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2026-01-15 41:39

#0262 則本昂大、東浜巨、辰己涼介のFA、思いどおりにならず

OP しばらく間を空けてしまったので、今回は取り急ぎの更新。コーナーはなしで【緊急考証】1テーマに絞って手短に

【緊急考証】FA移籍決まらず&ならず
#則本昂大 #楽天
#津田恒実 #紀藤真琴 #西崎幸広
#東浜巨 #ソフトバンク
#辰己涼介

ED 告知 長谷川晶一さんのオンラインイベントにゲストとして出ます

です。

2026年は、これまでの行き当たりばったり路線から、コーナー化を推進させた構成を目指す所存です。

中身を聞いてみて、あなた独自のご意見や主張したいことがありましたら、スタエフのレターやYouTube のコメント欄等にて、お知らせください。
お待ちしています🙇🏻


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サマリー

このエピソードでは、則本昂大選手、東浜巨選手、辰己涼介選手のフリーエージェント(FA)に関する最近の動向が話されています。特に、則本選手の契約、野里本選手のメジャー挑戦の断念、国内球団での移籍の可能性について深く掘り下げられます。則本選手や東浜選手のFAについては、各選手の将来やチームの需要に関する視点が語られます。また、辰己選手の現在の状況や、彼に対する評価や課題についても詳しく話されています。則本選手、東浜選手、辰己選手のFAについての考察がなされ、選手の移籍に対する思惑や球団の対応が焦点となります。特に、彼らの能力や守備力に関する分析が行われ、今後の動向に期待が寄せられています。

フリーエージェントの最新状況
久々の更新となりました。すみません、1週間以上間開けちゃうと、やっぱりちょっと開け過ぎだなという思いがありましてね。
少しでもと思ってたんですが、ちょっとバタバタ動き回ってたり、あとはですね、まあちょっと言ってたかもしれないですけど、1月の前半はわりとのんびり過ごしちゃってたので、
なんか更新についてもちょっとのんびりみたいになっちゃいましたですね。はい、ぼちぼちね、いろいろとピッチを上げていく中で、多分音声配信の方もですね、
わりと頻繁にというか、更新していくことになるんじゃないかと思います。はい、ではですね、ちょっとここから長くなっちゃうことが多かったので、今日はね本当にね、
用意している話題も一つです。特に今日はコーナーサイトはなしで、
ちょっとだから短髪っていうかね、最近の話題に触れたいと思うんですが、
フリーエンジェントですね、NPBのフリーエンジェントの状況。
これは偶然にも、偶然なのかな、偶然じゃないかもしれないですけどね、同い年なんですね、これね。
楽天の野里本選手ですね。
あと、ソフトバンクの東浜尚投手。
2人ともね、これ1990年生まれなので、
今年で36歳か、だからまあ35歳ということになるんですかね。 今度の誕生日で36歳になる
お二人がですね、FA宣言してたんですけれども、 野里本投手に関しては
海外FAを行使してメジャーリーグでの移籍を前提としてたんですが、 なんかメジャーとのオファーは複数球団あったらしいんですけれども、もう断念してですね、
国内球団への移籍にシフトして、これから やっていくというかね、そういうふうな方向になってきたという報道が出ております。
これは多分高橋コーナーと同じだと思うんですけれども、 契約内容を見た時に
ちょっと重複できるものではないということだったのかもしれないですね。 条件が合わなかったというね、その溝が埋まらなかったというふうなものだと
一般論ですけども、誰でも思いつくような話ですけども、 そういうふうなことだと思われます。
ですので、問題はあと国内球団どこが名乗りを上げるかというね、 ところになるんじゃないかと思うんですよね。
まず野里本から行きましょうか。 野里本に関してはですね
確かにこのリリーフ転校してからも ぎちっとした成績は去年はちょっといろいろありましたけれども
