ビジネスステージUPと共に 好きになった意外なもの
2026-07-30 22:06

ビジネスステージUPと共に 好きになった意外なもの

ビジネスのステージUPを通して
もちろん理想のライフスタイルとか
得たものは多いんですけど、

ある時ふと気づいた、
ビジネスのステージUPとともに
好きになった意外なものが、
「外見」なんですよね😳

30年以上外見コンプレックスがあった私が、
起業のステージが上がると共に、
「あれ?今日の私、いいじゃん!」って思ってもらえるようになったんです!

それは、なんでそう思えるようになったのか??
それを赤裸々にお話ししました🤭



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00:04
はい、おはようございます。 雨風呂消去客ライティング講師の久野けいです。
昨日からですね、夏休みに昼ライブに移動しますと言いながら、朝ライブに帰ってきました。 今日も9時半からお伝えしていきたいと思いますが、
今日ちょっとね、対面セッションがありますので、私10時10分の電車に乗りたいのでですね、 ちょっとショートバージョンでお届けしていこうと思います。
はい、ちょっと実はですね、今朝盛大なるデボをしまして、 今日本当にやばい、朝活が全然できなかったっていう、ちょっとね、焦りの1日だったんですけども、
私の夏休み中の最も重要なタスクっていうのは、子供の弁当を作るっていうことなんで、 ここはね、収集しまして、先ほど送ってきましたので、最重要タスクは今日終わったということで、
はい、この後ね、ちょっとメルマガの方とか、 ブログもちょっと予定より遅れるけど出していこうと思っております。
はい、ということでですね、今日のテーマです。 今日のテーマは、雨風呂集客どうのこうのっていうよりは、ビジネスステージっていうお話なので、
ビジネスを通して自分が変われたこと、なんか意外なものが好きになったということがあって、 そんなお話をしていきたいと思います。
はい、ビジネスステージをアップ、もちろん起業初期、01からスタートして、 ちょっとずつね、さつきさんありがとうございます。先ほど本当にありがとうございました。
さつきさんの細やかな目で私のミスを見つけていただきまして、助かりました。 ありがとうございます。
はい、ということで、ビジネスステージがちょっとずつね、 当然起業していく中でアップしていって、もちろん01のスタートのところから、
もう今は本当に雨風呂だけで安定的にね、収入が上げられるようになったわけなんですけども、
そうやってね、理想のライフスタイルというところを最初に掲げて、 それが私にとってはライフワークバランスというところで、
子供との時間も大事にしながら、会社に縛られない働き方をするというところでね、ビジネスステージをアップさせていって、
今はですね、夫の冬を卒業して、本当に起業が本業って言えるようになったわけなんですけども、
ミカさん、おはようございます。
はい、その中で、なんかね、ふと気づいたらですね、これね、気づいたのはいつだっけ?
いつか忘れちゃったんですけど、ふと気づいたら、なんか私ここすごい変わったなって思ったものがあったんですよね。
それが何かって言ったら、自分の外見を好きになれたっていうことなんですよ。
これ本当に私の中学ぐらいが一番闇深かったんですけど、その時のこととか、その時の自分が知ったらめちゃくちゃ驚くと思うんですけど、
あんまりビジネス関係ないじゃんって思うかもしれないんですけど、
なんでかわかんないんだけど、ビジネス起業を始めて、ビジネスステージが上がっていくにつれて、
なんでかわかんないけど、自分の内面的なところももちろんなんですけど、
03:01
外見的なところまでも、なんでかわかんないけど好きになれたんですよね。
それに気づいた、なんでだろうって気づいたのが、いつだったかな?
なんか1年ぐらい前から、1,2年前かぐらいからにもうなんとなく気づいてたんですけど、
この間何かの時に、マリエさんとやっていたワークショップかな?
適正価格ワークショップっていうのを、お金の設計コーチのマリエさんとやらせていただいてたんですけども、
その時に、たぶんこんなような話になっていったんじゃなかったかな?
ちょっと忘れちゃったんですけど、なんでそもそも外見好きになったんだろうってことを自分で深掘ってみたんですね。
そもそもなんですけど、私はすっごい自己肯定感とかがもはや底辺に近いみたいなところで、何歳まで行ったんだろうね。
本当に起業する直前ぐらいまで、すごい自己肯定感とか低かったんですよね。
内面も外見も全然自分のこと好きじゃなくて、
特にこの外見っていうところでいくと、私すごく可愛い女の子に憧れが強かったんですね。
可愛いっていうのを、いわゆるアイドル的なやつ。
わかるかな?
