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はい、こんばんは。では、今日は、努力について。
なんか普段、しゃべったことがあるような気がして、うーんと思ったけど、
一応、自分の今までの配信に検索をかけて、
はい、なおさんこんばんは。
自分の今までの配信に検索を一応かけて、努力って検索したら、
うーん、この配信だったら、たぶん努力という努力の話じゃないだろうなと思って、
今日は話します。
たぶん、なおさんは聞いたことがあるような気もしなくもないですが。
で、努力とは。
あ、こんばんは。かーさんやっほー。
眠りかけたわと。
いや、眠っていいでしょ。そこは眠りましょうよ。
眠れるときに眠りましょうよ。
もう、そこは大事ですね。
で、でででは、努力とは。
ここにいらっしゃる方々は、
まあ、女性なので、
なおさらですね、
自分の思っているこの努力に近いんじゃないかなと。
のなちえさん、こんばんは。
いらっしゃいませーと。
で、読んで字のごとく努力。
で、これは漢字で書いてあるのを見ると、
女また字からと。
で、いつも自分はこれで努力と。
ということは、女の人がまたに力を入れて、
それでやったことを努力と言うんだなという解釈を昔からしてたんですよ。
どういう意味っていうと、
これはまあ、出産のときですね。
あの、ここは昔を想像してください。
昔をですね。
あの、今の技術は、
あの、帝王石灰とかがあるんで、
ちょっと別になっちゃうんですけど、
基本的に、
昔、女の人は
腎痛が来て、
力を入れて、
まあ、生きむタイミングとかもあるんでしょうけど、
そのタイミングで力を入れて生まれる。
これが努力なんだろうなと。
で、なったときに、
頑張ってますか?
まあ、頑張ってますよ。
頑張ってる人に対してこんな言うのは失礼かもしれないですけど、
基本頑張ってるのはわかるんですよ。
自然とその時期って来るじゃないですか。
トツキとか、
あの、お腹の中にいて、
いや、私怖い。
産むのは怖い。
っていう人でも、
その日は絶対に来るわけですよ。
で、
いや、もう私慣れてるから
スルンって産まれるよって人もいるでしょうし、
もう、人それぞれなんですけど、
あの、とりあえず、
女の人が股に力を入れて産むそのとき、
覚悟をしててもしてなくても、
だから人によっては、
もう本当、
ドキドキしながら産む人もいるでしょうし、
まあ、というのも、
あの、官邸とかでもですよ。
そういう、
この守護神持ってる人は、
努力を努力とも思ってなくて、
03:00
淡々とするって人もいるんですよ。
だから、
一概に、
みんなが思ってる努力と、
本当に努力って違うんだよなぁと。
で、今日は、
今日はこれに対して、
あ、ラサール、ミギーさん、いらっしゃいませ。
こんばんは。
で、今回に関しては、
ちょっと、自分の、
あの、勉強がてら、
一つ二つ追加しまして、
この努力っていうのは、
漢字で書けば、
女股力なんですけど、
基本的に響きだけで見たかったんですよ。
というのも、自分の子に、
なんで自分この名前なの?とかですよ。
あの、
子の数字の1っていうのは、
なんで1っていうの?とか、
よく聞かれるようになってきて、
その、子供の名前の由来は、
あの、よくあるじゃないですか。
この、この文字の意味は、
こういう優しい子に育つとか、
そういった文字の画数やら、
そこら辺をずーっと見て、
つけてるんで、
あの、
こういう風に育つようにだよ、
とかって言いながらですね、
言えるんですけど、
じゃ、この昔からある努力とかっていうのは、
どんな意味があるんだろうな?
と思って調べてみたんですよ。
で、この調べ方もちょっと偏りがあるかもしれないですけど、
自分はあえて、
まあ、ことだまパターンと、
押し手文字っていう字で、
努力を調べてみたんです。
で、そしたら、
えー、まあ、ことだまの方で言うなら、
努力のドは、
まあ、とで見ると。
で、その時には、
とを開く人と。
まあ、
あそこのとを開くのかな?みたいな。
そんな感じがして。
で、
努力のリですね。
リは、
まあこれは国際人とか出たんですよね。
だからまあ、もう、
自分とはまあ全く別の人?
が生まれるって意味で、
国際人、かな?
と思ったり。
で、
力、
用、用得、
まあ用は、
喜びの人、でした。
あっ、
ののちえさん。
出産。
その時を迎えるのはめちゃくちゃ怖かった。
けど、
隣月に入った時に、
自然と肝が育ったのを思い出しました。
おお!
