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#0296【野球時事】三木監督休養や取材経験による楽天球団のスタンス+長ED
2026-06-13 52:30

#0296【野球時事】三木監督休養や取材経験による楽天球団のスタンス+長ED


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サマリー

今回のエピソードでは、楽天イーグルスの三木監督休養(事実上の解任)という出来事を皮切りに、球団の独特な運営スタンスについて深く掘り下げています。三木谷オーナーの意向が強く反映される球団の体質や、過去の監督交代の経緯、そして球団創設当初からの「既存の枠にとらわれない新しいやり方」というスタンスが、選手のサインボール提供拒否や飲食物持ち込み禁止といったエピソードを通して語られます。また、メジャーリーグのような球団主導の運営を目指している可能性にも言及。後半では、パーソナリティ自身のライターとしての活動の変化や、新たに始めた野球指導者としての充実感、そして今後のメディア活動の展望についても語られています。

楽天イーグルス三木監督休養と球団のスタンス
はい、こんばんは。 1週間ぐらいですかね。最近ね、中6日ぐらいが多くなってきてしまって、
もう少しですね、できれば感覚を詰めたいと思ってるんですがね。 そのことについてはエンディングでまた話したいと思います。すぐに話題に入ろうと思います。
はい、今回はですね、楽天イーグルス
三木監督休養というね、 事実上の解任という形ですかね。
塩川ヘッドコーチがその後の指揮を取るという形ですが、確かにその
今ですね、結構連敗を重ねてしまって、序盤にも関わらず再開ということで、
なかなか厳しい状態ではあるんですが、 まあ結構ですね
あの高木豊さんとかね、まさと崎さんとか、 結構あの
この解任についてはですね、 休養か、休養についてはまあいろいろと早すぎるんじゃないかとかね
そういうのが、 意見が出ていましたし、まぁでもファンの間では
なんかもういい加減にしてくれみたいなね、 ところもあった
そういう意見もね、ある感じ でございました。でまぁこれあの
三木谷さんというねちょっと癖のあるオーナーがいて、はいあの
いろいろとまあ 前からねこの監督のね
短期ですぐにこう なんですかねその
首をすげ返るみたいなね、そういうところっていうのは結構 話題になっていましたし、この三木監督についてもね
二軍監督にしたりとかですね まあちょっとその
なんていうか 言い方悪いですけども、まあ困った時というかね誰もいない時には三木さんに監督を
やらせてみたいな、そういう形になっているのかなって まあ石井和久GMがね、監督を兼任してた時期もあったりとか
そこでもちょっとなかなか 成績が上げられずということで
まあ保守の戦一監督の時ね、田中マー君がね、それこそ 24勝0敗というねとんでもない記録を打ち立てて
日本シリーズでも連闘して、最後はリリーフですけど それで日本一になった時がまあ1回あると
いうのみにとどまっていてですね まあ確かにその今江監督もね
任期というか契約をのまだある状態にも関わらずね まあ辞めてしまったとかですねまあ他にもね
田代コーチとかね あのまあデーブさんねデーブ大久保さんなんかも
デーブ大久保さんはねどちらかというと中間管理職的にね うまくこうやってたんですが
まあこの こういったね
まあ球団の なんでしょうね
特徴というかねそういったところにはですね あのやっぱ進行球団ということもあって
まあかなりその 球団の側の方の
意向だとかそういったものがまあものすごく強くてですね まあそれは例えば野村監督
野村勝也監督だったり 星野選手監督の時代だとさすがにまあかなり悪の強い監督
ということを大物監督でということもあるので まあある程度その監督の意向みたいなものが反映されるということだ
と思うんですがまぁでも野村監督にしてもね 最終的にはまあ
首って感じですよね切られたというね感じでのまあ対人でしたし
まあやっぱり球団の力が強いというかね 球団の
まあやり方でというね 手動でという形に監督の立ち位置がなっているというとこは
週刊誌ネタだということだけじゃなくて実際そうだと思いますはい でえっともともとねその
楽天球団創設当初からの独自路線
2005年ですかねその9回再編 騒動というかの中で新しく誕生した球団で
創設当初もですね結構まあ当たり前なんですけど そんなっていうのあの
既存の球団のやっていることを すべて準拠してやっていこうという感じではなかったんですよね
当初から まあ新しいことをやっていく
だったとそういうまあある意味意欲のある 形でもあったし
8なんていうのかないろいろとノウハウを既存の球団のやってきたことを勉強して その上でこうしようということではなくてあんまりよく知らないんだけど
よく知らないんだけどそういう他の球団の今までやってきたこと歴史とかよく知ら ないんですけど
まあでも我々は 新しくやっていきますよみたいなそういう今までの古い監修にはこだわん
こだわらないというか全く 気にしないでね
やっちゃいますよみたいなそういうスタンスだったんですよねだからなんていうか ちょっと悪い言い方しちゃうと浅いというか
一般社会で通じるようなスタンスでやりますみたいな野球会の今までの関連は知りません 勉強した上ではなくではなくて
