1. Kibidangoは10周年でした
  2. Backspace.fmからお題がとんで..
2023-11-07 47:36

Backspace.fmからお題がとんできたので勝手に企画会議しました #Kibidango03 01

Backspaceから球がとんできたので勝手に企画会議しましたの第1回。

今回は、Backspaceから球がとんできたので、勝手にBackspace×Kibidangoの企画を考えようということで収録をしていたのですが、なぜかセーラームーンの話から、私の個人的な写真の話になってしまいました。

一応、セーラームーンの「今年のマーキュリー」はリンクを貼っておきます。あ、あと電車のかわいい写真もですねw

#Kibidango03

#クラウドファンディング

サマリー

Kibidangoは10周年で、今回は第3回目のエピソードです。いしたにまさきさん、ブロガー・ライター・アドバイザー、Kibidango代表の松崎良太さん、そして中村優子さんが出演しています。ViXionのクラウドファンディングが成功したことで、BackspaceがViXionをスポンサーする話が進んでいます。Backspaceから提案があったので、勝手に企画を考えて提案しました。DDRが流行っている話や、クラウドファンディングで手に入れた商品の話など、面白い話題がたくさんあります。松崎さんと話しているうちに、キックスターターのガジェットの話からアイマスクの話になりました。それぞれが支援しているアイマスクを持っていて、共通の趣味に気が合っていることが分かりました。女の子にとってはセーラームーンの舞台出演は大きな目標であり、写真撮影は趣味と実績の両方を兼ねています。撮影場所は公園で、その子もとても素敵で可愛いです。

Kibidangoの10周年とエピソードの紹介
中村優子
皆さま、こんにちはの人も、こんばんはの人も、おはようございますの人もいるかもしれませんが、
Kibidangoは10周年でした。今回第3回となります。
今回もブロガー・ライター・アドバイザーのいしたにまさきさんと、
Kibidango代表の松崎良太さん、
そして私、中村優子でお送りしたいと思います。よろしくお願いします。
いしたにまさき
中村優子さんは何者なんですか?
中村優子
自分で言わないといけないんだ。
何を言えばいいのかな?ViXion広報というか、フリーアナウンサーというか、
作家のエージェントというか。
いしたにまさき
まだありますよね。
中村優子
あと何?著者インタビューアー?
いしたにまさき
いや、まだあると思うんですけど。
中村優子
まだ何?他に?何かあった?
いしたにまさき
じゃあ、次回で。
中村優子
次回?何かあったっけな?ちょっと自分でも今整理できなかったです。はい。
いろいろあります。
いしたにまさき
ここまで第1回、第2回で、おかげさまで意外と、意外と?
かれこれ、結構聞いてはいただいて、
誰が聞いてるんだな問題があるつつも、
なんかちょいちょい宿題が残ってるんですが、
毎回宿題は消化せずに次の話に行ってるんですが、
これがいつだ?
Backspaceのナンバー、
518回。
518回だから、
うるさい、うるさい、うるさい、うるさい、うるさい。
Ryota Matsuzaki
聞こえちゃったんですね。
いしたにまさき
2週間前。
おお。
ですので、10月の頭の回ですね。はい。
10月の頭の回でですね、
ちょうどViXion的に見ると、
クラファンの最終日ですね。
だから9月か。
にまさにライブ配信をBackspaceがやっていてですね、
何だっけな。
そもそもの彼らの目論みは、
なんか放送中に4億超えて、
我々のおかげで4億超えましたって言いたかったんだけど、
放送始まる前に4億超えちゃった。
Ryota Matsuzaki
いいことじゃないですかね。
中村優子
5億いっていただいてもよかったんですけどね。
放送中に。
いしたにまさき
一応そういう目標もあったらしいんですけど。
中村優子
ありがたい。
いしたにまさき
そのViXionのクラファンの中で、
瀬戸さんに出ていただいたり、
瀬戸さんの動画で僕がお話しさせていただいたりとか、
あとBackspaceのメンバーでもあるドリキンさんの動画で、
私が話したりなんていうのもあって、
そしたら漫画家の安倍先生、
結構カメラの漫画とか、
昔で言うとレインっていうヒット作を出している漫画家さんが、
iPhoneをやめてViXionを買いますっていう動画を上げていらして、
Ryota Matsuzaki
すごいですね。
いしたにまさき
iPhone 15がちょっと思ってたのと違ったので、
iPhone 15はスルーして、
iPhone 13でViXionにするみたいな話をされていて、
その話を引用しつつ、
ちょっと待てよ、そもそもViXionのクラファンのきっかけを作ったのは一体誰なんだいみたいな、
いうことで、我々Backspaceではないかということで、
ViXionが4億達成しているのに、
ちょっとちょっと松崎さん我々にも何かしてくださいよっていう話の流れに。
Ryota Matsuzaki
そんな話もあったんですね。
松崎良太のバックスペースリスナーへの呼びかけ
いしたにまさき
我々がViXionのきっかけを作ったわけだから、
そもそもBackspaceリスナーとクラファンのバックするような人たちは相性がいいはずだろうから、
そもそもスポンサーしていないのがおかしいではないか、
ぐらいのことまでをおっしゃっておりました。
Ryota Matsuzaki
なるほど。
いしたにまさき
っていうのが、Backspaceさんのほうから投げかけられたという状況です。
で、言ってることは、
盛ってはいるけど嘘はついてない。
