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2024-12-18 19:30

#150 「学歴」についてたしづんはどう思うのか


広島でサラリーマンをやっています。自称プロリーマンを目指して、日々アップデートを続けています。
その過程で考えたことを皆さんにシェアしていきます。
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日々考察-ヒビコウラジオ。このチャンネルでは、広島でサラリーマンをやっているたしづんが、日常の出来事に対していろいろと考察を加える放送をしていきます。
はい、第150回の放送
学歴についてたしづんはどう思うのか、というお話をしていきます。
皆様、学歴っていう言葉はどのようなイメージを持っていますでしょうか。そもそも学歴って何なのかということなんですけど、
まあ、その人その人が、あの、
まあ、なんていうんだろう、通っていた学校の履歴ってことですよね。
えっと、まあ基本的には、なんかその大学に通ってた人だったら、えっと、出身大学の名前で学歴と
えっと、まあそういう表現をすることが ほとんどじゃないかなと思います。もちろんね、あの
高校まで行って、えっと、学歴が終わりっていう人もたくさんいますから、そういう人は何々高校卒業っていうのが学歴になるんじゃないかなと思います。
で、私の考えとしては、
まずはですね、他人の学歴に対しては何とも思わないということです。 本当にね、何とも思わないんですよね。
あの、気にもならないし、どっちでもいいっていうのが正直なところです。
えっとね、まあ、 要はその人の通っていた学校の名前を知ってどうするのってとこで、
なんかね、学歴で人を判断する人って世の中思ったより多いですよね。 っていうか、ほとんどの99%以上の人は
学歴で何らかの判断をすると思います。 特に
あの、自分があまり良い学歴じゃないなと、いわゆる低学歴だと自分自身のことをね、 思い込んでいる人ほど、その学歴っていうものに対するなんか
重要度が高いと、なんかね、そんな風に思うんですよね。 でも、
まあ私としてはそれもね、程度の問題だと思っています。 あまりにも学歴っていうものを、あの
ものすごく重要な要素だとして、 相手を判断する、他人を判断しようとする人がいます。
こういう人ってね、ロクなのがいないんですよ、実は。 なぜかというと、まあ要は
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学歴ってテストの点数で決まるじゃないですか。 そうすると、学歴要はテストの点数だけで相手を判断しようとしてるってことなんで、
それってね、なんかすごく楽というかね、要は横着なんですよね。 あの、そうそう、数字で表されるんで、もう簡単にね、
上下をはっきりつけられてしまうということです。 で、だからね、あんまりそれ以外の部分って関係ないじゃないですか、テストって。
えっと、なんか出される、出題されたそういう問題の、なんか要は模範回答にどれだけ近い、
近い回答をかけるかかけないかだけの話です。 なので、
なんかね、相手のね、 いろんな特徴をしっかりと観察して、それで
その、えっと、相手のことを判断するみたいな。 そういう作業をね、サボってる人だと思うんです。
なので、 あの、正しい判断ができてない可能性が高い。
でもそのことにも気づいてないっていう感じですよね。 なので、あんまりね、学歴でどうこう判断をするっていう、
そのこと自体がね、とてもなんか、 ちょっとその作業、なんていうんですかね、
学歴で人のことを判断するっていうこと自体が、私的にはちょっと、 えっと、あんまり真面目じゃない態度だなっていうふうに感じます。
まあそれと、あえて他人の学歴を気にするのであれば、
その、まあその、なんとか大学とかなんとか高校で、 何をしたかっていうのが
重要だと思いますね。だから うん
えっと、 なんていうかその
入学試験の日に、試験の入試の日にね、 あの偶然いい点数が取れて、要は得意な分野の問題ばっかりが出たから、
それで合格したっていう人もいると思います。 で、
そこからその学校に入って、なんかぼーっと過ごしてたみたいな、 そういう場合もあります。
だから、 まあそれでもね、
それでも興味があるのは、過去じゃなくて現在なんですよね、私の場合は。 だから学生時代にどんな、なんかどのような素晴らしい
あの成果を残したとか、部活とか課外活動で、あの いいことをしたっていう経験、これもね、もちろん
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あればあるだけ素晴らしいなとは思うんですけど、思いますが、でも その過去のその出来事を基準に
現在のその人を判断するようなね、そういうのはしたくない、 したくないっていうか、もうしてない、もうする気持ちがないっていう感じです。
あくまで、 今どんな人生を
送っているかしか、 あの見てない、そもそも目に入ってないって感じですよね。
