1. 野球こぼれ話、その他諸々でせう
  2. #0263 則本昂大、辰己涼介所..
2026-01-21 49:13

#0263 則本昂大、辰己涼介所属先決まる&【レター】2通いただいたのでお返

OP 前回の配信内容に対して、結果が出たのでそれについてのみ。コーナーは今回もなしで、直近に頂いたレター(スタエフ)2通についてレスポンスいたします。

#則本昂大​ #楽天
#辰己涼介

ED また告知 長谷川晶一さんのオンラインイベント、明日1/22に迫りました

です。

2026年は、これまでの行き当たりばったり路線から、コーナー化を推進させた構成を目指す所存です。

中身を聞いてみて、あなた独自のご意見や主張したいことがありましたら、スタエフのレターやYouTube のコメント欄等にて、お知らせください。
お待ちしています🙇🏻


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サマリー

則本昂大選手はジャイアンツに移籍することが決まり、リリーフから先発への転向に注目されています。また、リスナーから寄せられたレターに基づいて、則本選手の今後のポテンシャルについて議論されています。則本選手と辰己涼介選手の所属先が決まり、それぞれの将来について話し合われています。リスナーからの質問に対する答えも交えながら、野球におけるピッチングやバッティングの戦略について考察されています。則本選手と辰己選手の新たな所属先が決まったことが取り上げられ、リスナーからの質問にも答えられています。配球論や選手のタイプについても触れ、野球の奥深さが掘り下げられています。則本選手と辰己選手の所属チームが決定し、今後の展望について語られています。

則本昂大の移籍
はい、みなさんこんにちは。今日は、今の時期っていうのはですね、1月の後半ということで、どうだろう。1年を通じてですね、
おそらく野球界、国内ですね。特に国内の日本の野球界においては、プロアマを問わずですね、
最も話題がない時期じゃないかなというね、気がしますね。 そんなことなので、音声配信もなかなか更新をしにくいんですが、
そうですね、僕は今という話をしないでですね、もうさっさと本題に行こうと思います。はい、今日の話題はこちらでございます。
はい、今日もですね、緊急系ですね、情報系のコーナーではございません。今日申し訳ないです。コーナーお休みにして短い時間でね、
済まそうと思います。30分以内を目指すと思います。20分台ぐらいで終わらせようと思うんですが、
FA事情、進展がありましたということでですね、放りっぱなしというわけにもいかないので、前回ですね、
FAで苦戦している人たちのですね、
のりもと投手、東浜投手、あと達美選手ですかね、はい、についてね、言及したので、それのまあ進展があったものをお伝えしていければと思います。
まあ東浜投手に関してはね、もう前回の配信の時点でソフトバンク残留が決まりましたので、まあもうこちらについては特に言うことはないかなと思いますので、
はい、まあ一番大きな話題として、のりもと投手、ジャイアンツ確定ということですね。
僕はね、ほんとヤクルトに行って欲しかったんですけどね、どうせ巨人に行くならっていうね話ですけどね、やっぱりでも予想通りですね、
なかなかこの、まあこれ人的保証も、なんかAクラスだったみたいですね、どうやらね、僕Bとちょっと勘違いしちゃってましたけどね、やっぱりかなり年報をもらってたので、
保証Aに当たることになるみたいで、それ相応の人が出てしまう可能性があるというリスクを背負ってですね、取りに来れる
球団となるとやっぱりまあ、財力のある、あるいは組織の大きいね、巨人なり、
まあまあ可能性があるなしは別とせもソフトバンクとかね、そういう大きい球団になりやすい、まああと死にせのセリセントラル球団とかですね、死にせというかまあ、
まあ中日半身ということを意味しているわけですけど、巨人以外にはね。 まあそういうところになってしまうのかなというところだったので、まあなんかヤクルトはちょっと厳しいだろうなとはもちろん
事情的にもね、思ってたんですが、ただヤクルトに入ってれば、冗談抜きでほんとね、
S級の活躍じゃないですけどね、そういう四肢粉塵のというね、ことになってたんじゃないかと思うんですが、巨人になりました、はい巨人に決まりましたので、
まあこれもあのいろんなところで言われてますけど、僕ももう間違いなく先発にこれ戻るというふうに思います。
あの当たり前なんですけど、タイ製ライデルマルチネスというですね、8階9階というところにさらに割って入る
投手の変化とリスナーの感想
ということはねちょっと考えにくい。 まあ考え方としてその7階6階7階をというのはありますけどね、そういうのはありますけど
そうするとちょっとやっぱり他のリリーフのバランスとの関係もありますし、 前から言ってる通り今のジャイアンツには柱がないわけですよ
柱たるピッチャーがいないわけで、
まあそれに対してその乗り元が、じゃあ柱、いわゆる全盛期のね、全盛期の乗り元だったらこれも当たり前ですけど、
スガノの代わりとして十分張れますよっていうふうに言えるんですけど、 今の乗り元投手は
本当にぶっちゃけたこと言っちゃうと、田中マー君、田中政宏投手と 言ってみれば50歩100歩ぐらいの状態だと思ってください