Ryota Matsuzaki
楽しいですもんね、BackspaceFM。
いしたにまさき
そうなんですよ。何の感度言ってて、さっきナンバリング言いましたけども、518回。
しかも毎回長いんですよ、本当に。
Ryota Matsuzaki
だいたい毎回3時間からやるから。
途中からキャッチアップしようとしても無理ですよね。
いしたにまさき
で、僕は、実はBackspaceさん、昔は僕の時間もあったんですよ、大昔。
水曜日が、僕のブログの名前を取ってMITAIMONMODEっていうのが昔あったんですよ。
そしたら、もろもろの仕事都合で収録が土日になっちゃったんですよ。
で、土日に3時間、無理無理無理無理。
それは無理無理。
Ryota Matsuzaki
すごいですね。かなりのコミットメントが大事に必要になっちゃうんですね。
いしたにまさき
そうなんですよ。
もう前は、僕がやってた時は、ライブ配信はやったりやらなかったりだったんですよ。
でも今はもう必須になっちゃったんですよ。
ってことは、本当にその時間、ベタで張り付いてないといけない。
中村優子
失言もできないしね。
いしたにまさき
まあそれはそうなんですけど。
中村優子
大丈夫ですか。いしたにさんなさそうですよね。
いしたにまさき
僕、生放送の方が気楽な人なんで。
中村優子
すごいなあ。
いしたにまさき
なので、
平日の夜だったらお付き合いできますよっていうのがなくなってしまったので、
僕は滅多に出ない感じになって、
はや5年ぐらい。
いや、もっとかな。もっとだな。
7、8年ぐらいかもしれない。
なんかそんな感じなんですけど。
中村優子
そんな前か。
いしたにまさき
はいはい。なんですけど。
なので、たまに出れるのが、年末特番とかなんですよ。
お休みになるんで。
で、その年末特番に、去年の年末特番に呼んでいただいて、
その時だから3人か4人ぐらいワンコーナーでゲスト呼ぶのかな。
Ryota Matsuzaki
すごかったですね。1日中やってましたよね。
いしたにまさき
1人1時間、1コマ1時間ぐらいでしたっけ、2時間ぐらいでしたっけ。
Ryota Matsuzaki
結構長かった気がしますね。
いしたにまさき
長かったですよね。
だから、たぶんトータルで10時間ぐらいやってるんですよ。
そうだね。
Ryota Matsuzaki
すごいですよね。
いしたにまさき
よくわかんない。
中村優子
でも楽しみになる。
いしたにまさき
で、僕が出てたコーナーの次のコーナーに出てたのが松崎さん。
中村優子
そうなんですか?
いしたにまさき
違う違う、逆だ。松崎さんが先に出てたんだ。
Ryota Matsuzaki
そんな感じだったと思います。
いしたにまさき
そこはクラファンコーナー。
で、その次が僕のコーナーで、ちょうどクロスする時間帯がちょっとだけあって、
で、そこで僕がいきなり松崎さんに、すいません、来年相談ありますっていきなり言ったっていうのが。
中村優子
うそー。
ViXionの話?
いしたにまさき
ViXionの話のスタートではあるんですよ。
もちろん、その後大人のいろんなことがありますよ。
中村優子
はいはいはい。
松崎さんの顔が癒やし。
Ryota Matsuzaki
きっかけですよね。
いしたにまさき
ほんとほんと。
中村優子
そっか、そこで生まれたわけですね。
Ryota Matsuzaki
ありがたいですね。
中村優子
Kibidangoでというのが。
いしたにまさき
はいはい。
中村優子
はーすごい。
え、それが?
2022?
2023?
いしたにまさき
2022年の年末です。
中村優子
年末。
そうですよね。
まだ1年経ってないんだ。
いしたにまさき
だからそっから実際にほんと始まるまでに、もちろんうえは曲折というか、その実際にやるにあたってどうする飲むのかなっていう当然準備があるんで、
実際にスタートしたのはもともと後なんですけど。
で、それは嘘ではないんですけど、うまくいったのは我々のおかげはちょっとだいぶ盛ってるような、、、
中村優子
いや、みなさんのおかげではありますけどね。
Ryota Matsuzaki
みなさんのおかげですよ。ほんとみなさんのおかげですよ。
中村優子
はいはいはい。
だけではないけどね。
BackspaceがViXionにスポンサーしようとする話
いしたにまさき
だから僕が言いたいのは、ViXionに直結するのは違うかなと。
でもそのクラファンというものっていう性質と、ああいうそのガジェットですとかカメラであるとかっていうものを、
まあちょっと言い方は悪いですけど、ほいほいうっかり買ってしまう人たちっていうのは相性がいいわけですよ。
Ryota Matsuzaki
まさに。
いしたにまさき
そうなんです。
言われてみれば気づいてみれば、そもそもBackspaceにクラファンのコーナーがないのは、まあそもそもちょっと確かにおかしい。
中村優子
もったいない。機会損失かもしれないですよね。松崎さんにとっても。
いしたにまさき
というのが確かにそうだし。
中村優子
だってiPhoneがダメだったから、ViXion買うって。
そうそうそうそう。
そこスライド。
いしたにまさき
そんなお客いないわけですよ。
中村優子
いないいない。取っとくんじゃないんだみたいな。
そうそうそう。
いしたにまさき
あのね、取っとかないんですよ、我々。
我々はね、取っとかない。取っとかない。
中村優子
そうそう、次のね、いいのが出た時にとか。
いしたにまさき
いや、取っとかない。
それは取っとかないでしょ。
中村優子
それは、はい、面白い。
いしたにまさき
僕、ここ最近カメラ3台ぐらいずっと実質無料って言われてましたから。
Ryota Matsuzaki
ん?どういうことですか?
