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2026-03-02 33:13

週末の東京出張を振り返ってみた

週末に東京出張に行った時の事について話をしています。

#東京出張 #イベント参加
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サマリー

話し手は週末に東京出張に参加した経験を語る。イベント参加のために三鷹市を訪れたが、交通機関の遅延や乗り間違いで会場にギリギリで到着。イベントでは、参加者から自身の発信内容や印象について率直なフィードバックを受け、自己理解を深めた。その後、ホテルを取らずに夜の東京を満喫し、早朝便で帰宅。短い滞在ながらも、東京の多様な一面や、現地でしか得られない学び、そして自身の課題に気づく貴重な経験となった。

東京出張の始まりとハプニング
こんにちは、けいこです。今日はですね、ラジオ2週間ぶりの収録ということになりますが、私はちょっと週末、土日にですね、東京に行っておりました。
その話をですね、今日はしていこうと思います。 東京に行った理由としましては、28日ですね、土曜日に
東京の三鷹市というところで、人生加速コーチナオコさんが主催するイベントがあって、それに参加をしてきました。
どんなイベントかと言いますと、対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会という内容のイベントに行ってきました。
そのイベントは、夕方5時半からの開始だったんですけど、私は昼過ぎの飛行機に乗って三鷹に行ってきました。
三鷹はですね、私実は一度も行ったことがなくて、今回初めて上陸したんですね。
羽田空港から電車で1時間ちょっとで行けるということで、私は当日の飛行機、しかも5時半にイベント開始なのにも関わらず、
3時半に羽田空港到着の便を取ってたんですね。 順調に行けば、
15分だからそうだな、イベント開始の30分前には到着できるだろう、みたいにちょっと考えていて、
そのギリギリの時間の飛行機を取っていたんですが、当日ですね、まさかちょっと福岡空港で出発が10分くらい遅れ、
到着も予定の10分くらいそのまま遅れたんですね、出発が遅れたんで、そういうふうに遅れてしまって、
急いで乗らなきゃと思って、羽田空港から電車に乗って三鷹に向かったんですけど、私はですね、品川から山手線乗る電車方向を間違えまして、
新宿に向かなければいけないのになぜか東京に行く方面の、東京上の方面の電車に乗ってしまい、
途中で折り返して、三鷹駅からダッシュでイベント会場まで向かうという、ちょっとバタバタしたような状況で会場に向かいました。
なんとかね、開始時間には間に合ってイベントに参加することができました。
こういうことがあるんでね、どうしても公共交通機関を使って移動するときって、私の中では勝手に飛行機も電車も送れないみたいな感覚で動いて、
頭で考えていたので、今回ギリギリの飛行機を取り、なんとか間に合うだろうと思って電車に乗ったら、乗る方向は間違えるし、
しかも中央線だったかな、新宿から三鷹駅に向かう電車がちょっと遅れてたりとかして、
そういうことがあるんだなっていうことに当たり前なんですけど、
遅れることがあるってことを頭に入れて、もっともっと余裕を持ってね、イベントが開始される3、4時間前には空港に着いておかないといけないなっていう当たり前なことを感じながらイベントに参加してきました。
イベントの内容とフィードバック
実際イベントはどんな感じだったかというと、
対話を仕事にしていきたいという人と、もう仕事にしている人と、あとはこれから仕事にしていきたいという人、それぞれが参加している状況で、全員で7人だったかな、
7人と尚子さんを含めて8人でお話ししながら、お酒を飲みつつ、おつまみとかいろいろ食べるものを準備していただいてたので、それを食べつつ、皆さんのお話を聞くという場になりましたね。
バー自体は尚子さんがうまく回していただいて、最初に皆さん一人一人自己紹介、どんな仕事をしているのかとか、どこから来たかとか、そういうお話をしつつ、あとは一人一人、実際初めて会った方もいるので、
そういう方たちに事前に発信をしている内容を見ていただいた上で、どういうふうに客観的に自分は見えるのかというものをフィードバックしていただきました。