いいですね。
その、
ですよね。
めちゃくちゃ怖かったって、
この、
この書き方で思い出しました。
自分どんな話でこれを思い出して話したのか。
その、
怖かったってあったんですけど、
自分の、
まあ友達がですね。
同年が、
その、
出産の時に、
命を落としてしまった、
人がいるんですよ。
その、その子からすると、
いや、自分の姉は、
赤ちゃん産む時に血が出過ぎて、
まあその、その赤ちゃんもですし、
母親も、
どっちも亡くなった。
だから実の姉はその、
その子は亡くしてしまったから、
私も産む時に、
もしかしたらダメになるんじゃないかなっていう、
06:01
その恐怖があると。
その恐怖があったと。
で、
でももう刻一刻とその日は近づいてくると。
で別に、
それのためだけに、
それのためだけにって言ったら、
あれかもしれないですけど、
そのために、
帝王切戒という選択肢は、
取れなかったみたいで。
で最終的にその、
時が来たんですよね。
産まれたんですよ。
無事産まれたんですよ。
でその、その、
友達の感想は、
よかったと。
もう新しい子も授かったし、
自分も命があったし、
まぁお姉さんが守ってくれたのかなって言いながらですね。
だからもうその、
肝が吸われた。
まぁ知恵さんにしても、
その、
肝が吸わるというよりはもう、
もうどうしようもない。
もう周りが肺筋でとか言われて、
プレッシャーやらで囲まれて、
もう産まれた。
だから努力のパターンって色々あるんだろうなー
とちょっと思いながら。
でさっきの、
まぁ努力の用は、
喜びの人。
で、
で、
苦は、
蔵出しの人。
ってなんですよね。
なので、
それぞれの意味が、
まぁ扉を開き、
国際人で喜びの人、蔵出しの人。
これのいい意味で考えると、
区切りをつける。
まぁここで生まれます、みたいな。
努力。
まぁこれ完全に、
出産の方に傾いた話の、
努力っていう言葉ですけど。
で、変革を加速。
まぁ新しく、
区切りがつきますよね。
で、
安定させる。
まぁ出産することによって、
その母体も子供も、
まぁこのように、
生を授かって安定する。
で、価値の再発見。
生まれたことにより、
価値。
その子にも価値があるし、
母親にも、
母親、
っていう、
新たな価値、
みたいなんですね。
そういうのが、
つながる。
で、
今度は、
押し手文字バージョンですね。
押し手文字で、
努力っていう言葉があるのか、
っていうところなんですけど、
とりあえずここはもう、
響きのみで。
響きのみで、
考えたときですね。
で、この、
なんで響きで考えるかというと、
まぁちょっとこの前、
あの、
超弱配信になった、
超弱配信というか、
他のところでですね、
あの、
お話聞かせていただいて、
あ、かすみさん、
かわさんこんばんはーと、
いらっしゃいませーと、
で、
この前、
あの、
はい、ここにいるりくもももですね、
あの、
いろいろ聞いてたと思うんですけど、
その、
その中で、
名前、
名前っていうか、
まぁ言葉って大事だよなと、
言葉っていうのも大事ですし、
名前っていうのも本当に大事、
っていう話で、
そういう意味で、
結局名前は、
響きで考えると、
それを、
大事だと思うと、
じゃあもうこの、
押し手文字で見るのも、
文字ではなく、
言葉だけで見たんです。
だからこれを、
09:00
どりおく、
で、
この、
押し手文字の時に、
昔の字の時には、
濁点がなかったので、
とりおく、
ですね、
どりおく。
で、
これのそれぞれの意味を、
調べると、
あ、
このまま、
名前よくある、
名前、
漢字だけど、
最近まさに、
と思ったよ。
あー、
そういえばですね、
それを言うと、
漢字、
ま、
自分の子も、
なんでこんな風にして、
名前をしっかり見たのか、
という話なんですけど、
えーと、
ちょうどですね、
他の農家さんで、
女の子が3人いると、
ま、
ある程度こう、
推測されるか分からないですけど、
ま、
とりあえず3人いると。
で、
その子たちは、
それぞれ、
名前をもう、
自覚、
ま、
画数だ、
その人は。
画数で見て、
その響きで見て、
その通りに今、
人生過ごしても、
30歳、
いや違う、
えーと、
自分より上なんで、
その娘さんたちが。
多分、
4、
50歳、
ぐらいなんだけど、
もうその名前の通りに来てるから、
