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母!退院して1週間後、病院で先生がびっくり!!
2026-06-19 21:09

母!退院して1週間後、病院で先生がびっくり!!

母が退院して1週間!1人で暮らして、今日!検査に病院に行って先生に驚かれた話!血圧!レントゲン!異常なし!料理もできる!歩ける!笑う!すごい喋る!

その元気さに、先生が「こんな80歳いない。ぜひ他の人たちにも話したい。みんなの励みになる!」と驚かれた!!すご〜!🤣👏
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サマリー

大手術を終え退院した母が、1週間後の検査で医師を驚かせた話です。母は一人暮らしを再開し、自炊や散歩をこなし、血圧やレントゲンも異常なし。その元気さに医師は「こんな80歳はいない、皆の励みになる」と絶賛しました。娘は、母が「家に帰りたい」「ポテトが食べたい」という強い潜在意識と、料理や入浴、趣味といった日々のささやかな喜びを見出すことで、奇跡的な回復を遂げたと分析します。お金があっても生きる気力を失った友人と対比し、真の豊かさは健康と感謝、そして自ら行動する喜びにあると語り、老後の2000万問題にも言及しながら、今を楽しむことの大切さを伝えています。

退院1週間後の検査と母の自立生活
はい、こんばんは。なんかね、母が退院するのが楽しみっていう配信がすごくいいみたいな感じで。
皆さんね、よかったです、あれ配信して。かなり予約配信できなくて、だいぶ前のことでしたけど、
それからですね、もう入院した救急車で倒れたのがね、5月17日だったんですよ。
で、今日6月17なんですね、この配信。で、今日、退院して1週間、病院に検査来てくださいっていうその1週間後の検査の日あってね、
その病院につき添いに行ってきたんですよ、今日。ちょっとその話をしたいなと思います。
母はこの1週間、なんと大手術をしたのに1人で暮らしてたんですよ。
もう私が行くこともなく、なんかヘルパーさんとか頼むわけでもなく、1人で暮らしてたんです。
でも私が買い溜めはしたものの、冷蔵庫開けて、なんかちょちょっと料理したり、うどん食べたり、なんかそうやって暮らしてたんですね。
毎日電話はしてたんですけど、で、あ、生きてんねんな、あ、今日も生きてんなっていう、なんか元気あったんですよ、すごい。
入院中のストレスとリハビリへの強い意志
でもう、あのね、ちょっとこれ1つちょっとまずポイントなんですけど、
まあ病院で手術とか大変やっていうのは当たり前なんですけどね、
集団生活、皆さん入院されたことありますかね?
私はないんですけどね、病院に入院して、まあ大部屋でね、
でこう、ベッドで寝てたら、はい、体温ですよ、はい、血圧ですよ、はい、お風呂ですよってもう常に気が休まる暇がない。
1人の時間がないじゃないですか。
誰かがお見舞いに来たらわちゃわちゃしてるし、夜もバタバタしてるし、ゆっくり寝られない。
もうね、母はだから3週間ぐらいかな、1ヶ月弱入院してて、意識とか元気あったからめちゃくちゃストレスやったって言ってたんですよね。
だから母は早く退院したい、早く1人の部屋に帰りたい一心でリハビリを頑張ったんですって。
で、手術した方っていうのは全員ね、病院でリハビリっていうのがあるんですよね。
これに乗り越えられるかどうかなんですよね。
普通でも運動したり、ジム行ったりはしんどいじゃないですか。
でもやっぱり退院したら歩く練習、体操、ストレッチ。
母は自転車こぎを15分やらされたとかね、ハードすぎるやろと思って。
普通の健康な80歳でも無理じゃない、自転車こぎ15分。
もうしんどい、つらい、みんな無理って言うんですって、周りの年寄りの方が。
私はもう無理やしんどいって言ったら看護師さんとかに怒られてね。
そんなことでもうダメでしょ、退院できないでしょ、みたいな感じで怒られて。