よく知らないけどよく知らないんですよだから我々のやり方でありますよみたいなねそういう 感じでした
えっと例えばつったらおかしいけど僕は当時まあ野球小僧という雑誌の編集部員をして たんですけれどもその当時はね
まあ炎のストップポッチャーとか原稿は書いてましたけどまあ編集部員として まあちゃんと常駐した
まあ給与体系的に言うとアルバイト編集員なんですけどねあの 社員になっちゃうとちょっとその
要するにフリーランスとして動けないっていうのでまぁ僕はちょっとそれを嫌って アルバイト編集員になってたおかげでボーナスとかも出ないまあちょっと出たな
ちょっとアルバイト編集員にもねちょっとは出してもらえたんですよありがたいことに なんですけど
まあほとんど出ないという感じだったので それで8年から9年近くいたのでちょっと今考えたら失敗だったんですよね
そんなに長くいるんだったらね 社員でやってれば
社員としても契約社員ですけどやってればボーナスとかも出てたしみたいなね そういうのはあったんで失敗でしたけどね今考えたらね
とは思いますけどまあまあそれそれはいいんだその話の時にしてその編集部員だった 時にまあ
あの球団ができて間もなかった楽天の 選手のインタビューとかそういうののまあ
手配や立ち合いみたいなものも当然のアテンドする役としてやってたんですが えっとですね
当時の野球小僧という雑誌ではですねプロ野球選手のインタビューした時にだいたい サインボール読者プレゼント用のねサインボールをねそのインタビュー員の方にねお願いして
そこその場でね書いてもらうっていうまあ3個ぐらいですかね っていうのがあったんですよで
まあサインボールにサインするとか色紙にサインするとかっていうあの雑誌の企画でね プレゼントにしたいんでというふうに言うとほとんどの選手とかほぼ全員の選手がですね
まあサービスというかねインタビュー答えるだけじゃなくてそういったこともやって くださると言うんでまぁそれもファンサービスの一つという風に選手の方が
まあ自覚しているので まあ
いいですよって感じで普通にさらっとやっていただけるというのが普通だったんです それがですねマラクテンの選手の取材をした後にサインボールをっていう風にすると
候補担当の人はいやうちの球団では選手にサインをさせませんという形 まあまあそんな別に偉そうなということではなくて
一応そういうことなんですそういう方針なのですいませんけど ご容赦くださいみたいなそういう感じの
あのリアクション というかねはい
受けてしまう まあ言われたんですねであの選手はそういうのが逆にむしろ今までなかったのでないというか
さっするのがむしろ流れとしてはよくあることで当たり前ぐらいの風に思ってたので その候補の方がこれ僕はなその場で会見したわけじゃなくて別の編集部員と
あのライターの音ペアで行った時に体験した話なんですけど えっとそれはベテラン選手でサインボールがもう置いてや事前に置いてあったというか守って
きちゃってたのであのうっかり持ってそのまましばらくそれでもあの やらせてくれるかもしれないと思ってるね持って行ってたんですよねそれであのそしたら
あの インタビューがまあちょうど終わって終わった後もその選手がまあ喋るのが結構あの
うまい方で 終わった後もいろいろとあのオフレコ的なものを喋ってくれたくださって言って喋りながら
なんかもうもう当たり前のような流れ作業的に サインボールにペンを貸してくださいみたいな感じのリアクションというかねそういうのをしてされてペンを
渡してこう書いてくれたくれたんですよね でなんかいつも通りの流れになっちゃったんでその時言ってた取材班も
なんかあんまりこうそういうのがダメだこの急なダメなんだみたいな感覚がもうすっかり なんかあの頭から飛んで行っちゃって
帰りもらってで 受け取って
会館もじゃあ帰りますみたいなその時広報の方がちょっと席外してたらしいですね最初の頃 いたらしいんですけどで終わったんで終わりますってじゃああの
帰りもありがとうございましたっていう感じで 出て行ったら後から広報の方がものすごい勢いで追いかけてきて
サインボールはダメですって 最初に回収されちゃったのかな確か
ちょっとすいませんその結末はちょっとあのすっかり忘れちゃって待ったんですけど そういうことがね
あったんですねでこれなんでかっていうとまああのポリシーとしてですね サインというのは球場に来てもらったファンがあの
選手に あのまあネット越しというかねそういうところでできるだけ選手にサービスファンサービスと
してやってもらう方針なので 球場に来ない雑誌の音読者の人にはプレゼントとしてはあげられませんというね
そういう方針で何度球場に来てくださいとあのぜひね というスタンスなんですということでまぁある意味真っ当なんですよねそれはね
あの成功方すぎるとか正論すぎてですね 実際にはそれが
本当に好きな人たとえばどうしても球場に行けない人とかもいる わけだからそういう応募するしてくださるのでまぁ
さあ確かにね今思えば店展売とかねそういうのがその後 またそういうのの違う意味合いでのねあの
帽子作みたいなものってのが出てくるので 穴がチー
なんて言うんだろう 今時で言うとその考え方が間違いじゃないかなという気もするんですよまた球場で
