こんにちは.ポッドキャスト配信者の Keeth こと桑原です.
・245. この番組を終了します(余談ですが.fm)
https://stand.fm/episodes/6a4bc6aec2f7bca781ef7c48
・Radio Star Audition 2026 2nd Season FINAL
https://www.youtube.com/live/DYMUnfrxUdY?si=rriYGOkkQ3A1MYyk
・Nobbyとムラタの話半分〜不要不急の与太話〜
https://open.spotify.com/show/54etbk7xCR9nLKpQwMVCeR?si=b748082a098c4c60
#声日記 #RadioStarAudition #RadioStarAudition2026 #ラジオスターオーディション
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みなさんこんにちは。ポッドキャスト配信者のKeethことKuwaharaです。 Keethの声日記。
2026年7月7日。七夕ですね、今日は。 の声日記をお届けします。
だいぶ時間が空いてしまった。本当はもっと早く配信にしたかったんですけど、 なかなか日常の忙しさを理由にできてなくて申し訳ないですね、と思いながら。
はい、ということでまずは、 何度も何度もお騒がせしました。
ラジオスターオーディション2026セカンドシーズン ファイナルの
結果でございますけど、まぁライブ配信、YouTubeで見られた方、 もしくはミューティーのサイトで見られた方はもうご存知だと思いますけど、
はい、私はまぁ、Xで投稿してるからすでにご存知か。 敗退してしまいました。審査員賞も取れなかったって感じですね。
いやー、 いけると思ったんですけど。
全然上手いわけではないし荒削りだし、トークは他の人の方が上手かったんですけど。 ただ番組の構成というか番組全としたプレゼントして、
また可能性もかなり広いというふうに審査員の方にもおっしゃっていただいた通りなんで。
いけると思ったんですけどね、いけなかったです。 ポイントはもう完全に負けましたね。
最終的に再開なんですけど、この辺に関してはノートブログの方でいろいろ思うところも書いておりますので、また概要欄に貼っておきます。
はい、なので最初から僕はもう審査員賞を取りに行ったっていう感じはあるんですけど、 残念です。今回のチャレンジではラジオパーソナリティにはなれなかったという感じですけど。
他にもたくさんあります。 地上波じゃなくてコミュニティFMなんてたくさんあるので、そちらの方で実績積んだり、
なんならもうコミュニティFMの方でどんどんどんどん 活躍のフィールドを広げようかみたいな方向もありだと思うので、
まずはいくつか思いつくものとか、ここ気になっているなぁみたいなリサーチしたコミュニティFMの番組さん、ラジオ局があるのでそこに
どうなんですかね、企画書を書いて送っていくのか、なんか応募出すのか、いろんな方法あると思いますけど、
やっていこうかなというのは思ってますが、まずは 本当にラジオという形が良いのかっていうのは整理して
いきたいなと思っております。 自分が本当にやりたいことっていうのは、別にラジオじゃなくても達成できるんじゃないの?
っていう話は大いにあるし、僕もそれは本当にその通りだと思っているんですよ。
じゃあなんでラジオだったのっていうと、シンプルに憧れが一つです。 これも何度も言ってますけど、
僕が子供の頃から実家でFMラジオが朝から流れる過程で、テレビに流す文化ほぼほぼなかったんですね。
もちろんゼロではなかったですけど、僕はもうテレビを 見る習慣はもう子供の頃からつかなかったんですよね。
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夜も、夜はさすがにテレビ見てたんですけど、僕ドラマほとんど見てないんですよね。
だから芸能人とか芸能に関して、まぁうっというとい、逆にラジオ番組の方を聞いてた感じですね。
ただまぁ私は、ラジオ好き好きって言っときながら、どの番組が好きだったんですか、どのパーソナリティが好きなんですかって問われると、
誰も名前が出てこなくて、じゃあ果たして本当に好きだったの?みたいなツッコミを受けそうですけど、