でも母はものすごく積極的にリハビリを頑張ったんですって。
帰りたい、もう嫌や、病院が嫌やと。私は一人で暮らすんやという強い意志があったわけですよ。
医師を驚かせた奇跡的な回復
これちょっとすっごい面白い話なんですけど、私と母の関係ずっと話してたけど仲が悪かった。
母は自分がしてきたことをダメな母親っていうか娘に、だから何もしてあげられなかった母の悔しさというかね。
悔しいって言ったらそれが悔しいのは私やけどね。
だから娘をほったらかしにしてたのに世話になるのは申し訳ないってやっぱり思うんですね、普通に。
私はこういう人間なのでめちゃくちゃに雑に扱われてきたけれども、
そんな関係なしにね、過去を忘れてるので私が。
目の前で苦しんでたらできることしようかなぐらいの感じなんですよ。
で、それが楽しかったっていう。今も楽しいんですけど、なんかわからんけど。
ちょっと面白いですよ、これが。
でね、母の遠慮がちゃんと全然ぼけてなくて、娘に申し訳ないという気持ちが大きすぎて、
私はちゃんと一人で暮らさなっていう気持ちがめっちゃ強くて、奇跡的な大変ができたんですよ。
でね、検査血圧とか、レントゲンとかね、ちゃんと心臓が動いてるかとかあるじゃないですか。
心臓の周りの血管を取り替えたんですよ。
それをね、見て先生が、えーみたいな。
すごいね、もう一人で料理してんの?みたいな。
めっちゃ先生がニコニコしてびっくりして、ちょっと驚異的やと。
奇跡的って言われたんですって、先生に。
で、先生が言うには、心臓の専門医だからね、いろんな患者さんを見てきたと。
だいたい70代、80代になったら、この手術をした後、もう専門がひどくて認知になって、今度は精神病等に移されるとかね。
あとはもうそのまま弱って亡くなるとか。
あとずーっと入院が長引くとかね。
だいたいそのパターンが多いんですって。
お年寄りってそうじゃない?
で、私もう入院が長引いたら嫌やなってずっと思ってたんだけど、まさか1ヶ月以内に退院して、一人で生活をする。
で、にこやかに今笑っている。
ちょっとでも看護師さんやらもう、えー料理してるんですか?みたいになったみたいで。
へっすこんでね、なんかもう看護師さんとか先生がこうびっくりして、ちょっとこのあなたの話をみんなに話していいですか?ってなったんですって。
あのみんなの希望になるって。
80歳で手術してね、元気で退院して、1ヶ月もかかわらず退院して、一人で暮らして料理してるんですよ、みたいな。
あの成功例として語り継ぎたいみたいなことを言われたんですって。
すごくない?
潜在意識とささやかな喜びの力
いや、まあ私は冷静に見てて潜在意識だと思ってて、母の迷惑かけたくないという気持ちと、家に帰りたいという強い気持ち。
ポテト食べたいという気持ち。ポテト、アイスクリームみたいな。
じゃあマジで。
あのそんな小さいことなんですよ。
それを強く思うだけで病気を克服できるんですよ。
これを言ってんだよ私はずっと。コーヒーおいしいな、コーヒーが大好きだな、コーヒーをゆっくり飲む生活を守りたくて私の潜在意識はこうなってるんですよ。
バタバタバタバタバタ朝早起きてもう満員電車に揺られたくないのよ。
コーヒーを朝ゆっくりコトコトコトポコポコポコゴクゴクと飲むこの時間を作りたくて生きてるっていうか。
あのね、それが潜在意識なんです。
母はポテトだったんですよね。
ポテトってそんな毎日食べないですよ。
あの月に1回食べたくなるじゃないですかみんなマクドナルドね。
毎日食べたら体に悪いけど、やっぱりその精進料理みたいなね、お粥と野菜と魚ばっかり食べてたらこってりしたもの食べたいでしょ。
で、退院してからね、もう一つおいしかったのが札幌一番。
醤油味。
こんなおいしかったの札幌一番がって。
あーしみる。やっぱりちょっと塩辛いというか塩分とかちょっとね、取りたかったんよ。塩分控えめにしてたから。
札幌一番うめーみたいな。
札幌一番も一袋100円ぐらいのもの。
