はい、新年、あらましておめでとうございます。
この音声配信の更新は、1月3日に収録させていただいたものになりますのでね。
2026年、最初の更新ということになります。
皆様、今年もよろしくお願いいたします。
オープニングですね。
ちょっとね、オープニングって改めて言いましたけど、今年というかね、今回からちょっと何を話そうかみたいなのだけはざっくりこう、なんとなくね。
今までは本当、このマイクを当てた状態で何話そうっていうふうに、即興でみたいな感じでやってたんですけど、ことが多かったんですよ。
たまにね、このことについて話そうみたいなことあったんですけど。
今年はちょっと最初のうちだけでも、うまく続けばそのまま定着させていきたいと思うんですが、一応お題というかね、今日はこの話をしようみたいなのを2つか3つ。
場合によってはちょっとそのコーナー的な感じでね、定番のコーナー的な感じでね、やっていったらいいかななんていうふうに思いましてね。
これも一重にですね、徴収者の方を倍増計画じゃないですけどね、何としてもフォロワーさんを増やそうという涙ぐましい努力をしようと思ってます。
そのもう一弾としてね、コミュニティっていうのをスタイフにしてもYouTubeにしても全く使ってなかったので、全くというかほぼほぼ使ってなかったので、
今後はちょっと、こちらは例えばTwitterの更新とかね、Facebook、Instagramも僕は全て3つ併用してるんですけども、そこでつぶやいた内容などもですね、
こちらのスタイフなりYouTubeのコミュニティのところに転載していくっていうんですかね。
そういうことをね、やっていけば少しはフォロワー増やしの策になるのかなと思ってですね。
ちょっと自己分析をこの暮れから正月の間ね、今年の正月は僕は結構正月というか、飲んでっていう、ただ寝てみたいなね、のんびり過ごしちゃいましたけど、
ちょっとその辺をボーッと考えて、こういう形でね、とりあえずやってみようということにいたしましたでございます。
皆さんはね、どういうふうにこういう年を改めてね、なんかやってみようみたいなね、どうか変えてみようみたいなね、思ったことありますかね。
それをすでにもう3日の段階で実行してますか?
まあそういうのね、思い立つのは誰でもできると思うんですけどね。
僕もなるべく54歳にして少しは実行しなきゃなみたいな感じになってきて、本当に実行力ないので。
あとこの1月の仕事を少しどうしようみたいな、やんなきゃいけない、2月のアウトプットに向けたらやらなきゃいけないことはあるんですけど、
1月お金になる仕事まだねえぞみたいな感じになってるので、ちょっとね、1月アウトプットする仕事を積極的に探すなり作るなりちょっとね、しようと思っています。
仕事ってのはもちろん本業の仕事って意味ですよね。
ということで思っております。本業拡大作戦ですね。
何としてもね、所得倍増政策、もう物価が上がってきて本当にヤバいんですよね。
自分自身にね、所得倍増計画をね、しっかりマーケティング的な考え方とかですね、いろいろ取り込んでですね、やっていこうと思っています。
ということでですね、正月明けで普通は正月の話とかするんでしょうけど、オープニングとしてはこんなもんでいいかなと、世間話としてね。
ストレートと変化球を、これねアメリカの方で今一番言われている考え方で、
日本でもこれをすごく重要視されるようになってきているという考え方で、
ボールがリリースされてからですね、ピッチャーがね。
で、ある一定のところまでストレートと変化球をほぼ同じような玉筋にして、
そのトンネルを通すということですね。ストレートにしても変化球にしても同じトンネル、同じ位置のトンネルを通して、
ストレートはもちろんそのまままっすぐ行く。で、変化球はその通った後に変化させる。
で、このトンネルの位置をできるだけバッターに近いところまで持っていく。
そういうふうにすれば打たれないんじゃねーっていう考え方ですね。
実際これみんなできるようになってきてですね、技術的にうまくいくという発想です。
で、これできちゃうと変な話、込み入ったなんか配給が必要となくなるんですよね。
あの究極の話をしてしまいますけれども先に。
ピッチトンネルのその問題はどこまでストレートを引っ張れるかって話ですね。
