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番外編「Radio Star Audition 2026 2nd Season への挑戦の意気込みと応援のお願い」
2026-06-11 23:08

番外編「Radio Star Audition 2026 2nd Season への挑戦の意気込みと応援のお願い」

spotify youtube

こんにちは.ポッドキャスト配信者の Keeth こと桑原です.

今回はすでに note でも 𝕏 でも公表しておりますが,私桑原は,現在 Radio Star Audition 2026 2nd Season に挑戦しております!その意気込みやラジオへの想い,背景などをお話しております💁是非聴いていただき,応援の程何卒よろしくお願いいたします❗️

 

桑原のエントリーした背景とお気持ちブログ

https://note.com/clown0082/n/n0825eb0966b6

 

【📣 応援のお願い📣】

Radio Star Audition 2026 2nd Season

という,全国のコミュニティFMで放送される番組のメインパーソナリティ権をめぐるオーディションに挑戦しております!是非この番組にあなたからの1票をお願いします!

 

✅️kkeeth/桑原のページ

https://mudia.tv/performer/11618

✅️投票ページ

https://mudia.tv/event/5079

✅️レポートページ(100文字以上で300pt,加えて1文字あたり0.5ポイント)

https://mudia.tv/reports/themes/7167

 

ではでは(=゚ω゚)ノ

#RadioStarAudition #RadioStarAudition2026 #ラジオスターオーディション

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サマリー

ポッドキャスト配信者のKeethこと桑原さんが、全国のコミュニティFMで放送される番組のメインパーソナリティ権をかけた「Radio Star Audition 2026 2nd Season」に挑戦することを発表。小学生の頃からラジオに憧れ、ポッドキャスト配信者としても活動してきた桑原さんが、夢を叶えるためにオーディションへの意気込みを語ります。番組では、オーディションの概要や投票方法についても詳しく説明し、リスナーに応援を呼びかけています。