私ね、小学校の6年生で卒業式の時にはもはや161cmとかってね、背が高かったんですよね。
あ、まきさんおはようございます。後ほどよろしくお願いします。
みかさん、さつきさんということです。挨拶に交流があります。
ちょっと嬉しいですね。ほっこり。
私ね、ずっと背が高かったんですね。子供の頃から。
100年生になるときが158cm、小学校卒業するときは161cmとかあって、
どっちだっけ、男子よりでかいみたいな。そんな感じだったんですよ。
もちろん顔立ちもみなさん知ってると思うんですけど、
割と顔タイプ診断とかやるとクールとかって出るぐらい切れ長な感じ。
すごくずっとね、昔から年上に見られることが多かったんですね。
それがめちゃくちゃ自分の中ではコンプレックスで、
女の子ってちっちゃくて可愛くて目がクリクリな感じっていうのが可愛いって自分の中で思っていたから、
そうじゃない自分っていうところがすごく嫌だったんですよ。
その後、大人になって大学生とか高校生ぐらいからメイクとかするんですけど、
メイクは結構好きだったんですよ。でもなんで好きかっていうその理由は、
自分の嫌なところを少しでもよく見せるためのツールとしてメイクが好きだったっていう感じなんですね。
自分のことが好きでもより良くしたいからじゃなくて、嫌なところを隠せるからメイク好きみたいなそんな感じだったんですよ。
そんな大人になってなんとなくそうやって見出し並みはしてたけど、
やっぱ自分のことがいいと思えなかったし、とにかく自信がなかったので、
特に子供が生まれてからは、子供がちっちゃいからしょうがないよねみたいな言い訳で、
本当に汚れてもいいような白いTシャツとか黒いズボンっていうのを、
本当にGUで揃えたナンセとかをずっと着回してたんですね。
でもそのぐらい自分に自信もないし、もちろん外見も内面も自信がないし、
06:04
だから自分の選ぶものにも自信がないみたいな感じで、とにかく自信がない私だったんですよ。
今しか知らない人はびっくりするかもしれないけどね。
だけどね、その起業する直前にメンタルサポートに出会って、
自分とは、自分のことももちろん向かい合ったし、家族に対しての気持ちも向かい合ったしってことで、
ちょっとずつ自分のことがいいなって思えるようになってきてですね。
そんな頃に起業をスタートしたんですけど、起業をして半年ぐらい経った頃ですね、
ちょうど2人目ぐらいのお客様ができたときかな。
そんな頃に、ケイさんそろそろプロの撮影の写真があるといいかもねとか言われたんですよ。
その時お世話になってた人に。
その時に私が思ったことって、正直ウゲって感じなんですよね。
その時はね、ややモレルアプリで自撮りでね、自分のアイコン写真作ってたんですよ。
なんとなくプロ撮影をした方がいいのは、なんとなくわかっていたんですけど、
なんかすごい抵抗感があって、それ何でだろうって今考えると、やっぱりプロのカメラって正直だって思ってて、
プロのカメラに写った自分を見るっていうのがめちゃくちゃ嫌だったんですね。
その直視しなきゃいけないというところ。
ややモレルアプリって自分の嫌なところをやや盛ってくれるじゃないですか。
あんまり盛ると不自然だけど、ちょっといい感じに見せてくれる。
それだったらまだいいんだけど、なんかそうじゃなくて、
プロのカメラってやっぱり良くも悪くもすごく画質もいいし、そのままが写ると思ってたから、
なんか直視しなきゃいけないっていうところがすっごくすっごく嫌だったんですよね。
すごい嫌だったんだけど、でも当時すごくもっともっと売れたいって思ってたし、
なんか必要なのもわかってたし、嫌だなって思いながら。
でもね、一人ではちょっと撮影頼む勇気がなくて、たまたまその時知り合ってたね、生体の人だったかな。
なんかその時お世話になってた生体の人を誘って、2人でね、プロ撮影を頼んだんですよ。
超緊張した。本当に。今思い出しても、あの緊張感思い出せるくらい。
なんか子供の七五三とかなら、一緒にプロカメラとかで写ったけど、
なんか自分だけにカメラを向けられるっていうところが、なんかもうこそばゆくて緊張しすぎて、
なんかすごい見られてる感が辛くて、すっごいいいカメラマンさんだったんですけど、
とにかく緊張した記憶しかない。
そして出来上がった写真は確かに、思ってたより嫌だなとは思わなかったけど、
でもめっちゃ緊張してるとかね、めっちゃ引きつってるっていう感じが否めなくて、
しかもその時まだこう、自分をもっと柔らかく見せたいとか、
なんかいい人に見られたいみたいな気持ちも強かったから、
