1. えりむすの🧪素のままラボ
  2. 毎日配信できる人すごい/👴/..
2026-01-16 26:34

毎日配信できる人すごい/👴/カヌレ/味覚/無菌牡蠣

図書館ついたと思ったら全然違う場所に来てました笑
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6212c8cceb302d8b48df2de0

サマリー

このエピソードでは、毎日配信の難しさや日常の気づきを共有することの重要性が語られています。また、リスナーとの交流を通じて、食べ物の好みの変化やおじいちゃんとのエピソード、特にカヌレへの愛着についても触れられています。さらに、カヌレや無菌牡蠣に関する食の経験や思い出が語られており、味覚の変化や牡蠣に対する過去の苦い経験についても触れられています。

毎日配信の挑戦
こんばんは、えりむすです。この番組では、自分らしく幸せに生きるための学びについて発信しています。
さてさて、今はちょっと読みたい本があって、近くの図書館の検索をしたら、在家ありというふうに書いてあったので、ちょっと借りに行ってみようと思ってですね。
で、図書館に行くまでの間、アウトプットとしてライブ収録、ライブをしています。
タイトルにもあるように、毎日配信できる人って本当にすごいなというふうに思います。
スタンドFMを続けていくことはできてはいるんですけど、ただ毎日の配信って本当に難しいなというふうに考えていて、毎日配信できたら記録としてすごくいいなというふうに思うんですけど、
ただその一方で、どうやったら毎日配信できるのかわかりません。
なんかスタンドFM更新したいなっていうのは前提であるんですよ。
でも、じゃあ何を話したいかっていうか、話すネタってなんなんだみたいなふうに思って、話すことがないなみたいな。
配信欲があるのに話すことがないっていうふうにいつも思いますね。
いつもライブを始めて、今日は誰も来ないかなみたいなふうに感じながら冒頭一人で喋ったりしてるんですけど、そしたらいつもあきねさんがハローって来てくださって、それでよかったみたいになります。
毎日配信が難しいっていう話をしています。
ネタがね、でも毎日流れるように配信してる人って、ネタをストックしてる人もいるかもしれないんですけど、やっぱり日常の気づきを言葉にして、そして一つの形にするっていうのが上手なんだと思うんですよね。
だからそんなふうに、気づきとか形にするっていうことのハードルが高いのかな。
え、あきねさん、今日福岡は16度だか18度だかってちょっと異常。
暑くない?20度近いじゃないですか。
もう春、今1月ですよね、また。
いやー、でも今日はこっちもめちゃくちゃ暖かかったです。
さすがに18度はないと思うんですけど、今日はね、雲が一つもなくて、めちゃくちゃいい天気みたいな感じで、しかもここ数日もずっと晴れなんですよね。
毎日いい天気で、洗濯日和だ!みたいなテンション上がる日々が続いているんですけど、そういうのもあってか、気温は安定してますね。
暑かったんだ!すごいな。
なんかでもちょっと怖くなりますよね。
だって1月、なんかだいたい2月ぐらいが、1年間の寒さのピークみたいな、言ったりするじゃないですか。
で、たしかに1月でこの暖かさは、しかもね、九州18度とかすごいな。
いやー、毎日配信すごすぎる。うらやましいとあきねさん。
でもあきねさんも、更新頻度上がってますよね。
なんかすごい。すごいと思って。しかも面白いっていう。最高ですよ。
いやー、なんだろうな。
最近の日々の出来事とかを話したらいいと思うんですけど、そんななんか、なんもないなって自分じゃ思ってしまうんですよね。
でも、一人一人生活ってまるで違うから、自分にとっての当たり前は、絶対他の人にとっては普通じゃないから、それを発信すればいいのか。
たしかに、私もリスナーさんの日々のこととか、気になる。
リスナーさんというか、配信者さんたちの日々の出来事とか、どんなふうに過ごしてるかとか気になるから、そういうのも配信していったらいいのかな。
あきねさん、あれはひろさんを利用しているだけ。
いやいや、でもいいですよね。2人で会話する感じの放送って、またちょっと一人配信とは違う味わいがあるなっていうふうに思って。
なんかすごく、コラボライブもそうですけど、コラボ収録って一つまた違うコンテンツができる感じでいいですよね。
ひろさんとあきねさんの対談のやつ、めちゃくちゃ面白いです。
あきねさん、そうそう、日々の出来事何もないなってなりますね。そうなんですよね。