年齢全然違います、でもちょっとそのぐらい、思った以上に落ちていると思ってください、ジャイアンツファンの方
いきなり、例えば先発でやるにしても
ローテーション回したとして1年持つかどうかこれもね、わかんないです。なんでかというとリリーフ転向してからしばらく経ってますので
これ先発に切り替えるってね、実はものすごい大変な作業が必要ですし、体力の回復とかですね、言ってみればその
まあまあ単純にマラソンランナーとかスプリントランナーとの違いとほぼ同じと思ってくださった方がいいですね。
マラソンで速かった選手がですね、スプリントのランナーに転向して、でまたマラソンに戻るみたいなね、そういう感じになりますので
これをね、良かった時の状態に戻せるかっていうのはね、戻せない確率の方が高いです。正直言うとね。
ただ戻せないって言っても、野球選手ってこれね勘違いしてほしくないのは
ゲームの世界のようにですね、数値のスペックが同じように完璧に戻るというわけではないというか、逆に言っちゃうと数字のスペックが全く同じには絶対戻らないという感じですね。
その時その時のその体の調子だとか、どっちかというと感覚ですね。感覚がもうだいぶ変わってきちゃうので、野球選手というのは基本的に1年間戦っていく中でもシーズン中でも変わっていく選手もいるし、
もっと大きいのは、1回オフを過ごしてですね、しばらくの間ゲームから遠ざかって、誰もそうですけど期間が空いて、でまた改めてゲームしましょうってことになると
その時の感覚も毎年変わります。だからみんな同じような中打ち方してるように見えますけど、本人の中では毎年毎年全然違う落とし込み方をしているというのが実際のところなんですね。
それピッチャーもバッターも一緒です。だから毎年1年ごとにキャンプオープン戦を通じて今年の自分というのを作り上げてシーズンに挑むというね、そういうものなんですね。
それビジネスの世界でも何でもそうですよね。本当によっぽどもうルーティンワークみたいな人で1年間ずっと同じことやってるって人は、また今年も1年同じっていう、
そうやってお給料いただいて生活している方ももちろんいるわけですけど、でも最前線の例えばビジネスの世界ですとか、ビジネスに限らないですけど、
製造業にしても何でもビジネスですけど、そういう商売なんていうのは毎年毎年同じようにやってれば必ず同じになるというわけではないので、当然いろいろ変えていかなきゃならないっていうのは一緒ですから、
スポーツ選手も実際そういうところでやってるということですね。特に近未来というかね、2000年代以降はもう
とにかくデータがだんだんものすごくこう、流星の時代になってきているので、去年やれてたことがそのまま通じない相手が対応してくるとかですね、こともありますし、
こっちもいろいろ変えようとするので、去年のあのボールをもう1回再現しようと思っても、例えばピッチャーの方もそう簡単に再現できなかったりするんですよね。
同じようにやってるつもりなのに去年ほど曲がらないとか、去年以上に曲がっちゃうとか、まあそれね曲がりすぎても困る時もあるんですよね。
だったりストレートがどうしても一番良かった時のところまで行かないとかね、そういうのはあるので噛みがかってた時とかっていうのはなんか理由がよく根拠がわからない時っていうのはよくあるんですね。
いくらこのデータがあった時代と言っても、データ的にはこうだよ、ああだよ、フィジカルがこうだよ、ああだよって言っても、そこを同じにしたとしても全く同じに再現できないっていう可能性もあったりするんですよね。
まあ以前よりはそういうのがもう少しピントがぼやーっとしててよくわかんないところがだいぶピントが合ってきて、かなり近い再現もできるようになりつつはある。
あるけれどもやっぱりまだ感覚の範疇でですね、そういう微妙な違いっていうのをですね、良い方に行く時もあれば悪い方に行く時もあるということがあってですね、だからこそ思ったような結果が得られない、逆に思った以上に結果が出るということも当然あって、勝負というのはやってみなきゃわからないというところにつながるというわけでございます。
なのでまあそののりもと投手の先発転向ももちろん良い方向に行く可能性もあるんですけれども、ただ大きな見方としては年齢とともにスペックがどんどん落ちてきているという、あとはのりもと投手のピッチングスタイルですね。
まあですね、いまだにやっぱり彼は力闘派なんですよね。ですから力闘派っていうのはまあなんだろう、ハンター×ハンターでいうところの強化系みたいなもんで、スペックそのものが落ちてきてしまうとやっぱりあの、なかなか通用しにくいというところがあるんですね。
彼の場合、とにかくこのボールの威力で勝負するピッチャーなんですね。今でもいまだに。なので細かいコントロールをで勝負するとか、バッターのそのなんだろうな、バッターを見てバッターの反応とかでいろいろとこうなんというか、有利に持っていくようなあの
ボール運びをする、配球運びをするということでもなく、常に全力、常に全力で投げる、常に自分のベストボールで勝負するみたいな、そういうタイプのピッチャーなんです。だから年齢と共の肉量を衰え、特に一番重要なのはまあストレートですね。
