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こんにちは、まゆみこと北中香奈江です。 私は、投資しった後所属に運用し、結婚10年で資産7000万円を達成。
2025年3月末で、18年間勤めた公的会を辞め、サイドFIREしました。
今日のテーマは、【出版】人は1人で生きていけない、というお話をしていきたいと思います。
私は今頃、東京に向かう新幹線の中だと思うのですが、この配信は予約投稿をさせてもらっています。
東京に向かう理由としては、室谷美希夫さんと一緒にお仕事をするということで、
今回は5名の方にお会いできることを楽しみにしていますし、室谷さんと一緒に会ってお話しできることも楽しみにしています。
今回の状況では、実はもうちょっと大切な予定を入れていて、
それは出版スクールにOGとして参加することです。
出版スクールを卒業したのが12月ということですが、
そこから何度か東京に行きたいなと思ってはいたものの、旅行とかぶったりとか、あとは引っ越しですよ。
引っ越しと丸被りでスクールの日程がね。
なのでちょっと行くことができなかったんですが、今回スクールの日程と会うということもあって、
当初スクールに顔を出して応援探しようと思っていたんですよね。
出版のことに関しては、正直どこまでSNSで言っていいのかというのがあまりわからなくてですね。
わからないんだけれども、まだ何も終わってないというか、始まってないというか始まってないという感じで、今も挑戦中ではあるんですよね。
今の状況を言えるところまで言うと、スクールを卒業してから出版企画書を2回提出をさせてもらっているんですけれども、
2回目お見送りの返事をいただいているんですよ。
ただですね、まるまるの出版は無理だけど、もしかしたら三角三角すれば出版の可能性があるかもしれないということを言われていたんですよね。
言われたのが大体3月末ぐらいだったんですけれども、三角三角すればの三角三角なんですけれども、
その三角三角のハードルが自分の力だけでは超えられないものだったし、どうすればいいかというのが全くわからなくて、
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引っ越し直後とその時期がかぶっていて、結構混乱したんですよね。どうしようみたいな。
このテンションじゃないですよ。もう本当にどうすればいいんだろう。何も浮かばないみたいな感じでね。
結構落ち込んでたんですよ。
ただ落ち込んでてもしょうがないし、自分の力でもできないから、そんな中に相談したのが出版スクールの先生である松尾先生。
あと先輩であって、今度出版もされますし、本に詳しいカリンさん。
あとは同期の杉立智子さんですね。
進捗とかをお互い教え合ったりしてたキャットウェーブルさん、同期のって話なんですけれども、
先生からは即劣なので、適切なアドバイスをしてくださったりとか、三角三角を超えるためにとある方を紹介してくださったりとか。
カリンさんには参考文献を教えてくれるだけではなくて、家に送ってくださったりとか。
杉立智子さんとはZoomで現状報告ですね。
私の子供が結構早く学校から帰ってきてたので、会えないなと思ってZoomで現状報告したりとか、
あとは私の家のモミリ駅まで来てくれたら消えてくれたんですよ。
来てくれてランチして情報交換したりとか。
そんなことをしてもらってたんですよ。
先生から紹介いただいた三角三角を乗り越えるために必要なキーパーソンというか、
その方もすごく多忙だし、初対面にも関わらずFacebookでツアーで話を聞いてくれて、
その後、打ち合わせの約束もさせてもらったんですよ。
そんな中ですよ、ミラクルが起こって、出版スクールに通っていた時に、
先生はもちろんのこと、コーチという方がいらっしゃって、
コーチというのはスクール期間中に出版企画書を一緒に作り上げてくれる先生の補佐のような方なんですけれども、
このコーチが大阪に出張するから会えないかなというのを言ってくれて、
それで会うことになって、ギリの実家に子供を預けて、
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そこで2時間から3時間お話をさせてもらって、
ほぼアドバイスをしてくださって、
そこのアドバイスをもとに先生にいろいろとお願いをさせてもらって、
かとですね、ゾゾしいお願いを叶えるために先生にお願いしたというのもありますし、
あともろやさんにもこの時間を抜けさせてもらいたいということを言ったら、
もろやさんも詳しいことも何も気負わず大切な用事だったらいいですよというか、
全く問題ありませんというふうに言ってくれて、
そうなんですよね。
三角三角を乗り越えるために先生から紹介してくださった方がいるんですけれども、
その方にもその後の打ち合わせで1時間くらい話を聞いてもらったというか、
聞いてもらいながらアドバイスもしてもらって、
北中さんが本を出すのが一番大切だからというふうに言ってくれたりとか、
そういうことを言ってくれたんですよね。
これだと言ってもらえたんですよね。
どこまでこの現状を話していいのか分からないので、
全部はもちろん言えないんですけど、