同じところを通す、同じ位置を通す、リリースも同じで、同じ位置を通せば、
途中までストレートと全く一緒になるってわけですよ、その変化球がね。
で、もちろんストレートに近い変化球になるので、吸収としてはカットとか、
まああとはシュート、ツーシーム系っていう風にどっちかにならない。
まああとスプリットですよね。少し速いスピードのあるスプリットですね。
フォークとは違う。
あとはチェンジアップという概念も。
同じ球道を通せるのであればあってもいいということになりますね。
これがですね、よく言われるスポーツビジョンというか、
スポーツビジョンと言っちゃいけないのかな。
その学術的に、多分3メートルとかぐらい手前以降ですね。
バッターの範囲です。これ本の話なんですけど。
バッターっていうのは実は、ボールが当たっている瞬間を実は見えてないっていうのが、
もうこれエビデンスの取れている話でですね、明確にわかっているんですね。
実は3メートルぐらい手前だったかな。
まあこれは個人差が当然あるんですけど、
インパクトするところから3メートルぐらい手前のところ以降については、
実は最後まで見て反応なんかできてなくてですね、
そこから先は予測して実は振っているんですね。
なので考え方からすると、その3メートルを過ぎてから変化させれば、
バッターが打とうと思っている、
その予測してボールがここに来るだろうと思うところを予測して振っている、
その予測を確実に外すことができるわけですよ。
変な話、能力の高い、ミート力の高い性格にミートできるバッターになればなるほど、
外すことができるわけですよね。
これ変に荒っぽくてミート率の確率が低い選手だったりすると、
偶然その変化した方がジャストミートしてしまうという可能性もあるというね、
そういう危険性はあるにはあるんですけど、
高いレベルでやっている分にはミート力の高い選手が多いですからね、
基本的にはほぼほぼの確率で打ち取ることができるでしょうよという考え方ですね、ピッチトンネルというのは。
みんなできるだけストレートに近い急速で、
手前までなるべくバッターに近いところまで同じような見せといて、
手元で変化させるボールを習得しましょうよということになるわけです。
で、先ほど言ってた通りそうなると大きく曲がるカーブだとか、スライダー、スラーブ的なものというのは、
この考え方で言うとあんまり必要なくなるということなんですよね。
で、究極にこのボールが投げられればですね、
長半バクチーじゃないですけど、ストレートに絞るか、そうじゃない変化球に絞るかっていうのを、
データを絞り込むとか癖を盗むとかっていう形にして、
ある程度賭けに出てどっちかに絞って振るみたいな形、
という対策しかバッターとしてはできなくなるということですね。
で、これだと本当にあんまり細かい配球を考えないで、
もう自分の持てる球を投げ込む、
バッターのタイミングが合ってない方を重視してチョイスして投げていけば、
バッターがそのボールを克服できない限りはですね、
ストレート以外の変化球の方が打ち揃える可能性が高いですね。
ストレートだと思って振ることになりますからね、実際にはね。
それが一番いいわけですよ。
そうですね、チェンジアップ、ツーシーム、
あとカッターですね、一番はね。カッターボールね。
そういう吸収で、もっと明確に言われてるのか、
90%ストレートがね、ストレートの急速の90%ぐらいの急速で、
そういうボールが投げられれば、かなり打ち取る確率が高いですという風に、
すでにそういうデータが出ているんだそうです。
技術的にできるかどうかっていうのがね、あるんですけど、そこはね、あると思います。
これはね、初見のバッターに特に効果的ですね、当たり前なんですけど。
だってストレートが来たなと思ったのに振ったら、ストレートじゃなかったっていうことになりますからね。
ストレートの玉筋ももともとよく見てなかったりとか、実際にボックスに入って見てない場合にはですね、
いくら情報として仮に入ってたとしてもですね、
分かんないですよって話になるわけね。どっちがどっちだかみたいな。
だからストレートのように見せておいて、実はちょっと曲がってるみたいなボールだと、
芯を外すことも当然できるし、ボール2個分ぐらい変化させることがもしできるんであれば、
空振りも奪えるというような感じになりますよね。
