そんな感じなんですが、ちょっとご紹介させていただきましょうかね。
基本的にレターでいただいたものに関しては、
これ僕もね、あんまり元々この機能というか目的というか、
こちらのスタンドFMですね、の方でいただいているわけですけども、
こちらの方の意図というのがあんまり把握できていなかったんですけど、
これ返信できないようになっているんですよね、このレターに関してはね。
言葉で返すんではなくて、逆に放送で紹介して取り扱ってください、
それ用なんですみたいな説明書きがスタンドFMの方のガイドの方に出てまして、
そういうことなのということで、これ申し上げないんですけど、
僕の勝手な解釈としてレターで送っていただいているということは、
紹介するということに対しても、
暗黙の了解を得ているもんだというふうに解釈しましてですね、
これもちょっと紹介させていただきたいと思います。
継続配信ありがとうございますということでですね、
いつもレターを送らせてもらっているものです。
毎回配信をチェックしておりますし、
仕事の夜勤明けで寝られない時に過去回を流しっぱなしにして聞いておりますので、
もう本当にありがたいというかですね、
あんなくだらない話とか、
たまに人の悪口とかあんまりなるべく言わないようにしてると思うんですけど、
なんかね、怨念みたいなものがね、
にじみ出てしまって、時々ちょっと嫌味っぽい言い方、
よく僕は嫌味だとかね、毒があるとか言われる、
本当子供の頃から結構言われてましたけどね、
そういう口音になってしまうので、
そういうことを言っちゃってるかもしれないので、
気分を害してなければいいんですがと思うんですけどね、
でもありがたいですね。
前回の中でですね、
ソフトバンクの柳町選手について言及されていましたね、という話なんですが、
でも実はそれとは関係なくしにですね、
ということで、
最近その慶応義塾高校から慶応義塾大学というふうに進んでいく、
その出身の選手に興味を持っているんだそうです。
この方ですね。
柳町票について聞きましたということなんですが、
慶応義塾の出身で、
なんで興味を持ったかというのは、
この方は千葉ロッテマリンズのファンなんですけども、
キャッチャーの上田選手ですね、
カラカー選手とカラカー投手というとね、
もう今となっちゃう大ベテランみたいな感じになってきておりますけれども、
僕から言わせるとね、
成田高校のデビューした、
中学から知ってる、
何式だったかなあれはかもしれないですけど、
スキー注目されてた選手だったらしいんですが、
僕が見たのは関東大会だったんですけど、
グンマの四季島の投げてる姿を見た記憶があるんですが、
やっぱりちょっとね、別格的な、
ピッチャーらしい投げ方っていうか、
美しい投げ方でしたね。
ちょっと上の方から僕はスタンドの方で見てたので、
若干ちょっとね、
棒立ちっぽい投げ方っぽく見えるなと思ってたんですけどね、
横から真横ぐらいから投げてる写真を見たらそんなことなかったですね。
下半身もしっかり使えてですね、
ただやっぱりそれ以上に大空を羽ばたくようにですね、
体両手を広げるような形でテイクバックを取ってですね、
体を大きく使って投げる。
当然その投げ方ですので、
ボールの回転する半径も大きくてですね、
そこでしっかり指に引っ掛けて投げますから、
スピンの効いたボールっていうのを投げてたなという、
そういう印象がありましたね、川原川投手に関しては。
ロッテに行ってからなかなか思ったような活躍ができておらずというね、
感じなのかなというところはちょっとあるんですけれども、
まあとはいえ、セットアッパー的に活躍したりとかもしたり、
先発もしたりみたいなね、年によりですけども、
そういう感じでやっておりますので、
頑張ってると思うんですけど、
川原川投手とバッテリーを組むことが上田翔太と補修ですけどね、
多かったみたいな話ですけどね。
ただこの上田補修に関してはどうなんですかね、
出身が大阪なんですよね。
まあまあ確かに慶応義塾の高校から大学という形で進んで、
育成にロッテに入っているということなんですけれども、
ちょっとそのどうなんでしょうね、
この関東の出身で慶応の義塾から、
例えば幼稚園とかからね、
幼稚園ってのは小学校になってるわけですからね、
幼稚園だと本当の意味での慶応の義塾っていう感じだと思いますけどね、
僕の時代なんかからよく言われてた、
電車に乗るんでじゃあ小銭を出そうかなと、
当時はね、お金出して切符買ってましたから、