このフィードバックしていただく内容がものすごい価値があるなというふうに参加してて思ったんですね。
やっぱり私は、普段関わる人は自分のコーチとか、あとは自分のコーチのクライアントさん、仲間であるお話会のメンバーの方々と関わってお話をさせていただく機会が多いんですけど、やっぱり関わる期間がもう1年ぐらい経つのかな、お話会のメンバーの方々は。
なので、やっぱり期間が長くなればなるほど、話している内容も濃くて、その方自身が何をしたいのかどういうことを考えているのかというものを定期的に情報交換しているので、客観的に発信とかを見た上でどう見えるかっていうのって若干先入観ありで見ちゃうんですよね。
それもあるし、あとはどう見えるかっていうフィードバックって意外と率直にいただいてなかったなと思っていました。なので、私はイベントに参加する目的として、今の私がどんなふうに見えるのか、どんな人に見えるのか、発信を多分全部見ることはできないので、何個か見ていただいた上でどう見えるのかっていうものを教えてくださいっていうふうに率直にお伝えしたところ、参加者の方々から見えることを、
こんなふうに見えますよって言っていただきましたね。で、ずばり言っていただいた内容が、何をしている人がわからない、そう言われましたね。あとは何だろうな、ライフコーチとは書いているけれども、会社員を辞めて、辞めたから仕方ない選択として、
めちゃめちゃライフコーチがやりたかったわけじゃないんだけれども、なんとなく流れでライフコーチを始めている人、みたいな印象に見えますよっていう意見ももらって、なるほど、そんなふうに見えるのかと思いました。
私自身はもともと会社員を辞めたいという気持ちが強かったこともありますけど、あと子どもとの時間も取りたいとか、考えた時に、まずは会社を辞めるという選択を頭に入れて、その時に辞めた後にどうしたいかっていうことを考えて、会社員という生き方はもうしていきたくないと思ったので、
企業に会社を切り切ってライフコーチを目指しているんですけど、なんとなくライフコーチをやっている人、めちゃくちゃコーチをやりたい人には見えないとかいうふうに見えたのが、そんなふうに見えるのかと。やっぱり伝えたい側の、本人側の意見とか感情とかはいろいろあるじゃないですか。
それを発信にうまく載せられてないし、受け取る側としても、やっぱりそういうふうに見えないんだなーっていうことを、実際にフィードバックいただいた意見を聞いて、思いましたね。
でも貴重な意見ですよね。そういう意見って、なかなかやっぱり言えないですよね。思っていても初めて会う人に、例えば、了解で会うとか、セミナーの後にちょっとご挨拶するとかいう場面だと、やっぱりズバッとした意見とかって言えなかったり、そもそも喋っている相手の事前情報を知らなかったりして、
なかなか言えないし、初めまして、自分はこんなことやってます、みたいな話をしたら、話が終わっちゃうぐらいの時間だったりするんですけど、今回のイベントはですね、事前になおこさんがですね、参加者の方のやっていることとか、あと見ていただきたいそのSNSの情報なんか一つですね、載せてくださいということで、そこで情報を事前に確認してくださいねっていうふうに言っていただいたので、そこで参加者全員の方のね、
SNSを見させてもらった上で、意見をもらっているので、事前情報ありきで、いざじゃあどう見えますかって、ズバッと意見を言ってもらえる機会だったので、めちゃくちゃすごい大事な機会だったし、その意見ってすごいこう、自分に刺さったし、大事にしないといけないなって思いました。
それが初めて見た初見の方の印象なのだから、やっぱり私という存在を知っていて、長く発信を見てくれた人が、いいなと言って問い合わせしてくれることが理想ではあるんですけど、私の中では。
でもそれって最初から見た人が、この人いいなって思わないと思って、しかも何してる人なのかなって分かった上じゃないと、やっぱりその継続して発信を見てもらうとか、フォローしてもらえるとか、やっぱそういうのって難しいなというふうに思うので、やっぱり何をしている人が分からないっていうことは、もうちょっと自分の出し方、見せ方、そして伝え方も変えていく必要があるなというふうにここで考えさせられた。
出来事でした。
発信と対面のギャップ
あともう一つ私に対してフィードバックいただいたのが、対面で会った時と発信の差があると。