転校後の成績も数字はですね そこそこ残しているんですよね。 ちょっと今これをチェックして確認
していますけれども
今年ね、去年ね、2025年は
16成分の、ちょっとその抑えからちょっとね広角というかね に近いでしょうね、そういう意味ではね
中継ぎという形になって10フォールドという感じで まあ
そういう意味では2回のなんでしょうね 2方向からの
なんていうんですかね リリーフ成功みたいなのではあるんですけれども
そうねちょっと待ってくださいね。 2025年に関してはやっぱりちょっとこう
絶対的なという感じじゃなかったんだよなっていう僕の印象です。 ファンの方はねどういう風な
追われていますかね
ちょっとね力勝負をしていくにはちょっとしんどいなという中で
まぁあの あとはその落ちるボールがですね
武器ではあるんです。スプリットはねかなり武器ではあるんですけれども もちろんスライダーとかも投げますけども
結構その 乗り元のフォークっていうかスプリットっていうのはスプリットじゃないのかあれ
フォークだよねフォークなのか彼から言わせるとはい フォークは意外と落差で勝負するんじゃないところがあるんですよね
あの 急速も結構あるみたいな感じのフォークだったりとかしてですね
まあなんて言うんですかねあの 真っ直ぐがとにかく走ってないことには生かしようがない
すべてのボールがっていうのはちょっとあって やっぱりそのまっすぐの威力っていうとこですね
これがどこまでっていうのがまあ毎年のシーズンのその調子を決めるとこがあるのかなという風な感じがしており
ました で
ちょっとねあの なんていうのかな
ちょっといろいろ言いにくいんですけど僕のイメージではですね
晩年の津田恒美 党首あの
のイメージとちょっとかぶるんですよあの90年代とかご覧になってない人だとか生まれて ない人だとかちょっと申し訳ないんですけど
津田恒美党首ってね今でこそそのいわゆるその 炎のストッパーでねまあ僕のこのあの炎のストップウォッチャーというのはこの
もともとは 野球小僧の
なんですか当時編集長だったなるさあこういちさんという方が命名してくれたんですけど まあ完全にこの炎のストッパーをもじって炎のストップウォッチャーにしたというね
まあそういうアレがあるんですが津田恒美さんがですね 絶対的リリーフエースだった時っていうのはまあ例えばその
1900 あれは何年だ86年ですかねあの広島カープと
とあの 西武ライオンズが8000まで持ち入れた日本シリーズあったと思うんですけれどもちょっと待ってこれ
また下手なこと言っちゃうとあれだなぁ ちゃんと一応調べないとダメか
1986年 が確かそうだったと思う
日本シリーズと シリーズと
こんなことやってっから時間が長くなっていくんだよね そうだねそうそう1986年の日本シリーズ8000まで持ち入れた この時の津田恒美党首っていうのはもちろんあの
西武がねこの時は制してしまったんですけどこの頃の絶頂期なんですよ 津田党首っていうのがね
であの その後というんですかね
あのちょっとおかしくなっていくおかしくなってくってその なんですか病気とかそういうことでの話ではなくて調子自体が
悪くなっていくというかですねはいちょっとそういうあの ボールの勢いみたいなのがまあ関係してたのかなぁその
ねあの彼が持っていたまあ最終的にお亡くなりになってしまう原因になるようなね ところと関係があったのかもしれないんですが
あの ボールのストレートでの
なんていうのかなぁ 僕が覚えているのは
ヒールアップをやめたんですよね コントロールをなんかもう少しちゃんとつけるためみたいななんか理由だったようなあの確か
テレビのスポーツニュースとかで聞いた記憶があるんですけど あのヒールアップというのはですね
右左足をですね
上げた時に
つま先立ちみたいにねかかとをも上げて行くのですヒールを上げてねかかとを上げて つま先立ち
に なるって言うですねその
今でこそちょっとこれヒールアップってねほんとねいずれ9次編でやってもらいたい なぐらいに思っているんですけど僕がやらなきゃったらもう僕は自分のテーマとして
なんかやりたいなぁぐらいな感じで言うんですけど例えば 川崎健次郎さんもそうでしたし1回こう