だいたいボール2個分ぐらい変化すれば、バットの空を切ることができるでしょうからね。
それは僕の今、なんとなくの検討で言ってるだけですけども。
で、いかにもアメリカらしいですよねこれね。
キャッチャーいらないよっていうか、キャッチャーいらないというより、
そういうゴマゴマした背球はいらないよということになるわけです。
で、従来の、旧来言われている背球、日本で言う背球と言われているものに関しては、
実はこの考え方はほとんど使われてないんですよね。
どっちかっていうと、目つけと言われてるね。
バッターが投げる球に対してどういう目線の取り方をしているかっていうことに、
すごく日本の背球っていうのは重視、重要視されるわけですよ。
はい、だから変な話、インコースを投げてからアウトコースとかね。
逆にね、アウトコースを続けた後にインコースを投げる。
アウトコースに寄りに目が行っているので、インコースに来ると詰まるとかね、反応が遅れるとか。
その逆もそうですね、インコースに1球投げておくことで、
次にアウトコースに投げると、バットが届かないってことはないんですけども、
バットの芯では捉えられないで済むとかね、いうことになるわけです。
ただ日本の背球にも、これね、漫画とか野球漫画とかの世界だと、
よくインコースを起こしておいてアウトコーススライダーで勝負とかっていう風にやるじゃないですか。
僕もね、割と高校生ぐらいまではそういう発想でしか持ってなかったんですけど、
そのピッチトンネルみたいな考え方に近い発想っていうか概念っていうのは、
実はね、あったんですね。後で僕知りましたね、それはね。
それは例えば、アウトコースにストレートが続けてカウントを整えて、
2ストライクになった後にストライクからボールになるスライダーね、アウトコースの。
そういうボールを投げるっていうのは、ある種ピッチトンネル的ですよね。
ただ、アメリカのピッチトンネルっていうのは完全にもう目の錯覚ということではなくて、
物理的な錯覚を作って打ち取る発想なので、似てるんですけど、
やっぱり日本的な目つけの背球とはちょっと違うわけですよ。
で、何が違うか?その大きな違いというと、一番の違いは、
そのさっき言ってたピッチトンネルの背球の中にバッターが、バッターの重心ですね。
バッターの重心が変わるってことはないんですよね。
特にその前後左右に対しての重心の置き方が、多分同じように振って打ち取るっていう形ですよね。
1球目も2球目も3球目も同じように振って打ち取るっていう発想です。ピッチトンネルに関してはね。
で、もう一つ目つけの背球、目つけを動かしていく背球っていうのは、これね、
重心をずらしていくっていうのがその本質なんですよ。重心をずらす。
どういうことかっていうと、例えばその、もう本当に単純な話、
インコース1球ホールってアウトコースっていう、まあまあ基本的なこういうのがあるじゃないですか。
インコース1球ホールことによって、バッターの打ちに行く時のタイミングを取りに行く時の重心が体に近いところに来ることによって、
それに合わせようとして、ちょっとお尻の方に重心がずれる。
それを狙ってるんですよね。その目つけの方の背球っていうのは。
全体の重心が少し、右バッターで言うと、同じスクエアに踏み込んでいるように見えても、
右バッターであれば若干3塁側のお尻の方、左バッターだったら1塁側ですよね。
お尻の方に少し移動した状態で振ろうとしているような形をまず作る。
目線を確かにそういう見せて錯覚っていうのもあるんですけど、実は目線が動いているというよりかは、僕の見立てで言うと、
重心がお尻側の方に引くことによって、目線自体も確かに少し3塁側の方に移るというかね。
だから首の向きが変わるということではなくて、体全体の位置がやっぱり、バッターボックスの立っている位置が一緒なんだけど、
本質的にはお尻の方に重心が移動することによって、少し離れて立っている人と同じような感覚になるというのが一番本質的な目的なんですよね。
そのことによって次に投げるアウトコース、ストレートであったとしてもスライダーであったとしても、
いわゆるその1球前までのスクエアで待っていた時と同じ感覚で、
このボールなら打てるなと思ってアウトコースの打球を振りに行ったとしても、重心がお尻に少しずれていることによってバットの芯を外れるとか、少し遠くなるとかね。