オーディション挑戦の表明と背景
みなさんこんにちは。ポッドキャスト配信者のKeethこと、Kuwaharaです。 今回は番外編となります。
Xで既に公表したし、ノートにも書いておるんですけど、私、Kuwaharaはですね、今回、
Radio Star Audition 2026 2nd Season というものに、エントリーしました。
はい、このイベント、何ぞやって話ですけど、多分知らない人も多いと思うので、簡単に説明をすると、名前通りラジオマン
として番組のメインパーソナリティの権利を巡る オーディションです。
これ優勝すると、全国のコミュニティFMで放送される 冠番組を持てるようになるんですよ。
で、このイベント自体を知ったのは、前回このイベント出られて、そのまま審査委員賞を獲得されて、
実際にラジオ番組を3ヶ月間ですね、配信をされていた、セメイコ・ザ・ポイズンレディさんという方を、僕は応援をしておりまして、
その方がずっと僕と同じように、 ラジオの人になりたいっていうふうに彼女はおっしゃっていて、僕もラジオマンになりたいっていうふうにずっと言ってたんですね。
彼女が夢を叶えられていて、いやすごいかっこいいなと思うんですけど、背中を追っかけるではないですけど、自分もやっぱりちゃんと夢を追いかけたい
言ってるんであれば、その夢が本当に叶うチャンスが目の前に転がってきたっていう感じですね。 いやーこれは手を挙げるしかないでしょうということで、すごくね勇気いりましたけども、
奮起して提出課題の音源も取って、提出もしてエントリーをしたっていう感じです。 今日はその意気込みとか思いみたいなところを語りつつ、最後に応援をもちろんお願いをさせていただくんですけど、
自己紹介とラジオへの憧れ
投票の仕方がちょっと特殊なので、この説明も最後にさせていただければなと思います。 改めまして僕のことを知らないとか、この番組を知らないっていう方もぜひいらっしゃると思いますので、
自己紹介させていただきますと、キースこと桑原と申します。 出身は岡山県倉敷市生まれなんですけど、まぁ親父が天津族だったので、
中国地方をちょうど点々としまして、最終的に高校出たのが広島県なので、広島出身ということにしております。 現在は東京都の武蔵野市に在住しておりまして、
もうすぐ2歳になる娘が一人おりまして、なんとかパパとして、今絶賛いやいや気でてんやんやしてるんですけど、まぁ頑張っておりますと。
仕事は都内のスタートアップのソフトウェアエンジニアというポジションでお仕事をしています。 計算省だったかな、IT白書みたいなデータによると、IT人材と呼ばれる人って日本の全就業者の中で100万人を出したら切ってた気がするので、
結構その少ない人数のポジションとか仕事をしているんですけど、そのニッチな仕事をしながら、私は喋ることが本当に好きで、エンジニアっていわゆるプログラミングをする人みたいなイメージを持たれている方多いと思っておりますが、
それは別に間違ってはないが、私はエンジニアを名乗りながら、コードを書くより喋ることが好きで、
個人ではですね、6本のポッドキャスト番組を運営しております。 全部が定期配信できているわけではないので、まぁその辺はちょっと、はい。
でまぁそんな人間なんですけど、ポッドキャスト楽しんでやれば、それをやれば良くないって話ですけど、いや僕はもうずっとラジオマンに憧れがあったからこそポッドキャストをやっていると。
ラジオへの原体験と魅力
でなんでラジオかというと、原点は小学生の頃に遡るんですけど、 我が家はあんまりテレビを流さない家庭だったんですね。
他の友人だったり、いろんな人に話を聞くと、実家ではまず朝、普通にテレビを流していたという話をよく聞くんですけど、我が家はテレビ流さずに
FMラジオが流れていたんですね、朝から。 で、夜もなるべく家族が揃っているときは家族で話をしましょうとか、向き合ってご飯を食べましょうということで一緒に
ご飯を食べる時間を結構大事にしている家庭だったんですけど、 なのでテレビっていうものがあまり僕は文化として根付いてなかったんですね。
逆にラジオがすごく文化として当たり前だったし、 朝のラジオだけじゃなくて夜もFMラジオを聞いて
楽しむみたいなことをやってました。 朝のラジオと夜のラジオって、聞いたことある人は絶対わかると思いますけど、雰囲気違うじゃないですか。
朝は結構ニュースとか豆知識とか、あと天気予報とか交通状態みたいな、そういういわゆる情報系の話が朝は多いんですけど、
夜はリスナーの方のお便りを読んだりとか、いろんなテーマから そのラジオパーソナリティの人が話をどんどん広げていくみたいな感じでやられていて、