じゃあ、最近の様子を話すと、
昨日、私毎週木曜日ですね、都内の高校にスクールカウンセラーとして訪問してるんですけど、
そこにちょいちょいスタイフで登場している研究者のおじいちゃん先生がですね、毎週必ず私の相談室にやってくるんですね。
しかも1回とかじゃない、何回も来る、1日のうちに。
ちょっと今忙しいですかって言いながら絶対入ってくるんですけど、
おじいちゃんとはまぶだちみたいになっちゃって、
たぶんここ最近で一番仲いい友達おじいちゃんだと思うんですけど、
年明けて授業が始まって、初めてお会いしたんですね。
明けましておめでとうございます、みたいな話して、
論文どうだったですか、みたいなおじいちゃんに言われて、
いやーもう粘ってねえし、やって何とか乗り越えました、みたいな話したら、
本当に自分ごとかのようにめちゃくちゃ喜んでくださって、
本当におつかれさま、本当によくがんばったって何回も言ってくださって、
たぶんご自身がすごく苦しまれたからこそのしみじみみたいな感じやと思うんですけど、
でもこうして一つ乗り越えたっていうことは、
エリムスさんの人生史に一つ刻まれましたよ、みたいなふうにおっしゃっていて、
僕はなんか後輩が論文を書き上げたときに、
いつもおつかれさまって言って、頭をなでるんです、みたいな、
でもエリムスさんは異性で、それをやってしまうと、
僕はパワハラになってしまうのでやめておきます、っていうふうに言ってきて、
おじいちゃんそれパワハラやなくてセックハラよって思いながら、
パワハラだったとしたら、相当頭皮がえぐれるぐらいの力でなでてたら、
それはパワーハラスメントかもしれませんが、
そんな誠実じゃないな、真摯なおじいちゃんとの会話をしてですね、
いつも回転焼きをどっかから買ってくるんですよ、必ず午後になると出て行って、
回転焼きを私だけじゃなくて先生たちみんなにいつも配っているんですね、
私の部屋にも必ず回転焼きを持ってきてくださって、
あんことカスタードどっちがいいんですか、みたいな感じで入ってきてくださって、
今日はお祝いも兼ねて、これともう一つ、
近くの洋菓子屋さんの袋を渡してくださって、
私の大好きなカヌレが入っていても感動しました、私カヌレ大好きなんですよね、
子供の頃っていうか学生、若い頃は初めてカヌレ食べたときに、
何このまずいお菓子って思ったんですけど、今になってすごいカヌレ好きになってますね、
また話したいと思うんですけど、本当に大人になって味覚の変化ってすごく顕著に感じていて、
味覚の変化
どんどん変わっていくなって思います。
だからそのときおいしいと思って食べてるものは、
いつか急にそんなに欲しがらなくなったりするものなんだなっていうのを知って、
今おいしいって食べれてるものは、積極的に食べていきたいなっていうふうに思いますね。
全然見てなかったコメント、失礼しました。
ありがとうございます。
エンジョイさんとニッシーさん、こんばんは。すいません、全然気づかず。
あきねさん、私対談式のチャンネルいくつか聞いていて、これなら話が続きそうだし面白そうって思ったの。
本当にナイス判断だったと思います。
確かにあきねさんとひろさんのやつって、何本もシリーズ化したりとか、
次の回で後半とか、そんな感じでできるから、
自分ひとりだったら、たくさん収録をストックして公開予約するとか、
されてる方いらっしゃるけど、私にはもうとうてい無理だというふうに思ってて、
あんなたくさんストックができるってすごいなって思うんですけど、
対談のやつをまとめて撮っておいて、それを一個一個に編集してやったら、
ストックっていろいろたまっていきそうだなって思いました。
あきねさん、おじいちゃん回好きです。ありがとうございます。
エンジョイさん、こんばんは。ありがとうございます。
まぶたち。そうなんです、まぶたちなんです。
エンジョイさん、天井張りながら聞きます。
すごいですね。私は人生で一生天井張るっていう行動をすることはないと思うんですけど、
そんな自分にはない経験を今この瞬間されながら、
このエリブスの山山話を聞いてくださっているということに大変感謝しております。
あきねさん、天井ですか。
なんかね、ぱっと見たとき天丼に見えました。
気をつけてください。
にっしーさん、こんばんは。こんばんは。
あ、着替えたにっしー来た。これ何に着替えてるの?
主婦?主婦に?
どうも、エンジニアの呪縛から逃れたにっしーです。
呪縛がかかってたんですね。
あ、そっかそっか、そうですよね。
だってサラリーマンのスーツみたいな感じでしたけど、
