今日も皆様一日お疲れ。 お酒じゃなくてミルクはいかが? あなたの耳に少しだけお邪魔します。
こちらは島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
コンビニ。皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や酪農の魅力を、酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳やホットミルクを準備して聞いていただくと、より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牧場配信始まりです。
おはようございます。
今日は9月21日の月曜日です。
シルバーウィークの日です。
年配の皆さんは牛乳を飲んで長生きしてほしいなと思っています。
牛乳を飲んで長生きしてほしいなと思っています。
シルバーウィークですが、今日も働いております。
今日の天気は最高気温が26℃。
曇り時々晴れという天気になっております。
風が強くて爽やかな秋の風が牛舎の中に入ってきております。
仕事しやすいなと思っております。
今日のお仕事は、子供がシルバーウィークをどこかに連れて行って、研修生さんと牛舎をやってくれると言われました。
夕方は研修生さんに任せて、子供とどこかに出かけていこうかなと思います。
天気が良いので、どこか遠出したい気持ちもありながら、子供が行きたいところに連れて行こうかなと思います。
朝の午前中の間に仕事を終わらせて、夕方はお休みかなと思います。
今日の配信は、またリスナーさんからの質問にお答えしていこうかなと思います。
子牛についての配信は、2ヶ月前くらい続いて、ノートの記事にアップされているようです。
その記事を見られて、ふと思われた質問が来ておりまして、
牛の分娩有機についてですね、今は人間の分娩有機は予定日くらいになったら定額的に点滴とかして出産があるかなと思いますけど、
牛はどうなんですかという質問が来ておりますので、こちらに答えていこうかなと思います。
今日も10分15分くらいの配信をしていこうと思いますので、牛乳を飲みながら最後まで聞いていただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、ではでは、今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
あの対比の配達で、いろいろあの出雲市内を運転しているんですけども、
観光客が増えていますね。やっぱシルバーウィーク定着したんですかね。
なんか前はそんなにシルバーウィークだからってなかったんですけど、ただ観光客の方が多い。
今年5連休ですからね。はい、あのぜひぜひ皆さんね、旅行の際には牛乳牛製にご当地のやつ飲んでいただいて、
はい、しっかり牛乳牛製乳を消費していただけたら嬉しいなと思いますので、よろしくお願いします。
ではでは、今日もですね、皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思いますので、牛乳を準備している間にですね、ちょっとお知らせをしたいなと思います。
沢岡牧場ノートというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものをノートの記事として毎日上げておりますので、
ぜひ皆さんね、アカウント登録してログインして読んでいただけたらと思います。
この記事が面白いなとか、もっとよりよく知りたいと思われる方はですね、メンバーシップというものをね、準備しておりますので、ぜひこちらの方も検討していただけたらと思います。
皆さんの応援ご支援がですね、沢岡牧場の活動の原動力となりますので、ぜひこちらよろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、皆さんがこんな牛乳あったらいいな、こんな牛乳製品食べてみたいなというものをですね、デジタルアドにして販売しております。