この一連の流れというか、
経験して思ったことがあって、
それは本当にそのままなんですけど、
私って本当にいろんな人に支えられているんだなというふうに思ったんですよ。
私は出版したいというふうに思って、
出版を目指すのって他人から見たら結構どうでもいいことだと思うんですよね。
本当にどうでもいいと思うんですよ。
どうでもいいんだけど、
ここまで周りの人たちが力になってくれるなんて、
本当に思っても見なかったんですよね。
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2回見送りになって、
ダメだって思った。
ダメだっていうか、もう無理かなみたいな感じで思ってるけど、
思ってるけど思ったんですよ。
だけど先生はじめですね、
周りの方にそういうふうに支えられて、
本当に感謝という言葉では言い表せないような感覚になったんですよ。
その時に私が一個思い出したことがあって、
起業家の小田切あさぎさんってご存知ですかね。
私はあさぎストでは全然ないんですけれども、
魅力覚醒講座とかドバイに移住されているこの小田切あさぎさんがですね、
インスタがどこかの切り抜きで言ってた言葉があるんですよね。
それが何かっていうと、
あなたの夢は周りの人が叶えてくれますって言ってたでしょ。
この小田切あさぎさん、年少何十歳なのかな、
屋上って言われる方ですし、
本も2冊ぐらい出版されてますし、
本当にすごい起業家さんではあるんですけれども、
その方があなたの夢は周りの人が叶えてくれますって言ってたんですよね。
多分それ聞いたのが2,3年ぐらい前なのかな、聞いた時に、
そんなことってありえんの?と思ったし、
たりき本願じゃね?って思ったし、
夢って自分で叶えるのでしょう?って思ったんですよ。
私自身がですね、夢っていうものの夢ってそんな大したものではないですけど、
高校に行きたいとか、
31歳で結婚したりとか、
あとは直近で言うと資産5000万円食べて仕事辞めたいとかね、
そんな大きな夢ではないと思うんですけど、
そういうものって自分が試行錯誤してやってきた部分が結構大きいのかなって思ったんですよ。
もちろん結婚に関しては、
夫を紹介してくれたお友達とかっていう登場人物もいるし、
その子にはめちゃくちゃ感謝しますし、
資産形成だって自分の力だけじゃなくて、
夫の力ももちろん必要だったので、そこはあるんですけれども、
結構自分がやらないといけなくない?みたいな、
自分がまず行動してやらなきゃいけなくない?って、
まだ自分でしょ?って思ってたんですよ。
でも今この状況になってすごい分かるのは、
今の段階で出版が決定したとかそういうことではないので、
出版の夢は叶ってないんですよね。
叶ってないけど、
そもそも三角三角というハードルを自分で超えられないわけじゃないですか。
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超えられないときに、自分ではどうしようもできないわけですよ。
自分でもどうしようもできないけれども、
結局ですね、松尾先生だったり、
佳林さんだったりとか、杉立智子さんだったりとか、
キャットエイブルさんだったりとか、
あとはですね、コーチですよね。
あとは松尾先生に紹介いただいた三角三角を超えるためのキーパーソンですね。
この方全員にお世話になりまくって、
23日と24日に出版スクールに出向く。
それもですね、森屋さんが全然行っておいでよって言ってくれたから行けるわけですし、
みんなの力を借りてそういうことができているというふうに思うんですよね。
正直ですね、
2回見送りが来て、
なかなか難しいのかなっていうふうにももちろん思ったし、
最初から簡単だとは思ってないけど、難しいかなっていうふうにも思ったし、
正直逃げたいなって思ったこともあるんですよね。
出版できないっていう現実から逃げてしまいたいって思ったことも正直ありました。
だけど、三角三角を乗り越えるために周りをとことん巻き込んでるわけじゃないですか。
巻き込んでるし、いろんな人からアドバイスもらって、
アドバイスもらってるだけじゃなくて先生もめちゃくちゃ動いてくださって、
そんな状況でですね、逃げたいとか言ってられないし、
逃げてたまるかと踏みとどまったわけですよ。
ですし、周りの人に助けてもらってるからこそ、これからも頑張ろうと思いますし、
具体的なことが言えないので申し訳ないんですけど、
とりあえず出版がこれからどうなるかっていうのは正直わからないことではあるんですが、
それでも頑張っていきたいなって思ったし、
やっぱり人は一人で生きていけない。
自分の力だけでできることってめちゃくちゃ小さいなっていうふうに思ったし、
やっぱり人に頼るっていうことが大切だと思うとともに、
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自分もできるときにできること、相手のためになること、
役に立つことっていうのをしていきたいなっていうふうに今回本当に思いました。
ちょっと漠然としたところっていうか、具体的に全てを言えないのが恐縮ではあるんですけれども、
とりあえず皆さんに感謝しているということで、東京に3日間行ってきます。
それではまた!