まっすぐストレートが、やっぱり徐々に落ちていく中でっていうところですね。落ちない努力をすることで彼は毎年毎年投げ続けてくることができたわけですよ。だからいわゆるアンチエイジング的に言うとかなり持ちこたえている方ではあるんですけれども、それでももう35歳、36歳なんですかね、今度の誕生日でね。
ですからなかなかそういう勝負をしていくのが難しい年齢になってきている、落ちがだんだん抗えなくなってきているっていうような、そういう年齢なのだということをまず大前提にしたいということですね。
ノリモト投手はですね、今年引退しましたですね、楽天の三島投手と双壁でですね、アマチュア時代の投球を見てた時に、これ僕個人の話なんですけど、これも絶対肩壊すっていうふうに思った二人が、二大投手ですね。
で、その二大投手で、これ絶対肩壊すと思って、結局大きな故障を、そういう手術とかするとかっていうのなしで、肩に関してはね、持ちこたえられている二大スーパースターです。だからもう僕はちょっとリスペクトというか、とにかく肩の稼働域が、あの時どこでしたっけ、三重中経大だったっけかな、確か。
で、今もう亡くなっちゃった大学ですけどね、大学選手権の時にですね、カイト・ランマンのピッチングを見せたんですよね。そんな勝ち筋は上がれなかったんですけど、その一試合投げたものすごいそれが印象深いというタイプのピッチャーで、それが一気にドラクトの上位という形になったんですけれども、とにかく稼働域が広くてですね、肩がもう背中側にグーッと回るというんですかね。そういうピッチングスタイルでしたので、シナリアはもちろんあるんですよね。
東郷翔成みたいな、腕が棒みたいになっているのとは違いますから、まあこの辺はもうご存知だと思いますけど皆さんね。シナリアはあるんですけども、この肩の稼働域をフルに使うような投げ方だと肩壊しちゃうんじゃないかなという心配はあったんですけどね。滑らかなまんまいまだにね、素晴らしい腕の振りを見せていますので、そこはねほんとね尊敬に値するというかですね。
すごいフィジカル関係の手入れとか、落ちないようにするための努力の賜物だと思います。
ノリモト党首に関してはですね、これ実は1つレッターが届いているんですね。たまねこさんいつもありがとうございます。ノリモト党首に関してかなりいろいろと思い入れが、たまねこさんロッテファンなんですけどね。あるらしくてですね、ちょっとこれを読みしたいと思います。
楽天のノリモト党首が気になり、レッターを送りましたということですね。私は前世の200脱サシンを撮った時代のノリモトの投球は見てないのですが、抑え転校後の2024年の投球はストライクゾーンに積極的に投げていくものだったように記憶しています。
24年は結果を残しましたが、25年は同じスタイルのストライクゾーンでの勝負は不安定だったように思います。昨年ロッテのマンリホームランはたった1本でしたが、ノリモトから打ったものでした。ノリモトのストライクゾーンに入ったフォークを高部が振り切りました。
楽天に残留した場合西口・西垣・藤平の強力中継抑え投手が台頭してきていますが、比較的弱い先発陣の中でまだまだ中継として活躍する機会はあるのかなと思います。楽天はノリモトと同じ年齢帯の浅村屋鈴木大一も健在で、島本…島本というか島抜きだと思うんですけどね。
いやマスター安部は戦力外になってしまいましたが40歳を超えた師を含めてベテランと戦車が活躍しているチームです。楽天フロントの編成方針は自分にとって謎ですが、ノリモトには楽天で頑張ってほしいと思っております。
楽天の状況と則本の未来
はい以上でございますけれども、この玉猫さんの思いとは裏腹にジャイアンズへの移籍ということになってしまったわけですね。確かにですね今楽天のリリー・フジンというのはあの大変強力で、西口もそうですよ藤平もそうですね、他にも何人かいいピッチャーが負けてる試合で出てくるピッチャーも150キロを超えているというようなケースもね多々ありましてですね。
だからノリモトは前に僕が前回ねあの話したようにもう顔で投げるみたいな感じになっていて、スペックで言うと多分今言った西口藤平この辺のピッチャーの方が多分ね上なんですよ。真っ直ぐの急速の平均急速だとか
まあ特にねその藤平のフォークボールとかねああいう落差なんかも見てもそうですけども、なのでもうあの今あのノリモトが投げられるのはノリモトがの実績からする看板ですね看板で投げられるっていうとこがありますでそれどういう意味っていう風にまあ体験されて、要するにプレーをねされてない方っていうのはそう思うかもしれないんですけど
あのやっぱりですね名前っていうのは大きいですねあのいわゆる自信というか本人本人はねノリモトとして本人は若干不安を覚えながらなのかもしれませんけどもやっぱり打席に立っているそのなんていうのかなバッターがですねやっぱりノリモト対ノリモトということに対しての威圧されるみたいなのっていうのはねやっぱりあるんですね堂々とした感というのはやっぱりそこがあの積み上げてくるんじゃないかなというふうに思うんですけども
積み上げてきた部分で大きいあのちょっと言い方意地悪な言い方な言い方になるかもしれないですけどハッタリを噛ませられるんですよね普通に投げていればそんな大したボールじゃなかったとしてもですね
