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ブックカフェに行ってきたぁ♡至福の時間
2026-07-03 09:21

ブックカフェに行ってきたぁ♡至福の時間

BOOK HOTEL 京都九条いってきました📚小説やエッセイなどたくさんの本がありセンスの良いブックカフェで至福の時間を過ごしました♡
読み放題!まるで本のブッフェみたい♡本のつまみ食いしなから、たくさん読んできました♫

小川哲さん「君のクイズ」
村上春樹翻訳『世界のすべての七月』
Goatの愛がテーマの本、悪がテーマの本
その他いろいろ📚
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サマリー

「ブックホテル京都九条」のブックカフェを訪れた体験について語っています。センスの良い本の品揃えと、まるで本のビュッフェのように自由に読める環境に興奮し、村上春樹の翻訳本や文芸雑誌GOAT、新たな作家との出会いを楽しみました。居心地の良い空間でコーヒーやカレーを味わい、脳が活性化される至福の時間を過ごし、再訪を誓っています。

ブックカフェ訪問のきっかけと場所
こんばんは。今日は、行きたかった、ブックカフェに行った話をしたいと思います。 ちょっとほっこり軽めの配信になりますね。
ブックカフェの良さをね、ちょっと音声で伝えるのは難しいかもしれないけど、 なんかね、あの作家さんの名前とかね、結構こう、覚えるのが苦手というか、かなり気合を入れないと、あれなんで、あのですね、
京都の九条っていうところね、京都駅の近くなんですけど、あのブックホテルということで、まあ読書のための、だけの読書博っていうことができる、すごいシンプルな小さなホテルなんですけどね、でも京都人なんで、泊まらなくても、カフェだけ行きたいなーってずっと思ってたんですよ。
今日行くことができました。ちょっと私とね、仲良しさんが行ってきたよって教えてくださったので、 いやもう絶対行きたいと思って、参ったんですよ。
魅力的な空間と本の品揃え
そしたらもう、ぶわーって本棚が、なんかレイアウトとかがすごくセンスが良くて、 置いてある本のセンスが良い。めっちゃ興奮した。
あれこれ知ってる、これ読みたかった、これもこれもみたいな、しかも入場料とかいらんから、図書館みたいな感じでありつつカフェみたいなね。
ちゃんとこう一つずつビニールがしてあって、店員さんのね、一言メッセージみたいな、ついてるから、どういうあらすじかみたいな、何これ一日折れるやんと思ってね。
村上春樹との出会いと本のつまみ食い
楽しかった。私ね、明日村上春樹の夏穂じゃない、花穂っていうね、夏に穂って書いて花穂っていう女性が主人公の小説がね、3年ぶり発売されるのよ。
もう待って待って、めっちゃ楽しみにしてて、もう村上春樹モードになってて、すごいねでも、そういうモードになってたら、なんとそのブックカフェに村上春樹の小説が置いてあったのよ。
私はもう村上春樹の小説は全部読んでるから、読んでないのがないんだけど、翻訳した本が置いてあって、なんてセンスがいいやろうと。
村上春樹の翻訳本が置いてあるってもう最高と思って、しかもなんか、あのちょっとね、この世界の7月やったかな、タイトルとかもちょっとまあ貼っときますね。
7月っていうワードも、今が7月やし、村上春樹っていうのを目にしたっていうのもすごいし、あとその物語がその50代の人たちの同世代の方の話っていうのが同窓会で集まって、なんやかんやあるっていうね。
うわ、面白そうやなと思ったけど、全部読んでたら何時間もかかるからね、ちょいちょいちょいちょいいろんな方に手を出して、なんかね、本のつまみ食いみたいな、本のビュッビュみたいな感じをね、なんて贅沢な。
休憩してコーヒー頼んで、コーヒー飲んだり、まず最初にね、あのクリームソーダを頼んでね、暑かったから。クリームソーダ飲みながら、村上春樹飲んで幸せと思って。
文芸雑誌GOATと新たな作家との出会い
で、ちょっと立ち上がって、いやこんな小説もあるって、GOATが、その食画テーマとか愛画テーマ、悪画テーマってね、GOATね、あの文芸雑誌なんだけど、それも全部集めたいぐらい、私あの食画テーマの持ってるんやけど、悪、悪ね、悪人の悪。悪画テーマの欲しいなーって、いろんな作家さんが入ってるやつね。
