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外側から内側へ意識が変わってきたらこうなった
2026-07-05 15:41

外側から内側へ意識が変わってきたらこうなった

最近嬉しいことがあるけれど、言葉にしきれない。無理にしなくてもいいかなと思ったり。とても幸せを感じることがある、なりたい自分に、やりたい世界を今できています✨
地味に生きる、内側へ循環する
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サマリー

スピーカーは、意識が外側から内側へと完全に切り替わったことで、内なる充足感と静かな喜びを感じるようになったと語ります。ネガティブな感情も滞らせずに流すことの重要性を説き、大谷翔平選手を例に、他者の評価ではなく自身の成長に集中する「内側で生きる」姿勢を分析。この気づきを自身の活動にも活かし、深く共感し合える人との繋がりを大切にしながら、物質的ではない豊かな生き方を追求していくことを示唆しています。

内側への意識の転換と心の充足
はい、こんばんは。 今日もちょっと独り言みたいな感じで話したいなと思います。
なんかね、あの、完全にね、下しからかな。 完全に外側の世界から、こう、内側に切り替わった気がするんですね、私。
あの、外側に意識が向いてないというか、 境界線ができたみたいなね、感じがして、そうなってくるとね、
なんかこう、あんまり、 こんな嬉しいことがあったの、聞いて聞いて、みたいなのがなくて、結構ね、ここ最近こう嬉しいことがあって、
それをね、あの、まあ発信しようかなと思うんだけど、 まあいいかなってなっちゃって、なんかもう自分の中で満たされて、それでこう、
内側でガーッて循環しているような感じがするの。 で、静かに過ごしているのも地味に。
はぁ、みたいな、ほっこりコーヒー飲んで美味しいなぁ、みたいなね。 梅ジュースで美味しいなぁ。
なんか、こう、豊かさとか心地良さがこう、自分の世界の中でぐるぐる、 いい感じに循環しているみたいな、そんな感じになっているんですね。
まあなんか、楽しいことだけ、ポジティブなことだけではないんですけど、 やっぱり流す、そして循環させると、その嫌やな、悲しいな、とか、
ネガティブもこう、川の流れに流していけば、なんてことはないんですよね。 うまく流せばね、滞るから辛いっていうことに気づいて、
だからなんか、ネガティブ全部手放しましょう、とか、そんな簡単なことじゃないし、 やっぱり表裏一体で一通になっているしね、楽しいことがあれば、辛いこともあるから、
その辛いこと、苦しいことが、これから絶対起こらない、私の人生とかじゃなくて、 起こるんだけど、循環させて、滞らせない、留まらせないというか、流していけばいいんじゃない?
生きてるんだからって、常に今、今って、今を楽しむ、今を感じる、やって、 生きることが軽やかなんじゃないかなってね、切り替えていくことやね。
なんかムカついた、怒ったぞ、怒ったぞ、怒ってもいい、でも、はぁ、よし、スッキリした、じゃあ次切り替えるか、みたいなね。
感じきって気づいて、そして次の選択をする、みたいな。これが言語化できてるんですよ、今。今喋りながら、そうやなぁと思いながら。
大谷翔平選手に学ぶ「内側で生きる」
ちょっとね、ちょっと面白いことが、また大谷さんの話なんだけど、大谷さんのすごいところは、 別にホームランとか数字とかじゃなくて、今日めっちゃ面白くて、
あの、ドジャースの監督、ロバーツ監督っていうのがいてね、ちょっとおじいちゃんっていう、50代の、もうほんとにベテランの監督さん、おじいちゃん。
おじいちゃんって言っても、私と同世代なんだけど、めっちゃ老けてあるよね、なんか。
で、そのおじいちゃん、ロバーツ監督が、あの、今日、1000回試合ね、1000回勝利させた監督としてなんか称えられてて、
なんかそういう節目にやっぱり、MLBはこうお祝いすんのよ。おめでとう、ロバーツ監督みたいな。
で、監督はそうやって節目の時に、例えば優勝したりとかした時も、あの、スピーチが上手いっていうので有名な監督なんよね。
この私たちは、これからもう志をこうして、チーム一丸となってどうのこうのみたいなのあるやん、そのチーム代表のスピーチみたいなのがね。
で、それがすごい面白おかしく言えたり、あの、口がたっしゃないよね、前言ったら。で、感情豊かやし、まあ私はなんか面白い監督かなと思ってて。
