飲みすぎと寝不足の朝
お疲れ様です。
しこたま、飲みました。
しこたまってよく使うんですけど、しこたまという言葉を使うたびに、しこたまとはどういう意味なんだろう、と。
意味はわかりますか?
しこたまってどういう語源なのかな、という疑問がまとわりつきますね。
まとわりつくんですけども、一度も調べたことがありません。
今日も調べる気はありません。
一生、しこたまって言うけど、意味はわかるけど、しこたまって何の語源ないんやろうな、っていう風に言いながら、口端で行くと思われます。
さて、飲みましたね。
じゃなくてですね、今日1日を振り返ります。
今日はですね、10時半くらいに寝ました。
おかしいですね。もうおかしい。
1日の始まりの1行目からもうおかしい。
起床・就寝時刻みたいなのがあったときに、
就寝・起床って言うんかな、就寝・起床時刻。
10時半から、え、ちょっとちょっと、10時半起床でもないの?って。
まあ10時半起床でも、まあ遅いっちゃ遅いんだけど、平均よりもだいぶ遅いけども。
それはもう遅刻だけども、10時半に寝たの?って。
10時半に寝ました。
まあいろいろ事情があって、
13時くらいに起きたかったんですけども、まあ起きれないですね。
2時間半睡眠ですからね、10時半就寝、13時起床だったら。
ということで、まあなんとか14時に起きました。
急台点ですね。急台点だなと思いました、起きたときも。
試合前のゲーム実況
パッて見て、あ、14時かって。
アラームは13時、起きたのは14時。
あ、急台点だなって思いましたね。
これがね、例えばですね、
14時にアラームをかけて、14時に起きたらいいじゃないかと思うじゃないですか。
14時にアラームをかけると、これ15時に起きるんですよ。
いや知らないですけど。
僕はそう思ってるんで、この時間帯くらいからアラームをかけてないと、この時間帯くらい遅れないよなっていう、
そういう算段の下で僕は起きたので、まあ急台点だなと思いましたね。
計算通りとまで言いませんけども、まあ急台点だなって感じですね。
ヤガミライトは降臨しなかったけれども、
急台点って誰か言ってる?セリフ。
誰か言ってるんだろう今日ね、俺の知らないところで知らない人が。
計算通りしかわかんないよ。
計算通りではないからな、急台点ですからね。
急台点?
誰なんだよ急台点キャラ。
まあ急台点だな。
言いそうやけど、わかんない。
ですね、急台点でした。
まあ14時に起きて。
何をしましたかね。
何をしましたかねじゃないんですよ。
14時に起きた理由があるでしょう。
そうでした。
ゲーム実況の方をね、ちょちょっとね、撮りまして。
そこははしょるっていうね。
撮りまして。
18時からロッテタオレックスの試合があったので、
その試合が始まるまでにゲーム実況を打ち切って。
18時に合わせて身支度を整えて。
身支度って言うんですか。
観戦準備を整えて。
で、野球を見出した。
いつも野球ですね。
野球がない日は僕はどういう風に一日を振り返るんでしょうか。
どうでしょうね。
オールスターブレイクのオールスターの試合がない前後の一日ずつ。
火曜日と金曜日ですか。
僕はどういう風に一日を振り返るんでしょうね。
今から楽しみですね。ある意味ね。
そうですね。野球がない日は僕は何をしてるのかってね。
僕自身もよくわからないです。
何を話すのか。
今日はですね、我らがカープの試合はなかったんですけども、
幸いにもですね、ロッテタオレックスの試合があったので助かりますね。
野球の解説と感想
毎日ね、ずらしてほしい。
最低でも1試合はどっか試合をやっててほしい。
野球ファンのエゴやなこれ。プロ野球ファンのエゴ。
じゅんぐりでさ。
日にちをずらしていって。
週に1回、まあ12球団というかロッカードと言おうか。
週に1回ロッカードの中でどこか2球団が試合してるっていう。
位置変わるだけね。
あ、今週はここかみたいな。
今週はカーブ対阪神なんだとか。
あ、今週は楽天対西武なんだとか。
どこでもいいんですよ。プロ野球ファンはどこでも見るんで。
カードがあれば。
そうであってほしいね。
あ、そうであってほしいねっていうのは別に、
プロ野球ファンは1カードでもあれば見るんじゃなくて、
そうであってほしいじゃなくて、
週に1回どこかの球団が位置変わるだけ組まれてるっていう状態を保持してほしいっていう意味での
そうであってほしいね。
これちょっと主語がなかったね。
これあの日本人が結構やりがちなミスですね。
