読むほどに惹き込まれるライティングのコツ
2026-07-29 24:07

読むほどに惹き込まれるライティングのコツ

同じテーマ、同じフォント、
同じアメブロを使った発信なのに、
なぜかつまらないと感じるものと、
おもしろくってスイスイ読んでしまう記事がある…

こんなこと、感じたことはありませんか?

その差をズバリ解説しました♡

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00:02
はい、おはようございます。雨風呂集客ライティング講師の久野けいです。
はい、久しぶりに朝ライブに戻ってまいりました。あのね、昼、夏休みなんでね、朝の送りが発生しちゃったから、朝ライブからお昼ライブに移動してたんですけど、なんか昼もなんやかんやで。
なんか、なんですかね。
ちょっと、何、なんていうの。なんかね、予定がいろいろ入っちゃうと、昼も時間取りにくいから、なんかまた9時半ライブに戻そうかなって思いながらの、今朝を迎えております。
はい、あのね、昨日、一昨日はですね、子供たち一人一人とですね、デートデイを作ってまして、これ私、長期休みの旅にやるなんかセオリーなんですけど、
なかなかね、兄弟二人、娘と息子がいるんですけど、なかなかね、二人で出かけるチャンスってないので、なんか一人ずつ出かけようみたいな、なんかセレモニーじゃないんだけど。
イベントを作ってて、やっぱ出かけてるとライブできないし、でも今日もちょっと昼、あの交流会があって、12時からだったんでできないんですけど、やっぱ朝9時半ライブに戻そうかな、ちょっと悩みながら、今日ちょっとライブさせていただいております。
あ、さちきさんおはようございます。私も久しぶりに聞けて嬉しいですってことで、本当にありがとうございます。どうなんだろう、朝の方が聞きやすいんですかね、皆様。
なんかね、9時から預かる施設がね、オープンするから、あのうち学堂じゃないんですよ、名古屋市ってトワイライトっていうのがあって、
なんとありがたいことに無料でね、朝9時から夕方6時まで預かってくださるんですけど、その9時より前が無理なので、9時くらいにね、送っていくんですね。
ちょっと暑いもんですから、車で送っていくと、いつもの9時ライブできないから昼にしようと思ったけど、9時半ライブに変えようかな、朝の方が聞きやすいですかね、どうでしょうか。
ちょっとその辺も検討しながらですね、今日は久しぶりに朝の時間帯にライブしていこうと思います。
はい、ということでですね、今日のテーマなんですけども、読むほどに引き込まれるライティングのコツっていうお話をしたいと思います。
これはライティングのコツっていう風でね、私一応アメブロの先生でやって、ライティングとか言語化とかそういうところのサポートをさせていただいているので、
ライティングのコツっていうふうにはお伝えしているんですけども、これはですね、音声配信でも一緒だなというふうに思っています。
ただ、音声配信とライティング何が違うかって言ったら、音声配信だと当然声も違うし、喋り方も違うし、
ちょっとしたイントネーションとか声の抑揚とかでも伝わり方って変わるじゃないですか。
だけどアメブロって特に、ノートもそうなんですけど、フォント変わらないですよね。
同じフォントで、同じアメブロ使って、同じ条件で書いているのに、
いろんな人のブログを読んでいて、言っていることはみんなわかる。
これも見たことあるし、あの人も言ってたなみたいなことあると思うんですけど、
同じことを言っているのに、なんとなくちょっと途中でつまんないなと思って読むのをやめちゃう記事と、
03:05
なんかグイグイ引き込まれちゃって、どんどん最後まで一気に読んじゃうみたいな、そんな記事があるはずなんですよね。
朝月さんありがとうございます。朝の方が聞きやすいです。お昼はお昼ご飯を食べさせたり片付けたりバタバタ。
確かに、そっか。家で子供がいると、食べさせたり準備したり片付けたりがあるのか。そっかそっか、なるほどですね。
お、よすこさんおはようございます。やっぱ朝に戻そうかな。
ちょっと7月やってみたけど、私も朝の方がやりやすいかもしれないってちょっとほんのり思いました。
