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004 超古代の知恵を暮らしの道具に [2026.4.24放送]
2026-05-04 30:00

004 超古代の知恵を暮らしの道具に [2026.4.24放送]

インタビュアーのMacott(マコット)です。

【超古代の知恵を暮らしの道具に】
今回の放送からあっこさんの著書:はじめてのカタカムナの各章を少しずつひも解いて、作成秘話やあっこさんの体験談を交えて紹介していきます。

今回は「淡路島から女性たちへ」を紹介していきます。

かつては「表に出してはいけない」とされ、難解だったカタカムナ。

あっこさんは、カタカムナの専門的な先生のもとへ行く前の「ざっくりとした全体像」を伝える「入り口担当(言いふらし係)」として、誰にでも分かりやすくその魅力を伝えてくれています。

さらに、「部屋から出てこない息子にどう接するか」「今晩何を食べるか」といった、結婚・育児・日々の暮らしに直結する知恵を公開。「これを知らなかったら今の生活は成り立たなかった」と語る、あっこさんの実体験に基づくお話は必聴です。


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サマリー

このエピソードでは、書籍「はじめてのカタカムナ」の著者であるあっこさんが、カタカムナの知恵を日常生活に活かす方法について語っています。カタカムナは超古代文字の一つであり、かつては難解で一般には手に入りにくいものでしたが、あっこさんはこれを「入り口担当」として、誰にでも分かりやすく伝えることを目指しています。特に、子育てや結婚生活、日々の暮らしに役立つ「サヌキアワ」の話に焦点を当て、自身の体験談を交えながら、カタカムナが実用的な知恵であることを強調しています。 さらに、カタカムナが電気物理学や農業、医療分野など、日本の高度成長や現代社会の様々な側面に影響を与えてきた可能性についても触れられています。千島学説や炭素循環農法といった具体例を挙げながら、カタカムナの根源的な考え方が、環境や人間のあり方と深く結びついていることを解説。宇宙語とも言えるカタカムナの普遍性と、それを日常生活に取り入れることの重要性を説いています。 番組では、リスナーからの質問も受け付け、カタカムナの知恵をより身近に感じてもらえるような工夫がされています。あっこさんは、カタカムナを「おばあちゃんの知恵」のように捉え、人生の悩みを解決するヒントとして活用することを推奨しています。この放送を通じて、カタカムナが単なる古代文字ではなく、現代を生きる私たちにとって実践的な指針となり得ることを伝えています。

番組紹介と「はじめてのカタカムナ」への導入
You are listening to RadiCro.
はじめてのカタカムナ
この番組は、書籍、はじめてのカタカムナを より詳しく、一つ一つ丁寧に解説していく番組です。
カタカムナを日常にすぐ活かせる形で お伝えさせていただきますので、ぜひ楽しんでください。
はい、あっこさん、今回もよろしくお願いいたします。
いや、もう話つきないですよね。
やっぱり日本の情勢であったりだとか、世界情勢、さらにはもう、
縄文から時代背景まで全部含めて、
あっこさんの知識、その辺もカタカムナの 知識なのかもしれないですけれども、
もっともっと聞きたいんですけどね。
でも、ずっと聞いてたら話が進まないので、
ぜひとも今回は、このはじめてのカタカムナ、
その辺りを順番に一章ずつ紐解いていって、
あっこさんの裏話であったりだとか、
この本に書けなかった内容、そういったものを 順番に聞いていけたらなと思います。
リスナーの皆さん、お待たせしました。 いよいよですよ。
はじめてのカタカムナ
はい、リスナーの皆さん、お待たせしました。
いよいよ、はじめてのカタカムナ、入っていきますよ。
バチバチバチー!