だから今本当に素晴らしい人間関係に恵まれているでも良いし、 なんかお仕事であのいい結果を出しているでも良いですし、
何でもいいんですよね、本当に。すごく充実しているとか、 なんか人のために役に立っているとか、
何でもいいんですよ。 そういうその人自身が
納得していい人生を送れているっていうのが、 それがね、伝わってくるような方、
そういう人に対してすごく私もリスペクトを込めてその人のことを見る という感じです。
まあ、 今を判断するために過去を分析するっていうのはありますよね。
なんか昔からボランティアの活動に積極的だった人だから、今でも仕事で、
チームのために動けるんだとか、例えばですけど、 そういうことをね、なんかその人を観察するためのね、
一環としてそういう分析をすることは正直あります。
ただし、それでね、学歴を判断基準の中の大きなウェイトにするっていうことはありません。
まああくまで、 たくさんある要素のうちのほんの一つっていう、そんなような認識です。
うん、 えーっと、
さすがにね、東京大、東大とかね、出てる人はなんとなくね、 あの、すごいなって思うんですけど、
ただ東大だから、京大だからすごいってね、 ひとつばし大学だからすごいとかっていうことではなくって、
なんかいろんなコミュニケーションとかを取っていくね、その中で、 ああこの人ってやっぱり考える力が鋭いなとか、
あの、記憶力がいいなとか、コツコツ勉強に、 あの、しんどい勉強でもコツコツ続けられるなとか、
集中力が一一倍強いなとか、 まあそういう特徴が現れたときに、ああ難しい、大学とか高校とか行ってた、
なんかやっぱその受験を耐えた人なんだなって、 耐えれる能力があるんだなっていうのに、後から気づく、
そのようなことはね、たまにあります。 まああくまでそれを、
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学歴を判断基準にするんじゃなくて、 なんか、ああなるほどっていう、
なんかその考える一つの要素として見てる、そういう感じです。 でまぁ一方で自分なんですけど、自分の
あの学歴ってことで、まあ私はですね、 一応
なんかいい大学出てるっていうか、なんか嫌だなこの言い方。 あの広島大学出身なので、
中国四国地方では一番トップの偏差値だし、 九州入れてもね、あの2番目、多分九州大学の次ぐらいじゃないかと思うんで、
まあ近畿地方入れてもね、上から4番とか5番とか 6番ぐらいかな、ちょっとわかんないけど、西日本の中でも
トップクラスのグループに入る大学を一応卒業したんですよ。 まあそんなことはね、あのさっき話したように人を判断する基準にしてないから、
私の場合は自分がそこの大学出身だから何っていう話をね、 したことは一度もないんですよ。
ないし、他の人からそういう話をされてもあんまり深入りしない、 自分が重視してない内容だから、
全くその出身校に対して深く話をすることはね、ないんですよね。 まあただね、自分の学歴はあって良かったなって思うことがたまにあります。
ごく稀にあります。 どういうことかというと、他人が勝手に勘違いをしてくれてね、一目置かれた状態からスタートするんですよね。
最初から一目置いてくれてるなんでか知んないけど。 だから何かいわゆる錯覚資産ってやつの一種じゃないかなとか思うんですけど、
まあ相手が勝手にね、錯覚をしてくれて、 なんかね、このたしずんっていう人はなんか頭の賢い人なんだろうなっていう見方で見てくれるから、
なんかそういうことで、ちょっと、えっとですね、 まあ相手の、私の話を相手が聞くその態度がね、若干変わったりするんで、
変えてくる人のこと別にいいと思わないんだけど、 でもまあ使えるところは全て使わせてもらうということで、
うまいことね、そういうのを利用して、 あの、主に仕事ですけどね、仕事を上手に進めるみたいな、
そういう使い方はまあしたりしてるし、 なんかあの、転職活動する時も、とりあえず出身大学にかけるんで、
まあ何らかいろいろなことがあるんだろうなって、 相手がそう見てくれる。
だから面接の時も、えっと、ただコロコロ仕事を書いてるっていうんじゃなくて、
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一応こういう状況なんですよっていう説明をね、 説明をするところまで持っていけるんで、
まあ書類選考の時点でもそうですよね。
だから、まあそういうことで相手が勝手に、 なんかちょっと私のことを上に見てくれるっていうことが、
ごく稀にあるので、そういう時はラッキーだなっていう、 まあその程度のもんです本当に。
あんまり役に立ったことはね正直ありません。ないんですよ。
まあ、Cって言うなら、その最初の方に言った、 横着な考え方の人を見抜けると。
要は、その学校の偏差値で相手をランク付けするみたいな、 そういうよくわかんない考え方の人がね、やっぱりすぐわかるんですよ。
えーヒロダイ頭いいじゃんみたいなこと言ってくる。 言ってきて、でそれに対してまあ私の考えをちょっと、
いやこういうことなんですよって伝えます。
