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こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や楽能の魅力を楽能家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳飲む牧場配信始まりです。
牛乳で乾杯!
おはようございます。
今日が11月6日の金曜日です。
飛び石で連休があったりして、もう金曜日。
早いですね。
11月の第1週が終わるのかというね、そんな金曜日になってますけども。
今日も張り切ってやっていこうと思います。
今日の天気は最高気温19度、晴れ時々曇りという天気になっておりまして。
昨日も雨がパラパラ降っておりまして、今日はグズつくような天気ですけども。
過ごしやすい天気になっているかなというところでございます。
今日のお仕事はですね、調子が悪い牛がちょっといたんですけど、それちょっと配養に今週中のところで出そうかなと思っているので、それの対応をして。
あとはですね、毎週金曜日ということでね。
私は整体の日なんで、体を鍛えて、バキバキの体を直してもらって、それに行こうと思いますので。
午前中はそれをやって、午後からはちょっと事務仕事とか処理仕事がいっぱい入っているので、それをやっていこうかなと思っております。
11月出張ねえなとか思ってたんですけど、出張ありました。すみません。
後半に楽の教育ファーム関係の全国の研修会があるんで、それをやっていこうと思います。
準備していかないといけないなというところですけども、そんな感じでございます。
今日の配信はですね、またリスナーさんからの質問にお答えしていこうかなと思いますけども、
皆さんは神社とかお寺、お寺はあるかな?ちょっとわからない。神社が多いかな?
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神社とか回った時に、ちょっとすみません。ちょっと牛が。すみませんね。足を変なところに入れて直してきました。
神社とか行った時に、牛の神様みたいなのが祀ってあるみたいなのは見たことありますかね?
全国いろんなところにあるかなと思いますけども、これなんでだと思いますか?っていう質問が来ておりましたんで。
そうですよねって思って。牛祀ってあるけど、それの理由とか全然知らないよねって思ってたんで、
ちょっと今日はね、これを調べてきて、皆さんに知ってもらおうかなと思っております。
今日も10分15分くらいの配信していこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ではでは今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
先日ニュースがありまして、楽能業界関東の方で生産抑制というお達しが出ておりましたけれども、
北海道の方でもですね、減産の方向に火事を切るということで、前年より1%ですね。
北海道の規模で1%なのでめちゃめちゃ多いんですけど、40万トンですかね。
の量の牛乳を減らしましょうというね、流れになってきております。
本当にね、北海道も厳しいですから、今物価高になってね、特にこれからあの燃料代が北海道はかかりますから、
投油代とかね、ああいうところにかかってしまいますから、もう本当に大変だろうなと思いながら、
北海道が倒れてしまったら、もう日本の楽能はもう終わりですからね。
北海道の方が安心してね、牛乳を絞れるようにね、本当に都府県も頑張っていきたいなと思ってますんで、消費を伸ばすためにね。
はい、ぜひ皆さんしっかりと牛乳を飲んで応援していただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。
はい、では今日も皆さんとね、牛乳で一緒に、一緒に皆さんと牛乳で乾杯していこうと思いますので、
皆さんが牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場noteというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをnoteの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんアカウント登録してね、ログインして読んでいただけたらと思います。
この記事が面白いなとか、もっとよりよく知りたいと思われる方はですね、
メンバーシップというものを準備しておりますので、ぜひこちらの方も検討してみていただけたらと思います。
皆さんの応援、ご支援がですね、川上牧場の活動の原動力となりますので、ぜひこちらよろしくお願いします。
で、皆さんがね、このメンバーシップで加入していただいて、応援支援していただいたものをですね、
ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、子供食堂のね、子供たちに牛乳を支援したりだとか、
小中高の食育活動に参加した際の活動費に当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくという、そんな特別なデジタル、
皆さんの応援が子供たちの牛乳を作っていく、未来の牛乳を作っていくというね、
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そんな特別な体験になりますので、ぜひこちらよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEをやっておりまして、365日毎日配信してるんですけども、