ではね、まず最初、ここから、
お聞かせいただけたいなと思うんですけれども、
「淡路島から女性たちへ」の朗読とカタカムナの入り口
淡路島から女性たちへ。
まずはここをね、あっこさんにちょっとだけ 朗読していただいて、
その後、ここの中に含まれているもの、 含まれていないものを、
カタカムナってこんなにいいんだよ、みたいな、
なんかそういうのをね、ちょっとお聞かせ いただけたいなと思います。
ありがとうございます。
ではでは、あの、つんどくになっている 皆さんにもね、
なんぞりながら、ゆっくりお伝えできたらな というので、
ここをちょっと読んでいきます。
はじめまして、板垣彰子といいます。 兵庫県神戸市の生まれです。
2006年からは家族で淡路島に住んでいます。
この本で紹介するカタカムナは、
縄文時代より前から存在すると言われている 超古代文字の一つです。
いっぱいあるんですよ、本当はね。 そうなんですね。
手がかりとなった唯一の文献は、
第二次世界大戦後に神戸の六皇山で 見つかったとされていますが、
昔から一般には手に入らない資料とかが あるのみで、
各地でひっそりと学ばれていたようです。
これがこの前言ってた、謎の本ですね。
そうなんです、一般には買えないっていうね。
私もカタカムナに出会った頃、
カタカムナはくれぐれも表に出してはいけないと聞いていましたし、
教わろうにも先生もなかなかおられず、
内容もとっても難しいものと感じておりました。
ところが淡路島に引っ越してきて、
子育てが一段落した頃からカタカムナ文字のこと、
その文献に出てくるサヌキアワと呼ばれる
男性生と女性生のお話を少しずつさせてもらうようになっていきました。
この辺りもちょっとこの前出てましたよね。
はい。
いよいよここが聞けるわけですね。
ありがとうございます。
自然な流れでね、本当にこれが始まっていって、
友人たちの集まりから始まって、
カタカムナとともに、
ご縁のあった心理学のカード占いとか、
数秘術など親しみやすいことも取り混ぜながら、
女性たちが中心のお話し会をずっとさせていただいております。
私にとってカタカムナで教えてもらったサヌキアワのことは、
学びというより実用として、
実際の暮らしにとっても役に立った内容でした。
もし知らなかったら結婚や育児は成り立たなかったかもしれないと、
いまだに本当に思っております。
それでこのサヌキアワのことを、
特に女性たちにお届けできればという気持ちで、
機会があればお話しさせてもらっております。
いいですね。
今日はこの辺りをちょっと深掘りしていけたらなぁとは思いますね。
本当にね、前説担当ですっていつもね。
前説で通じるんかな?一般にわからないんですけど。
いや通じると思いますよ。
ですかね。関西人なんでね。
なんかこう前説担当で。
っていうのはその、
表に出てはいけないって言われてるから、
なんか他にね、先生がいらっしゃるときは、
カタカナって知りたいんだけど教えてって言われたら、
あの先生教えてあるよって送り込んでたんですよ。
なるほど。
でもその度に、
いや行ってみてんけどねって、
いやわからんかったわって言われちゃうのが、
残念ですね。
残念すぎて、
いやそうかって、
本来やったらもうざっくりしたとこを私が一旦喋るわなって。
で私の話聞いてからやったら、
多分あの先生のおっしゃることもわかるかもしれへんよっていうのが、
入り口担当っていうことなんですよ。
なるほどなるほど。
どうなんですか?実際そのあっこさんのお話を聞いて、
その後その大先生のところに行ったら、
なるほどそういうことかみたいな。
そうそうそう。
なるほどなるほど。
あっこさんの話聞いてから、
あの先生のとこ行ったら、
わかったって言われるのが嬉しくてですね。
そうでしょみたいな。
外行とか全体像を、
いわばフラットに、
偏らずに伝えれたらいいなと思っていて、
もうこれが絶対とか、
あれは間違ってるっていうことを言いたいわけじゃないんですよね。
だから同じものが好きなんだから、
それこそね、
パリシナとかエルサレムとかいろいろあるじゃないですか。
同じ場所好きなんやから、
仲良したいんやみたいなのがあって。
カタカムナ好きな人も、
いろんな解釈あっていいじゃないと。
そうですよね。
でも要するに、
古代文字だって、
使えてなんぼやんって思うわけですよ。
使って欲しいから残されたのに。
じゃあどうしたらいいのって。
それは具体的に、
部屋から出てこない息子にどう適用できるのか。
今晩何食べたらいいのかにどう使えるのかっていうことが、
