こんにちは.ポッドキャスト配信者の Keeth こと桑原です.
本編中に紹介した記事
良い記事を書いても読者が増えない理由について考えてみた
https://substack.com/home/post/p-199949135
#声日記 #RadioStarAudition #RadioStarAudition2026 #ラジオスターオーディション
感想
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サマリー
ポッドキャスト配信者のKeeth(桑原)さんが、Radio Star Audition 2026 2nd Seasonセミファイナルで2位となり、惜しくもファイナル進出を逃したことを報告。プロとして活動する相手に敗れたものの、自身でも戦えるという実感を得られたと語る。また、参加した採用イベントでは台風の影響は少なかったものの、例年より来場者が減少したこと、自社ブースの来場者は増加したことに触れる。さらに、メンバーシップ限定ブログの執筆がAIの助けを得て書きやすくなったこと、そして「良い記事を書いても読者が増えない理由」についての考察記事に共感した経験を共有している。
Radio Star Audition 2026 2nd Seasonセミファイナル結果報告
皆さん、こんばんは。ポッドキャスト配信者のKeethこと、Kuwaharaです。
Keethの声日記、2026年6月28日の声日記をお届けします。
はい、まずは、Xで散々騒いだし、こちらの番組でも何度か発言してます。
Radio Star Audition 2026 2nd Seasonのセミファイナルの投票が終わりました。
本日の22時50分ですね。
で、私はファイナルBグループのセミファイナルだったんですけど、
私は第2位で終わってしまいました。
1位のナミさんって方が12万2088ポイント、2位の私が10万4997ポイントということで、
ポイントだけを見ると、1万8000ポイントの差があるので、
やるとしても2人に課金していただかないと、この点数には届かなかったということなので、
はっきりカンプ負けです。
相手ももう勝ち方とかをやっぱり分かっていたっぽくて、
最後の最後、10時40分ぐらいですかね。
半か40分ぐらいからちょっとずつポイント投票がスタートしていて、
最後の本当5分とかはもう、相手の方の方からガンガンと課金して投票した人が増えててですね。
この流れを見た感じ、こっちがちょっとポイント稼いで、
また1位に返り咲いたら、いやいやいや私の方が多いからみたいなので、ポイントまたどんどん投票が上がってたので、
やっぱりファンの数と、そのファンとのどういう風な流れで投票するかとか、
その戦略的なものっていうのがしっかり認識取れてたんだろうなと思います。
私もファンというか応援してくださった数はかなり多かったと思います。
今回また20人ぐらい応援してくださっていて、
なんですけど、それぞれの応援してくださった方の属性、
私はいろんなコミュニティに所属をしているので、
そのコミュニティから応援してくださった方っていうのが何名かいたっていう感じなんですよね。
なので、統率が取れてるわけっていうわけではないので、
そこが結構厳しかったのかなと思ったりしてます。
ということで、向こうは本当に統率取れてるような動き方をしていて、
この流れを見ると、おそらくですね、まだ課金をしてくださっている方って裏に
何名も多分いたんだろうなと勝手に予測をしていて、
ですので、僕の方でも、あと何名か一応お願いできる人、
お願いした人もいるんですけど、もう完全に低推移をしてしまっていて、
投票厳しかったみたいなとか、そもそもLINEから反応がなかったりとかありまして、
本当に厳しかったなと思います。
やっぱりわざわざ見銭を切ってまで応援をしてくれるって、
それだけちゃんと自分との関係値ができていて、
ファンになってくださっているっていうのはそこが大きいと思うんで、
その差はでかかったと思います。
やっぱり改めて、今回僕と争って勝利をもぎ取られた方、
ナミさんという方ですけど、
反流DJとかMCとして、ラジオ、テレビ、イベントMCを中心に
幅広く既に活動されている方なんですよね。
文化放送とか、ラジオオーサーとか、MBSラジオとか、
多数のラジオ番組とかでメインパーソナリティを担当していて、
現在も番組を持っていらっしゃるんですよね。
また、フジテレビの何かに出てますね。
フジテレビポップアップで反流DJ、MCナミとして出演をされている方なんですよね。
完全に反流で売っているっていうところはありますけども、
そうやってメディアにも出られている方なんですよね。
他にも大学とか中学校でも特別講師としても活動されていたりするというので、
はっきり言うとプロなんですよ、もう既に。
かつ、僕とは違って、完全にファンがたくさんいらっしゃる方でもあるので。
負け惜しみというか、
こういうことを言うと最初からお前は勝ちに行けないじゃんみたいな聞こえ方をされるかもしれないですけど、
