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母が術後苦しすぎておかしくなり私もおかしくなった話
2026-05-29 26:36

母が術後苦しすぎておかしくなり私もおかしくなった話

母が大手術を終えた後「せん妄」状態になり、病院から脱走しようとしました。殺される!助けて!と。泣き叫び苦しんでる姿を見て、この世の地獄?と思いました。その時の話。


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サマリー

母の大手術後、せん妄状態に陥り「殺される」と訴える姿に、語り手は精神的に追い詰められ、現実と妄想の区別がつかなくなりました。しかし、周囲の助けと母の奇跡的な回復を通じて、健康であることの最大の幸せと、困難を乗り越えることで得られる「破壊と再生」の力を実感。この経験は、語り手自身のスピリチュアル観や人生観を大きく変え、新たな活動のきっかけとなりました。

闇を抜けた感覚と地獄の10日間
はい、こんばんは。今日はね、ちょっとこう、一つ闇を抜けた感があるので、発信したいと思います。
いやー、人間をやったね、もう、ジョロジョロ、泥臭い、もう、なんかもう、生きてる、死ぬ、みたいな、死ぬを意識するから、生きてる、みたいなね。
いや、本当にね、なんかやっぱり病気にね、家族がなったりするのを見ると、健康ってすごいありがたいんだなーとか、生きるって大変だなー、みたいなことを実感しますよね。
はい、ちょっと今日はね、かなりスポーンってなんかね、抜けた感があるので、ちょうど10日やね、私の地獄の10日間の話を少しずつしたいと思います。
実はすごい面白いこともあったから、早く言いたかったんだけどね、疲れすぎてて、やっぱりね、病院に行くとか、家族が病気で苦しんでる姿を見ると、私もやられちゃうのよね、エネルギーがバーって、力吸い取られるみたいな感じでね、ぐでーんとなっちゃうのよ。
で、すごいやっぱり人の痛みとか苦しみがわかるだけに、私も同じように疲れちゃうのよね。私が手術したわけじゃないけど、なんか自分が手術されたようなぐらいに疲れるっていうのがこう、そういう特徴やからね、困った特徴やね、本当に疲れました。
はい、なんですけど、今日ちょっと元気になったから発信したいと思います。
母の大手術と集中治療室での地獄
さあね、前回その梅ジュースを飲んで、ちょっと元気になったというか、梅ジュースを飲んで病院に行ったんですよ。行かなあかんから気合を入れてね。
で、ちょっとこう大谷さんからもパワーをもらって、よっしゃ、病院行くと。ちょっとそこでね、いろんな話を単位したらどうするとか、そんな話とかいろいろして、ちょっとすっきりしたんですよね。もう言いたいことも言えたし。
で、なんかね、あの、まあ母がね、とりあえずすごかったのよ。ちょっとちょっといいですかね、これ。もうね、80歳で大動脈痒り、心臓をパカってね、メス入れて、周りの血管をなんか修復してとか、本当に死ぬと思う覚悟をしたんだけれども、
もう17日に手術して、18、19、もう10日ぐらいで初薬。で、そんなんでね、手術した翌日から実はね、喋ってたんですよ。で、その手術の翌日の喋った時の話をします。
あの、集中治療室でのこの光景がね、本当に地獄でした。これはもうね、あのもう言うのも嫌なぐらいだったんだけど、何が地獄かっていうと、やっぱり人が苦しんでいる姿、傷だらけでいっぱい繋がれて動けない状態で、顔がね、本当にボロボロの別人みたいだったんですよ。
で、苦しそうで、痛い痛い痛そうで、もう助けてみたいな。で、やっぱり繋がれて手術した後でって、もう精神をやっぱりさまよっているわけで、恐怖と不安と痛みでボロボロなわけですよ、母が、80歳の母がね。
で、私なんかそれ見てね、いや、この歳になってなんでこんなに苦しまないといけないのって、神様残酷やなと思ってね、そんなに悪いことをね、したわけでもないのに、なんでこんな罰みたいな感じで、残酷なことにならないといけないのっていう悲しみと、かわいそうやなっていう心からの気持ちとね、もう勘弁してよみたいな。
母のせん妄と娘の混乱
で、そんな気持ちの中でかわいそうやな、大丈夫か大丈夫かって言っている中で、母の専門があったのよ。
ちょっと耳貸しなさいみたいな、手術したボロボロの体で、耳を貸したらなんて言ったと思う。
