1. 牛乳のむ?牧場配信
  2. ホルスタインのオスはどうなる..
ホルスタインのオスはどうなるの?バズった投稿のコメント返し
2026-03-14 44:02

ホルスタインのオスはどうなるの?バズった投稿のコメント返し


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🎵 **ED**: 川上限界牧場「米粒元気」
(Na: ヤマ)

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サマリー

今回の放送では、X(旧Twitter)で168万ビューを獲得し話題となった投稿について、寄せられたコメントに回答する形式で進行します。培養肉やゲノム編集といった先端技術が酪農に与える影響について、リスナーからの様々な意見が紹介され、それに対してパーソナリティが自身の見解を述べます。培養肉が普及しても、ブランド牛肉の需要や、牛を育てること自体の価値はなくならないという意見や、逆に牛を飼育する必要がなくなるといった意見まで、多岐にわたる視点が示されました。また、Xでの発信はあくまで告知であり、詳細なコンテンツはポッドキャストやnoteで提供しているという説明もありました。番組の後半では、川上牧場のグッズ販売やnoteでの情報発信、未来の牛乳プロジェクト(NFT)についても触れられました。リスナーからのコメントは、技術革新に対する期待や懸念、そして酪農の未来に対する様々な考察を含んでおり、活発な意見交換が行われました。最終的に、技術の進歩は恐れるものではなく、より良い未来を築くための可能性として捉えるべきであるというメッセージが伝えられました。

オープニングと近況報告
こちらは、島根県出雲市にある小さな牧場から配信しています。
スーパーやコンビニ、皆さんがいつでもどこでも買うことができる牛乳。
普段飲んでいる牛乳の魅力や、酪農の魅力を酪農家がお話しする放送となっております。
牧場の日常や牛の鳴き声を聞きながら、お手元に牛乳、ポップミルクを準備して聞いていただくと、
より美味しい牛乳を味わうことができると思います。
牛乳のむ牧場配信始まりです。
はい、おはようございます。
今日が3月14日の土曜日でございます。
久しぶりの牧場からの配信です。
前の研修生との配信もやっていましたが、出張の方で2泊3日ぐらい空いていたので、久しぶりです。
張り切ってやっていこうかなと思います。
今日は土曜日です。3月中盤です。
あっという間だったな。
まだ私は確定進行が終わりましたか?
今日の天気は最高気温10℃ということで、晴れの時より曇りという天気予報になっております。
仕事日よりですね。
今日のお仕事は育成者を掃除して、堆肥を配達して、酒ガスを取りに行って、
先日生まれたコウチの出生届と血糖登録とゲノムの検査とワクチンを打ったりして、
今日は本当にバタバタです。
出張行ってたまっている仕事を片付けていこうと思います。
今日の配信、いつもの皆さんのリスナーの質問に答えるのは答えていこうかなというところなんですけど、
出張前にですね、Xに投稿したやつがちょっと伸びておりまして、
今確認するとですね、全部で168万ビュー表示回数がありまして、
引用リツイートが1286、いいねハートの数が6367、
ブックマークが1251というね、私のX史上最高に伸びておりまして、
何かのアルゴリズムに引っかかったのかわからないですけども、
こちらにたくさんのコメントをいただいているので、返せる分を今日はちょっとお時間いただきながら返していこうと思いますので、
今日はちょっと10分15分で終わらないんですけども、
ぜひね、週末ですね、牛乳を飲みながらですね、最後まで聞いていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
では、今日もですね、皆さんと一緒に久々にですね、牛乳で乾杯していこうと思いますけれども、
私がいない間も牛乳飲んでましたか?皆さん。
配信聞きながらね、本当に飲みながら聞いていただくっていうのは本当に、
いつものルーティーンですから、はい。
私はいろんなところに行きましたけども、牛乳を飲んでなかったので全然ね、
本当に水分補給のものですよね。
お茶、水しか買わなかったんですけども、これダメですよ、本当に。
なんか、ちゃんと買わないといけないなと思ってはいるんですよ。
ご当地牛乳は興味あるなとは思ってるんですけども、
ちょっとね、持ち運びに不便っていうのはね、本当に業界の皆さん聞いてますか?