やっぱりノリモトさすがだなっていうふうになるわけですこれはね野球の場合はもちろん言葉じゃないんですけどもまあやっぱりそういう世の中にもねそういう雰囲気で押し切れる人っているじゃないですか能力がある問題が別にしてるっていうか能力が下手にするとなくてもねハッタリであの例えば契約を取ってくるような人とかもいると思いますしね
はいあのそういうあの人重要な要素なんですよねやっぱりこれもねだからといってノリモト投手の投げる球が二流三流にまで落ち込んでるかというとそこまでではないんですよねその本当に超超プロ野球の超トップクラスでも10本の指に入るぐらいすごいっていうとこまではいかないけどそのすぐ後ろぐらいにはいるというねスペックですので
あのですからたまにやっぱりねガツンと打たれるときは出てきますけども
まああとはその展開次第ってことにねあるんじゃないかと思うんですよね
で田中マー君昨年ですねあのちょっと不運もあったなという感じもしていてですね
あのなんて言うんですかねあの まあ一言で言っちゃうと
展開に恵まれるか恵まれてないかによって今のプロ野球のピッチャーっていうのは結構勝ち星に 関してはね
大きく動くんですよまあまあ何でかというとやっぱりその 関東するケースがほとんどないのでやっぱり6回ぐらいまで
5回か6回ぐらいまで投げて先発ピッチャーの場合お役御免になるという形になりますから
いわゆる勝つ負けるというとそのもの猫試合後半の展開によるところもかなりありますし そうですねまあそういうところでのりもと投手もじゃあ
10勝できるかどうかみたいなね話になるとこれなかなかあの断言はできません しかしですね
今の 投手陣の中でちょっとねマー君
さっきねマー君と対して考えとは言い言いましたけどもいつも なんとかギリーマー君ほどベテラン館
もうあまりにももう ベテランみたいなも感じあのマー君と石川あの
えっとまさの伊藤主役るとの音と一緒にしちゃいけないと思うけどだんだんでもね マークもだんだんそっち側の人になりつつあるんですよね今ね
ナイスなっちゃったんですよね なのでそれに比べれば
のりもと投手はまだあの 実力で晴れるっていうかあのはプラスハッタリで何とかいけると思うので
あの 敵はロー1年間ローテーション回せられるかどうかというそこですね
大きな課題というかそこがの 復活できるかどうかの違いになってくるかなというふうに僕は見ています
であとはまあ先ほど言ってたスタイルがピッチングスタイルがとにかく まだにこう
ゾーンに向かってとにかくやっと投げるでまっすぐと スライダーとまあ先発の場合はね多分スライダーかなり投げると思いますのでスライダーと
あとスプリットまあフォークフォークのが本人から言わせるでもスプリットに近いん ですよね彼のスプリットっていうのは
であのまあそれで勝負するという感じになるので
どうしてもやっぱりその力たい力という風になった時にですね どこまで勝負できるのかなというのがちょっとありますね
でセントラルの場合はですね 力に対して力で対抗するんじゃなくてまぁ結構技で対抗してくる
バッターもいるしその技で対抗しただけで 球場の狭い
ところがいくつかあるのでスタンドまで持ってこれちゃうときてなんですよまぁ 例えば dna ですね横浜スタジアムだったりとか東京ドーム自体もね今ボールが割と
飛んでホームランになりやすい球場と言われてますし 神宮でもまぁそこそこやっぱりねホームラン出る球場ということでまぁ甲子園と
名古屋ドームじゃなくて今なんだっけ バンテリンドーム
あたりがまぁちょっと球場は広いかなという感じだったりまあ風の影響とかでね甲子園 なんかの場合だと
ホームランに左バッターはないにくいとかそういうのはありますけど 松田どうですかね
松田も意外にでもホームラン出てるよなっていう印象があるんであんまりパーク ファクターとしてちょっとちゃんと見てないですけどね
ホームラン出にくいってことはあんまりないような気がするので それで言うとちょっとその
真ん中でもいいからいいやーみたいな感じのピッチングを続けてるとなかなかの 打たれる可能性があるありーの
さらにですねじゃあ 柄にもなくておかしいしか今までのスタイルを急に変えて
ビタビタのコーナーをきちっと狙ってみたいな風にすると今度ストライク入らなくていい っていう可能性が出ますんで
そうするとセントラルはそういうところをしっかりボールを見極めてですね フォアボールを取るというのを得意とするところが多いんですね意外とね
あの ガンガン振ってるヤクルトなあたりでもね結構そういう
やり方っていうか運がうまいというところがありますので まあだからどうなのかなという感じなんですよねで
まあこのタマネコさんがおっしゃってたようにですね昨年2025年はですね まあちょっとそのストライクゾーンでの勝負は不安定だったみたいなね
ように思えますということですので 多分ストライクボールがこれ多分はっきりしてたっていうことだと思うんですよね
だから逆に狙い玉を絞れるというか入ってくるものに関しては甘く入ってくる可能性が あるのでそれこそ12-3ぐらいのつもりで打っていけんじゃないかっていう感じだった
と思います だからこのあたりですよね
パリーグの方がね変な話を思い切りのいいバッターが多いので そこにつけ込むセリグはねそこまで思い切って良くということが
やってるバッターも少ないしそういうのは許されているバッターも少ないでましてはね 村上
