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こんにちは。セールス心理学の専門家、かつ⭐️です。
このチャンネルでは、セールスで成果を上げたいという方に、
メンタルな法則とセールススキルについてお伝えしています。
今、スタイフ限定の無料特典として、
セールス心理学による所得倍増の法則という
効果実証済みの方法をまとめたPDFを配布していますので、
セールスの収益を倍増したいという方は、
ぜひ、この機会にお受け取りください。
はい、ということでですね、今日は、
主にこれから本格的にビジネスを始めようと考えている方や、
ビジネスを始めたものの、なかなか制約数が伸びず、
うーん、どうしたもんかと悩んでいる方に向けて、
なぜ、先にセールス力が必要なのか、
ということについてお話をしようと思います。
メルマガやLINE、セミナーなどへの集客には労力を使っているけど、
セールスのことについては二の次、三の次となっているという方に、
とても大事なことをお伝えしますので、
ぜひ最後まで聞いてみてください。
では早速ですが、なぜセールス力を先につけるべきなのか、
その結論から言いますと、
正しいセールスのやり方を知らずに、
我流でセールスをしてしまっている場合、
救うザルの目が大きすぎます、ということなんです。
この救うザルの目の救うとは、
助ける方の救うです。
下から上に射空砲ではないんです。
そしてザルの目が大きいの意味ですが、
簡単に言ってしまうと、
いくら集客できても、セールスのやり方がまずいと、
どんどんそのザルの目から、
こぼれ落ちてしまっていってしまう、ということなんです。
これはもうすごく当たり前の話なんですが、
仮にですね、10人集客できたとしても、
制約数がゼロなら、当然売り上げもゼロです。
でも、10人集客できて5人制約となったら、
顧客ができて、当然収益も上がります。
そして、その収益をもとに、
より良い商品にブラッシュアップすることもできるし、
もっと多くの人に知ってもらうための、
マーケティングに力を入れることもできます。
よく、確率的に何人集客できれば、
何%が制約になるという見込み数値も聞きます。
でも、それはあくまでも数値上の話であって、
絶対ということではないですよね。
なぜなら、相手は感情を持っている人間だからです。
なので、いくら理想の見込み客が
興味を持ってくれたとしても、
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セールスのやり方がまずければ、制約とはなりません。
例えば、数あるプレゼンテーション技法の一つとして、
一つご紹介すると、
相手のニーズを語ってもらうための質問を、
プレゼンテーションの時にするわけなんですが、
この質問の仕方にも順番があります。
最初は、一般的で幅広い質問から、
常語の形状のように、
だんだんとその質問の範囲を絞っていくというやり方です。
このような質問の仕方をすれば、
相手の警戒心を緩めることができて、
世間話のような話の流れから、
自然に核心に迫ることができます。
これとは逆に、
思いつきでただ質問をして、
見込み客は警戒心を持ったまま、
自分にとっての必要性もわからず、
あなたから買う理由もわからなければ、
たとえそれが知人・友人であっても、
やっぱり制約には至りません。
そりゃあですね、
一度の呼びかけで、
100人も1000人も集められるほどの集客力があれば、
セールスが多少まずくても、
商品・サービスは一定数は売れると思いますよ。
でも、まだそれほどの集客力がないときは、
興味を持ってくれた限られた方に、
どんなセールスをするのか、
というのがすごく重要になってきます。
つまり、集客人数が少なければ、
一戦必勝のセールス力で勝負をするということです。
だからこそ、ビジネスのスタート時や、
ビジネスを始めたものの、
なかなか制約を取れないという悩んでいる方は、
せっかく興味を持って、
セミナーや個別相談に来てくれた方に対して、
効果実証済みのセールスをすることによって、
相手の方に、
これは自分のために必要なものだと感じてもらえます。
そうすると、欲しいという感情が強くなって、
見込み客の方から買わせてください、
という状況を作れるわけです。
実際、収益化で最も早いのは、
セールス力だと僕は経験上感じています。
ちなみに、僕が副企業でセミナービジネスを始めたときは、
メルマガもやっていなかったし、
集客力も全くありませんでした。
それでも、その年の目標を大きく上回る成果を、
セールスによって出すことができました。
しかも、この方法で、
お客様まで成果を出せるようになったんです。
自分のような会社員しかしてこなかった、
当時アラフィフのおっさんが、
そのような成果を出せたのは、
間違いなくセールス力を身につけて、
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実践したからだと思っています。
とはいえですね、
もちろん、マーケティングによる
集客が必要ないということではありませんよ。
当たり前ですが、
集客はすごく重要なことです。
僕が今までビジネスをしてきて感じるのは、
マーケティングはビジネス初期でも、
長年続けている方でも、
ずっとやり続ける必要があるし、
時間もそれなりにかかるということです。
でも、制約に直に結びつくセールスは、
セールス力を一度身につけてしまえば、
その後、いつでも引き出しの中から
出して使えるようになります。
なので、できるだけ早いうちに
セールス力のアップを図ることを
おすすめしているんです。
では、今日のまとめです。
なぜ、先にセールス力が必要なのか。
それは、セールス力がないと、
助けを求めている人を救うザルの目が
大きくって、ザルの目からどんどん
救うべき人がこぼれ落ちていってしまうから
ということです。
せっかくご縁があって、
出会った人が助けを求めているならば、
セールス力でザルの目を小さくして、
あなたの商品・サービスで
救ってあげたいですよね。
そして、それはいつからでも
可能だということです。
今日の話を聞いて、
今すぐにでもセールス力をアップさせたい
と思う方は、
戦略率を現状よりも確実に上げるための
重要な8つの要素と、
所得を倍増させる方法をまとめた
PDF資料をスタイフ限定特典として
今、無料配布していますので、
ぜひこの機会にお受け取りください。
今回お伝えしたことが、
少しでもためになりましたら、
いいねやフォロー、コメントなどをもらえると
すごく励みになるし嬉しいです。
では、今日も最後まで聞いていただき
ありがとうございます。
それじゃあ、バイバイ!