いしたにまさき
えっと、要は、フジヤカメラさんっていうところに僕は大抵行くんですけど、
自分の持ってるカメラを持って行って、売って、そのお金で、
Ryota Matsuzaki
次のを買う。
いしたにまさき
次のを買う。
だから実質無料。
自分が言う分にはいいんですけど、他人に言われると、いや無料じゃないって。
中村優子
ないってなる。
いしたにまさき
そもそものカメラ、いったいいくらかかってるか。
中村優子
うん、どれくらいかかるんですけど。
いしたにまさき
でもなんかその、そうなると、こうなんか、なぜか、
僕は、なんか計算してるわけじゃないですけど、ほんとぴったりになるんですよ、だいたい。
すごいですね。
Ryota Matsuzaki
それって、カメラの価値がどんどん上がってるってことですか?
いしたにまさき
ものによっては上がる場合はあります。
中村優子
カメラで?
いしたにまさき
はい、なぜかって言うと、一つはコロナです。
要は作れないので、工場が、要するにラインが開いてる開かない問題があるので、
簡単に言うと売れるものを優先的に作るので、
そうすると、たとえばコロナ禍であると、
Webcamみたいなものだったりとか、PCを優先させるんですね。
またプリンター需要もすごく大きかった。
で、と比べると、売れ筋はミラーレスなので、
コンデジの、たとえば高級コンデジみたいなやつって、
若干売れ筋じゃないので、後回しになるんですよ。
でも、なんかみんなが急に欲しくなったりするんですよ。
そうすると、中古の値段が上がったりとか、
で、あとミラーレスもだいぶ落ち着いてきてしまったので、
オールドデジカメブームみたいなのも若干始まっていて、
要するに、たとえば画素数だけで言えば、
もう今のスマホよりも低いんだけども、
その時代のコンデジじゃないと撮れない風合いみたいなものは、
確かにあるので、
そうすると、今度そういう人たちが急に買い始めるわけですよね。
で、当然古いものだから、
玉数がそもそもないし、
あと古いので、状態がいいものも少ないわけですよ。
そうすると、また値段が上がるわけですよね。
だから売れなかったんだけ、売れないかったから、
要は製造を中止、製造が終わってしまったのに、
売りに行ったら、中古市場で値が上がってて、
だから僕が売ったやつも、確かね、
6、7年前ぐらいに、8万円ぐらいで買ったコンデジが、
6万円ぐらいで売れました。
中村優子
二束三文になるわけじゃないんですね。
いしたにまさき
物によるんですよね、結局。
Ryota Matsuzaki
それで言うと、ガジェットは部が悪いですね。
いしたにまさき
ガジェットは部が悪いです。
Ryota Matsuzaki
だいたい初物とか掴むと、
次のやつがもっといいやつが出るから、
最初の初代とかっていうのは、
もう記念みたいな感じになっちゃう。
そうですね、あんまり高く売れたガジェットって聞いたことないですね。
いしたにまさき
あとカメラは、レンズは基本的に価値があんまり変わらないので、
Ryota Matsuzaki
マウントが一緒だから。
いしたにまさき
そうなんですよ。
で、別にカメラが変わってもレンズは実際価値が落ちないっていうのは、
昔から言われてることで、
まあ落ちることは落ちるんですけど、
よっぽど本当に新しくて、
同一価格帯とかもしくは安くて、
ほぼほぼ同じようなやつがポーンとか出ない限りは、
大きく下がることって本当なくて、
そうすると割といい値段で、
実は買い取ってもらって、
で、フジヤカメラさんは一応、
古いのを買い取ってもらって、
新しいのを買うっていうと結構おまけをしてくれるので、
っていうシステムがあるので。
Ryota Matsuzaki
いいですね。
いしたにまさき
はい。
普通のときに持ってったら、
本当に二束三文になるやつもちょっと値段つけてくれるみたいなシステムがあるので、
で、それを使うと、
結局めべりはしてるんですよ。
中村優子
うん。
いしたにまさき
めべりはしてってるんですけども、
古いのを持ってって、新しいのゲットして帰ってくるっていう。
中村優子
超サステナブル。
いしたにまさき
はい。できるんですけど、だいぶ話がずれたな。
中村優子
いつものことです。
いしたにまさき
はい。
で、じゃあ、ViXionの話はとりあえずいいとしても、
基本的な相性がいいはず。
うん。
っていうところとBackspaceで、
Kibidangoで何かできんのかなっていうのが、
今日のお題だったりするということで、
なんかBackspaceさんから玉を投げられたので、
多分何も考えてないと思うので、
こっちは勝手に企画を考えて投げつけるっていう。
中村優子
もう松崎さんの思考は止まってないですか?
