▼今回のトーク内容
今日は家で料理をしながら、小川哲さんの著書『言語化のための小説思考』から学んだ「思考の深め方」についてお話しします。小説の書き方にとどまらず、ビジネスや対話にも通じる「勝利条件」の設定や「情報の順番」の重要性、そして経験のないことをリアルに伝える「抽象化と個別化」のスキルまで。僕が準備中の新しい対話サービスへのヒントもたっぷり詰まった、思考の料理タイムをお届けします。
▼主なトピック(タイムスタンプ)
- オープニング:今日は家で料理をしながら配信
- 小川哲さんの著書『言語化のための小説思考』の紹介
- 「勝利条件」を考える:AI将棋から学ぶ小説と活動のゴール
- 情報の順番:3次元の体験を1次元の言葉に落とし込む難しさ
- 抽象化と個別化:経験のない「嘘」をリアルに変える方法
- 小説はコミュニケーション:読者との「語読」を面白がる
- 対話と小説の共通点:相手の景色を想像して聴くこと
- お知らせ:男のバーベキュー会、移住者交流会、朝一コミカル
番組概要
『福井で声日記』は、福井県の地域おこし協力隊として活動する「つかちゃん」が、日々の現場で感じたこと・考えたことを、ゆるく深く綴っていく"耳で聴く日記"です。 チャレンジ応援コーディネーターとして、若者支援やコミュニティづくりの現場から、等身大の声をお届けします。
👤出演
ナビゲーター|つかちゃん 福井県地域おこし協力隊/こみかるユース福井・おふざけ代表
✉️感想・メッセージはこちら
本を読んだ感想や、あなたが最近「勝利条件」を意識したエピソード、あるいは僕への対話依頼など、お待ちしています! https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd06DgEIZwnu2Vtq7ZyKPJmwbQuTpWOOGk20hAZjBpTmG_x2A/viewform?usp=dialog
🔗今回話題に上がったコンテンツ
- 書籍: 『言語化のための小説思考』 小川哲(著)
- 映画: 『君のクイズ』(原作:小川哲)
- 書籍: 『メモの魔力』 前田裕二(著)
- ポッドキャスト: 『スタートアップFM』
▼イベント告知
- 🔥 **男の会(バーベキュー)**|6月8日開催
- 🌱 UIターン・移住者交流会|6月後半開催(北海道から来た種田くんを応援!)
- ☀️ **朝一コミカル(大野・七間朝一コラボ)**|6月21日 〜(城下町広場にて)
- 📢 **対話サービス(仮)**|先着10名の先行会員を募集中!
▼関連リンク
- 🎙️ ポッドキャスト『福井で転生』: https://open.spotify.com/show/33JAGOyhB36fDWyj7a7udC?si=c53278a5fd9940d2
- ✍️ 番組Note記事: https://note.com/fukuicoc/
- 📸 Instagram: https://www.instagram.com/fukuicoc/
- 🏠 若者の居場所(こみかるユース福井)HP: https://comicalyouth.jp/
▼次回予告
次回もお楽しみに!配信は不定期ですが、日々の現場から感じたことをお届けしていきます。
感想
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00:01
はい、こんにちは、つかちゃんです。
今日はですね、あんまり遠出をしていないので、家で料理を作りながらメッキを取ろうかなというふうに思っておりますので、
なんか家のガチャガチャ音とかが入る可能性は高いですが、すみませんからお願いします。
で、今日紹介したいのが、小川さとすさんっていう方の、最近で言うと映画になった君のクイズっていう映画が最近あって、
これ、彼女と見に行ってめっちゃ楽しかったんですけど、そういう小説家の方が書いた言語化のための小説思考っていう本を読みましたので、
その内容を紹介したいなと思っております。よろしくお願いします。
で、この本自体は多分そのうちいろんなところで取り上げられておりまして、僕が知ったきっかけも、スタートアップFMだっけなっていうポッドキャストがあって、