伝えた時に、なるほどっていう人はちゃんと相手の話を聞いてくれる人。
で、そうじゃない人は、いやそれでもなんかなんとかだよって、 広島大学なんかさ賢いじゃんうんたらかんたらとかって、
食い下がってくる人がいるんですよね。
だから、なんかそういう意味のない食い下がりをしてくる人には、やっぱり、
この人、結局学歴主義であんまり相手のことを真面目に観察しない人なんだなって判断して、
そういう目でその人のことを見れるので、
そこの見分ける道具としては使えるなって思ってます。
あとはね、自分は低学歴だからできないよみたいな、 なんかよくわかんない諦めをしたり、
なんか、たしずんさんは賢いからねみたいに非神っぽいことを言ってくる。
なんかそういう人もね、ああこういう人なんだって一言で見抜けるので、
今後の付き合い方っていうのも、
うまいことね、判断材料として持つことができて、
そういう人との付き合い方を考える。
その助けになる、そのように考えています。
ですから、世の中そういう、
なんていうか、学校の偏差値とかを重視する人もいるんだよなっていう、
本当にその考えだけで、
この学歴っていうものを使っているような感じです。
私は本当に、自分の経歴をひきらかすことは今までなかったし、今後もない。
もっと言うと、ひきらかすレベルっていうほどでもないんでね。
東京大学とかだったら何度も言いますけど、東大ですって自慢はしてもいいと思うんですけど、
広島大学なんでね、全国で比べたら、
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なんか上のグループの一番下になんかみたいな感じなので、
それ自体を武器にしてもしょうがないっていうか、
順番をつけてしまうと、自分より上の人が来た時に何も言えなくなっちゃうから、
そういう生き方は自分の望むところではないということです。
なので、同じように他人の学歴とかに対しても、
要はそういうランク付けをするような、そういう使い方は一切しないようにしてるって感じですね。
どうしても、やっぱり過去ね、自分はそこの学校に行きたかったのに、
試験で落ちてしまったみたいな、そのような苦い経験がある方、たくさんいらっしゃると思うんで、
あまりですね、変に自分の行った学校を下に見るとか、
ひげするっていうこともしない方がいいし、
そういう意味であんまり話題に出したくないっていうところです。
そういう苦い経験があった人にとっては、
あそこの大学行けて羨ましいなみたいに考えるのも当然だと思います。
だからそういうところまでしっかり、気が使える、
そういうちゃんとした大人になりたいなっていうところです。
ちょっと取り留めのない話なんですけど、
世の中ね、いろいろそういう学歴っていう話が好きな人もいますから、
どのような付き合い方をしていくかというところをね、
日頃から考えてですね、日々行動をしていると、そのようなところでございます。
もしよかったら、皆さんは学歴をどのように考えていらっしゃるか、
コメント欄とかで教えてもらえると嬉しいです。
そもそもそういう学歴の話が嫌いなんだけどなっていう人は、
もしかしたら不快な気持ちになる放送だったかもしれないので、
そこはですね、本当申し訳ございません。
また次回からはですね、
普通にどんな立場の人でも学びになるような、
あるいはちょっと自分の考えを共有して皆さんとともに成長していけるようなね、
そんな放送をしていきますので、
引き続きお聞きになっていただけると嬉しいです。
はい、ということで、
日々考察日々講ラジオ第150回の放送、
学歴について多志尊はどう思うのか、という放送でした。
えっとですね、150ってことで、
あの、切り板ですね、すごく、
こんなにね、たくさんの放送ができるっていうのを、
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やっぱ始めた当初はイメージしてませんでした。
もうね、50回の時も嬉しかったし、100回の時もね、なんか達成感あったんですけど、
まあね、この150っていう数字は、
本当に今まで支えてきてくれているリスナーの皆様のおかげで、
本当にね、そのこの多志尊っていうパーソナリティを、
あの、僕のその放送をなんか引き立ててくださる、
そのような考えで、
普段聞いてコメントくれたりしてくださってる人がたくさんいらっしゃいます。
本当にいつも感謝してます。
まあそういう人に、
感謝の気持ちをしっかり放送内容というところで表現していきますし、
たまにはね、デイスイライブで、
本当にバカみたいな多志尊の姿を皆様にお見せすることで、
あれです、なんか息抜きにしていただける、
そんな機会も作っていきます。
これからもですね、引き続き頑張っていくので、
どうかですね、お引き立てお願いできれば嬉しいなと思います。
それでは、今度こそね、150回の放送この辺りで終わります。
ここまで聞いてくれてありがとうございました。
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