ちょっと考えた後からね、オープンチャットにご登録いただいている方にもオープンチャットの方でシェアしようかと思いますけど、
たぶん、えっとね、たぶん明日から朝ライブに戻ります。はい。ということでね、そうそう。
話を戻しますと、同じアメブロで、しかも同じフォント。フォント変えられないんですよね。アメブロって色は変えられるんですけど、
大きさとか。でもフォント自体は変えられない。だから同じ時代で同じ文章を同じ条件で書いているにもかかわらず、
なんでこうグイグイ引き込まれちゃう記事と、なんか途中でつまんないなって思う記事。
それが同じ内容、同じことを言っているにしてもそういう差が出てしまうので、なんでかっていうところなんですよね。
その結論から言いますと、引き込まれる文章を書けている人って何をしているかって言ったら、読者さんと対話してるんですよね。
対話ってなんやねんとか思うと思うんですよ。今こうやってライブしてるとコメントいただいて、
なんとかですよねとか言ってコミュニケーション取れるじゃないですか。
だけどアメブロって文章の発信だし、基本的にはコミュニケーションがほぼほぼないツールなので、
一方的に発信者が書いたことを読んで、それを受け止めてくれるのが読者さんという一方通行の発信媒体なんですよね。
だからブログって一方的に読まれるものだし、コメントのやりとりも何もないのに対話ってなんやねんとか思うかもしれないんですけど、
でも実はこの長文発信って、長文発信に限らないんだけど基本的に発信ってプレップ法みたいなね、
いわゆる文章構成みたいなフレームワークがあるじゃないですか。
その構成に対話を載せてる人って引き込まれる文章を書ける人なんですよ。
もうちょっと具体的なことを言いますと、例えばプレップ法でいくと、要は結論言ってとかって順番がありますよね。
発信構成だと、「こんなお悩みありませんか?」って呼びかけて、結論を言って、説明を言って、最後にまとめを言ったりとか、最後のちっちゃい行動喚起をしたりとか、
次の行動への誘導を入れるんですけど、この時に一つ一つのところで、読者さんが、私がこうやって言ったら読者さんってなんて思うんだろうっていうところを想像している人、
それが対話している人なんですよね。
例えば私の場合でいくと、「こんなお悩みありませんか?」って聞くときって、
06:03
例えばちょっと最近までやっていた公式LINEの特典のお話だと、「頑張って公式LINEの特典を作ったのにちっともご登録が増えない。それどころか、当然お申し込みにもつながらない。
こんな頑張って作ったのになんで?」って思うことありませんか?って問いかけるとしますよね。
そうすると、私の読者さんってこれを読んだらなんて思うかなって想像した時に、
そう、私確かに作ってるんだけど、なんでかわかんない。なんでだろうって思うだろうなって思うから、その反応に対してそのなんでをズバリ解決すると、実はこれなんですよ。
ズバリ解決すると、これなんですよねって言ったら、なんでですか?って聞かれると私は思うんですよ。
だからそれなんでかって言うとね、みたいなふうに説明をしていくとか。
例えば今日のまさに今のお話でもそうなんですけど、なんで同じアメブロで同じフォントで同じ条件で書いてるのに、
なんでこんなにね、人によって差が出るんでしょうか?同じテーマを話していても差が出ちゃうのはなんでだと思いますか?って聞いて、
その理由っていうのは読者さんと対話してることなんですよねって私が結論付けて言った時に、
いやいやでも対話って言っても文章読んでもらうのがアメブロだよねとか、
コメントのやり取りもしないのに対話ってなんで?とか思いませんか?って多分問いかけたと思うんですけど、
これが私が多分この話を聞いて私の読者さんであったりとか、今これを聞いてくださってる皆さんがこんなふうに思うんじゃないかなっていうふうに想像して、
いやだからねそう思うかもしんないけどちょっと聞いてみたいな感じで言ってるわけですよ。
つまり読者さんが思うだろうこと、頭に浮かぶだろうこと、心に感じるだろうことを先取りして、
でこっちがこんなふうに思うと思うんだけど、それについてはこうなんだよって先取りして答えを伝えてるわけですね。