どういう意味っていうね。
主語がなかったからわからないよって言われてしまう。
なんとなく日本人だったらね、
この文脈だったらこういう意味だろうなっていう風に察するかもしれませんけど、
察する能力っていうのは日本人っていうのは、
僕たちは日本人なのであんまりピンとこないんですけども、
世界の感覚で見ると、
日本人のこの察する能力っていうのは、
他の各国の国々の人種と比べてもかなり高いらしいんだよね。
だから察してほしいとか、
その察する文化っていうのがあるらしいです。
そもそもその察してほしいっていう言葉があること自体、
他の国からしたら異端というかね。
いや、言わないとわからないよねって。
言わないとわからないって言葉って日本人の中でも結構一般化されてきてるけども、
そもそもこの考え方っていうのは、
その日本人にあったかなかったかって言われたら、
あまり浸透してなかったらしいんだよね。
その察するっていう、
あ、あ、かっこ察しみたいな。
ネットスラングありますけども、
このあ、かっこ察しっていう感覚が他の国はないらしい。
あ、そうなんだなと。
この察する文化っていうのについて、
僕は結構興味関心があるという。
これはでも恋日記とは全く関係がない話をしてました、僕。
そんなことは今日一日考えてませんでした。
今考えました。
今考えたんだったら一応恋日記なのか。
そうですね、確かに。
恋日記ってなんでもありですね、そう考えたら。
です。
でですね、
まあ、
ロッテ大ボレックスの試合を見て、
すいません、あのー、
しこ玉を飲んだんで、
ちょっとあんまり試合の内容を覚えていません。
そうです。
僕は試合の内容をそれほど覚えていませんので、
今、察する文化について熱弁しました。
剥除します。
剥除していきます、僕は。
すべてを誠しやかに。
誠しやかにって言うんですか?
すべてをつまびらかに語っていきます。
セキララに語っていきます。
なんでもいいですけど。
でですね、
カマビスシーとかありましたね。
カマビスシーって何?
知らん。
なんだよ、カマビスシーって。
調べてみようか、一回。
カマビスシーって。
いつ使うんだよ、カマビスシーって。
やかましいって意味らしい。
今の俺やないか。
ぐさっ。
さて、ロッテ大ボレックスの試合。
そうですね、ちょっとあのー、
思いつく限り話してみましょう。
こんなヨイヨレの頭で。
今日の選抜はね、
田中春也と宮城裕也。
あー、宮城裕也と思い出したんだけど、
思い出すじゃねえか。
まああのー、解説がね、
今日ね、里崎智也さんですね。
まあ、なんでしょう、
信用信頼というかね。
里崎チャンネルでもお世話になってる声なんで。
そしてやっぱロッテの
ホームゲームで言えばこの人ですよね。
実況の人。
名前はあんま分かんないんだけど。
まあ聞き慣れた声ですね。
この方確かね、ロッテファンらしい。
プライベート。
すごいロッテファンらしいんだけども、
あのー、中継の実況を担当するときは、
実況を担当するぞっていうモードに変えて、
中立、中性にプレイを実況するっていうスイッチが入るらしい。
そこらへんがプロ根性というか、
プロ意識が高いですよねっていう風に
同業者の方から言われてるらしい、この人。
っていう話を聞いたことがある。
誰かから。
誰かから聞いた。
2人ともね、なじみのある声なんで。
言い方合ってるか分かんないけど、
お酒をパカパカ飲んで、
わーって見てても、
実況の人と解説の人のこの話で、
結構試合に入っていきやすかったんだけど、
だから受け売りっぽく今日なっちゃうと思うんだけども、
そんな酔いどれの頭でも覚えてる内容について話をしていくと、
あのー、
佐々木友也さんが、
左バッターは今日の宮城嫌がらないと思いますよって言ってて、
それはなぜかっていうと、
外中心になっていて、
まっすぐとスライダー系が排球の中心になっているから、
バッターとしては絞りやすいですよねっていう風に。
もっとインサイドを意識させないと、
なかなか左バッターは踏み込んできて、
打ち取るのが難しくなってくるし、
いいところに投げて、
いいところに投げて、
宮城選手と黒原選手の分析
いいところに投げて、
いいところに投げて、
いいところに投げて、
いいところに投げて、
いいところに投げて、
なんか難しくなってくるし。
いいところに投げても、
外のボールを、
ちょっと排球が窮屈になってますよね。
打ち抜けの抜け抜けが難しいんだったら、
落ちる球とかをもうちょっと使わないと、