本当にリスナーとパーソナリティがあたかも同じ現場にいて、繋がっていて、
楽しそうに番組を作っているみたいな感覚があると思いますけど、私はあれが本当に大好きで、ラジオネーム?
リスナーさんが送るお便りの名前ですね。 そのセンスも面白いし、テーマによってはかなりセキュララなお話をされている。
それを元にパーソナリティの人がたまには笑いを取りに行ったりもするし、深く共感をしていて、いわゆる良い話に持って行ったりとか、
絶妙にですね、この場を作るっていうパーソナリティの方の話術とか、 そこが本当にかっこいいと思ってきまして、憧れてたんですね。
で、そうこうするうちに気づいたら高校生、大学生となって、今社会人になったんですけど、結局僕自身はメディア系の仕事についてはないんですね。
ポッドキャストからラジオへ
一度もついたことはありません。 それでもいつかラジオやりたいなーっていう気持ちが心の片隅にあって、
前職の頃になんかポッドキャストが一瞬流行った時期があったんですね。 それは多分スタンドFMっていうサービスが誕生して、
たまたまその前職の代表がスタンドFMを面白そうっていうので始めてて、 社内のスラックでみんなもやったらどうよみたいなことで展開をされたんですね。
僕はそれを知って、そもそもポッドキャストっていう存在があったんだっていうことすら知らなかったんですけど。
いやIT業界にいながら本当に情弱な人間でお恥ずかしい話でありますけど、 そこから僕はポッドキャストにのめり込んだんですね。
実に6年前とかかな。2020年の確か3月に僕はポッドキャスト、スタンドFMでスタートしているので、
今では違うプラットフォームで、RSSで連携してたりはしますけど、結果的にね、先ほども言った通り今は6本の番組を運営をしていて、
まぁ仕事でやっている1本もあるので合計すると7本になるんですけど、 どんだけお前は喋りたいんやみたいな感じですけど、
いや僕はですね、もう本当に喋ることが生き甲斐というか、喋らないと自分の存在価値を自分で認められないような人間なんですね。
なので年取ってもずっとやると思いますし、生涯ですね、多分配信を不定期になるかもしれないですけどやると思います。
理想はもう本当ね、最後病院のベッドの上かもしれないですけど、自分の自生の苦みたいなことを収録して、
家族か誰かに取って出しでいいのでそのまま出しといてっていう仕組みだけ最後作っておいて、
あとこうやってマニュアル通りにやれば配信できますよみたいなことまでやって死んでいきたいなぐらい、僕は喋ることとか発信することが生き甲斐なんですね。
じゃあ自分一人で喋り続けるならポッドキャストでっていうのはありますけど、やっぱりこのラジオの憧れ、その夢を追いかけたいっていうのはずっとあって、
年齢も今39になって、来年で区切りが良い40歳が近づいてきて、
40って数字やっぱ聞くとさすがに人生もう折り返したって意識せざるを得ない。
やはりね人生ウィッシュリスト考えた時に絶対外せないラジオマンっていう憧れ、夢があるんであれば
そこに挑戦しないっていうのは後悔するのでね、追いかけたいということで今回やらせていただいたっていう感じです。
ラジオの可能性と挑戦理由
ミュージックバードさん主催の企画に参加させていただいてますけど、
本当に単なるラジオをやりたいんであれば、全国地方にあるコミュニティFMっていうのがたくさんありまして、
私が住んでいる武蔵野市にも武蔵野FMっていうのがあるので、本当にラジオパーソナリティになりたいというだけであれば、
そういうコミュニティFMにチャレンジするっていうのもありだと思います。実際僕の知り合いも広島でラジオパーソナリティをやっていたこともあって、
なんか週に1回必ず広島帰ってんなみたいなメンバーもいるんですね。ですけどやっぱりさっき言ったような
ラジオという空間の楽しさとか魅力っていうのを、僕は本当に好きなのもあるけど、
残していきたい。後世にも繋げていきたい。このラジオっていう、何でしょうね、不思議な空間、
これが生き続けてほしいなっていう思いもあって、その一端を担えるんだったら。そしてその魅力、自分がやりたい番組がそれにどれだけ寄与できるかはわからないんですけど、
もしやれるんだったら、特定の地域だけではなくて、それを巻き込んだ全国の方々に改めてラジオっていうことの魅力を知ってほしいし、思い出してほしいなっていう気持ちで、
今回はね、チャレンジさせていただいているというところです。 ポッドキャストやっぱりやってるので、
なんとなく言語化難しいんですけど、ラジオにはあってポッドキャストにはないっていうものがやはりあるんですね。
