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はい、こんばんはか、こんにちはか、またこっちは明るいな。
で、今日の話は収録にしようかな、どうしようかなと思ったけど、もういってまえって思って、はい、お話ししまーす。
で、あ、なあさん、こんばんは、どうも。
でですね、まあ早速、このタイトルですね。
あ、あちゃん、こんばんは、どうもどうも。
で、今日朝ですね、ふとアトリエ太郎さんの配信の中にある、ニコユリさんへって書いてあるインコのアイコンの音楽があるんですよ。
で、それをたまたま聞いて、その中身は米津玄師さんのフラワーウォールってやつで、そのフラワーウォールは初めて聞いたんですが、
これが良かったですね。初めて聞いたのが、まあ太郎監督だったから良かったかなと。
で、後から、後からなんですけど、あの本物、米津玄師さんの方のファイヤーウォール、フラワーウォールか、フラワーウォールを聞いたんですが、
ちょっとごちゃごちゃしすぎてて、うーんって、だから太郎監督の良かったと思って、でそれを何回か聞いてて、
まあ考察というかですね。で、その歌詞が、歌詞も書いてあってくれてですよ。
で、その歌詞も見ながら何回か聞いていると、まあ、
花でできた壁、僕らを拒むのか、何かから守るのためなのか、分からずに立ちすくんでいる。それを運命と呼びながら、意味もなく同じ場所に立っていたのに、
お互いに欠けたところをなぜか守って、まあ、お互いに欠けたところをなぜか持っていた。
一つずつ色が色づいていく。誰も知らない、見たこともないものならば、今、僕らで名前をつけよう。
ここが地獄か天国か決めるのは、そう、二人が選んだ道次第、という内容で、
まあ、希望も絶望もですね、書いてあって、
これを見た時は、一瞬、自分ごとにまず置き換えましたね。そして、
ああ、そうだなぁ、と思って、つくづく、こう、じーんと来て、
で、また今度、太郎監督のことを全てとかですね、まあ、配信聞くぐらいでしか分かってはいないですけど、
その、思っている、知っている限りで、その歌詞にたまたま置き換えた時に、
ああ、こういう風にして監督の方も思っているのかなぁ、とかですね。
あ、やゆいさん、どうもお疲れ様です。ありがとうございます。
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で、この歌を聴いている時思ったんですが、歌って、こう、配信の中身と似ているのかなぁと思って、
その意味とは、音楽、その歌を歌っている人、この場合は太郎監督が、
太郎監督が、もし誰かをイメージしながら、その人のことを思いながら、これが例えば旦那さんだったら旦那さんのことを思いながら歌っているなら、
それに共感した時に、ああ、太郎監督ってそういう風に考えているのか、どういう人生を歩んでいるんだろうと、
興味を持った時に共感するし、
はたまた、そのイメージ自体は今、太郎監督は旦那さんだとします。
例えばですね、旦那さんだとしたら、それを勝手にですけど、利き手のこっち側は勝手に自分の家族とか、
自分の知っている人に置き換えて、思った時に涙する時があるわけですよね。
その時に、この人なんかよくわかっているわーと、自分のことわかってくれてるわーみたいな、この歌詞わかってくれてるわーって思った時に、
涙して感動して、この人いい曲、いい歌い方するなーと思いながら、興味を持つ、
これって配信も似たようなのがあるみたいで、配信も自分みたいに、ただやみくもに、
誰っていう対象がないまま喋っちゃうパターンだと、
聞いてる方も誰に対して言ってるんだろうってわかんない時がよくあると思うんですが、
そういう配信だとあまり良くないと言われてはいるんですよね。良くないのかどうかはちょっとややこしいところですけど。
でも、その誰に聞いてもらいたいなって思う配信って、
その人に突き刺しているつもりなんだけど、喋り手側を突き刺しているつもりだけど、聞き手も自分ごとに置き換えた時とかに、
グサッと、自分のこと言われてるみたいな、思ったりして、感動するというか、自分の場合は最近はよく音楽なんですけどね。