やっぱり良かったって。
ま、
その、
その当時なんで、
ま、
その方たちは多分30とか、
それぐらいの歳ですね。
で、
それを聞いて、
あ、
字とか画数って大事なんだな、
っていうのを、
うっすら感じながら、
つけましたね。
七千恵さんも、
私も、
人って名前の通りに生きるなー、
って思って、
ですよね、
もう自分、
この名前に、
あ、
かすみさん、
かすみって何だろう。
自分で、
自分でつけたのに。
かすみさんの場合ですか、
か、
かすみ、
えっとですね、
あ、
今ここに、
ここにいなかった、
後で、
なんか、
そのかすみの、
あの字の由来を、
データ科の中で送りましょうかね。
で、
えっと、
あ、
本名です、
それなおさら、
ポチッと後で、
こんな字みたいです、
みたいな、
かすみちゃんひらがなって言ってたよね、
あ、
あ、
なおさら、
そのまま、
かすみさんって呼んだ方がいいですね。
で、
でですよ、
結局その、
字の、
名前の通り、
字の通りになるって言うし、
この、
努力、
努力ですね。
で、
これを、
あの、
七千恵さん、
ちゃうかったかな、
それはもう、
あの、
教えてもらいましょう。
で、
努力は、
と、
り、
よ、
くですね。
で、
それぞれの、
とに関して言うと、
これは、
統合したり、
全体を整える、
という意味があって、
まあ、
土の、
性質を持っている。
土の性質を持っていて、
神話性があり、
これが、
開花、
えっと、
集めて開く、
みたいな、
まあ、
とりあえず、
集めるんでしょうね。
まあ、
これ、
実際に、
さっきから言うように、
あの、
出産に対しての、
あの、
努力という解釈で、
自分、
これ、
完全に見ちゃってるんで、
はい、
そこは、
ご了承ください。
で、
12:00
りは、
罪悪感や、
他者の影響から離れる。
例えば、
これ多分、
赤ちゃんの立場かな、
風、
風ですね、
思考タイプ。
罪悪感、
お母さんに、
あの、
つわりとかさせて申し訳ないなー、
とか、
その、
母親から、
離れて、
独立して、
影響から離れようとする、
意味で、
り、
ですね。
それが、
まあ、
落下、
花が落ちるって書いて、
落下、
放す、
散らす、
っていう意味があり、
よ、
は、
これは、
よしく、
喜びを分かち合う。
あの、
よ、
んー、
よしくだから、
よしくってわかりますかね、
あの、
呼び、
呼び子のよ、
と祝うですね。
よしく、
喜びを分かち合う。
この子が生まれると、
きっといいことあるだろうなー、
とかですね。
そういう意味もあるのかなー、
と思って。
で、
これが、
土の、
えーと、
土属性か、
で、
神話性があり、
で、
これの、
中に入っている字の形が、
熟す。
もう、
力を高い段階へ進めていく。
だから、
まあ、
赤ちゃんっていう形で、
熟したから、
かな?
っていう意味が、
これで、
次最後、
くですね。
くは、
これは、
五縁を手繰り寄せ、
で、
火の属性を持っていて、
創造性を持っている。
で、
これが、
さらにこの中に入っている性質の中に、
くき、
の意味があって、
これは、
力を繋げていく。
という意味でですよ。
という意味で、
読んでいくと、
努力、
まあ、
女また力。
これで、
出産と捉えると、
なんか、
意味合い的に、
通じるものがあるなと、
勝手に自分の中でですね、
思いながら、
これ勝手に思っているところなんですけど、
でも、
これが、
自分のきっかけ、
この、
この文字媒体を覚えるきっかけの考え方の一つとして、
こういう風な切り口で見るようにして、
これからこう、
暫定的に、
文字の意味、
響きの意味っていうのを捉えていけば、
この言葉の意味は、
こういう意味があるんだなっていうのを、
日本人なりにですね、
野間知恵さん、
一文字ずつ意味があるんですね、と。
で、
ですよ。
で、
なんで、
その文字の響きやらに、
こだわるのかというと、
あの、
古事記ですね。
よく自分が、
あの、
昔の日本の神話の話ですよ、
っていう古事記。
で、
この古事記って、
いろんな神様が出るんですよ。
あの、
すごい漢字ばっかりの、
でも、
それって、
漢字で書いてるけど、
基本的に、
読むわけじゃないですか。
読む言葉の響きで、
意味が伝わっていくんですよ。