切符買うよって言って、じゃあ一番細かい金でこれかなって言って、
ポンとせめに偵察を普通に出すみたいなね、小学生。
そういうような話を聞いたことがありましたけども、
まあ宮海には早稲田の出身の選手なんかもそれなりにいて、
そういう早稲田の出身の選手っていうのは高校どこからいくにしても大学、
大学は高校1年生の先生とかで、
大学2年生の先生とかで、
どういう風な選手がいるかというと、
まあ大学はこういうふうに普通に出すんですけども、
そういう早稲野出身の選手っていうのは高校どこから行くにしても早稲野大学で活躍するような子はみんなエリートなんじゃないかなというこの方の考えがあるみたいで
それに比べると慶応高校から慶応大学に行くと進んでいるという選手は若干ポテンシャルの差があるんではないかと思っているということなんですね
この中でそんな中で慶応義塾出身の選手はどのようなモチベーションで生活を送っているのか興味を持ちましたということですね
実際問題はどうなのかというと慶応義塾の大学の野球部っていうのはですね
基本的には最終的にその募集の締め切りみたいなのはあるんですけど
そのまでに来た人に関してはその実力とかそういうのなしで全部受け入れるんですよ
要するにセレクションとかあるいはその早くから人数制限を設けて
あるいは一般入試で入ってきた人の入部はお断りとかそういうことがなくてですね
受け入れるのでものすごい大増大なんですよね
これはもうずっと変わってない話だと思います
多い時で本当に200人とかねもっといるのかもしれないですね下手するとね
そのぐらいみたいなんですが逆に言うと入りたくて入ってきてる人たちばっかりなので
あのなんて言うんですかね熱意のある方は僕は多い割合はね
それはもちろん大学の野球部なんてのはやっぱり入る時にはね
初心がすごくこうメラメラ燃えるものがあったとしても
やっぱりなかなか恵まれなかったりですね
怪我してしまったりとかね
やっぱりその試合だとかそういうところに当然ねその人数は限りがあるわけですから
なかなかたどり着けない場合だとモチベーションがね
落ちていくんではないかと思われがちだし
まぁ多少はいると思いますけども
でもなんていうのかな
心の炎は消えてないみたいな
例えばですね今のジャパンウィンターズリーグをですね
取り仕切っている北京にですね
最初に立ち上げた橋崎さんという方ですね
この方も慶応の出身なんですが大学は高校はね
高校党員学園だったかながどっかだったと思いますけど
でもリーグ戦とかそういう要するに無縁で
大学中その野球部に行った時にはもう試合にも出られなかった人なんですよね
やっぱりだからこそ
そういう機会っていうんですか出られなかった人が
公式戦以外の公式戦終わっちゃった後とかでね
そういう場で自分の腕試しみたいなのをできる場を作って
場合によってはそこに埋もれた才能を発掘できるかもしれない
ということでそのプロとかNPBとか
あるいは外国のプロの球団とかね
それと人たちにも見に来てもらって
データも取ってね
そういうデータことをPRというか
そういう好意戦士がいますよっていうのを見てもらうという場を作って
そこを発信で人をどんどんいろんなところに送り出していこうというね
最終的にウィンターミーティングを沖縄でやりたいとか
あるいはですね各都道府県に今この
これ4年目なんですけどね沖縄でやってるのが
ジャパンウィンターリーグというんですが
11月12月にそういう形でやってるんですけど
それを各都道府県に最終的にはね
同じようなものを設置していきたいみたいなね
そういう大きな野望というかね
大義というかそういうものを抱えているんですけど
その方も慶応出身なんですよね
で僕このところやたらとその慶応義塾のご出身の方と縁があってですね
ズームの方で毎月1回やってる
キビタキビの野球データ分析活用入門講座の方でですね
連続して今ですね
ジャイアンツの玉川ボーイズ
アンダー15のチームですねボーイズリーグのですね
そこでピッチングコーチをしている
林孝文先生ですね
教授ですね
高橋よしのぶさんと同期で
高橋よしのぶさんが4番だった時に
エースピッチャーだった方です
なんですけども
その後日本鮮明で社会人でやられた後に
選手を挙がった後
研究者という形になってですね
長いこと朝日大学ですね
愛知の方ですね
部長をやったり監督をやったり
した後に去年かな
母校の慶応義塾の方の教授という形で
移動というかですね
はい移ってですね
今関東を拠点にしてやってるんですが
ただ朝日大の指導者だった当初からですね