とにかくカメラの方に優しそうに見えるように撮ってくださいとか言ってたんですよね。
そう、だんだん思い出してきた。
だから必要だから撮ったんですけど、やっぱり直視できないままその時の写真撮影で終わったんですよね。
09:04
もはや本当に私のマインドの問題でした。
でもそんな風に撮影を終えて、でもだんだんちょっと見慣れてきて、自分の写真っていうところも。
なんか見慣れてくると、やっぱもうちょっとこういう写真が欲しいなって思えるようになってきて、
何回も撮影を、結局1年に1回とか、多い時は1年に2回ぐらいとか撮影するようになっていったわけなんですよね。
でもその時にある時、なんかふっと気づいたんですよ。
なんか私この自分の写真めっちゃいいって感じる瞬間があるなとか。
だんだんビジネスを進めていくとともに、自分のこともいいなって思えるようになってきたから、
例えばメイクとかファッションとかも、もちろん企業にも活かしたかったんだけど、
そうじゃなくても自分のために学ぼうかなというふうに思って本当に学びをしたりとか。
それで習ったようにメイクとかね、こう一緒に選んでまた服とかを着て鏡を見ると、
なんか今日ちょっと私いいじゃんって思えるようになったんですよ。
なんかそんな風に鏡の中の自分を見て、今日の私いいじゃんって思えるその瞬間っていうのが過去本当になかったから、
なんかそういうふうに思えた瞬間っていうのにある時気づいて、
なんだろう私は自分の外見は結構好きになってきているぞっていうふうに気づいたことがあったんですよね。
でまぁそんな風に自分のことがいいな、なんか私結構いいやんとかイケてるとか。
イケてるともちょっと古いですかね。
そう思えるようになってきた時にやっぱりだんだん売上ってとこも比例してきて、
なんかビジネスがうまくいくようにもなってきたんですよね。
まさにこの自分に対していいと思える比率が高くなればなるほど、ビジネスもうまくいっていって、
だからつまりビジネスを通して自己肯定感もアップできたし、
なんかやっぱり自己肯定感とビジネスって比例していくんだなってことをね、なんか気づいたんですよね。
でやっぱり起業して当然こうやって働き方を変えたりね、
例えば今週の頭とかだと子供と2人でね、それぞれ2人いるから1人ずつ出かけたりとか、
昨日もちょっと急遽子供が咳ひどかったんで、ちょっと早めにお迎えに行って病院に連れてくとか、
そんな風に自分の融通がつけられるっていうこの働き方を叶えたっていうところは起業して本当に嬉しかったし、
自分の力でお金をいただけるようになったっていうのもめちゃくちゃ嬉しいんですけど、
でも実は起業を通して得た一番大きかったものって、この自己肯定感というのかな、
セルフイメージの方が近いかもしれないんですけど、それが一番大きかったって思ってるし、
それが人生にもっとこの働き方を変える以上のものを与えてくれたなというふうに思うんですよね。
なんで外見が好きになれたっていうのは、その自分の自己肯定感が上がったうちの一つの面であって、
それにただ気づいたきっかけだったんですけど、
なんかそうやって自分のことが好きになる、もちろん内面的なところもダメなところももちろんあるんですよ。
12:04
いっぱいね、今日もほら朝か昼早めにやってるんですよとか言いながら、
今日盛大なる寝坊したりとかさ、もはや今日はメルマガが間に合ってないんですよね。
そう、だけどそんなこともあるわって、
昔はね、自分攻めがすごい得意だったからやっちゃった、もう今日終わった最悪だみたいなふうになってたんですけど、
まあしゃーないしゃーない、ちょっとじゃあ代わりにどうしたらいいか考えようって思えるようになったりとか、
なんかそういうふうに本当に生きやすい、すごい平たい言葉で言うと生きやすくなったっていうところが、
本当にね起業して大きく変わったところ、ダメなところも認めたけど、
その分自分のいいところっていうところも認められるようになったことが、
本当に起業を通してめっちゃ大きかった一番のものですね。
それの一つとして外見までもが好きになれたっていう感じです。
もちろん起業した時から思うともう5歳ぐらい歳をとっているわけだし、
言ったらちょっと太ったし、白髪とかも増えるしさ、なんかそういうところあるんですよ変化。
だけど鏡見た時になんか自分いいって思える瞬間は確実に増えてるわけなんですよね。
こうやってね自分のことちょっといいじゃんって思えるようになってきたら、
やっぱり写真撮る頻度も上がっていったんですよね。