胸高がいなくなったりとかですねいうその辺でもとか悟ってるとかこの辺がまあまあ 唯一そういう好きなように打つことを許されると言っているというかね
まあそういうタイプの人たちでしたので まだはそういう意味ではあの
今まで通りやって通じるか通じないかってところが 彼はね本当にやってみないとわからないので
辰己涼介選手の残留と今後
そこが本当にキワになるんですよね だから通じもし今まで通りゾーンでなんとなく投げててっていうピッチングが
セントロでうまいこと通じた場合にはこれねほんとね あのかなり勝つんじゃないかというふうに思うんですよね
こればっかりは 実際シーズン開けてみてまあオープン戦もね正直あってにならないですね
なのでシーズン開けてみてきっちり4月5月のあたりでですね 見極めていくしかないかなというふうに思います
あんまりですね負けがこう思うようになっちゃうとまあやむを得ずファームに一旦調整 ということになってしまうので
えっと なんていうか数字がそんなに上がってこなくてもいいんですけど
負け先行にあんまりならないようになるかどうかっていうのが大事かなと思いますんで やっぱり5回なり6回をきちっと投げると
いうところが大事になってくるかなと思うんですよね でその上で例えばまあ1勝3敗とかですね
2勝3敗とか2勝4敗とかそういう負けが先行してもそういう感じで4月5月あたりをこう いけばですね
まあ夏場以降 盛り返していくチャンスというものもあるので
そう夏場以降に例えば3連勝とかねうまいことで できればあと5部5部で行ったとしても10勝ぐらいまで行く可能性出てくるかなというふう
そんな見方で見ていますはい えっと
あとのりもと同士の感じはそんな感じですね でタツミ選手もね残留楽天残留が決まりましたですねこれはちょっと意外でしたね
あの どっかが取るかなぁと思ってたんですけどやっぱり最後まで
残念だから あのやっぱりあんまり良い好印象がなかったみたいですね他の11球団
関してはね でこれで僕困っちゃったなぁと思ったのかですね
現役ドラクトでソフトバンクから今度楽天に席することになりましたね あの佐藤選手ですね
がですね僕はこれ以前のあの 配信で
これタツミ選手が抜けたセンターにですねすっぽり収まる大変良い選手ですね 言っていたにもかかわらずタツミ選手戻ってきちゃったよって感じになっちゃったので
外野戦争がですねこれ結構またあの
楽天はね外野でねまぁ言えて意外とその瞬速の良い選手が何かいるので うーん
これがどうなるかっていう感じですね ただやっぱりタツミ選手に対してのハードルっていうのはね引き続き高いものが有効されると思うん
ですよねもう守備に関してはまぁねまぁ前回話した通りですよ 守備に関してはもう何も言うことはないというか
素晴らしい守備範囲を誇るもう多分12球団1位ぐらいじゃないかなと思いますんで またどんだけ打てるかっていうことですに尽きると思うんですよね
だから去年のようなことはないんじゃないかなと思いつつ まあ
パターンとしてはそのまま打撃が上がらないままの選手としてはですね 全盛期を超えて
その後どう生き残るかみたいな感じになってしまうケースというのは全くないわけでは ないので
リスナーからの質問と野村ノート
そうですね まあ本当に少年版になるんじゃないかなというふうに思います
ただ僕は佐藤選手推しなので ちょっとねどういう感じになるかまぁセンターじゃないとこでね
勝負できる選手でもあるので佐藤選手に関してはとにかく足がベラボに早いですので 勝負としてはもう本当達美選手とはねどっこいどっこいか
むしろちょっと早いかもしれないっていうねちょっとありますので
どうなるかですねはい と思います
はいちょっとね短いですけどね 達美選手についてはそんな感じかなと思います
はいでもう一つ一件ですねレッター来てましたありがとうございます 一度にレッターこうやって来ていくつも来てもらうと
本当にね僕としては嬉しいということでですね 今度新たに新しい人ですね来ていただきました
NCAさんというねアルファベットで書いてますんでまぁ多分他に読みようがないので 日本語読みもローマ字読みもできないのではい
日課じゃないと思うんですねNCAさんはいという方です NCAと申しますということで年始の俳句回を聞かせていただきました
ということでありがとうございますはい 重心のね理論の話ですねはい
でまぁ確保してですねまだ全ての回を配置をできておらずすでに書きの中に帰ったら 申し訳ございませんというところでのそれを前提としてのご質問ですね
はいいただいております その内容はですね野村ノートの内容は今でもバッティのバイブルだと思われ
ますかということです 私自身野村ノート読む前はプロが何を考えているかわからないのだから考えても
無駄だと俳句について深掘りするのは諦めていました しかし野村ノートを読んでからは
他者は abc の dd の4つに分類できる内閣級論などプロの常識を知ったことで 自分で仮説を立てるようになり俳句予想を楽しめるようになりました
今や野村ノートは古い文献と思いますが現在も通用するバイブルなのでしょうかそれ とも現代版野村の用途のようなバイブルは教えていただけますと幸いですということ
ですはい えっとですねずっぱり申し上げてしまうと野村ノートの内容は今でも通じると思います
はいえっとですね 俳句に関してはですね