だから実際に向こうから質問をもらったわけじゃないんだけど、こんな質問来るんだろうとか、こんなふうに疑問に思うだろうっていうところを想像して、
画面の向こうのペルソナさんと実際に会話してるみたいなふうに想定して記事を書いている人、
それを文章構成のフレームワークに載せてる人っていうところが引き込まれる文章を書ける人だと私は思ってるし、実際そうだと思ってるんですよね。
すごいイメージングの話をすると、どんなイメージしたらいいかって言ったら、
子供の頃よくおままごととか女子はしませんでしたかね。
うちの8歳の娘も未だに3時間ぐらいおままごとやってますけど、そういう時って、
こんなこと言ったら向こうはこんなふうに言うだろうなとか、向こうがこんなこと言ってきたら私はこうやって返そうとか、
セリフの想像での応酬みたいな世界観とかあるんですよね。
うちの娘も友達とおままごとしてる時に見てると絶対こうやって言ってほしいんだろうなみたいなセリフとかを言ってて、
それを向こうが返してくれる時もあるし返ってくれる時はこんなふうに言ってとか指示出してますけど、
09:01
こうやって自分がこうやって言ったら向こうはこうやって返ってくるだろうから次はこう言おうみたいななんかセリフを準備してるんですよね。
そんな感じで相手が取りそうなリアクションみたいなことを欲しそうな答えとかを先回りして書いてる人って、
そうそうそうそうみたいなふうに読んでる人ってなりやすいんですよ。
じゃあこれをやっていくために実際におままごとはさ、ほら世界観があるじゃないですか。
お父さん役お母さん役とかでなんかうちの娘だと最近アニメの世界観とか鬼太郎の世界観とかで、
今鬼太郎ハマってるんでおままごとやってるんですけど、そういうキャラクターに合わせてやってるんですけど、
じゃあ私たちがこれビジネスの発信で何を意識していかないといけないかっていうと、これがペルソナの理解っていうところ、顧客理解になってくるんですよね。
だって相手がこれを言ったら何て言ってくるかなって想像するためには、その相手がどんな人かとか何で悩んでいるかとか、
どういう状況でこういうことを言ったらどんなふうに感じる人なのかとか、ここ分かってないと想像できないですよね。
ここが私が例えば私がというか皆さんが発信する時に、自分がこうやって言ったら相手はどう思うかなっていうそこの想像が今パッと出てこないってことは、
それって自分のお客様への理解っていうところがちょっとまだ浅いんじゃないかなっていうところにと言えるわけなんですよね。
やっぱり相手のことが見えないのに闇雲に発信しているとちょっと耳が痛い話になっちゃうんですけども、
言葉しちゃうと、例えばものすごく売れる黄金天ぷれみたいなやつとかね、それこそプレップ法とか、
どんなふうな刺さる文章の型みたいなのを知ったとしてもそれを使ったとしても、それって相手の心に全然刺さらない風になってしまうわけですね。
だってその相手の心がどんなものかが想像せずに書いてるからっていう風になっちゃうんですよ。
なので、型は学んだし、なんとなくこの発信の構成は一応理解しているけども、
自分の発信がお客様の心に刺さっている手応えがない方はですね、おそらく自分のお客様への理解が浅いっていうところですので、
まずそういう場合はですね、もう一度ペルソナの設定に遡って確認していくっていうところがおすすめでございます。
例えば自分の専門分野に対する知識レベルですよね。
今ちょうど聞いてくださってるシャツキさんとかだと、デジタルサポートとか雨風呂のサポートやってると思うんですけど、
でも自分がすごい詳しくてもすごい難しいAIの用語とかパソコンの用語言っても多分相手はハテナじゃないですか。
だからアナログさんに向けてやっているのであれば、分かりやすい言葉を使っていくっていうところですよね。
分かりやすいって、それもどのぐらいの知識レベルの人かっていうところはあると思うんですけど、
例えばチャットGPTとかいうぐらいのワードは多分、さすがにみんなね今だいぶ普及してるから知ってると思うんですけど、
そこから例えばコーデックスとかクロードコードとか、私もねそんなに詳しくないから出てこないんだけど、