相手が悪かったなっていうのは感じました。
強すぎでしょという。僕は本当に無名のただの1エンジニアで、
エンジニアだからこそ、そもそも数も少ないし、
エンジニアの発信内容だから、僕のポッドキャストで聞いてくださっている方の数もやっぱり少ないと。
さっきの流れに乗ってAIの発信をいっぱいしていれば、まだ話は変わったかもしれないですけど。
それでもね、やはり自分の中で持っているコミュニティの密度とか量とかもそうですけど、
圧倒的に向こうの方が両方とも強かったと思います。
それでもね、ポイントだけで言うと1万8000なんで、
あともう2人に課金をしていただければ追いつけたなっていうのがありますけど。
いやー、相手悪すぎた。思います。
でまたですね、なぜ相手が悪かったかというと、他のグループA、グループCの戦いを見ていると、
グループCの1位通過の方ですら9万4058ポイントだから僕よりも少ないんですよね。
で、グループAの方は3万6056ポイントなので、もっと少ないんですよ。
ということで、僕の稼いだポイントは今回全グループ、全出演者の中で第2位なので、
はっきりとポイントだけで言うと、僕とナミさんの長寿決戦だったって感じです。
というので、いやマジで相手が悪かったと思います。
まぁでも、自分のような人間でも戦えるんだなっていうふうな実感は持てたのは結構大きかったかなと思いますよね。
あとはですね、戦い方とか、いわゆるドロー営業みたいなこともやらせていただいたんですけど、
ちょっとオーディションという名のオーディションっぽくなくて、
ラジオなので自分の発信内容とか声とかやろうとしている番組をベースに評価をもらって投票してもらってみたいな感じではなくて、
完全に一般の人たちのポイント、人気商売的なポイント勝負だったので、ちょっとオーディションというオーディションではないんですけど、
まぁそれでも、こういうオーディションという外の世界での戦い方っていうのはまた一つ経験できたのは大きかったなと思います。
あと負けたんですけど、一応審査員枠っていうのが残っていて、これは予選も一緒だったんですよ。
予選は各ABCが2つずつグループになって、3人いないし4人で戦っていたので、合計何十人だっけ、ちょっと忘れましたけど。
その中でポイント1位の人たちが予選通過を上に上がっていって、そこからさらに各グループから1人ないし2人ずつかな、審査員枠で勝ち上がった人たちが今回また争ったという感じになりますので、
セミファイナルでも予選枠があったはず、あればファイナルにも審査員枠があったはずですね。
これは前回も同じレギュレーションでやってますので、今回も同じだろうと思っております。
ということで、今回争ってポイントが上、単純にポイント上だった方は合計の6人で争うことにおそらくなるんじゃないかなと思ったりしてますが、
単純にポイントだけ上っていうと、このミューディアというサイトのポイント投票の仕方がまた特殊で、投票したい人に1万ポイント送られるんですけど、それ以外の人にも5000ポイント送らなければ投票できないみたいな変わったシステムなんですよ。
僕のグループBはポイントが10万とか12万いってるんで、1万ずつ投票したとしても5000ポイントずつ他の人にあげているんですよ。
なので3位4位の人でも4万ポイントずつ稼いでるんですけど、このポイントだけを言うとグループAの全員どなたよりも高いんですよね。
じゃあこの人たちが選ばれるかっていうと、そういうわけではないと。
単純にその1万ポイント投票したシステム上もう一人投票しなきゃいけないというおこぼれポイントで稼いだっていうだけなので、おそらくこの方々は選ばれないんじゃないかなと思ったりしてます。
まぁその運営の方、ミューディアの公式運営の方がどういう方を審査員と審査員枠として選ぶかはちょっとわからないので、あくまで僕の予想でしかないですけどね。
そういうこともあるので、単純にポイント数というわけではないですけど、ポイント上位だった人たち、各グループのポイント上位となった人たち2人ずつが選ばれて、6人で争うんだろうなと思います。
さっき言った通り、奈美さんはもう完全にラジオパーソナリティとして実績が持っているので、それ以外の方はバンドマンとかシンカーソングライターの方とかしかいたはずですね。
あとそうか、俳優やってる方もいらっしゃるんですよね。ということで、皆さん何かしらの声で活動してる方々なんですよね。やっぱり僕とは全然違う質地であり、活動してる方なんでね。
一人だけ堀口直樹さんっていう方。この方はIT企業の会社員として勤務されているってことなので、ちょっとこの人だけ近いなと思いました。ただこの人も週末にはDJ活動を行われているってことなので、私よりも少しこの報道関係というか、メディアによった活動をされているので、ある意味僕が一番この枠の中ではド素人なんですよね。