こちらのデジタルアドの売り上げは、川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、小中高の食育活動に参加した際の活動費にアクセスしていただこうと思っておりますので、ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくという、そんな特別なデジタルアド体験になっておりますので、ぜひこちらよろしくお願いします。
あと川上牧場公式LINEをやっておりまして、365日こうやって配信してるんですけども、なかなか毎日は聞けないという方のためにですね、週に1回まとめの記事が届くというね、そんなお手軽な公式LINEになっておりますので、ぜひこちらの方もよろしくお願いします。
音声配信を聞いている方はですね、概要欄の方にリンクつけておりますので、そちらの方からお友達登録していただけたらと思います。よろしくお願いします。
はい、ということでお知らせでございました。では今日も皆さんと一緒に牛乳で乾杯していこうと思います。
乾杯!いただきまーす。うわーうまい!これもうおじいちゃんおばあちゃんも本当に骨が喜ぶでしょ。
今日は牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
はい、昨日のニュースだったかな、おとついのニュースだったかな、ヤクルト、乳酸菌シロタカブ、皆さんもご存知かなと思いますけど、これが全ての脂肪に起因するやつを予防できるっていうのをすごいこと言うてるなと思いましたけど、その報告がヤクルトさんがしてましたんで、
ヤクルトを飲み続けることで脂肪率が下がるそうです。ちょっとにわかに信じがたいですけども、またちょっと皆さんそこらへん質問来たらね、しっかりリサーチして調べていこうかなと思いますけども、
ヤクルト飲んでください。ヤクルト、牛乳からできてますよ、乳酸菌も本当に。つながるでしょう、牛乳商品も。よろしくお願いします。
はい、ということで、今日も皆さんの質問コメントをお答えするお便りのコーナーやっていこうと思います。各配信アプリ、SNSに来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日はですね、川上牧場のディスコードのグループから来ました。川上牧場ディスコードのグループもあるんですよ、皆さんね。概要欄に貼ってありますんで、もし興味がある方は見ていただけたらと思いますけど、そちらよろしくお願いします。
概要欄の方にないわ。ノートのメンバーシップのみか、の方が入れるのかな、そちらやってますんで、ぜひこちらよろしくお願いします。
そちらからの質問に来ました。ディスコードネーム吉玉さんからの質問でございます。いつもありがとうございます。
質問です。ここ数日、出産関係、子牛ネタが多くて楽しいです。出産日にバラつきはあると思いますが、種付けから起産されて分娩日?
出産予定日が遅れている時は何か措置をするものなのでしょうか?人で日本国で産むなら、42週超えないように促進剤を打つ場合が多いなど。
これ追記なんですけども、促進剤を打たずに分娩休憩をする。子牛に向けて乳腺の回線や子牛甲刺激などすればいいのですが、牛も鷲乳に近い行為で分娩休憩につながるのかなと思いました。
質問が来ております。ありがとうございます。
おはようございます。
お母さんなのか、医療関係者なのかわからないですけども、詳しいですね。
牛も種付けをして280日ですね。これ人間と一緒なんですよね。
なので280日くらいになったら出産予定日として、分娩のカレンダーとかに記録して楽能化は管理してるんですけど、分娩予定日が過ぎても生まれない。
この時どういう処置をしているのかというところをお話ししていこうかなと思います。
結論としてはですね、牛にも分娩予定日があるんですけども、予定日イコールその日に必ず産む日ということではないので、予定日を数日過ぎたからといってすぐに促進剤を使って分娩させるわけでもありません。
楽能が見ているのはですね、予定日から何日遅れたかだけではなくですね、母牛と胎児が今どういう状態なのかというところですね。
あと牛さんは出産してお乳を絞らないといけないので、乳房が張っているかとかね、あとは牛がちゃんと餌を食べているかとか異常がないかみたいなところを見ながら、総合的に判断しているというのが結論になるかなと思いますけども、
