AIにはできない「バカ話」の価値
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは、邦楽です。
今日は冬ですが、
一気にまた、半の森のような寒さで、
雪が降ったりしてさ、
どうなのっていう天気が、
今日だったり。
昨日は一応、ワイヤレスマイクが水没したんだけど、
無事に撮れてきたようで、
あげることができました。
今日はiPhone2で収録している音声になります。
昨日収録したやつを、
今日、編集して、
なんか、ぼんやり聞いてたりしたら、
後半の方にね、
野間さんから頂いたお便りきっかけで、
男のせんずりの方法とかね、
ローションを使う、使わないみたいな。
ぺぺローションね。
みんな大好き、ぺぺローション。
そんな話をしてしまったのね。
自分自身を聞いてて、
なんか、バカっぽいなって。
バカバナちゃうんだけど、
でも、それが自分の子供の頃からあった、
今も引き続きあるような、
日常の会話というか、話題だったりするから、
いつも通りな感じで話してたりしたのね。
そこで思うのがさ、
これからAIのテクノロジーが進化していった時に、
ああいうせんずりの仕方とかね、
ローションをどうやって彼女に使うというか、
そういうことを教えるというのかな、
信頼するようなね、
ああいうものって、果たしてAIって教えられるのかなと思って、
なんていうんだろう、
そこに、ある意味そのAIがどんなに進化したとしても、
たどり着けないものがね、
なんか、俺は昨日の自分の後半の、
しぼり竹の話をしているところを聞いて思ったの。
例えばさ、じゃあ、おなりの仕方とかね、
せんずりの仕方とかね、
ああいうものは、たぶんAIはすごい詳しく、
技術的にというのかな、
そういうものでさ、たぶんレクチャーしてくれると思うんだよ。
なんか、自分のペニスを右に持って、
髪のところにちょうど指の腹が当たるようにすると、
快感がより増すようですよとかさ、
そうするとカーパー液の透明なのが出てきてとかね、
そういう学術的な感じでレクチャーしてくれると思うの。
で、彼女にペケローションを使いたいっていうね、
それはどうやったらいいかなって、
やりに質問したりするじゃん。
そしたら、たぶん彼女にそういうものを使っていいか、
まず相談してみてはどうでしょうかとかね、
順番に肩が触れるようなコミュニケーションをしていって、
より関係性が深くなったら、
そういうローション的なものを取り入れて、
使ってみるとセックスライフが豊かになりますよとかさ、
そんなような話になると思うんだよね。
とりあえず今の段階のAIが出してくるもので言うと、
つまりさ、そのAIってバカ話ができないんだよね。
バカ話ができないっていうこともあるし、
やっぱり経験がないからさ、AIって。
所詮そのネットの中にあるようなね、
いろんな人の情報をもとにそれをまとめて伝えるぐらいしかないから、
経験に裏打ちされたバカ話ができないんだよね。
でも人間のコミュニケーションにおいてはさ、
その経験に裏打ちされたバカ話、
これが一番楽しいわけでしょ。
じゃあ上司と飲みに行く、先輩と飲みに行く、
で、その昔話もね、先輩や上司もさ、
昔の失敗とかね、バカ話、酒を飲みながらするでしょ。
で、同じ友達同士であってもさ、
やっぱり学生時代の、いやあの時なんか寝ないでね、
俺ら朝までさ、なんかしねえけどずっと野球系やったじゃん、
そういうものが話題としてはさ、一番盛り上がるし面白いわけで。
だからAIってさ、なんか一見すごい万能でね、
どんな話にも自分が話したいことをチャットなり、
言葉でも返してくれるから会話ができるんだっていうものがあるかもしれないけど、
でもやっぱり人間と根本的に違うのはこの経験に裏打ちされたバカ話。
これがね、できないんだよね。
で、これに関してはさ、
何年ね、テクノロジーが進化していって、
で、例えばAIが俺の過去の歴史みたいなものまでも全部把握して、
俺のその考え方とかね、言葉遣いとか、
日々こういう風に話しているものであるとかね、
なんか残っているテキストの情報であるとか、
そういうもので学習していって、で、さも俺風なキャラクターを演じたとしても、
やっぱりそれは無理なんだよね。
このAIが始まっている今の時点で生まれた子供がいて、
その子供とかはもしかしたら生まれた時からね、
ずっとそのAIの中に自分の最初の生まれた泣き声から始まって、
なんかいろんなね、その誕生日ごとの映像とかね、動画とかね、
あと2歳3歳になればさ、アップなんか見たり話したりするわけじゃん。