極端な話を言うと遠く目に見えるんで見逃しのストライクも取れる場合もあるというね。
それが一番の本質なんですよね。
逆に言うとアウトコースを続けることによって重心がホームベースよりホームベースよりという方に、本人の知らないうちに重心がそっちの方にそっちの方に寄っていく。
物理的なスタンスとかは変わってなくても体重移動する時にちょっと前のめりっぽくなる。
そういうことになった時にインコースを投げることによって詰まるとかですね。
極端な話、体に近いんでこれはボールだと思って見逃したやつがストライクという風に審判からするとね。
これも目の錯覚を生じさせるのも全部これ重心の移り変わりというかそういったもので打ち取るということですね。
あとはその前後とよく前に出されるとかって言いますけどこういう重心もありますね考え方としてはね。
これもいわゆるスピード差を緩急をつけることによってこれはわかりやすいと思うんですけど
タイミングがですね遅いボールで前に出させたりとかですね自分のスイングさせないわけですね前のめりにさせたりとかね逆に遅い球の後の早い球で詰まらせるタイミングを起こらせるという
まあそういうのも前後左右当然両方あるわけですよ高さというよりかはどっちかというとそっちを使って前後左右を使っているケースの方が多いですね
高さのね回転最近で言うとね回転数とかボールの伸びっていう形でね打ち取るというのもあるんですけどあれは能力がやっぱりかなり高くないと伸びるボールを投げたり浮き上がるようなボールを投げるというのはなかなか難しいので
ちょっとハードルが高いですねそれができればいいですけどということですけどねまあでも唯一ピッチトンネル的ですよねその高めにあの回転軸が790度に近い形地面に向かって真上になるような回転軸にして回転効率を上げてですねジャイロ回転要素を少なくして
それでいて回転数がたくさんあるということにすると有効回転数がものすごく高くなって同じ急速のストレートでも地面に逆らって重力に逆らう割合が高くなって同じスピードで振ろうと同じスピードならこのぐらいの高さでしょうという感覚で振りに行くとそれよりももう少しボールの位置が高くてですね
ポップフライになったりあるいは空振りになるまあ藤川久二さん的なねそういうボールっていうのはこれピッチトンネルの概念にかなり近いと思うんですね分かってても打たれないストレートみたいな言い方ですからね
まあそれが日本でも昔からそういうのはあるけれどもみたいな話でただ日本でやってる高校野球とかでもやってるようなのはさっき言ってた目つけの配球これが結局さっき言ってた本質的には重心を出したの重心を本人の思ってた思っている自分のスイングの重心を知らぬ間に
その重心を外せて外すというんですかねはいずらしていく だからこれね重心がちゃんとずれているかどうかっていうのを
ボールの見逃し方とか あるいはスイングしてファウルになった時とかそういう時に判断するんですよね
だから結構相手に振らせたりとか見逃させたりしてる時の方法キャッチャーしっかりそれを見ていれば
インコース掘ったけどもこの見逃し方だと重心お尻側にこいつちゃんと行ってないで踏みとどまってるなとかね
だからその自分のバッターが本人が思っている重心と 実際にスイングした時の重心にズレがない場合には
さっき言ってたみたいにインコース投げて アウトコース投げても全く意味ないということですね
いつもと同じような自然的なスイングができちゃうということなのでアウトコースのボールを打とうと思ってしっかりとアウトコースと
同じ重心同じ回転軸で打てるのでそれは打たれますわなって話になる もう一球投げるとかもっと
体に近いところを攻めさせるとかシュートさせるとか そういうことをやらせてみて重心がもっとずらせないかっていう揺さぶりを
本来はしなきゃいけなかったという話になるわけですよ だから適当にインコース一球投げて外国に一球投げれば
いいというわけではなくてこのインコース投げた時のバッタの反応をしっかり確認するってことが
今言ってた左右の良さぶりに関しては重要なんですね 同じくあとはその
外国に集中させた後に次に内閣で詰まらせる時なんかもね こっちの方がねもっと勇気がいりますね
勇気がいるというか確信を持って内閣使わせないといけないわけですよ 町団つながりますんでインコースを