左バッターとしては
打ちやすいと思いますよと。
でも実況の人もそれを受けて調べてみたら、
おっしゃる通りあの今日宮城選手が打たれているバッターはいずれも左バッターですね というふうに話をされてて
そう まあよくあるんですよこれねあの
カープで僕は考える癖があるんですけどカープで言うと多分ね黒原だね そのタイプで言うと
ちょっと今シーズンであんま投げてないというか投げてないんであの 故障してねあんまりピンとこないかもわかんないけど黒原ですね
黒原はね左バッターのインサイド投げられないんですよね 投げられないっていうかね要求しないんですよ
はいあのもともとね投げるのが得意ではないピッチャーだと思うし右バッターの インサイドにこうクロスファイヤーでこう
バーンっていくね ボールに自信があるっていうのはもうあのアマチュアの頃から言ってたんだけども
左バッターのインサイドっていうのはまあそれほど投げないんだよね そう右バッターのインサイドに自信があるってことは目標物がなくなるっていう
違いはあるんだけども左バッターのアウトサイドに相応するんでそこの精度が 高いんだよね黒原って
つまり左バッターからしたらインサイドよりもアウトサイドの方が精度が高いことは アウトサイドの方に配球が増えるってわけなんで
思い切って踏み込んでいって外の球をパチーンって打ち返しやすいっていう風に 思われやすいピッチャーなんだよね
それの最低の例っていうのがあの昨シーズン 中日戦で宇佐美から打たれたタイムリヒットでこの一例で負けたんだよねだから僕
すごく覚えてるんだけどもこれは外いっぱいのまっすぐだったんだけど 宇佐美にこう思いっきり踏み込まれてパチーンってレフト前に持っていかれたっていう
すごい良いボールで宇佐美がうまく打ったっていう風に解説しても何らおかしくないん だけども
黒原のピッチングスタイルそして宇佐美はキャッチャーってことを考えると あこれ完全に外に来るだろうなっていう風に読まれて思いっきり踏み込まれて打たれた
なっていう意味では黒原はこのワンシーンは俺は覚えておいてほしいなって思った だから俺は覚えてる俺は黒原じゃない今日ね
で今この話の広い方を見てねわかったと思うんですけども今日の試合をねあんま 見てないんですよ
今日の試合を見て過去印象で残った試合の話をしてるっていうね ほんとこうねこすいよね
申し訳ないけど俺は黒原のあのワンシーンは忘れないから それは別に黒原をなじりたいんじゃなくてなんだろうな
忘れてはならないというかまあ俺が黒原だったらそうなんだけど俺は黒原じゃないんだ けど
えっと俺がなぜ忘れないかというとその黒原がこれからどういう成長曲線たどっていく わかんないけども
えっと本音を言わせてもらえばこのワンシーンをかき消すぐらいのピッチング 進化してほしいんだよ
そうその進化の過程に僕は感動するので あ
思いっきり踏み込まればそういっぱいの球を打たれた時あったけども いや黒原左バッターのインサイドをこうキャッチャーも構えてるしそこの要求通りに
バシーンていくしいやーこれは左バッター踏み込まれへんでと 黒原成長したなっていう風に言わせてもらいたいんだよね
そこ全然違うからね あのねある人はですねあのその
ピッチングスタイルの考察
ある選手の あんまり良くないプレーとかまあ一番多いのがボンヘッドでそれをいつまでも忘れなくていや
あの選手は高校こういう時にこういうプレーをやったからああいう選手っていうのは肝心 な時にエラーをするから信用がおけないよねっていうレッテルを張るんですよ
僕は黒原に対するそういうレッテルを張りたいんじゃなくてここからの成長曲線を見 たいからこの今の黒原の現状
こういうとがあったとここからお前どうするんだと どうやって成長していくんだとまだまだお前は成長するようなっていう風に俺見てるんです
俺は忘れてないけども俺のこの記憶を書き換えさせてくれよっていう風に覚えていると まあそういうふうに言わせてくれ
さてさて
そんな話はいいんですよ 出てくるのがカープファンなロッテたオーレックスの試合でなぁなんでカープの話に
ああ
謎に満足してしまった えっとですね田中春也と宮城博也のピッチングだったんですけど
まあおっしゃる通りね 確かに宮城はね
珍しいんだよねあの里崎さんが言ってたのはあの宮城はですね左バッターにも インサイド投げ込めるし左バッターにも落ちる球を使えるんですよ
そしてプラス今日あの試合の序盤で言ってたけどあの若月 WBCの有力候補ですよねっていう風に言ってたようにその