大丈夫ですか、その表情。
Ryota Matsuzaki
楽しそうですね。
中村優子
ほんと?楽しそうな顔してないよ。
Ryota Matsuzaki
そうですね。でもなんか本当に、
この前お話をしたときもすごい楽しかったですし、
クラウドファンディング周りの話は大好きですからね。
特にガジェットネタとかは話題にことかかないので、
自分たちがやってるってことだけじゃなくて、
他のところでやってるところも含めて。
いしたにまさき
なるほど。
DDRとクラウドファンディング
Ryota Matsuzaki
楽しそうですけどね。
いしたにまさき
最近だと何かありましたっけね。
Ryota Matsuzaki
最近、うちでやってるのはDDR。
DDR。
ダンスダンスレボリューションミニっていうのがあって、
中村さんご存知ですかね、ダンスダンスレボリューション。
中村優子
ダンスダンスレボリューション自体はわかります。
ちょうど年頃だと思う。
Ryota Matsuzaki
年頃。
中村優子
やってたと思う、友達とかは。
Ryota Matsuzaki
やってた。
中村優子
私は踊れなかったけどやってました。
ゲーセンとかでギャルがみんな。
いしたにまさき
僕は若い子たちが踊ってるのを見てました。
Ryota Matsuzaki
僕アーケードは実はやったことないんですけども、
プレステであったんですよね。
前職に転職して、前職って楽天だったんですけども、
どんどんどんどんオフィスを変えて、
どんどんどんどん増床するというか、
大きくしてた意識で、
たまたま祐天寺にあったオフィスを引き払って、
中目黒に移ったんですよ。
その時も6階建てのビルかなんかで、
空いてるフロア、何にも入ってないガラーンとしてるフロアがあって、
だったらここにDDRを置こうって言って、
テレビとモニターとプレステを置いて、
ガラーンとしたところでみんなでDDRで遊んでましたね。
中村優子
楽しそう。
Ryota Matsuzaki
楽しかったですね。
いしたにまさき
そっか、そういうコントローラーみたいなやつが。
中村優子
マットが。
Ryota Matsuzaki
マットみたいなやつ。
そうそうそうそう。
中村優子
途中から出た。
いしたにまさき
さすがに今回出たのはマットではないですよね。
Ryota Matsuzaki
マットではないんですけど、
マットもPCにつなげられる、
こないだから出たやつはつなげられるらしいです。
ただそれ自体が今もう廃盤というか、
品切れになっちゃってるらしいんですよね。
もともと持ってる人はそれが使えるっていうことみたいです。
いしたにまさき
なるほど。
中村優子
持ってない人はどうすればいいんですか、じゃあ。
Ryota Matsuzaki
コントローラー自体は指でやるので、
足でやるんじゃなくて、
もう本当に指で遊ぶコントローラーが付いてくるので。
いしたにまさき
要はミニなので、
人のサイズからキュッと小さくなってるんで、
手でこういうふうにやるってことですね。
Ryota Matsuzaki
まさにそうですね。
僕も遊んでないので、
どういう感じなのか全くわかんないですけど、
楽しみですね。
いしたにまさき
でもよく見つけてくるよな、ネタを。
Ryota Matsuzaki
すごいですね。
やっぱりその手があったかっていうところを。
いしたにまさき
DDRはちょっとびっくりはしましたね。
Ryota Matsuzaki
びっくりしますよね。
しかも案外大きいんですよね。
本当にアーケード版を精密に忠実に縮小してるので、
割と大きいはずなんですよ。
写真とか見てもそこそこ大きいので、
迫力あるというか。
いしたにまさき
はいはいはい。
Ryota Matsuzaki
そんな感じっぽいですね。
いしたにまさき
どのくらいだこれ。
サイズは書いてないのかな。
書いてないですか。
こっちか。
ミニサイズギミック。
コントローラー自体が手で言うと2,3枚分ぐらいありますもんね。
Ryota Matsuzaki
ここにありますね。
いしたにまさき
本体のサイズ。
Ryota Matsuzaki
36×32×…
いしたにまさき
そうですよね。
Ryota Matsuzaki
40cmぐらいですよね全部ね。
いしたにまさき
40cm角ぐらいあるってことですよね。
Ryota Matsuzaki
まあまあ存在感ある。
いしたにまさき
40cm…
まあちょっと普通の机であれば意外と場所を取る感じですよね。
あ、でもモニターもついてんのか。
Ryota Matsuzaki
モニターはついていないのではなかったでしたっけ。
いしたにまさき
いや、5インチモニターがついてる。
Ryota Matsuzaki
あ、5インチモニターついてる。やば。
いしたにまさき
5インチでやるんかいって。
Ryota Matsuzaki
5インチだ、ほんとだ。
でもこれ外部モニターにも確か接続はできるはずですよね。
いしたにまさき
あ、もちろんそうですよね。そういう感じですね。
まあでもミニはミニの画面でやるっていうのが一つ醍醐味では。
Ryota Matsuzaki
なかなか大変そうですけどね。
すごい。
いしたにまさき
あ、なんかレコードプレイヤーと同じぐらいだっていう写真が出てますね。
なるほどなるほど。あのコントローラーと本体セットにするとそのぐらいありますっていう感じですね。
まあこういうのもね、実際にライブ配信とかであれば動いてるとこ見せたりとか。
Ryota Matsuzaki
できそうな気がしますね。
いしたにまさき
そういうのもできますよね。
Ryota Matsuzaki
あ、おかえりなさい。
中村優子
すいません。毎回なんで急に落ちるのか。
いしたにまさき
まあまあ全然あることなので。今DDRの話をしてました。
中村優子
そう、途中でその話だったのに。欲しいなと思ったのに。
いしたにまさき
レコードプレイヤーぐらいのサイズが必要です。
中村優子
ん?
いしたにまさき
って言っても通じないのか。
中村優子
レコードわかりますけど何がいるんですか?
いしたにまさき
レコードプレイヤーぐらいの設置面積が必要なので。
Ryota Matsuzaki
まあまあ大きいよねって話ですね。
いしたにまさき
コントローラーと合わせちゃうとそのぐらいの場所が必要。ミニとはいえ。
中村優子
そのシートがなくてもできるんですよね?
いしたにまさき
できますできます。
中村優子
よかったよかった。
いしたにまさき
本体だけでもできます。
中村優子
今ねちょうど娘とかTikTokとか見てるから。
ダンスちょっと興味あるとちょうどなんか良さそうですよね。
いしたにまさき
おー面白そう。どうなんだろう?
