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Vol.341 日本酒×プロレス!菊水酒造「KIKUSUI蔵GARDEN」から出張収録
2026-04-17 25:07

Vol.341 日本酒×プロレス!菊水酒造「KIKUSUI蔵GARDEN」から出張収録

今晩4/17の 敬和キャンパスレポは、大学を飛び出し、新発田市の 菊水酒造「KIKUSUI蔵GARDEN」で出張収録!✨ 

ゲストには、菊水酒造の髙澤大介社長、そして新潟プロレスから鈴木敬喜選手が登場!

「日本酒」と「プロレス」…一見意外な組み合わせですが、実はそこには熱く深い繋がりが!?

「きなせやレスラー」こと鈴木選手の得意技「INEKARI」誕生の秘密や、3月に発売されたばかりの菊水さんの新商品、さらに話題の絶品ランチプレート情報まで、お腹も心も満たされる盛りだくさんの30分です!🍶🔥

エフエムしばた で21時から。ウェブでも聞くことができます。

➡️https://shibaradi769.com/

MCは宇佐見、進藤。


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00:03
敬和キャンパスレポ。この番組は、新発田市富塚にある敬和学園大学の大学生が、大学に関わるイベントや人、柴田のことなどをテーマにお届けします。
敬和キャンパスレポは、実践するリベラルアーツ、敬和学園大学の提供でお送りします。
みなさん、こんばんは。この番組は、敬和学園大学から大学のことや新発田、新潟のことを伝える30分番組です。
今日の進行は、国際文化学科4年の宇佐見優菜と、国際文化学科3年の鎮棟直子です。どうぞよろしくお願いします。
今日は、新発田市新潟にある菊水酒造さんの本社に併設されている、施設菊水蔵ガーデンにお邪魔して、蔵を改造した土造で収録しています。
私たちが来るのは初めてですが、こちらで収録させていただくのは、番組としては2回目になります。
こちらの施設菊水蔵ガーデンは、2025年4月にオープンしたもので、発酵をエンターテイメントにするというコンセプトで設計されています。
発酵について理解を深める場として、ワークショップなどを行うラボ、日本酒や発酵食品、農産物などを販売するショップ、日本庭園を眺めながら休憩できるカフェという3つのエリアに分かれています。
私たちも収録前に少し見学させていただきましたね。新潟さんいかがでしたか?
初めてここに来たんですけれども、すごい綺麗ですね、まず。
ラボがめっちゃ楽しそうで、そういうの好きなんで、行きたかったですね。もっと詳しく見たかったですね。
ちょっと終わったら、もう一回ちゃんと見ていきましょう。
というわけで、今日もまた菊水市蔵の代表取締役社長である高澤大介さんにお話を伺います。どうぞよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
そしてもう一人、今回は新潟をベースに活動するプロレス団体、新潟プロレスからプロレスラーの鈴木裕之さんにお越しいただきました。どうぞよろしくお願いします。
はい、新潟プロレスのプロレスラー鈴木裕之です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では私、新潟から高澤さんのプロフィールをご紹介させていただきます。
高澤大介さんは新発田市のご出身で、1982年から東京の大手百貨店に勤務された後、
85年菊水市蔵に入社、89年専務、2001年には代表取締役社長に就任されています。
菊水市蔵は創業1881年、高澤社長が5代目となる蔵元となります。
また、敬和学園大学との関係では、大学の知育連携組織であるオレンジ会の会長も務められています。
続いて私、宇佐見から鈴木裕之さんのプロフィールをご紹介します。
鈴木さんは御泉市のご出身で、2018年新潟プロレスに入門されています。
03:02
新潟プロレスのウェブページにある情報を見てみました。
まず、呼び名が金瀬レスラー、得意技が稲刈、ラリアット、タイトル歴として、
第2代若獅子菊水杯王座、初代新潟ヘビー級王座とありました。
少しずつ解説をお願いしていこうと思います。
まず、金瀬レスラーという名前ですが、どんな意味なのでしょうか?
リングに上がるときに金瀬レスラーと紹介されるんですか?
はい、そうですね。私の出身が御泉なんですけれども、