これがあるなと思うのでね。
あとは飲みきれないっていうところがあったりするので、
ここら辺ありますねっていうところがありながら、
今日はちょっと皆さんが牛乳を準備している間にですね、
お知らせと牛乳で乾杯
ちょっとお知らせをしたいなと思います。
川上牧場すずりというですね、グッズ販売サイトにグッズを出しておりまして、
今このすずりがですね、新生活応援セールということで、
3月16日までね、新生活で活用できるようなものがですね、グッズがですね、
お買い得になっておりますので、ぜひこちらチェックしてもらって、
川上牧場とイラストレーター、デザイナー、アーティストの皆さんとコラボした作品上がっておりますので、
質はものすごい良いものになってます。
このグッズを使いながら牛乳を飲むと、
なぜかいつもの牛乳がいつもより価格は一緒なのに美味しく感じるというね、
そんな特別なグッズになっておりますので、
ぜひ皆さんこちらをセール中に購入していただけたら嬉しいなと思います。
よろしくお願いします。
あとnoteというですね、ブログとか記事を書いたりするアプリをやっております。
毎日配信しているこの音声配信を文字起こしして再構成したものを、
毎日noteに上げておりますので、
ぜひこちらもアカウント登録をしてですね、
ログインして読んでいただけたら嬉しいなと思います。
この記事が面白いなとか、
あとは川上牧場をもっと応援したいなと思われる方はですね、
ぜひメンバーシップというものもね、やっておりますので、
こちらもね、毎月月額牛乳2本分というね、
2本分より安い格安価格で出しておりますので、
メンバーシップに加入してもらって楽能業界を応援しながら、
また楽しんでいただける、そんなコンテンツになっておりますので、
ぜひこちらもチェックしてみていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
あとインスタグラムの方でやっております、
ハッシュタグ未来の牛乳と称しまして、
皆さんがこんな牛乳あったらいいな、
こんな牛製品食べてみたいなというものをですね、
デジタルアートにして販売しております。
こちらのデジタルアートの売り上げは、
川上が子供食堂に牛乳を支援したりだとか、
小中高の食育活動に参加した際の、
活動品を当てさせていただこうと思っておりますので、
ぜひ皆さんご支援よろしくお願いします。
皆さんのご支援が子供たちの未来の牛乳を作っていくという、
そんな特別なNFTとなっております、
あ、NFT、デジタルアートとなっておりますので、
ぜひこちらの方もチェックしてみてください。
よろしくお願いしますということで、
あ、あのコメントが来ておりますね。
牛乳飲んでます久々にコーンフレーク美味しかったですという、
コーンフレークにかけて食べていただいても、
それでも美味しいんじゃないでしょうか。
準備できましたか?
コーンフレークも準備できましたか?
コーンフレークでも大丈夫です。
乾杯していきます。
いただきます。
我が家の牛乳は一番だぜ。
今日も牛乳飲んでいただいてありがとうございます。
うまいなあ。
すごいなあ。
染みるなあ。
体が生き返るというか、
うまいなあ。
これ一杯とは言わず、
二杯三杯飲みたいところですね。
ではでは、
X投稿へのコメント返し(培養肉と酪農の未来)
今日も皆さんの質問コメントにお答えする、
お便りのコーナーをやっていこうかなと思います。
各SNS音声配信に来た質問コメントをお答えするコーナーとなっております。
今日はですね、
3月10日に投稿しました、
研修生とのシャープ15の配信をノートの記事にして、
この記事からですね、
Xの投稿文をAIの方で作ってですね、
それを投稿したものがバズっております。
168万ビューということで、
こちらのたくさん来ているコメントを下から順番に読んでいこうかと思います。
音声配信というかですね、
毎回お伝えしているんですけれども、
私はXの方で直接リプライを送ることはまずないです。
ほぼないです。
なぜかというとですね、
バックグラウンドその人の立ち位置とか意思とか、
あとはどういう考え方なのかというのが、
文字列だけじゃ伝わらないというのと、
自分の言葉も伝わらないというのがあるので、
こういうふうにですね、
ポッドキャストの方で返信させていただいております。
ネットでいいねしてくるだけかよ、
コメントないのかよということがあるかと思いますけれども、
Xで深い話をしようとは思ってはいないので、
Xは音声配信とかそういうものを文字で読みやすいようにしたりとか、
あとはノートの記事とか、
ポッドキャストをあげてますよというのをお知らせする機能になっていますので、
何でしょうかね、
ポスターとか看板とかそういうのだと思ってください、Xは。
ちゃんとコンテンツとかはお店の中に入ったり、
飲食店とかレストランとか、
ちゃんとそのお店の中に入ってお金を払ってもらったら、