いや聞いてはいて、特に夜はそうですけど、そのパーソナリティに対して、パーソナリティの方がお便りを番組に送るじゃないですか。
そのお便りを読みながら、あたかも送ってくださった方と対話をしているがのごとく、その場を作っていく、
あの雰囲気とか空気感っていうのが、とにかくそれが好きだったんですよね。
だからそういう場を作ってくれるような番組だったら何でもよかったっていうのが子供の頃ですね。
だいたいどの番組はそんな感じじゃないですか。
はい、なのでもう言ってしまえば、流す番組ほぼ全部が楽しかったんですよね。
で、そのまま好きになったし、そのままその空気を作れる、生み出せるラジオパーソナリティって本当かっこいいなぁと思っていて、
僕もそのまま自然と憧れてラジオマンになりたいなぁという感じでした。
で、今回本当に夢が実現できるぞっていうところで、本気で夢を叶えたくてチャレンジしましたという形ですね。
まぁでも本当ファイナルまで行って、あと一歩だったのかな?わかんないです。
本当審査員の方が、どの人を審査員賞に選んだのは決まってるんですけど、
第一声が揉めましたっていうふうに赤坂さんがおっしゃったので、どの番組、番組というかどの人とどの人が
揉めたのかっていうのは、結局公にはなってないのでわからないですけど、僕もそこに入っててくれたらなとは思いつつ、
とにかくあと一歩でなれるとこまで行けた。
夢が見れたっていうのは嬉しいなと思います。
とはいえ、実績としては、昨日の、昨日じゃない、そのファイナルの本番、デモ番組とかアピールですけど、
これはYouTubeライブでもやってたし、音声だけで言えば、ミュージックバードからコミュニティFM、全国のラジオ番組の方に流れているものなんですね。
なのでラジオで喋るという実績はできましたね。
そこだけは解除できたので、ある意味で少しだけ満足もしているという感じですね。
で、今改めて僕はPodcastを6本やっていて、Podcastも1本は閉じることにしました。
で、もう1本は他の番組というかこの声日記の方にマージをすることにしましたという感じですね。
そんな感じで、今の僕のPodcastの配信もちょっと見直しを図っているところなのと、
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そもそも今後やりたいものとか、自分の発信内容とかも今見つめ直そうかなっていうところですね。
はい、それともう1個見つめ直すのは、やはりキャラクターだなと思いました。
負けた理由の一つに、今回のラジオスターオーディションの枠って、結局は夜なんですよね。
22時のラジオ番組なので、やっぱり夜の番組に僕のキャラクターってまぁ刺さらないというか、
いや、刺さらないって言い方は良くないですけど、ベストかっていうとベストではないと自分でも思ってます。
やはり私は真面目枠というか、王道のラジオマンみたいな喋り方。
もっと言うと、いわゆるニュースキャスターとか、ナレッジ系の番組配信をするラジオマンのイメージなんですよね。
ですので、夜の番組ってちょっと尖るか、ちょっと個性派だったり、少し突っ込んだ話をするような人、
または本当にキャラクターが立っている人とかの方が番組としてはマッチしやすいよねっていうのは思ってるんですよね。
そういうのがあって私ではないんだろうなっていうのはつくづく感じてます。
本当恐れ多いんですけど、僕は勝手に僕が目指すべき方向は多分DJNobbyさんなんだろうなと思ってます。
お仕事中のDJNobbyさんとオフの時のNobbyさんって全然違うんですよね。
ここの日記で紹介したかわかんないんですけど、改めて紹介すると、NobbyさんがやられているNobbyさんとムラタさんという方、僕この番組で初めて知ったんですけど、
DJNobbyとムラタの話半分、不要不急のよた話っていう番組があるんですけど、
おじさんホイホイですね。僕も40来年手前なんですけど、かなりだから世代が近いお二人なんですけど、
ここで喋っているNobbyさんが全然違っててすごく面白いですね。
本当スイッチ入っていないNobbyさんってこんなんなんだっていうので、またNobbyさんに対する魅力をすごく感じたのと、
もう一人相方として話されているムラタさんがまぁ面白い面白い。この二人だからこの番組の面白さっていうのが際立つなってつくづく感じてますね。
めちゃくちゃお酒好きなのと、確かタバコも吸われてたかな?