Ryota Matsuzaki
指で指ダンスですけどね。
中村優子
あ、指ダンスなんだ。体じゃないのか。
Ryota Matsuzaki
体じゃないんですよ。
いしたにまさき
体は体用のコントローラーをどうにかして見つけないとダメなんですね。
中村優子
見つけないとダメなのね。なるほどなるほど。
いしたにまさき
場合によってはそれがメルカリで高騰してるかもしれないですね。
中村優子
そうそうそうそう。あるあるある。
Ryota Matsuzaki
ちょっと僕もそろそろ探さなきゃいけないかもしれない。
中村優子
確かに確かに。
いしたにまさき
とかとかで。
Ryota Matsuzaki
今うちの方で流行ってるのはそんな感じですね。
でも他にもね、ドリキンさんとかもそうでしたけど、
海外のクラウドファンディングでゲットしたものとかっていうのは常にゴロゴロしてるので。
いしたにまさき
はいはいはい。
Ryota Matsuzaki
そんなのの話とか面白いですよね。
いしたにまさき
なんかね、やっぱね、人が使ってるところが見えないと、
なんかクラファンって実感が湧かないんですよね。
Ryota Matsuzaki
実際に届いて使ってみないとってことですか?
いしたにまさき
別に届くのは、自分のところに届くのは後でもいいんですけど、
なんか商品写真だけパーンって並べられても大きさもわかりにくいし。
Ryota Matsuzaki
そうですね。
いしたにまさき
あともうこれは本当に人類のバグだからしょうがないんですけど、
人が写ってる写真と写ってない写真、
人間は絶対に人が写ってる写真見ちゃうんですよ。
これはしょうがないんです。
Ryota Matsuzaki
本能みたいなもんですかね。
いしたにまさき
そうなんですよ。
だからたとえおじさんであっても、
例えば動画のサムネに必ず人の顔を入れた方がいいっていうのはそういうことなんですよね。
やっぱり顔がある方を人間は自然と見てしまうので、
なおかつ手の大きさってそこまで変わらないじゃないですか。
せいぜい2割とか相撲取りでもない限りは倍の大きさあるなんてことはないから、
なんとなく想像がつきますよね。
そういうのを見ていくとやっとわかってくるみたいなところもあるので、
そういうのは何かできていくといいかなっていうのと、
あと毎回だとさすがにうるさいから、
Kibidangoの新企画
いしたにまさき
例えば月1回ぐらいKibidango側の人がゲスト的に出て行って、
今月うちはこれですー。みたいなことをプレゼンするみたいなね。
中村優子
これ面白そう。
いしたにまさき
そうそう。
それで例えば評判が良ければ、
クラファンのプロジェクトオーナー側の方に出ていただいてもいいかもしれないし、
そういうのもたぶん毎週だとさすがにしつこいと思うので、
人が実際に出てくるのは月1回ぐらいで、
普段は一ネタちょろっと触っていただけるといいみたいな感じにするのが、
とりあえずはいいのかななんてことをちょっと僕は考えたりしていましたね。
Ryota Matsuzaki
楽しそうですね。
いしたにまさき
問題はなぜそれをViXionの時に僕は思いつかなかったのか。
Ryota Matsuzaki
確かに。
中村優子
思いつかなかったんですか?
いろんな手があってやめてたとかでもなく。
いしたにまさき
単純になんかもう気づいたら紹介されてたっていうのもありますけどね。
なぜかというとBackspaceってライブ配信だけじゃなくて、
そこのメンバーだけが集まっている実は専用のSNSとかもあるので、
そこには僕は要は投稿はしてるので、
なんとなく多分そっちで満たされてしまったんでしょうね、私がね。
投稿はしてるからいっかー、いっかーじゃないですよね。
急に僕に反省のターンが回ってくると思わなかった。
中村優子
そんなつもりで振ってないですよ。
いしたにまさき
冷静になってみたらそうだなみたいな。
というのがありますね。
Ryota Matsuzaki
でもクラファンって自分で選ぶじゃないですか、支援するやつって。
キックスターターのガジェットとアイマスクについての会話
Ryota Matsuzaki
でもね、かぶってる人って結構多いんですよね。
ああ、あれもやっぱりやってたみたいな。
ついこの間もずっとあるチームで旅をしてたんですけれども、
その中に一人クラファン好きがいて、
ガジェットの話になると、キックスターターのガジェットの話になると、
そいつと僕は常に支援してるみたいな。
たまたまアイマスクの話をしてたんですよ。
いしたにまさき
ごめんなさい、たまたまアイマスクの話ってどういうシチュエーションで。
Ryota Matsuzaki
それはね、旅をしてるので、
旅先でなかなか寝つけないみたいな話を一人が始めたんですよ。
その時に、いやいやアイマスクいいのあるよみたいな話で、
私が使ってるのはこういうアイマスクなんだけどって言って説明をして、
それってManta Maskじゃない?それキックスターターだよねとかって、
僕ともう一人が言い出して、それ持ってるよ。
こんなやつなんですよね。
なんかね、アイマスクなんだけど、目のところがポコッと丸くなってて、
かつこれを冷やしたり温めたりできるので、
目を冷やしたりとか目を温めたいとかって時に、
ほっかほかだったり冷たくできるやつなんですけど、
僕とそいつは、いやいやそれよりも、
中村優子
アイマスクのせいか面白い。
Ryota Matsuzaki
ストリッチピローの方がいいんじゃないっていう話をしていて、
これは普通のマスクに見えるんですけれども、
この目のところがくり抜かれてるので、ポコッと入ってすごく優しいんですよね。
中村優子
圧迫感がないですね、眼球の。
Ryota Matsuzaki
そう、それもあるけど、でもやっぱりホットアイマスクでいいんじゃない?みたいな話を、
そのコンビニとかで売ってるね。
そういう話をしたら、外国人だったのでホットアイマスク何それ?みたいな話で盛り上がったんですけど、
大事なのはこの両方のアイマスクとも、キックスターターとかで支援したもので、
それをかつその2人とも両方持ってたっていう、
なんとなく被っちゃわない俺たちみたいな。
妙に気が合ってたみたいな話なんですけど。
価格とクラウドファンディングの商品
中村優子
面白い。
いしたにまさき
それね、大事ですよね。
あんまり興味持ってなかったんだけど、
あの人が支援してるんだったら、
ちょっと一回見てみようかなっていうのがね。
Ryota Matsuzaki
そうそう、ありますね。
そういう話をしてると、その会話に入ってた他の人たちも、