今日ここら辺をちょっと詳しく調べてね、まとめてきたものを読んでいこうかなと思いますので、答えていこうかなと思います。
ホルスタインの妊娠期間は一般的には約280日です。農研機構も乳牛の妊娠期間を約280日としています。
でも280日というのは平均で1500頭以上のホルスタインを調べた研究では、平均282.3日、別の1100万件を超える大規模データではホルスタインの平均が未計算牛が277日、計算牛が279日でした。
そして標準偏差はおおむね5日から6日程度あります。つまり280日やから281日目になったら異常だということではないということですね。数日の前後は普通にありますということです。
これは一般の方には意外かもしれませんが、妊娠期間は母牛の産児や季節、胎児の性別や双子かそれとも単子か一頭しか生まれないかということで、そして乳牛側の遺伝的な影響などでも変わってきます。
例えばホルスタインではオス子牛の方がメス子牛より妊娠期間が長くなった研究があります。双子の場合には逆に単子一頭生まれるより短くなる傾向があります。
さらに乳牛の品種でも違っていてホルスタインの母牛に別の品種を交配した研究では、妊娠期間が数日長くなった例もあります。
これ考察書とかだと285日みたいな感じでね、計算されてたりします。一般的にですよ。一般的にそういうふうにされてたりしますね。
はい、なのでラクノオカからすると予定日を過ぎたという数字だけではまだ判断材料は足りません。
じゃあ予定日を過ぎたら何を見るのかというところをお話ししていきます。
まずですね、あの全然産まないなって思ったら、本当に受精日が合っているかを確認していきます。
前回の種付けが、発情期が近い日に何日があったりとかして種付けしたら、その後のほうの種付けに合わせて出産予定日をね、
晴れない日に帰ったりしますけど、そういうのが違うのかもしれないみたいなのを一応確認するということですね。
1回の人工受精で受体した牛なら比較的はっきりしていますけれども、
複数回受精した場合だったり、あとは自然荒廃しているね、放牧して、日本ではあまりないですけれども、
オスウシとメスウシが自然荒廃しているような牧場だったりすると、そもそも受体日の水田にズレがあることがあります。
その上で乳房が張ってきているのか、外陰部が腫れてきているか、骨盤周辺の人体が緩んできているか、
粘液は出ているか、食欲や行動に変化はあるか、
胎児は生きているのか、胎児の大きさはどうか、胎児の場所、胎位って言いますけど、
サカゴだったりとかね、ひっくり返って天井後になってたりとか、そういうのがあったりとか、そういうのが正常かどうか、こういうものを見ていきます。
必要であれば当然、獣医さんに直腸検査や超音波診断装置で見てもらったりします。
なので280日を過ぎたらお薬を打つということではなく、予定日プラス牛の状態プラス胎児の状態で判断するわけですね。
自然に生まれ待てばいいじゃないかというね、そういう自然派の方もおられるでしょう。
ラクのほかもそういうふうに判断する方もおられます。
もちろん正常な範囲なら待つこともありますが、ただ妊娠期間が長くなると胎児がさらに成長する可能性があります。
2025年に発表された約9750件の乳牛のデータでは、
妊娠期間が長い群ほど平均出生体重が増えて、283日以上では分娩解除が必要になる確率が高くなりました。
特に288日から305日の非常に長い妊娠では、280日から282日の群に比べて
難産の確率が約1.7倍となり、中産期病の死亡も増えてしまいました。
もちろん288日になったら必ず難産という意味ではなく、
でも予定日過ぎたら、大きくなってきたら待つこともリスクがあるということは知っていただけたらと思います。
そこで出てくるのが質問にもありました。分娩勇気というお薬を使って分娩を促す行為をやっていきますけれども、
牛では獣医師の判断の下で薬剤を使って分娩を勇気することがあります。
うちのカオカミ牧場のお話で例に例えてお話ししようかなと思いますけれども、
獣医さんと相談して、獣医さんに直見してもらったりとか、
牛の状態を見てもらったりして、分娩勇気の判断をして、
48時間前、産ませたい時間の48時間前にデキッサメタゾンというお薬を打って、