12:04
どこ来ると多分固まって分かんなくなっちゃいますよね。
だからそういうワードであったりとか、もし使うのであればそれの説明とかをお客様のレベル感に合わせてあげるっていうところ。
で、それがなんでその話に興味があって、お客様ってどういう状況にいて何に困っていて、それをどんな心境でいらっしゃるのか。
で、実際に性格としてはどんな性格なのか。
もう難しいこと聞いたら固まっちゃって分かんなくなっちゃうっていう性格なのか、難しいことでも頑張って覚えたいって思う人なのかとか、
それによってもアプローチって変わってくるはずなんですよね。
なのでこの辺を踏まえた上で、じゃあ自分のお客様像をもう一度明確にしてから、
この人にこんな風に言ったらこの人は何て返すだろうかっていうところを想像していく。
それに対してまた自分が言葉を返していく。
本当に想像の上だけど会話のキャッチボール、言葉のキャッチボールっていうところができているブログって、
やっぱり次々と読めるし、すいすい最後まで読めるし、
気づいたら引き込まれて最後まで読んでしまうっていうことになっていくわけなんですよね。
どうでしょうか、今日のお話を聞いて、なんかギクッとしたとか、ちょっとズボシかもとか、
確かにそうかもしれないとか、なんか納得したとかね、
なんか今思うことがあったらぜひぜひコメントで教えていただきたいんですけども。
あ、まりこさんおはようございます。夏休みお疲れ様です。
本当にお疲れ様です。まりこさんもぼちぼち夏休みですかね。
ちょっともう7月が間もなくやっと終わるぜっていう感じでございます。
そういうブログの対話っていう、ブログ上での対話っていうところ。
お客様、自分のお客様だったらそれに対して何て言うかなっていう想像するところ。
ここができてくると、例えば私本当にありがたいことにですね、
私のブログってついつい読んじゃいますとか、ソファに寝そべってても最後についつい読んじゃうとか、
どれも納得しながら読んでますとかね、言っていただけることが本当にありがたいことに多いんですけど、
なんでそうやって思っていただけるのかって言ったら、たぶんここなんですよね。
自分のお客様像を画面の向こうに想像して、私がこれ言ったらきっと向こうそうやって思うよねっていうこの想像力っていうところを働かせて、
こうやってきっと疑問に思うだろうからそこを潰していく解説をしようとか、そんな風にやっていっているからだと思うんですよね。
なんでね、もしこの後皆さんがブログを書くとしたらですね、ブログに限らないんだけどこういう発信をするときって、
例えば自分がこうやってお悩みありませんか、実はこういうことなんですよねとか結論をズバッと言った後に、
自分のお客様だったらここまで読んだ時点でなんて思うかなとか、なんて感じるかなとか、なんか疑問に思うことないかなっていう風に想像してみてほしいんですよね。
その想像した向こうの返事に対してこちらが返事をしていくっていう形にしていくと本当にそれだけでね、文章の温度感っていうところがぐぐっと上がって、
15:08
これはもうAIも僕は書いてくれますけど、やっぱり向こうのセリフを受けて自分から出てくる言葉っていうところを文章にしていく方が
もう格段に読者さんとか自分のお客様に刺さる文章になってきますので、
ぜひですね、この私が今言ったことについてお客さんなんて思うかなっていう想像をしてみてほしいなというふうに思います。
お、さつきさんありがとうございます。
さつきさん、私の例を挙げていただいてありがとうございます。
ベルさんの反応まで気にしなかったです。
想像して返事を書くやってみます。
ぜひです、ぜひです。
たぶんさつきさんだって今まで何度もお客様とやり取りがあるはずなので、
あの人にこの話したら何て言うかなみたいな、明確に人を思い浮かべていける人はね、
ぜひそっちの方がいいかなと思います。
はい、安川さんありがとうございます。
一方通行だったなーって思っちゃいます。
ということで、もちろんそういう場合もあっていいと思ってるんですよね。
だって自分の価値観を語る時に、向こうの反応よくわからない時もあるから、