外国続けて投げてでも全然もう重心がね 外閣協に食いつくような形で前のめりになる
前のめりってのはホームベース寄りですねピッチャー寄りって意味じゃなくて ホームベース寄りの方に前のめりになっていないにも関わらずインコース投げたら
それは打たれますわっていう僕もそういう経験したことはあるんですけど でしかもね
インコース得意なバッターっていうのはねもっと 例えばプロレベルとかアマでもトップレベルになるとですねそうやって
アウトコースにちょっと食い気味に前のめりにホームベース寄りにこう 踏み込みつつあるかなというふうに思っといてインコースに投げても
何事もなくクルッと回転してスパーンと打つバッターがいるんですよ これね本当にレベルが上がってくるとそういうバッターいて
そればっかりは事前情報が必要です つまり前の試合とか
直近の試合でどういう反応をしているかっていうのを確認してからじゃないと攻められない それホームランになりかねないので
そういう発想そういう考え方では配給にはすごく必要になってきます だからこれ尺子定義じゃない配給するにはそこでの判断力がキャッチャーないしピッチャー
両方とも必要ということですねキャッチャー任せに本当はしてはもらいたくないんだよなこれね ピッチャーもねバッターを見てほしいというのはそういうところなんですよね
まあまあまあ今日はねそんな話が一つになります ちょっとねこのピッチトンネルという概念がむしろでも今日本ではだんだんこっちの方が
いろんなこと考えなくて済むんじゃないっていう話になっているので 効果もあるしっていう風になったんでだんだんアメリカからすでにも渡ってきて導入してる
というかねその考え方にしているピッチャーも増えてきてます どっちがいいかねちょっと考えていただきたいなと思いますし
うまいことね両方使い分ければいいかなという気もしていますはい はいということでした
あのちまたの寄せるに押すと知人友人との話の時にはですね 結構ディスるように比較をしている比較をしてそういう結論つけているというのが実際の
ところでございます ただただですね
なんて言ったらいいんだろう そこそれで肩をつけられないのがアダチンミツルのすごいところかなと思っていて
随所にですねディテールであっ こんなところに目をつけているという
もう見てしまうと一概に いやラブ米とも言い切れないじゃない野球漫画のちょっとその
一面みたいなものをですね チラッと見せてくれてるじゃないですかアダチ先生っていうね
そういうまあたまにほんと尊敬の念を抱くというかですね あ
アダチ先生は
本当に野球が好きな人なんだなというふうに 痛感するというかね実感するというかね
そういうところがねちらちらとあるんですよ なので
本当のことを言うと 限定というかね確定はできない
まあそういったところをですね どんな場面でこうそう感じたのかっていうところを紹介していくようなね
そんな話をしていってみたいかがでしょうかという こう
まあそういうコーナーでございますはい でえっとですね
僕 まあこれ一発目なので
ちょっと掃除た話になっちゃうんですねこの間のこの内容のとかっていうことではなくて 今回はですねさらっとまぁちょっとさらっとこんな話ですみたいなことをして
もし場合によってはねコメント欄では僕はこう思いますみたいな私はこう思います みたいなのがあったらね
書いていただいあの送っていただけたレターとかでもねいいので送っていただいたらとは思うんです けれども
えっと 僕はねいつもね関心しているのがですね
いきなりこのタッチの世界観なんか特に説明もしないで今やっちゃいますけれども さすがにタッチに関してはこういう漫画ですとかこういうストーリーですとかって言いません
わかるわかるでしょうっていう人が大半だと思うしわからない人は まあ読んでみてくださいよって話ですね
で読んで知っているのを申し訳ないですけどここ前提にして話をしちゃいます で僕が目をつけているのは
実はですね 主人公の上杉兄弟の舞台であるですね明星高校ではなくてですね
西条高校というですね あの
まあライバル校でもないんですよ 序盤のタッチの本当に序盤の頃ですねあのいわゆる上杉
双子の弟の上杉和也が存命だった時ご存命だった時のですね 今一応ライバル校ですねはい寺島というですね2つ上
上杉和也1年生でしたから その時の3年生のね