かつ、さっき言った通り無名のエンジニアだっていうところなので、こっからの下告状ができたらやっぱ熱いよなと思っていて、審査員枠まだ本当に選ばれてないからわからないんですけど、選ばれたら逆転で審査員賞勝ち取りに行きたいなと本気で思ってます。
ただ、最初からポイントを諦めたわけじゃなくて、ポイントでもしっかりまた皆さんに何度も何度もお願いする形になりますけど、ポイントでも勝負しに行こうと思います。本当に夢まであと一歩っていうところまで行けるんであれば、ここまで来たらもうもっともっと成り降りかもしれないのでやっていこうかなと思っている次第です。
採用イベント参加と台風の影響
ということで、一旦ラジオスターオーディションの話は以上で。あとはですね、台風が来てたんですけど、しかもダブルで来てたっていう割には、私東京に住んでますから、なんか拍子抜けするぐらい雨が強かったのでおしまいでしたね。
まぁ風も吹いたりもしてたんですけど、雨ってそんなに降ってなかったですね。ということで、いろんなイベントが中止されてましたけど、中止せんでよかったんちゃう?っていうぐらい台風っぽくない台風でした。他の県の方々いかがだったんですかね。
特に昨日はですね、僕は久しぶりに採用イベントでトラノモンヒルズにいたんですけど、世界の36階にいたんですけど、やはりそこからの景色は、まぁやっぱ全然前見えないなぐらい雨雲で埋まってましたね。東京タワーも半分も見えてなかったですね。上とか全然見えないみたいな感じの状態だったんです。
時間によっては結構やっぱ雨足も強まってて、雨雲がかなり濃かったので、窓の外全部雨雲じゃん?みたいな感じで、何も見えない状態にはなってましたけど。でもなんかそんなに窓のガラスを打つほどの雨が降ってたわけではないので。
なんていうか、そんなに台風来てたんですかねっていうぐらい、拍子抜けだったのでね。なのでイベントをあんまり、このカンファレンス以外のイベントを色々ね、僕の周りではキャンセルキャンセルされてましたけど、しなくてよかったなぁと思ったりしてますね。
昨日の採用イベント。採用イベントだけどカンファレンスではあるので、大きいエンジニアイベントだったんですけど。運営の人に聞いてみたら、例年よりも客足は減ってはやっぱり減ったと。それだけ雨ってだけで人は外を出たくないっていうふうに思わせられるんだなと思いましたけど。
で、その感じでもない10%ぐらいしか客足が減ってなかったらしくて。で、私も仕事で行ったので、会社でブースも出してたんですけど、ブースの来場者数、確か前回の人数よりむしろ増えたんじゃないかと思いましたね、うちのは。
そのブース全体を回るスタンプラリーを運営がやっていて、こういうことをしないとなかなか来場者もスポンサーとしている企業のスポンサーブースに行かないんですよね。
いろんなあの手この手でちゃんとブースにも回ってくださるような仕組み仕掛けをしてくださってて、結果うちのブースにもたくさん来てくださったんですけど、むしろ人増えてた気がしててありがたいことにですね。
とてもこちらとしては宣伝というか、アトラクトの機会をいっぱい得られたので大きかったなと思います。
このまま何人カジュアルメンターに進んでくださって、何人か先行に乗れるかはちょっとわからないですけどね。
なかなか弊社は採用基準が高いので、とはいえしっかり採用したいがためにやっているものなので、先行に乗ってもらいたいなと思ったりしてますね。
あとは、毎回毎回思ってますけど、うちの会社も結局新卒採用してないので、採用担当が年齢高いんですよね。
そもそもエンジニアの採用イベントで、エンジニア候補、エンジニアリングHRが、他の会社で言うとデブHRって言ったりするんですけど、そういう人が担当するんですけど。
弊社はシニアばっかりを取っているので、私がエンジニアリングHRの主担当で動くんですけど、主担当は39歳ですからね。
他の企業さんとかはやっぱり若い方が多いんですよ。女性もしっかり参加されたりしていて、世代交代もしっかりできているということなので。
ここの差もちょっとあるなっていうのは、毎年参加しながら感じてます。
基本的に弊社はおじさんばっかりが参加してるんですよね。
果たしてこれは本当にええのかっていうのを思ったりしてますけど、世代交代すると言ってもできる人がそもそもいないので、採用どうしようかなっていう感じです。
だから中途採用しかやらないにしても、シニア絶対みたいなんじゃなくて、シニアを目指せる人。
うちの会社でこのまま順調に成長すればシニアに行けるなみたいなポテンシャルを持っている人、だけどまだ今ミドルぐらいか、みたいな人でも採用しなきゃいけないんじゃないかなというふうに私は思ってますけどね。
なかなか弊社CTOはそういうことを意識してしないっぽかったので。
だからもう絶対にしないってわけじゃなくて、各チームでそういう人を受け入れて、しっかりプロダクトの進化とかにチームとして担保できるんだったら、全然採用したらいいじゃんっていうふうには言ってるんですけど、おそらく面接でCTOが落とすんじゃないかっていう気がしてるんですよね。