いろんな高校の方にですね
いくつか知り合いの高校の方に
いわゆるラプソードをですね
まだ日本で代理店とかを置く前ぐらいの段階からですね
データスタジオとか代理店になってたんですけども
その頃からアメリカで確か購入したのかな
弾道計測装置ですね
ゴルフの方でもともと発展したものなんですが
野球でもそれを応用した形で
計測器を作ってですね
電波をうまく使ってですね
ミサイルの弾道システム原理でですね
投球の回転を出すという形で
ラプソードとかフォークアイというのは
高速写真撮影で
画像から逆算計算して回転数だとか
変化量だとかそういうのを出すんですけども
トラックマンに関しては電波を使ってね
ちょっとシステムは違うんですね
そこの日本での販売展開の代表みたいに
いつの間にかなってですね
ダルビッシュ投手だとか
オータニー投手だとか
前回のワールドクラシック
ベースボールクラシックですね
WBCで出た時に
やっぱりそういったデータのことについて
慣れてる人がいないと
話はついていけないということで
日本代表のスコアラーですね
実はデータスタジアム時代にも
星川さんは一回なったことがあって
それ以来15年ぶりとか何年ぶりとか
という話だったと思うんですけども
以来またチームに帯同するような
トラックマン関係のデータ担当みたいな形で
帯同しててですね
それが映画にもね
映画の時にダルビッシュ投手が
宮崎にブルペン入りした時にですね
星川さんとしゃべって
スライダーがどうだこうだとかね
今どこどうですかとか
っていう感じの投げる度にやるような
そういうようなやり取りが結構
映ってたりとかしましたけども
だからその星川さんみたいに
なんて言うんですかね
いわゆる大学のリーグ戦に出るとか出ないとか
そういう次元じゃなかったとしても
役への情熱っていうんですかね
そういったものは
この星川さんがですね
こんなデータとかね
畑でずっと延々とやってきているにもかかわらず
実際にお話を聞くとね
どっちかというとね
データよりも気合いですよみたいなこと
ちょっとこれ面白いんですけどね
意外に僕もアナリスト系の人たちってね
二手に分かれるんですけど
本当にそっちよりアナリスト
データよりの方にどっぷり寄る人と
心の中ではこんなデータなんか関係ねえよ
最後は気合いだよと思ってる人とね
二極化があるなっていう風に僕は思ってですね
何気に何気にあのどっちかっていうとね
なんて言うんだろう
気合いだって思ってる人が割合多いような気が
僕調べですけどね
ちょっと多い気がしますよね
流れよく最近言ってるじゃないですか
流れがあるかないかみたいな話で
それ聞くとね分かるんですよ
同じアナリストでもね
流れはあると思ってる人とないと思ってる
絶対ないと思ってる人がいて
あとはねあると思ってるんだけど
立場上あるとは言えないっていう人もいるんです
それと一緒ですね
結構ねあると思ってるんですね流れもねみなさんね
やっぱり気の持ちようだとか
そういうことに関して
否定してる人は実はね
その分析系の人にあんまりいない
日本はねアメリカは別かもしれない
アメリカやっぱりセイバーから来てる人たちっていうのは
最初の最後の最後までそのプレイヤーの気持ちだとか
そんなもんわかりませんよっていう人はいるかもしれないですし
日本にもアメリカかぶれつったら申し訳ないですけど
あっちで学んだとか
アメリカのメジャーリーグに強い憧れを持ってる人たち
アメリカのメジャーリーグのセイバーの世界から
に根強い憧れを持ってデータの世界に入って
今に至るまでプロとしてやれてるような人たちっていうのは
そうですねどっちかというと
データ返帳主義って言ったらおかしいですけどね
キャッチボールも別にする気もないみたいな感じの人が
いるんですけど星川さんなんかは逆ですよね
どっちかというとキャッチボールとか
ご本人は言ってないですけど
どっちかというとしたい人
常日頃したい人だと思いますね
するべきだぐらいに思ってる人ですよなめきさんもそうですね
なめきさんなんか関東一高で副キャプテンだったかな
くらいの人なんでデータスタジアムでの
アナリストをずっとしばらくやってた後出向で最初
ロッテに行ったんだっけかなの時
ロッテでスコアラやってた時喜んで
試合前のフリーバッティング時にグラブはめてね
ボール取りに行ってましたからねフィールドでね
そういう僕はそういう人の方が
大事だと思っているし
別に嫌でも体験しとかなきゃなっていうんで
そういうことをやろうとする