サインもらってもね返牌したやついるからね あるんですけどまあでもまあ発想としてはね穴勝ち間違ってないのかなという気がする
んですがまぁただ当時の我々からすれば変なんでっていう やっぱりとこうはありますよね
だったんですけどまぁまぁそういう形でね あるしたんですよねまあ仕方がないという感じで
楽天の選手のインタビュー時はもうまあもうサインはもらわないという形 プレゼントへのサインはもらわないという形になったわけです
でまぁ後ですねあの例えば球場であの
球場のファンの方がまあ観客として入る時もあのもう プロとしてそのスタートしたプロ球団とスタートした当初からあの
お弁当とか飲み物の自分たち 事前に用意して持ち込むっていうのが
ng だったんですよね 例えば他の球場でもその飲み物の持ち込むビンとか缶とか
そういう危ないものを持ち込まないためにまあ中身をチェックしてあの ダメですっていう風にして回り募集とかねまあ紙のコップに開けるとかっていうね
そういう形はあったんですけれども 楽天はねも最初からあの食べ物要するにお弁当自分たちでおにぎりとかそういうの
持ち込むのも ng これはもう球場に来たら球場のものを食べ物を買って飲み食いしてくださいっていうね
それもそういうスタンスだったんですよね 結構徹底してますよねでまぁ楽天なんで当然その
電子マネー的なものとかももう早くから確か取り入れてたという風な気がしますので これがやっぱりその始まった当初っていうのはなんだ不便だなぁみたいなね感じ
だったんですけどまぁ実際問題として今 まあちょっと他の球場どうかな
持ち込み禁止になっていますかねちょっとそこまではごめんなさい僕もそのどの球場 がどうでっていうところもあると思うので
またが把握しきれてないんですけど まあ電子マネーについてはねもう今も東京ドームでももう現金使えない
みたいな状態になってますし まあある意味その楽天がやろうとしてたことっていうのは
来るべきその it 社会 準拠したねその先取り時代を先取りしたようなことをやってたのかなというふうに思うん
です で
そこその楽天のこの監督のまあ早くからすげ替えてしまうちょっとでも成績が悪いと っていうの
ねうんついては とかねあの球団主導でまぁよく言われるその三木谷さんが先発オーダーとか
まあちょっと口を出すとかねそういう話だったりとか まあとは球団のね
まあ幹部というかねその 偉い人
担当の偉い人たちの言ってることの方がまあ方針とかそういったことの方が強くて まあなんか監督コーチもそうですし
まあそういうのは雇われみたいなね立ち位置になっちゃってるという とこについてはまぁ
あの だから結局メジャーリーグのスタンスみたいなものを目指しているのかなというね
キー足ないでもないんですよねであの楽天は まあ dna とかソフトバンクとか
まあそうねその辺あとまあ日本版もなんかもそうですけどそういうところ 日本版はまあそうでもねーか
まあ言われるとね一早くからですね 学術研究的なもの
人とかを なんだろう
そういうのはねやっているんですよね だからまあとにかくこの割と先端先端を切り開いてきた球団ではあるんです
だからちょっとそういう意味でははいあの メジャーリーグのあの監督とかそういう
どこかのスタンスとかそういうものをね 監督としてはやっぱりね
そういうところをまあ 目指しているのかなぁなんていうそんな気はします
まああの
だから 許してやれよというわけにはではないんですけどねまたその監督がね
あまりにもその成績が悪い場合は早くに手術をしようみたいなそういうところっていう かね
まあまああってもいいのかなという気も気がします しますねはい
でまぁ ただそれだけのね戦力補強みたいなことをねしているのかということになっちゃうとまた話は
別なのかなという気もしますし まあちょっとスカウティング
についてもあれですよねその ちょっと独特というか
やっぱり好みみたいなものが結構出ちゃっていて 大物アメリカで活躍した大物みたいな選手を結構ね取る
外人とかねしても取れますしその目もっとメジャーリーガーの日本人 まあ今年に関してだと前田健太とかもそうですねもともと松井和夫とか岩村とかね
まあそういった選手取れるもんなら取る取りに行くみたいなねそういうところがあったり してですね
ん まあまあそう僕のまあと他に
公別で聞いたことがある話っていうのは コンディショニング関係のその
ストレングストレーナーっていうのかなトレーナーとかコーチとかその類もですね 一番最初はね割とそのインターン的な人だとか割とその
名前よりも実を取るみたいな感じできっちりとその アメリカとかで
まあ勉強してきた人だとかそういう人たちをなんか一般公募みたいな形で最初はね あの
とってたんですけれどもある年になってですね まああの某有名な
いろんな球団でもですねはい実績を上げたできたですね 方
いうかで有名なはいトレーニングコーチの方をですね 招聘したんですよねでそのトレーニングコーチがまあ自分のまあ信頼のを受けるその
スタッフみたいなのがほってですね まあ要するにそれ全部全部をね全部そういったスタッフ
ワンセットでその何々組じゃないですけどそういう形で 入ってきたと入ってくることをまあ
賞認めて招聘してという形になったようなんですよね そしたらそういうそれまでいた
トレーニングコーチやトレーナーの人たちがもう あらかたクビになってしまったという音ことがあってまぁ僕はでたまたま知ってる人が