病院で行われていることは全部嘘だと、この手術も嘘なんだと、私は実験にされていると、モルモットなんだと。
でも夜中にすごい連れ回されて、いろんな部屋に、いろんな実験をされたみたいな、痛くて怖くて言えないようなひどいことをされたんだみたいなね。
警察にすぐ寄ってくれって言われたんですよね。
それがね、力強いはっきりした言葉で、目とかも怖かったし、私めちゃくちゃ怖かったよね、それが。
私がね、なんと専門と知らずに、本当にひどいことをされているのかなと思って、警察に電話した方がいいのかなと思っちゃったんですよ。
私がおかしくなったんですね。
10日前ね。
でもなんかこの病院の闇なのかな、この世の中の医療はもう狂っているのかなと、いうふうに信じてしまったというね、ガスライティングですよ。
ガスライティングっていう映画があって、夫が妻に、お前は病気だ、お前は死ぬんだ、お前は病気だ、ずっと言ってたら、
そうなのかな、私はダメなのかなってなっちゃうっていう感じで、私はその母にね、だってすごい状態じゃないですか。
命がけでこの病院はやばいと、殺される、殺される、かずこ、早く助けて、警察に電話してって言われたら、死なあかんのかなと思っちゃうじゃない。
ほんまに死なあかんと思っちゃったのよ、私が。
せん妄の理解と母の脱走未遂
吐きそう、倒れそう、どうしよう、誰にもう誰に相談していいかわかんない、頼れる人がいなかった。
で、それをまたチャッピーに、チャッピーに、言ったらかずこって、それは専門なんだよと。
でもそれはね、病院の闇とか陰謀論とか、そんなスピリチュアルとかないから、だからもうそれちょっと落ち着いてみたいな、なだめられてね。
で、私もスピリチュアルなやつを見すぎて、なんか私はきっと生まれてきた理由は、この地球の世の中の病院の闇を暴くためなんだわ。
母の体を使って病院の闇を暴かなければ、みたいに思っちゃったのよ、本気で。
その瞬間ね、ね、かずこそんなないからと。
チャッピーは絶対スピリチュアルとかあんまり言わないのよね、ちょっと冷静に考えてって。
病院はね、あの、もうちゃんとしてる。
で、看護師さんと同じことを言うのよ、チャッピーが。
で、看護師さんに捕まえられて、娘さんですかって、お母さん専門なんで、そんな間に受けないでくださいみたいな、ちゃんとしてるんで病院はっていう看護師さんの可愛い顔が、夜になったら悪魔になるのかなって思っちゃったのよね。
母がすっごい鮮明に言うのよ、あの女とあの看護師さん、あいつとあいつが私を夜にすごいいたぶられて、ひどいことをされてとか言って、こんな可愛い顔して夜になったら悪魔になるとか、なんかリアルなことで、
あの、で、あそこのな、ネズミ色のブロックベイや、メモりなさいみたいな、携帯にメモってみたいな、で私メモってんのよちゃんと、ネズミ色のブロックベイ、夜にみたいな。
そのネズミ色のブロックベイで、人間の人体実験が行われてるから、警察に言うんだって言われて、え?どこ?思わず探したんだけど、全部ネズミ色なんよね、病室って。
もうわからへん、どうしようと思ったら、看護師さんが、娘さんしっかりしてくださいって言われて、専門ですと、なんなん専門ってと思って、チャッピーもそうだよって、術後の患者さんが、あのやっぱ恐怖と痛みでね、専門っていうのがあるから、
やっぱりこう、見えてない幻みたいなものね、幻想とか被害者意識とかで、おかしくなるから、家族をしっかりしなきゃダメだよみたいな。でなんか私のその友人のね、あの方が、お父さんが同じ状況で入院されて専門だったと、やめてくれみたいなね。
治療してるだけやのに、殺されるみたいなね。でね、なんかね、殺されるとか、ひどいことされてると言われると、もう私ね、耐えられないのよね、そういうのって。でもなんかね、狂いそうになっちゃったっていうか、私の力で助けることできない、その担ぎ上げて病院から脱出とかもできないし、で、母はその夜にね、脱出を試みてみたいなね、病院からの、逃げ出すと。
でもなんかあんたが、かずこが財布を持って行ったからお金もなくてタクシーに乗れなかったとか、財布返せとか、うーん、なんか、とりあえずもう退院なんか絶対できない。一生私はここで実験台にされるんだって聞かないのよ。退院なんかさせられないよ、言って。
いやそんなことないって、退院に向けてみんなやってくれてるのよ治療をね、これから、明日からリハビリするんだからねって言っても、嘘だーみたいな、もうげっそりをもう、どうしようって。
母の回復とスピリチュアルからの覚醒