え、何それ?何それ?みたいな話。
どこで買えるの?とか言って、アマゾンとか検索し始めたりとか。
なかなか面白かったですね。
中村優子
松崎さんとかが知ってるものって、やっぱ変わってるものじゃないですか。
形も含め、素材とか。
最先端っぽい感じがするからめっちゃ欲しくなりますよね。
Ryota Matsuzaki
そうですね。
ただね、一つだけの難点があって、
キックスターターの時は安いんだけど、
一般販売になるとべらぼうに高いみたいなものもあるんですよね。
だから、いいなと思って紹介してるんだけど、
いや、こんな高いの買えないよとかって言ってみたら、
すごい高くなってたりとか。
いしたにまさき
そんな極端に高いやつもあるんですか。
Ryota Matsuzaki
結構ありますね。
なんかキックスターターって、ある意味、
メーカーが初めて作る商品だったりするので、
製造原価とかあんまり考えずにとか。
極端な話、その値段で売っちゃったりするんですよね。
中村優子
利益を出さない。
Ryota Matsuzaki
そう、利益を出さない。
だから、そういうのをうまく当てるとすごく安く買えるんだけれども、
実際にそれを売ろうとすると、
いろんな代理店とかにお金払わなきゃいけなかったりとか、
ああいうので、そんな値段じゃ売れなかったみたいな話になっちゃうことが結構ありますね。
いしたにまさき
本当に作れればいいっていうことか。
Ryota Matsuzaki
そうそうそう、そうなんですよ。
そんな値段だと誰も買わないよねみたいな感じで、
いしたにまさき
だんだん去っていく商品とかもあったりして。
セーラームーン舞台と趣味の写真撮影
Ryota Matsuzaki
それはちょっと悲しいですけどね。
だからやっぱりそういうのも分かっている人が作ると、
ちゃんとしたものというか、売れ続けるものができたりしますね。
いしたにまさき
そうか、そこまで考えなくて本当に作りたくて作っちゃうっていう人もいますね。
中村優子
そうですね、儲けというよりは。
Ryota Matsuzaki
そう、本当にファンの人に届けたいっていう一心で作っちゃうみたいな人たちもいるので、
そういう意味でもクラウドファンディングってずっと見てると、
ウォッチしてると時々すごくいいものがあったりしますね。
いしたにまさき
なるほど。
中村優子
いや、ごめんなさい。
今の松崎さんのいいものがあったりの「いいもの」って、
松崎さんにとってのいいものだよなって思っちゃった。
Ryota Matsuzaki
そうなんですよ。
中村優子
さっきのダンスダンスレボリューションも指って言われた時に、
あ、そうかってなっちゃったり。
Ryota Matsuzaki
え?指ですか?
中村優子
指ってなって、
私、結構今メルカリで足のやつ探したんですよ。
Ryota Matsuzaki
はい、ありました。
中村優子
マット。あ、あったと思って。
うん。
でもあれは、つないだら足でできるってことか。
いしたにまさき
そうですね。
中村優子
もちろんもちろん。
できるんですね。
でも金額見たら4万か、4万6千かと思ってちょっとびっくりしました。
Ryota Matsuzaki
あー、その筐体自体がね。
中村優子
ね、筐体自体が。
そうなんですよ。
Ryota Matsuzaki
まあまあ高いですね。
中村優子
でもこれも掘り出し物なんだろうなと思って松崎さんに取ったら。
Ryota Matsuzaki
これだから実際に一般販売の後は絶対にこの値段では買えないので。
いしたにまさき
はい。
中村優子
そうだよね。
すごいなってちょっと。
いしたにまさき
6いくかな。
中村優子
うん。
いしたにまさき
まあそんぐらいかな。
5かな。
もしくは5後半ぐらいか。
はい。
ですね、多分ね。
中村優子
なんか旦那さんが欲しいって言って奥さんの眉毛がピクッとはなりそうですよね。
Ryota Matsuzaki
これはあの家族会議ですよね。
中村優子
家族会議ですね、やっぱ。
はいはい。
Ryota Matsuzaki
iPhoneとどっちを取るのみたいな。
中村優子
取るのって言われた時に。
Ryota Matsuzaki
いや、DDRって言える勇気があるかどうかですね。
中村優子
ね、はい。
いしたにまさき
なんか一時期ね、こういうのの。
これもね、まあ今回もZUIKIさんですけど。
小学生ぐらいのサイズのインベーダーゲームとか売ってた時期ありますよね。
一応ボタンとかは当時のサイズのままなんだけど、
筐体、昔ほど大きい。
本当にゲームセンターにあったほど大きくはない。
でも小学校、高学年ぐらいのサイズ感はあるみたいな。
で、確かね、コストコでも売ってたかな。
Ryota Matsuzaki
えー、すごい。
いしたにまさき
最初は確か10万ぐらいだったはずが、最後5万ぐらいになってた気がする。
なんかそういうのも。
なんか一定層、もちろんそれなりに家の広さが必要ではありますけど、
いわゆるPCとかプレステとかSwitchとかじゃないもので遊びたいっていう人たちは、
ある一定数常にいるんだなっていうのは結構僕はびっくりしたところではありますね。
Ryota Matsuzaki
もうなんかね、昔の思い出がよみがえってくるみたいな感じもありますよね。
中村優子
絶対ありますね。
私も絶対買っちゃうのはなんだと思います。私たち世代が。
これ言われたらもうFacebook上はもうみんな絶対買うってなるんですよ、同世代。
女子は。
Ryota Matsuzaki
なんですかそれ。知りたい。
中村優子
ガジェットじゃないんですけど、このキャラクターなんですけど。
セーラームーン。
いしたにまさき
あー、セーラームーン。
中村優子
まあ下着が出ようが、グッズが出ようが、本当下着でも売れますからね。
セーラームーンの?みたいなのがある。
Ryota Matsuzaki
すごいですね。
いしたにまさき
はい。
セーラームーンは革命でしたからね。
中村優子
革命です、あれは。
特にアニメがよくて。
Ryota Matsuzaki
へー。
中村優子
漫画とちょっと絵のタッチは違うんですけど、やっぱりみんな。
いしたにまさき
思いっきり脱線していいですか。
Ryota Matsuzaki
どうぞどうぞ。
中村優子
しちゃってください。
いしたにまさき
しちゃってください。
僕、カバンを作った時の、もちろん自分が作りたいっていうのも含めてカバンを作ってるんですけど、
その中に1個だけ、僕の本当に趣味が1個入ってまして。
Ryota Matsuzaki
それは他のとこでも話してる話なんですか?