カタカムナの歌としての側面と「5首6首」の重要性
そもそもは生活に密着してたはずと思うんですよね。
だって人間の暮らしって変わらないですよ。
万年も千年も。
本当にね。
仲良くしてたら楽しいし、
美味しかったら嬉しいし、
そういうことは、
古代人も現代人も一緒じゃないですか。
その中で一番根幹となるもの、
根っこになるものが歌になってんだなって思ってます。
ということはカタカムナ自体は歌っていうことなんですね。
そうです。
歌は世の中に残ってるものは80の歌。
そんなにあるんですね。
そうなんです。
120一首って言うでしょ。
1首2首って数えるから、
80首。
80首。
あるわけなんですけど、
そのうちの、
私第5首第6首っていうのを主に伝えさせてもらうんですけどね。
これがね、
アイウエオの50音みたいに、
カタカムナ、
ヒフミヨイの48音なんですけれども、
EとかAとか重なってるから。
48音を全部網羅して入れたお歌が5首6首なんで。
そうなんですね。
1首2首じゃなくて5首6首なんですね。
1首2首ももちろん大事なんですよ。
こういうことをこういうふうに伝えていきますねって、
大事なことを言ってくれてるんです。
だけど、
5首6首はね、
ヒフミヨイムナヤコトっていう、
他のノリトとかにも入っていたり、
もちろん数え歌になっている。
なんか今聞いてたらね、
昔歌ってたような。
ヒフミヨイツムナナヤココノツトが、
お歌の始まりになってるから、
これ元々私たちのものだよねっていうのが、
めっちゃわかりやすいじゃないですか。
本当ですね。
なので、5首6首に絞ってお伝えするっていうことで、
言われてさせてもらってるっていうね。
その辺も絞って、
わかりやすく伝えていただけるのが、
やっぱり初めてのっていうところですよね。
入り口ですから。
カタカムナと戦後の日本、医療・農業への応用
ここから、
例えばそれを電気物理の方に突き詰めていかれるのか。
電気物理?
はい。
だからね、戦後の、
これも後で出てきますけどね、
戦後の日本の中で、
その後、高度成長をしていった理由っていうのは、
電気を使ったものづくりっていうことなんですよね。
三種の仁義とかあの辺ですよね。
そうですね。
そのプラスマイナスの引用の電気を使って、
例えばいろんな企業さんたちがグググッと成長していって、
戦後の日本を盛り上げていかれたわけじゃないですか。
はいはい。
その根底にもしかしたら、
カタカナがあったかもしれない。
僕たちが知らないだけで。
そうですよね。
だから、今後の日本で、
物が足りない、食べ物が足りない、
国力を取り戻していかないといけないっていうときに、
頑張ったおじいちゃんたちがいてくれたっていうものもね、
一説にはあるわけですよ。
例えば医療の分野であれば、
千島学説っていうもののね、
いつもお話をするんですけど。
ごめんなさい。初耳です。
千島先生っていう方がね、
血液は腸で作られるっていうことを。
そうなんですか?
はい。
今はね、
筋活腸活っていうのが。
聞いたことあります。
免疫を高めてどうのっていうのがコロナの時とかってね、
なんかヨーグルト食べてみたいなのあったじゃないですか。
でもそういうことを昔々言われてて、
先生が千島先生っていう方なんですけども、
血液は腸で作られるんじゃないかって。
今例えば脳に信号を送ってるのは腸内細菌じゃないかみたいなことも。
そうなんですね。腸内細菌。
腸内フローラーとかね、なんかいろいろ言われてるじゃないですか。
そういうことを昔に言い始めた先生っていうのはもう、
だって昔はこんな下の方にあって、
なんならちょっとバッチリ存在みたいな感じだったと思うんですよね。
全体の認識が。
だから脳内革命ってめっちゃ流行ったじゃないですか。
はい、流行りましたね。
だから上にある方がなんか上等に見えるわけですよ。
そうですね。
だから脳が全部決めてるみたいな。
もちろん全体のバランスではあるんですけど、
それにしたらやっぱり血液は腸で作られるっていうことを言い出した先生ってものすごいやっぱり批判を受けたわけですよね。
そうなんですね。
ただしその千島先生は実はカタカナはよくご存知でいらっしゃった。
そうなんや。
だから腸から信号が出てるってホルモンもバランスも全てそこが決めているみたいな話は、
もしかしたらカタカナの千島先生もよくよくご存知で伝えてらっしゃったのではないかと。
なるほど。
あとは農業とかですよね。
植物派農法、炭素循環農法って難しそうな名前がいろいろついてるものとかも、
どうやったらまあしんどい思いをせずにとかより有効に、