で、その監督として勝利を収めたおめでたい日っていうのにこう、乾杯のね、スピーチをしててこう、みんなそのフリーマンとか、まあ選手たちとかコーチが、
真剣にね、ロバーツ監督の話を、私たちは今まで本当にいろんなことがあったっていうその熱のある、あのスピーチを真剣に聞いてね。
その後ろで大谷さんが、はーってなんかもうあくびしそうなのをまあ噛み殺したり、眠い目をこうこすって目を必死で開けたり、なんか埃が気になるのをフーフーってやったりとかして。
何をやってんのっていうね、めっちゃ面白いから。私あのストーリーにちょっと流したりしてるんだけど、大谷さん小学生みたいな、その数のとこが好きなんよ。
なんか変に大人ぶって、ロバーツ監督拍手みたいなのしてなくて、はー眠たい、帰りたいっていうのをもうなんか溢れててって、早寝たいっていうね。
眠たいからスピーチ長いなーみたいな。あくびはしてないけどさすがに。そのもう抑えきれない、あのー退屈っていうとあれやけど、いやロバーツ監督のことは尊敬してんのよ。
ちゃんとこうハグしておめでとうございまして言ってる場面もあんねんけど、その長々とやらないっていうね。大谷さんはパッパッパッって早いから何でも。
その長い、お年寄りっていうか、年いってきたら私もそうやけど話が長くなるのよね。それがなんかもう、もうええやん眠たい帰りたいっていうのが出てて、めっちゃ笑った私も。
ずっと見てたその映像、なんかもう3分ぐらいのスピーチやったんよ。それをみんな他の選手は真剣に聞いてたのに、大谷さんだけはーみたいな眠い。
でも校長先生の話を聞いてる小学生がもう退屈でそわそわして横の子にちょっかいかけてる子供とかいるやん。それと一緒みたいな。
そういうとこが好きやね。子供のまま野球少年のまま大人になった大谷さんがすごい好きで。
それを何で思い出したか。私それで分析したんやけど、大谷さんってすごい人やん。なんですごいのか。
なのに子供みたいに山本くんにちょっかい出したりとか、いえーいってなんかはしゃいだりする。不思議やなと思って。
なんかやっぱりそのままっていうのが才能発揮できるんかなとかね。研究してるんやけど、私がさっき言った内側にね。
私はこう意識を向き始めた時に気づいたんやけど、大谷さんって内側だけで生きてる人なのかなと思ってね。
あのマイペースとか自分軸とか、それって全部言ったらもう内側で循環してる人かなと思ってね。
例えば大谷さんがイエーイ年収いくらとか車買ったぜとか言わへんやん。他人に認めてもらいたいとか思ってないのよね。
ただその信頼していただいて感謝して生きてますっていうのは言ってるけど、なんていうのかな。自分を成長させることだけに集中してるのよ。
自分が野球の選手として成長していくことだけに集中してるからああなってんのよ。
ああはならへんやんみんな。
例えばその会社員で自分が会社員として出世することだけに集中してる人がいたら、ほんまに出世すると思うのよ。
歌、歌手で歌うことだけに集中してる人がいたらそれはもうビッグアーティストになると思うのよ。
それが出来因からみんな悩んでるわけで、なんか評価がとかなんか誹謗中傷があったとか、なんか外側の世界に引っ張られるから才能を100%発揮できるのちゃうかなと思ってね。
自身の活動と「分かる人にしか分からない発信」
特に私がものすごく周りに影響されやすく引っ張られやすい性格、特性やから能力を発揮できひんかったんかなっていうのをちょっと考えてて。
となると私がね、今からその内側に意識を向けて、なんかやりたいことに全集中したらすごくいい感じになるんじゃないかなと思ってね。
本当に大谷さんのその生き方とかね、考え方の脳内どうなってんのかなとかを研究してるのよね私。
今日もその面白い、ロバーツ監督の退屈そうなあの感情を見た、見た、思ったのがね。
なんか別にその他の人、例えば私やったら、ロバーツ監督すっごい苦労されたんですね。
もらい泣きしたりって俺影響されてるやん。すごい素晴らしいとかその人のことを聞いて影響されるのは良いことなんだけど、ちょっと自分が置き去りになるやんその瞬間は。
あんまりずっと家でも例えばね、家に帰ってもずっとロバーツ監督のことを思い続けたら、自分の生活がこう置き去りになるやん。
で、大谷さんはそれをしてへんっていうのが言いたいね。そんなもう、はいお疲れしたーってなんか試合が終わったらもう十何分後にパッて帰る人なんやって。
もうはいホームラン打った、はいお疲れしたーみたいな。そのホームラン打ってイェーイ気持ちよかったみんなは俺を見てるかなとか拍手が足りねーぜとかそういうことにもう意識は向いてないわけで、