なんていうか、
句伝ってやつですね。
あ、
太郎監督。
アトリエ太郎監督。
母さんこま。
ありがとうございます。
で、
今ですね、
今、
太郎監督って言ったものも、
15:00
あ、
じゃじゃーんと。
で、
その、
まぁちょっと、
古事記の話の前に、
その、
あれですね、
話の、
名前の意味を言うと、
この言霊に、
あ、
あ、
なぜ、
これですね、
昔のあの、
よもやまの話で、
監督みたいな、
サッカー、
サッカーの監督という意味で、
サッカーじゃない、
野球か、
はい、
ごめんなさい。
その監督の意味で、
太郎監督と呼んじゃってて、
で、
でですよ、
ただその、
さっきの古事記のは、
ちょっと、
ちょっと置いといて、
この、
名前の話を調べてたら、
言霊って大事、
言霊って大事、
で、
で、
大事だなー、
って言うのは、
名前を、
せっかくだから付けた名前を呼びましょう、
ってあったんですよ。
となると、
あれ、
自分結構略してる人多いな、
と思って、
ま、
ここで言うのは、
例えば、
リコママだったら、
もう、
フルネームなんで、
セーフなんですよ。
野菜知恵さんに関しても、
ま、
一応、
設定上たぶん、
野菜知恵って、
言霊だったら、
言霊だったら、
言霊だったら、
言霊だったら、
一応、
設定上たぶん、
野菜知恵って書いてあるから、
野菜知恵さんで、
セーフなんですよ。
アトリエ太郎監督に関しては、
アトリエ太郎って書いてあるから、
ホントはアトリエ太郎って読まなきゃ…
行かなきゃいけないのかな、
と思ったりですね。
で、
カスミさんに関しては、
カスミさんって呼んでるから、
ま、
フルネームで読んでるしー、
と、
なるとですね、
ナオさんにしても、
ナオさんで、
呼んでる。
ラサールw dużoがーさん
にしても、
いや、政府、みたいな。
釣り絵太郎、いや、なんでもないーっす。
いや、なんでもいいっす。
で、ここまで来ると、
果たして家族の名前なんて呼んでるかなって思ったんですね。
で、本当はのなかちーですけど、
あ、のなかちーなんですね。
あ、はい。
呼べるときに呼びます。
で、うちの子たちは、
自分は、ちゃんとフルネームで呼んでるんですよ。
まあ、基本みんな三文字なんですよね。
た、あ、や、とか。
あ、ん、あ、とか。
か、ん、あ、とか。
なんですけど、
自分、まあ、自分は嫁ちゃんを呼ぶときも、
まあ、基本呼び捨てな感じ。
まあ、三文字なんで。
あ、ん、あ、みたいな。
呼び捨てなんですよ。
ただ、
他、
まあ、嫁ちゃんは嫁ちゃんで、
子供たちをあだな感覚で呼ぶんですね。
まあ、そのほうがかわいいからって本人は言ってるんですけど、
あれ、それせっかくつけた名前、
いかせてないなーとかですね。
ちょっと思ったり。
そこらへんはですね、
まあ、これから先、どう解釈するかなって話なんで、
まあ、横道に逸れた話をとりあえず戻したいと思います。
はい。
おーっと。
で、古事記に関しては、
これ、古事記は、
あの、神話の書と書かれたりしているけど、
これ、とっても大事なことが、
18:00
昔の人が、
わざわざ、
官邸、あの、官邸というか、
公族、
公族の人たち、
その、偉い人たちが、
官僚の人たちに、
言って書いてもらってるんですよ。
わざわざ。
わざわざ、大事なことを、
まあ、大事というか、
適当でも、何でもいいことを、
わざわざ官僚に書かせるっていうのは、
無駄でしょうがないわけです。
でも、とても大事だから。
その、
王様クラス、
うーん、
なんていうんだろう。
えーと、まあ、
日本代々引き継いでいる人たちですね。
引っ張っている人たちにとっては、
とても大事だから、
書いてもらったと。
という意味も含まれてて。
で、いろんな地域に行って、
いろんな、こう、話が、
派生しているパターンがある。
ここではこの神様がいたけど、
こっちにはこの神様がいる。
どっちが本当だ?ってこう、
一般の人たちは迷うわけですよ。
でも、迷ってもらっていいわけですよ。
なぜなら、
その、偉い人たちにとっては、
極意書だから。
極めて大事な書物だから、
それは、
一般の人たちに、
大事なものを渡すわけにいかない。
でも、本当に上のクラスの人たちは、
使える書物だから、
世に広めた。
っていうのもあって。
で、これの意味は、
えーと、どこだ?