選手で 西条高校というところのサワンエースでいたんですね
で本当に序盤の頃にはその寺島投手の妹さんがあの上杉和也の大ファンデみたいな感じで
南ちゃんの家のお父さんが経営している喫茶店の南風にね
訪れるみたいなねそういうことがあったりとかねしてちょっと あの
はっきり言って突然消滅してしまったキャラクターにその妹さんなっちゃったんですね単行本上ではね
なんですけどもはいで1年生の時にはねその寺島 さん相手にですね準決勝で対戦して
パーフェクト ゲームに明星学園が多い
抑えられて最後の一人までね 行くでも価値を確信したと思ったところにその
代打の三原さんというね1校への2年生の 人が
ホームランを打ってですねあのどつまりの中フラフラッとしたようなんだけどそのまま ホームランになるみたいな
そういう記事改正の同点ホームランみたいなのがあってですね 最終的にはその逆転さよなら
立ちを収めるみたいなねそういうあの展開 に
なって最上高校は破れるんですけれども 僕が関心したのはそうあの確かにその寺島さんの妹は
あのそこからもう急にいなくなってしまってあの 蒸発しちゃったキャラクターになってしまったんですが
あのその後も実はですね えーと
住みっこというのがその後あのまあ上杉 和也が亡くなってしまって
まあ 兄の上杉達也がですね野球をするようになって3年の夏に
日田和也というその後で登場してくるライバルですねまぁまぁまぁあんまり言って もあれなのでみんなご存知だと思うんですよ
日田和也の住み子と対戦するときに 決勝でね夏の決勝で対戦するときに成立
両者が試合前に成立するときにですね一応その 明星学園と住み子が
一回戦から決勝までどこと対戦して何対何で勝ってみたいな感じのその経過ですね 勝ち上がった経過みたいなのが
まあやはり四角い囲みでね ナレーション的な漫画でいうとこのテレビでいうとこのナレーション的な形で四角い漫画で言うと
そういう枠が込み的なあの なんて言うんですかねあれもまあナレーション近いイメージなんでしょうけども
あの表示されるんですよ でその時にですねちゃんと住み子がその最上高校にですね
えっとね準々決勝とかあるいは4回戦とか3回戦ぐらいだったと思うんですけど 6対4で勝ってるんですよね住み子が
だから あの
当然あの住み子にはそのニッター企業がいて まあとそのいわゆる5番に大熊というですね1年生の大物打ちがいてみたいな形になって
まあ打撃のチームでもあったんですよね でその津久田投手と言うですねまぁこれも完全に広島商業の
あのなんつーみ先生は江川すぐるさんが大好きだったので あの
当然その 江川すぐるさんがですね作信学園の時ですね
春の選抜で 広めし広島商業にね敗れるんですよねここからねここんとこでねあの
えっと なんか話がどんどん横目すれちゃうんですけど
特密さん 特密さんが今特密和夫さんが
やってるbs の番組でプロ野球レジェンドというのがあるんですけども あそこでですね竜川光雄さんがゲストで出てて
でその時の広島のメンバーに竜川光雄さんがいるんです製法種でいるんですよね でそこでその江川攻略のためのそのスクイーズ
ランナーを2、3類にしてスクイーズをして スクイーズを空振りして3類ランナーがわざと挟まれるって
その隙に2類ランナーがもう3類を蹴ってほぼ近くまで行って 次に転送されて次に戻ってきたボールで最終的に
3類ランナーが左の方にスライディングをしてキャッチャーがそれにタッチに行く時に タッチアウトにわざとなって
その次に右側をその2類ランナーが アウトになった瞬間になれば追い越されたことにならないので
アウトになった瞬間ぐらいに追い抜いてですね
キャッチャーのタッチをかいくぐる形で得点をするというそういう作戦を本気で練習して 本気で成功できさせられるぐらいまでのレベルになったみたいな話があるんですけども
その時 実際にはその作戦はやってないんですけど2,3類でダブルシールを試みて
キャッチャーのアクション球を誘ってですね得点するんですね この時の2類ランナーが金本さん
金光さん失礼しました金光さんというね プロには行ってないんですけど法政大学で活躍されて法政大学の監督とかもね
勤めた方なんですけどまぁちょっとあの えっと辞めるとき 法政大の監督を辞める時にはちょっとね
選手たちからなんかすごいボイコットみたいなちょっと選手と仲が悪くなっちゃってね クビになっちゃったんですけども