対面で会った時って、結構面白い、別に芸人的な面白さではなくて、人間として面白い雰囲気に見えますよとか言っていただくことがあるんですけど、でも発信になると、やっぱりなんかめちゃくちゃ真面目だよねみたいな。
あとは、例えばラジオの放送であったりすると、結構声が低くて、トーンがすごい低いと、ちょっと暗めに感じるというふうな意見をいただきました。
それもね、特に喋り方に関しては、昔の初期、発信を始めた2年前ぐらいの初期から比べると、だいぶ明るくなってはいるものの、やっぱり大臣支援業とかをやっている人たちの喋り方とかに比べると、まだまだ改善の余地があるんだなっていうのも思いましたし、
あとは、私自身をまだまだちゃんと外に出せてないんだろうなと。発信って、なんかどうしてもね、人の役に立つようないい話をしなきゃみたいなね、意識になりがちなんですよね、私自身もそうで。
この話は有益か、みたいなこととか、あとは何も、何だろうな、普段の雑談みたいな話って有益にならないんじゃないかな、みたいな思って、喋りたいことがあった、伝えたいことがあっても、話すのやめようって思って、それをね、発信とかに外に出してない部分が結構あって。
そういうものを対面で会うと、何も意識せずに普通に話したり出せるので、そういう部分に面白さを感じますよっていうフィードバックを、やっぱりここ1年ぐらいにチラホラ聞くことがあったので、そこをね、私の課題としてもっともっと今後出していかないといけないんだなっていうふうに感じましたね。
やっぱり真面目な人って、あまり人間として面白みを感じない。私だったら面白みをあまり感じないんですよね。人ってできることできないことがあって、ちょっと面白いなとか笑えるなとか、ちょっと一見ぶっ飛んでるな、この人っていうところにも魅力を感じたり、面白いなっていうふうに感じてもらえるポイントっていっぱいあると思うので、そういうところをね、出していく必要があるなと思うし、
あと言ってもらったのは、私が発言している内容としては普通、一見普通のことのようにさらっと喋るんだけど、他の人から見ると、え?っていうようなことを私はしているらしいです。そう、言われて気づいたんですけど、らしいので、そういうことをね、今後はこのね、スタイフのラジオでは喋っていこうかなというふうに思います。
でね、そんな感じでイベントに参加した時の感想というか意見というのはこちらになるんですけど、まあね、イベント参加してトータル思ったのは、ずっと喋っていられるなっていうふうに感じました。やっぱりね、人と関わる仕事をしたいと思っている人たちなので、話していてすごい楽しいんですよね。いろんな意見交換もそうだし、やっぱり人がね、集まればみんな意見違うので、
まあ様々な意見を言うんだけど、別にその何だろう、意見はどの意見も聞いていて面白いし、そういう考え方あるんだっていうふうに参考になるものばっかりだったりもしますし、あとはこれから企業を考えている人とか、あとはあの、根付けの問題も結構話で出てきたんですよね。
低端化のものをこれからどうやったら値段を上げていけばいいのかみたいな話になった時も、やっぱりそれぞれ経験している方のリアルな情報ですね。どういうふうにやったよっていうのを直接聞けたりとかする場って、やっぱりなかなかないので、それをね率直にこう皆さん喋っているのがすごい良い情報ばっかりだったなって思います。
オンラインとかだとやっぱりこういうのって喋りにくいんじゃないのかなと思うんですけど、なんか対面だとさらっと喋れたりするので、やっぱり直接会ってイベントとかに参加してね、そういう情報を聞ける、生の情報を聞けるっていうのはものすごい貴重な経験かなというふうに感じました。
イベント後の交流と夜の東京
イベント自身はね、5時半から開始して7時半に終わる予定だったんですけど、2時間経った時点でまだまだ話足りなくて、その後8時過ぎぐらいまで喋って、会場は9時まで借りているということだったので、時間が許す限り入れる人はいて喋って、なおかつ会場の片付けとかもしつつまた話をして、
さらに9時に片付けが終わった後に、もし2次会に行ける人はいきましょうってことで、5人参加して2次会にも行ってきました。そこでもね、1時間半ちょっと喋ったのかな。それでもね、まだまだ話足りないなーみたいな感覚でいたんですが、お店の閉店時間もありましたし、