ちゃんと提供するよみたいな、
そんなイメージで考えてもらったら嬉しいかなと思います。
ではどんどん読んでいきます。
Xネームのらくろうさんのコメントでございます。
本物の牛を育てる牧畜業はどうなるでしょうね。
培養育は後世間、宇宙旅行で重宝するかもしれません。
ありがとうございます。
落脳という概念が、牛の価値が時代によって変わっていて、
培養育とかゲノム編集とかの技術が出てくると、
また牛の価値観とかそういうものが変わってくるよっていう話をしていたんですけども、
これ壮大ですね。
宇宙開発、イーロンマスクが火星に行くっていうのを言ってたりするので、
そういうところで牛の価値みたいなのも、
宇宙でいろんなところに行けるようになったら、
もうそこで使えるかもしれませんよってことですね。
面白い発想でありがとうございます。
続いて水口さんのコメントです。
仮に培養育が10分の1のコストで10倍作れるようになっても、
ブランド売のように、富裕層向けの天然牛肉の需要は早々なくならないと思うから、
落脳化って職業自体がなくなるってことは起きなさそうですね。
ただまるっきり安泰ってことではなくて、
需要の関係で採算取れずに離脳する農家さんは必ず出ると思うというね。
めっちゃ考えてくださっているコメントです。
ありがとうございます。
こういうことを伝えたいですね。
落脳業の形が廃業とかが今ね増えて困ってるなーってなってますけども、
そこでから生まれる産業みたいなのもあるよっていうことですね。
ありがとうございます。
続いて黒月さんのコメントでございます。
培養肉は味の再現性が高そうです。
個体差を楽しむ肉としての価値は高いかと思います。
チェーン店で商品規格に合わせることを念頭にすれば、
培養肉、食を楽しむなら育成肉という住み分けになるように思います。
これも面白いですね。ありがとうございます。
なので同じ牛がずっとその牛からの培養、お肉を培養することによって、
これも無限ではないのかなとは思いますけど、
細胞に限りがあったりしますんで。
でも一頭の牛から今まで一頭500キロぐらいの牛肉しかできなかったのが、
1000キロとかね、技術が開発すればもっと獲れるようになるかもしれません。
ナギナギちゃんのお肉みたいなのがずっと何年かも食べられることができるっていうのも、
またこれも可能性の一つじゃないかなと思ったりしますね。
面白いですねこれも。
だから全郷で一番になった牛のお肉っていうのはずっと売れるみたいなね。
これは面白いんじゃないですか。
続いてのコメント。
トリートミーさん。
これが僕がこういうのが嫌だよっていう例だと思ってください。
むっちゃAIくさい文章というコメントが来ておりますけど、
AIで作りましたからねということですね。
ありがとうございます。
猫侍さん。
すごく魅力のあるお話でした。
ありがとうございます。
読んでいただいた長文でね、本当に申し訳ないと思ってます。
続いてヌシフェルさん。
高校は畜産家だったので懐かしかったですというコメントも来ております。
ありがとうございます。
畜産家の方でこの文章で、
懐かしいってなってくれるんだと思いながら、
ちょっとね今までの買い方とは違うよっていうようなことを提案してるんで、
でもこういう捉え方もあるのかなと思います。
ありがとうございます。
えーっと、
俺たちは現在に、
佐藤ちゃんさんのコメントですね。
俺たちは現在にまみれている。
永久に繁栄しようとしないことだな。
心配しなくても終わりはそう遠くない感じがしてきたかというね。
ちょっとこれもよくわからないですね。
ありがとうございます。
えー、続いて、
スカイ、カイさんのコメントでございます。
培養肉が効率というバグを修正しても、
牛のぬくもりや草のにおいという情緒のパッチはリアルの牧場でしかインストールできないというコメントが来ております。
ありがとうございます。
そうなのかな。
なんかVRとかが進化したら、
本物の牛さん触ってるみたいなのもできると思うんですよね。
僕はね。
なので牛ってそんなに必要なのかなと。
遠くにいて遠隔にいても遠隔VR牧場みたいなのも多分できると思うんで、
なんだろうな、毛皮じゃないけど牛皮みたいなのを触ってるイメージみたいな。
牛の食感なんて簡単に再現できるんじゃないかなと。
思ったりしますね。
どんどん行きます。
続いてユッキーと一緒さんのコメントでございます。
本物の牛はいらないと思います。
なぜなら人と同じく好愛し、感情があり、知能があり、
殺される恐怖や病気やこぼれる苦しみや感染症はなくすべきです。
培養肉や大飼育肉は肉を知る畜産農家さんが極めていくことに期待されます。
大豆などの代替食も大豆農家さんと連携して国産品を作ってほしいです。
本当に真っ直ぐな消費者のコメントありがとうございます。
牛がいなくなることでどういう二次的な問題があるのかっていうのも、
過去の配信でお話しているのでそういうのを聞いてほしいですし、
