし協力体で立てると、
めっちゃ分かりやすいのかな、
僕の場合は、
都会から福井に移住してくるっていう、
経験を持っていて、
出身も神奈川だし、
生活20何年間、
生活の大半を、
神奈川とか東京で過ごしているので、
東京の理論とか、
東京の働き方ってこんな感じだよなっていうのは、
ベースにあるから、
東京での当たり前ってこんな感じだよね、
東京の電車で満員でギュギュギュに暮らすって、
こういう感じだよなっていうのを、
当たり前のように分かってるし、
だからこそ福井が輝いて見える部分があるので、
遠くのコミュニティを知っておいて、
そこと福井っていう軸で比較ができるようになるので、
これでよしよしを判別できるし、
万が一、福井で全く暮らせなくなったとしても、
災害とかがあったとして、
福井で全く暮らせないってなったとしても、
実家は神奈川だから、
実家に帰れるっていう、
バッファ?バッファじゃないな、
安全保険みたいなものがあるっていうのも、
遠くにコミュニティを持つっていう、
1個のメリットだし、
あと遠くのコミュニティを持っておくと何がいいかっていうと、
その橋渡しをすることによって、
自分の独自性を描けるっていうのがすごくいいなと思っていて、
僕最近はもう東京帰ったら福井の話をめっちゃするんだけど、
福井でこんなことが起こってて、あんなことが起こってて、
こんな暮らしやすくなっていて、
これがめっちゃ面白いから福井いいよみたいな話をするんだけど、
そうすると東京の人からすると福井って、
行ったこともなければ、
名前も福島だか福岡だかわからんみたいな、
そのぐらいのレベルの、
最近新幹線通ったよねぐらいの認識がある、東京の人たちは。
そうすると福井という場所を知ってる、
21:00
特別な人っていう認識を持ってもらえるし、
福井の人からすると、
移住してきたから、
なんとなく東京のことを知ってる人とか、
都会のことを知ってる人っていう風に見てくれるので、
福井という街においても、
移住者っていう数少ない独自性っていうのが描けるっていうのが、
ありがたい。ありがたいよね。
ただ移動してるだけなのに。
助かりますよね。
という意味で、
遠くのコミュニティを持つと自分の独自性を作りやすいので、
小さなコミュニティ、遠くのコミュニティっていうのを持つといいよっていうのが、
その本に書かれていたことになります。
ので、ぜひ、
これ聞いてる人はだいたいコミカルは来たことあると思うんですけど、
コミカルも今、
旧拠点かな?
あって、いろんな場所でいろんな人と出会えるようになっているので、
ぜひ足を運んでいただけると嬉しいです。
今日ちょうど、
その朝市のことを話していて決まったのが、
6月21日に、
朝市とコラボするコミカルをやってもいいんじゃないかなっていう風に話があって、
今日それが決まったので、ぜひ。
6月21日の9時から11時で、
朝市コミカル、ちょっと名前決まってないけど、
ネオ朝市とコラボして、
朝市と一緒にコミカルを開催したいなと思ってます。
内容は全然決まってないけど、
朝市の中に出展するっていう方向もあるし、
もしくはコミカル、
6月21日は広場みたいなところでやるので、
集まって鬼ごっこしたりとか、
遊べたらいいなと思ってますので、
ぜひ来ていただいて、
個人的には、
自分の持っているマイナースポーツの器具持って行って、
UFOやったりとか、
クロスミントンちょっと体験してみたりとか、
っていうことがやりながら、
なんかわかんないけど、
朝市に行って遊ぼうぜっていうことができたらいいなと思ってます。
昔の子供たちが広場に集まって、
この指止まれで何かやり始めるみたいなことが、
朝市で生まれたらいいなと思っているので、
ぜひ6月21日、9時、11時、9時から11時で、
集まってなんかしたいなと思っているので、
ぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいです。
ということで、あとその他告知していくと、
6月8日は男の会をやります。
6月20何日、水曜日、水曜日だったかな。
やばい。
6月20何日に移住者の集まる会をやります。
6月21日日曜日に朝市とコラボしてコミカル開催します。
それ以外の日程コミカルたくさんやっているので、
カレンダー見ていただいて遊びに来れる人は、
24:01
ぜひ遊びに来てもらえると嬉しいです。
ということで、ここまで聞いていただきましてありがとうございました。
24:13

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