24時間前にPGとE3というお薬を打ちます。
産剤を使った分娩勇気みたいな形ですね。
これを使うことがあります。
これは思いつきでやっている方法でもなく、
日本の牛の分娩勇気の研究でもデキッサメタゾンを先に投与して、
その24時間後にPGとエストリオールを投与する方法が使われています。
ただし、僕は今日の配信で一番強く言っておきたいんですが、
これは絶対に配信を聞いて自己判断で真似しないでください。
分娩勇気はですね、妊娠日齢、胎児の成熟、胎児の大きさ、母牛の状態、
過去の分娩歴、使う薬剤、投与量、投与時期、そして製剤ごとの使用上の条件、
全部を考えて決める必要があります。
必ず専門の獣医師さんに相談した上で行ってください。
川上牧場が48時間前にこれ、24時間前にこれを使っているら、
うちでも同じでいいと判断してほしくはないので、
ここはかなり強くお願いしていきたいなと思います。
そもそもなぜデキッサメタゾンで分娩が始まるというところをお話ししていきます。
ここは牛の体の仕組みとして面白いところです。
自然分娩では実は母牛がそろそろ産もうと一方的に決めているわけではありません。
胎児側の成熟に伴って胎児の腹腎からコルチゾールが増えていきます。
これが一連のホルモン変化を引き起こし、プロゲステロン有意だった妊娠維持の状態から
エストロジェやプロスタグランジが関わる出産する体へ移っていきます。
デキッサメタゾンなどの腹腎皮質ステロイドを利用した分娩器は、
この胎児側からの始まるシグナルの一部を人工的に再現する考え方です。
そしてPGには抗体対抗を促す作用があり、妊娠維持に関わるプロゲステロンを低下させる方向へ働きます。
日本の研究でもデキッサメタゾン、PG、エストリオールを用いた分娩器で、
自然分娩と同じようにプロゲステロンの低下とエストロジェの上昇が確認されています。
ただし薬を打てば自然分娩と全く同じではないということをお話してきます。
ここは非常に重要ですが、分娩器は便利だ反面、後産停滞のリスクが問題になります。
農研機構もホルモンを用いた分娩器では、後産停滞が高確率で発生することが課題として説明しています。
海外研究でも自然分娩に比べて分娩器で胎板停滞が増えた報告があります。
なぜかというと赤ちゃんを外へ出す準備だけではなく、胎板を母体からきれいに剥がす準備にも時間が必要だからです。
日本の胎板の研究でも分娩器では自然分娩と比べ、胎板成熟に関わる細胞変化が十分に進んでいない場合があることが示されています。
なので予定日を過ぎた、じゃあ早く出そう、だけで判断するような話ではないということですね。
逆の方向の話もありまして、早い分娩器にも注意してほしいんですよね。
早い妊娠日例で有機してしまえば、孔子が十分成熟していない可能性があります。
古い研究ですが、予定日の14日前にデキサメタゾンで有機した牛では、孔子が体調より軽く後産停滞も多かった一方、予定日の5日前では影響が小さかったという結果があります。
なので結局、いつ有機するかそのものが、獣医の判断ということですね。
勝手に自分で判断してやると、リスクもありますよということでございます。
腎痛を起こすことと肝臓によせることは違うというお話もしていきます。
ここはかなり大事な話ですけれども、子宮を収縮させれば生まれると考えると簡単そうなんですが、
でも実際の文弁には胎児が十分に成熟していて、胎が子宮口の向きが正しいと、
あとは子宮茎管が開いて、骨盤周辺が準備できて、骨盤が剥がれる、胎盤が剥がれる準備ができて、
子宮が収縮して母牛が生きむことで子宮が生まれるということですね。
全部が連携していく必要があります。
なので収縮だけ強くすればいいわけではありません。
出口が開いていないのに押し出す力だけ強くするのはむしろ危険です。
これ人間でも牛でもイメージするとわかりやすいかなと思います。
なので予定日を過ぎた時の順番は、一番初めに薬ということではないということですね。
牛が予定日を過ぎました。何をしますかと聞かれましたら、こんな順番で答えます。
1.本当に受胎日があっていますか?
2.何日経過していますか?
分娩予定日から何日経過していますか?
3.分娩兆候は出ていますか?
4.胎児は生きているか?大きさや胎位はどうか?