宮城も評価してるし若月も評価してるっていうところを考えた時になんで左バッターに対して 外でまっすぐスライダー中心なのっていう風に思ってたと思う
それは宮城のことも評価してるし若月のことも評価してるからああいう風に ちょっとこうまあ厳しめっていうか指摘的な解説になったと思うんだよね
そもそも左バッターのインサイドに投げる能力が低いないしは落ちる球を使えない 精度が低くてねまたキャッチャーがあのあまり
8 成熟されていない
キャッチャーとかだったらそこまで言わなかった気がするんだよね 宮城と若月のこのバッテリーだからいやもっと抑えれるでしょ
ロッテの左バッターはもっと抑えられるでしょっていう風に多分言ったと思う でその話の流れでまた1個思い出したんだけどあの
田中春也とキャッチャーがテラチ流星 同じ流星なんだよまあいいやキャッチャーがテラチ
あの 満塁か満塁の時にフォークを投げたんだけどもフォークがまあその
アウトローに引っ掛けながら落ちていく 跳ねた時にパンってちょっとねなかなか止めるのが難しいところに行ってしまってそれで
ワイルドピッチして バッテーラーで1点入ったっていう後
で まあその後に同じフォークを続けて投げたんだけどもそのフォークが高く浮いたところを
バッター西野が1、2流が浮いていくタイムリーを打ったシーンがあったんだけど ここで佐々木さんはどういう解説をしたかっていうと
高めに浮いてしまったピッチャーのことを言うのでもなく チャンスボールを1球で仕留めた西野を称えるでもなくまずキャッチャーについて言ったんだよね
あの えっとワイルドピッチしたシーンの時に
ワイルドピッチしたところでバッター心理から行くとこれで満塁だからなおもに3塁 ということは再びワイルドピッチをすると再びバッテリーエラーで失点し
しまうというシーンにもなると なった時にバッター心理からするとさっきフォークをワイルドピッチしたからちょっと
まっすぐ系を投げてくるんじゃないかっていうふうに思うと それを考えた時にキャッチャーとしてはここはもう維持でもフォークを続けてほしいと
ここでまっすぐ行ってしまうとバッターの思う都合でもあると プラスまあそのピッチャーの信頼とかもなかなか得られないと
だからキャッチャー心理としてはここはもう1球フォークで今度は絶対止めてやるぞっていう ふうに言ってほしいと
そこでテラチはフォークを要求したと だけどそのフォークが投げ切れなかったそれはピッチャーの力量とかを指摘するんじゃなくて
いやキャッチャーが信頼されてないんですよ これがねー
あのキャッチャー出身の解説なんですよ これはですねピッチャー出身の解説者だったら多分この言い方しないんだよね
例えば清水直樹さんとか これが面白いよね
その自分がやってたポジションに対しては厳しくなるんだよね 解説者もそうだし実況関係ないか解説者の人もそうだし
首脳人だよね例えば 監督とかコーチとか
それはねあるんですよ あれはねちょっと興味深いシーンだったね
そう テラチはフォークを要求したんだけども田中春弥は投げ切れなかったと
それはテラチがその前ワイルドピッチャーをしたってところで田中春弥はもう1球 ワンバウンドのフォークを投げたらまたワイルドピッチャーになってバッテリーエラーで失点してしまうん
じゃないかっていうふうに意識が働いたと思うと その意識が働いたことによってフォークが高く浮いてしまったと
ってなった時に
同じフォークを要求したとしてもそのピッチャーが次こそは止めてくれるだろうとか その
キャッチャーのことを信じてワンバウンドにフォークを投げ切れるかどうかっていうのは キャッチャーのその
ん キャッチャーのピッチャーがどれだけ信頼してくれているかとに影響してくると
まあどう言ってたかな まあそういうことだよ
試合中の信頼関係の重要性
うまく言えなかったごめんね そうでまぁわかるなぁっていう話ですよね
そう あのシーンで打った西野についてほぼほぼっていうかね
全く触れなかったからねこれですよね どこをピックアップするかというところでその解説者の色が出るんだよね
別にあのシーンを見て あのまあ先ほどフォークがワイルドピッチになってバッテリーライナーになった続けて
フォークを投げたところでやはりそのワイルドピッチ がまあ残像にあったのか
そこがちょっとね浮いてしまったところをバッターの西野選手が残さずに仕留めましたね ナイスバッティングでしたでも何も問題ないし解説者としてはね