思いっきりあのかかとを上げてウェイッとね ジャンプジャンプまでしないかもしれないですけどもそういうような勢いよく高く上がってって
いうそれで1エネルギーを稼ぐというね まあ等ですよねフォームですけども
ヒールアップねやめた頃からですね あのちょっとその陣痛力的な絶対的なリリー服感みたいななくなってきたことがあるんです
その時にタイトしてきたのが鬼闘投手というね あの
まあちょっと投げ方はちょっと津田さんにちょっと似てるところがあるんですけども あの右のねあの勢いのある当時ねピッチャーでまぁスライダーも良かった
でいう感じで鬼闘投手の方がまあ 上り目というね感じだったので
うーんとあの当時はまあ8階9階を割と クローザーという立場の人がニーニングぐらいね下手した投げるあれまあまあまあ
1リングの時もあるしピンチになると8回からでも出てくるみたいなそういうスタンス だったんですけども
あの時はどっちかっていうと鬼闘投手が7回8回ぐらい いければいけってみたいな感じのことが多くてですね本当に重要な試合のあの曲面を
左右するようなそういう リリーフは鬼闘投手が言ってでまぁ試合のある程度
方がついたというかまぁ勝負あったっていうような点算なった時に津田投手が出てき てセーブを稼ぐみたいなそういうパターンになってたんですね
で まあ後はですねまあそれだけそういうのとはまた逆パターンで
これも一つの例としてなんですけども西崎幸寛投手いますねイケメン トレンディーエースのですね
彼がですね 上田監督が
になって頃だったかなだからもセーブに席するほんと数年前とかに1回二桁 勝利をしてた頃だと思うんですけど
西崎 あの頃その日本ハムの晩年というかね
遺跡前の状態なんですけども 14章1996年に1回14章してるんだがその前の年と前の前の年は2年連続で一桁勝利に
とどまってしまったんですよね 8勝と7勝ということでその翌年の1996年に14勝7敗という高成績を上げたんですが
この時の西崎投手って 明らかにですねそれまでとあのなんていうんですかね
まあそれまではもう西崎投手が先発すればほぼ関東でもう抑えが前抑えとかリリーフが 休める日みたいな感じのイメージで入っていくということが多かったんですよね
あの例えば1993年23試合に先発は22試合かにして17試合 関東とかね
3分の2ぐらいは関東する感じだったんですよね それがですね94年95年と成績を落とした後に96年に
14勝した時はですね 26試合投げて関東が
5個しかないというねそういうガグって減ったんですよ これどういうことかというと今まではあの
関東前提だった先発投手だとエースとね言われてた投手だった人がですね もう6回とか7回とかでねマウンドを下りて後ろに託すみたいなね勝ってる時
なんか特にね そういういわゆる
まあそういう ベンチの操作っていうかね系統のそういううまい系統の仕方で
価値をもらえたというねことがあったんです この今入ってた津田投手と西崎投手に共通しているのはまあ今行っちゃったね
あのベンチのベンチワークで勝ち星とか数字がね もらえるような状況状態っていうのを作り出していたということを言いたいんですけども
これが乗りもと投手ねー 抑え転校後の乗りもと投手の数字の
関してはなんかちょっと似たような匂いというかですね まああの逆に今の現代の方が系統に関しては
まあそういう役割分担がしっかりしているので最終イニングの9回をね 1人分を好きだけしっかり投げてくれればいいという役割にしっかりなってますからまぁ
それを役割果たせるという意味で果たせてるんですけど 2024年に32セーブ上げたわけですけども
抑え転校最初の年ね今年からもうなんかそういう匂いが実は結構あったなという感じがしてたんですね
これは現代の野球では例えばロッテの増田投手もそうだし 今となっては阪神の岩崎投手もそうですねあの
いわゆるその なんていうのかなピークに関しては申し訳ないけどちょっとも超えちゃってて
でも まあ顔で抑えられるっていうあのそういうね顔とか雰囲気とか
いわゆる年季まあ経験もねあのだいぶあるしっていう形でで抑えられるとでも絶対じゃない よみたいな状態になったピッチャーを一番最後の9回のね
