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弱っているときに梅ジュースが沁みた
2026-05-28 19:09

弱っているときに梅ジュースが沁みた

現在の近況、少しお話します。だいぶ回復してますが、まだまだこれから先は長いです。こんな時に元気づけてくれたものが、手作りの梅シロップでした。めちゃくちゃ美味しくて梅の香りが体に沁みました。

それとメッセージくださった方へ、お返事できてませんが、めちゃくちゃ嬉しかったし感謝してます。私をそっとしておいてくれてみなさんありがとう。いつか必ず復活します。自然に元気になるときがくるまで梅シロップ飲んで待ちます。
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サマリー

最近の困難な状況と、80歳を過ぎた母親の大手術からの奇跡的な回復について語っています。病院での辛い経験や、20年ぶりに再会した弟との関係性から、自身の考えすぎや抱え込みすぎに気づかされました。心身ともに疲弊する中で、手作りの梅シロップが大きな活力となり、回復のきっかけになったと感謝しています。また、周囲の人々がそっとしておいてくれたことへの感謝と、自身のサロンを一時休業し、この経験を糧に成長していく決意を表明しています。

現状と心境
はい、こんにちは。 しばらくね、ちょっと発信できなくて、何も話せないという状態で、心休ませようかなーって感じなんですね。
メッセージとかね、いただいている方、ありがとうございます。 本当に疲れた時に、どうしていたらいいかっていうのを、ちょっとこう、メモ代わりに忘れないように、今この途中経過を残しておこうかなと思います。
実は何度も何度もスタッフに発信してたんですね。 今の状況みたいな、病院での出来事とか、ちょっとエグすぎて、私がちょっとこう、
ネガティブがね、めっちゃ出ちゃうと、ちょっと聞いてられないような内容になるんですよね。 私のネガティブ強烈なんですよ。
あの発信はポジティブな、整った時だけって決めているので、
ちょっとはちょっとの可愛らしい、辛いよーとかじゃないんですよ。 えげつないんです。
そういう時は、人と話さない、人と会わない、SNSの発信はしないって決めてるんでね。
強烈です。エグいんです。 本当にね、結構辛くてしんどかったんですよね。
あの病院にちょっと通うというだけで、病院のその重い空気とかはもうすごいじゃないですか。
一一倍受け取るので、他の患者さんたちのものとかね、こうやっぱ叫んだりわーってうめき声とか、忙しそうな看護師さんとか先生とかのバタバタバタってした感じ。
特に救急病院なんで、常にパトカーの、パトカーじゃない、救急車のねサイレンの音とか、
ドHSPというか受け取りやすい私にとったら、もう地獄なんですよね。それだけで。でもまあ行かないといけないから行ってます。
まあそこでの話とかちょっとね、また改めてしますけど、
母の大手術と奇跡の回復
とりあえず母は80歳を過ぎて大動脈、大動脈痒りと言って、心臓のね、周りの血管が破けてっていう恐ろしいことになり、
ほっといたら、そのまま倒れていったらね、家で死んでたんですよ。80だしもうそれは。でも自分で救急車呼んで、
運ばれて、その心臓バッて裂いてね、
やる大きな大きな8時間に及ぶ手術をしたんですね。で、こう体温を25度に下げたり、なんか脳に行かないようにとか、血管の修復作業とか、
80過ぎてそんなね手術したらね、ああもう助からないなと思ったんですよ。ずっと寝方きりになるか、まあ死んでしまうか、もうどっちか覚悟しながらずっと待ってたんですね。
でも手術してから、もう10日か。で、今まだ病院でリハビリしてるんですけど、あの無事に目が覚めて、手術は成功して、無事に目が覚めてリハビリしてるんですよ。
ちゃんとご飯も食べて、しゃべれるし、私が一番恐れてたのは、あの認知ですよね。
ボケないかとかね。まあそれちょっと途中経過でいろいろあったんですけど、おかしくなったりしたことがね。
その時にもうちょっとね、あのもう、まあ母もやばかったけど、私もやばかったんですよね。
まあその時の話とかはちょっともう思い出すだけで、あの地獄なんで、ちょっと今はまだ話すのは、もっとね、なんか先になって笑い話にできるようになったら話したいなと思います。