大豆が国産で作れないのも国産より海外産が輸入すると安いですし、
国産の大豆で作ったものを消費者が選んでくれていないということが問題になったりとか、
どっちがいいとかそういう話ではなくて現状でそういう風になっているので、
そんな感じでございます。
続いてのコメント、ビッグニャンさんのコメントです。
うちの親戚が地方で小さい牧場をやってて、
子供の頃オスのホルスタインは生まれるとすぐにハム工場に送られるって聞いてました。
今はいろいろと難しいみたいですニャーというコメントが来ております。
ありがとうございます。
ハム工場にすぐ売られるということはないんですけど、
ハム工場が系列している牧場のヒーク牧場に多分売られるんだなと思いますけれども、
全然Xの文章と全く違うんですけども、
私はこういうことしてるよっていうのをアピールしたかったのかなと思ったりします。
ありがとうございます。
続いてXネーム、田中智明さんのコメントです。
その昔、オスの乳牛はチーズ製造用の牛乳酵素を取るためにチーズすぐに処分され、
胃を摘出されていたが、微生物由来の牛乳酵素や遺伝子組み換え法で
牛乳酵素が生産されるようになって、肉牛として肥育されるようになったとかというコメントが来ております。
ありがとうございます。
そういうのもあります。
そういうのもありますという答えしかないんですけど、
全然、文章の流れで私はこういうことを知ってますよというのなんでしょうかね。
これもありがたいコメントでございます。
続いてGETREALさんのコメントですね。
遺伝子組み換え趣旨と似ている議論だ。
ビルゲイツ開発の実験室牛肉やバターはいかに?というコメントが来ております。
ありがとうございます。
こちらもビルゲイツさんの空気中からバターを作るという配信を過去のやつでやっておりますし、
エックスの方でも投稿してますので、また見ていただいたり聞いていただいたりしてもらえたらいいかなと思いますけども、
食の選択肢とかね、アレルギーとか牛製品を摂れない方とかもね、
食を一緒に同じテーブルで楽しめるみたいなのができるっていうのはやっぱり素敵なことだと思うので、
この技術革新は僕は応援するというか、全然進めてほしいなと思うところなんですけども、
ビルゲイツさんはそれに先陣を切ってやっているところがありますね。
いっぱい投資しているなというところですね。
続いてのコメントがタイガーさんのコメントです。
畜産農家が培養育を生産できる工場を作る余力があるということですか?というコメントが来ております。
ありがとうございます。
海外のドイツのスタートアップは、培養の施設をコンテナ車みたいな感じで、
コンテナですね。牧場の横に簡単に作れるみたいな。
これも多分技術がどんどん開発していくと、本当に机1個分あれば培養できるみたいなのがあると思います。
保存施設がやっぱり名席を取るのかもしれないですけど、
培養技術と培養施設自体は、本当にあと数年とかで誰でもどこでもできるようになるかなと思います。
実際にね、日本の培養育規制が強いんですけども、
ドブログみたいにですね、自分で食べる分を作って、自分で培養するというのはできるんですよね、技術的には。
それをやっている、ちょっとすごいぶっ飛んでいる高校生がいてですね、
実際に食べているという話を聞いたことがあります。
続いてのコメントですね。
いい名前がついていますね、これね。
Xネーム、衆議院の比例代表の投票用紙には性の…
ちょっと長い名前の方が来ていますけども、こちらのコメントです。
培養では牛乳と牛骨が作れないから十分果実が残るはずです、というコメントが来ております。
ありがとうございます。
牛乳もですね、牛骨もいずれできるでしょう、と思います。
ありがとうございます。
滑舌もろもろさんのコメントです。
時々偶然に真っ黒なホルスタインオスが生まれると黒毛和牛になる。
インプレゾンビでしょうか、これは。
ありがとうございます。
こちらまた田中さんのコメントですね。
アメリカのある培養肉ベンチャーの創業者は、
培養肉が実用化すれば愛顔用以外の目的で牛や豚を飼うことはなくなるだろうと語っていました。
というコメントが来ておりますけども。
ありがとうございます。
一時期自分の培養肉を販売するためにそうやって言われてたんですけど、
やっぱり牛はある程度必要だっていうのはね、今の標準の話かなと思います。
全くなくならないってことはないというのがありますけど、
これも本当に技術革新でどうなるかわかんないんでね。
そういうことを言われてた時もありました、ということですかね。
続いて01銀の怒れる男さんのコメントです。
単純に考えるならオーガニック志向、遺伝子組み替えをしてない牛がブランドになるというコメントが来ております。
はい、こちらもちょっと文章を読んでもらいたいなと思うコメントでございます。
続いてXのXネーム水木さんのコメントです。