前回ちょっとご説明したそのピッチトンネルという議論概念ですね ストレートとできるだけ同じ軌道をとって
ダシャをいわゆる判断のもう 見極めがダシャのその反射神経上見極めがつかないもうこれ以上は予想で実際には打って
いるんですよっていうところからの変化で打ち取るっていう考え方がですね だいぶ浸透してきた現在ですねみんなそっちを目指しちゃってるんですよね
これもまあアメリカナイズされた発想なんですけれども そのおかげでですね
バッターがですね フルスイングしてきてもうあのなんて言うんだろう別にいいよっていうスタンスになっちゃったんです
なので正直言うと俳句論に関しての進歩みたいなものっていうのはノムランノートの頃から あんまり変わってないんですよねこれね
何で説明するのがいいのかなテレビゲームやってる人だとちょっとわかりやすいと思うんです けど
例えばですね
何だろうあの シューボンパーを育てるあのダービースタリオンというね
ソフトあると思うんですよこれやってる人じゃないとあんまりわかんねえかと言いつつね ちょっと一応話しとくとダービースタリオンのあの原理っていうか
テレビゲームのあのハードのスペックがどんどん上がっていってみんな進歩していって なんか
えっとなんていうの進歩していくよね言ったよねって話あるんですけど じゃあゲームの本質的なものが何か進化したかというと実はあんまり進化してないんです
よね あのシステムそのものをあんまり変わらなくて
例えばスペックアップすることによってグラフィック機能でその競馬のシーンが臨場感ある ような形で見られるようになったとか
あとは牧場を複数たくさん一度に作っていろんな牧場で経営してるしボーバーを育て たりとかそういうのできるようにあの
マルチ展開ができるようになったとかですね あとはその長期をの方法がいろいろ増えたとかですね
そういうのはあるんですけど本質的なところゲームの本質的なところ まあまあ当たり前なんですけどしボーバーを育ててレースで投入してでまぁあの
賞金を稼ぐとかですねそういうふうにやっていくというところであとそのレース どうなんとスペック上の話とか基本的なとこって全然あんまり大きくまぁ少しずつ
改良されていると変わってないんですよね でこれあのプレイ系のシミュレーションゲームなんかもそうですね基本的にそんなに変わってないんです
よねあのただあの 若干項目とかが増えたりとか細かくなっただけの話で
根本的なあのスタイルは変わってないみたいなねシステムは変わってないみたいなそれと 同じ
な感じですよねなので未だにこのあの これそうですね野村ノートの
まあ一番基本的な話ですね a b c d タイプにだけられるというね a は なんでしたっけ
えっとすいませんちょっと僕これ ウロ覚えなんであれなんですけどえっと
ストレート待ちで変化球に対応できるみたいなタイプですよ天才みたいな感じですね で b は中の絞ってくるみたいな話でしたっけ
ごめんなさいちょっと違ってたら本当に申し訳ないですけどすぐ調べれば出てくるかなぁ えっと
であの c はなんか凡人みたいなアレで d は何も考えてないみたいなターンそんなんだったと思うんです けど
ちょっと待ってね
まあこれ野村さんがねもう野村ノートとか言って あのヤクルトの選手に言う前にそれこそ何回のねあの選手
兼監督兼 ヨワンバッターだった頃から
それこそエムと竹ノ里さんだとかああいう人たちにもこういう話っていうのはどうも してたらしいですけどねはい
とああそうですねちょっと今調べて少し出てきたんで言うと a タイプってのが まっすぐにを待って
まあ重心を重点を置いておきながら変化球にも なぜかそれでも対応できるみたいなタイプですね
で b 型っていうのはコースそうですねコースに山を張るあの内閣とか外国とかに山を張る あのうちもう一応目つけをしておって待っているというタイプですね
で c 型はそうか打球方向ですねあの引っ張るのか流すかというのを決めていると で d 型は何も考えてないんじゃいや逆でしたねもう
九州に山を張るというタイプですかね
そういう分け方をするというこれバッターの分けっていうのはねまぁ多少その 複合的にねえっと c
c タイプ中心なんだけどカウントによっては d になるとかそういう色々ねあると思う そういうふうにあの
複合される場合の方が多いんですけどまぁでもこのタイプの理由っていうのはね 結構ね未だにね通じるものがあるのかなという気がしますね
はいであの前回僕があの説明したその
なんですかねインコースが打てないようでいて売ってるとかね あのそういうのはもうこれ a タイプというんですかねはい
いわゆる天才方こういうストレートに重点を置きながら変化球を対応するというのも いるし中には変化球に重点を置いておきながらストレート対応できる
っていう人もいるんですよ なのでまぁこれ a タイプの a ダッシュみたいな感じなのかもしれないですけど
あのまあだからこの考え方っていうのがすごくこう 応用が効くのは間違いないですね
でえっと ただですね
その
内外角に絞る そうですねまあまあ c 型のその打球方向に関してはですね
あの右側か左側かに決めるっていうのはこれもあの状況に2番他社タイプが多いと思うん ですけどねその