全てが全てこのパターンでいかなくてもいいと思うんですけど、
特にノウハウ系とか学びの話とかを言う時はですね、
向こうの知識レベルにも合わせていかなきゃいけないし、
これを自分が言った時に向こうは何て言うかなっていう想像していくとね、
本当にブログ自体も書きやすいので、ぜひぜひやってほしいなというふうに思います。
これ結構あんま言ってる人いないんじゃないかなと思うんですけど、
私すごいね、この対話っていうところを大事にしてるんですよね。
やっぱ発信、SNSって言うたらコミュニケーションであって、
アメブロについてはメタ社系のSNSと比べたらコミュニケーション的なものはないんですけど、
やっぱりわかってくれる。この人の言ってることがすごい自分もわかるし、
この人多分私のことわかってくれるって思う瞬間って、
やっぱりこの人わかってくれるって思うためには向こうがわかってる程度で
返事をしてくれてるからっていうところがあると思うんですよね。
この相手を想像してやり取りっていうところでブログを書いておくと、
その想像した相手の通りの人がやっぱり集まってくれるんですよ。
想像した上での返事が、例えばマッチングしない人にとってはトン人感だったりとか、
なんかちょっと違うかなって思ったらそういう人っていなくなるじゃないですか。
だけど自分が想像したような人、この人だったらこんな風に言うだろうなんて想像して返答していくと、
そうやって思う人がやっぱり引き込まれてくるっていう意味なので、
だからそれこそ理想のお客様っていうところを呼ぶ発信の大きなポイントに
今日のお話になるんじゃないかなというふうに思っております。
この辺も一つ言語化力のポイントっていうところになるのかなと思うんですけど、
最近言語化力っていうところのご相談がちょっと増えてるんですよね。
18:00
もちろん自己開示的な話もそうなんですけど、
この自分が伝えたいこととかお客様に感じて欲しいこと、
お客様に発信を通して伝えたいことをうまく言葉にできない、
すごい熱い思いはあるんだけど、それを形にするところでつまずいちゃう人っていうのがね、
結構なんか最近この話をちらちらっと聞いてるので、
ちょっとこの言語化力アップ的なところの比較を考えたいなと思っております。
ちょうど公式LINEの特典作りのセッション付きの動画セミナーを一昨日まで販売してたんですけど、
こちらが本当は今週31日までの予定が早々に満席になっちゃったので、
もう募集は打ち切ってしまったんですけども、
なので今次の企画を考えてるんですけど、
ちょっと言語化力なんかをやりたいなっていうふうにちょっと思ってます。
今構想してるので多分出せるのは9月近くになると思うんですけど、
なんか言語化力でちょっとこういうこと悩んでるとか、
こういう時困るみたいなのがあったら、
ぜひぜひちょっと個人的につながってる人はそちらでもいいですし、
もちろんオープンチャットとかレターとかでもいいので教えていただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。
結構私は言語化っていうところが私も好きで割と得意だと思ってるんですね。
結構周りに褒めていただくことも多いから、
この言語化力っていうところを分解してできるようになる何かをやりたい、
って昨日思ったからここで宣言しておきます。
ということで、この言語化力の一つでもあるんですけども、
自分の発信をする時にですね、明確にリアルに想像した自分のペルソナさんだったら、
これを言ったら何て言うかしら、何て感じるかしら、
疑問に思うことはこんなことじゃないかしらって想像しながら、
その想像に対して自分が返答をしていくっていうスタイルをとっていくと、
一方通行の発信になりやすい雨風呂でもですね、お客様と対話ができて、
その対話の結果この人ならわかってくれる。
この人すごく自分のことをわかってくれそうだから、
この人のところに行ったら変われるんじゃないか、みたいな期待を持っていただけるのでね、
まさにご指名で選ばれるっていうところの第一歩になりますので、
ぜひ相手のセリフの想像をやってみてほしいなというふうに思っております。
はい、安子さんありがとうございます。