いしたにまさき
全然話してないんですけど。
まあ、ていうか普通にブログに今ものっかってるんですけど、
要はそのカバンを持った写真を撮るっていう趣味が。
要するに使ってる人、こういうふうに使ってますよっていう感じを実際にモデルさんをお願いして、
まあ言ってみればグラビアというか広告写真というふうに撮るっていう趣味が私にはございまして。
で、その中で1人2回出てくれてる女の子がいまして、
その子が3年前かな?
セーラームーンの舞台のマーキュリー役として。
中村優子
水野亜美ちゃんやってたんですか?
いしたにまさき
うん。なので僕、マーキュリーと友達。
中村優子
すごい!超羨ましい。
いしたにまさき
で、僕は実はその子がセーラームーン舞台に行くまで、
セーラームーン舞台というものをあまり知らなくて。
で、セーラームーンとはまた別のセーラームーン舞台に対するファンがもうできてるんですよね。
もう長年やってるから。
で、その子がなんて言えばいいのかな。
本当にいわゆる2.5次元の舞台に映える子で、
要はああいう衣装がよく似合う子なんですよ。
で、僕はその子が出てるっていうので見に行って、
要するに昔からのセーラームーンファンの皆さんにどう受け入れられるのかなと思いながら聞き耳を立てていたらですね、
セーラームーンファンの皆さんがね「今年のマーキュリーすごい」って言ってて。
すごい。
で、確かにすごい完成度だったんですよ。
で、その子はそのまま去年かな、
例のジャパンパレードってあるじゃないですか、ニューヨークでやる。
要するに日本のカルチャーを紹介するパレードみたいなのがあるんですけど、
イベントとセットで1日だけがそのパレードがあるんですけど、
そこにセーラームーンチームとして行ってニューヨークに行ったっていうのがありまして。
Ryota Matsuzaki
すごい。
いしたにまさき
はい。
っていう子の写真を撮ってるっていう僕のささやかな趣味。
中村優子
いや、すごいですよ。
でも、本当登竜門
Ryota Matsuzaki
その写真はなんかどっかに写真集みたいな感じになってるんですか?
いしたにまさき
普通にブログに記載されてます。
今はもうまだストックがあるので全然。
っていうかブログのトップページに出てるヘッダーの画像の子がそう。
中村優子
そうなんですね。
いしたにまさき
はい。そうなんです。
中村優子
タレント輩出ですよね。
昔あれでしたっけ、北川景子さんとかも。
いしたにまさき
そうそう。
中村優子
マーズ、火星の役をね。
いしたにまさき
あれは初代でしたよね。
中村優子
初代か。だったりするんですよね。
いしたにまさき
あのチームがすごいみたいですね。
だからなんかそこから始まって、
いわゆる今流行ってる2.5次元舞台みたいなもの。
その子の完成度の高さをお見せした方がいいので今メッセに貼りました。
中村優子
ありがとうございます。
私、探そうとしたらいしたにまさきって調べたらいしたにさんの写真しか出てこなかった。
超なんかクオリティ高いってそういう言い方もあれですけど。
素敵。
いしたにまさき
これより本人のTwitterの写真の方がいいな。
中村優子
その写真の下の素のやつ可愛いですね。
かつら被ってない方。
いしたにまさき
それも、可愛いですけど。
もう一個リンクを貼りました。
こっちの方がより完成度が高いと思います。
中村優子
本当だ。
松崎さんわかります?セーラームーンって。
Ryota Matsuzaki
僕ね、残念ながら全く。
中村優子
琴線に触れないですよね。このテンションの上がり方わかんないですよね。
Ryota Matsuzaki
全然わかんなくてでもすごい新鮮で嬉しいです。
いしたにまさき
要は男の子には連綿とウルトラマン、仮面ライダーなんとかかんとかってずっとあったんですよ。
小学生の何かを乗っけられるヒーローみたいなのがずっとあったのに、女の子にはずっとそれがなかったんですよ。
セーラームーンの舞台出演
いしたにまさき
それがやっと出たのがセーラームーンなので、男子にはその気持ちがわからなくて当たり前なんですよ。
中村優子
確かに。
今の子はプリキュアって幼児で洗礼を受けると思うんですけど、それの中学校ぐらいで、小学校か私。
いしたにまさき
小学校ぐらいじゃないですか。
中村優子
だと思います。
いしたにまさき
もちろん大きなお友達もね、みんなセーラームーン見てましたから。
中村優子
そうですね。
いしたにまさき
僕と同世代の連中は大きなお友達。
Ryota Matsuzaki
大きなお友達ってそういう人たちのことですか。
いしたにまさき
はい。
そうなんです。
でもあのセーラームーン舞台はね、本当にすごかった。
僕そんなにセーラームーン詳しくもないし、そんなに舞台も知ってるわけでもないんですけど、
ちゃんと作品にやっぱなってるので、やっぱ長年やってるだけのことはあるなと。
毎年見たがる人たちがいるっていうのはよくわかるなっていう。
だからそれこそ、要は宝塚みたいな感じで、
要するに役所のメンバーは変わらないわけですよ、当たり前ですけど。
Ryota Matsuzaki
固定されてるんですか。