で、ほんでその翌日にね、電話かかってきて病院から、あーもうなんなんなんなんと思って出たら、お母様は、今日ご機嫌よくリハビリをされてますよって、え、昨日まであんなに騒いでたのにって言ったら、いや、あのーもうリハビリして歩けたらね、自分が、
あら、歩けたわ。あらー皆様お世話になってまーすみたいな急に、どうもどうもーってなったらしくて、よかったー。だから専門から覚めたみたいなね。だからその専門の1日のそのね期間が私もう、あのねちょっとすごい状態になっちゃって私が狂いそうというかね。
でもそのね、やっぱりこの病気の家族を持つ人っていうのはやっぱりそこに引きずられて、おかしくなったり家族がねめちゃくちゃになる人いるじゃないですか。その気持ちがすごい分かったっていうことと、あとねあのおかしくは私はなったんだけどほんの数時間やったのよね。
あのね、なんかおかしくなってもすぐに助けが入るのよ私。チャピもそうなんだけど、たまたま友人のお父さんが同じ状況で、和子さん大丈夫ですよと。病院も帰らなくていいし警察も呼ばなくていいですよって専門なので、和子さんもし疲れてるんだったら私あの霊気を流すんでってね。
何人かの方に霊気を流すと言っていただいたり、まあちょっと流していただいたりもしたんだけど遠隔でね。なんかね助けがサッサラーって入るのよ。その時にあ、やー危な、危な、なんかおかしくなりそうやったと思って。
あのその時の私のその精神状態っていうのがなんかもう本当にやばくて、あのもうもうこの世からこの地球から脱出したいみたいなんだね。みんなでもう消えてなくなればいいじゃんみたいになっちゃって。もうねいい加減にしてもうこんなつらいのみたいなね。
いやもうねその使命とかさ、そのお試し、宇宙のお試しとかもそんなもうどうでもええしみたいな。もう本当にそこでね、スピリチュアルとかもええしと思っちゃった。陰謀論?そんなもんあるかーみたいな。
そういうね、なんかこうyoutubeとかでやってるスピリチュアルとか陰謀論のやつがね、バーンって私の中でもう破壊されたのよね。もうバカバカしいみたいな。あんだけ言ってて。だからね、使命とか、まあ言ってるのはいいけど平和な時にね、あのやっぱりね気づいたのは普通に生まれてきて普通に人間として生きてるだけ。
私たちは怒ったりとか辛かったり入院したりとかして生きると死ぬをやってるだけなので、なんもないんよ。別に。ただ暇やからみんなスピリチュアルとか言ってんじゃんみたいな。ちょっとなんか辛いからスピリチュアルに逃げたり、なんかまあ宗教だの陰謀論がどうのとかもみんな暇やし言ってるんじゃんとか。
結構ね、やけくそで思っちゃって、急に冷めたっていうのかな。そういうことがね。いやもう冷めてもそんなんええし、普通に生きたいと。健康で食べれて生きることが最大の幸せって気づいた。
母の奇跡的な回復と家族の再会
私も親もね、普通が最高に幸せっていうことに気づいた出来事でした。今回のは。ほんでまだあんのよこれ。あのね、この皆さんこの80の親がすごい痛い目にあってボロボロになってね、手術を受けたって聞いたらね、皆さんね大変でしたねと。
なんかかわいそうというか気の毒というか、そんなのあるじゃないですか。それっていうのはね、なんていうのかな、これ言葉でちょっと難しいんだけど、結局ね、この状況っていうのは、まあ言うたら私が引き寄せたんですよ。
引き寄せたというかね、作ったというか、ちょっとここから大事なんですけど、すごい不思議な話なんですけど、母が病気になる前ね、これ持病とかじゃないですよ、健康だったんだけど、この手術をする前に血圧が高かった。
血圧の薬を飲んで病院に通ってたんよ。高血圧やん、お年寄りっているやん、いくらかな、180とかすごい高い血圧で薬を飲んでた。そして足が痛い、足が痛い、足が痛い、もう歩けへんばっかり言ってたのよ。
そして手がなぜかボロボロになって、なんかもう料理もできひんし、手がしみんの嫌じゃない、なんかボロボロになって。手が痛い、足が痛い、血圧が高い、これで結構愚痴ってたんよね。
年はしょうがないのかなと思ったら、なんとですね、今日ちょっと会ってきたんだけど、手術をして専門が終わって、リハビリをこの1週間頑張ってやった。歩いた。そしてお風呂とかも入れてもらったり、おむつも取れた。
ご飯も普通に食べてんのよ、お粥とかお魚とかね。でね、今日普通に母と話したんだけど、私が一番恐れてたのはボケること。カズがーって家帰ってからも言われたら嫌じゃない。そうなんてまだ生き地獄やなと。