さっきも言ったお便りもその一つかもしれないです。 もちろんポッドキャストでも、皆さん自分の番組でお便りを募集している番組さんも全然ありますし、実際僕もそうやってるんですけど。
なんでしょうね、ラジオっていうもの、可能性というか、何ですかね、身近なんだけどポッドキャストよりちょっと遠い場所、
なんだけどお便りを出すことによって繋がっているというこの感覚。 これはなんかなぁ、ポッドキャストよりも強い印象がなんかあるんですよね。
現代だとYouTubeっていう動画がサービスありますよね。 あとはTikTokもあります。最近はビデオポッドキャストも出てきたので、どんどんどんどん音声メディアというものが
オワコンなんじゃないのっていう声をですね、何度も僕は耳にしたことがありまして。 動画って言ってしまえば音声の上位互換。動画で目を閉じるとか、別に画面見なければそれが音声だけになるので、今のポッドキャストと何も変わらないという感じなので。
両方あると、ある方がやっぱ上位互換みたいな言われ方はするんですけど、 人間が脳に取り込む情報の半分以上って視覚情報なんですね。
その目を使わなくて良いっていうところが、逆に耳への集中度を拡大に上げてくれることになりますと。 移動中だったり、ランニング中だったり、僕だったら家事をしながら、洗い物僕手でやるの好きなんですけど、それはポッドキャストを聞きたいからっていうのはちょっとありますけどね。
朝だったらポッドキャストじゃなくてラジオを聞いてますね。 最近はナックファイブと東京FMを私は聞いています。
特にね、ナックファイブさんのジングルがむちゃくちゃかっこよくて、あれが好きすぎて。 あれを聞きたいからためにナックファイブを流している節がありますけど。
そんな感じで僕は耳だけで楽しめるコンテンツっていうのは、何か作業しながら聞けるっていうのが、そういう価値の一つだなって思ってるんですね。
逆に動画だと目を奪われるということは、それにロックしなきゃいけない。 長らみってほとんど残らないじゃないですか。
結局一回も見なかったみたいなことはある。 でも長ら劇だと何か耳に入るので、何かしら残るものがあるというふうに僕は思っているんですね。
また例えばですけど動画とかで音声がない場合って、動画、もしかしたらゲームもそうかな。 楽しさって全然半減すると思ってるんですよ。
映画とかもそうですよね。大人だったら楽しい…楽しいは楽しいでしょうけど、なんでしょうね。 楽しさの種類が変わると思いますけど、今のような楽しさは全然もう得られないだろうなっていう
感じです。ただ聴覚情報っていうのは、人間の目と同じくらい、感覚、五感の中で大きい肘を締めてはいるんですけど。
聴覚に特化したコンテンツっていうのはなかなかこの先も生き続けるというふうに思ってますね。 日本だとそういう流行とかポッドキャストの浸透度合いっていうのはそんな大きくないかも
しれないですけど、海外だったら全然数字違いますからね。 本当にポッドキャストだけで食べている人もいらっしゃいますけど。
それと同じくらい、ラジオっていうところに僕はまだまだここから可能性、もう1回揺り戻しくるんじゃないかと思っているし、
現代の技術とか表現力だと掘り尽くされていないんじゃないかっていうものがあると思っているので、そういうのも探す上で、
ラジオっていうのをやっていきたいなというふうに思っているわけです。 っていうことで、ラジオの魅力を語ろうと思ったらまだまだ語れるんですけど、ちょっと一旦
オーディション概要と投票方法
ここで区切らないと時間が長くなってきたので、ここから是非応援をお願いしますというお話になります。
今回のラジオスターオーディション2026セカンドシーズンというオーディションですけど、予選、セミファイナル、ファイナルと3つに分けて行われます。
スケジュールとしては予選、セミファイナル、グランプリファイナルってあって、 投票期間ってのは決められているんですね。
1回目の予選は今週末の6月13日土曜日の朝10時から 6月14日日曜日の夜22時までに投票していただきますと。
続いてセミファイナルが、その2週間後6月27日土曜日の朝10時から 6月28日日曜日の22時50分まで。
最後、グランプリファイナルは4月2日木曜日の朝10時から4月3日金曜日の22時50分までと、3回争うことになるんですけど、
何が厳しいかというとですね、予選、セミファイナルって本当に投票なんですけど、
この投票がかなりクセものというか、僕去年応援したからわかるんですけど、
ぶっちゃけ言うと人気者が勝つ、インフルエンサーが勝つ構成になってるんですね。
昨今のラジオのリスナーの減少とかもあると思いますし、 どんどん動画とか、ポッドキャストもそうですけど、