5.母牛に異常はないか?子宮粘点とかそういうのがないかなというところですね。
あと待つリスクと有機するリスクどちらが大きいかというところで、
そして必要なら獣医師と相談して分娩有機を選択するというこの流れをしていただけたらと思います。
ということで今日質問いただきましたディスコードネーム吉沢さんの質問にお題してきましたけれども、
牛も分娩予定日を過ぎたら人間のように分娩を促すんですかという質問でしたけれども、
答えは場合によっては分娩を有機します。
ただし予定日を過ぎたからだけでは決めませんということになります。
ホルスタインの妊娠期間は約280日ですが、もともと数日の個体差があります。
性別、双子、産児、季節、乳牛の品種、いろいろな条件で変わっていきます。
なので分娩予定日は決め切り日ではなく、この辺から注意してみましょうという基準日というね、
そんな感覚でしていただけたらいいかなと思います。
その一方であまりにも妊娠期間が長くなれば胎児が大きくなって何山のリスクが上がることもあります。
だからただ待てばいいというわけではありません。
川上牧場では必要な牛について獣医師と相談した上で適切な薬を使って分娩有機を行う場合があります。
でももう一度言いますが、薬剤による分娩有機は絶対に自己判断で真似をしないでくださいということですね。
分娩予定日だけを見て使う薬ではありません。
胎児の成熟も母牛の状態も後産停滞のリスクも全部含めて判断する必要があります。
そして今回もう一つ面白かったのが乳房や子宮甲を刺激すれば分娩が始まるのではないかという質問ですけども、
乳頭刺激でオキシトシンが出るのは本当ですが、
乳や子宮系管の刺激でファーガソン反射が起こるのも本当です。
さらに牛の乳壁刺激で分娩を促す新しい血球まで出ています。
でもホルモンが出ることと安全に分娩有機ができることは別問題です。
ここは今日一番覚えてもらえたところかなと思います。
分娩は単純に子宮を収縮させるイベントではなく、
母牛と胎児と胎盤が何日もかけて産む準備と産まれる準備を合わせていく現象です。
なので楽能科の仕事は予定日に無理やり合わせることではなく、
産まれた方がいい牛と手を入れた方がいい牛を見分けることです。
その判断を獣医さんと一緒にすることなんだなというところでございます。
はい、ということで今日の質問にお答えしていきました。
ありがとうございます。
はい、ということで何でも言うようですね、専門家に相談して適切に処置していただけたらいいかなと思いますけども、
今黒毛和牛の後輩とかが増えてきて、黒毛和牛がちょっと文明予定日遅れがちだったりしますね、
IVFとかだとあったりするので、文明有機その時に判断するってこともあったりしますけども、
あんまり大きくなりすぎると本当に出せなくて手を切開みたいな形になったりしますので、
そうなると子牛も親牛もリスクがあったりしますので、
そういう時は文明有機を選ぶといいかなと思ったりします。
いろんなケースバイケースで判断したりしていますね、というところですかね。
この子牛の窒壁ですか、就職を促すっていうのは、
これ訓練が始まった時はすごい効果的じゃないかなと個人的には思っています。
子牛が刺激するのを人間の手でマッサージする、子牛マッサージみたいなこと、
ちつマッサージか、ということでやったりすると一気に腎痛が強くなったりしたりするので、
これも本当に重視先相談してやってみていただけたらいいかなというところでございます。
ということで今日はこんな感じで終わっていきますけども、
川上牧場のKindleも楽能未研究者のために遺伝改良と使用設計編こちら発売しております。
Kindleの方で購入していただくと嬉しいなと思いますので、
シルバーウィークのお供として読んでいただけたらと思います。
このKindleのデータを読み込ませたAI、ファームエコAIというものを作りまして、
音声配信の概要欄にリンクつけておりますので、ぜひ触ってみていただけたらと思います。
AI使ってみたいんだけどどうしたらいいかなとか、
楽能業界のAIってどうやって使ったらいいんだろうって悩んでいる方は、
こちらからよろしくお願いします。
あと川上牧場アプリを作りまして、黒毛和牛の均衡係数を測るアプリ、和牛交配チェックというものを作りまして、
現在本当に50名を超える方が触っていただきましてありがとうございます。
こういううちの文弁とかにも均衡係数関係するところもありったりしますので、
これ注意して、皆さん無料で使えますので、ぜひ触ってみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
はい、ということで今日はこんな感じで終わっていこうかなと思いますけども、
えー、今日シルバーウィークですね。
はい、軽路の日ということでですけども、
はい、お仕事の方、学校の方もおられますので、
お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい。
みんな、牛乳飲んでね。
ばいばーい。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
川上牧場とやってみたいこと、やってほしいことなど、
ご自由にコメント欄やDMなどでお気軽にお寄せください。
皆さんのご意見が新しい楽能を作っていきます。
最後まで配信を聞いていただいてありがとうございます。
次回の配信もぜひお楽しみに。