音楽の方で、なんていうか、その人が感情を込めて歌ってくれていると、
その感情のまんまを自分ごとに置き換えちゃって、その歌詞を見ながらとかだと感動できるわけですよね。
なので、そういう意味では、この太郎監督の場合はオンレコードなんですけど、
オンレコードの人たちって、その歌い方とか声とか音の出し方というか、
なんかすごいなぁと、そういうところに響くから、自分は勝手に共感しつつも、でも相手も感情を込めて、
悲しい曲の時には何か悲しいのを想像しながらですね、弾いてるのかなぁと思ったりして、
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なんと言いましょうかね。 なんかそういうふうに思った時に、
やっぱり誰かを本当に思い浮かべながら配信するって、
あ、なおさん、私の場合はピーヤが作ってくれた二人の世界、染みまくりますよ。
ですね、そうです、そうです、そういえば、そうです、ピーヤさん、ハヤノロさんですね。
ハヤノロさんなんかも、それを作った戦っていうのを、話を聞いてるわけじゃないですか、自分も話を聞いてて、
あ、そういうことがあった時に、仮に大変なことがあったら、大変なことがある時に作った歌詞。
だから本人からすれば思い出の曲、でも他の人からすれば全然関係がないことかもしれないけど、
たまたま境遇が似ていた場合って、その歌詞を聞くと、
あ、自分にもそんな時があった、とか、なると感動を共感するわけじゃないですか。
その感動をした時に、この人の感性、似てる、またはいいなと思って、その人の配信を聞きに行ったり、
またまたそれがドボコストですね。
なんかグサグサ、もう言われすぎて、あ、もうここは耐えられない、聞きに行けないわってなるかもしれないですけど、
そういう意味では、
早野さんの、どれかは自分主体で作っている曲もあれば、外に向けて作っている曲っていうのもあるって言ってたんで、
ああ、そういうふうに考えて歌詞を作るっていうのも、音楽の面白いところだなと。
それの延長で言うなら、この配信って考えると、その人のことを考えながら、その人に向かって話をすると、
旗から聞くとですね、その人のことを、
本当、興味がないじゃないですけど、関係がない人からすると、なんだこれってなるんでしょうけど、
配信側としてはですね、思い出のひとつですし、
もしそこにたくさんの人がいるから、そこに共感してもらえると、感動するんだよなーって思って、
最近は特に感動しやすく、特になってきましたね。
ここで、さっきふと、リアルよもやまの話の中であった、
MBTI、あれで、
測り方によっては変わるよねっていう話もあったんですが、
最近ですね、こっから先は、この前ちょっと鑑定士の他の先生が話してるのを聞いてて、
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自分はちょっと、先生はそう思ってるんだなーって思った話なんですけど、
これは、なんて言いましょうかね、名前を、
小坂さんじゃないんですよね。小坂さんじゃなくて、別の人なんですけど、
その先生が、MBTIってありますよね、みたいな。
これはどんな占い方法か知ってますか?みたいな話になった時に、
これを潜在意識診断みたいな言うんですよ、みたいな。
違った、見えてる方の診断だから、これ潜在意識ですよね、と。
これでいいと思いますか?みたいな。
これで本人のあれがわかると思いますか?って言われた時に、
自分はそれでもいいんだよなって、ふと内心を思いながら先生の話を聞いてたんですけど、
何かというと、占いというカテゴリーが何に入るかって言われた時に、
その先生の場合は、これは基本的な占いっていうのは、
潜在意識診断ですよね、みたいな話になって。
潜在意識診断でMBTIとかクイズ形式でできるのは、
潜在意識診断。
今、自分たちがしてるのは何かと思いますか?って言われたんですけど、
それは統合意識診断。
潜在意識もわかれば、潜在意識もわかる。
どっちもわかるやつですよねって言ったんですけど、
自分は別に潜在意識でもいいんじゃなかろうかと。