御泉の方言で金瀬屋という、来てくださいという意味があるんですけど、
それを使いたいというのもあるんですけど、私の実家が和菓子屋だったんですよ。
その和菓子屋の看板メニューが金瀬屋まんじゅうだったということがあって、
和菓子屋は閉店しちゃったんですけど、金瀬屋という言葉を使いたくて、
自分から言い始めました。
リングに上がるときは、名前が金瀬屋ですか?
金瀬屋レスラー、鈴木裕之みたいな異名と言います。
どういう意味なんだってみんなに言われますけど。
とりあえず、金瀬屋レスラーなんだというのを知ってもらってますけど。
そして、今宇佐見さんが紹介してくれた鈴木さんのタイトルとして、
菊水杯というのがありました。
現在は菊水杯新潟ジュニアヘビー級選手権という名前になっているそうです。
高澤社長、これはつまり菊水酒造さんが和菓子市、
つまりは新人選のような大会のスポンサーをされていたということですよね。
高澤さんご自身もプロレスファンだと伺っています。
プロレス、とりわけ新潟プロレスの魅力はどんなところでしょうか。
はい、プロレスのファン、確かにそうですね。
小学生の頃に、まだ私小さい頃はテレビなんかも白黒でね。
プロレス中継というのがあると、東京のプロレス中継を新潟放送でBSNさんでやってたんですよね。
その時にプロレスを見ていたら、こんなに面白いのがあるのかということで、
その試合がね、いろいろ面白い試合がたくさんあって、
皆さん当然ご存知ないけどね、サンダー杉山だとか、海力豊上だとか、
わかんないよね。とかね、いろいろね、グレート草津だとかね、いろいろいたんですよ。
また面白い試合をたくさんやってくれるんだ。
その頃からプロレスのファンでしたね。
やっぱり新潟プロレス、今応援してますけども、
やっぱりね、いつも試合全力投球でやるんですよ。
手抜かないんだ、ほんとに。だから怪我もするね。
怪我もしますね。
怪我するね。結構してるよね、怪我もね。
体ボロボロですね。
全力投球でね、手抜かないでね、やる。
06:00
やっぱりプロレスっていうのは一つのショーだから、
お客さんにね、やっぱり楽しんでもらうっていうことが大事ですよ。
楽しんでもらうために力の限り尽くしているっていうのがね、
この新潟プロレスの素晴らしいところだと思うね。
そういうことでね、私はずっと応援してるわけですね。
さて、今回のMCの宇佐見慎吾は割とお酒も飲める組なので、
高沢社長から、さらには鈴木さんに、
若者向けの菊水さんのお酒について伺いたいと思っています。
若者向け。
比較的飲みやすいものからっていうことになると、
やっぱり無冠帝だとかね、
吟醸酒でもうすいすい滑らかに入っていって、
抵抗感がないし、
ちょっと言い方としてはあれだけど、
変に酒臭くない?すいすい入っていく。
ちょっと冷やすとすいすい飲めちゃうっていう風な感じのお酒かな。
これあたりは最初ちょっと飲んでみたいなっていうことだったら、
無冠帝をちょっと冷やして飲んでみていただくといいかなって。
あとは大吟醸もあるんです。
香りがすごく高くて、
香りはメロンのような、
果物のような香りのするお酒なんで、
メロンから作ってるんじゃないんだよ。
メロンじゃないんだよ。
米から作ってるんだけど、
果実の香りがする。
バナナの香りだとか、
そういう香りのするお酒があるんですよ、大吟醸酒ね。
それもちょっと冷やして、
ちょっと口に含んでみると、
こういうことなのかっていうことで、
分かっていただけるかなって思います。
そこら辺から入っていただくといいかなと思いますね。
初心者の振動さんも飲みやすいかもしれない。
飲んでみたいですね。
目がかなりね。
早く飲みたいっていう。
そんな感じですね。
今年3月の新潟酒の陣で、
菊水、純米大吟醸、原酒、
2024BYという特別な商品が発売されたと伺いました。
今回伺っている、
倉ガーデンさんの売店でも購入できると聞きましたが、
初心者でも楽しめそうなものになってるんでしょうか。
これはもう、それこそ初心者でも、
今お話ししたけども、
香りのいいお酒なんで、
蓋を開けた瞬間から、
ふわっとね、非常にかぐわしい香りがしますね。
これはぜひお勧めしたいものであります。
アルミ缶に入っているお酒っていうのは、
私あんま見たことなかったんですけど。
缶に詰めたのはね、当時はすごく古くて、
50年以上前から詰めてるんですよ。
1972年から我々缶のお酒発売してるんで、
