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【出版】人>努力・根性・覚悟
2026-05-28 12:22

【出版】人>努力・根性・覚悟


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00:07
私は、東芝新高を主軸に運用し、結婚10年で資産7000万円を達成、
2025年3月末で18年間勤めた高齢化をやめ、サイドFIREしました。
今日のテーマは、【出版】人>努力・根性・覚悟、というようなお話をしていきたいと思います。
私はですね、5月23日から25日まで、3日間東京に滞在しておりました。
東京に行った理由は、森屋美希夫さんとお仕事をするということと、
たまたまお仕事をする日と前後の日程が、
私が通っていた松脇彦先生の出版スクールの日程と被っていたため、
出版スクールに顔を出すということと、
あとはですね、とある方にお会いする、出版スクールの中でもとある方にお会いするために、
今回東京に行ったというのもあります。
たまたま森屋さんとの仕事の日程と、とある方が来る日程が被ったということで、
とある方が別の日程に来るのであれば、そのためにだけ、私は東京に行こうと思っていたんですよね。
とある方とは何ぞやというところではあるんですが、
出版に関することというのは、どこまでSNSでお話ししていいものかというところもありますし、
全ては話したからいいというわけではなく、
そこはお話しできるところには限度があるというところもあるので、
抽象的なお話にはなってしまうかもしれないんですけれども、
今回行動したことですごく気づいたことがあったので、音声で残したいなというふうに思っています。
とある方にお会いする。
そして松尾先生も同席でお話しするという機会を得まして、
私自身現在まだ出版という目標は達成できていない。
いわゆる企画書を出版社に出して企画会議と呼ばれるものですね。
社内会議でそこが通れば出版が決定するんですけれども、
企画会議には出していただいているんですけれども、
2回通らなかったという現状があるんですよ。
3度目の正直ということで、今またブラッシュアップ中なんですけれども、
そういった状況でなかなか進まないという状況の中で、
03:04
今回行動に出たというところではあるんですけれども、
それって今の私の現状であって、
同じ出版スクールの先輩方とかもそれぞれの出版までの道のりというのはあるわけじゃないですか。
でもそれって旗から見ていれば本当にスムーズに出版したんだろうなとか、
出版して2冊目が決まってとか、
10版と呼ばれるものを達成されたのかなというのは分からないわけじゃないですか。
でも今回出版スクールに行って、
先輩方から今出版どんな感じになっているのみたいなことを聞いていただいて、
そこで今こういう状況ですってことを言ったときにですね、
僕も同じ出版社だけど、
3回か企画が通らなくて、
自ら出版社に出向いてお話したりとかして、
なんとか出版にたどり着いたんだよとかって話を聞いたりとかしたり、
そういう話をいただけるだけでも私にはすごく力になりましたし、
他にもみんなが、木柳さん今どういう状況なのっていうのを先輩方が聞いてくださって、
状況をお伝えするとですね、僕もやっぱり同じですよね。
最初の内容では無理だったけど、
いろいろこっちの内容がいいかこっちの内容がいいかっていうのを出版社の方に言って、
やっと決まったんだよとかそういう経験とかをお話してくださったりとか、
あとはそういう、やっぱり行動ですよね。
積極的に自分から行動していくことってやっぱりすごいことだし大事なことだよっていうことをね、
やっぱり経験者の方から言ってもらったりとかね。
本当に嬉しかったし、すごい自分の力になったんですよ。
もちろんですね、出版スクールということで、もともとコーチですね。
という方がいて、コーチという人に出版企画書を作っていったわけなんですけれども、
コーチにも人力をいただいて、アドバイスをいただいて、
今回出版スクールに出向くということができたんですけれども、
06:01
コーチからも本当にできることを今までもやってきたと思うし、
これからもできることをやっていけば絶対大丈夫だからという声掛けをしてくれたりとか、
その同期で出版が決まった通称エリートさんからもですね、
もうあと一歩じゃないの、みたいな。
もうね、あと一歩だよ、みたいなことを言ってくれたりとかね。
そういう人からの力をたくさんいただいたり、
やっぱりあとは最後に松尾先生ですよね。
松尾先生には本当に多大なる力を貸していただくというか、
伴奏していただいてますし、
なんとね、彼女のお気持ちを申し上げたらいいかわからないんですけれども、
本当に力になってくださる暖かい情に溢れる先生なんですよね。
そういったね、今私の現状っていうのは、出版という目標は叶ってないわけじゃないですか。
でも、叶ってはないんですけれども、
それまでの過程をすごく勉強させていただいてるなっていうふうに思っているんですよ。
私はですね、資産形成においてもそうなんですけれども、
自分の力でね、無理くりやってきたっていう部分が結構あるのかなって思ったんですよね。
私のモットーはですね、何か夢叶えたければですね、
努力と根性と覚悟だろうって思ってるんですよね。
やっぱり凡人だからね、努力は当たり前ですし、
やっぱり根性、いわゆる諦めないというか、
簡単に諦めない力ですね。
そういったものもちょっと根性の中に入ってるんですけれども、
そういったものだとか、あとは覚悟ですよね。
やっぱりこの目標とか、この結果を残したい。
私は残すんだっていう覚悟がですね、
夢とか目標を叶えられるものだっていうふうにね、
今では確信してきたんですよ。
だけど、今回の出版まで向けた道のり、
決してね、スムーズにいってるわけではないですし、
誰と比べるかにもよるんですけれども、
別にすごくスムーズにいってるわけではないんですよ。
同期でもですね、早くに決まっている人は決まってますし、
誰と比べるかっていうことではないんですけれども、
自分の中ですごくスムーズに進んでいるというわけではない
っていうふうに思っているんですね。
そういった中ですごく感じるのが、
努力とか根性とか覚悟って大前提の問題で、
当たり前の問題で、それ以上に何が本当に大切になってくるかというと、
09:00
やっぱり人の力なんだなっていう、他人の力なんだなっていうのをすごく感じたんですよね。
自分の努力とか根性とか覚悟なんて、
ちっぽけで、もちろんそれは大前提でやるべきことだと思うんですけれども、
それは大前提の問題で、
やっぱり人の力を借りなければ、
人ってなかなか厳密に動かしたりとかしていくのって難しいんだなっていうのをすごく感じましたし、
自分一人の力なんてちっぽけだから、
人を本当に大切に、今までも無限に扱ったりとかそういうことをしてきたわけではないんですけれども、
今まで以上に人を大切にしていきたいし、
今自分は困っている状況ではあるけれども、困っている人がいたときに、
自分が力になれること、何かすごくすごいことをするとかっていうことではなく、
そこまで目指すとかではなくて、
自分ができることをする、できる手助けとか、
ことをしていくことで、いい循環が生まれていくんじゃないかなっていうふうに思いました。
41年間、自分で頑張ってきちゃったタイプの私なので、
勉強とか資産形成とか、例えばダイエットとかでも何でもいいんですけど、
自分を立してやればできるでしょというふうに思ってたんですけど、
出版という大きな目標を掲げたときに、
そしてそれまでの経過の中で、
自分はほんとちっぽけで、
人は全ての鍵を握っているというか、
っていうのを感じたのが今回の気づきですし、
会社員とかをやっているだけでは、ほんとに気づけなかったことだと思うので、
また一つ成長できたかなというふうに思いますし、
こうやって人って丸くなっていくんだなと、
人に助けられて丸くなっていくんだなって、そういうふうに思いました。
12:01
ちょっと抽象的な言葉が多かったと思うんですけども、
本当に周りの人に感謝していますし、
これからも自分も恩返しできるような人間になっていきたいなと思います。
それではまた!
12:22

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