置かれた状況でここは何が何でもをつけるとかね という人がまあ多いと思いますあの引っ張ることにこだわろうっていうタイプの方が
まあでも中にあるか 中にあるかもしれないですけどねあの逆パワーヒッターでね
外国だろうと内閣だろうかここは引っ張るみたいなそういう時人はいるかもしれない なというのはあると思いますけれどもはいあの
まだ十分通じると思いますはいでえっと確かにですね こういうことを知っているとテレビ中継を見ながらこのバッターどういうタイプかなというふうに
見ているとですね 仮説が立てられるようになるんですねはいそれはあのあると思います
はい
ただただっていうかまあまあそれそれ以上進歩してない進化してないってことですね その配給に関してねはい
なのであの僕の言ってるその重心がどこに置いているのかなっていうのを見るっていう のはね
自分手前味噌ですけどね意外とね斬新だと思ってるんですよね あのただ初級の入りみたいな話に関してはなかなか難しいところがあるのでそこは
データを絞らなきゃいけないとかですね データを絞るっていうのとあと
とこれはですね僕があの 1回あの書籍構成を担当した本があるんですけどジャイアンツでですね
90年代にスコアラーでですねやられていて 第2回の wpc の時はあの
日本代表のす スコアですね専属スコアですも一郎選手がですね
あの決勝の韓国戦でセンター前ヒットを打ってですね 勝ち越し点を上げた時のあの時でも
イムチャイの投手の真下ね最終的に絞った方がいいというねアドバイスを 打席に入る前にねしたということでねまあ有名なつけその光井さんというですね
方が出している本がいくつかありましたその中に2冊目の本 私があの構成をね担当させていただいてお手伝いさせてもらったんですが
そこにで結構出ているんですけどもなるべくその事前の情報というのを知るために もちろんプロ野球のように前の試合とか
先乗りスコアラーのデータみたいなのがあるのがそれは一番いいんでしょうけどもない 場合でも
ネクストバッターズサークルで素振りをしている時の音 どう動きだとかまあその試合前とかで
ベンチの外に出てきてつぶりとかしている時とかですねそういうのをしっかり見て おくとですね
そのバッターが今どういうことに課題を持ってスイングしているのかとか どこを苦手意識を持っているのかとかどこを得意として振っているのかとかそういう
のがですね わかるたりわかることがあるんですよ
もうほんとそういう一つ一つの音挙動もうバッツイング以外にもですね ミヒントが隠されている場合があるので見逃さないようにしましょうというふうにそこでも書か
れてるんですけどそういったところでねもうすでに試合っていうのは始まっているんです よねクソ真面目な話しちゃうとね
ではいだから 最初の打席
初座席の初球の入り方とかはそういうところで見るというのは一つありなんですよね まあそういう配球って言ってもねほんと全てがその爪将棋的に
1球目はここで2球アウトコースローデーターなんとかっていうことよりもそういうところから入る っていうのもね実は重要だったりしてですね
まあ当然その野村ノートの話もこれ変わらずですね あの時代が変わってもですねあんまり今のところ新しい情報として入ってこない
ものなので
まだそんなに変わってないなというふうに思いますねはい で今の野球会っていうのはまあそんなことよりもみたいなところであの
いわゆるだってこういう配球て今予想になっちゃうわけじゃないですか なので
仮に相手が打ちたい玉等と思っているボールとか 配球的には完全に負けてしまって向こうが読んでいるようなところに投げるようなボールだと
しても そこから変化させるボールがあれば
写れるよねみたいなねそういう発想に今なってきちゃっているので まあ
ちょっとね配球論というものがですねだんだんその
以前よりかは軽視されているというか あのボールの
なんていうの威力まずはその 相手が
これは本当配球とね関係してくる話なんですよピッチャーたるものはみたいな話で いわゆるその回転量とかのデータスペックがすごく明るみになってきてからはですね
平均的な 玉よりか逸脱したボールを投げていれば
バッターが絶対にこれ打ち取る確率が高くなるみたいな感じになっている同じ例えば ストレートとしても140キロのストレートの時にどれだけその重力に対して
切ったなんていうの あの
抗うその 回転量ですねそれがですね平均的な回転量
で平均的な回転効率だと たくさんみんなその感覚で売ってるんで140キロの場合はこういうスイングっていう感じの
スイングで打たれちゃうっていうことなんですよね でそれよりかは思ってたよりも浮き上がる
あるいは思ってたほど浮き上がらないといわゆるまったれと言われてるねたれる ボールと言われてますけど思ってたよりも回転量が少なくて思ってたりを落下する重力で
落下しているというねそういうボールを投げるピッチャーに関してもあの 意外にあの有利にいけるというのがとにかく平均的な
もう最近のね僕ねあんまり好きじゃない正直言うとこのワードでもねみんなねデータ サイエンティストの人とかがみんなこんな言葉を使うんで
セイバーでもねすごい使われててねやなんですよね正直言ってあの 嫌な言葉なんですけど個人的にはねでもまぁ実際には有効確かに有効な平均から5冊して
いる 投球をしたりプレーをしたりするってことが今評価されるあるいは実績につながる