言語火力、永遠のテーマですということで。
嬉しいです。ありがとうございます。
やっぱね、悩む人多いですよね。
私もなんだろうね、言語火力、結構本とかも読みましたけどね、
発信していく上で言語火力ってすごい大事なんですよね。
ちなみに自分の気持ちとか自分の感覚を言葉にできないとね、
AIが言ってきてる、それっぽい言葉に感化されちゃって流されますからね。
AIが何か言ってきても、いやそれ違うとか言えるぐらい、
自分の気持ちとか感じていること、価値観を自分で言葉にできるっていうのはすごくね、
この先の発信戦国時代ですからね、勝ち抜けるすごいスキルになると思うんですよね。
21:00
ということでですね、ちょっとしばらくこの言語火力テーマ、
メインテーマにちょっとこのスタイフライブやっていこうかなと思いますので、
もしリクエストとかもあったらぜひぜひですね、
この間ね、レターの方で質問とかいただいたんですけども、
ぜひレターでもオープンチャットの方でも公式LINEの方でもお待ちしておりますので、
ぜひぜひリクエスト、こんなことを知りたいとかを遠慮なく聞いていただけたら嬉しいです。
ということでね、さっきからオープンチャットがどうのこうの言ってますけど、
こちらのね、ライブとか配信のアーカイブとか、
ライブ予告とか何時にどんなライブするよ、みたいな最新情報を届けているですね、
オープンチャットをやっております。
こちらの放送の概要欄のところにね、オープンチャットのリンク貼ってますので、
こちらにご登録いただくと、この先どんなライブやっていくのかとか、
特別なイベントがあったらね、いち早くお知らせをさせていただいております。
さらにですね、私がこの文章での言語火力というか、この文章力だけでですね、
5年半起業して、今6年目なんですけど、
5年半集客というところを、本当に最近スタッフやってますけど、
基本的にはメンバーだけでやってたので、その文章だけで選ばれて、
本命商品までご指名でご制約いただくという、そういうロードマップをですね、
公式LINEの方から張り切って60分の動画セミナーをプレゼントしております。
こちらでそのうち多分得点変わっちゃうので、受け取っておきたいよという方はですね、
ぜひ今のうちに公式LINEの方にご登録いただきますとすぐに受け取れますので、
ぜひそちらも見ていただけたら嬉しいです。
こちらも概要欄にリンクを貼っております。
さすきさんありがとうございます。
前にけいさんに教えていただいた言葉にできるは武器になる。
よかったです。
読んでくれたんですね。ありがとうございます。
あれいいですよね。
私もね、あの言語化がめちゃくちゃ上手い人に勧められて読んだんですけど、
なんかね、実践的に言語化ができますよね。
私がなんとなく頭の中でやってたことを、
多分手で動かすとこんな風にやるんだろうなってことが、
ある意味、あれはね、私の中でも感覚が言語化された、まさにそういう本だったと思います。
今、うちの弟が読んでますね、この本。
ちょっと待って、今手元に本がないんですけど、
言葉にできるは武器になるっていう本があるんですけど、
ぜひね、これ読んでいただくと言語化苦手な方はね、
自分の言葉を、なんか感覚とか思ってることとか、
ふわふわっとしたやつを言葉にできるスキルがね、
結構実践的なことを書いてあるので、
ぜひぜひ読んでみてほしいなというふうに思います。
はい、ということでね、明日もですね、
ちょっと多分冒頭悩むって言ってたけど、
多分明日も9時半に、本当は収録予定だったんですけど、
9時半だったら多分明日ライブできそうだから、
9時半にライブやっていこうと思います。
またテーマとかはね、オープンチャットの方から流しますので、
もしこの後リクエストがあれば、
リクエストに沿ったライブを明日やっていこうと思います。
それではですね、今日もめっちゃ暑いんですけど、
良い1日をお過ごしくださいませ。
24:00
それでは、今日良い1日になりますように。
また明日。バイバイ。
24:07

コメント

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