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おはようございます。勝沼です。 今日のタイトルです。
【嫌われ者じゃなくて良かった】ということで、 今日は挑戦舞台裏のシリーズをお話ししていきたいと思います。
自のもと最強ブランディング、ファンをつかんで話さない知財戦略、 という本を出版します。
日付を今までお伝えしていませんでしたけれども、 日付8月20日に発売となります。
今日はその舞台裏をお話しします。 正直ですね、こんなに大変だとは思わなかったというお話をしていきたいと思います。
まずですね、本を書いていて初めて知ったんですけれども、 ビジネスパーソン、僕の本のターゲットはビジネスパーソンなんですけれども、
そういうメインターゲットにビジネスパーソンをしている本は、 誰が推薦しているかがとても大事になります。
編集者さんからはですね、ちゃんとした推薦者を見つけてくださいと言われていました。
以前ですね、このスタイフでもお話ししましたように、 大人気料理家のリュウジさんにお願いしたい。
この一択でですね、推薦者を考えていました。
それでですね、リュウジさんの会社のアドレスを確認しまして、 そこの会社宛にお願いメールを送付しました。
帰ってきたのがですね、お断りのお返事でした。
なんとですね、お返事なんですけれども、びっくりしたことに、 リュウジさんご本人からコメントいただいたんですね。
会社にお願いしたので会社から返事すればいいんですけれども、 リュウジさんご本人、それも人柄が伝わる温かいお断りでした。
この方がですね、リュウジさんが多くの方から応援されている、 そんな理由が分かりました。
ところがですね、ミコさん来ていただいてありがとうございます。おはようございます。
今日は朝鮮舞台裏のお話をしています。おはようございます。
それでですね、リュウジさん一択で考えていたので、断られた後、僕は迷走します。
もう誰か有名人に頼まなくちゃということで、 カトリさん、カトリシンゴさんに頼むことにしましょうって提案したんですね。
出版社、編集者さんに。マヨネーズのコマーシャルでも有名な方です。
編集者さんから一言、ピシャッと言われてしまいました。
声おかしいですか?ミュートになってました。もしかしたら最初から聞こえてないですか?
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最初からミュートになってたかな?途中で押しちゃったかもしれません。
どうしよう、どこまで話したか。今大丈夫です。
カトリさん、シンゴのところからおかしくなったんですね。わかりました。ありがとうございます。
そうしたら、僕が迷走したところからお伝えしていきたいと思います。
カトリさん、カトリシンゴさんに頼みますってお伝えしたところ、編集者さんからは、
勝沼さんの本は有名人が推薦するからって価値は高まりません。
そうなんです。ビジネス書なので有名人が推薦してる。ではなかったんです。
さらに言われたのが、味の素内部の人が書いても字が次産になってしまうでしょ?
ということで、味の素の内部の人もダメかって思ったら、本当に悩んでしまったんですね。
ふみさん、来ていただいてありがとうございます。勝沼皆さん、おはようございます。
ということで、今日は朝鮮舞台裏ということで出版に至るまでの大変さと、
これからがもっと大変だっていうそんなお話をしていきたいと思います。
誰に頼んだらいいんだかっていうのがわからなくなったんですが、これはもう自分で考えました。
この本に必要なのは、ブランドを本当に知っている人だな。
みこさん、ふみさん、おはようございます。
ということで、ブランドを知っている人って言ったらやっぱり内部の人なんです。
これは私が決めました。ということで、味の素で長年ブランド作りに携わった人。
この人のコメントをもらうことにします。ということで、編集者さんを説得しまして、
わかりました。ということで依頼しました。
全文読んでくれたんですね、その方。260ページです。
本当に素晴らしい。こうやって背中を押してくれるんだっていう推薦文を書いてくれました。
瞑想した僕には、こうやって協力してくれる方のありがたさが心に染みました。
ひなみときあさん、ありがとうございます。来ていただいておはようございます。
ということで、今日は出版舞台裏ということで、ここに至るまでの大変なストーリーと、
これからがもっと大変だっていうストーリーをお話ししています。
今度はですね、出版が決定するときにもう一つ山がありました。
これ結構高い山だったんですけれども、これちょっとスタイフでも触れたことです。
出版決定するには、味の素の商品の写真を本に載せていいかどうか、
この許可を取ってくださいって言われたんですね。
会社に黙ってやろうと思っていたんですが、そうか、写真の許可を取るってことは、
この味の素の本を勝沼が書くことの許可を取らなきゃいけないってことと同じ意味です。
これ想像がつくと思うんですが、大きな会社です。
大きな会社ですと、一人がOKと言ったって進まないんです。
大勢の人の了解を取らなければいけないということで、
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誰か一人でもそれはやめてくれって言ったら、これで終了します。
正直、これダメかもしれないって思いました。
ところがですね、僕の同期とか一緒に仕事をしてきた先輩方が力を貸してくれました。
だったらあの人とあの人の了解は僕が取るよっていうことで、何人もの役員の了解を取ることができました。
実際ですね、OKしてくれた方の中には大変な喧嘩をした方もいたんです。
でも勝沼さんそれいいんじゃないのっていうことでOKをもらいました。
ここでも人のご縁に助けられたなって思います。
それにしてもですね、会社の中で嫌われてたらOK取れませんでした。
嫌われ者じゃなくてよかったなっていうふうに思った瞬間です。
これからが本当の勝負なんですね。
出版されてですね、本屋に並ぶ、それで終わりだと思ってたんですが、全然そんなことはありませんでした。
これ今日来てくださっている皆さんご存知の単語かもしれないですが、