例えば今でいうと輸入の問題とかがいろいろなってたりしますから、
種を買わずにとか肥料を買わずに農薬を買わずにどうやったらおいしいものがずっと循環して作り続けることができるかっていうのが、
やっぱりそういった農業でずっと試行錯誤されてきた方って日本国中にいらっしゃるんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。
富山県にお邪魔したときはね、そこのおじいちゃんもね、カタカム名前っていうのを作ってたんです。
なんですかそのカタカム名前って。
ちゃんとねビニールにね、米の袋に印刷されてるんですよ。カタカム名前って。
すごいですね。
そうなんです。もうなくなったんですけどね。
お元気なときにその立派なお家に伺うことができてね、
まあ北陸のたくさんの方にねお話聞いていただけた思い出があるんですけど、
でもそれぐらいあちこちでやっぱり引き継いでいらっしゃった方がいた。
もうそのおかげで私たちが今カタカム名にね、触れることができる。
ずっと実験を繰り返して、何にどう役に立つのかっていうことを。
だから医療関係も農業関係もそうですし、
環境と人間の関係、カタカムナの普遍性
まあ私はそれを心の理として、これがサヌキとアワとどういうバランスだったら、
日々私たちがまあそれこそ愉快に楽しく過ごしていけるのかっていうところにすごい興味があるので、
それをお伝えしている。
なるほどね。
でもそのサヌキとアワのバランスも、やっぱりその土地まいたら農業とかそういうところも土地のバランスであったりだとか、
町と農のバランスであったりだとか、そういうのもきっとつながってる感じなんですかね。
いやもうそうなんですよ。もうほとんどその先ほどのね、あの先ほどのっていうかその個人のボリュームって本当に知れていて、
でこれがその民族背景とか家計の問題であったりとか、そういったことがまあもちろん心理とかもね、やっぱりお母さんがこういう思いをしていたとか、
おばあちゃんがこんな人だったっていうことが私たちにものすごく影響を与えていたり、
なんならそっちのボリュームがめちゃめちゃでかかったりとかするじゃないですか。
で同じように環境がまあそのそこから発生するものを決めているっていうのがカタカムナの考え方なので。
環境がその中から発生している。
そうなんですそうなんです。だから環境変えると運気も変わると。
そうなんですね。
そういうのがね、当然あるじゃないですか。
なのでまあ人間がその環境の動物であるっていうことも、そういうふうに教えられていることも非常に役に立ちましたしね。
そう考えるとそのカタカムナって、もう何ですかね、真羅万象すべてのものに何かこう影響を与えてたりだとか、
それを読み解くことによって本当に人間というかこう世の中のすべて、言ってましたよね、ことわり。
そうですね。
本当にそうですね。世の中すべての型になっているっていうことなんですね。
そうなんです。真羅万象宇宙に応用のきくっていうことだから、宇宙語じゃないかっていうことがね。
そうなんですか。
カタカムナとバシャール、ダリル・アンカ氏との交流
この形状から、形からしてね、そんなふうに言われてもいるので、やっぱり銀河みたいにうずうずに書く文字なんて、他に世界にもね、類を見ないですから。
そういう意味で言うと、もうそれこそバシャールのね、あのダリル・ワンカさんってね、こうチャンネルリングの方いらっしゃるじゃないですか。
で、瞑想ビデオにカタカナ文字出てきますから。
そうなんですか。瞑想文字にカタカナ、ごめんなさい。
瞑想のビデオがあったんですよ、昔。たまたまね、カタカナ文字出てきますよねって誰か教えてくれたのかな、見たら本当だと思って。
で、ダリルさんにもこのカルタってね、私作ってるんですけど、これを持ってって、そしたらうんうんってやっぱり知ってるよって言ってましたよ。
へー、今ちょっとさらっと流しましたけど、あくさんこれ、ダリル・ワンカさんにお会いして。
渡した渡した。
お渡ししたんですか。
すごいなぁ。
渡した一緒に写真撮った。
へー。
これを渡すのが私のミッションだと思って、たまたま家族が対談をすることになったから。
そうなんですね。
それで、あ、ダリルに会えると思って持って行ったんですけど。
で、そのバシャールだったらエササニセから来てるっていう話になってるんだけど。
エササニセに限らず、なんかこう太陽系とかに関連のある人たちはわかるんじゃないかなって思ったんですよね。勝手に。
まあそういうこともありーのだから、ルーツがどこにあるのかっていうのも誰も証明ができないから。