フリーランス主婦を強調したときにスーツではなく、
このちょっとカジュアルなお飯物に変わられたわけですね。
いやーすごい素晴らしい。
にっしーさん、エリブス歩きながら配信ということで。
そうなんです。今図書館に向かってて借りたい本があるので、
図書館に行くまでの間、配信をしております。
検索したら自宅から徒歩30分くらいかかるみたいなので、
お散歩しながら配信しております。
きねさん、年齢を重ねたらそうありたいわ。
まずかったのか。
味覚、ふむ。カジュアルなお飯物に。
ね、にっしーさん。
そうなんですよ。かかぬれ昔はね、ほんと好きじゃなかったんですけどね。
今、ほんとにおいしいなって思います。
あのカリカリな感じと、にがい感じ。
にっしーさん、言葉遣いがすごくていねいですね。
おじいちゃん?
おじいちゃんね、いつもね、ていねいなんですよ。
すごいしんしな、ジェントルメンです。
そう、で、あの、あ、そっか、食べ物の話なんですけど、
なんか、こどものころって、めちゃくちゃ、なす火とかピーマン苦手だったんですよ。
でも、大人になった今とか、もはや大好物になるぐらい、
もうなすとかさ、もう焼いて、しょうゆちょっとかけて、最高じゃないですか。
ピーマンもね、まる焼きしたりするのも好きだし、
生のままね、刻んで、ごま油と塩とかで食べるのも好きなんですけど、
こどものころ、ほんとに苦手だったんですけど、
で、コーヒーとかも、なんかブラックコーヒーとか、
まあ、こどもね、飲まないですけど、ちょっとね、なんか母親の一口飲んでみたときに、
こんな、こんなやばいものを、この人はいつも飲んでるのかって思ったんですけど、
でも、それだけ、やっぱりこどもの味覚って、すっごい鋭くて、繊細だと思うんですよね。
味をそれだけすごい敏感に、詳細に感じ取るからこそ、
刺激が強すぎて、うわってなるんじゃないかなっていうふうに思って、
だから、大人になって、細胞がどんどんどんどん死んでいって、
で、どんどん老化していって、で、だんだんおいしいって感じられるようになってるんだろうなと思って。
そう、だから、こども、うーん、こどもに、
あ、イヤホン落ちちゃいました。すいません。
こどもに、おいしいのにって言いながら大人が食べさせるのは、ちょっと違うかもしれないって思いました。
だから、それに近しい栄養を取れる、何か別のもので代替するとか、
カヌレの思い出
まあ本当、でも味がわからないようにハンバーグに混ぜ込むとかもいいと思うんですけど、
無理やり食べさせなくてもいいのかなっていうふうに、今になってすごい思いますね。
えー、あ、なんか、あ、ヒロさん来てる。
ヒロさん、こんばんは。ありがとうございます。
あ、そして、ニートウェさんも来てる。ありがとうございます。
ニートウェさん、トイレ設置しながらお聞きします。
天井張る人と、トイレを設置する人と、
トイレの設置も、私は多分一生することはないと思うんですが、
そんな私が一生することがない経験を、今この瞬間されながら、
このエリムスのタワーごとに耳を傾けてくださって、大変感謝しております。
えー、ヒロさん、こんばんは。こんばんは。
ヒーローさん、こんばんは。
これから運転して帰るので、危機戦で、安全運転でお気を付けくださいって言って、
危機戦ってすぐ言って、ニシーさんがヒーローって言ったもんだから、
もうそれにすごい反応をされていらっしゃいますね。
そうそう、辛いの無理。辛いのがアキネさん苦手なのか。
アキネさんは辛さの刺激に敏感なのかもしれない。
もうサラリーマンじゃないニシーさん。さすがフリーランス主婦ですよ。
ニシーさんの主婦力めちゃくちゃ高いですよね。
めちゃくちゃスパダリですよね。スパダリ。
ヒーローさん、エイローは言われたけど、ヒーローは初めて。
運転に集中してください。
アキネさん、天井張りながらの方とトイレ設置の方が一緒のこと言ってくれた。
書いてくださってた。ありがとうございます。
ニシーさん、じゃあ僕は料理でもしながら聞こうかな。
すごいな。さすが主婦エンジニアとアキネさん。本当ですよ。
エンジニア主婦なんですね。ニシーさん。逆逆。失礼しました。
エンジニア兼主婦ね。
いやいや、でも本当、前後関係ない。どっちも前に来るぐらい。
エンジニアと主婦と重なって前に出てていいぐらい、どっちも仕事もバッチリこなしてますよね。
素晴らしいです。
主婦エンジニア。ひろさん、主婦エンジニア。
ありがとうございます。
そうね、それでね、だからカヌレも苦くてマジって思ってたけど、
なんか今になっておいしいって思えるようになって。