ラジオ離れされているってことがあると思うんで、そういうこともひっくり返って、 やっぱりラジオを盛り上げたいってなると、
知名度高い人に番組の枠を当てたいなっていうふうな思いがあると思ってて、それは当然だと思います。
人気ない人に時間とお金の労力を使って、 広告も入りませんってなったら本当にただ赤字になってしまうんで、
そこはやっぱりちゃんとビジネスなんだろうっていうのはあると思うので、 人気もあってなおかつ最後審査員が見て、これはクオリティーコンテンツとして高いとか、
これは面白いぞと、今までにない何かが作れるぞっていうふうに感じてもらえた時、 賞をいただけるんだろうなぁと。
一応投票審査で1位がグランプリとはなるんですけど、 グランプリとは別で、パイナリストの中から一組だけ審査員優秀賞の選定もありますと。
ただこれは、もしかしたらない場合もあり得ると。 はい、まぁ一応レギュレーションには書いてますね。
ということで、すごく狭き門かつ、 ライバルたちはもうすでに別のコミュニティFMで番組をされている人もいらっしゃれば、
いわゆるアイドル的な活動されている方もいらっしゃれば、 バンドをすでにやってて、自分で箱を押さえてお客さんを集められるような方もいらっしゃったり、
僕が無名なので、かなり厳しい戦いにはなると思います。 はい、でも、じゃあやらないっていう理にはならないので、頑張りたいんですけど、
前後しましたが、ここから投票の方法について、 ご説明させていただければなと思います。
投票方法の詳細と特別応援ギフト
ちゃんと説明しないと難しそうだっていう感じなので、説明させていただきます。 まず一つはですね、もうここからすでにハードルが高いんですけど、
このラジオスターオーディションっていうものは、MUDIAっていうサイトの上で行われていて、 このMUDIAっていうサイトに新規で会員登録、これは無料でできるんですけど、
登録する必要がまずありますと。 登録をすると、その時点で90ポイント得られます。
ここから毎日毎日ログインすることでポイントがもっともっと溜まっていって、 そのポイントを
今回のエントリーした人たちに投票するっていうような仕組みなんですね。 ポイント溜まらなければ基本的には応援すらできないっていうのが今日苦しい戦いなんですけど、
毎日30ポイントずつもらえるので、ぜひ貯めていただきまして、 私くわはらに投げていただければなと。
でまた、このMUDIAっていうサイトにはレポートという機能がございまして、 このレポートを投稿するとMUDIAで出演者に投票できる
ポイントがもらえますと。 このレポートっていうのは番組の感想でもいいですし、そのPR動画の感想でもいいですし、
またまたネットラジオ20年活動されているということで、まぁそれについてでもいいですし、 今回エントリーしている人たちに対しての応援メッセージでも、どんな内容でも
okなので、投稿するとポイントがもらえます。 ただポイントですね、文字数に応じてポイントが変わってくるんですよ。
かつまぁ最低100文字以上っていうのがあるんですけど、 1文字あたり0.5ポイント相当のギフトが付与される。で最大700文字までいけるらしいですね。
例えば600文字書いた場合、300プラス600かける0.5 で合計600ポイント分のギフトがもらえますよという感じです。
750文字の場合は300プラス700かける0.5で650ポイントもらえますよ。 もちろん700文字多く書いていただくのも全然ウェルカムですけど、
ポイント付与される文字数が700文字までということで、 700文字より多く書いても700文字で切られてポイントが付与されるという形です。
300というのは説明前後しますけど、そもそも100文字書いたら300ポイントが付与されるんですね。
それプラス文字数に応じてプラスアルファでどんどんどんどんポイントが付与されますよってところので、
熱い皆さんからのメッセージをお待ちしておりますし、正直に言うと、 ハックするだけであれば僕のノートブログとかからなんかAIに投げてもらって応援メッセージを何文字以上みたいな風に作ってもらって、それを投げてもらってもいいと思います。
ぜひぜひこうやって少しでもポイントを稼いであげるとありがたいなと思います。 そしてですね、
一番お願いしづらいものがありまして、いわゆる投げ銭的なもの、特別応援ギフトっていうものもございます。
これはミューディア内で使えるゴールドっていうものを購入していただきまして、これいわゆる課金ですね。
で、そのゴールドをポイントに変換して投票に使うと。 この特別応援ギフトがまたちょっと特殊で、一つのギフトで2組の出演者に投票ができる、というかしなきゃいけなかったはず。