だけどその解説だとまあ言っちゃなんだけども色がないんだよね 誰だって言うねってなっちゃう
そこをキャッチャー出身の解説者の佐々木智也がああいう風に深掘りしていくってところが ああなるほどなと
キャッチャー視点はそうなるのかっていうまあそれをおそらく意識してやってるよね 佐々木智也はね
そこらへんが聞いてて面白いですよね だからあのシーンねあのピッチャー出身の人の話も聞いてみたよね
そうそれは面白いと思うよ 佐々木智也と清水直之のダブル解説とかね
面白いと思うよ 聞いてみたよね
キャッチャーの視点の俺だったらこう思うんだけどピッチャー視点だとどう思うみたいな
なんか言うと思う多分直さん です
寺地流星の4番起用
まああのシーンは面白かったね ぐらいかな
宮城の左バッターの投球と そうやなぁ
ヴァイオレッツビッチのシーンと あとなんかあったかな
あああの寺地で言うとね4番寺地だったんだよね 俺あんまちゃんとオーダー見てなかったんだけど
言ってたよね4番寺地のこと そうだよね
これどうなんですかね俺ね素朴な疑問 キャッチャーじゃないですかほんで寺地
4番キャッチャー寺地流星っていうね
まあ多分ねあのロッテが今あまりね かんばしくないチーム状態でところでまあ寺地流星
まあ未来ある若者ですよ コース2年目だったっけ
今年20歳だったかな出るのかなフレッシュオールスターとか まあそこらへんわかんないんだけど僕はあんまり
多分出るんじゃないと思うんだけどその寺地ね まあバッティングをね評価されての4番企業っていうのはもちろん頷けるんだけど
多分いっぱいいっぱいだと思うよ 4番キャッチャーって
そこの話も出てましたね中継で いやー佐々木友也さんも4番打ってましたねみたいな
まあ僕の頃はねボビーだったんでねあの4番打った後にね7番とかねありましたから あんまりその4番について思うことはなかったですけどみたいな
言ってたけど あの
あのそう言ってても多分あると思うし 佐々木友也的には他の野球選手よりも4番に対する思い入れっていうかその意識の
変化とかっていうのは弱い方かもしれないけども まあ意識すると思うんだよね野球人だったら4番っていうのしかも一軍の4番ですよ
俺に軍の4番とかでもてらちるーせーってどうかなぁ どうかなぁ
うんって思うと思うんだけどな俺まだだって20でしょ今年 それが一軍の4番ですよそしてキャッチャーをやってんだよ
これはねあのロッテファンでもなんでもないから俺はあの ポットでの音ポットでのカープファンの意見として言わせてもらうけどこれは
にが重いって思うんじゃないの 1軍のスタメンマスクでもよしやるぞっていう風にこうグッと入っていくと思うんだけど
そこでプラス4番を任せられるっていう どうステップアップのないホップステップジャンプのホップステップを抜いていきなりジャンプした
みたいな それは多分チーム状況的にその若手を育成して言って翌年以降につなげていくっていうチーム
方針のもと4番キャッチャーてらちるーせーっていう起用法が使われているって僕は 思ってるんだけど
あの まあわかるんだけども
どどうなんだろうなっていう
大丈夫なんかなちょっと思いましたね そんな僕の心配もねよそにね活躍してくれたらね別に何でもいいんですけど
ああ 弱んなんやなって思いましたね
そうなんだ まああくまでも4番目ですよというとも今日ね多分
まあそんなもんかな 試合見てて印象に残ったのは
えっ 3対3で延長戦入ったと思ったら10回投げた鈴木翔太が5失点して8対3っていう
まあそこはもういいんですけど いやー急に言って
あ 炎上前入ったなぁと思ったら大切についちゃったよってね
思ってねまぁじゃあ俺が思うよりも割と早く 結局ついたなぁと思ってさ
なくなるんかなと思ったから延長入って そっかそうかと思ってまあお風呂の準備とかして
上がってきて今ここですね あの
延長に入って延長のイニングで5点取られて8対3で負けたって言うといやいや 9回まで3対3だったのに終わってみれば8対3でどういうことってね言うかも
申し訳ないんだけどもカーブファンの僕から言わせてもらえば延長入ってから 8
ヤクルトとオリックスに10点ぐらい取られた試合があったのでしかも同じ年に3連覇 が終わった次の年やね
2019年 2019年のシーズンにヤクルトとオリックスに炎上に入ったから10点ぐらい取られた試合がポン
ポンってあったので5点なんてまだまだジョノクチオって思ってしまいますすいません それではまたした