どっかの、
どっかの時代の天皇の、
人が、
投稿のための極意書。
っていうのを、
はっきり述べてると。
そこに関しては、
だから、
一般の人たちには、
あまり意味のない言葉ですよ、
でも、その統一する人たち、
皇、皇居、皇居とか、
まあそういう、
エンペラーですね。
日本で言うエンペラー。皇帝ですね。
もう日本の、
一番上の人たちだけが名乗るエンペラーですね。
だからその人たちが、
使える本。
で、これの意味は、
それぞれ、言葉の意味があるから、
それを、
感じられずばっかりされてる、
神様の名前という形で、
書かれてる。
というのを、
知れば、
言葉って本当に大事だなーと思って、
その響きを、
いろいろですね、調べたりして、
行く暇があったら、
いいなと思いながら、
でも調べて、
これはこういう意味なんだってところは、
ちょいちょいですね、記録したりして、
整合性もちゃんととって、
適当なこと言えないからですね。
でもそれの、
最初のきっかけ、切り口として、
今日はこの、
努力を調べてみた感じ、
こんな感じでしたという、
こんな響きでしたか。
21:00
というところで、
はい、言葉って大事だなーですし、
言葉の意味、
響き。
で、おまけを言うなら、
自分が昔、
昔というか前に習ってたっていう、
今もう全然いけてないんで、
もう忘れそうですが、
理解できなくなってきたら、
あとでもう一回します。
自分もですね、
若干この説明で、
きちんと整理されてないけど、
よかったかなと思いながらしゃべってるんで、
はい。
ごめんなさーいとしか。
でですね、
えっとですね、
あ、そうそうそう、顕引き。
顕引きっていう、
その、
施術方法があって、
句伝なんですよ、基本的に。
口で伝達する。
伝えていく。
だから、あの、なかなか、
世に広がってないという。
これを本とか書物にしちゃうと、
まあ、
真似はできるんですけど、
その、書物通りはですね。
でもそれは、
やっぱり、ちゃんとした人から伝承しないと、
本当にそれなの?
みたいになっちゃうから。
だから、きちんともう、
くらいを取って、
レベルを上げて、
ちゃんとその、師匠の、師匠から、
直伝のやり方を、
覚える。
この方法で、ずっと伝わってる、
句伝方式で覚えられてるのが、
この顕引きなので、
いやー、ぜひ。
もう昔、日本人は昔からですね。
こういう、句伝っていう部分を使ってて。
で、ちょっと最後、
横道にそれるなら、
日本だから、いろんなパターンが考えられると。
というのも、
外国ってのは、
昔から統一されていくわけですよね。
攻め入られて、
そこを奴隷化して、
そこに、
新しく法律を作って、
そこでできた法律を、
どんどん共有していく。
となると、
ざっくり言うと、
50年したら、
秘密情報は開示しましょう、
みたいなのを、
開示してたわけですね。
だから、いろんな隠し情報、
例えば、
宇宙人とか、
そういった類のものは、
50年たったりしたら、
こういうのでした、
こう返す。
でも、日本は、
それがないんですよ。
というのも、
もともと島国で、
攻め入られなかった上で、
日本独自の文化が発展してしまって、
50年経ったら開示しなさい、
という情報も、
日本は、
自分たちしてないですから、
武士道ですから。
ということで、
日本は開示されてないですので、
50年経ったから開示しました、
という情報は、
基本的に、
アメリカから攻め入れられてからの、
24:00
崩壊性があって、
決まったことだから。
それより前の話は、
古伝だったり、
記録が取られているものを、
信じて、
集めてくれたデータを、
地道に読み解きながら、
それぞれの人たちの、
それぞれの生活環境に合わせて、
読み解いていくしかないんですよね。
それこそ、
占い師の方も、
これどうやって読み解くんですか?
この答え、
なんでそれぞれ違うんですか?
というのも、
それぞれ読んでいる本が、
違うじゃないですか。
その中で、
それぞれの占い師さんたちが、
経験したこととかを、
照らし合わせて、
その答えを、
今、
言っているんですよね。
だから、
あなたとうちの、
この解釈の答え方が違うのは、
しょうがないことですよね。
みんなが同じ、
教科書を読んでいれば、
揃うけれども。
という話で、
落ち着きましたね。
その時は。
なので、
だんだん横道にそれそうなので、
そろそろやめた方がいいかなと思ったので、
そろそろやめたいと思います。
自分は今から、
田んぼの水調整して、
明日、朝は、
ハウスのビニール貼りして、
明日はですね、
新しいビニールに、
交換ということで、
今日は、
下準備して、
明日に備えたいと思います。
ということで、
最後あたり、
いつものごとく、
とりとめのない話に、
落ち着きましたが、
お聞きいただき、
ありがとうございました。
それでは、
お疲れ様でした。
では、
ありがとうございました。
またね。