観光牧場とか体験型牧場みたいなテーマパーク化が進んだりというねコメントが来ております。
ありがとうございます。そうなんです。
だから牛の価値観っていうのが今は牛乳を絞る、そしてうんちを出す、
うんちが大変になるみたいなところが主たる牛の目的ですけれども、
歴史をたどるとですね、荷物を運んだり、牛乳が薬として飲まれていたりとか、
あとはトラクターの代わりに作業機械を引っ張らせたりとかそういうのが変わってきたんで、
牛がそういうふうに観光牧場とか体験牧場の方がもう牛の価値ってあるよねみたいな、
アニマルセラピーとかね、ウェルビームとか言われたりとかしてたりするんで、
そういうところも出てくるんじゃないかなというところですね。
続いてのコメントは、アットビアさんですね。
なるほど、落農の現場と培養育の話がつながると未来の畜産のイメージがかなり変わりますね。
単純に仕事が奪われるだけじゃなくて、労働負荷やコスト、環境負荷まで変化するんですね。
牛と培養育のハイブリッド型牧場、ちょっとSFみたいだけど現実味がありますというコメントです。
ありがとうございます。
もう海外の方ではアメリカでもやってますし、
あとはヨーロッパのドイツとオランダの方ではそういうスタートアップが出ているというのはニュース記事とかでも上がってたりするので、
日本でももうちょっとで、今議論ものすごいされているところですけどね。
万博でちょっと進んだかなと思いながら、ちょっとまだ慎重なところがありますね。
皆さんの意見がまだまだ恐怖を感じる人の方が多いので、それがちょっとかまわされたらまたどんどん進むんじゃないかなというところですね。
続いてイツーキフさんのコメントです。
血糖や品種の維持は必要なのではないかと思います。
バイオニク研究用に品種ベルジアンブルーを提供できる業者をアメリカの施設に問い合わせしたことがあるのですが、なかなか手に入らなかったです。
必要な品種を維持する場も大切だと思います。
バイオの種の細胞やバイオ用の牛の血清も牛から取るかどうかということで、牛が全くなくならないでしょうということだと思います。
この文章もね。
ベルジアンブルーはですね、日本にブルータングっていう病気があって、
これ品種の話かいな、病気の話だったっけ。
でもこの品種は入れないっていうのがあるんですよね。輸入のやつ。
それで手に入りにくかったんじゃないかなと思うので、これはまた別のお話ですね。
続いてのコメントが、りょうみうらさんのコメントです。
細胞バイオだと肉質や風味までは作り出せないですし、
たとえゲノム変種により品種改良が普及したとしても育て上げる必要があるので、畜産は今後も残り続けると思います。
また乳製品の材料となる生乳についてもやはり工業的に生産することが難しいでしょうから、落農も残り続けるかと。
それに農業、第一産業って地域社会のサステナブルなまちづくり、
自然、文化、歴史、産業などの地域資源の保全と活用に欠かせないものなので、というコメントが来ております。
ありがとうございます。
大切なことは分かるんです、地域にね。
ですけどその価値がちょっとずつ少なくなってくるよって、他のものが出てくるよっていうことですね、私が伝えたいのは。
皆さんがどう考えてもらえるかということですね。
ありがとうございます。
続いてのコメント、ヨータさんのコメントです。
今の黒毛和牛を育てている牧場みたいなものかな?
本物を届けます。生産者の顔が見える肉みたいなということですね。
そうですね。バイオニクがあったとしても、バイオニクの元になったお肉の牧場の人がより顔が見えるのが大事みたいなのがあるかと思うので、
大きい牧場は一般的に生産される、消費される牛乳を作って、小さい農家がそうやって個性を出して販売していくっていうのが近いところがこういうことになるんじゃないかなと。
その先はまたちょっと変わってくるかもしれませんけどね。
こういうコメントが一番いいな。
Bの稲葉さんのコメントです。
もつ煮込みが好きなので、普通の肉牛も残ってほしいなという。
ありがとうございます。
こういうのがいいよ。こういう軽いのが。
そうなんだけど、もつ煮込み食いたいよねっていう。
僕も食べたいもん。そうなんです。
なかなか内臓を培養するっていうのは今のところ難しいみたいです。技術的にね。
内臓を作るためだけの牛みたいな。そんなのもあるかもしれないね。
ありがとうございます。
続いてXネームどっかのひとさんのコメントです。
価値は高まると考えております。
それこそ和牛が世界に売れる商品として羽ばたいた時のように、
理由としては手塩にかけられた時間という価値が乗り、
自然に生まれる霜降りもしくは赤身肉の旨さが早々に再現できるとは思いません。
もし再現がかなっても、やはり生まれ育った時間の価値は超えないかと。
ありがとうございます。
これはでもね、日本で食が豊かだから言えることなんですよね。
価値とかその人の時間が食品に対する。
これは高級思考の思考品の考え方なんですけど、