だいたい自分の中の目安があって、
今設定しているプロフィール写真とかよく使っている写真に違和感感じ始めたら、
次の写真撮るような予約をするんですよね。
もちろんカメラの方によってテイストとかが違うし、
その時どういう写真を撮って欲しいかとかでも考えるんですけど、
でもそうやってなんだろうな、
自分の過去の写真に違和感抱くってことは、
やっぱ何かが成長してるから違和感を感じるんだろうなと思って、
なんてこう自分の写真に違和感を感じ始めた時って、
なんか自分って成長してる時だなっていう風にね、実は私は感じてたりするんですよね。
なんで企業を通して変わってきたものっていっぱいあると思うんですけど、
特にね私にとってはすごく外見のコンプレックスがずっと本当に長いことあったので、
それこそ35歳ぐらいまでね。
それがガラッと変わってなんかいいじゃんって、もちろん今でも好きなんですよ、
AKB的な可愛いアイドル的なちっちゃ可愛いクリクリの女子はね、
外見として超好みだから好きなんですけど、それはそれとして置いといて、
でもこの写真の私もいいじゃんって思えるようになったっていうところがね、
なんかすごくね嬉しく感じるんですよね。
おさつきさんありがとうございます。
けんさんの写真どんどん綺麗になっていて素敵だなと思ってました。
ということでありがとうございます。
なんか写真って特にプロの撮影の写真ってそういうとこまでもちゃんと切り取ってくれるから、
本当すごいなって思うんですよね。
なんか時々自分も知らない顔を撮ってもらえたりとか、
私こんな顔して笑うんだって思ったこともあるし、
15:03
なんかこう自分で撮ると決め顔じゃないですけど、
なんかこう自分が想像する顔で撮ってもらうじゃないですか。
だけど自然のところを切り取ってもらえると、
私こんな顔普段するんだとかね、結構気づきますよね。
それが結構面白いし、それもウゲって思うんじゃなくて、
こういうのもいいねって思えるようになってるっていうところがね、
本当に大きく変わったとこだなというふうに思います。
私が最近ですね、ここ1年ぐらいかな、
特にお願いしているカメラマンの方がいるんですけど、
それが来月8月の末に一緒にイベントとか、
私が名古屋で開催するイベントに召喚させていただくんですけど、
それがフォトグラファーの小池真由美さんという方に、
去年のね、秋ぐらい、9月か10月ぐらいだったかな、
に初めて撮ってもらったんですけど、
この小池真由美さんこと小池真由さんって呼ばせていただいてるんですけど、
小池真由さんをね、特に私すごく自分の表情にびっくりしたんですよね。
なんか、結構今までってプロフィール撮影とかブログで使うポージングの写真ということを
メインで撮ってたんですけど、
そうじゃなくてお話ししながらとか、自然な感じを上手に切り取ってもらってて、
本当に自分も知らない自分の笑顔を、私小池真由さんの写真を通して知ったということがあって、
すごくね感動したんですよね。
感動しすぎて、小池真由さんは神奈川の方なんですけど、
年に1回か2回ぐらいフォトツアー、全国ツアーやってらっしゃるんで、
それをね、もう前回も頼んで、今回もいの一番に頼んで撮っていただいたんですね。
初夏ぐらいだったかな。
やっぱその時撮ってもらうたびに、新しい自分を発見するみたいな感覚があって、
本当にね、公開告白ですけど好きなんですよ。
本当にこれがすごい好きすぎて、みんなこれ体験してほしいという思いもあって、
実はね、8月28日に名古屋駅の周辺である交流会、プチ撮影付きの交流会なんですけど、
これはもはや私は小池真由さんを布教したいがために開催していると言って、
でも過言ではないぐらいのプチ撮影会付きの交流会というのをするんですね。
もう何人ぐらいだろう、6、7人ぐらい行きますと言っていただいてるんですけど、
本当に楽しく、本当に会える距離感の企業家さんと交流しながらですね、
そんな楽しく自然になっているところを撮っていただくということで、
そうすると特に撮影に苦手意識がある方、
本当にちょっと前の私みたいにプロカメラの前に立つと緊張するとか、
なんか笑顔引きつるとか、なんかこうこうなった感じの写真しか今まで撮れたことがないみたいな人も、
本当に楽しく自然な感じを撮ってもらえることによって、
それはもちろんSNSにも使えると思うし、プロフィールにしてもいいと思うんだけど、
なんかこう新たな自分の魅力を発見する機会になってほしいなというふうな思いがあって、
今回開催をします。