とりあえず無事に、あのリハビリをしてるんですけどね。
それでも先は長いので、これからちゃんと自分で生活できるまでになるには、どれぐらいかかるかわからないんですよね。
ただこう、面会に行ってもちゃんとしゃべるし、ご飯も食べてトイレも自分で行けるしっていうね、あの驚異的な回復でびっくりしてます。
よく無事やったなあ。よく普通になれたなというか。
まああとはリハビリだけでね、あのなんとか退院に向けてやってるんですけど、はい、ちょっとそれをちょっとご報告したいなと思うんです。
感謝と自己認識
あのね、いろんな方からちょっとメッセージをいただいて、本当にありがたかった。
もう私の周りにいる人は、まあなんかね、大丈夫ですか?みたいな、なんかあったら言ってくださいね。
でもお返事はいりませんっていう方の、そのメッセージがめちゃくちゃ嬉しかったんですよ。
まずそれのお礼を言いたいなと思って。
あのもうね、返せなかったの。
なんか何を言ってもこう、なんも言えなかったの。
でもその感謝の気持ちだけを伝えたいのと、あと何もね、言わずそっとしてくださっている方々にも感謝なんですよ。
今ね、本当喋れないんですよ。なんか何か、何かわかんないけど、このスタイルでちょっと報告するのが精一杯で、あのこの疲れみたいなものがちょっととっても取り切れないっていうかもう、
寝て寝て寝て、たっぷり寝てね、ちょっとまた翌朝回復するんですけど、それでもまた病院行かなあかん。
そうやったらまた、こうエネルギー奪われるんですね。
弟との再会と学び
で、大谷さんの応援する、元気もらう、また病院行くと奪われるっていうか、まあいろいろコマゴマとした人間関係とか、
まあお金のこともありますけどね、まあそういうのとかいろいろ出てくるんだなあと思ってね。
で、弟が会いに来た。2回目また会いにも来ましたけど、その時の話とかもね、
あの結構衝撃的だったんですよね。
ちょっとだけすると、20年ぶりに会った母と弟がね、このような生死をさまうような大手術をしなければ、
母と弟会えなかったんですよね。で、私が電話しなければ弟は来なかった。
ちょっとそれはもう長いすごい複雑な事情があってね、ただの喧嘩とかじゃなくて、衣装円を着るというような状態だったんですよ。
まあそんなこともあんまり人にも言いたくなかったし、理解もしてもらえないから言わなかったんですが、
まあ会えた瞬間にね、私がね来てって言って、母と弟が対面した瞬間に、本当にそのもう子供の頃と同じような感じで喋れたんですよ。
ああ、ねんやすごいババヤになったなあ、あんたこそジジイになったなあ、みたいなね、笑いながら喋れたっていうのがすごいなと思ってね。
これこそが奇跡、もう奇跡の連続あったんですよね。母が無事あったことも奇跡だし、弟と母が普通に喋っていることも奇跡だし、
私が弟にまず電話したことが奇跡なんですよ。まあ一生ね、もう話すことはないと思ってたんですけどね。
でね、あとちょっと一つすごく言いたいことは、私と弟の生活全然違って、なんという割り切りと思ってね、
引き受けないとはこういうことかと思ったんですよ。めっちゃさっぱりしてるんです。
深く考えない、ああ、なんて言うんかな、それは無理、それはできる、それは無理ってパンパンパーンと。
でね、仕事をね、中小企業の役職があって、しっかり会社員をして子供を育てている普通の男なんですね。
本当に普通の男ってこういうもんなんだっていうね。まあしっかり自分の生活をやっているわけですよ。
でね、中小企業の役職って言ったら、あんたその年代になってね、
なんかストレスとかあるって聞いたら、ないって即答で、すぐ言うもん、悩まないすぐ言う、上司にもそれ違うんちゃうみたいな、俺できひんとか言うからストレスないって言ったんですよ。
で、その瞬間に、ああ、考えすぎない人、引き受けない人ってこういうことやってるのもパカーンと思って、
自分がどれだけ考えすぎて、どれだけ引き受けてきたかっていうことを思い知らされたってことですよ。
なんか羨ましいなと思って、ストレスないの?って言ったら、ないないとか、そんな人をアホみたいに言うなよ、ギャーみたいなね、
性格やね、運命とでも言うんだろうか、そういうふうに生まれてきたんやろね。
だからこそね、はっきり言って、親知らん、俺関係ないしとか言えるんでしょうね。私はそれはちょっとどうかなと思うんだけど、
なんか極端やね、
極端やな、何が良いと何が悪いとも言えないというか、本当に一筋慌てはいかない。