もうどうだろう、
これ55年ぐらい近くなるか。
09:01
それぐらいの我々歴史があるんですよね。
缶っていうのはね、
なんでじゃあ瓶に詰めないで、
缶に入れてるかっていうと、
お酒っていうのはもともと光が嫌いなんです。
光が嫌いなんですね。
光が当たっちゃうと、
もっと正確に言うと紫外線が嫌いなんです。
当たっちゃうとお酒変質しちゃうんですよ。
色もついちゃうし、味も変わっちゃうし。
なんで光を当てない。
この缶の中にはギリギリまでお酒詰めてあるんで、
天気もほとんど入ってない。
ということで変質がすごくしにくい。
これを冷蔵庫にポンと入れておいたら、
もうかなり長い間飲めるっていうね。
そのままのコンディションで飲めるっていう、
そういったメリットがあるし、
缶だから軽いでしょ。
持ち運びも便利だし、
あと処分が簡単。
鈴木選手もあれでしょ、
いつも飲んだ後の瓶の片付けって全部あれでしょ、
ちゃらんちゃらんってゴミステーションに持っていくのが鈴木選手でしょ。
私ですね。
それしなくてもいいわけですよ。
潰せばいいんだから。
すごく軽いでしょ。
そういったメリットもあるんでね。
缶はとりわけこの時代になったけれども、
この時代にまさにあった容器かなと思っていて、
我々缶の商品いろいろ作っていこうよということで、
今、缶の商品のバリエーションを広げているところなんですね。
今回もこの大吟醸は、
実はうちの会社の若手の醸造メンバーがだけで作ったやつで、
これがコンテストで入賞しているんですよね。
入賞しちゃったというか、入賞したすごい良いお酒なんですよ。
酒の陣だから特別に彼らのお酒をここに詰めて
皆さんにお届けしようということで、この缶に詰めた。
そういうことなんですよね。
めちゃくちゃ売れましたよ、これ。
もう後ないんだ。後並んでいるだけしかないから。
そうなんですね。
もうお早めに。
ぜひ飲んでみたいですね。
鈴木さんは何かおすすめのお酒とかありますか?
さっき若者向けという話があったんですけど、
手に取りやすいのは船口とかなんですけど、
自分が一番衝撃を受けたのが、くらみのですね。
くらみ?
飲んだ?
飲みましたよ。
それがちょうど和歌寺式酔拝のタイトルマッチで
勝利者賞でもらった時ですね。
勝ち取って、それまで自分は日本酒が得意じゃなかったんですよ。
どれ飲んでも味わからないぐらいだったんですよ。
くらみって飲んだら衝撃を受けて、日本酒ってうまいんだなって。
それで初めて知りましたね。
そこから日本酒は今でも飲むようになって。
12:04
じゃあまた勝利者賞はくらみ津にするわね。
お願いします。
どういうところに衝撃を感じたんですか?
香りだったり、米の旨味がふわっと触ってきて、
飲みやすいんですよ。
ちょっと根も張るんですけどね。
高い酒のほうがうまいかも。
でも一回飲んでみたらわかると思います。
くらみ。
くらの光って書くんです。
くらの光?
土蔵の光でくらみ津って。
われわれのこの会社の発祥の地が新発田市くらみ津って同じ地なんですよ。
それでくらみ津っていう。
いいでしょ、名前だってくらの光だから。
おしゃれ。
名前の付け方おしゃれ。
競技キャンパスレポ
お届けした曲は、就活クラブThis is 運命でした。
今日の競技キャンパスレポは、出張収録で菊水酒造さんにお邪魔して、
高澤大介社長、そして新潟プロレスのプロレスラー、鈴木裕之さんにお話を伺っています。
後半もよろしくお願いします。
お願いします。
新潟プロレスの鈴木さんの得意技は、プロフィールでは稲刈りラリアットとありました。
これはどんな技なのでしょうか?
ラリアットってわかりますか?
ちょっとわからない。
ラリアットっていうのは、自分の腕を相手の首に向かって思いっきりぶつけて、相手をぶっ倒すっていう技なんですけど。
一番見たことある技かもしれない。プロレスラーで一番使ってる人が多いかなっていうのは。
走っていったりして。
そうです。
稲刈りっていうのが、名前は稲刈りなんですけど、技自体はスピアっていう技があるんですよ。
相手に向かって走っていってタックルするっていう。
タックルして相手を倒すっていう技なんですけど。
これが稲刈りっていう名前になった理由が、技名を募集したんですよ。
ネットで。
募集して、稲刈りっていうのがあって、これ新潟にちなんでていいなって思って付けたんですけど。
うち新潟プロレスなので、新潟にちなんだレスラーだったり技だったりをなるべく使うようにしてて。