なかなか毎日は切れないという方のためにですね、
週に1回まとめの記事が届くという、そんなお手軽な公式LINEになっておりますので、
ぜひこちらの方も概要欄の方にリンクつけておりますので、お友達登録していただけたらと思います。
で、LINEの方からですね、川上牧場の過去の配信が遡って見ることができる、
楽能データバンクというね、こう、サイトみたいなのを作ってますので、
そちらの方もぜひ触ってみていただいて、過去の配信が一瞬で出てきますので、
ぜひ使ってみていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、では今日もお知らせでございました。
皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
かんぱーい。いただきます。
あー、おいしい。
しみる。
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
いや、本当に楽能業界の各SNSで色々皆さんが思うことがあってですね、色々動いてますけども、
なんで消費を動こうってなってくれないのか、
そこが悪い、ここが悪いって言ってまた同じことしてるみたいなことしてるんですけど、
楽能化も絞るだけじゃダメですよ、本当に。
一人一人が発信とか現場のことを本当に消費者の皆さん知らないですから、
もっと発信してくれ方が出たらいいなと思いながらやっていきましょうよ、本当にね。
ということで、ぜひ消費者の皆さんも応援していただけたらと思います。
ではでは、今日も皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーをやっていこうと思います。
各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日の質問はですね、TikTokの方から来ました。こちら初めての方ですね。
TikTokネーム、たかいさんの質問でございます。
ありがとうございます。
質問です。
牛を祀っている神社はなんでだと思いますか?という質問が来ております。
ありがとうございます。
ラクの丘で神社とかで牛を見るとついつい見てね、立派な牛さんじゃないかと。
皆さんが頭撫でたり足撫でたりしてペカペカになっているところがあったりしますけど、
神社といえば狛犬、狛犬も何で置いてあるかちょっとわからないですよね。
牛の像も置いてあります。よくわかんないです。
昔の人は牛を神様だと思ってたんだとかね。
神社と牛っていうちょっとよくわからないところがありますけど、
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ここを調べてみました。
結論から言いますと、牛が神社で大切にされている理由は一つではなかったんです。
神様そのものとして祀られている場合もあれば、神様の使いとして大切にされる場合、
そして農家にとってあまりにも重要な動物だったため、
健康や多産を神様に願う信仰、いろんなものが重なっています。
今日は牛と日本人の関係を少し昔まで遡ってみたいと思います。
ではまとめてきたものを読んでいこうと思います。
まず最初に神社に牛がいるイコール、牛が神様だとは限らないというところを話していきます。
ここを最初に整理しておきますが、神社に牛の像があるからといって、
必ずしも牛そのものを神様として祀っているわけではありません。
神社本庁によると神社には神様のお使い、神師、神の使いと書いて神師と呼ばれる動物がいます。
例えば稲荷神社なら狐、天満宮なら牛、こういう動物です。
つまり牛がいる神社を見た時には、牛が神様なのかではなく、
この神様と牛にはどんな関係があるんだろうと見る方が面白いということです。
一番有名なのが天満宮の牛ですね。
牛と神社で一番わかりやすいのが菅原道座猫を祀る天満宮です。
太宰府天満宮には現在11体の五神牛の像があります。
それらは天神様のお使いとして大切にされています。
なぜ菅原道座猫と牛が結びついたのか、いくつか伝承があります。
その一つが道座猫が、上和12年、西暦845年の貴乃当氏の年に生まれたこと。
そして道座猫が亡くなった後、ご意外を運んでいた牛が途中で不死で動かなくなった。
ここが道座猫の意思なのだろうとして、その場所を墓所にしたそうということです。
そういう伝承があります。
太宰府天満宮にある牛の像が立った牛ではなく、横になった牡牛なのもこの伝承に由来すると説明されています。
牡牛って書いてあるわ。そういえば。
そういう意味だったんですね。面白いですね。
牛そのものを神様にしているというより、神様の人生を伝える物語の中に牛がいるということです。
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なので牛も特別な存在になったということですね。
続いて、でも農村ではもっと生活に直結した牛信仰があったというお話をしていきます。
ここから面白いんですけども、昔の農村では牛はただの動物ではありませんでした。
トラクターもないですし、軽トラックもないですし、重機もないですし、田畑を運ぶ、荷物を運ぶ、山から物を運び出す。
そういう仕事をですね、牛や馬が担っていました。
つまり牛は今で言えばトラクターとトラックと大切な家畜を全部合わせたような存在だったんじゃないかなと思います。
当然一頭の牛が病気になり死んだりしたら、その家の生活そのものに影響します。
なので牛が健康でありますように、子牛が無事に生まれますように、長く働いてくれますようにと神仏に祈る。