まぁでもねあの 大変有名な選手でねこの先日亡くなったあの高城コーチいますよね
あの大阪商業大で監督をねやりながらお亡くなりになったあの サムライジャパンとかでもサードコーチャーをやってたりねあの
広島とか駐日とか日本ハムとか元々選手としては日本ハムと広島でやられてて いろんな
チームのねコーチをやられた方高城さんと金光さんが法政大学で任務官を組んでいて 僕は高城さんから直接聞いたんですけども高城さんショートだったんですね
で僕が任務官を組んだ時に本当にすごいやりやすくてうまいと思った選手っていうのは プロの時期も含めて全部の中でそれでもプロじゃなかったその金光
が一番 任務官は組んでね
やりやすかったっていうね言ってたぐらいの守備の 上手い
方だったんですね金光さんね守備総理まあトップ一番バッターなんですよね そのはい金光さんが一番バッターで辰川さんがキャッチャーでその時にエースピッチャー
だったのが佃さんという左の ピッチャーですねで確か三菱
なんだっけな住港水島だったか水島岡山か だから三原かな
かどっかの社会人のチームに行かれて 活躍されたんですけど割とね10年ぐらい前ですかねもっと前かな
スタジオというかねえっと収録場所がですねちょっとまだ 公表されてるのかなえっと
プレー球のあのファームの ブランドと打球と言った方がいいかな一応配慮してもうひょっとしたらあの
発表になっているかもしれないですけどはいあので そこでのまあ一室グランドにもちょっと出てね
オープニングそういうのやってその一室でやっているんですけどもはいあの僕はですね 既にホームページとかではもう出てますけども
サンルイーダーの改訂版のことをやる時に 僕は中心になってですね
ここでまぁ最新的な話をしてしまうとそういうサンルイーダーのタイムをね 計測してますのでそのランキングなんかちらっと出てくるような形になってて
僕が紹介することになっていますはいそこだけまぁ広告期待ということにしていただければ いいと思うんですけど
それ以外のところはですね僕もほとんどあの喋ってませんあのそばにいるんですけど 何でかっていうとその
通常のね収録では僕結構あのいろいろと喋る ではいるんですその収録中にでも
そのなかなかね僕が喋ることっていうのは あの
例えばこの札崎さんとか他のゲストの方なんかの場合だともう100%も使われるのが前提 になるようなことをいろいろ喋っていることが多くてですね
僕が喋ることっていうのはまあどっちかというとそのサイド
サイド情報なんですよね だったりとかだから別に入れても入れなくてもいいんだけどみたいなのが割と多くてですね
うまく番組中 効果的と思われるようなものだけはまぁたまに入る時があるとか
極論すると最近はですね僕が喋ってる姿を少しぐらい入れなきゃまずいなっていう感じで ギリ的に入れてもらってんじゃねって僕は思っちゃうな申し訳ねえなって思うような
感じで喋ってるところが入るっていうのが多いんですね で今回はそのサンルインのところで僕は一応まあある程度
そういうデータを紹介する 人間として出てますのでそれ以外のところはですね結構その
時間が押してしまってですねぶっちゃけあのディレクターさんから ちょっと時間がないんであんまり喋らなくていいですみたいな喋らないでもらえますかっていうような
そこまで言われてないんだけどちょっと今ね押してますみたいなねそういうサインっていうか 耳打ちみたいなのがちょっとされてましてわかりましたっつって
あの僕ね物理的に喋ってないですよ ただにこにこ笑って頷いてるだけみたいな感じになっちゃってるのでそういう役として
映ってることはあるかもしれないですけどそれ以外のところでは多分ほとんど喋ってない というか出ないと思いますはい
まあただスタジオゲストっていう形でずっと一応いますので 見ていただければなというふうに思います
それ以外のね 芸人のね香谷の
あれ香川さんかな 香川さんじゃなくてどっちかとか忘れちゃいましたけどあのなんかですね大変巧妙なねあの
コメント能力がある方でね まあだから逆に言っちゃうと俺の出るまくねーなみたいな感じもちょっとなったっていう
ところがあってですね ちょっと岡田さんに近いかな岡田さんに近いぐらい結構ね
わーっと喋っていただく方だったので