なんかそのポッドキャストで、結構小説思考みたいなことを言っておきながら、ビジネスにも通ずるよねみたいなことが言われていて、
それ聞いて、まあなんかそんな本あるなら読んでみるかと思って読んでみた次第でございます。
で、書いてあった内容で言うと、なんかその小説のノウハウみたいなものではなくて、もうちょっとポンポン、
なんかその書き方どうしたらいいのっていうことではなくて、ポンポン的に小説を書くための思考法ってこんな感じだよねっていうのが書いてあって、
なんかそこが個人的にはめちゃくちゃ面白くて、なんか僕はエキセントリックカレッジっていう、
これも説明すると長くなるけど、県の授業で高校生から39歳までの大人、高校生から大人までが集まって、
いたん面白がりながらちょっと、いたん面白がり、葛藤を耕し、カルチャーを作っていくみたいな、
そういうコンセプトの県の授業がありまして、今年もおそらく募集はあるはずなので、ぜひ興味のある方は行ってもらえるといいかなと思います。
で、卒業生の子がもう今4期までその授業があって、卒業生が120人ぐらいいるんですけど、
そこの中でグルーパブコラムっていう企画をやっております。
何かっていうと、福井新聞社のコラムに市民が書いたコラムを載せることができるっていうのがあって、
結構駅かれせいがそこでコラムを書いておりまして、
なんでコラムを書いたほうがいいのかって話は今日はしないので、またどっかでしていけたらいいなと思ってるんですけど、
そんな感じでコラムを書いていて、そこにかなり通ずる部分もあるし、
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あとはもうそれこそオフトピックじゃなくてスタートアップFMか、
ビジネスとしても通ずるものがあるなと思って、結構いろんなものに派生ができる、
そんな言語化のための小説志向という本でございました。
まず、これ聞いてる人も何かしらの文章を書いたことあるかどうか書いたときに、
何かちょっと違うなとか、何か言いたいことが伝わっている気がしないなとか、
あとは構成考えたんだけど、何かちょっと思っていることと違うなと思っている人とかいると思うんですけど、
小川さとしさんが言うには、そういうのってノウハウの技術とかではなくて、
まず勝利条件を考える必要があるよっていうのを言ってたんですね。
この小説なら、小説を読んだときに読者にどうなってほしいのかっていう勝利条件を決めた方がいい。
小川さとしさん自身も面白い小説というのを書きたいけど、面白いとは何なのかっていうのを言語化するためには、
この本も書いたんだみたいなのが後書きで書いてあったりするんだけど、
小説として勝利条件とは何なのか。
途中で本の例題にも書かれていたんだけど、AIだったら、今、将棋のAIっていうのはかなり発達していて、
評価値っていうのが出るんですよ。評価値ってどうやって換算してるかっていうと、
ある一定の最善種っていうものが存在していて、それを指したらプラスになるし、
それを指せないで、盤面によってちょっと良くないものを指したら評価値が落ちる。
50対50で結構しているものがだんだん70対30とかになっていって、勝敗が決まっていくみたいな、
そんなのが将棋の評価値の概念なんですけど、
小説にもその概念持ち込もうぜっていうのを言っているのが小川さとしさん。
将棋だったら相手の王将を取るっていうのがもう勝利条件として決まっているから分かりやすいんだけど、
小説だったら何が勝利条件になるんだろうねっていうのからまず入ってました。
これもそれぞれの小説家によって勝利条件は違うから、売れることなのか、
読者に面白いと思ってもらうことなのか、編集者に面白いと思ってもらうことなのかって、
全然違うから、まずその勝利条件を決めなさいよっていうのが書いてあったことの1つ目。
これはいろんなチャレンジ応援とかやってるときに、確かに勝利条件ってあんまり考えてないなと思って、
僕自身、思いつきでいろいろやってしまうことが多いんだけど、