出版業界では重版というのが大事になります。
最初の初版じゃなくて追加で印刷すること。
これでやっと一人前の著者になるっていうプロセスがあります。
なのでここ、じゃあ重版ができるまでに出版社が頑張ればいいんじゃないのって思うじゃないですか。
違うんです。ここでも著者が頑張らなきゃいけないんです。
ここの数字はびっくりなんですけれども、重版になる本って出版された本の1割だそうなんです。
たった1割狭きもんです。
それを実現しなければいけません。
いがらしかりんさん、今日来ている方でご存知だと思いますけれども、
かりんさんは出版から6日で重版になった。
こういうふうにお伝えするとその都合さが伝わるんじゃないでしょうか。
なので僕の次の挑戦は重版をすることなんです。
みこさん、重版はたった1割なんですね。
そうなんです。たった1割の中に入りたいっていうのがこれからの挑戦になってきます。
最初にもお伝えしたんですが、本の発売日は8月20日です。
8月20日から活動すればいいか。全然そんなことありません。
まずは8月20日の前にちゃんと本の在庫を本屋に並べるですとか、
Amazonで確保することが大事なんです。
そこで一つ、本が一番売れている場所がAmazonですので、
僕はAmazonキャンペーンというのをやります。
みこさん、かつぬまさんの重版のために応援します。ありがとうございます。
かつぬまさんの本の出版日は8月20日。
そうなんです。言っていただいてありがとうございます。
そしてAmazonで何をやるかなんですけれども、
発売前の予約数がとても大事なんです。
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発売日に注文する。じゃなくて予約をする。
これが大事なので、8月1日土曜日、この日を予約の日にしたいと思います。
8月1日土曜日の午前10時から11時の1時間。
たったこの1時間です。
予約を集中させたいと思います。
予約が集まると何があるか。
まず一つは発売日にこの本売れそうだからということで、
Amazonが十分な在庫を持ってくれます。
さらに予約ランキングというのがあるんですね。
予約を集中させると、そこでランキングの上位に上がってきます。
ぜひ1位になりたいと思います。
なので、8月1日の10時。
これが僕の出版決まった後の最初の挑戦です。
予約をしていただくというだけなんですけれども、
詳細やURLはもう少し近くなってから、
改めてお伝えしたいと思います。
みこさん、メモありがとうございます。
Amazonキャンペーン、8月1日土曜日午前10時から11時に予約をする。
ありがとうございます。
ふみさん、8月20日出版楽しみです。
ありがとうございます。
これってシェアしたらまずい情報ですか?
どこまで拡散していいんでしょう?
拡散するための活動をします。
コラボライブをします。
そこで詳細のURLとかを伝えるので、
そこで拡散していただければと思います。
8月29日水曜日、お昼の12時からのコラボライブ。
誰かというと、ポンチさんです。
愛されシニア同盟のポンチさんと一緒に、
こうやって8月1日にキャンペーンをやります。
というコラボライブをやりますので、
そこでシェアしていただければと思います。
そして当日、8月1日なんですけれども、
なんと心強い、この10時に向けて、
心強い方とのコラボライブを予定しています。
9時50分から秒読みみたいなライブも予定しています。
こちらももう少し近くなってから発表しますので、
楽しみに待っていていただければと思います。
ふみさん、ありがとうございます。
8月1日土曜日、Amazonから予約ですね。
ありがとうございます。
8月29日コラボライブ、ポンチさん、
ありがとうございます。
12時からやりますので、
もしよかったら遊びに来てください。
ということで、締めに入っていきたいと思います。
ここまで、本当に出版に至るまでですね、
本当にたくさんの方に助けてもらいました。
本当にダメだと思ったことが何度あるか。
助けてくださった方、松尾先生とか編集者さん、
味の素の仲間、特に推薦文書いていいよって言ってくれた
ブランディングのプロフェッショナルの人たち、
そしてですね、ここからは次の活動、次の挑戦です。
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応援してくださる皆さんと一緒に進められたら嬉しいと思います。
もしですね、勝沼、頑張れよって思っていただけるようでしたら、
8月1日のAmazonキャンペーンでも力を貸していただければ嬉しいです。
もちろんですね、キャンペーンの期間たった1時間です。
時間に間に合わない方もいらっしゃると思います。
これは挑戦の始まりです。
実際に8月20日からはもっと本を知ってもらう機会を増やさなければいけません。
なので8月1日は挑戦の始まりの時だと思っていただければと思います。
これからもですね、挑戦を続けていくので、
良い報告、それから失敗した話もお話ししていきたいと思いますので、
見守っていただけたら嬉しいと思います。
岩石さん、来ていただいてありがとうございます。
発売日決まったんですね、8月20日です。
おめでとうございますということでありがとうございます。
美子さん、8月1日って結構近い日程で焦ってきました。
大丈夫です。焦らなくても大丈夫です。
本当にライブを聞いていただいたり、実際に読んでみたいと思ってくださったら、
予約していただいたりしてくださればありがたいです。
美子さん、Amazonキャンペーンできる限り協力したいです。
ありがとうございます。
短いノーティスですけれども、やっていきたいと思います。
取り組んでいきたいと思います。
ということで、これからも挑戦を続けていくので、
興味を持っていただければ、聞いていただければ嬉しいと思います。
今日お伝えしたかったことは以上です。
最後まで聞いてくれてありがとうございます。
途中、声が途切れてしまいまして申し訳ありませんでした。
また、それでは水曜日に会いましょう。
ありがとうございます。
失礼します。
ひたみときやさん、いわしぃさん、ありがとうございます。
美子さん、ありがとうございます。失礼します。