消費財の考え方になってくると、やっぱり美味しいお肉はいつでもどこでも誰でも食べられるっていうのがあるので、
バイオ肉はそっち側に向かっていくんじゃないかなというのは個人的に思ったりしますね。
続いてキクさんのコメントです。
ゲームですがサイバーパンク2077の中でオールフーズという会社が
本物の肉をなんと70%も使用とテレビなどでCMしまくってましたねというコメントをおいております。
ありがとうございます。
2077年とかの話なんですよね、サイバーパンク2077っていうのは。
実際にこの研修生とのお話の中でもお話ししましたけど、
シンガポールの方ではもう何パーセント使ってますよ、このミンチ肉はみたいな。
このアイビキニックは何パーセントバイオ肉使ってますよみたいな。
そんなのが販売されているので、これも本当に近い将来の話じゃないかなと思います。
ありがとうございます。
続いてのコメント、Xネームヘッポコウエルシェリタンさんのコメントです。
配読させていただきました。
個人的にはバイオ肉と本物の育てた牛では全く異なる価値観のものだと思います。
こうやって知らなかった分野のことを知ることができてとても良かったです。
ありがとうございましたというコメントをおいております。
ありがとうございます。
この方もインプレッションに乗っかったのか、個人的にはちょっとわからないです。
これはわからないですけども、そんな感想ですね。
ありがたいですね。
皆さん、バイオ肉と本物の育てた牛は違うみたいなこと言われるんですけど、
多分目隠しでね、これどっちでしょうみたいなのがわからないようになってくると思うんで、
そこになってくると皆さんやっぱり作られた方の顔とか時間とか、それが価値だと思われるのかな。
続いて、TTファームさんのコメントです。
この時に問題がなるのは、掘るオスが各県で肥育している牧場がない場合どうするのかってところです。
肥育してないからいらない、いらないから処分っていうのはあんまりにもってきわせる。
だからこそしたいのは、若牛で肉にする制度を各県でしていればいいなと思う。
課題は多いが、というコメントが来ておりますね。
そうですね、バイオ肉の話をしたかったんですけど、掘るサインのオスの話もしましたから、そこの話ですかね。
ありがとうございます。
続いてのコメント、CV255のなれのはてさんのコメントです。
生まれたらどうなるかをもう少し詳しく読みたかった。
ホルスタインはしっかり肥育するのか、子牛のうちに食肉にするのかとか、虚勢は行うのとか、何キロくらいになるのかみたいなことが気になって眠れないというコメントが来ております。
ありがとうございます。
ここら辺は過去の配信でお話ししていたり、ノートの記事でもあげておりますので、ぜひこれをきっかけに顔金牧場の配信の他のものを読んでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
続いて、Xネームふかもふさんのコメントです。
漫画銀の幸の続きを読んでいるようでしたということで、ありがとうございます。
銀の幸でそういうバイオ肉、バイテクの技術の話をしているところがありましたね。
獣医を目指している同級生の子の時にそういう話が出ていたような気がします。
ありがとうございます。
これをきっかけに銀の幸もいいけれども、顔金牧場のノートも読んでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
続いて、カリチンポリンチックさんのコメントですね。
かわいそうな牛さんがいなくなるのでいいですね、バイオ肉というコメントが来ております。
ありがとうございます。
環境負荷とかね、牛さんを多く作らなくても良くなるというか、そういう色んな飼い方の選択肢が増えるという感じですよね。
かわいそうな牛さん自体、受け取り方ですね、これもね。
ありがとうございます。
続いて、なうしかすかいさんのコメントです。
オリジナルは…一番希少価値の高い普通の人々には手の届かない高級なものになるのでは…というコメントが来ております。
ありがとうございます。
どうなんですかね、皆さん。バイオ肉とオリジナルの肉が売られてきて、
オリジナルだわーって買っていくのかな?
何ですかね。
消費者の皆さんのバイオ肉という抵抗感が僕にはあまりないので、
どちらかというと、美味しく安く食べられたらそれが良いんじゃないかって思ってますけど。
こういうこともあるんだなぁと思います。
続いてのコメント。
アトコーリオさんのコメントです。
おおーと感心しながら読みました。
ゲノム編集とかで一頭の牛から肉や薬やいろんな資源が取れる時代が来ると、畜産はもっと需要の高い産業になるかもしれませんね。
というコメントが来ております。
ありがとうございます。
こういうコメントです。
そういうバイオ肉の世界が近づいているんだ。
そうなったらこういう風にもっとなるんじゃないの?