06:00
勝利条件ちゃんと考えると大事だなっていうのを感じた1説でございました。
っていうのと、もう1個書いてあって面白いなと思ったのが2つ目ですね。
情報の順番っていうのを大事にしようねって書いてあって、
これ確かに結構ハッとしたんですけど、
例えばリアルでコミュニケーションをとって、誰かと雑談するってなったときに、
今日あった出来事を話すと、僕が友達と喋ったときには、
僕の声色とか目線とか身振り手振りで伝えられるものもあるし、
いろんな情報があると思うけど、小説っていうのは3次元的なものを1次元の言葉に落としていかなきゃいけないから、
情報の順番っていうのがとっても大事。
例えば今目を閉じてみて、目を見開いたら光が入ってて、
僕は今家で料理をしてるから料理やってる。
今ちょうど手羽元をサムゲタンにするのと、
なんか照り焼き風にしようかなと思ってやってるんですけど、
そういうのが入ったりとか一瞬にして見える。
音も入ってくるし、匂いも入ってくるし、
綺麗な色とかも一瞬にして入ってくるけど、小説になると、
画面の光、エアコンの音とか手羽元の匂いとかっていうのを、
順番に表記しなきゃいけないから、
あ、焦げた。やりすぎた。
焦げた。最悪だ。
焦げた。
順番に表記しなきゃいけないから、そこが難しいよと。
だからどの順番で読者にどの情報を読ませていくのかっていうのが、
考える必要がある。
で、例えば主人公目線の本にするのか、
メタ視点の本にするのかによっても、
読者とのどういう目的によって、
この順番をどう並び替えるのかっていうのが大事ですよ。
これが小説の書き方、小説手法として書いていました。
っていうのと、もう一個小説が、
あ、そうか。これと、
これをどうやったらできるようになるのかっていうときに、
言ってたのが、抽象化と個別化っていう話をしていて、
これ僕もコラムで、
みんなに書いてねっていうときによくお伝えすることなんだけど、
いかに一回聞いたものに対して、
09:03
自分ごとのようにして書けるかっていうのが小説を書くときに必要だよっていう風に言っていて、
例題で書かれてたのは、例えば企業家の小説を書きたいときに、
企業の経験がなくても、その小説を書かなきゃいけない。
じゃあどうやったら、言ってしまえば、経験がないから嘘を書くことになるんだけど、
どうやったらリアル感のある嘘を書けるのかっていうと、
キーワードが抽象化と個別化っていう風に言っていて、
これは僕もコラム書くときによく言う話で、
これさっき言ったな。
具体的に何か事象が起こったときに、
それの構造とか、それをもう一個メタ的な視点で見てみると、
どういうことが起こっているんだろうなっていうのを考えてみる。
それを自分に当てはめて定義をしてみると、
最もらしい嘘が書けるようになるみたいなことが書いてあって、
具体的に企業化っていうのは、
どういう風に抽象化するっていうと、
企業、会社を起こした人っていうのは、何かしらお金を儲けなきゃいけない。
お金を儲けるっていうことにするには、
消費者から何か評価をしてもらう必要があって、
その評価をしてもらうためには、
サービスを作っていかなきゃいけないっていう。
いいサービスを作っていかなきゃいけないみたいな、
そんな流れがあったとして、
これを小説家に当てはめると、小説家も同じで何かを作り出す。
サービスを作り出すときに、小説も何かを作り出すという
カテゴリーに当てはまるので、
ときに、まず消費者に評価をされなきゃいけない。
お金を貰えないから、消費者にどうされるか。
読者にどう評価してもらうかという、
読者との距離感みたいなのを考える必要があって、
その上で、自分の書いたものが、
読者に対して視点を上げられているのか、
というのが大事ですよ、みたいなことが書いてありました。
これ、僕は結構、メモのマークっていう本を読んで、
これは、めっちゃ好きな本で、
僕は新卒入ったときからずっとやってることなんだけど、
具体というもの、具体的な事象に対して、
一歩、視点を開いて、じゃあそれ別の場所だったらどうなんだろうとか、