皆さん帰る電車でね、東京都内に住んでいる人は帰るという事情もあるので、11時前にはお開きになりましたね。その後私はですね、優しいトレーナー育成コーチ山口哲也さんとともに、あのちょっと新宿でおりまして、まだなんか、せっかく東京来たんだからなんか楽しいことしたいなっていうふうに私は思ってたんです。
で、なんでそう思ったかっていうと、私今回の東京出張で、宿取らないで行ったんですね。それは理由があってですね、イベントが終わって、その2次会とか行った後に、終わるのが11時ぐらいかなーなんて勝手に想像していて、で、私次の日買える便をですね、朝の6時半の便取ってたんですね、早朝便を。
なので、例えば11時に2次会がお開きになって、そこからホテルに行ったところで、5時ぐらいにはホテルを出ないといけないと。考えると実質6時間ホテルに滞在して、寝る時間まで考えると、3時間、4時間ぐらいしか寝れないなーなんて思ってたんですよ。お風呂入ってるとかね。で、片付けてチェックアウトする時間とかも考えると。
なので、せっかくならホテルにチェックインして、お風呂空いたりとか寝る時間とかでバタバタするぐらいなら、もう寝ないで朝まで何かして過ごしてもいいかなって思ったんです。
で、それはホテル代の節約というよりは、私の中では、学生時代のちょっと無茶した生活を1回してみたかったんですよね。
20代の頃は結構お酒飲む機会があったり、明け方まで飲むような機会もあったんですけど、結婚して出産してからは、やっぱりそういうことが全然できなくなって、参加ができないとかね、お酒が飲めない期間とかがあったりね。
あと子供が小さくてやっぱり出かけられなかったりしてね、結構行けなかったんですよね。だからこそ一人で東京に来て、しかも土曜の夜ですよ。絶対楽しいことをできるじゃないですか。
なのにホテルに行ってただ寝て、早朝に起きて飛行機に乗って帰るだけじゃつまらないなと思って、東京の夜を楽しむためにあえてホテルを取らないという選択をしました。
なのでね、二次会が終わって解散した後に、山口さんとどうしますかっていう話をしたときに、飲みに行くかカフェに行って喋りますかっていう二択があって、じゃあカフェに行って喋りますかっていう風に話に決まりまして、
そこから新宿でね、カフェを探したら米田コーヒーがあったんですね。米田コーヒーって私の住んでる福岡県とかだと、夜10時とか11時に閉まるイメージだったんですけど、ちょうど新宿に着いたときにもう11時半ぐらいだったのかな。
だからそれでもまだ電気ついて開いてるなって思ったんで行ってみたんですよ。そしたらなんとですね、週末は朝5時まで開いてるって書いてあったので、そのお店に入りました。やっぱり都会って朝5時まで開けていてもお客さんが来る見込みがあるので開けてるんですね。
それがまず一つすごいっていうふうに思ったのもそうですし、あともう一つお店に入ってびっくりしたのは、夜11時半ですよ。私の想像としてはお店は開いてるけど、結構席が空いてゆっくり喋れるのかな、ゆっくり入れるのかなとか思ったんですが、90分制ですって言われて、結構人の出入りがありましたね。
こんなに夜、日付が変わるような時間でも、やっぱ新宿って眠らない街なんだなって。私の中で眠らない街、新宿っていうイメージはあったんです。ただそれってやっぱり夜、土曜の夜なのでお酒を飲む人が多い。
例えばキャバブラに行くとかもそうですし、飲み屋、居酒屋もそうですし、カラオケに行ったりとか、そういうことをしてる人が多いのかなと思ったので、まさかカフェが朝まで開いてるなんて思っていません。思ってもいなかったですね。ファミレスみたいな感覚なのかなと思っていました。
そこで米田コーヒーに行って、普通にソフトドリンク飲みながら、山口さんといろんなお話をさせてもらいました。これもすごい良かったんですよ。話してる内容は言えない部分はありますが、一対一で人と喋るってすごい楽しいですし、話してる内容がめちゃめちゃ有益な、いい内容だったんで、
それは今後の自分に活かそうかなと思います。
夜のサウナと早朝の空港
1時くらいに、90分になる時間ですって言われたので、お店を出て、そこから私は、なおこさんに、新宿に行くならお風呂入ったりとか、サウナとかがあるところがありますよって言っていただいて、教えてもらったそのテルマーユというところがありまして、そこに行きました。