ポテトももう140円とかそんなやつを、それでもう壮大な喜びを得てるわけですよ母は。
こんなおいしかったかーっていうね。
すごくないこれ。これが豊かさやって私は思うんですよね。
病院での検査結果と娘の気づき
でね、もう病院さん私、めっちゃ大きい病院やからさ、はいここで採血、でまた10分待って、はい2階移ってください。
ここで体重とか、ずっと迷路みたいなの。
で、母も歩けるなったとこやから、ゆっくりゆっくりもうしんどい。
はぁはぁしてたんですよ。
で、横について連れて、椅子座って休んだりして、9時から午前中12時ぐらいまでかかりましたよね。
で、最後先生のお話はもう1時間ぐらい待ってたもん。
病院ってなんであんなひどいんやろうね。
みんなこういろんな病気をね、持って病院に来てるんやなと思いながら、
私は健康やけど、待合室にいるだけでちょっと私しんどくなるのよね。
病気の人とは違う意味の病気っていうか、ごめんやけど私独自の病気があるから、
ちょっとマスクして待合室で待つのが辛くて。
で、まあ終わりました。終わった。
終わった。ちょっととりあえずカフェでコーヒーとサンドイッチ食べようって言って、
ちょっとカフェで病院のコーヒーとサンドイッチがもうおいしくて、終わったなーって言って、
あとはね、次2週間後やね。2週間中だーみたいな。
とりあえず帰ろう帰ろうって言ってタクシーで帰って、家帰ってはーって梅ジュースで、
はー帰ってきたなーって言って、
で、母の話を聞いてて、私血圧とか体温、体重全く異常ないみたいな。
え、マジで?みたいなね。
みんなのお手本になる言われたーみたいな感じでね。
で、なんか母の顔も、なんかこんな人あるけど、なんかね、綺麗になったっていうか、生き生きしてて、
ノンストレスやからじゃない?ストレスないーって言ってたもんね。
これなんかすごい話じゃない?これ。
お金と豊かさの対比:母と友人
いやあのね、ほんとにお金関係なくって言ったらお金の話もあるね。
ちょっともう話せる範囲で話すけど、豊かさの話なんやけど、かといってもお金ってみんな思うかもしれんけど、
そんな関係ないのよー。
あのね、母のお金の管理全部私がすることになったよね。
1ヶ月どういう風にやってんのかっていうのを、全部入金と出勤と支払いとかやるんだけど、
確かにギリギリなんよ。
よくカツカツでやってたな、そのほんとにもうないのよ。
でも、私ならもっと工夫できるって思ったよね。
で、母の買い物も全部してるから、私は増やしてあげるわって思ったんよ。
投資とかちゃうよ。ちょっと工夫してね。
で、なんかすごいやっぱり、私はお金がないんやみたいなこと言ってるけど、そんなことないと。
やっぱり札幌一番で美味しい。ポテトが美味しいって、それが豊かさなんやでって言いたいんだけどね。
それをちょっと体で体験していってほしいなって思うんだけど。
でね、何やったかな。
これちょっとすごいね。母の友達がね。
今いる友達みんな豊かなんよ。いろんな意味で。
母の親友Aさんの話でしょ。親友Aさん近所って言っても歩いて20分くらいからちょっと微妙に遠いところに住んでる80歳のおばあちゃんAさんがいます。
そのおばあちゃんは商売すごい上手で稼いでる人なんよね。あるお店をやってて。
今はやってないんだけど、子供たちがめっちゃ稼いでるのよ。
その話もすごくて、すごいとにかくお金がある人っていうかね。
お金があることが当たり前。家族が子供がいろいろしてくれて当たり前って思ってる人なのよ。
これ普通の幸せな家庭じゃない。お父さんもお母さんもいてね。
この人の話なんだけど、今は病気とかじゃなくて、仕事も辞めて家でのんびりご隠居したはのよ。お金もあるからね。
80歳で病気でもないのに、全部サポーターっていうかデイサービス的な高いやつを子供が勝手に頼んでるんだって。
買い物、お風呂、掃除、ご飯、全部をしてくれる母のことを頼みます。
他府県にいるからね。お金をめっちゃ高いのを出して、母の面倒を全部見ますをやってんのよ。
これ思います?皆さん。羨ましいですか?