何なのかはわからないんだけど、でも、まあ私たちの日常がね、幸せにハッピーになるんであれば、何でもいいじゃないかっていうね。
あーなるほどね。
ことだったりしますね。
個性の時代におけるカタカムナの役割と「いいフラッシュ係」
さっきの、まあその環境によるっていう話で言うと、例えば、同じやり方がどの子にも通用するってことは絶対ないじゃないですか。
そうですね。
なんかその子は落ち込んでるのか元気なのか、外向的なのか内向的なのかで、まあね、同じ学校行かないっていう時も、声かけの仕方関わり方って全然違いますよね。
そうですよね。
でも旦那さんに声かけるのでも、10年前と今では全然違うわけなので、その時ところっていうのを踏まえるっていうことも、カタカナの知恵にもまあ時ところっていうね、音は当然出てくるわけですし、
この今の環境だったら何がベターでありベストなのかっていうのは、やっぱりそれを感じ取れる、感受性を我々が取り戻していくってことなんですよ。
なるほど。前回も出てましたよね。令和の令っていうのは号令の令で、今の時代にはそういうね、ちゃんとこう支持していただけるであったりとか、強制的にゼロリセットするみたいな、そういうところも必要だみたいなこともね、おっしゃってましたもんね。
まあ今まではね、まあ誰かお偉いさんだとかね、お上の言うことにね、従っていればうまくいく時代だったよってある先生がおっしゃってたんです。
でもそうかもしれないですね。
ついづいしてて、悪いことしないで、特に日本とかだったら、まあみんなと同じようにやっていれば仲良くやっていける世の中だったんだけど、まあそれこそ水亀座の時代とかね、なんか個性の時代とかいろいろ言われるじゃないですか。
急に自由にしていいよって言われてもね。
わからないですよね。
わかんないでしょ。
自由って何みたいな。
で、なんか個々人で起業しなさいって急に言われても、もう日本で義務教育受けてきたのに、どらい成虫ねみたいな話だったりするじゃないですか。
でもそもそも私たちが、まあ立ち戻れるところっていうのの一つにカタカムナを使ってもらえれば、まあ本当に有効なんじゃないかなって思っているので。
まあいいフラッシュ係っていつも言ってるじゃないですかね。
なるほど。いいフラッシュ係ですね。
そうなんです。私ね、もうカタカムナも真理も本当にね先生に恵まれて、機会に恵まれてね、そうやってお友達が教えてくれたりいうことから始まってるわけですよ。
カタカムナの普及活動と「秘客」
もうまさかこれを人にね、お伝えしたりね、教えたりするような時が来るなんてもう全然思っていなくて、だったので、もうこれをね言わずに終わってしまったら、本当ちょっと食い逃げなんですよ。
食い逃げ、ちゃんとお金払ってくださいよ。
そうでしょ、なんか皿ぐらい洗って帰りますみたいな感じなので、もうそう、お皿洗わせていただく。
順番に、丁寧に丁寧に、初めてのなんで、一番最初のカタカムナの入り口として、もう学んだものをちょっとずつ丁寧に下ろしていく。
ただ、それも回収できないぐらいに、丁寧になんだけれども大きく広げていくみたいなところですよね。
そうなんです。さっき言ってたね、その同じ場所で同じような英知が共有されているっていうのは、この情報とかものを持って動く人っていうのを私秘客って個人的に呼んでいるので、その秘客のみんなは同じところをこれグリッドポイントって呼んでるんですよね。
このオーガニックサロンとかカフェであるとか、こういったラジオ局さんであったりとかを、同じような人が行き来をするんです。
でもそう言われたらそうかもしれないですよね。
だから、秘客同士って一緒に会ってわーって遊べるときってあんまりなくて。
だってみんな別々のところに行かないと、チレって言われるんですよ。
そうなんですね。
そう、効率悪い。
なるほど。
団子になって遊んどってどうすんねん。
トトトチレ。お前らやることあるやろって言われるんですよ。
そういうふうに言われちゃってるわけですね。
そうそう。だからたまーに遊ばせてもらえるときすごい嬉しくて。
でもこの同じ英知をポイントポイント、これはお人であったり、その場所は環境っていうのがポイントになってるわけですけど、ここでみんな共有していく。
これが行き渡ったら完成。なので帰らせてもらえる。
これが終わらない、帰らせてもらえる。
そうですよね。なかなか帰れないかもしれないですよね。
放課後居残ってるみたいな感じなんですよ。
そういう意味でいうと、あこさん的にはこの完成にどれくらい今まで寄与できた感じなんですか?