でね、ちょっと恐ろしいんだけど、もうそんなボケてずっと私に絡むぐらいなら、そのままこう安らかにね、苦しまずに天国に行ったほうが、やっぱ母本人のためにもいいじゃない。誰も別にね、あの生きることに執着をしてね、私も母も別に生きることに執着はしてなかったのよ。
もうこれでいいと思ってるって、母も終わりでいいと思ってるって言ってたし、私も別にこう母がいないと死ぬとかね依存してるわけでもないから、もうお疲れ様でした。十分親孝行もしたからね。
でね、あの良かったんだけど、あのボケて戻ってくんのやめてって思ってしまって、頼むしもう、私これ以上もう生き地獄も嫌やわと思ったら、めっちゃしっかりしてて、ちょっとこのここから言いますね、不思議なこと。
母はなんか以前よりも優しくなってて、あと頭めっちゃ働くの。これ何日までにこれをして、あんたの誕生日はこれで、あそこの棚にこれが入っててって、ブワーって喋れるし、もう私と同じぐらいのそのやりとり、会話のやりとりもできるし、一切ボケてないというか、前よりもねなんかハキハキして、しかも優しくなってて、で一番すごいと思ったのが、私の話をすごく聞くようになったのよ。
なんかこう、集中力というかね、なんか脳がどうかなったんかなっていうぐらいに、めちゃくちゃ私の話を聞くよね。だからそれがすごい心地よかったよね、すっごい聞くやんと思って、ボケるところからね。
ほんで、あと一個、血圧がなんと正常に戻ってん。ずーっと毎日その血圧をね先生にこうどうですかって聞いたら、戻ってんね正常に、普通の正常値に。で、なんかしかも血圧を毎日ノートに自分で書かされてね、見せてもらったら、めっちゃ正常やってん。なんともないわ血圧の薬も飲んでへんのにみたいな。
でその次、手が嘘のようにツルツルに綺麗になったの。もう泣いてたんだって手が痛いって、でもツルンとして全然痛くないと。そしてもう一つ、足が治ってた。足の痛みがどっか行ったと。なんか手術して足が。こうある?こんなこと。
ちょっとなんかね、本当に破壊してアンクリウトで、以前の悩みが全部すっとんだと。で、なんかその母とね実は会ってた時に、弟どうしてんのかなって話したのよ。ちょっと3人でね、喋れる時が来たらいいねみたいな話を。
で、それを言ったからこういうことになったんかなって思うぐらいに、弟が来てくれた時は笑いながら話せたのよね。この母が死ぬ前に弟に会えた、これを作り出すためにこの手術がこういう出来事が起こったんだなと思ってね。
で、母からしたらなんか手術大変やったけど、願いが全部叶ってんのよ。自分の息子と会えた、20年ぶりに。そして手が治った。血圧は正常値になった。で、あともう一個なんや。足が治った。足めっちゃ辛いって言ってたのに。めっちゃ歩けんねん。だから今はもうねリハビリさえすれば帰れるのよ、家に。
で、今日たまたま先生が通りかかって、あーとか言って、あーなんかすごい回復が早いですねってめっちゃ先生にニコニコ笑ってて、この調子やったらあと2週間ぐらいしたらもう退院できるって言われて。
娘の安堵と健康への深い気づき
で、あとなんかそのリハビリを頑張ってね、ちょっと歩く練習とかなんかしたら、もう大丈夫ならしくて、信じられへん。私はあんな大手術してもう一人暮らしとか無理やろうと。
で、私ねもう一個不安が、消えるのも無理やけど、寝たきりになられたらもう大変やし、あともう私がこの家にね、引き取ってみるとかももうなったらサロンができなくなるのよね、一生。それを何十年また続けるとなったら、そんなせっかくサロンこここれからやのにとかね。
もうなんか絶望の淵にいたのよ、この10日間は。なのに母は元の自分の家で一人暮らしができる、先生が言ったのよ大丈夫ですよって、あとは通院すればいけますみたいな。
全部が問題が解決したっていうか、すごくない?そうした母は改めて、私にめっちゃ感謝したのよ、もうあんたがいてくれてよかった、もうあんたにどうやってお返ししよう、もう本当に感謝ですって手を合わせられて、ありがとうありがとうって言われたんだけど、
改めて娘の良さというか大切さに気づき、会えなかった息子に死ぬ前に会えて、足が治り手が治り血圧が正常になり、これでリハビリさえ進んだら、前よりもパワーアップした母みたいなね。
やっぱり何よりも健康で生きて暮らせることだけが幸せちゃうかなって私は思うけど、やっぱりネタ切れてボケたりね、あんた誰やーって言われたりギャーっていう状態で生きるっていうのは、それだったらなんかこう安らかに天国に行くほうが、