それと、何事においてもそうだけど、やっぱり死ぬことが悪くて生きることがいいっていうのもないし、
母が80で、もし自宅で亡くなってたとしても、80だし大王女というか、悔いなく最後の方へ来たと思うんですよ。
私も親孝行やりきったから、いっぱいなんかいろんなランチ食べに行った、いっぱい奢った。
いっぱいお花もあげれた、紫陽花もあげれたし、親孝行を完全にしきって悔いはなかったんですよ。
友達とも会えたしね、最後。もう何かいいんじゃないかなって思ったぐらいだったんですけど、
内省と自己対話の重要性
生き延びたっていうことは、まだやり残したことがあるのかなと思ったんですね。
やっぱりこう、なんとかいろいろ考えたりとかしてね、
また何かあるのかね、こんな年になってあんなに苦しむ。
いやもう苦しんでる姿っていうのは、私が見るのが一番しんどいんですね。
その時の話はもうね、ちょっとまだできなくて、また後日します。ちょっとエグかったんでね。
その時には話しかけられると、なんかすごいことに、なんかパニックにというか、ちょっとパニックになっておかしくなった瞬間があったんですね、私でも。
あ、私でもこんなになるんだなって疲れがね、極限になってエネルギーがもうバーンってダウンしたら、私もこんなになるんだっていう現象があったんですよ。
だから誰とも話さない。で、SNS発信してなかったんですね。
で、もう今ちょっと遠くかたって落ち着いて、で、ちょっと今日の話っていうのは、
何かね、こういう時になんかカウンセリングを受けるとか、私が心霊内科に行くとか、
何かのセッションを受けるっていうのはしない方がいいなと思ってて。
そういうことじゃなくて、やっぱり自分の体と向き合う、自分の気持ちに向き合うチャンスなんですよ、こういうことってね。
で、これは私がまたサロンを再開した時に、すごい気づきになるんですけど、なんかぐちゃぐちゃぐちゃーってしんどい悩みがある方がいるとします。
そういう方にすぐにね、アクセスバーズどうですかとか、なんかお悩み聞きますっていうのは、こう無理に言うことじゃないかなと。
やっぱりその人が感じきって、やっぱり一人になる時間、一人でこう体調を整える時間がすごい必要なんだろうなって、全員に対して思うんですよ。
これは私に対してすごく必要で、誰とも話さない、何も受けない。
なんかあのね、霊気をね、あのしましょうかっておっしゃってくれる方が、ちょっと霊気されてる方結構おりますので、周りにね、おられたんですけど、
なんかね、何かを受ける、それもあのすごく素晴らしいことだと思うんですけど、なんか今ではないかなと思ったんですね。
何か外側からっていうのかな、受けるとか、あの聞いてもらうとかいうよりも、いや自分の内側やろうと。
内側との対話。ここから何に気づく?ここからどうしたい?問いかけですよね。
これは何?って。何だよこれは。
何でこれ起こったの?っていうところに向き合わないと、いやそもそも何で生まれてきたかっていうことですよ。
いろんな経験をするためなのでね。この経験は何なのかっていうところに向き合わないと、何回も何回も同じことを繰り返して、また苦しいっていうね。
自分の直感とか、ガーって研ぎ澄まされてるし、感受性とかもまた研ぎ澄まされてるし、またここで、まだ足りんかったんかと、親とこの向き合いがね。
まだまだ勉強なんかと、いやいやつれえなぁと思ってますけどね。辛いですよね。
しんどいし、何か言葉にならない。人間をやってますよね。
でもここに来て、祈るとかね、スピリチュアルとかそういうことではなく、普通に人間としてどう生きるかだけなんですよ。
梅シロップがくれた活力
最後まとめると、梅酒をつける季節じゃないですか。
去年、私の仲良しのお客ちゃんが梅シロップを私に持ってきてくださったんですよ、つけて。
それがめちゃくちゃ美味しくて感動して、梅と氷砂糖をつけるだけのやつね。
綺麗に洗ってちゃんと乾かしてってやって、心を込めてつけた梅が炭酸水で割ったらめっちゃ美味しいんですよ。
それを今年作ったんですね。
梅ってこうやって芯というか取ってね、ぽちっとしたやつ。
乾かして綺麗に消毒して、大事に大事につけて、じゅわーっと梅のエキスが出て、氷砂糖と。
それをね、今日ちょっと味見したんですよ。梅のパーってすごいいい香りがして、ちょっと味見して飲んだら、うわーってなったの。