そのクビになった側のところですね あの
方で まあやられたとまぁでもそれは球団というよりかまあその有名な
トレーナーの方の一派にまあやられたみたいな感じの言い方はされてましたけど まあそういう
なんていうのかな 8
新しく 何かを取り入れる時に
自存の今までこう まあせある意味であの一生懸命頑張っていった人だとかそういう人たちを
切るのにですね 躊躇がないというねそういうところはまあ楽天の
ある種特徴なのかなというふうにはい思いますね でうまくいけばいいんですけどねなかなかこれが
なかなかうまくいかない まあ星野さんの時が一番良かったですけどあとブラウン監督とかもやりましたしね
まあ結構でもなかなか長い 長くは続かないという感じなんですよね
でただまあメキ監督に関しては選手育成というところにおいては結構一定評価されている ところがあるのかなという気はしています
まあただですね日本ハムのコーチとかも結構長くやられていて えっと
パーソナリティの近況と今後の展望
結構ねそういうところで聞くととどっちかと昔が滝というかですね あの
まあ以前割と根性コーチっぽいようなところとかね まああのその当時の日本ハムがですね比較的その
選手の育成プログラム的なものではかなりあの独自のあのしっかり斬新で独自のもの ってのは持ってたんですけど
ファームの現場とかは割とこの 熱血系の根性系みたいなねところ
があのそういう人が多かった時代というのはあったんですよね えっとそれで
ミキさんはその中でも一部結構その 熱い感じのはい
コーチだったというふうに聞いていまいるんですよね僕はね まあなので
うーんと 楽天のようなそういう先ほど申し上げたようななんか先端というかですね
最新のことをどんどんやっていこうみたいなことをする 監督そういう球団の監督という意味においては何かちょっと若干ずれというかギャップを
感じるというかねまあどこまでそれ ミキ監督が実際のところそういったところに順応してやってたのかちょっとわからないんです
けど どっちかっていうとね気持ちのこもったあの
厚いタイプの まあ指導者というねそういうところがありますのでちょっと窮屈な思いをしながらやってたん
じゃないかなっていうね買ってなこれ勝手の想像ですけどね 大変だったんじゃないかなご苦労されてたんじゃないかなというそういう気はします
でまぁ当然ね石井和久さんなんか後の金絡み あったりとかですねすと会社からの会社というのはそう球団のね
まあ元会社も含めてですけどもはい 球団の方からの支持みたいなのも結構あったりとかですね
なかなかそれに従っていかなきゃいけないとあったりとかですね そういうところをこう
まあまあ1回目第1回目の監督時代もそうかもしれないし今回もそうかもしれないです けども
まあそういうところに まあ黙って従うというわけじゃないんでしょうけども
これまぁデブさんもねあの そういうことになったおかげで監督やらやれたというとこはよくねあの動画とかでも言って
ますけども あの
そういう役割としてしっかり全うされてたのかなとで成績が上がらないのでさっきの ような躊躇なく
まあ切られちゃったみたいなね ちょっとそういう
まあ残念なはいあのところ 空回りというかね
全体的にそういう空回りしちゃったなあというね そういうのがまあ僕のああという感じのところです
はい 球団としてもこう
なんていうのかな 育成ドラフトも含めてなんですけど割とあの
なんていうのかな大物打ちみたいなね スラッカータイプのバッターを育てるのが今のとこちょっとノウハウがあまりつかめてないなあ
という感じですよね で左のちょっと足の速いバッターとかそういうタイプ
まあまあ高打者とかね チャンスに強いバッターとか島抜きみたいになりましたけど
まあでもその そういう
タイプに割と偏りがちというね ところがあったり
ピッチャーに関してはねあの 結構まあはい
ただやっぱりベテランというかねあの本格タイプを
とってそれがベテランになるまでねずっと主力で頑張るみたいな 感じですよねまあ騎士投手なんかまあただ騎士投手はまあ
東北出身ということもあってうまいことねああいう形で獲得できましたけどもという ところですけども
はいあの 一時期ねピッチャーねローテーション6人ぐらいしっかり埋まった形で実績のあるね
選手がずらっとこう並ぶみたいな 形を取れたんですけどまぁそういう意味だ確かに実績重視のところはあります
よね だからなかなかその若手が育たないというねまぁもちろん最近はだいぶ
リリーフを中心にねだいぶ新しい戦力というかあの 早抜きの選手だよねだいぶ
はいあの頑張ってきてるなと思いますよね藤平選手のようなね ああいう
ドシーした形でね成長したなという選手いるにはいるんですけれどもね だからまぁちょっと
球団としてまぁ ずっと常時勝ち続けるような
チームづくりみたいなところ というのはなかなかまだつかみきれない
だなというねまぁ難しいですよね実際ね というふうには思います
なので まあ今シーズンに関してはですね
確かにしんどいなという気は していますが
どうなることやらというとこで 東北のねやっぱり方は
だいぶ根付いてきているのであの結構そういう 活動
あの各県東北各県にですね 楽天
球団がまあ気を失するというかですねそういったところの動きっていうのはすごく根強く 粘り強くやってるなという感じがするので
だいぶ浸透はしてきてるんだと思うんですよ でもねまぁそのその中で