すごいなって言ってたのよ、母と。やっぱお金あるとこは違うなと。
でもまあ言ったら一方私とこはね、それはないから私が動いてね。
イオンに買い出しに行かなあかんのよ、私はね。
でも工夫して、お蕎麦がちょっと今日安かったでとか、プリンも買ってきたよとかね。
工夫して、1週間分の買い物これってやってあげるじゃないですか。
次2週間後に行くじゃないですか。
私が全部お金を持ってるから、工夫して買ってあげるんですよ。
これでできるかって、1週間分これで牛乳とパン買ったしな、みたいな。
母にもお金を渡してないから、分かった、分かったって言って、家の中でテレビ見ながらご飯作って生活をする。
それをね、ちょっとしばらく、今年いっぱいぐらいはそれを続けようと思うんだけど、
これは私はお金は貯められるなと思ってて、母はできなかったけどね。
うん。
なんかね、なんていうのかな、いや大丈夫なんですよ。
この話なんだけど、例えばご飯をね、お惣菜を毎回毎日買ってたら、お惣菜、お弁当よ。
700円とかするやん。800円が3食で。
全部買ってたら1日3000円とか高くなるやん。
そんなデイサービス的なサポートの全部、もう何万かかってんのか知らんけど、
全然違うやん、その家でこんだけ買って1週間過ごしなっていうお金の使い方と、
全部そのね、出来合いを頼んでチンして食べてる、
そのサポートの人に作ってもらってるとめっちゃ高なるやん。
これどっちが幸せかっていう話をしたいんだけど、
なんと、そのおばちゃんは生きる気力がないというか、
趣味もない、やりたいこともない、映画も見ない、野球も見ない、寝てるだけってなってんのよ。
ご飯も作らないもちろんね。
電話したら母が何してた?って言ったら寝てたと。
次の日電話して何してた?って言ったら寝てたと。
なんか美味しいもんでも食べたら、いやもうデイサービスの人作ってくれたからみたいな。
何でもええねん。テレビも興味ない。
なんかもう動く気力がない。
どうせ全部お風呂も入れてもらえるみたいなね。
自ら行動する喜びと生き生きとした生活
で、うちの母なんてお風呂自分で入ってるんだけど、工夫してねなんか、
こうやって窓を開けて、戸を開けて、こうやって磨いたらできたんやーとか、
そのお風呂に入る喜び。
で、ご飯を作る喜び。
お豆腐にこんなの乗せてなーとか、
今日は魚焼いてみたんやーとか、
楽しそうなのよ、料理とお風呂入ること。
で、家でもリハビリしてんのよね。
今日こうやってな、足、自転車ここのやってなーとか。
なんか、で、テレビが大好きだから、
この番組みんの楽しみ。
で、巨人反進戦が大好きだし、
夢中になれることがある。
で、友達が多い。電話かかってくる。
今日もこんな喋った。
なんか、これって、で、ちょっと母と顔見合わせて、
よしよしやなーみたいな。
あの人すごい羨ましいなと思ったけど、
全部してもらったら人間ってね、
やる気なくなるというか、
もうええかってなんのよ。
いや、これが潜在意識なのよ。
もう私料理もせんでいい。
お風呂もなんもせんでいい。
なんもない。
で、寝てるだけやったら寝たきりになるんよ。
誰とも喋らへん。
ベッドで寝てるだけ。
朝起きたらサポートの人が来てくれる。
なんかこれ生きてるって言えるのかなというか。
だからお金がね、かければいいってもんじゃないっていうことに気づいて、
なんて言ったらいいんかな、これ上手く伝わります?