若い人の中でもそういうふうに思ってる人の方が僕は好きですね
ちょっと気に食わない
っていうような人っていうのは大抵逆側ですね
やるのどうでもいいみたいな感じの
データは全てですみたいなね
僕もデータ好きなんですけどそういう姿勢は大嫌いっていうのはちょっとあって
話違っちゃってるように見えますけど
要するに情熱的ということですね
慶応高校から慶応大学
必ずしも慶応高校ではないんですけども
慶応の大学でやってるような人達っていうのは
心が熱いというかそういう人が多いなという
印象がありますあとこの間野球太郎の
キャップ野球のね
記事のところでその時もまた取材させていただいた
慶応の大学教授の加藤孝明さんというですね
心理学というかどっちかというと
目の視覚で見た
目の視覚で捉えたものをどう処理するかという
レンズとか動体視力とかそういう話
というよりかそういうのも若干絡んではいるんですけど
脳がそれに対してどういう反応処理をしているのかみたいな
そういうのを研究されている大学教授の方なんですけども
ただその方もさっきお話し出た
高橋義信さん
高橋義信さんの1個下なんですねその人がね
違うか1個上か1個上かな
高木大成さんで今の
加藤孝明さん
高橋義信さんというその慶応の大学の野球部のキャプテンの
流れだったと思うんです確かそういう流れだった
キャッチャーをやられてた右投げ左打ちのキャッチャーやられてたんですけども
大学を卒業した後は
アメリカのシングルAのチームで
2年間プレーをしたという経歴があるんですが
ただもうご本人が言うにはもう上を目指すということではなくて
それは研究者としてその経験が生きるだろうということで
アメリカに行ったという話だったんですが
帰国してからそういうスポーツビジョンといったらいいのは
全然いけないと言われたんだな
視覚研究というかスポーツの視覚研究の方を
世界に入ってということで何回も取材していただいて
今回そのキャップ野球はそれに対してどうですかねという
お話を伺うというような形でやったんですが
その方も新潟の出身なので
新潟じゃないか長野だっけな
ちょっと忘れちゃった新潟だった気がするんですが
高校は慶応の系列ではないんですけども
でもやっぱり大変熱心な方でというところなんですよね
なので僕の印象は
柳橋選手は全然知らなくて
勝手に嫌いになってるって言われたんですけど
ただ柳橋選手も前回も言ったと思うんですけど
嫌いって言ってるけどプレブリを評価してないわけではないというか
ただ何がすごいのかとかどうしてすごいのかが
説明ができないというだけの話なので
いわゆるストップウォッチの結果と相性が悪いという
単純にそれだけで面白くねえなって言ってんのと
あんまり長いことやられない選手なんじゃないかなと思ったら
今年ずいぶん長いことを頑張って
進出したということもあってですね最短段になったのかな
そういうこともあってですね
それは大したものだなというふうには思っているわけですけども
裏を返すとやっぱりチャラポランじゃないっていう感じですよね
ソフトバンクっていう球団はやっぱりかなり
っていう話とあと5年後こんな感じだよねみたいな
を一応担当して執筆しておりますね
モックドラフトにも一応参加してということだったんですが
しかしですね彼がですね5年後難しいよね
いきなりこの間戦力外になっちゃった中に期待
まだ期待してる選手みたいなところに入れちゃったりとかしましたからね
広島の河野とかね参ったなっていう感じで
早いよねだってあるドラフト1になるかもしれないって言われてたのにね
わかんないですけどねこの育成契約とかする可能性があるので
なんとも言えないですけどね
あとはですねそうだこれあんまり宣伝してなかったうちに
もう始まっちゃったんですけど
有料のスポーツ中継サイト
ダゾーンのですね冬プロという
冬のオフの番組で
ウィンターリーグって言ったらあれなんですけど
例えば今で言うとフェニックスリーグ宮崎でやってますね
その他他にもですねそういった冬のシーズン終わっちゃったけれども
冬にやっているそういうリーグ戦だとか
そういうものを取り上げてオフの番組にしていきましょう
というようなものを毎週木曜日
8時からですね30分ちょいの番組で
40分くらいですかねだいたい
生配信をその時はするんですね
アーカイブが残っているのでダゾーンに入っている人であれば
多分何週間かは残っているので見られると思うんですけども
その番組の第2回
要するに毎回出てるわけじゃないんですけど
10月9日ですかねに放送された
