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こんばんは。幸せ案内所チャンネルの🍀ゆうきかず🍀です。 僕は美容師・芸者として、また人の話を聞く仕事を通して、これまでたくさんの方と向き合ってきました。
このチャンネルでは、「あなたはあなたのままでいい。」をテーマに、物事の見方を通して、心が少し楽になり、自分らしく生きるヒントをお届けしています。
正解をお伝えするということではなく、考えるきっかけになれば嬉しいです。
月曜日は幸せ案内所またはゆるい鳥事。 水曜日の人材育成の視点では、自分も含め人が育つ可能性のお話。
金曜日の美容師を見たでは、神に関するお役立ち情報のテーマでお話しさせていただきますので、よろしくお願いします。
今日は、前の続きで意識したい2つ目。
2つ目は、感情的にならないということです。
人って感情的になると、実はろくなことなくて、
本当にいらんこと言ってしまうとか、売り言葉に買い言葉で反応してしまう、落ち込んでしまって言わなかんこと言えんとか、
泣いてしまって言葉にならんとか、これ全部一応、
感情的になった結果だと思うんです。 僕自身、若い頃は短期なところもあって、いらんこと言うてもたなって、
後悔したり反省したり、 そんなことは結構あったんです。
気づいたこともあって、 本当に感情的になったら青になるというか、
冷静な判断はできんよなって、
人って感情の生き物っていうのはわかるんです。
それから、喜怒哀楽を素直に表現できるって、 決して悪いことじゃない、というか、それが強み
やったりもします。 それけど、コミュニケーションにおいて、感情的にならんようにするって大切やと思うんです。
正直、そんなに簡単やないかもしれんのですけど、
意識することで少しずつ身についていくと思っています。 僕自身が意識するようにしてたのは
2つあって、1つは
前回と重複するんですけど、
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反応しないってことですね。 即答せずに一拍置いてみる。
お相手の言葉にすぐ反応して発する言葉って、 表もないことを発してしまったり、誤解を生む可能性が
可能性を生んだりすると思うんですよね。 それから、僕自身、
お相手の言葉にはすぐ反応しないって意識してます。 深呼吸一つするとかもいいかもしれないですね。
その一拍置くだけで、不思議と少し整理できたりします。
2つ目は、 言葉と喧嘩しないってことです。
すぐに反応しないことで冷静になれたら、 この人はなんでこんなこと言ってるんだろうとか、
どんな意図あるんだろうとか、みたいに 考えられるんですよね。
言葉の裏にある意図に意識向けてみる。 そしたら、気づくこともあるんですよ。
実は、結構多いなと感じるのは、 人が発する言葉って、
深く考えて発したものじゃなくて、 その場で思ったことを口にしただけ、みたいなことって結構あって、
その何の意図もない、その言葉に傷ついたり、 振り回される必要はないなと思います。
第三者的に見てると、 あんなん何も考えてないやんとか、
表面的な言葉とぶつかってるなぁって、 場面が結構あったりします。
とはいえね、感情を無理に抑え込めって話じゃないんですよね。
少しだけ時間を置いてみる。そしたら、 相手にせんとこうとか、しばらくほっとこうって選択もできるやん。
勝つ必要なんてどこにもないし、 負けたふりしてその場離れんのもありなんです。
これって考える時間あるから選択できると思うんですよね。
本来会話って勝ち負けとかじゃなくて、 本間は理解し合うためにあると思うんですよね。
でも、いらんこと言う人もおるのが現実なんですよ。
それから、すぐ言葉を返すのじゃなくて、 少しだけ考える時間を持つ。
言葉ではなくて、その裏にある糸に、 どんな糸があるのかに目を向けてみる。
これ意識できたら、感情に飲まれへんし、 穏やかに眺めてられると思うんですよね。
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感情が悪い訳はないんですよ。 だけど感情に任せてしまうと、
本間にありたい自分を見失う可能性があるんですよね。
それから、自分を責めんでも大丈夫なんです。
ただ、少しだけ反応しない一泊億を意識してみる。
それを意識したらどうかなって思います。
その一泊が考える時間となり、意識が変わり、 発する言葉を変えると思います。
それが自分自身の心も守ってくれるかなと思うし、
小魅力を上げるって、常に冷静に考えられる 自分でいるのが大切かなって思います。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。