はいできたーはいお疲れーはいまみこーみたいな子供でコピーみたいな家族にパッて意識が向いて家族をこうちゃんと可愛がってね長娘さんも子供さんもお風呂に入れてるみたいで十分に家族とこう愛情を注いだ後は寝る。
たっぷり寝るっていうね。その寝て自分の体力を回復して家族に愛情を注いでというそこに全エネルギーを注いでるからなんかこう家族も愛情いっぱい練習もいっぱいファンもいっぱい。
どうしたらあんな風になれんやろってずっと思いながら本気で私はそれをね観察してるんですよ。本気でそうなりたいと思ってて。人気者になりたいんじゃなくて、自分の持ってる才能を生きてるうちに全部発揮したいっていうだけなんですよ。
それはね私が満足したらいいんですよ。外側から見たら別にベストセラーとかならなくても日本一予約が取れないとかそうなんじゃなくて自分が満足できたらそれでいいとか結構近くなってきてるんですよねもう今の段階で。
これがやりたかった。サロンに来てくださっているお客さんとの話の中でもそうそうそうこういうお客さんに来てほしかってこういう話がしたかったっていうところにもいるんですよね。そうなってくると別にもうこれは誰にも言わなくてもいいのかなとか思っちゃうんですよね。大切すぎてというか。
結構今まで話したりインスタとかに書いたりもしてましたけど、なんかもう私のうちに秘めててもいいのかなっていう状態になってるんですよね。
エネルギーをいろんな他人に使いすぎず自分の成長を促すことに切り替えるっていうことをしたらいいんかなとかね。なんかそのことばっかり考えてて。
そうですよ。だからこの発信は本当にやっててよかったなと思うのは結局自分の気持ちを整理できたことを発信してるってスッキリしてるんだけど、これを聞いてあ、和子さんに会いたいなと決めて動いてきてくれるっていう人がいるっていうことがなったからやっぱり循環してるんですよね。
だからやっていこうとは思うんですよ。そのためにね。それは多くの人に来てほしいとは思ってなくて、今でも必要な人が来てほしいっていう、人数じゃないっていうところは譲れないんですよね私は。
いっぱいはできないっていうこの仕事柄ね。一人と深くその時間を向き合って、なんかこう距離感とか、答え合わせみたいなのが、やっぱりどんどんどんどん深くなっていってるんですよ今。
で、ちょっとね、だんだんだんだん分かりにくくしていこうかなと思ってて。分かる人にしか分からない発信にしようと思ってて。そうなってきたらね、多くの人に刺さらないけど、あって、これや!和子さん!ってなる、発信にして。
そうしたら必ず会いに来てくれるんじゃないかなと思ってて。
静かな時間と非物質的な豊かさ
で、まぁちょっとこれからやっていこうと思うんだけど、ちょっとね、なんか忙しいというかね、いろいろちょっと入ってて、私コンテンツをちょっと出していこうと、シェアしようと思ってたんだけど、ちょっとできなくてまだ。
もうちょっと先でもいいかなと思って。ちょっと静かにしといて、まだこう今起きていることを丁寧にやっていって。
あとですね、村上春樹の新刊がもう数日後に発売されたりして、そこをちょっと浸りたいとかいうのもあるし、本を読む月にしたいなと。
私の読みたい本がいっぱい発売されてきているので、自分自身も書きたいなとか、書く方に時間を使いたいなとか、そうやって思ってて。
ちょっと回復するっていうことに時間をかけてたんでね。
あ、やっと母もね、今日通院付き合って、やっと元気に、もう全部任して、あと1ヶ月行かなくていいようになったんですよ。
もう大丈夫やってなって。
母との話もまたしますけど、今日本当にね、また深い気づきがありましたけどね、よかったなーって。
めちゃくちゃありがとう、感謝されて、気持ちよくバイバイって言って、また美味しいものでも食べようなーみたいな。
なんかその、お金ではない、物質的なものではない豊かさを感じたんですよね、今日。
本当に豊かだなっていうことを、なんかうまく言えないんだけど、とにかく豊かだったんですよ、今日。
なんかステーキを食べたわけでも、うなぎを食べたわけでもないんだけど、なんかとにかく美味しいコーヒーを今日入れてくれて飲んだ。
これだけで、ものすごく豊かで、ね、よかったんですよね。
なんかこういう話がわかる方に聞いてほしいなと思ってるし、なんか喉が、はい。
ということでね、ちょっとまた少しずつ発信をしていきたいと思いますが、丁寧にやっていきたいと思います。
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