収録中にもタバコが普通にカチッて火つけてる音してるぐらいですからね。面白いです。
Nobbyさんはビールがめちゃくちゃ好きな方なんで、お酒好きな二人が揃ったらこんな話をするよねっていう感じですけど。
人生に疲れたじゃないけど、まじでくったらない話とか、居酒屋でワイワイやるような話が聞きたい方はぜひ聞いてみていただけると面白いと思います。
お二人の言葉を借りると、本当に無駄時間?人生の無駄遣い?ちょっと日本語出てこないけど。
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とにかく人生の時間を無駄遣いしてるよみたいなことをご本人たちがおっしゃってて、
逆に言うと、そんな貴重な時間っていうのをこれに使うってことは、あなたたちはすごく余裕というか価値組なんですよと。
無駄に時間を投下できてるじゃないですかっていう、その余裕があるからいいじゃんみたいなことですね。
それを僕も結構感じていて、何の話をしたいかちょっとわからなくなったのと、脱線に脱線が続いて、結局番組紹介みたいになってますけど。
面白いので聞いてみてください。
Nobbyとむらたのヨタ話。話半分。不要不急のヨタ話っていう番組です。概要欄に貼っておきますね。
で、なんだっけ。Nobbyさんのプライベート。オフの時のNobbyさんもむちゃくちゃ面白いんですけど、でもああいうのを僕は目指すべきなんだなっていう感じです。
仕事モードの時に僕はメイン番組とかの話をして、オフの時はオフのキャラクターとかで喋るのがいいんだろうなと思ってて。
で、私はこの声日記もそうですし、メイン番組の方もそうですし、他の番組もそうですけど、キャラがずっと一定なんですよね。
あとは喋り方をもうちょっと工夫というかしっかり練習しなきゃいけないと思いましたね。
本当に気持ちを込めたい時は、そのセンテンスとかフレーズを喋る時にちょっとゆっくりペースにするとか、少し声のトーンを下げる。
上げる方がいいかわかんないですけど。
だったり、抑揚をしっかりつけて喋るとか、間を作るところをしっかり決めるとかですね。
緩急はつけるとか。
なので話し方として、ちゃんと人に聞いてもらう。
聞いてもらう人が飽きないようにちょっとずつちょっとずつ変化をつけながら喋るというような喋り方をしないと、今みたいなこのペースで淡々と同じようにガーッと喋ってたら、それは聞き飽きるというか。
リスナーも気づいたら聞いてないみたいなことになりかねないのでね。
そこは練習しなきゃいけないっていうのはありますけど。
それとは別で話し方もそうですけど、やはりキャラクターって本当に大事だなっていうのはつくづく感じましたね。
ファイナルで僕が負けた理由は、逆に審査員賞を取ったエリさんという方は本当そのキャラが立ってましたね。
控室とマイクの前で喋るエリさん全然別人だったですね。
上手いなあと思いました。
上手いなっていうのはトークが上手いっていうよりか、そのキャラクターの作り方とそれをしっかり表現する、表現者っていうのが本当上手かったなと思います。
すげえ上から喋ってますけど、僕にはできないところなんで、上手かったというか尊敬ですね。
あの若さでそれがしっかり身についていて、まぁ多少素なところもあるし、そういう人なんだというオリジナリティもあるかもしれないですけど。
いや完全オリジナルだったら我はもう才能ですね。
いやー僕にはない能力で、喉から手が出るほど欲しい能力だなって思いました。
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まぁまぁでも年齢も違うし、僕はもうおっさんなのでね、今からやったところで違うんですけど。
とはいえ、僕は僕としての面白さとか個性、キャラクターはあると思うんで、それを殺さない範囲でラジオマンとしてのキャラクターを作りに行く。
ラジオマンキースっていうキャラクターをちゃんと作って、その配信をするっていうのが一ついいのかなというので、そのキャラクターを何か作りたくなったし、そういう意味で一旦自分のことを見つめ直すために、今時間を使っているというところです。
なので、ブログには書いたんですけど、ラジオスターオーディション、次、まぁ2026は今年はもうこれで最後っておっしゃってたので、おそらくね。
次、来年2027はもしあるとしたら、僕は多分出ないですね。今出ても負けるし、戦い方として結構苦しかったんで。
最終的には課金勝負にやっぱなったんですけど、ファンがいる、いないで、これ勝てる、勝てないは全然違うし、本当にここのオーディションでラジオパーソナリティー権を取りたいんだったら、しっかりファンを作るか、もういろんな人に最初から根回ししてお願いをして、