こういうアドバイスとかコメントめっちゃ嬉しいです。
そうなんですよね。
この技術を応用して今度また他の技術に転用したりとか、そういうのができるようになるとね、
もっともっと人間が豊かになって、食事で困るような子供たちがいなくなったり、
お腹が減ってもうどうしようもない、明日食べるご飯もないみたいな人たちが減ってね、
今日は何食べようかな、美味しいお肉食べたいな、これ安いからすぐ食べれるみたいな世界になったら一番素敵だと思ってます。
ありがとうございます。
続いてのコメント。
これ日本で宗教的な必要性はないっていうのもあってですね、
食べられる可能性はあるんですけど、
培養肉のコスト的にはちょっと日本は下げにくい工場にはなってるんですよ。
エネルギーの原料、今それこそ中東の問題がありますけども、
電気を作るのにも海外から輸入してますし、
血清とかそういう培養するための必要な資材とかも海外から入れてるところがあったりするので、
日本で作る培養肉は試行品に近い方がまず最初に出てくるんじゃないかなという可能性があるんじゃないかと思いますね。
続いてのコメントが、
そういうことです。ありがとうございます。
馬を例にして考えると、いろんな馬の価値みたいなのが変わってきてるよ、
牛も変わってくるんじゃないのっていう話をしたかったので伝わってよかったです。
ありがとうございます。
コメント返し(続き)とXの活用法
続いてのコメントが、
ゲノム変種が当たり前になった未来で、本物の牛を育てる牧場でどんな価値が残ると思いますかというところ、
超高級食材製造地かつ自然が残る高級リゾート空間としての需要もありそう。
そのために防臭・空気清浄機完備のホテルが併設されたり、
自然とはって言われそうだけどということで。
なんかすごいシミュレーションしてくださってますね。ありがとうございます。
そういう価値もあるんじゃないですかね。
いろんな人が牧場に入るっていうのがなかなか難しいんですけども、
技術でできるのか、そこら辺も。
ありがとうございます。山口さんのコメントです。
続いてのコメントが、ちょっとお名前読めないですね。
特殊文字の方ですね。
培養域やゲノム変種が当たり前になっても、
本物の牛を育てる牧場の価値は、
命を育む喜びと自然とのつながりにあると思います。
研修生との会話のように、毎日の小さな出来事から学ぶことや、
牛が人々を癒す存在になる役割は、
どんな技術でも置き換えられない宝物ですね。
牛乳を絞る瞬間の温かさや、
孔子の成長を見守る時間こそが、
これからの時代にますます輝く価値だと思います。
興味深いお話、本当にありがとうございます。
というコメントが来ております。ありがとうございます。
この方は、最初から最後までちゃんと読んでくださったのかな?
そうなんですよ。牛自体の価値が、
牛乳を絞るだけ、お肉を取るだけ、というところではなく、
他の価値も生まれるよ、というのが伝わってもらえたら嬉しいなと思いました。
ありがとうございます。
続いてのコメントは、カエル姫さんのコメントです。
培養肉と聞くと、死肉、目の死ですね。
視野の死にお肉か、チキンジョージしか思い浮かばない。すみません。
もう一つ、培養肉はハラールやイナヤというコメントが来ております。
ありがとうございます。
これもですね、海外の方で培養肉、
インドもこれから培養肉の技術を増やしていくみたいなこともあったりするんですけども、
ハラール認証を前提とした培養肉みたいなのもお勧められているみたいです。
なので、お肉を食べられなかった文化の方が、
お肉を食べれるみたいなのも出てくるんじゃないかな、ということですね。
続いて、これが最後のコメントですね。
Xネームヤマさんのコメントです。
国産の牛タンをたくさん食べたいです。
タンの生産量を3倍にするために、3つの首にする、すなわちケルベロス牛。
こんな未来も来るのでしょうか?というコメントが来ております。
ありがとうございます。
こういうの、こういう発想、いいですよ。
なので、今だったら高級のロースとか皆さん好きな部位はどこですか?
ロースとかヒレとかですか?