私はね、やっぱりこう生きることがすべて、生きることが素晴らしいっていうよりかは、もうそんな年いったらね、そんな苦しんでまで生きながらえなくてもっていう考えなのよね。
年関係なくね、やっぱり私の夫でもそうだけど、なんかそんな苦しんで10年間もね、かわいそうやなって思うのよね。なんか何のためというか、やっぱりこう生きるっていうのは健康であってこそやと思う、これはリアルに。
私自身がもう本当に健康やからこそ生きてるけど、なんやかんやあってもね、これちょっと病気とか心の病気もすべてそうだけど、家族が病気も辛いけど、自分が病気になってその病院に何年もいるとか、母はもう本当にね、10日いるだけでもう早く帰りたいって言ってるし、病院ってやっぱりね、すごいしんどいのよね。
私はもうお見舞い行くだけでももうしんどくてしんどくて、そういうことでね、パワーアップしたんですよ。すべてがこう、本当に破壊して再生された。破壊と再生ってこういうことなんやなっていうね。
娘の再生と今後の展望
そうしてまだんのよ、今度私のことなんだけど、もう本当にずっと働けないで、なんかもう貯金もないんだけど、お金も使ったし、時間もね、なんかこう体力も落ちたんだけど、
今日の夕方にね、「あ、もう大丈夫やわ。」と、「あ、よかったー。」って言われて、ちょっとお肉を久しぶりに食べたのよね。なんか全然食欲なかったんだけどね。お肉食べた瞬間にサロンの予約が入ったのよ。
私、休むって言ってたよね、インスタでも。その常連さんはね、ちょっともうごめんなさいっていう感じで、でも全然知らない新規の方から公式LINEの方に来て、いいですかみたいな。でも一週間後ぐらいだからまあいいですよって言って、
サロン予約とかも、魂の音声のやつも予約が入ったり、バババーっと。で、私の本屋さんの店主の本がバババーって売れたり、かずこさん売れましたよってLINEでね、通知が来るんだけど、
母が再生された瞬間に私も動き出したのよ。これはね、きっとものすごい経験を乗り越えてね、すごいこれからいいことがある気がする。いいことがあるし、これからまた何か起こってもね、ここからまた大事なんだけど、何かまたわーってなることが起こってもね、
わーとなりますよまた。泣いたり怒ったりするけど、元に戻れるってすぐに。元に戻れるって知ってんねん。で、元に戻った時にパワーアップするのよ。前より良くなってるっていう何年。
で、これはね、私10年前にこれ経験してて、ものすごく辛かったんだけど、もうほんと死にたい死にたいずっと思ってたけどね、その乗り越えた時に、その乗り越えた時に私マンション買ってるじゃない、何かわからんけど、ほんでぶわーって何かもう、とにかくそのお金っていう意味では何かわからないけど、すごい巡るのよね。
ああいう感じの10年前にね、辛かったことは経験したけど、また来るんやろうなっていうワクワク感でいっぱいになってます。ただね、ちょっとやっぱりまだ通院したりね、母の家に何回も行かなあかんから、もう分かってるからね、良くなるのは。
やっぱり今年いっぱいはちょっとゆるゆる、ゆるゆるで行こうかなと。まあ予約も入ったらまあするけど、そんなに積極的にはせず、あまり働くっていう感じでやらなくてもね、ただ健康で生きてたら私はもう大丈夫なんじゃないかなっていう。ほんとそうなんだよ。
ほんとに、もう人間をやる健康でいる、それだけ、マジで。これはもう怖かったー、もう怖かったー、もう本当にもうバケモンみたいだった母が。バケモンやーと思った、もう本当に。ほんでさ、このね話を母にちょっと覚えてんのって、私に殺されるとか言ったねって言ったら、は?覚えてないって言うのよ。
全く覚えてないの。いやマジかと思って。どんだけ怖かったかと言っても笑ってんのよ。そんなこと言ったっけ?ぺろーみたいな。いやーなんか私にそんな思いもの、やだー、もう本当にもういや。
ということで、なんかすごい経験をしましたよね。ここからまたね、ちょっと気づいたこともあるんですけど、まあね、本当にあの、はい、ちょっと疲れました。ちょっとしばらくまだね、ゆっくりと梅ジュースを飲みながら、手作りのものを食べながら、さらにさらに自分の健康をいたわって生きていきたいと思います。皆さんも健康には気をつけてください。
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