カタカムナの普及状況と子供への伝承
いやもう私だけの力じゃないですもんね。カタカナっていうのは、なんか聞いたことあるみたいな世の中にはなってると思うんですよ今。
この10年間ですごい変わってきたと思うんですが、
でもいつも例えばですね、大体医療で言うとホメオパシーっていうものがね、ヨーロッパではその保険適用されたりしてるものだったりするんですけど、
それを保険適用できてるレベルってすごいですよね。
そうですよね。
放出御用達とかね。
でカタカナっていうのは、例えばですよ、もう駅の改札で、カタカナって知ってる人ってアンケート取るとするじゃないですか。何割知ってるか。
どうなんでしょう。
まだまだですよ。
どうでしょうね。
まだまだですよ。やっぱりまだ怪しいとか不思議とかいうカテゴリーになると思うので、
ただしやっぱりそれが日本語の起源であるとするならば、起源の一つと考えられるのであれば、怪しいも何もね、
もうほんまに国語も社会もこっから始めようって話なんですよね。
だからそれを思っている何人かの先生方で、そのカタカナを世界に広げる会みたいなのをね。
ご協力させてもらってね、一緒に取り組んでいこうっていうのがこの2026年だったりも。
そうなんですね。
そうなんです。去年ぐらいから発足はしてるんですけど。
へー。
そういう意味で言ったら、このラジオはもちろんのこと、あこさんも呼んでいただけたら、もう全世界どこでも行きますよみたいな。
まだまだ行きますよね。行き渡ってるかっていうとね、本当に。
でもその、回収できないぐらいバラマケっていうのは、同じようにある知恵を広めてる方も聞かれてたっていう話とかね。
で私その、カルタとかファイルとかいろんなグッズも、もともとデザイナーなので。
そうなんですね。
そうなんです。グラフィックデザイナーなので、こういうものは作れるなと思って、取っ付きやすい。
何これかわいいって思ってほしいから、丸いものとか色付けたりとか勝手にして、怒られるかなと思いながらやってたんですけど。
でもね、ある時にコロナになったから、オーストラリア予定入ってたんですよ。行くことになってたのブリスベンね。
宿まで撮ってた。
へー。
でもコロナになってロックダウンになった。
で、オンラインでズームがそっから始まったんですけど。
でもね、オーストラリアだからその時点では行ってなかったのに、私のファイルを持ってる人がいたって言うんですよ。
へー。
東京の主催者さんが。
そうなんですね。
そうあっち行ったら、あこさんのファイル持ってる人がいたよって。
へー。
これどうしたん?って聞いたんだよ。
うん。
誰かからもらったって。
そういう風に言うと、どんどんどんどん広がりつつあるのかもしれないですね。
今なんてね、ウェブ上とかもちろんピンタレストとか探してもらったカタカムなんていろんなのが出てくるから、何か知らないけどこれに惹かれるっていう方はいつの時代も一定数いらっしゃるんです。
なるほどねー。
でもそれを、ある先生がもう亡くなられたんですけどね、神戸で教えてくださったある先生が、大人はもう間に合わないっておっしゃったから。
残念。
残念。その時点でですよ。
私もそう思ったんです。そうですよねって。
っていうことはでも子供に伝えなきゃいけないじゃないですか。
そうですね。
子供にどうやったら伝わるのかっていうと、お母さんが納得してなきゃいけない。
そうかもしれないですね。
まあね、自分も子育てしてますからね。子供のために絶対いいわって思ったら買うじゃないですか。買うとか知るじゃないですか。
じゃあお母さんに対してだったら、自分も子育てでやいのやいの宿泊してきたし、旦那さんと忙しい時にどう仲良くするかとかね、この子は学校向いてるのか向いてないのかとかね、