そこが、新宿の人が多いところを抜けた先にあるので、一人でGoogleマップ見ながら行けるかなって思ったんですけど、やっぱり私、迷子になりやすいというか、地図をちゃんと見れないので、山口さんにテルマーユの前まで送っていただいて、そこまで歩いて行き、ようやくお風呂にたどり着きました。
たった5分、7、8分の距離だったんですけど、歩ってみて思ったのは、夜、女性が一人で歩く場所じゃないなってことですね。
外国人の男女がいっぱいいて、お酒飲んで酔っ払ってる感じの人たちがいっぱいいるような道を通った先にあるお風呂だったので、これ一人で歩ってたらめちゃくちゃ怖かっただろうなっていうふうに思います。
山口さんの優しさに助けられて、送っていただきながら会場に、場所に着くことができて、そこからお風呂に入って行きました。
そこでお風呂入ったり、あとサウナもあったので、せっかくならサウナも入ろうと思って入って、カミンスペースもあったのでそこも行ったんですよね。
ちょっと寝ようかなと思って。土曜の夜のこういうお風呂の場所のカミンスペースってどれだけ人がいるんだろうって思って行ったらですね、めちゃくちゃいましたね。
女性専用エリアができてたんですけど、ほぼ満席というかいっぱいじゃないのかな。
寝るスペース、ソファーとかそういうものが席があったんですけど、そういうところでみんな何十人?四五十人?余裕で寝てましたね。結構いるんだなぁ人って思いました。
都会はすごいなって。普通に外を歩いてもそうだし、夜の米田コーヒーに行ってもそうだし、あとはテルマヨに行ってもそうだし、
どんな時間でも人がたくさんいるんだなって、そんな当たり前なんですけど、私普段福岡市の結構田舎なところに住んでいて、夜になると星が綺麗で歩いてる人はいないっていうところに住んでいる私としては、めちゃくちゃ刺激があって衝撃でしたね。
そこでね、3時間ほど過ごして、お風呂入ってちょっと30分ぐらいかな。仮眠だったんでね、あんまり熟睡したら飛行機の時間に遅れるということで、4時過ぎにはそこを出て、朝4時ぐらいですね。そこから新宿駅まで歩いていきました。
そこから羽田空港に行って、5時半には羽田空港に着きましたね。朝5時半の羽田空港ですよ。そんなに人がいないだろうなーなんていうふうに思ったんですよ。ほぼ初の飛行機なんじゃないのかな。でもね、全然そんなことなかったです。
すっごい人がいました。軽急の電車でも結構な人がいましたし、空港に着いても私の想定の5倍ぐらいは人がいました。こんな時間に飛行機乗ってみんな移動してるんだなぁと。自分もね、早朝日に撮ってるんで、同じなんですけど。
やっぱたくさん人がいて、どんな時間でも動いてるんだなーっていうのは思いましたし、朝5時半からこのね、空港で働く人、結構な人数がいて、大変だなぁと思いながら、飛行機に乗り、ちょっとあまりにも眠かったんで、仮眠して、
自宅へたどり着いたのが11時かな、日曜日のぐらいでした。今回東京滞在は18時間。かなり短い時間だったので、ちょっとね、もっとゆっくりしたかったなーっていう思いもあります。
睡眠不足と東京の印象
次はね、ホテルをとってね、もうちょっとゆっくりして、東京観光できるような日程を組んでから来ようと思いました。やっぱりね、飛行機乗ってわざわざ来たのに、1日もいないで帰るっていうのは、ちょっとね、もったいない感じはします。
なので次からは、あの宿泊ちゃんとしようかなぁとは思いますね。あと久しぶりにね、あの睡眠時間が短い状態で帰ってきたんですけど、当たり前なんですけど、やっぱり睡眠時間短いとずーっと頭がぼーっとしてますね。
最近ね、子供たちと毎日よく寝てるので、基本的に8時間から9時間睡眠で過ごしてるんですよね。そんな私が飛行機でも寝たから、合計1時間半から2時間ぐらいの睡眠で昼間いたら、やっぱり眠すぎて頭痛もあるし、
若い時のように、睡眠時間短くても次の日遊べるという状態にはならないなっていうふうに感じました。年齢のせいもあると思いますけどね。当たり前なんですけどね。
でもその当たり前にわかるようなことをちょっとはめ外してやってみたかったっていうね、思いもあったので、私としてはホテルを取らずに夜好きなように過ごすっていうのはやってよかったなっていうふうには思います。なかなかできる機会はないので、それをして過ごせたことはよかったなというふうに思っています。