しかもね結構ねあの昨日聞いたことはかなりシャッフル方だなぁというふうにね 隣で見てて覚えました
なのでまあその含めてですねあの小園選手が小園海人選手がねゲストで出ますしあと 石井拓郎さんですね僕と同じ年なんですけども
石井拓郎さんねすっかり男児になりましたけどね あの僕に多分ねちょっとあのすいません時間を捨てるんでっていうふうに言ったのは
なんでかというと以前に石井拓郎さんがゲストの時に僕が 石井拓郎さんもすごく喋る方なんですね
で意外とねあの一つ話を振るといわゆる1から10に丁寧にですね 理屈とか理論とかをですね
説明を割とね時間をかけてでもね 全部きちっと喋るっていうタイプなんですね石井拓郎さんって
そういうの持っているのでで僕が一回なんかみんな 金澤さんが次の収録ももう控えていて急いでもう終わらせたいのに
終わり際に僕は石井さんに一言ですね
そういう話をちょろっとしてですね 石井さんがそれについてあの少し時間かけて説明してくださったんだけど全く放送では使えないというか
使われる確かにこれは無理だよなっていうような内容だったんですよ 本編である程度編集説明込んだらもう絶対これ以上入りようがないっていうようなところで
面白い話だったんですよあの娘さんがテニスやっているんですけど テニスとこの野球の動きっていうのは関係してきますよねって話をしたら
ああそうですねみたいな感じになっちゃったんですけど なんかあのどっち他の人たちは時間をしてるのにこんなこと聞いたら消え上がってみたいなね
時間あのどちらかみたいになったみたいな話でそれをね 確かハナアさんもまあ僕のことをいじるという形でですね
ご自身のラジオ番組でねそういう話をね 筒谷さん相手にねそういうこういう急いでんのに
ヒミタさんがほぼのストップウォッチャーがこうやってみたいな話をね してたりとかしてですねはいあの
全然あの僕は問題ないというかあの 全然いいんですけどいいっていうかあのいじってくれてむしろありがとうみたいな感じですし
あれなんですけどそういったこともあってスタッフからするとやっぱりあの 僕はなんか余計なことを喋る
余計なことっていうより使えないことを僕が喋るっていう形で いろいろ喋ってもらえるのはいいんですけど時間がないときはちょっと控えてください
っていうような本でもあるわけですよね でまぁそういう指示が出たので僕は今回はほとんど喋ってないっていう感じになってます
残念ながらちょっとね我慢してたんで その放送を収録した当日はやっぱりちょっと微妙に踏み落ちない気持ちにはなったんですけど
まぁ今となっちゃうね それはそれでしょうがないよなっていうふうな気持ちになっているというかまぁ
俺がもうちょっと昨日聞いたことを効果的にね それこそ里崎さんみたいにインパクトのあることをね
短い時間でポロポロっていいことを言えりゃ一番いいのにっていうふうに まあ自分のねもう少し頑張らなきゃなっていうふうに形に切り替えてますので全然問題ないんですが
一応そんな感じなので
使われてないということではなくて今回について僕自身全然喋ってませんっていうことなので ご了承いただけたらなというふうに思っております
誰が悪いのでもなくてこれも僕が今までの積み上げでそういう印象を持たせてしまっているからまずい 悪いっていうことでございますので
今後はですねなるべくまぁまぁ今後はっていうか実は思ってんだけどね 短い時間で
なんか意味のある番組にとってもね有益になるようなね
話であったりセリフであったりなんかねやっぱりやっていきたいなというふうに思ってます
はい そうすればね
もっと寝出られる確率というかね上がっていくんじゃないかなというふうに思っておりますので 頑張ります
ということですねはい告知に絡めてねちょっと色々喋れましたがはい ということで本日の放送はこのあたりで
終わりにしたいと思います次の形どういう感じにしようかねちょっとまたね考えようと 思いますので少なくただまああの
このしばらくはねこういう形でいくつか2つぐらいポンポンとね コーナー的な
まあだから
毎回 あるテーマということではなくていくつかあるうちの2つとかねそういう感じでね
やってしばらくやってみてこれでうまくいけるかどうかっていうのをちょっと試し ながらやっていきたいと思いますね
ということでよろしくお願いいたしますはいではごきげんようさようならバイバイ