いしたにまさき
それぞれキャラクターも決まってるんで。
で、そこがどんどん年度によって入れ替わっていくわけですよね。
Ryota Matsuzaki
ああ、そういうことですね。キャラクターの名前もちろん変わらないけど、演じる人が変わるってことですね。
いしたにまさき
変わっていく。
なので、さっきの「今年のマーキュリー」すごいなとか、
だからみんな、今年のメンバーの中では誰がいいんだろうとか、
去年のことを比較してどうだろうみたいなこととかを楽しみながら見てるっていう。
たのもしくもあり、おめがねにかなうかどうか、
こわくもあり。
そうですね。
両方。
Ryota Matsuzaki
期待値高そうですもんね、みんな。
いしたにまさき
そうなんですよね。
でもその子も結局、セーラームーンの舞台に出るっていうのは目標の一つではあったんで。
そうか。
そうそうそうそう。
割と2.5次元を中心としてやってた子でもあるんで、
その中でもやっぱりセーラームーンの舞台、舞台セーラームーンは一つ。
やっぱり大きなものなので、そこに出れたというのは大きい。
中村優子
すごい。
いしたにまさき
っていうのが私の個人的な趣味の話。
中村優子
パチパチパチパチパチ。
写真撮影の趣味と実績
いしたにまさき
でもまあまあこれも実は一種クラファン的ではあるんですよね。
結局評価の出来上がったモデルさんはお願いできないんで、当たり前ですけど。
お金かかっちゃうんで。
あと契約期間とかも当然厳密にされちゃうので、
まだ売れる前の人たちにお願いしないと、
僕も本当にガチプロじゃないので、
例えば2時間ぐらいでちょっと撮ってくださいってわけにはいかないんですよ。
それなりにちょっとお時間いただかないと、なかなか完成度の高いものはできないので、
そういうのにもお付き合いいただける人っていうと、
まだこれからの人たち。
Ryota Matsuzaki
写真はいしたにさんが撮られるんですか。
いしたにまさき
僕は自分で。
中村優子
そうするとまさにクラファン、審美眼というか、
先見の明もないといけないですね、きそうな。
いしたにまさき
まあ一応そういうことには。
すごい。
なんか自分で言うのは恥ずかしいですけど。
ただやっぱりそれを見て、
女の子でも持てるサイズなんだっていうことがわかったりとか、
それと実際にその写真を見て面白がってくれて、
その子のファンが買ってくれたりとかっていうのもありますし、
あと単純に僕はブログを更新するネタができるので。
Ryota Matsuzaki
いいですよね。
いしたにまさき
はい、それも非常にありがたいという感じですね。
Ryota Matsuzaki
趣味と実績を兼ねた感じで。
いしたにまさき
そうなんです。だからなんかね、
なんか写真を撮るのに理由が欲しいんですよね、簡単に言うと。
で、単に可愛い子の写真撮りますって言うと、
なんか、んーって。
なんか乗り切れないというか。
Ryota Matsuzaki
撮影会とかじゃないんですね。
中村優子
ね、そうそうそう。
いしたにまさき
一応今ブログのやつも貼っておきましたけど。
みよみよ。
中村優子
で、話が私たちのせいでずれちゃいましたが、
いしたにまさき
企画ですね。
Ryota Matsuzaki
企画ね。
その話でした。
中村優子
来たボールを打ち返せる。
可愛い、可愛い、でもごめんとは言いつつ、めっちゃ可愛い。
いしたにまさき
でしょ?
中村優子
なにこれめっちゃ、え、この電車どこの電車ですか?
家にあるわけじゃないですよね。
いしたにまさき
これは、一応名前を差し控えますけど、某公園です。
中村優子
あ、公園で撮れるんだ。
Ryota Matsuzaki
公園の中にこういうのがあるんですか。へー。
中村優子
わかったわかった。
でもあれって中こうなってたかな?、私が思ってるのと違うか。
いしたにまさき
違うかもしれないですね。
で、この子は何度か撮ってるんで、もうこういうとこに連れてけばもうやってくれるのはわかってる子なので、
で、この時は他にちょっと候補もいなかったので、ごめんまたお願いできるよって言って。
これはだいたい半日ぐらいですかね。
で、一応場所を何箇所か変えて、という感じで撮ってる。
で、多分撮ったの1年以上、1年ぐらい前かな。
多分去年の夏とかなんですけど、簡単に言うとトータル1000枚とか撮ってるので。
Ryota Matsuzaki
すごい。
いしたにまさき
で、だいたいその中から当たりっていうのは4分の1ぐらいになっちゃうので、もっと少ないかな。
4分の1ぐらいになっちゃうので、一応選んで。
で、あんまり毎日投稿してるのもあれなんで、週1か2ぐらいで自分で投稿するっていう。
誰も投稿しなくなっても、僕だけは投稿し続けるっていう。
Ryota Matsuzaki
めちゃめちゃいいですね。
中村優子
思わずまた拾っちゃいましたよ、素敵だったんで。話に戻そうとしたのに。
超かわいかった。
いしたにまさき
この子は可愛いんです。
中村優子
ね。
47:36

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