実際この守護心観点にしても、
外れてるところを当てるっていう感覚なんですが、
ちょっと言葉じゃうまく説明できないんですけど、
自分の場合はMBTI建築家なんですよ。
これは自分の守護心に対して、
自分こういう守護心なんで、
こういう傾向で考えたら調子いいっていうのが、
ある程度わかってるわけです。
その考えをもとに今人生生きてるんで、
MBTIをしたところで、
同じようにそうなるんですよ。
だからこの前も、
なるよなこれって思ってもっかいしたんですけど、
やっぱりなるわけですよ。
同じ建築家にですね。
なので、
それを自分で実際やったときに、
やって思った感覚としては、
職業ごとに分かれちゃうのは、
それを意図的に分けちゃうのか、
あ、みこよりさんこんばんは、どうも。
意図的に分けちゃうのか、
はたまた自分自身がぶれてるから、
建築家になるなり、
他の何ですか、
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提唱者になるとか、
ぶれるのかなと思うと、
あー、
だから何って話なんですけど、ごめんなさい。
最近先生に言われて、
ちょっと先生に賛同できないまま、
自分なりに、
これ素質通りにいけば、
みんなぶれないんじゃないかな、
と思った話でしたね。
もう本当に、
収録しようかと思いながら、
収録じゃなくても配信でいいや、
って思っていった結果、
着地点不明なまま今ここにいる、
みたいな感じですけど、
とりあえずみこよりさんに送られてた、
太郎監督のフラワーウォールを聞いて、
自分はとても、
自分ごとに置き換えた時に、
希望も絶望もあり、
花でできた壁が、
自分らを拒むのか、
何かから守ってくれるのか、
わからない状態だけど、
結果的にそれは天国か地獄か、
決めるのは、
二人が選んだ道次第、
みたいな。
もうそこがですね、
グッときて、
そういう歌を、
グッと苦慮に歌えた太郎監督に、
おめでとうございます、
って内心を持ってですね。
本物の米津玄師さんの方の曲は、
ちょっと自分にはごちゃごちゃしすぎてて、
本家なんですけど、
本家の曲はちょっと、
うまく自分に聴き入れられなかったというか、
だから、
やっぱり歌い手って大事だなって、
つくづく思いましたね。
米津さんの曲が、
やっぱり好きな曲もあるんですけど、
歌い手でここまで変わるんだなって、
ちょっと驚いたところでした。
あ、なおさん、
いつから監督になった?
えっとですね、
これブレてはいるんですけど、
太郎監督ってですね、
よもやまの最初の頃でですね、
どっかから太郎監督になってるんですよ。
それから監督って言うとですね、
母さんまで監督って言ってる、
って言われてるんですけど、
でもアトリエ太郎さんと呼ぶよりも、
太郎監督の方が呼びやすいかな、
みたいな。
そんな、はい。
なって、
三小寺さんが笑ってるように、
そうなんです。
だから監督なんです。
子供たちが、
子供が野球とか、
ああいうのをしてるから監督って意味で、
かなと。
武士でもいいんでしょうけど。
武士だとですね、
たまにこう、
弱っちゃったりしてるから。
監督なら、
いつでもピシッとしてるかなと。
というところで、
まあ、
はい。
配信は誰か、
この人って、
自分自身がですね、
配信者側が、
音楽もですけど、
歌い手側が、
この人に届けっていうイメージで、
歌っていると、
すごく、
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はまったときがですね、
あの、
自分ごとにはまったときは、
自分で涙しますし、
相手の心情、
相手の状況、
環境を知ってるときには、
相手の環境に対して一度、
涙もしつつ、
この人のことをもっと知りたい、
っていう感覚になるから、
もっと引き込まれるんだな、
と思って、
ピアノ漫談やらも聞きに行ってるんだな、
と思った今日この頃でした。
ということで、
今日の話は、
ここまでにします。
聞いていただいて、
ありがとうございました。
では、またね。
ポチッとな。
ありがとうございます。