まぁ、CTOも本当にポテンシャルを感じてもらえれば、最後は1回チームに対して質問をいくんですよ。この人たちと一緒に仕事できる未来とか、想像できてます?みたいなことを聞くと思うので。それがイエスだったら、多分CTOの面接も通るんだろうなと思いました。
ということで、採用イベントのお話だったんですけど、あんまり台風の影響はなかったという話でした。
メンバーシップブログ執筆と読者増加の考察
あとは、Substackとかノートのメンバーシップ限定のブログですけど、結構書けるようになってきたなと思います。
いろんな人のブログを読んだりとか、フォーマットを見たりとか、課金をして有料の記事を読んだとかいうわけではないんですけど、読まれてる人たちの記事とかをある程度AIに加わせてパターン化したり、何が特殊なのかとか、何が尖っているのか特徴料を抽出してもらって、
それに沿って僕が書きたい内容とか、僕の書きっぷり、口調、文体みたいなものとマージしたらどうなるみたいなことを、僕はクロードに読ませていて、クロードがその辺をはじき出してくれて、「じゃあ僕の場合どういう配信をするか?」っていうことをまとめてくれたんですね。
あとは書くテーマとかネタっていうのを、それはクロードの方に考えてもらって、僕はそれを読んでそれに対して思うところっていうのとか、自分のプライベートの経験値とか、過去の失敗談とかっていうのからメンバーシップの記事に仕上げていくっていうような流れにいましていて、そのネタを出してもらったら僕ひたすら音声入力で喋りまくって、ブログフォーマットっていうのもAIにやらせているという感じですね。
やっぱりこれ、いい形で結構回ってきているので。毎週1本書ければ一番いいんですけど、毎週1本は厳しいけど、月に5、6本書いたら毎週1本以上書いてるはずなんで、それくらい書けるのかなと思いました。全公開の記事ももちろん書いていこうと思ってますのでね。
いいリズムができてるんじゃないかなと思います。ただ最近読んで、面白かったというか衝撃だったのは、一番その共感を得た記事を読んだんですけど、本気で書いたブログ。むちゃくちゃ頭使ったり、文章を構成したりとか、いろんなものを調べたりして、
自分の中の結論とか答え、仮説とか、みたいなものをブログに仕立てたもの。こういうブログってやっぱり読んでもらいたいじゃないですか。とにかく本気を出した記事が読まれないとか、始めましてとか、サブスタッフ今特にそうなんですけど、
よくわからんけど始めてみましたとか、今から僕もスタートしてみますみたいなポストを見てるんですけど。ポストじゃないな。ポストって言うとサブスタッフの言うポストは、ブログ記事を書いたことになるので、ノートって言ったほうがいいのか。ノートですけど、そういうノートにめっちゃくちゃいいねがついてて。
で、それはなんでだ。だから正直言うと不満なんですよ。なぜそれが伸びるんだみたいなっていうのを言語化してるブログを見たんですよね。Substack上で。それがですね、結構しっくりきたんですよね。なるほどと思わされました。悔しいんですけどね、はっきり言うと。
悔しいんだけどでも本当にそうだなっていうふうに思った記事がおいて、それもさっき言った通りブログに反映させています。こういうエッセンスを取り入れればいいんだみたいな感じですね。以上なんか興味ある人のためにブログのリンクを概要欄に貼っておきます。
タイトルは、「いい記事を書いても読者が増えない理由について考えてみた。」と。この筆者も冒頭正直少し悔しかったって言うけど、僕は少しじゃなくて毎回毎回むっちゃ悔しいなと思いますね。何なんでしょうね、この時間をかけて書かれた考察記事は読まれないみたいなね。
そのくせ今日から始めますとかよろしくお願いしますだけの投稿とかにはいいねとかコメントがつくっていうね。そういう書き出しから始まるんですよ。なので。いや、共感すごかったですよマジで。でも言われりゃそうだなっていうことで。
一言で言うと余白がないだけなんですよ。だけって言うと語弊がありますけど、余白がないから逆に読まれない。もうこの筆者の完成度が高いと、筆者がもう完結してる文章を書いてしまっているので、読者に入り込める余地がない。
こういう風に感じとかこういう解釈もできるんじゃないかみたいなのが基本的にあんまない。構成もしっかりしたりとか結論もしっかりして論理も通っている。要は読者は読んだ時になるほどで終わってしまう。その次に繋がるような、これ読んだ読者にどう行動してほしいのかに繋がるような文章になってないことが多いんじゃないのっていう仮説が書かれているのがもう僕は一番興味深かったなと思いますね。
詳しくは概要欄に貼っておきますので読んでみてください。
また明日から一週間頑張っていきたいと思います。また6月も明日明後日で終わるのでね。早いですね6月も終わるのかということなので。7月後半戦がスタートしますので、気合い入れてまた皆さん後半も頑張っていきましょう。じゃあ終了したいと思います。お疲れ様でした。バイバイ。
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