1イニングを任せると 逆に
ラムそうそう者がいない時からだったらなんとかっていうねそういうあのイメージで 使われてたのかなという気がするんですよ
で のりもと投手のいわゆるだから本質的な能力をどう評価するかっていう中で
これね果たして 獲得するいわゆるその給料に見合ったね
活躍を 計算
できるかというところが非常にこのあの各球団がですね 躊躇するところのような気がしてならないんですよね
なので 本当取るとこが現れるのかなぁというのはちょっと今心配してます
で楽天に関してはおそらくですねまぁその辺のところはちゃんとつかんでいて まあ
多球団に行くようでしたらどうぞみたいなとかちょっとある感じなんですよね雰囲気的にはね なので
ちょっとねあの子の子の動向が気になりますはいなるべくねあの 使い捨てみたいにされちゃうのがすごくやっぱり忍びないので
できれば 楽天の時と同じようにですねいい状態をお膳立てした状態で最後の一人を
まあ閉めるという形の方がいいのかなという配置もしてますし まあ一点してですね
まあ本人はねどこまでそれを考えているかわかんないですけど先発でですね 先発になったとしたらもう
スライダーとかねもともとカーブとか大きいものを持ってますんでそういうのを駆使して ですね
まあ5イニングほんと5イニングでいいっていう多分それが精一杯だと僕は見てますはい そういうピッチングをしてくれればローテーション回してくれればいいという形
でもいいのかなというふうには思ってますね あの
だから まあ僕はねお金が的に問題がないんだったらそういうヤクルトとか
ピッチャーに苦しんでる球団ですね がまあ取るべきかなと思っててセリーグの方がいいかなと思っているんです
でただし 細かいピッチング配給に
対応できるかなというのちょっと微妙だったりするのでね 難しいかーとだからもうでも西部は玉切れですよね多分ね
経済的な玉切れだと思っても取れないと思うので本当は西部とか 行ったらいいんじゃないかなという気もしてるんですけどね
なかなか難しいのかなという気がしているので まあどうなるかですねどこが取るかなというとこはちょっと
はい注目というかね気になりますねで 次の東浜投手に関してはですね
もう国内のフリーエージェントで考えてたので
則本と東浜のFA
まあこれ断念というのはもう完全にソフトバンクに戻るということなんですね で
これに関してはですね
まあ まあこれもあの
すでに報道とかで散々言われているようですけれどもまあ有原投手がね 日本ハムに移籍することになりましたので
まあ先発の予知というところにおいては 出番はあると思うんであとはもう当人がどこまで
きちっとローテーションを回すなんか5日にせよ6日にせよ 仲間6日の方があれなんでしょうけど
できちっと怪我なく1年間じゃあやれんのみたいなそこですよね あとは本人がそれで
成績残せれば多分そのまま 定着していくと思うんですよっていうのはですねソフトバンクに関してはこれ前も言ったかも
しれないですけどこの2025年に関しては偉い少数精鋭という先発陣だったんですよね まあとこのスチュワートジュニアとかがどうなったのかなっていうのはちょっと気にはなるんです
けど 彼が確か去年1年棒に振ってますよね
復帰するのかなとかそういうのはちょっと すいません今あんまりちゃんと情報整理しないで言ってるんですけど
まあその辺がもし戻ってくるようだとまたいろいろ変わってくるんですが そうでなかったらもう思いっきり需要があるわけですよ
今回ソフトバンクに関してはだから まあその1回投げて登録抹消してとかっていうでまた2週間後とかって言うんであれば
とは思うんですけど まあでも逆に
まあソフトバンクの場合はやっぱりその 2軍3軍4軍というところからですね
まあ生き生のね選手とも含めてこう 這い上がってくる勢いみたいなものを結構利用して若いピッチャーを当てがうってこともあるので
パターンとしては まあだからそれと東浜東州を交互にみたいなね
感じで使っていくっていうのはまあありなのかなという気がしていますので それだって1年間ちゃんと調子を維持して