これはかなり自然な流れだったと思います。
続いて文化庁の記録にも、牛馬の健康と多産を祈る習俗が残っているというお話です。
実際文化庁が記録している青森県の慶飛神社の絵馬市という習俗があります。
参拝者が自分の家で飼っている牛や馬の特徴を絵馬に書いてもらい神社で祈祷してもらうと。
そしてその絵馬を牛舎やマヤへ持ち帰ってはる。
何をお願いするかというと、牛馬の健康と多産なんです。
これ今の楽堂でも気持ちはかなりわかります。
牛が病気になりませんように、無事に妊娠しますように、難産になりませんように、健康な孔子が生まれますように。
昔の人が願ったことと今の楽堂が願っていることはそんなに変わらないですよねということで。
楽堂ヘルパーで回ってたら貼ってあるとこありましたわ。年配の農家さんとかで。
そういうことだったんだ。面白い。
続いていきます。絵馬に牛や馬が描かれていたお話です。
そして神社と家畜の関係を見るとき面白いのが絵馬です。
名前に馬と入っていますよね。
北地方には牛や馬を描いた神絵馬を買って、牛馬の安全や家内安全を願う習俗があります。
文化庁の記録では昔はその絵馬を馬屋に貼り、牛や馬が安全に働けることを祈っていました。
今では神社で絵馬を描くと試験に合格しますようにとか、いいご縁がありますようにと書きますよね。
背景をたどっていくと家畜と人間の生活が神社の信仰に深く入っていたわけです。
ここから島根から近い大仙にもものすごい牛馬信仰があるというお話をしていきます。
川上牧場が比較的近いというか、私の地元鳥取県の大仙ですね。
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ここには有名な牛馬信仰があります。
文化庁の日本遺産によると平安時代、大仙寺の僧が牛や馬の安全を願う守り札を配り、
大仙の牧屋で牛馬を飼うことも推奨したことなどから、牛馬信仰が広がっていったとされています。
農家は牛や馬を連れて大仙へ回り、守り札をもらい、その札を牛舎に貼って牛馬の安全を願ったそうです。
かなりこれも面白いかなと思います。私はもう知ってますね、ここの場所を。
そういう意味だったんだっていうのを今ここで知りましたけど。
暴露座のとこですね、これね。
今の落農家さんは獣医さんに見てもらったり、ワクチンを打ったり、飼料設計をしたり、牛群検定を見たり、ゲノムを見たりします。
科学的に牛を健康にしようとしてますね。
でも昔は科学や獣医学が今ほど発達していない。
なのでできる管理をした上で最後はどうか無事にいてくれと祈ったのが、その祈りの場所が神社やお寺だったということなんですね。
続いて牛は財産以上の存在だったのではというお話していきます。
もう一つ大事だと思うところなんですけども、昔の農家にとって牛は単に市場価格がいくらかという存在ではなかったと思います。
毎日一緒に働いて、田んぼへ行って、荷物を運んで、餌をやって世話をして、子牛が生まれて病気にもなる、何年も一緒に暮らす。
そうすると道具でもない、完全な家族とも少し違う、でも生活を一緒に作っている存在になっていったんじゃないでしょうか。
なので牛が亡くなった時に供養をしたり、牛の霊を祀ったり、守護を願ったりする文化が生まれたとしてもそんなに不思議ではないのかなと思います。
これ今の落野でも少し残っているとお話していきます。
牧場で牛を飼っていると、牛って不思議な存在だと思います。
もちろん経営ですから、乳量、乳成分、繁殖成績、餌、全部数字で見ます。
でも10年近く牧場にいる牛がいたら、単なる一頭の生産動物とはちょっと違って見えてきます。
この牛若い時はこうだったなとか、この牛のお母さんも家にいたなとか、家計まで覚えてたりします。
なので、昔の農家が牛の健康を神様に願った気持ちは今の自分も少しわかるかなというところですね。
続いて一方で、牛が神聖だから日本人は牛を食べなかったは単純すぎるとお話していきます。
ここは誤解しない方がいいところです。
牛が神社で大切にされていた。
なので昔の日本人は牛を神様としていたので、絶対に食べなかったという単純な話ではありません。
日本では時代や地域、仏教の影響、政治的な禁止の法律みたいなことですね。
あとは農耕利用など様々な理由が重なって肉食との距離が変化してきました。
なので牛が神社にいるイコール牛が食べることを禁止する宗教という理解は正確ではありません。
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同じ牛でも神事として大切にされる牛、農耕を支える牛、食用になる牛、
地域によって色々な関わり方があったということですね。
ここは分けて考えた方がいいかなと思います。
牛がなぜ祀られるようになったのか。
牛が特別に神秘的な動物だったからだけではないと思います。
むしろ人の暮らしにあまりにも深く入り込んでいたからではないでしょうか。
田んぼを耕す、物を運ぶ、子牛を産む、糞は肥料になる、そして現在では牛乳やお肉を生み出す。
昔から人間は牛から本当に色々なものをもらってきました。
なのでありがとうとどうかこれからも元気でいてくださいが混ざってですね、信仰になっていったということですね。
そんな風に思うといいんじゃないかなというところです。
そして現代の楽能家も祈る瞬間はあるという話をしています。
いくら技術が進んでも楽能では最後は人間にはどうにもできない場面があります。
文弁、病気、受胎、孔子の命、文弁が始まって頼むから無事に出てきてくれって思うことが実際あります。
治療した牛が次の日の朝に立っていますようにと思って牛舎に行くこともあります。