めっちゃ生きる活力が湧いてくるというか、やっぱり手作りのもので元気になるってことですよ、こういう時って。
皆さんも人間関係とかね、本当に疲れた時っていうのは、自分で丁寧に何か食べたいものを作って、お粥でもお菓子でもなんでもいいから、
私は梅シロップやったんですよ。それを作っている時の楽しさというか、整ったんですね。
できた、梅まだかな、なんかその梅がすごいすくいやったんですね。
今日なんか味見しようと思って味見して、チャッピーに作り方を教えてもらって、こうやって綺麗に洗うんだよとか、ちゃんと乾かすんだよって。
ちゃんと乾かさないとカビたりするからね。
で、ちょっと味見していいとか言って、やってみようみたいに味見したら、もう体に心にジュワーって梅のエキスが染みて、めっちゃなんか良かった、めっちゃちょっと元気になれた。
こういうことやなっていうのをちょっと発信したくて、今こうやって発信できるのもさっき梅シロップを飲んだからなんですね。
疲弊時の過ごし方と感謝
で、もう一個ね、こういう時って絶対に嫌なことをしてはダメ。
SNSでね、ネガティブなちょっとあの私のところにね、しょうもないコメントしてくる人がいて、普段やったら反応しないのにめっちゃイラッとしたんですよね。
あ、めっちゃ嫌なことやったらイラッとするんだと。
でね、面白いこと私はもうエレベーターでも人と会いたくなくて、エレベーターね。
もう人ととにかく関わるのが無理で、いい人悪い人関係なく。
で、おじさんがいたんで、その人と一緒にエレベーターに乗りたくないなと思って、遠い方のエレベーターに走っていたんですよ。
一人で乗って上がりたいと思ったら、後ろからそのおじさんがこんにちはって来て、それだけでめっちゃくちゃ嫌やったの。
もうなんかね、やっぱり余裕がないんですよね。
私も自分でも笑けてきて、エレベーターに乗るのも嫌なんだと思って。
話しかけられるのも無理な時ってあるんだなと思ってね。
で、やっぱり周りにいる皆さんが私にね話しかけず返信は不要ですってそっとしておいてくださることに本当に感謝なんで。
この受け取りやすい体質の人って、やっぱりそっとしておく。
一人になる時間たっぷりっていうのがすごい大事やなと思ってね。
サロン休業と今後の展望
私の陰陽人もね、ちょっと疲れてて何ヶ月か連絡を取らなかった時期があったんだけど、
やっぱり回復するまでに何ヶ月もかかるんで、そっとしておく。
そっとしておくのもすっごい大事で、ほっといたら元気になったら連絡くるんで。
本当に何年経ってもいいのよ。
で、その彼女も連絡くれてご飯食べに行こうって言ってたけど、ちょっと私がこんな状態で今行けないけど、
私もほっといてくれたら、いつか縁のある方には連絡するので、
やっぱり絶対サロンは休むべき。
サロンはもうできないの。
もうこんなエネルギー不足の私でお客様に対応するのは失礼だと思うので、
やらないっていう決断をしたんですよね。
やっぱり大事に守りたいため、大切なものだからこそ、
で、稼ぐためのものではないからこそ、やめることができたんですよね。
休むことね、休むこと。
で、エネルギーまたたっぷり整えて、この経験値をね、また力に変えて、
さらにレベルアップしたというか、
ハピネスヤードのサロンにしたいなと思って、
これを発信しています。
私は生きてますよっていうことと、
聞いてくださっている皆さんに感謝の気持ちを伝えたくて、
これを発信しています。
人間、カズコということで、
ちょっとね、この経験はすごいエグいのをちょっと出していこうとしてるんで、
元気になったら書いたり、話したりしたいと思うので、
このAIがね、多く出てる中で、
この人間がやる経験というのは、経験というのはAIはできないわけで、
経験して、悲しいとかつらい、くそーみたいな、
この脇での人間しかできないんで、
これもうね、このAIの時代の、今いい経験してるなって思ってるんですけど、
つらいなって思ってますよね。
もうええやろって思ってるんですけど、
でももうね、これをやっぱり自分の成長に、力に変えたいなと思ってますので、
まだまだちょっと時間かかると思いますけど、
たまに発信するかもしれません、しないかもしれませんし、
本当に皆さんありがとうございましたっていう発信でした。
19:09

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