やっぱりその 強いチームがねできるとだいぶもっと今よりもね
人気なんかも強ければ人気が出るとは限らないけど まあでもやっぱり関心が高まるだろうし地元球団としてのまあなんかね
誇りみたいなものもだんだんできてくると思うやっぱり黄金時代をね作りたいですよ ねでそのためには
まあじっくりちょっとやる期間とか時間とか期間とかそういった 部分というのに妄想しま球団手動でやるにしてもね
寛容になる ところっていう
必要なのかなという気はしていますはい そういう風になってほしいなぁなんてね気もするので僕もそういう意味ではどっちか
っていうと今回はそっぱりちょっと早かったんじゃないかなというね感じはしますね ただこのまま言ってね
なんていうの じゃあ爆発的にあの取り返すようなねぐらいに状況が変わるかと言われると確かにね
そう厳しいのかなという感じもするので まあどうせテコエルするなら早くにやっちゃおうと
あるいは来年ね本格的なテコエルするための準備期間としてということ あとはまあ
監督休養する休養とかね監督がそのチーズん中にちょっとあの 現場を離れるような事態になると割と最初のうちはねカンフル剤的に選手が結構頑張る
みたいなまあジンクスみたいなねもの データとして出てるわけじゃないですけどでもそういうのがあるので
ということでね少しね流れを変えようとか雰囲気を変えようとかね そういう狙いでまだまだシーズン長続くしっていう形で
やったこと自体は まああの
全面的にダメとは僕も思わないのでこれでうまくいってくれればね 結局結果がすべてのところ世界なのでいいんだけどなというふうに
思って祈ってって分けてもそこまでではないですけどまあまあそうなったらいいの になぁなんていうふうにね
思いました
まあねそんなに魅力がないチームではないと思う 魅力があるチームだと思いますのでね
まあただまあ僕はそこまで思い入れはないですけどねあの12球団の中で言うと割と 思い入れのない側の球団ではありますけどね
僕の個人の関わり今までの関わり合いの問題なんで あんまり縁がないかなという感じはしてますけれども
一応そんなところでございますね
ということでちょっとね1時間とか喋るの喋りすぎちゃうんでちょっとじゃじゃーんって 感じでねエンディングに行きたいと思います
なかなかはいあの更新できずにっていうのはまあこういうね喋り出すと1時間ぐらい 喋っちゃうことが多かったりとかしてですね
なんか次喋るときに大したネタがないので喋るのも涙になっちゃって躊躇しちゃってた っていうのはちょっとあるんですが
なんかもうちょっと僕あのはいもうちょっと短いバージョンみたいなね日があっても いいのかなと思って一言思ったことについてね一言だけペロペロって喋っ
もうどんどん数分それでもしまいなんていう回もあっていいのかななんて風に思っているので ちょっとそういうのやるかもしれません実験的にね
そういうのを毎日のようにちょろちょろっとね やっておいてまぁなんかまとまって話せるときにドーンと話すみたいなね
そういうやり方もねしてちょっと更新頻度を上げるっていうのも少し ありかなというふうに思いました
でね連載的なコーナーみたいなのもねやってるので なのでそれはそれでそもそもその時だけっていう風にしていくつもやらないみたいなね
やれればいいんですけどね なかなかちょっとそうならない少しはいあの自分でどう変えられるのは変えられてやってみようかなという
ふうにね思いますね今は楽天みっちゃないけどね まあ上手くいかないってことになっちゃうけどこのままの流れでいうと
まあまあ上手くいきたいんだよっていう感じなんですけど でえっとですねまぁここであんまりもちろん大きな声では言わないし
あの細かいことは一切言わないんですけど 今年は5月からねあの
中学年式野球の指導者として指導 始まって指導者として指導してました指導ってあの教えるって指導もあるし開始した
という意味の指導でもあるはい指導しました指導を始めてますね指導を始める違うな 指導をしてますですねはい
という形でまぁこれもねただのアルバイトなんですけれども まあでも地方州の音発生する形での野球指導者という形になるので
これはもう責任を持ってやってますよ
でやっぱりねあの次世代のねそういう青年少年
まあ中学生とかねまた今これはボランティアですけど高校自分の母校のね 高校にもまあ引き続き
まあ優先順位的にはそっちの中学の方になりますけれども どうしてもなっちゃいますけれどもその2つ
を今はまあ割と見に行く形に当然一つは仕事なんでなりますんで 結構ねライターとしてはもうほんと今
あの残念ながらね去年一昨年ぐらいまで 受け負っていたような仕事とかもだいぶみんなあの
連絡こなくなっちゃってやらなくなっちゃったりって感じになっちゃったんでほとんど 野球太郎だけって感じになっちゃいましたね野球太郎と9次元だけって感じになっちゃいました
ね あのパリーグ tb とかもねもう6年ぐらいずっとあのストップウォッチャーの音記事をそうですね
シーズン中に 1ヶ月に1本程度2ヶ月1ヶ月半ぐらい日本程度かなまあそういうぐらいのペースでね書かせて
もらったりとかですねまあ他にもあの知人を通じた形あの それこそさっきの野球構造編集部員だった当時にまあ白夜処分というね
出版社だったので当時はね 屋台舗の支えてたのパチンコの編集
パチンコの雑誌パチンコの攻略雑誌ですねの方がまあ野球太郎 野球構造なんかでもですね