番組に出させていただきました
司会進行が
MLBワールドスポワースポMLBですね
MSKBSで長く司会をされていた山本周子さんですね
スワローズ研究所とか開いたところで
今やられているのかな
山本さんと一応僕年末に
冊子で飲んだりとかしてるような飲み友達というか
こっちがおこがましいよく付き合ってくれてるなぁ長谷川さん
っていうね劣行な人がっていう感じなんですけど
ありがたくということでそこは
お知り合いもそういう方いますしということでですね
あとはちょっと金澤くんですね金澤くんって
アナリストの金澤圭さんですねQJなんかでも
初期の頃にずっと出てた方で
彼は僕は野球小僧時代に彼が
健康獲得の編集担当みたいな形でやっていたりとかですね
そういうこともあってQJの方にも僕が彼を推薦して
出てもらうようになってみたいなデータスタジアム
当時はデータスタジアム社員だったんですけど今は独立してという形なんですけども
金澤くんとも山本さんはね
元々お知り合いだということもあって
ちょっといろんなその関係での繋がりというかあったので
非常にこうお会いするのは初めてだったんですけど
そのネット通じてのそのやり取りというのはやったことがあった方だったので
非常に楽しくお話しできましたけども
その他にですねオリクスの
前監督の中島悟さんと
佐藤さんと内川さん
内川誠一さんですねお馴染みだと思いますけども
のお二人がいる中でちょっと自分も
そこの中に入れてもらうというですねほとんどの人が誰だお前って言われると
思ったと思うんですけど
QJ見てない人だったら分からんでしょうっていうね
そこでちょっとね
挨拶代わりじゃないですけどちょっとストップウォッチのネタをみたいな話で
担当した試合は
韓国のツサンベアーズとですね
あと日本のファームチーム
である工夫ハヤテとの対戦ということで
工夫ハヤテはともかくですね
ツサンベアーズはさすがに韓国の野球は
野球小僧時代に
世界選手名館というのを作ってた時に
担当をずっとしばらく数年やってたので
その時のノウハウみたいなのがなんとなくあるんですけども
あれから今
チームもですね1シーズンで10チーム
今もね加わってその当時は普通に6チームぐらいでやってたはずなので
だいぶ変わってきているなというのはあるんですけれども
まぁまぁでもちょっとやってほしいということだったので
オンヘアーの時にはね最終的にはストップウォッチの
ネタを中心にお話をしていたので
試合結果についてはあんまりこちら言及することなかったんですが
そういう番組構成にしましょうよっていう
ところに持っていくまでにですね結構その試合を
見たりとかですね
グーハイトの選手もそうですし結構調べてですね
データ的なものを取ったり選手の背景みたいなものを調べたりとかしてですね
あとは特徴ですねこういう選手ですとかっていうのも
であったりあとはですね
テサンベアーズの2軍の監督が今もと中日で活躍された
二村トームトールさんなんですよねあとはピッチングコーチが
近鉄で活躍された尾野和義さんだったり
とかですねヘッドコーチがジャイアンツのね
なんでもや的な形でダイタとかでも活躍しました気合系の
後藤さんですね
日本の元選手との親和性みたいなのが結構あって
面白いですよとか結構調べたんですけども
最終的にはそういったものは一切
出ることはなくという形でそこは仕方がないと思うんですけどね
キャッチャーの早急タイムが何秒でということで
それに絡んで中島さんの現役時代のタイムは何秒でした
みたいなねそんな話をさせていただきましたので
ダゾーンに入っていない人は入ってください
っていう感じなんですけど入ってる方は是非
一滴間見られるはずなので見ていただければなと思うんですよね
これ第1回は僕がもちろん最初出てなかったんですけど
僕の代わりに西尾範文くんが出ていてですね
結構詳しいことを喋っててすげーなみたいなふうに思ってたんですけども
多分次がまた西尾くんが出る
西尾くんが出てる方ではね中島さんはそのまま出るんですけど
あと杉谷健司が出てて
めちゃめちゃ杉谷さんの空気感が
すごい出てる番組になっててこれ
すごいなと思ってたんですけど内川さんはね
やっぱりさすがにちょっと大人ですねさりげないという感じ
内川さんもねすごい喋るの好きで
控室とかでお話ししてたの楽しい話沢山されていたんですけども
そこはねしっかりと何ですかね
ギヤギヤ騒がないタイプのねしっかりとした解説でという形で
お話いただいておりましたのでちょっと1回目とその2回目で