ちなみに小池真由さんも結構お酒好きな方なんで、私も結構好きなので、
18:01
アルコールもあるよっていう交流会になっています。
もしですね、名古屋駅近郊で、本当に徒歩けないでやるので、
8月28日に名古屋駅に来れる方はですね、
是非、まだはあと4,5人はいけそうな感じなので、
どこか、どこだろう、オープンチャット、公式LINE、
レターだと私が返信できないのか、
なので何かしらでちょっと行きたいよって言っていただけたら嬉しいですし、
ちょっとこれをきっかけにリアルでおしゃべりしてみませんかという最後お誘いでございました。
さつきさん、ありがとうございます。
けいさん、何度も撮られているから撮られ慣れされてるなって思ってました。
何度も撮るとどんどん良くなるんですね。
実はね、撮られ慣れしてるって思われるんですけど、
今でも緊張しますよ、実はね。
だけど、緊張するんですよ。
だけど、長くブログやってるとこういう写真欲しいみたいな自分のイメージングっていうのがあるので、
それは最初にオーダーしたりとかしますね。
だけどね、小山家さんに頼んでる撮影についてはほぼ何もプランなし、楽しく喋ってる。
何か本当に喋ってる中で撮ってもらえるみたいな感じなので、
だからある意味全く緊張してないのはね、
ここ最近使ってる白いワンピースの写真と黄色い服の髪の毛結んでるやつかなというふうに思います。
なので私ちょっと次のプロフィール写真を本気で小山家さんにお願いしたいよって思ってるので、
って言ってくれてる人が名古屋にもう一人いるから、
ちょっと2人で頼んじゃおっかなとかね。
あと2人くらい誘えるんですけど、とすら思っているっていう感じです。
なのでちょっと話逸れてきちゃったんであれなんですけど、
今日のテーマとしてビジネスステージアップと共に好きだった意外なものっていうところが、
自分の外見っていうところです。
でもその自分の外見っていう中には、結局は自分そのものに対する自己肯定感がアップしたから、
あんなに嫌だなって思っていた自分の外見すらもいいじゃんって思えるようになったりね。
もちろん内面的なところもそうなんですけど、
なんか失敗したらどん底まで落ち込むような性格だった私が、
やっちまった、まあまあしょうがない、だからこっからどうしようって考えられるようになったとかね、
そういう思考の切り替えもできるようになったっていうところで、
なんか内面的にも外見的にも好きになれたってところが結論かな、になります。
なのでね、本当に、私14、15歳が本当にマックス暗黒期だったんですけど、
あの時の自分に教えてあげたいですもんね。
こんな風に人前で喋れるようにもなるし、こんな風にSNS発信なんかするようになるし、
こんな風に自分のこといいじゃんとかって思えるようになる日は来るよっていうことをね、
教えてあげたいとね、できるなら思いますね。
なんか、本当によくあそこから来たなって今でも思います。
はい、ということでね、
企業を通して売れるようになるとか、ビジネスが確立するだけじゃなくって、
やっぱり個人で売れていくっていうところは内面的にも絶対的に磨かれていくのでね、
21:00
なんかビジネスステージアップしたよって思っている方は、やっぱり内面との向き合いっていうところもね、
必要になってくるかなっていう風にも思います。
はい、ということで、あと20分で電車が出発してしまいますので、
今日のライブはこの辺で終わろうと思います。
明日はですね、多分9時半にできると思いますが、
ちょっともしかしたら個別相談の予定が入っちゃうかもしれないので、
またオープンチャットの方でお知らせしたいと思います。
これでライブのお知らせとかね、特別なイベントのお知らせは、
概要欄にありますオープンチャットの方でお知らせしております。
で、一緒に乗っけている公式LINEの方にご登録いただくと、
私がアメブロだけで5年半集客を叶えてきた、
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こちらもぜひご登録いただいて、
多分この特典ぼちぼち終わっちゃうので、
まだ受け取っていない方がいらっしゃったら、
ぜひこちらも受け取っていただけたら嬉しいです。
それではまた明日のライブでお会いしましょう。
今日もたくさんの方が来てくださってありがとうございました。
それでは良い1日を過ごしくださいませ。
ではでは。
22:06

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