遥かにその会社をね支えていたんですけどそこのね先週者で独立した人とかが野球関係の 記事を
ウェブサイトで扱いたいからキリトさんお願いしますみたいなの あったりとかねそういう
で受け受けたりとかしてたんですけどそこのねその媒体その人が受けて受け持ってた 媒体そのものがのスポーツ部門はもうなく
やめることをやめることになっちゃったんですいません これでもおしまいになりましたみたいなことだったりとかね
結構そういう形で知り合い 自分の知り合いを通してやってた仕事がですねみんななくなっちゃったんですよね正直ってね
でまぁ前にも言ってると思いますけどライターの同業者同士であんまり仕事を紹介し合う あんまりないんですよ
なんでかというと一人一人それも食いぶちになるから 僕よりも僕はね割とそういうことをやるんですよ
あの依頼が来た時いや僕よりもこの人じゃなく僕よりもあの人の方がいいですよとか なんなら繋ぎますよとかね知ってる場合はね
というふうなことを結構しているんですけど僕はね繋がれたということ本当にね数えるほど しかなくてたまに菊池君とかがねあのそういうことしてくれるぐらいで他のライターさんから
あったかなぁ もし繋いでもらったことがあったら大変失礼なんですけど忘れちゃってることをね感謝しない
いけないんですけど あんまないっすよねでもね
みんなね一匹狼なんですよね実際ねそれどころかね 変な話ね人の仕事ぶんどっちゃうとかねそういうこともあったりするんですよ
あの 意識してないでそうな結果としてそうなっちゃってるケースもあるかもしれませんけど
あの いやこの仕事はこの人が専門だからこの人にやっ
紹介したほうがいいかなと思いつつも自分にとってもねそれは一つチャンスだったり と思っちゃうわけですよね
だからまあ失礼かもしれないけど あの人を出すにとってはねこれこの話題といえばまたでは僕で言えばストップウォッチャーの話題
といえば木下奇妙か まあ
小関純二さんかみたいな話になるわけですけど
結構そのライターとしてはだよ でも結構ね
でもあんまりストップウォッチャーの話題ってね 残念ながらねPVとか稼げないんだよね
だからねあのあんまりそれに対して
侵害してねあの 仕事を俺が乗っ取ってやるみたいなのはあんまないんですけど
よくあるのはあの一生懸命通って あの
ある特定の学校だとかねアマチュアだとね の野球部とかね
散々 取材していたにも関わらずその人に依頼が来ないで
まあ例えばベンマガとかナンバーとかああいうところの人たちってのは 学生野球に限らないけど自分とこの抱えてるね
もう好意にしているライターさん まあそれも野球こそも一緒か野球こそも一緒だけどね
好意にしている野球だろうか好意にしているライターさんに まあどんな話題でもとにかくその専門じゃないにしてももっと他にね
第一印シーンミニシアンみたいな人がいても その人にね改めてね
今まで関わりがなかったのにね 頭下げて書いてくださいなんていうことはしないんですよね
でもう手持ちのねライターさんでやってよっていう形になっちゃって えーだってそれはあの人がみたいないいだって別にその絶対その人じゃいけない
なんて決まりないでしょみたいな話になっちゃって そういう
なんだろう トップ野球選手とかもそうだし
この話題についてではこの人みたいなのとかね そういうのっていうのを結構ね
分取っちゃうというかね その人もその専門その人もその話題についてはその人みたいな感じに
だんだんなっていくというね取り合いみたいになっちゃうんですよね でそういうのもなんかね見にくい
なんかあの 争いじゃないですけどあの人の取材は
そういうのもあるんですけどね 例えばねあの
あの 何かあの
あの 俺ってなってたのにあの人がなんか別にそんな決まりあるんですかみたいなこと言って
あのー
いやここのとこずっとなんか行くんだよみたいな 海外全米やってんだよみたいな話
あるんですよねで その
なんていうのかなそういうまあ接想のないね 仕事の奪い合いみたいなのをしてるケースが多々あってですね
逆に他の人に頼むとなんであの人に頼むんですかみたいに俺なんかもありましたよ なんかその
要するに取材対象者の人っていうのは別に変な話誰にあの 誰にあの
取材を受けても 誰から取材を受けても別に構わないんですよね
だからであと出版社の都合もあるんだろうぐらいに思ってるんで あのいや僕の取材はいつもあの人にやってもらってるんだあの人でお願いしますとかっていうのは
僕が知ってる限りではえなつゆたかさんとかまおちあいさんですよね おちあいひろみつさんとかああいう人はいつも決まったライターさんでっていう
あの形という時期が あの
時々ねありましたでそれは僕は そのそういうふうに指名されているライターさんで知ってる人もいたりとかしてまぁその人
にとってねほんとありがたい話なんだろうと思いますけども まああの
新聞とかは別ですよ新聞のインタビューとかまあちゃんとその会社の 記者がね来るわけですけどフリーの人でお願いするとなればみたいな話ですけどね
で ただまあそうなっちゃうと逆にね
それ以外の人たちその人からお話聞きたいけど聞けないみたいな感じになっちゃうので なかなか難しいし
最終的にはなんかあれですねあの 音を上げるってわけじゃないけど他の
ライターでお願いしたいんですがつったらまぁ最初のうちはちょっとということになってても まあわかりましたという感じになってだんだんまたあの