味覚の変化って必ず人にあるんじゃないかと思っていて、
だから日々の食事とか、自分が昔は嫌いだったけど、みたいなものも、
だから今も嫌いと断定せずに食べるっていうのはいいかもしれないですね。
あと牡蠣、私生牡蠣がめちゃくちゃ好きなんですよ。
めちゃくちゃ好きなんですけど、私牡蠣に3回当たってるんですよ。
人間、なんかだいたいね、当たったものってもう受け付けなくなったりするみたいなんですが、
なんか生牡蠣だけはもう好きすぎて、
ただ3回目当たったときに、ちょっともうほんとに生活に支障が出るからって思って、
いか封印してたんです。
8年ぐらい食べてなかったんですよ。
なんですけど、最近、無金牡蠣っていうのを提供してるお店も増えてきてるなっていうふうに感じていて、
で、無金牡蠣で生牡蠣を超久しぶりに食べたいと思って、
こないだ先日行ってまいりました。都内の牡蠣提供屋さんに。
もうね、めっちゃおいしかったです。
やっぱ久しぶりでしたけど、なんてこんなにおいしいのと思って感動しましたし、
結構当たりやすい人間なんだと思うんですけど、
それでちょっと心配ではあったんですけど、やっぱ全然当たることもなく、
いやー、なんかほんとに技術の進化って素晴らしいと思って、すごい感動しました。
ひろさん、子供時代にカヌレあったの?
無菌牡蠣の体験
カヌレ流行りましたみたいな、流行ってますみたいな時ではなかったですけど、
でもカヌレは食べたことありましたよ。
しかもカヌレって、もともと卵白をたくさん使うメレンゲで、
で、卵白をたくさん使う人が卵黄が余るから、卵黄だけで作れるお菓子よっていうので、
開発されたお菓子なんですよね、たぶん。
だから歴史は長いんじゃないですかね。
にしーさん、シュフジニア、関西弁やったらどういうインテネーションになるのかな?
え、シュフジニア?
でもシュフジニアって、海外の人っぽいな。
シュフ、シュフ、わからん。
あけねさん、8年もよく我慢しましたね。
そうなんですよ、なんかね、勇気もなかったかもしれないです。
で、一応今回も、今回、柿って当たるじゃないですか。
で、当たったら、もう本当に、すいません、なんかプープーってされちゃいました。
あ、大丈夫かな、あぶな。
ちょっと自転車が引かれそうになってました。
えっと、あ、柿?
ごめんなさい、話が止まっちゃった。
あ、そうそうそう、柿って当たると、上からも下からも止まらないみたいな状態になるんですけど、すいませんね、汚い話して。
本当に、それが中にある、体の中に入ってしまった菌が、外に排出されきったら、ピタッて症状は止まるんですよね。
だからだいたい、24時間から48時間ぐらいは、もう本当に、本当にしんどい状態なんですけど、できたらもう、カーって完全に元気で戻るんですね。
なので、一応念のため翌日オフの日を選んで、今回も食べました。
ニシさん、僕はサバ、サンマ、刺身のような光り物で結構当たります。
私、光り物めちゃくちゃ好きなんですよね。
お寿司とかも、サバとかアジとか好きだから、それが当たりやすいのは、ちょっとそれも寂しいというか、嫌ですよね。
アキネさんも、金の柿すごいね。養殖の家庭で、そういうノロウイルスとかを摂取しないように、ろ過してる。
なんかちょっとわかんないんですけど、そういうの育てられるんですって、すごい。
ヒロさん、生柿おいしいよね。おいしいですよね。わかります?
ごまサバ大好きな、ごまサバ食べたい。
ちょっと、九州に戻ったら、ごまサバ食べたいです。
やっぱお寿司とかもね、断然九州の方がおいしいので。
やっぱり海の幸は、西ですね。
アキネさん、平寒でそうなのか。
ニートヤさん、牡蠣フライは週一はいけますよね。
牡蠣フライのおいしさも、なんか最近すごい感じるようになりました。
牡蠣はずっとあんまり好きじゃなくて、今もそんなに好きじゃないなと思ってるんですけど、
牡蠣フライのおいしさに最近気づき、目覚め始めてますね。
ニートヤさん、煽り運転された。
なんか、自転車が道路、信号がない横断歩道をピャーって走って、
ちょっと車と接触しそうになって危ない感じになってたようでしたが、でも大丈夫そうでした。
はい、というわけで、そろそろ図書館に着きました。
着きましたね、ここか。
ちょっと所沢市で本借りたことないので、手続きがあるのかわかりませんが、行きたいと思います。
というわけで皆さん、ライブ配信お付き合いいただきましてありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
エリムスでした。
26:34

コメント

スクロール