もう母はお金がなくてもすっごい豊かやなって見えたの。
イキイキしててなんか可愛くなってて、
美しく見えたのよね、顔が。
目が輝いてて、言葉もハキハキゲラゲラ笑うし、
クッキーが食べたいとか言い出してきょう。
クッキー買ってきてとか。
食べたいものがはっきりしてる。
今日はなんかアジの何番漬けしようかなとか。
えーそんなに?みたいなね。
お豆腐があってこれがあって、
白菜があったら今度塩昆布で漬けたら美味しいしとか。
でまずボケない料理のことを考えてたらね。
なんかそのイキイキ生きてる母を見てると、
なんか本当にね、なんか、
あの豊かさってこれやって気づいたのよ。
健康と感謝、そして老後の2000万問題
うん。
なんかね、ほんでなんか私に対してその、
ごめんな誕生日も何もしてあげられんとと。
でも私が何かお金をもらうわけでもなければ、
なんか何もお礼をね。
家族これプレゼントとかもないのよ。
もう昔からないのよ、誕生日とかは。
なんていうかな、そんなんどうでもいいというか、
もう今はね、昔は結構なんか何でもらえへんやろうと、
あの悲しんでたんだけど、
なんか生きてるだけで、
ギュッとみたいな。
なんかね、
で買い出し行って病院着きそうって帰ってきたんだけど、
疲れてないんよ。
私。
なんか楽しくて、
いやー第二ステージクリアーみたいな、
イェーイみたいな感じで、
でも母にもなんかごめんなー、
なんかあんた今日ありがとうって言われたけど、
私全然疲れてへんって言ったのね。
そうか、そんなん言ってくれてって言ってたけど、
マジで疲れへんくて、
もうなんか帰ってからもなんかもう、
走り出したいような気分で。
なんだろうね。
ほんでね、私もこう、
家でご飯をね、
食べることが前よりもまた喜びになってんのよ。
美味しい。
健康が幸せで、私その、
母の買い出しのその、買い物行くときスキップしていきたい気分だったもん。
私は走れるーみたいな。
私スキップもできるもんみたいな感じで。
その、やっぱり足を歩けへん母を見たり、
やっぱりね、病院にいる人を見てると、
これが自分になったらどれだけつらいやろっていうこう、
想像力がね、生まれるのよ。
で、なんかこう、ありがたいことは当たり前じゃないんやなと思ったら、
もうね、手が動く、足が動く、歩ける。
もうこれがギフトよね。
ほんとに。
他に何が足りないというのであろうか。
ほんとにあふれるぐらいの梅ジュースさえあれば私は、
元気で、
折れます。
まぁこれ好きかなと思って。
ほんとにね、ほんとに歳いってから、
ちょっと待って、最後に言わして、
最後みんな老後に2000万問題あるじゃない?
そんなになくていいですよ。
なくても、いけます。
これはね、ちょっと、もう吐き断言するわ私。
母にないやん、母は、そんなお金なんか。
でも大丈夫だったじゃない?
うん。
そうでしょ?
これはたまたまじゃないのよ。
だからね、言いたいことは、
今を楽しんで生きてっていうことと、
健康、自分の体に感謝、ありがとうって言って、
日々自分の体を健康でいたら、
もうずっと老後に2000万なくったって、
いいじゃない?やっていけますわよ、それは。
いけますの。
それをちょっとお伝えしたくて、
なんかもうめっちゃ清々しい気持ちで、
なんかこう、レターとかいただくね、
ちょっとお友達と喋ったりとかしてて、
でも私嬉しくて、
かずこさんの配信、これもう5回ぐらい聞いてるとか、
ありがとう。またこれも聞いて。
見えてる前に聞いて。
なんか不思議よね、
入院して絶え間あったのに喜びが生まれたっていう話。
はい、ということでした。
21:09

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