あと何だろうなぁ。あとね、今回東京はですね、行った日がたまたま暖かい日だったんですよ。最高気温確か19度か20度ぐらいの日で、あのめちゃくちゃ天気いいなぁと事前にね、情報、天気予報を見ていて、
そんなに暖かいなら上着いらないかなと思って、私は上着を持たずに東京に行ったんですね。念のための防寒対策としてマフラーとネックウォームを持って行って、それだけでなんとかなるかなって思ったんですが、意外と夜は寒かったですね。
確か天気予報を見たら最低、夜の最低気温が確か9度、8度、9度ぐらいだったんです。結構寒くて、当たり前なんですけどやっぱ昼と夜の寒暖さはありますね。
持っていくものが少ない方がいいやと思って、上着を持っていかなかったんですけど、ちょっと肌寒くて、春の春、春みたいな気温だけど、昼と夜の寒暖さはなめちゃいけないなっていうふうに思いました。
ただね、移動してる時、電車の中とか建物の中は基本寒いことはないので、外で歩いてる時だけですよね、寒いのは。実際歩いてる時間もそんなに長くなかったので、上着がなくてもなんとか耐えて帰ってくることができました。
そんなこんなでね、短い一泊二日の東京出張は終わったんですけど、やっぱりこういうのはね、また定期的に行きたいなというふうに思います。どうしてもね、自分の自宅に帰ってきてしまうと、やっぱり現実に戻ってその頻繁に東京に行くなんて、みたいな思考になりがちですけど、東京に行っている際、東京に限らず各出張先に行ってる時ってめちゃくちゃ楽しいですよね。
行って気づくこと、行って学ぶこと、すごい多いんですよね。もちろんイベントで言っていただいた意見とかもそうですし、それもそうなんですけど、今回三鷹市というところに初めて降り立ったことで、夜ね、星がすごい綺麗に見えたんですよ。
私の中で東京の端っこの方はとても緑が多いということは知ってたんですけど、三鷹市とかその辺まではやっぱり私の印象としては、星が見えないような、電気がいっぱいあって、星とかあんまり見えないよなとか、あと結構車が多かったりとか、そういう音が多いのかななんて思ってたんですけど、
このイベントを開催した会場から三鷹駅まで終わった後にね、歩いて行く時に空を見たら、星がすっごい綺麗に見えましたね。東京の三鷹という場所ではこういう風に星も見えるんだっていうこともそうですし、あと思ったより静かだったんですよね。
道路の場所がちょっと住宅街の中にあるところだったからかもしれないんですけど、車の交通量も少なくて、お通りからちょっと1本入ったところだったからかな。すごい静かなところで、東京のイメージ違うなって思いました。
どうしても私の中で東京ってね、例えば新宿だとか渋谷、東京駅とか品川とか、そういうメジャーな大きな場所に行くことが多かったんですよね。なので、東京ってだいたいこういう場所なんだろうなみたいな、夜は騒がしいし電気もいっぱいあるし、もちろん空は狭くて星とかも見えないし、みたいな勝手な印象を持っていたんですが、それは間違いだなと。
もちろんそういう場所もあるんだけれども、やっぱり人が住んでいる場所で、静かなところ、寒性な住宅街とかそういうところですよね。そういうのもあるんだなというふうに思ったりもしてですね。やっぱり実際現地に行かないと気づけないところって多いなって気づけないことか、そういうのが多いなと思います。
なので、こういう出張みたいなことは、やっぱりこれからも続けていきたいなというふうに思います。
定期的に外に出ていくことによって、家族にもまた行ってくるのかぐらいに思われるぐらいの頻度で今後も行けたらいいかなと思いますし、あとは滞在時間がやっぱりさっきも言ったんだけど短すぎたんで、もうちょっとゆっくり東京というものを楽しみたかったなっていう思いもあるんで、
次こそ、ゆっくりホテル、次はホテルをとってね、ちゃんとホテルで休んで、次の日に行きたいところとかね、予定を入れて観光したりとか、そういうことをしたいなというふうに思いました。
出張の振り返りと今後の抱負
そんなこんなで週末を過ごしたイベントの参加した時の感想と、短い期間ですけど東京を満喫してきた感想について、今日はつらつらと思うことをね、喋ってみました。
今日の放送は以上になります。ここまで聞いてくださった方は、既読の意味合いでいいねをお願いいたします。最後まで聞いていただきありがとうございました。それではまた。
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