持たせられれば まあそれでも柔軟試合とかかせいぜい
月1月1 月1から月にぐらいだというふうに考えたらそうですね c 5678
9 やっぱり10試合ちょっとなっちゃうのかね
先発機会としてはだそうするとあんまり今までと変わんないのかなっていう感じには なっちゃうんですけど
まあでもそれは まあ我儘言ってもしょうがないねだから2024年度この11試合とかね
まああとこの2023年の17試合とかね このぐらいだと思いますよどっちこいても
もう少し出場機会が得られたとしてもね だからやっぱり20試合目標としては年間で先発当番して
でまぁ半分勝てればね半分勝ちがつくようだったら10勝できますんでね そういうところを目指す形になるのかなと思います
辰美涼介の現状
この東浜投手に関してはまぁ前も言ったかもしれないですけど 僕が取材した中でまぁ実際に取材
立ち会ったね野球小僧時代に これ長谷川翔治さんが取材したの僕は編集担当として同行して一緒に行ったんですけども
前も言いましたよねあの 練習全体の練習が長引いて
当初言われてた時間に到着してもまだちょっとできないんで申し訳ないんですがお 待ちいただけますかっていうのは
なんてことないというかよくある話なんですよ今でもなんでもね それは全然いいんですけど東浜選手はですね全体の練習は終わったんですけど
今からですね腰のあのまあちょっと手入れというか まあマッサージとかそういうのも含めていろいろとそのメンテナンスみたいなのをちょっとするんで待ってくださいみたいな感じで言われたんですよね
そういうのはね初めてでしたね あの沖縄時間じゃないですけど
なんかやっぱりちょっとそういうのをすごく感じた取材だったんですというのはなんと 記憶に残ってますもう20年ぐらい前の話ですけど
えっとあれ多分2000そうだね2000 やっぱ5年とか6年ぐらいだった気がするんですよね確かねちょっとあの
今35歳なんだから 17歳ぐらいだとしたら
18年前ぐらいか18年前って言うと今 2026年なんだから
18年前 あ2008年とかそんなもんかな
もうちょっとなんか昔だったような気がしたんだけどそんなことないみたいですねどうやらね まあまあ一応そういう
ことがあってですね 彼の何て言うんでしょ
あのマイペースって言うとはちょっとまた違うかな
揺るぎない 揺るぎないこう自分のペースを崩さないぞっていう
なんかそういうあれですねあのイメージ なんかあの
ぽやーっとしたマイペースじゃないんですよ僕はこれを今やるんです やるんでっていう感じのイメージにま捉えられたんですよね僕にとってはね
そういうあの なんだろうな偽善とした感じというかね
そういうのはその後のあのアジア大学の時の彼のその 立ち回りっていうんですかねそういうのを見てもね感じるものがありましたしね
まあ自分が決めたところを突き進むみたいなねちょっとそういう
ところがあるなというふうな印象ですので まああのそういう意味では
急だにソフトバンクに残るということになったことについてはしっかり割り切ってですね もう次のじゃあどうやって
今までちょっと復活というかね きちっと投げられる機会を得られるようにアピールできるかみたいなことに関してはね
自分で考えてやるんじゃないかと思いますはい で
8 fa に関してはですねもう一人達美選手ですねまだ決まってないみたいな感じで なんでだろうなって感じですよね
あんまり撮るに行くとこがなんとこないみたいで ちょっとあの
めんどくさい奴だなというふうに思われちゃってるのかなっていう気がしますね であとはその
さっきの音日はすいません東山葛藤春関してはやっぱりその 年報が高いのであの
保証選手が出ちゃうっていうのはねまあネックだったのかなというふうに思うんですが 達美選手についてはですねこれどうするのかなぁ本当にあの
この時期まで正直あの なんていうんですかお呼びかかからないってことになっちゃうと本当にどこも手を
あげないんじゃないかっていう心配があの冗談抜きで あり得ますねっていう感じに今なってきてるんですよね
はい だからあの
どうするんだろうね こんなこと言い方になっちゃうとあれですけどね