確実にポイント1位を取りに来るっていうのが本当の成功法の戦い方で、やっぱり審査遺書ってワイルドカードですよね、本当。ランダムというか、博打に近いので、ファンが少ない、僕としての戦い方だったんですけど。
そんなこんなで、ファンがいない限りはラジオスターオーディションとか、こういうポイント投票制の大会には出ないようにしようかなと思ってます。
それやるんだったら、今の配信をしっかり定期配信できるように頑張って、少なからずも着実にファンを作ってから、そういう土台を作ってからやるのがいいのかなと思ってます。
コミュニティFMもですね、今回のオーディション戦う中で、いろいろラジオっていうものそのものをいろいろ調べ直したり、魅力っていうのを感じており、またいろんなコミュニティFMを聞くようになったんですけど、そこからコミュニティFMそのものの魅力っていうのを感じていて、
自分が所属する、僕は武蔵野市ですけど、武蔵野FMっていうのもあって、こうやって住んでる地域、コミュニティを盛り上げる、活性化するっていう方に貢献するのを一つやりたいこととしてはやっぱりあるんですよね。
僕は出身広島で、広島出身の人間って割とですね、県民愛が強いと思って、広島好きな人かなり多いと思っている。また全然会ったこともない人だけど、同じ広島県出身ですって聞くと、もうなんかその瞬間だいぶ親近感が湧くんですよ。もはや同胞だなぐらいの感じに一気になります。
それぐらい広島って県民性が出るんですけど。僕はそう感じているという一人の感想ですけどね。いろんな人と喋ると、やっぱりあるっていう、そういうことを感じている人は多かったですね。
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今実際200人を超えた広島県出身、もしくは広島県に過去住んでた何かしら関わりがあるという方が集まったコミュニティ、広島人会っていうのがあるんですけど、僕はそこでのポッドキャスト配信もしてます。
そこのコミュニティでも軽く会話した感じ、同じようなことを感じている人は多かったので。そういう自分だからこそ、広島を押したいのは全然あります。僕は広島県が大好きですね。ご多分にもれず。
なので広島FMに貢献できるかというと、そもそもそこで枠をもらえるかというのはまた別ですし、毎週毎週広島県に帰れるかというとそれは無理なんで、そういうわけではないですけど、手の届く範囲とか自分が行ける移動距離の範囲内でコミュニティFMとして貢献をしていくっていうのはありかなというか、それもそれで面白そうというふうにちょっと熱量が上がってきたので、そういうチャレンジをしたいなと思っています。
そんなこんなで、いろんなことを考えて身体を今見つめ直してますけど、とにかくポッドキャストに改めて力を注いでいくってことは変わりないって感じですね。ただ力は注ぐけど、この小居日記はこの感じでいつも通りゆるーくやっていきたいと思います。
さっき一瞬しゃべったんですが、別の番組、余談ですがFMっていう番組があって、これは先ほど第245回のエピソード公開したんですが、終了しようと思います。
ここは余談ですがっていう名前通りで、とにかく雑談、余談、うんちくみたいなことを語りたかった番組です。なんですけど幅広いのと、この番組、しゃべりたいのはすごくしゃべりたいんですけど、この番組の更新そのものへのモチベーションがあんま高くない。
2024年までは結構頑張って配信したんですけど、25年数本、今年にたっては1本2本ぐらいしか本当に配信できていないぐらい、もう一気にモチベーション下がってしまっているので、それならばもう潔く閉じてしまおうかなというので閉じました。
逆にこの前のラジオスターオーディション2026セカンドシーズンで僕がプレゼンをしたやりたいと思ってたラジオ番組お名前ラジオというものを、まずはポッドキャストでやって配信をしていこうかなと思います。さもラジオ番組を作っているかのごとく配信していこうかなと。
これがどれだけ反響を呼ぶか、どれだけ聞いてもらえるかちょっとわからないですけど、これで本当にファンが作れたり、幅広さっていうのを自分でも考えてみて、拡張性高い番組になるんだったら改めてその実績とかを引き下げてコミュニティFMとか他のラジオ放送局とかに企画書を持ってもう叩こうかなという感じですね。
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そのために余談ですが.FMを止めてオナマエラジオを配信するんですけど、それもStand.FMで配信をしてたんですけど、このLISTENからやっぱりやろうかなと思ってます。
国産プラットフォームっていうのもあるし、僕はLISTEN文字起こしがあるのすごくありがたいですよね。使ってみたらわかるけど、使い心地が本当に配信者の気持ちをよく考えられたサービスだというふうに思っているので、このままLISTENさんで新しくお名前ラジオっていうのを生やそうと思ってます。