ということになっているので まあそういう意味で配給に関しても
平均的にバッターが次のボール来たらこういうのを組んだろうなと思っているという ところを外すっていう意味ではまぁ同じかもしれませんけどね
例外というかね 平均とは違うことをやるという意味では配給もそういうことなのかもしれません
まあでもとにかく野球で大事なことは普通だったらこうなのにそうならないって いうことをするっていうのは今の野球会では
多くの人が それがいいと方へ
語られ始めていて目指している人が割と成功しているというところになります はいこれは何かね皆さんの日頃の生活なんかにもうまくいかせれとね
いいかなと思いますが大前提としてはその平均というものがあるということが重要 あるわけですよ
だから みんな一生懸命努力
はしてるんですけど その努力が他の人も同じように
ね例えば一般的なその勉強なんかにしてもみんな所懸命勉強しているけど みんなオール平均点みたいなのだとっていうことでしょうね
だからそれはみんな努力してみんな勉強してんだから なんか1科目だけ飛び抜けてね平均何回も上の科目とかがあったりするとその人の
何だろうな 特化したねそういう能力という形でね出せる
よねっていうのとまぁ同じようなことなのかなというふうに思いますねはい はいということでご質問のお答えになっていたとすれば恐縮です
はいありがとうございます あもう45分になっちゃったすいません一応じゃあ今日はですね
配球論の考察
あの まあフリーエージェントの投稿はその後ということとはいあとはあの
レターへのご質問に対してお答えさせていただきましたはい じゃあエンディングですが
はいえっと明日ですねはいあの 1月22日木曜日ですね
繰り返しの告知になりますが長谷川翔一さんの えっと
これオンライン イベントですねはいあのズームで多分出ることになるのかな
あのオンラインでね出ますでなんかあの皆さん あのこれ長谷川さんのですね
なんだろうあの 定期的に出しているそのサブスク的なねあの
レポートというかねあの文章のですね読者になっていれば
このイベントも1000円かな出すと見られることができますとでその さらにあの
サポートメンバーみたいになっているとまぁそれもサブスクでお金払わなきゃいけ ないんだと思うんですけどそれだと
ただで見られるということでですねはい 長谷川さん
翔一さんにねヤクルト大好きの方であの 今回もねそのヤクルトに関しての話ということでね
オンラインイベントの告知
受けてますのではいそれを僕が何というか今年のね 2026年の
まあいろいろその どうなんだっていうところヤクルトスワラジョンに関してのことを
僕なりの視点で話をできればなというふうに思ってますねなんか皆さんなんかあの まあお酒をカップを片手に皆さんね
オンライン上でご覧いただくようなそういうねまあ割と楽しいイベントらしいのではい あの興味ある人は長谷川翔一さんの
僕のこのところのあの 投稿欄にもスタンドFMにしてもyoutubeにしてもその投稿欄のところにね
リンク載せてますのでお申し込み頂ければと思います はいということでまああとねえっと今日
あの えっとね1月のあと
NHKベースの9次編ですが1月の収録日の予定が今日になってまして
僕にはね連絡一切ありませんでしたので多分 えっと次の回は僕出ませんね残念ながらね
はい まあこういうシステムですお声がかからなければ僕出ません出てて出てませんって感じ
なんであの 収録の予定日は聞かされてるんですけど
出てくださいっていうのがもう1週間ぐらい前の時点でねまあ来なければあーもうこれ ないなという感じなんですけどもはい
なんで多分2月の放送は多分僕出ないですね であの9次編に関してはこのお送りは多分オリンピック
東京オリンピックの方の中継があるので多分2月から2月の開催期間中はねもう全く 放送が多分ないと思いますので
まああったとしても再放送ですかねあるかもしれないですけど まあそういうのはあってということで
あとは多分3月にあるかどうかっていうところなので まああと1回とかせいぜい2回とかって放送自体がね
になるのかなと思いますんでね開幕前までいったことになるので 僕もあと1回出るのかどうかっていう感じですかね
今年に関しては まあまた次のオフもしこのまま11年目とか12年目ですかね
突入するようであればまあまた引き続きということになるのかなと思います 今年はね年明け1発目の
海底版ジャイアンツ球場でね行われる時に
キャストさんのね綾ですけどもの関係で 一番最初の冒頭のところねいつもまあ
あの花はさんとないさ花はさんと里崎さんで出ることが圧倒的に多いんですけど まあそこにまあ僕も一緒に加えていただいたということがあったのでまぁ
腹良かったなというふうに思ってますけれどもねはい まあそんな感じです9時に関してはごめんなさいというとこですけれども
しばらくはまた出ませんということでねお知らせいただければと思います はいということで
30分じゃ終わらなかったごめんなさいやっぱりね50分とかなっちゃいましたねはい まあそんな感じですあの次回の音声配信をまた楽しみにお待ちくださいそれでは
失礼いたしますならバイバイ
49:13

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