まあ フルス
である楽天が拾ってくれるのか まああるいはもう全然やっぱりしょうがない外国
独立リーグとかねアメリカの独立リーグみたいなところとかに行くか みたいなねそういう話になっちゃうんですよねこれね
まあどうするかですね本当に 達美選手に関しては
どうだなぁ
2025年が多分1億円が超えたんじゃないかと言われてますね1億円以上じゃないかと
はいはいはい これフリーエージェント
場合 えーっとよいしょと
保証 ランクすいませんね
こういうのちゃんと調べなきゃいけないのね えっと
年報順位が a ランクってのは上位3位なのか 楽天の場合どうなんだろうなぁ
達美 今出てますねやっぱり b ランクなのか
b ランクというふうに今見られているのでそうするとやっぱり保証の人的保証の選手 化金銭が出てくるというところでやっぱりこれも同じですねあの東山
投手と同じでそういうところがやっぱり 体が出しにくいっていうところなんでしょうねきっとね
辰美選手のプレースタイル
やっぱり日本の球会っていうのはその未だに やっぱり屋主に関しては
打撃 返帳みたいなところっていうのはどうしても否めないので
やっぱ去年の成績をもうめちゃめちゃ怒っちゃったっていうところが一番のネック なのかなという気がしていますで加えてなんかピッチャーやりたいとか
そういう あとは変な目立ちたがりみたいなね
そういうのがあったりとかいうので なんかちょっとあらん誤解を受けているのかなという感じはしてますねなんかね
で まあ僕が見てる辰美選手像っていうのも確かに
村がある選手だなっていうのはなんかよくわかりますね これはねロッテの岡広見選手とかとも共通してるんですけど結局天才派だ
なんですよ で
まあまあ僕が 自信を持って語れる話っていうのは
普段の音言動だとかプレイブリーなんてねやっぱり 毎試合見てるファンの方にはもちろんかなわないんですけど
タイムねそこっちのタイムでいうところですごくこう 現れているなっていうことがあってですね
とにかくねタイムがね不安定 安定しないんですよつまりね
ものすごく乗り乗ってる時に良いタイムは出るんですけどそうじゃない時にですね すごくこう
落ち込みがあるというかですねまあ手を抜くって言ってちょっとあの語弊があるかも しれないんですけど
そういう力を抜くことが結構あるんですよね まああとはその
反射的なところであこれはもうアウトだと思うともうあの 全力で走らないみたいな
なんかねもうちょっとね僕ね逆の違う意味をあの いい意味でのバカな選手だと思ってたんですよ
だからもう川崎胸乗りタイプね あの
とにかく 何が起こるかわかんないから一生懸命走るみたいなねそういうタイプかなと思ってたん
ですけど 案外ね案外天才肌系ですねだからあのアームこれダメやっていうふうに思うともう
あの打って打った瞬間とかに例えばまあセカンドとかがこう ゴールとかになって
早い頃でもセカンドがもう補給できちゃったみたいな感じになるともう帰っちゃうん じゃないかっていうぐらいもう
ジョギングみたいになっちゃうっていう感じなんですよね 少しでも足があるのでプレッシャーをかけようとか
ひょっとしたら早急にするかもしれないからとかっていうのはあんまりないかなという 感じがしました
だから 3年間にねもう今だったら3年前か2024年にミルイーダーのですね
総類タイムにリーダー打った時にねミルイーに到達するまでの総類タイムを計測した時に 僕はかなり辰美選手が上位に入ってくるんじゃないかと思って
だからその期待してというかあの とにかく全部これ測んないとあの
なんていうの
でしかもそういうムラがあるのもなんとなくも分かってたので一塁駆け抜けとかでも そうだったから分かったってなので
ムラがあるから全部とにかく測れるものを測んないと あの一本だけすごいこれ糸井選手とかもそうだったんだ思い出した糸井選手がね
本当にねシーズン何回かしか全力で例えばナイアゴの時に一塁に走らないんですよね そういう選手だったんですで
何回走ってもね糸井選手何回測っても糸井選手は 4秒1とか4秒2とかぐらい早くても4秒1ぐらいで4秒2とか4秒3とかって右バッターよりも遅いんじゃねーのっていう