これは科学を否定しているわけではなくできることは全部やり、
従事さんに見てもらって薬も使ってデータも見て、それでも最後の数パーセントは祈るしかない。
昔の牛界も多分同じだったんじゃないでしょうかねということで。
はい、今日質問いただきました。
牛を祀っている神社はなんでなんですかという質問に答えてみましたけれども、
結論として牛と神社の関係には一つの理由だけがあるわけではありません。
天満宮のように牛が神様の使い、神の使いと書いて神子とされる場合があります。
一方農村では牛や馬の健康、安全、多産、長寿、そういうものを神物に願う牛馬信仰もありました。
その背景にあったのは牛が昔の日本人の生活にとってものすごく重要な存在だったんだと思います。
トラクターの代わりだったり、トラックの代わりだったり、肥料を作る存在だったり、
そして家族の生活を支える大切な財産、だからこそ牛を守ってほしい、元気でいてほしい、
たくさん子供を産んでほしい、そして長く一緒に働いてほしい、
そう願うその積み重ねが神社やお寺の中に牛の像や牛馬信仰として残っている。
そう考えると神社にいる牛がただの石像に見えなくなります。
落農家も今はゲノム数値だったり牛群検定だったりAIを使ったり獣医学だったり色々な科学を使っています。
でも牛を見ながら今日も元気でいてくれようと思う気持ちは昔の牛界とあまり変わっていないのかもしれません。
今度神社で牛の像を見かけたら是非この牛は神様なのか、それとも神様のお使いなのか、
それとも昔の牛界の祈りが残っているのか、そんな目で見てみてください。
いつもの神社が少し違って見えると思います。
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はい、今日の質問にお答えしてきました。ありがとうございます。
はい、ということで知らなかったですね。
これ面白い質問をいただいてまた神社に行って牛さんがいたらちょっと頭なねたりしてね。
角のところとかピカピカにしてみんなが触るからね。
藤原三田猫の天満宮の関係の牛のところは藤原三田猫と牛がすごい親密だったから
頭が良くなるって言って、頭触ると頭が良くなるって言ってみんな頭触ってるっていう。
そうですよ。あれだけは何か知ってますね。
何でか知らないですけど。どっかで見たような気がするけど。
それで牛が良いっていうのを聞いたことありますね。
私にとって知識はそんなもんです。
神社の信仰の知識もないですし、牛の知識だけはありましたけど知らなかったことなんで。
また新しい知識が増えて嬉しかったですね。
ぜひどちどちと質問いただけたら嬉しいですね。
コメントが来ております。
禅皇子にも大仙にも牛さん置いてありましたね。
撫でられすぎてピカピカでしたねということで。
そうなんですよね。何かいますよね。
だから道座猫が祀ってある天満宮の関係には牛の像が置いてありがちってことですね。
そういうふうに見ながら皆さんもお参りしていただけたらいいんじゃないかなと思います。
これだけ牛と人が親密になって神社にも祀られるくらいの関係性なのに、
牛はいない方がいいとか言ってる人ちょっと僕にはよくわかんないです。
ということで終わっていこうかなと思います。
最後にディスっちゃった。
終わっていこうと思います。
今日の河上牧場のキンドルもラクノン未経験者のために遺伝回路と資料設計編こちら発売しております。
キンドルの方で購入できますのでぜひ読んでいただけたらと思います。
このキンドルのデータを読み込ませたファームエコーAIというものを作りまして、
この音声配信の概要欄にリンク貼ってありますのでぜひ触ってみていただけたらと思います。
AI触ってみたいんだけどどうしたらいいかなとか、
ラクノン業界でAIってどうやって使うんだろうって悩んでる方はそちらの方からよろしくお願いします。
あと河上牧場が作りました黒毛和牛の均衡係数が計算できるアプリ和牛交配チェック、
こちらの方公開しておりますのでぜひ皆さん触ってみていただけたらと思います。
昨日また増えまして87の牧場で使っていただいておりますので、
どんどん増やしていきたいなと思いますので、
年内100牧場まで増やしていきたい。
ぜひよろしくお願いしますというところでございます。
ということで今日はこれで終わろうかなと思います。
あと現代農業っていうですね農業雑誌専門雑誌にですね、
私あの掲載されまして12月号にね、
12月号の一番最後のところにコラムみたいな感じで載ってますんで、
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ぜひ読んでいただけたら皆さん見かけたらね、
農家の皆さんは買ってますよね現代農業ね。
買ってないという方はぜひ買ってみてもらって、
ぜひ読んでみていただけたらと思います。
あとメンバーシップに関与してくださっている方には、
メンバーシップ限定記事としてね、
そちらの記事読めるようになっておりますんで、
ぜひそちらの方も読んでみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
ということで今日はこれで終わっていこうと思います。
お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい。
みんな牛乳飲んでね。バイバイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やって欲しいことなど、
ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。
ありがとうございました。