例えばうちで、マスクマンとかが新潟にちなんだレスラーが何人かいて。
例えば酒マスカラス、村上氏の酒でお酒な酒の村上氏っていうのがあるんですけど。
その酒とお米をモチーフにしたコシヒカールっていうの。
15:02
名前聞くと可愛いですね。
ちょっと後で写真見せてください。
今実際売り出し中ののがビッグザ旅館っていう。
ビッグザ旅館。
旅館。
旅館っているじゃないですか。
それをモチーフにした異名が全装サイボーグなんですけど。
全装サイボーグ。
全装サイボーグビッグザ旅館ってのがいるんですようちに。
高澤社長もよく知っているレスラーなんですけど。
僕のお友達です。
旅館。
なんとなくここまでで、実は私たちはプロレス初心者なので、
プロレスの試合の仕方とか、プロレスの魅力についてお二人にお話をお願いしたいと思います。
まず見に来ることだね。
それだね。
見に来てください。
5月にやりますから。
プロレスってどんなイメージありますか?
ちょっと怖いイメージがあります。
暴力的だとか思うじゃないですか。
でも今のプロレスって全然違くて。
笑いあり、涙あり。
暑さあり。
笑いあるんですよ。
あるある。
試合でハリセンとか使ったりするんですよ。
物持ってやる。
それは反則にならないんですか?
これはレフェリー見てなければ大丈夫です。
見てなければ持ってるもんなんですね。
急にハリセン出てきてパーンって。
ツッコミのようにあたり。
ガバイジーちゃんっていう選手がうちに出るんですけど。
ガバイジーちゃん。
楽しいね。
おじいさんだから杖を持って試合をできるルールなんですけど。
急に速く動いたりするんで。
おじいちゃん。
急にドロップキックとかトップロープから飛んだりするんで。
ロープのコーナーあるじゃないですか。
そこの一番上から回転しながら飛んだり。
回転しながら。
おじいちゃん。
最初は杖持ってるんですよね。
おじいちゃん。
一回見てもらったら全然イメージが変わると思うので。
そこはもう見てもらうしかないですね。
一回来てもらいましょう。
そうですね。来てもらいましょう。
5月24日。
実は今回伺う前に菊水さんが
エンターテインメント酒蔵を宣言されていると伺いました。
酒蔵とエンタメというのはあまりつながっていませんでしたが
プロレスもエンタメといえばそうですが
高澤社長。
エンターテインメント酒蔵宣言の狙いはどのあたりにありますか?
そうですよね。
聞き慣れないですよね。
蔵元とエンタメっていうとどうも
馴染まないんじゃないのっていう風にもよく言われるし
どういう意味なのかっていう質問は
たくさんいただいてるんですけども
我々ね、皆さんもそうだけど
日頃生活をしていてね
何に楽しみを求めるかっていうね
18:03
自分の暮らしだとかね
もっと大きく言ったら人生に
何に楽しみだとかね
生き甲斐だとかね
そういったものを求めていくかっていった時にね
やっぱり一つ大きなものっていうのは
我々楽しく生きていきたいっていうのがあると思うんですよ
根底にね。やっぱり楽しく
楽になかなか生きていけないけど
でも楽することと楽しいっていうのはまた別なことで
やっぱりいろいろなことをやってて
楽しくやっていきたいよなっていう思いっていうのは
皆さんも持ってると思うんですよね
我々はそのためにね
例えば自分の天いてる時間だとかに
コンサートに行ったりね
さっきの集活クラブ聞きに行ったりね
あるいは落語を聞きに行ったりね
あるいはスポーツを観戦しに行ったりね
今のそれこそプロレスを楽しみに行ったりね
これ全部エンターテイメントなんですよね
人生を楽しくしていく
楽しくするための一つの
固い言い方をしたら手段ですよね
やはり人生を楽しく
暮らしを楽しくしていくっていうことを
そういった切り口で
皆さん楽しまれると思うんだけども
考えてみるとね
お酒って飲むと酔っ払うじゃないですか
酔っ払うって言い方も
あまり良くないかもしれないけども
普通の気分じゃなくなりますよね
なんかハイになったり
なんかほっこりしたり
何か楽しくなったりっていう風なね
やっぱりお酒もね
人生を楽しむための
一つのツールじゃないかなと思っていて
お酒もだけど
都度のつまりは
人生を彩る
あるいは人生を楽しくするための
一つのツール
つまりエンターテイメントじゃないかな
っていう風に僕は考えたんですよ
だから根っこはコンサートだったり
プロレスだったり
あるいはいろいろな落語だったり