もう一つ、Substackを僕はやってて、Substackの方でズレズレなるままに思考を吐き出すみたいなすごい適当な名前の番組をやってるんですけど、この番組も閉じてこの声日記の方にマージをしようと思ってます。
日記って書いてるけど、もちかつとボイスログというかログですね。僕のやってることとか考えてることの軌跡をここで喋ってる感じがしますので、今は声日記っていうタイトルにしますけど、どっかでもしかしたらボイスログにするかもしれないし、声日記って言いながら今後も同じように番外編として今日はこれをやるとか、今日はこの企画の配信をするみたいな形になるのかなと思ってます。
日記を聞きたいがために訪れたのに日記じゃないものを聞かされてしまったらすいません。そういう感じでやろうと思ってます。
徒然なるままに思考を吐き出すっていう番組は何をやってたかというと、名前の通りでその時の僕が考えてることとか、頭の中にあるものを整理するために喋ってます。
僕は喋りながら整理することがあまりにも得意というか相性が良いので、喋ってる番組中は本当に話が2点3点したりとか、前後も順番バラバラだったり、結論が全然違う方向に行ったりすることもあるんですけど、
そうやってやりながら僕は思考の整理をしてたのでそういう番組なんですけど、それをこっちでやろうかなっていうところなんで、ちゃんとタイトルにするかアートワーク?ジャケットをそれ用に変更するかして、とにかくこの回はただただ思考のダダ漏れをする回ですみたいなイメージ的にパッと見てわかるようにしようと思います。
そんな感じですかね。それで今やっている番組を6本から5番組に変更、ちょっと減らして負荷を下げつつ頑張っていこうかなっていうところです。
そんなこんなで20分喋ってきたので、今日の小屋日記はこんなところで終了しようかなと思います。
いやー七夕なんだけど全然晴れてなくて東京はですね、お星様がちょっと見えないなって感じですね。結構曇ってて雲ばっかり見えてるので残念ながらですけど、まぁまぁ気持ちだけでもね七夕を祝うのも一つかなと思いましたね。
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ああそうか、七夕でいうとうちの町内の近くに公園があるんですけどその公園で七夕祭りっていうのをやってまして、初めてうちの子にジンベエを着てたんですけど、まぁジンベエ着ることは初めてじゃないんですが、ジンベエを着て子供と一緒にその七夕祭り、いわゆる外の祭りに参加をしてきましたという感じですね。
いやー若くながらやっぱ可愛いなっていうのはありますけど、くじを引いたり、全然まだうちの子は字を書けないんでグジャグジャって線、文字にもならない文字、線を書いてるだけなんですけど短冊になんかを書いてもらって、竹に吊るしましたりやったり、一緒にかき氷を食べたりとかして、まぁちょっとずつ楽しんできたっていう感じですね。
もうぼちぼち夏祭りっていうか夏シーズンインって感じだとすると思いますね。暑くなってきたってこともあるので。
はい、そんな日々を過ごしたりしていますよということでした。
改めてラジオスターオーディション2026セカンドシーズン応援いただいた皆さん本当にありがとうございました。
特にヒロヒロさんですかね。他でも喋っていただいたりして、大感謝ですね。
あと教えていただいた、なんだっけ、夢のなんちゃらみたいなラジオ局ですけど、早速説明会が今月の22日にあるってことなので、そのまま申し込みをして話を聞いてみようかなと思います。
そのまま話せる枠がもらえたりするとか、パーソナリティに慣れるんだったらそのままなってみて配信しようかなと思っております。
そうやって少しずつラジオマンとしての実績も言うて、さっき見つめ直して今ストップするって言っておきながらやろうとしてたりはするので、
これはもう本当にただの憧れだからというか、自分がやりたいっていう欲求のままやろうとしてますけど、
それだけでもちろんやらせてもらえるようにな、世の中甘くはないと思ってますけど。
まずはでもお話を聞いて、自分だったらどうするかっていうのを考えようかなと思ってます。
本当に情報をいただいてありがとうございました。
またヒロヒロシさんとはやっぱり飲みたいですね。
飲まなくてもいいんですけど、お話はしたいなと思いましたね。
ということで、今度こそこの日記も今回は終わっていきたいと思います。
今回もお聞きくださりありがとうございました。
また次回の日記でお会いしましょう。
バイバイ。
23:29
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