いろんな人が担当するようになったりしていくって崩れていくっていう感じであるんです がただですねその
インタビューを受けたそのインタビュー対象の人が どこどこの雑誌から取材以来来たよっていうふうに婚姻しているライターにの人に直接
あのまあ普段から多分あの 僕の一番嫌いなタイプですけどその
そういう人とかにベタベタいつもねあのやり取りしているあの タイプですねはいそういう人だと連絡が行っちゃうんですよね
でそのライターさんが 自分がじゃあ
依頼が来て担当になるだろうなというふうに思ってたところ違う人になっちゃうみたいな ことになるとなんでですかみたいな連絡が来たりとかですね
あるいはそういうふうになんでですかってなる前にその人から連絡が早速来まして 当然私ですよねみたいな感じになったりとかですね
するわけですよただその人が 例えば締め切りが遅かったりとかですねまぁこれはもうライターの立場になったらそういう人
人間なんて本当になんですが当時その編集者の立場としてはね とでもじゃないけどあの1本
他のところでねやってもらうことになっているからこの人はもうダメっていうふうに 上からそういうふうに指令が降りるわけですよ
なのでまぁちょっとそういうのでできないからつらできますみたいなこと言う人がいました で実際やらせると
締め切りが近づくと全く連絡が通じなくなってあの 何本も抱えてまあトンズラというふうに言っちゃっていいと思うんですけど
全然連絡つかなくなっちゃうというね 人がね言ったんですよねまぁその人はやっぱり仕事最後な全然もダブルドコン出版社も
もうその人に依頼しなくなっちゃいましたねなんかね
多分俺もそうなっちゃってんだろうなという気がしてて まあまああの同じ立ち位置になっちゃったなとは思いますけど
まあそういうこともあったりしてですね
あの
何の話からこの話になったんだっけ
えっとね なんか矛盾になったら喋っちゃったけどね
まあまあとにかくですね 何の話から
ああそうだそうだ あのライターの仕事があんまり今そんなしてませんよみたいな話かそうですね
まあとはいえあの取材活動みたいなものは真似事でもしとかないとなと思い ってですね
ゴールデンウィークの頃とかは高校野球 春の大会見に行ったりとか関東大会にも行ったかもね一応
今年は千葉で開催されたんですけども まあ2日1日だけか1日だけでしたけどね結局
行ったりとかですねちょっとねこと今開催して大学選手権に関しては今年に関しては ちょっともう行かないかなというところなんですけども
まああの行ける時があればね大学野球のその神宮大会も含めてそれ全国大会とかね そういうところはまあ行きたいなというふうには思ってますけれどもというなかなかね
そのタイミングが合えばみたいな感じですねはい というはい
一応ライターとしての体で まあまああの一応まだね
仕事ゼロというわけじゃないのでやっ ていきつつ
ただあの前から言ってるように自己発信メディアみたいなものが最近ねやっぱりみんな 増えましたね
ノートとかでねみんな有料ノートとかで ある程度その取材先に認知されているライターさんであればそういうこと可能なんですよねで僕
あんまりその取材ライターって感じは取材ってその インタビューライターまあインタビューはしますけど
自分からそういう何か
ニアみたいなところを作るっていうのかなその人とツーツーになるようになるとかって まあさっきも言った通りあんまり好きじゃないんですよ距離を作りたい
タイプなんですよねあの あんまり距離が近いとね
あんまりいいことないんですよねいろんなことやらされるって言ったらおかしいけど なんか便宜測ってよみたいな風にやっぱりなっちゃうことがあるのでそれを喜んで
する人 であればねそれはもう全然いいと思うんですけどまぁあのそれは僕は別にあっていいと思うん
ですけどその代わり記事書かせてねとかね取材させてねとかね 人紹介してねとかっていう風にな関係になるっていうのは
あの 旧来のねライターとした大事なことだったんだろうと思いますし今は単にまあそういうの
大事だな部分っていうのをだったと思うしたいそういうのが大事だと思っている インタビューを受ける側の人たちの考え方があるのは何かわかります
でも俺ちょっとあんまり得意じゃないんですよねそういうのね あの気が利かない人間なんでそういうのに対して期待に応えられないというかその向こうが
持っていることに答えられない多分印象悪くするだけだって思っちゃうんですよね なのであんまり僕ね取材もね1回取材したらもうそれ以降あんまいかないっていうかね
繰り返し取材するのとかあんまりいかない感じだしまぁそういう関係になったことがない ですねそこそういうチャンスをもらってないというのが実際あるので
あとは全くないわけじゃないんですけど なんていうのかなぁ
まああんまり まあ要するにね結構ねヘイコラしなきゃなんないんですよ逆なんと思うんですけどね
本当はねあの なんで取材する側が取材される側にそんなヘイコラしなきゃいけないんだろうなと思う
こっちは取材してそのどういう様かっていうのかな見極めてね
レポートするっていうようなそういうイメージでいるんですけど 取材させてやってるみたいな感じのところがあったりとかするので
でもっとこうしろとかはしろとかっていうふうに言われるとうるせえなって思うんですよね 俺が取材こういうふうにしたくてやってんだから