いろいろな楽しみの一つという意味においては
お酒も一緒だよなっていうことで
我々はそういうことから
エンターテイメント蔵元になろうよと
要するに人様の喜びだとか楽しみだとか
いろんな興味だとか
そういったものに応えられる蔵になろうよ
ということで
それでエンターテイメント蔵元になりますよ
ということを宣言したということなんですよね
お酒をいいものを作っていれば
売れた時代はもう終わっているんですよね
これからはやっぱり
どれだけ暮らしを楽しくできるか
ということがすごく大事で
そのために我々は力尽くさなきゃいけないよ
ということを社員と共有している
そういうことなんですね
鈴木選手には
プロレスで新潟を元気にする
というエンターメンス宣言を
新潟プロレスでもされているのでしょうか
そうですね
今言ってもらったように
プロレスで新潟を元気にする
というのを自分らはモットーに活動しているんですけど
21:02
どういうことかというと
自分らはリングで
勝つために試合をしている
ということだけじゃなくて
そのプロレスを見たお客さんが
元気をもらえるように
試合をしているんですね
例えば笑って元気になってもらう
ときにプロレスというのは
技を受ける
相手の技を受けないといけないんですよ
どんなに受けても立ち上がって
相手を倒すという姿を見て
明日からまた頑張ろうと
思ってくれるように
試合をしています
今後の新潟プロレスの開催スケジュールで
5月以降どんな試合が予想されているのか
鈴木さんに会いに行きたい場合は
どのようにしたらいいのか
教えていただけますか
はい
5月にですね
新発田大会があります
さらに菊水種族プレゼンス新発田大会
という名前でやりますので
そうなの?
そうなんです
まだ話していっていなかったですか
場所はまだ確定していないんですけども
おそらく三ヴィレッジ新発田で
行う予定です
チケットがですね
各プレーガイドポスターとかにも
貼ってあるんですけど
スポーツチームが
スポーツショップだったり
でも皆さん若いんで
ネットショップから買った方が
一番わかりやすいんじゃないかなと思います
是非新潟プロレスのホームページを
見ていただけたらと思います
今日の敬和キャンパスレパは
出張収録で菊水種族さんにお邪魔して
高澤大介社長
そして新潟プロレスのプロレスラー
鈴木裕之さんにお話を伺いました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
さてエンディングです
今回伺ったメンバーは
すっかりクラガーデンさんや
菊水さんのファンになり
何度もこちらに来ているようでした
私たちもこれからゆっくり見させて
いただきたいと思いますが
宇佐見さん何が楽しみですか
聞いたところによると
季節によってメニューが変わる
カフェがあると聞いたので
今の時期のものを楽しみたいですね
行きたいですね
鈴木さんも是非一緒に
はい、行きましょう
高澤さんのおすすめは何か
いろいろランチメニューだとか
いろいろあるんですよ
僕は一番多分飲んでいるのはコーヒーだな
あの新発田の新明神社の脇にある
三角フラスコっていうコーヒー屋さんが
あるんですよ
そこのコーヒー豆を売ってもらって
ここで使わせてもらっているんですけど
飲みに行くときに
酸味がすごく少ない
すごく飲みやすい
でも香りもあって
独特の果実感があって
すごくおいしいコーヒーなんですよね
あれは僕はもうしょっちゅう飲んでいます
24:01
あと他のメニューも
チーズケーキなんかおいしいですよ
チーズケーキ
酒かすの香りがほのかに漂う
酒かすチーズケーキというものを
いろんなメニューがあるんです
あれとコーヒーは最高ですね
組み合わせが
生クリームと塩麹もついていて
塩麹をつけると味変するんですよ
塩麹
ちゃんと食べたことない
これはいいですよ
もう目が輝いていますね
では今日の放送はこの辺で
競馬キャンパスレポは
X、note、Instagram、ユーチューブなどで
番組情報を発信しています
番組名、競馬キャンパスレポで検索して
フォロー、チャンネル登録よろしくお願いします
今日の競馬キャンパスレポ終了の時間です
皆さんお休みなさい
競馬キャンパスレポは
実践するリベラルアーツ
敬和学園大学の提供でお送りしました
25:07

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