ようなタイムで走ることが多かったんですね で困ったなぁと思ってとにかくしょうがないもうそういういいタイムが出るまでやろうって
粘ったんですよあの何回も要するに測ったんですねいろんな場面を まあもちろん全部ではないとは思うんですけどもちろんあのナイアゴロの数なんてね
アウトになる数とナイアンダーの数入れたらもう大変な数になるので でもまぁあるどっかの試合でやっぱりね
全力で走っているシーンをねやっと捕まえて3秒88とかでね走ったシーンがあったん ですよね
でこれ竜見選手全くそのタイプみたいで 二塁打の時もですね
結局ね1個も彼が全力で2塁に到達する シーンっていうのが
なかったっていう 結論になっちゃったんですよなのでそんな上位に上がらなかったんですよねランクング的に
で 彼が一生懸命走る時っていうのは
例えば詰まってナイアフライミナイアとガイアの間にポーンと打ち上げちゃってもうこれ ナイアフライヤーって言ってたらたらたらたらたら走ってたらちょっとそのナイア
シューが追い方をですね 誤ってですね
ポーンと落ちたみたいなそういう時に落ちるか落ちないかぐらいの時にあーこれ落ちる かもって言って急に全力で走り出す
パターンですねで 変な話スライディングしたりヘッドもあったかなぁちょっとが忘れちゃいましたけど
でもそういう時だけは全力であの一塁を蹴ったあたりから全力で走って2塁に 怒涛の勢いのねスライディングでこう
2塁を勝ち取るわけですよでもそのポーンと上がった時に たらたら最初のうちにたらたら走ってるんでいいタイムにならないんですよね
逆に 打った瞬間にこれはすぐに走んないと
ダメやって言うねなった時ですね確かに打って打球ちょっと見たらすぐに割と全力で 走り出したとしましょう
ででもこれも間に合うなと思うと途中からスピード落としちゃうんですよね で
だからその本当の意味で最初に打った瞬間からこれは全力で2塁狙うぞっていう風に なってしかもタイミング的にも
2塁ギリギリなんで最後まで走り切ってスライディングして到達するっていう のがですねそういう組み合わせになるのが奇跡的なことが起こらない限り起きない
っていうねそういう選手なんです で2020年に関しては結局一切なし10本以上多分測った10本ぐらいかな
測ったんですけど計測したんですけど必ずその イージーでスタンディングで2塁に到達しちゃうかあるいはさっき言ってたような
途中から急に走り出してっていうので 確かスタンディングの方がだから早いタイムになっちゃったんじゃなかったかなきっと
なので
あんまり良い成績になりませんでしたっていうのがあったんです なんかねこれ僕はあの一つ
FA選手の動向
他の11球団の 編成の人たちが
まあ懸念していることとちょっと関係してるんじゃないかなというふうに僕は見て ますはい
ということで 守備に関してもちょっとそういうところがあるかなって気がしているんですよ
広大な守備範囲なのは間違いないですもう本当にですね 広報のですね
ギリギリのフライに関して普通の人じゃ追いつけないようなところでもね追いつく っていうようなね
素晴らしいあの 総力ありますんでね総力とその勘どころもねいいですよね守備に関してはあるので
肩もいいですねあの それをどこまで買うかっていう話ですねはい
まあだからちょっと どうなのかなっていう感じですね
もう少し見守っていかなきゃいけないのかなというふうに思う人が決まるのがねもう少し かかるかもしれませんねそういう意味ではね
逆にその キャンプが変な話
始まるか始まらないかぐらいの時に例えば なんか外国人選手の見込みが急におかしくなったなぁとなったとかそういうところを
名乗り上げる可能性もありますしね
ちょっとその辺は 見守っていかなきゃいけないかなと思います
イベントのお知らせ
というところで今日はおしまいにしておきましょうかねこのとこ1時間 突入するようなのがあったので
今日ちょっとこの辺で終わらせておきたいと思います
次回話としてはですね告知ねえっと1月20日これも言ったと思うんですよ1月20日 長谷川翔一さんのまあ
の方でこう ファンサイトじゃないですけどその