それに対して口出しないでほしいなと思うこともねまぁ実際あるのでただそうはでも 若見にはできないので言うことは聞くしっていうことになるんですけど
ちょっとそういうこともあってですね まあぶっちゃけ
一応20年ぐらいやってきたんですけど
まああんまり俺は 今のそういうあの
どっぷりにね ライターの仕事って多分そんなに好きじゃないっていうか
ちょっと我慢してやってたんだろうなっていうところがあってですね いろんなの探求はしたいんだよ
だからいろんな人に話は聞きたいんだけどじゃあそれを原稿化するとか っていうのがあんまり
得意じゃないっていうことにまぁ分かってたんですけど 分かってたんですけどまぁダラダラとね20年以上生活してやってきたので
だからそうはいつも多少何の不安は持っているので
細々とはね続けていきたいなと まぁそのライターの肩書じゃないですけどライターですっていうふうに言うといろいろと
汎用性があるので ライターの仕事はまぁ細々とでもとにかく続けていくつもりです
でもう一つが今やってたようなそういう野球指導するがこれは前々から思ってたこと なんですよね
50代でね本当は指導者の道に入って60代で研究者の方の道に入るっていうのはまぁ一応 僕のその老後のその計画というかだんだん年取っていって
いわゆる出版とかその取材記者としてのその最前線なんかも多分いらなくなるだろうな っていうのはなんか僕はもう思ってたんですよね
最初からそういう 実水のというかねそういう取材が命というね
でそれであとは書く作家としてね書くみたいなねそういうのを本当にね
あの いわゆる転職という形で捉えている人にとっては何考えてるのと思われると思うんですけどね
そのその当たり前じゃんみたいなねあのそういうのを 苦労するのも当たり前だしそういう苦労する中でいろんなノウハウを蓄積していくんでしょ
っていうとあると思うんですけど 残念ながら俺そうじゃねえなって感じになっちゃったので逆にねあの今のその新しい
始めた方の 指導者的なものの方がもう今めちゃめちゃもう充実してるというか生き生きしてるというかですね
これやっぱりやりたかったんだな俺っていうふうにね今感じてます で同時に
取材を通じてどういう形で指導していくかというのをずっと意識して今までも話聞いてきたり自分の中に入れてきたつもりだったんですけど
インプットしてきたつもりだったんですけどやっぱり勉強不足だわっていうのをね実感しててですね これからね勉強しながらですね
勉強させてもらいながらですよねほんとね ノウハウを蓄積しててですね
まあ現代のねニーズにマッチしたような形で まあ一つの商売の柱としてやられたらなというふうに思ってます
はいすいません自分の話ばっかりでこんなしちゃって なのでこれ後半30分でまぁ聞かなくていいですからね
前半30分のところでまでで終わりでいいのでエンディングでベラベラ喋っちゃいましたが 今日はこんなところにしたいと思います
はいでえっと先ほどちょっと申し上げたように
ショート トーク的なものもちょっとねやって少しでも更新頻度を上げていってね
手数を打つことも少し考えてやろうと思います それとまあこのしゃべった内容をね
うまいこともう少し活字にしっかり まとめた形にしてそれをねまぁちょっと有料ノートみたいな形で出そうかなというふうに
思ってますまあサブスクは俺ほらとにかくその手数少ないあの文章に関しては手数 少ないので逆に
ちょっとあの サブスクに似合う
コンテンツを提供できないできる自信がないのでまぁ多分買い1本買い切りみたいな形 1本
なんか200円とか300円とかもそういう形になっちゃうと思うんですけど なんとかね整備してはいあの
始めていきたいとそれをね3本目の柱にしたいと思うその3本の端でねなんとか あの
今の立ち位置っていうかねで自主自己メディア自主メディアみたいなものがある程度 あの軌道に乗るようになれば
まあまああの 数少ないですけども自分が少しは直接的にお願いできるような人とね
当たってですね
いわゆる出版社とかに頼らない形でのそのインタビュー記事だとか まあある自分のやりたいなと思っているテーマに沿ったね
まあ なんだろうねそういう取材の
原稿を書いてい ような形
みたいなことをねやっていけたらなというふうに思っています はいなかなか大変なのはわかってるんですけどチャレンジしていきたいなと思って
ますので どうか応援よろしくお願い致します
はいということでおしまいにしたいと思います また
なかなかとした 内容になってしまいましたがまぁ
1.5倍速とかにしてですねはいあとは その
聞く時間も一定にしてですねまあ分割した形でですね気長に聞いてやってください まああとはねあの
youtube の方に上がっている ショート動画草野球の動画ですけどまぁそっちの方もね
もしよろしければはいご覧いただければと思いますまあもうちょっとねプレイ動画以外にも なんかいろいろ増やしていこうとは思っていますちょっとねなかなか
今あれが精一杯という感じですけどもあの 何かしら評価するなりしていただければ嬉しいですはい
ということでお名残惜しいですがこの辺にしたいと思いますそれではまた次回をお 楽しみにしていてくださいさようなら
バイバイ
52:30

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