別の職業だったらどうだったんだろうとかっていうのを考えてみて、
抽象化して、それをまた別の物事に転用する。
具体、抽象、転用っていう流れで、
メモを取るといいよっていうのが書いてあったのが、
メモのマークっていう本で、これがサービスセッティングさせるよ、
みたいなことが書いてあったんだけど、
12:01
それとかなり近しい話だなと思っています。
なので、具体と抽象。
小川卒さんの言葉を使うと、自分に当てはめてみるというのをすると、
小説になってくるという話でした。
あともう一個、最後に視点として面白かったなと思ったのは、
小説イコールコミュニケーションであるっていうふうに書いてあって、
そういう目線なんだと思ったんだけど、
僕らが友達としゃべるときって、1時間とか30分とか、
そんなぐらいの量が基本だけど、
小説っていうのは何時間とかけて何万文字という文字を、
共法を読者と交わすことができるコミュニケーションなんだっていうふうに書いてあって、
だからこそ読者にどういう順番で読ませるかっていう情報の順番も必要だし、
どんな読者を想定するのかっていうのがめちゃくちゃ大事だよみたいなことが書いてあって、
これはコミュニケーションとして捉えると、
すごい小説というものと僕がいつもやってる人との話を聞くっていうものにも相関してて、
ここがすごい学びだったなと思っています。
僕も対話をするときは結構相手の景色を見るように聞くっていうのをすごく意識してて、
相手が出す言葉じゃなくてその奥にある背景とか、
どんな景色を描いててその言葉を使ってるのかって考えるようにするんだけど、
小説もそれと一緒で、どういう言葉を使うと読者が、
どういう読者にこの言葉が響くのかっていう読者の文脈をイメージするといいよみたいなことが書いてあって、
そこがすごく個人的に対話というものと小説というものがひも付くすごいいいポイントだったなと思ってます。
ちょうど今日は作業してるときに自分なりの対話サービスみたいなのを作りたいなと思ってそれを準備してたんで、
合間の時間を使って小川さとさんの小説、言語化のための小説志向という本を読んだんだけど、
良かったですね。
小川さとさんの言ってた内容で、
実際に、
やばい、焦げそう。
喋れながらできない、焦げそう。
ちょっと今、照り焼きのタレを作ろうとして、焦げないように急いで、急いで、急いで。
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よしよしよしよしよし。
何の話だっけ?
そうそう、コミュニケーションみたいな話なんだけど、
小川さとさんはめちゃくちゃエゴサをするらしいんだけど、エゴサするときに、
この小説面白かったとか、この小説つまんなかったっていう、そういう評価軸じゃなくて、
想定した読者、例えば40代女性にこういうふうに思ってほしいと思ったときに、
その女性が、そのペルソナの人が正しくその感想を抱いてたらOKとするらしくて、
そこがすごく面白いなと思っていて。
この小説って一人で書く内容ではあるものの、
その読んだ、狙った、読者に狙った感想を抱いてもらうっていうことが、
大事だよみたいなことが書いてあり、
あーなるほどなーみたいな、
いや、そんだけなんか読者の見てる景色を描きながら、
小説っていうのを書いてるんだなーっていうのを感じた、文章をした。
なんでこれ、なんかこう、当然コラム書く人は読んでほしいなと思うし、
なんか文章を書く人たちはなんかこう、読んでみると、
小説っていうものがもう一歩面白くなるんじゃないかなというのも。
小説を書く人っていうか文章を書く人にはすごい当てはまるものも多いでしょうし、
それだけじゃなくて、小説好きな人も、
あ、これが狙って書かれた文章なんだみたいなのを感じられると思うので、
ぜひこの1冊、個人的にめちゃくちゃ面白かったので、読んでもらえるといいかなと思いました。
まとめると、小説っていうのは、まず勝利条件っていうのを決める必要があるよと。
どういう条件で読んでもらいたいかっていうのを決めたほうがいいよ。
で、2つ目に、その順番を整理して読んでもらいたい内容、