まず一組目には1万ポイント、もう一組には5000ポイントの投票ができる、というこのセットになってるんですね。
で、この特別応援ギフトっていうのは3000ゴールドで交換可能なんですけど、3000ゴールドを買うためには税込3300円必要だというところで、
もし可能であればぜひ応援いただけると嬉しいと思います。 何か僕が還元できるものとかお返しできるものがあれば、もう全力で押させていただきますし、
サポートさせていただきますので、余力がある方はぜひぜひ特別応援ギフトもお願いいただけると嬉しいなぁとも言います。
ただもう一個だけ悩ましいことがあって、予選とセミファイナルグランプリファイナル1個ずつで対して、この応援ギフト3000ゴールド使えるものっていうのが定まってるんですよ。
なので予選で僕にもし3300円課金してポイント投げましたってなった時、セミファイナルでまたもう1回0ポイントスタートなんですね。
0ポイントってことはもう1回投票したければポイントが必要になってくる。 なので予選の投票終わった後にまた毎日毎日ログインをしていただいてポイントを貯めるか、
また3300円お金払ってポイントを買うみたいな感じになるんですね。 なので本当にねちょっと難しいというか自分からは応援はもちろんお願いしたいですけど、
さすがに強くは言えないなっていう仕組みだなと思っていて。 だからこの予選セミファイナルっていうのが人気商売なんだなってことを強く感じているところです。
推しがいる方っていうのはもうそれだけでかなり有力なんですよね。 多勢に無税な感じなので。
あとはもうひたすら露出をしてどんどんどんどん知ってもらうしかないんだろうなっていうことで、 遅ればせながら今こうやって配信したりノートブログを書いたりというしている状態です。
ファイナル審査と番組への意気込み
はい最後ファイナルはですねグランプリファイナルは確か6組残るのかな? だと思いますけど半蔵門の実際収録会場ですね。
現地に行きましてそれぞれ一人一つずつ自分がやりたいと思っている番組の プレゼンをするわけですね。
確か4分間ぐらいだった記憶ですけども。 しかも審査員として赤坂さん、DJ赤坂さんが目の前にいる状況でラジオパーソナリティとしての番組紹介をしなきゃいけないっていうので、
むちゃくちゃ緊張すると思うんですよね。 前回爪猫さんがやったのを僕は見てて、これ現地でマジでやんのかっていう。
しかもDJ赤坂さんなんて僕らラジオマンになりたい全パーソナリティの人の憧れというか神様的存在だと思っているので、
この人の目の前でやるってだけで心臓がマジで口から出るんじゃないかと思うんですけど。 まぁでも頑張っていきたいなというふうに思っておりますので、
期間、1ヶ月のほんと短期決戦でいろいろ皆さんにお手数おかけするんですけど、 どうしてもやっぱラジオマンになりたくてなりたくて、
podcastの6本もやりながらも憧れていたので、 僕の夢に少しでも協力していただける方応援お願いできればなと思います。
また僕のやりたい番組っていうのは、あんまりレギュレーション的にガッと喋ってしまうと良くないんであれですけど、
僕職業からエンジニアをさっきしてると言った通りなんで、 エンジニアってある意味で名前を考えるというか名前にこだわる仕事と言っても過言ではないんですね。
それにちなんだ番組を今回やりたいなというふうに思っておりますと。 名前って、
皆さん自分にも名前はあると思いますし、物にも名前がいっぱいあるじゃないですか。 その名前にも意味とか由来とか歴史っていうのが一つ一つにちゃんとあるんですね。
人の名前なんでまさにそうと思いますけど。 そういう魅力とか面白さみたいなところを語る番組と一旦言っておきます。
はい、ということで短期決戦でありますけど皆さんからのご支援、ご協力を何卒、何卒よろしくお願いします。
またもしですね、本当に番組のパーソナリティ権を勝ち取ることができましたら、 ラジオで楽しい番組を作りたいもそうですけど、
応援していただいた皆さんに何かしらの還元とか、 さすがにこう番組内で名前分ければそこまでできないと思いますけど、
お便りとかいただきましたらバンバンに読ませていただければなと思ったりしておりますので、
ぜひぜひ皆さんで押し上げていただけると嬉しいなと思います。 はい、ということで今回は特別演としてラジオスターオーディション2026
セカンドシーズンのエントリーをした、そしてその応援よろしくお願いしますというお話でした。
ぜひ皆さんと楽しい番組を作りたいと思っておりますので一緒に戦っていきましょう。 よろしくお願いします。
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