そういった具体的なご相談には答えて差し上げられるから、日常のお悩み相談を通じて、カタカムナによるとねって話が必ず私の場合は。
なるほどね。
だってそこが基準だから、混ざってくるんですよね。
うちの子供たちとかもね、カタカムナ、ママはどんな話してるのかなって言って大きくなってから興味持ってね。
そうなんですね。
みんなわりと一通り講座参加してくれてるんですよ。
で、子供に聞かせたいことを喋るのが待とうかなと私も基準にそこを考えてるから、それは命の奉公に残すものだからって思っていて、聞いてくれてたのね。
で、参加者さんとか主催者さんが、「ねえねえ、ママの話初めて聞いてどうやった?」とか聞いてくださるじゃないですか。
そしたらね、うちの子たちはね、聞いたことあったって。
それはもう日常、何かで伝えてるのかもしれないですね。
そうなんですよ。なんかこんな、例えばいじめがね、学校で起きたりだとか、部活でこんなことが揉めたとかね、こっちとこっちと進路どうしようっていう時に、カタカムナで言うとっていう話に。
なるほど。
どうしてもなっちゃうのが私だから。
まあ、それで助かりますよね、本当に。迷うことがものすごく減るというか。
で、そのカタカムナの渦の中に、安心して生きていけるということが、大丈夫なんだって思えることが、ものすごくこれからね、やっぱりそろそろ石油どうなんねんとか、ガソリンどうなんねんとか、
リスナーへの呼びかけと今後の展望
そういうことで右往左往する世の中が、ちょっと穏やかに進めばね、めっちゃいいなと思ってる。
いいですよね。
そういう意味で言うと、このラジオもね、聞いていただいてる皆さんが、なんかこういうところで困ってるんですとか、こういう時どうしたらいいですかみたいなところも、
ぜひぜひね、なんかこう、質問フォームみたいなのを設けますので、質問していただいて、それをあっこさんにカタカムナ的にはこうだよみたいな。
はい、もうほんと問いがあるとめっちゃ張り切ります。
いいですよね。
さらにはね、このラジオの中で本も読み解いていきますけれども、ぜひね、本も買っていただいて、
どうしてもラジオではね、このカルタのやつはちょっとお見せしにくいところもあるので、ブログであったりだとか、そういったものに写真とかも載せておきますので、
ぜひぜひぜひ、質問とかをね、どんどんどんどん送っていっていただけたらなと思いますね。
めっちゃ喜びます。お願いします。
もしよかったら、どんどんどんどん投稿してください。
初めてのカタカムナ。
はい、あっこさん、やっぱり今回も話尽きないですよね。
どこまでも続いて、何年かかんねんって話です。
でもね、なんとなくカタカムナって本当に子育てに使えたりだとか、お子さんがね、先ほどもおっしゃってたように、
普段講座を受けたけれども、お母さんが言ってたことやわみたいな、やっぱり子育てであったりだとか、実用的に使えるような話なんだなっていうのは改めて感じましたね。
嬉しいです。本当にね、おばあちゃんの知恵と思ってもらったらいいかなと思うんですよね。長老の知恵ってね、おばあちゃんの知恵ですよね。
そうですよね。
悪いことは言わへんからみたいな、そんな感じ。
やっぱりそういうのも含めて、このラジオを聞いていただいて、人生で悩んでいること、そういったことのヒントにカタカムナを使っていただけたらいいのかなと思いますね。
こんな感じで、毎回少しずつ少しずつ本の内容を解説していったりだとか、実用するヒントをお伝えさせていただきますので、ぜひ次回も楽しみにしてください。
いえいえ。ありがとうございました。
アクさん、今回もありがとうございました。
30:00

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