ヒレが一番大きくなるような品種改良の牛みたいなね。
そんなのとかも出てくる可能性はありますから。
首が3つあるとどうなんですかね。
反数するときにどうなるんですか。
右側の奴が食べて飲み込んで、反数して戻すときは真ん中の首の奴になって反数すると、
一番左の奴がどうやって戻ってくるのかっていうところがやっぱり気になるところですね、私はね。
ありがとうございます。
ということで、コメント数48でね。
引用リツイートが1289あるので、引用リツイートのコメントはお答えできなかったのが本当に申し訳ないですけども、
本当にたくさんの方に見ていただいてね。
コメントしていただいて考えるきっかけになっていただけたら嬉しいなと思うところでございますけども。
これですね、皆さん、私メインがですね、
ポッドキャストを、そしてYouTubeで毎日配信しておりまして、
皆さんに、160万を超える視聴者の方がいて、
プロフィールに行ってもらったりとかね、してもらってるんですけども、
ノートの方を読んだ方、現在177名ですね。
これの投稿につけているノートに行った人が168万人の中の170人ぐらいしか来てないと。
で、YouTubeのチャンネル登録数の増加率はゼロということになっております。
これがXですね、やはりね。
Xでリプをしないっていうのを私はやってるんですけど、
メインのね、みんな看板見て、おいしそうだな、これいいねって思いながら、
次のお店に行っちゃうんですよね。
店の中入ってこないの。
今営業時間やってますかって言って、このメニューやってますかって言って、
バタンと閉めて出て行っちゃったりするんですよね。
悲しいよ。悲しい。悲しいですよ、本当に。
Xのフォロワー数は増えてるんですよ。
何人ぐらい増えたかな、200人ぐらい増えたんだと思うんですけど。
YouTubeも見てね、YouTubeも聞いてほしいですよ。
ぜひ皆さんね、これ、たぶんXでコメントしてくださった方はですね、
この音声配信、このポッドキャストもね、聞いてくださってはいないのかもしれないですけども、
もし聞いてくださっている方がおられたら、
XとNOと毎日挙げておりますので、ぜひそちらの方も聞いていただけたら嬉しいです。
文章で面白いなと思った方は、まずそのポッドキャストを聞いてですね、
そしてコメントしていただけたらありがたいなと思うところでございます。
はい、ということで本当にたくさんのコメントいただきまして、
ちょっと長くなってしまいましたけども、今日はこれで終わっていこうかなと思います。
エンディングと今後の展望
ちょっといっぱいコメントが来てますね。
これからですね、入学の時期が一体、あ、そうな3月のね、中盤になってしまいました。
うちももう、来週かな、入学の説明会とか制服とかなんかいろんな備品の購入のやつ。
高いよー、なんかやっぱタブレットが高いんだ。
えーと続いて、まっすぐなコメントですね。
牛はいらないってっていう、そうそうそうそう。
そう、牛がいらないっていうその人たちは、だからその培養育を選択することができるっていうので、
皆さんが食を選択する幅が広がるっていうのはめちゃめちゃいいことなんじゃないかなと思ったりします。
かわいそうな牛さんってなんだというか、ちょっと僕もわからないんですけどかわいそうな牛さんっていうのはね、
牛乳飲んでたらやっぱかわいそうって思ったりするのかな、お肉食べたらかわいそうって思ったりするのかな。
えーとコメント続いて、
胃も12個にしたらいいんじゃないか?
あ、そうか、ケルベロスで3個になって4つ胃袋があるので、胃が中、すごいことになる予想になったら。
すごいことになる。
そうしたらちょっと今度考えていかないといけないの、排泄の話になってくるから。
次の配信でこちらはね、はい。
きっかけがあればお答えしてできたらいいなと思います。
でもこうなんでしょうかね、こういう新しい技術とかを怖いんじゃなくて、
こうなったらもっと面白いよねとか、こうなったらもっと良くなるよねっていう話がね、皆さんとできたらいいなと思ってますね、僕はね。
ということで今日はこんな感じで終わっていこうと思いますけども、
川上牧場初のKindle本、楽能未経験者のために絶賛発売中でございます。
このXが伸びたことによってですね、Kindleの方も読んでくださる方がおられます。
ありがとうございます。
ぜひKindle本も読んでいただくとですね、より川上の話とかも伝わるんじゃないかなと思いますので、
ぜひこちら週末に読んでいただけたらと思います。
で、あとは3月6日に行われました楽能DXサミット、AIのお話をしているものですけども、
こちらのアーカイブチケットまだまだ販売しておりますので、
ぜひこちらの方も概要欄にあるリンクから読んでいただけたらと、
見て注文していただけたらね、購入していただけたらと思います。
AIで作ったんじゃねえかみたいな、AIっぽい文章だみたいなコメント、
クソコメがいっぱい来てましたけども、
あなたが読んでいるやつほとんどもうAIで作ってますからね。
すごいなと思って、AIで作ってる、AIで作ってるって全部言ってるのかな。
ありがとうございます、本当に。
お仕事お疲れ様です。
ということで終わっていこうと思います、今日はこれでね。
今日は土曜日ですけども、お仕事の方、学校の方、行ってらっしゃい。
みんな牛乳飲んでね。バイバイ。
川上牧場ではリスナーの皆様からのお便り、ご感想を募集しております。
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