そしてその目的によって情報の順番っていうのを整理して文章を書いたほうがいいよと。
で、3つ目に、想定する読者っていうのをちゃんと作ろうねって。
その人がこの小説を、この小説、この文章を読んで、どう感じてもらえるのかっていうのが一番大事だよ。
だから小説っていうのは、書いてあった言葉を使うと、誤読されるもので誤った読み方をされるっていうのが正解であるみたいなこと書いてあって、
小説家としては別に、誰のために書いた文章っていうのは絶対ないはずなんだけど、
でも読んだ人が、あ、これは私のための物語だっていうふうに誤読されることが小説における一つの正解だみたいなことが書いてあって、
ああ、なるほどなあみたいな。
なので、その読者が私の物語だと思えるような余白っていうものも必要だし、
18:08
なんか1から10まで説明されている説明文を読んでも、私の物語とは思えないので、
そういう読者のための余白っていうのも必要だし、
その余白を作るためには読者の前提知識はどのぐらいで、どういうことに関心があって、
どの言葉を使ったら、どの文体で表現したら読者が私のための物語だと感じてもらうかっていうのを計算する。
これが面白いのは、どうやったらその抽象的な問いを自分が身につけられるようになるのかって書いてあったときに、
なんか書いてあった言葉で言うと、とにかく書籍を書いて出してみるしかないっていうふうに書いてあって、
自分の主観っていうのが残っていると、自分の主観と読者の感覚って必ず相違があるし、
書いてる側からはこれは伝わるだろうと思って書いたものも、読者としてはイメージがつかない。
非常の空論ではなく、実際の反応を見てシューニングしていくしかないんだろうなみたいなのを感じた、そんな文章でございました。
だから僕今ちょうど、今日1日は自分のやりたい対話サービスを作るために時間を使ってて、
AIと対話しながらどんなサービスにしたらいいかなみたいなのをやってるんですけど、
それもそのうちサービスリリースするので、ぜひこれを聞いてる人とか、
つかちゃんに話を聞いてもらいたいとか、話を聞き方を学びたいっていう人のための場所を作りたいなと思っているので、
そういう人はぜひ参加してもらえると嬉しいです。
というところで、料理が出来上がってきたので、
ちょっと遠くだけどな、まあまあいいでしょう。
料理が出来上がってきたので、この辺で今日の講演日記は終わりにしたいなと思います。
告知か、告知をし忘れていた。
告知を言うと、6月8日男だけのバーベキュー会、男の会があります。
毎回擦れちゃうんだけど、移住者の交流会を6月5日にやります。
この後インスタを流すので、ぜひこれ聞いた方は、移住者でこれを聞いた方は参加してもらえると嬉しいです。
北海道から移住してきた種田君という子が頑張って、
21:06
友達を作るためにやっておりますので、ぜひ来てもらえると嬉しいです。
6月21日かな、オノの七軒朝市とコラボしてコミカルを開催することが決まりまして、
名前は決めてないけど、朝市コミカルとかそんな名前になるんじゃないかなと思ってます。
七軒朝市とコラボして、朝の9時から11時の間でオノの場所どこだっけな、
なんとか広場って場所で、城下町広場だったかなっていうところで集まって遊べたいなと思っているので、
普段のコミカルとは違って、天気が良ければ外で遊ぶっていうことをしたいなと思っているので、
オノにいる若者たちとちびっ子たちと福井市の学生たちが混じり合ってできたらいいなと思ってますので、よろしくお願いします。
さっきも告知した通り、今対話サービスを作ろうと準備しているので、
ぜひ先着10人の会員様はお安くするみたいな、そんな設計にしたいなと思っているので、
僕と対話したい人とか、もしくは僕から対話の技術を学びたいっていう人に関しては、
ぜひ参加してもらえると嬉しいです。
ということで、ありがとうございました。
また明日も更新すると思うので、聞いてもらえたら嬉しいです。
ではバイバイ。
22:32
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