なんかあの、GOATって最高傑作の集まりみたいな意味みたいで、いろんなよりすぐりの作家さんが、そのテーマごとにこう短編小説とかエッセイが詰まってるんよ。それ510円ぐらいなのよ。安くない?
で、それあるやんと思って、悪、悪画テーマのやつあるやんと思って、読んでめっちゃ面白くて。で、やっぱりそういう短編小説ばーってこう何人も何十人も作家さんがいたら、自分に合う小説と出会えるのよね。
で、一つちょっと面白かったのが、ある作家さんね、何この人と思って、読んだらなんかもうすっごい面白くて。で、また検索すんのよ、スマホで。この作家さんどんな他に小説出してんのかなみたいな。またこれも読んでみようってなるし、やっぱこういうとこに行くとどんどん読みたい本が増えるんよね。
読書による脳の活性化と若返り
なんかもう興奮しちゃって、アドレナリンがめっちゃドバドバドバドバ出ちゃって。はい。で、私前言いましたよね。アドレナリンが出たら、結構もう脳が若くなるというか、ずっと若くいられるみたいな。やっぱりこう老化してたり、私歳はわーとかこう、歳を何て言うかな、老けていくのは、やっぱり脳がこう、まんねりというかね、刺激がないからそうなっていくというね。
もうなんか退屈やわーみたいな。そうなったらやっぱり老いていく気がするじゃないですか。そうじゃなく日々なんか、わー楽しいな、これやろうとかなってたら、やっぱり若々しくいられるというか。
ね。それでもう今日私も、本のテーマパークやないかーみたいな、ワクワクしてアドレナリン出て、うわこの作家さんあるーとかね。もうなんか興奮しちゃって、たまらなかった。
カレーと居心地の良い空間、そして再訪の誓い
ほんでね、全然知らない作家さんなんやけど、俺のカレーの本みたいなね、自分のこだわりのカレーをレシピ全部書いて、なぜこだわってるのかとか、カレーの写真載せて、玉ねぎ切ってるとこから、調味料何入れてるか、香辛料とかね。
ほんでカレーの写真がバーって載ってて、それを見てたら、カレーが食べたくなってきて、ちょうどあるやん、このカフェにと。頼んでんね、カレーを。めっちゃ美味しかったやん、なんか。
あんまりね、カレーは手作りのカレー屋さんでしか食べへんのやけど、そのカフェのカレー美味しかった。またカレーとお水とコーヒーと飲んで、無限に入れるなと思って。何時間か涼しいし、ソファーもあってクッションもあんねん。
なんか居心地いい。人が少ないから、隣にぎゅうぎゅうで人がいることもなくて、静かだし、ちょっと京都駅から離れてるから静かなんよね。観光客がいっぱい来てるわけでもなくて。
いやここ穴場ちゃん、最高!と思ってね、ゆっくりしてたんだけど、もうなんかね、ちょっと興奮しすぎて疲れてしまったというか、楽しづかれしちゃって眠くなっちゃって急に、夕方やけどまだ。
なんかそのことない?本屋さんに長くいるとね、眠くなるのよね。もったいないと思って。でも明日村上春樹の新刊を読むから、あんまり本読みすぎて疲れたらあかんし、今日はこの辺にしといたろと思って。また来るぜと思ってね、後にしたんだけど、絶対通うやんここ。ほんまに。
図書館との比較とブックカフェの魅力
いやーよかったわ。なかなか京都にそういうゆっくりできるそんなのなくて。私図書館ってちょっと苦手なんよね。なんか、中でちょっと空気があんまり。しかもその中でコーヒーとか飲めへんやん。飲食が禁止やから。
喉乾くし。図書館じゃなくて、やっぱりね、ブックカフェが好きなんよね。スタバと閉設している、カフェと閉設している本屋さんとかね。そんなのが好きよね。
最高。こんな読んでええの?と思ったし。買い直そうかなと読んだけどね。全部読めへんかったしね。
メモってきたから、またこの作家さんの書いた絵とか、また読書欲が7月は湧いてきて、ゆっくりと本を読みたいなっていうモードになったので。
九条のブックホテルっていうのはちょっとリンク貼っとくので、京都に遊びに来て泊まりたい方は泊まるのおすすめですよね。ちょっとリーズナブルでシンプルな、特に何かがあるってわけじゃないんだけど、本当に泊まりたい方結構いいかなと思います。
ということで今日はブックカフェに行ったお話でした。
09:21

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