と原稿をですねその会員になった方にですね 提供してですね
読者っていうようになった人に提供してでしかもそのサブスクみたいにお金を払ってくださる方 にはもうそれが読み放題みたいな感じで
あとそのオンラインイベントなんかをやったりとかね するようなそういうこれね俺もねちょっと自分で自前で作ろうとは思ってるんですけど
これに近いようなノートかなんかでね
これはね長谷川さんはちょっと複数の人とやってるみたいなんですけど
それのですねオンラインイベントにですねお誘いをいただきました1月22日木曜日の 夜になります
えっと 読者登録をすれば有料になっちゃうんですけどそのイベント1000円を支払いすると
見られるということになってますでなので長谷川さんの 各文章に興味がご興味がある方がいらっしゃいましたらまあもうとにかくも今
野球ノンフィクションに関してはもう第一人者と言ってもいいんじゃないかなというふうに 僕は思いますのではい
年末にね毎年いつも東京に住んでいる者同士でもう 仕事納めみたいになっちゃってから伸びましょうみたいな感じなことをですねもう
長谷川さんのその僕の紹介するそのイベント紹介するランには15年続いてるみたいな話で書いてますけどちょっとね
お互いですね何年前なんだかもうわかんなくなっちゃいましたねって話にはなってるっていうね感じなんですよ
15年以上なのは間違いなさそうっていうとこまでがわかってきててって感じで なんか長谷川さんが10年前からあの5年日記っていうのをねつけるようになって
らしくてですね今年が2冊目が最後になるというね まあ不審命の落としだったらしいんですけどこの間その年末飲んだ時話してた時にそれを見たら
1冊目の5年日記の最初の12月の暮れの時にもすでに木蓮さんと飲んだみたいな方が書いてあった みたいなこと言ってたんですね
それ以上前ですねって話で多分 僕はプロ野球ニュース号の特集号みたいなのを野球小僧で扱った時佐々木真弥さんがですね
表紙の方なんですが あれを確かの時の年末の飲んでる時に
ちょっとどっちかっていうのはあるかもしれないですけどなんかお互いに自分の方から言ったって いうようなつもりでいるんですけどどっちかがとにかくまあ言い出したんでしょうけど
まあぜひやりましょうっていうふうに その年明けに僕はま
副編集長の当時副編集長の餅木さんに話して まあいいねって話にすぐなってっていう形になったっていうね
のがあるのであの号がね何年前かな ちょっとわかんないですけどそれとにかくそのぐらいの頃からっていうことだったようですね
なので まあ長谷川さんも大野ヤクルトファンなのも知られていると思いますのでまぁヤクルトの本もたくさん
刊行されてますし彼の著作でもいっぱいありますし 他にもですねいろんな選手の本とかそういうのも
構成でやられてるみますしねはいということでまあその ヤクルトについての2026年の音について
まあ今今日話したような感じの話ですよそのストップウォッチのデータとかそういう ものをまたしながらですね
まあプラスアルファで精鋭つながるちょっと解説者的なちょっと立ち位置の話になっ ちゃうんですけどピッチャーの話とかになるとねあんまり
ピッチャーの本質的な話はなかなかストップウォッチで表現できないので まあそういうローテーション的な話だとかそんなのをしてもいいのかなみたいな
今そんな感じで内容を詰めているところでございます なので
まあもしね興味ある方がありましたらぜひ そのサイトの方からですねアクセサリー申し込んでですねはいあの
検索してくださいすいませんちょっと後で あれかな確かそうだコミュニティの方にもアップしときましたね
なのでそちらを見ていただいて多分リンクがありますので 8スタイフと
youtube の方には確かそういうコミュニティとか投稿欄のところに案内を出してますので ぜひ
ご興味ある方はそちらの方からうまくリンクを飛んでってですね お申し込みいただければと思います
はいということで本日はここまでといたしますそれでは皆さんご機嫌よう バイバイさようなら
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