そういうものをこういうAIの中に残していったりしたら、
ある程度その子供のね、歴史みたいなものが蓄積されていって、
苦労にはならないけれども、
ある程度その子供の人格を真似たようなパチュモのAIみたいなものが出来上がる可能性はあるんだけど、
でも今のところそのAIがない時代に生きてきた人たちの過去の歴史とかは、
把握してないわけじゃ、把握できないし、
そうした時にはさ、やっぱり俺自身の昔話は、
AIは未来英語をすることができないし、バカ話をすることもできない。
だからそこがなんか、どこまで行ってもAIが人間に追いつけない領域にあるんじゃないかなって思ったりしたんだね。
だからさ、どこまで行ってもAIとは相入れない部分があるんだよ。
AIが発達して、ロボットに家族と一緒にされて、
ロボットがペペローションを使い始めたら、
こいつやっと俺のところまで来たなって認めてやるわ。
ねえ、ロボットがペペローションを使ったらさ、あんな動かなくなるだろうと言う間にヌルヌルしちゃって、
むしろ潤滑油として機能するか、それは人間も一緒かもしれないね。
ということで、こんばんは。
あんまり自分の頭の中をまとわってないことがあって、
それを話しながら整理をしたいなというものすごい、いつも退屈なんだけど。
やっぱりこういうふうにポッドキャストを配信するようになって、
一番自分自身の中で大きな変化があったのは、
全ての事例においてさ、一回吸収して噛み砕いて、
自分の頭で考えるようになったのね。
それはこういうふうに発信する場所があるから、
発信するためにはさ、やっぱり右から左にただ情報を動かすだけでは理解度もないしね。
まあ、そんなのは誰にもできるからさ。
そうしたときにやっぱり一回様々な情報を見たり、借りたりしたときは、
一回吸収して噛み砕いて、考えて発信するというね。
このルーティーンがものすごい、
ちょっと今までの自分の中にはなかったものが身についたというか、
そういう基礎がついたりしたので、
以前は何か考えるというときは、仕事に関わることは考えたりするんだよね。
なぜこういう商品が売れるんだろうとか、
なんでこの色が選ばれるんだろうとかね。
そういうときは、そういう情報や現象を見ていろいろ考えるんだけど、
ただ日曜限定さ、ほとんど考えてこなかったりしたんだよね。
じゃあ何かこういうファッションが流行ってるって言ったら、
ああ、流行ってるんだとか、こういうバラエティーが視聴率いいんだということであれば、
そうだよな、それは面白いよなっていうぐらいでしかなかったの。
でもこういうふうに発信する場所があると、
例えばじゃあこのバラエティーがすごい視聴率がいいのであれば、
いやなんでこの番組がそんなに多くの人に見られるんだろうみたいな。
それをこう1回ね、自分で考えるようになったという。
これがものすごい大きい変化なんだよね。
だから何気に毎日さ、考えることがあって、
そんなに深くまで考えるというよりは、
どちらかというと今まで考えてこないで経験してきたこととかね、
その中に出会って残してくれた言葉とかね、
ああいうものと、今こういうふうに考えるようになったときに、
その過去にあった経験が全部結びつくようになったんだよね。
だからすごい深く思考するというよりは、
その昔のことと、昔の経験したことと、
今感じたことが割とリンクするというものがあって、
こういうふうにいろいろ話すことになってたりするの。
だから毎日毎日何日間か見たり聞いたりね、
自分自身が行動して感じることとかね、
何日間か必ずあるんだよね。
必ずあったときにやっぱり何かこういうふうにアウトプットしたくなるから、
やっぱり考えるというね、そういうものがあるんだけど、
最近さ、ある種まばたで首を絞められているかのような、
それが何かっていうね、ものがあって、
今まで自分が当たり前だと思ってきたこととかね、
信じてきたものであるとかね、
そういうものがことごとで崩れていくっていうね、
そんな場面を数多く見たりね、聞いたりね、
するようになったという。
それはもうほとんど抜いて、
俺の場合はもう90%、95%ぐらいがネットからね、
そういうまばたで首を絞められるような情報というか、
そういうものが降ってくるから、
リアルな中で考えるとそんなに変わってないんだよね。
昭和の時代と人々との感情の行き交う感じであるとか、
そういうものは何が変わってはいないんだけど、
ネットに見おいたときに、
あまりにも今まで俺が経験してきた真反対のことばかりが、
割と多くの人に評価されていたりね、
認められている人にあったりとかね、
そこがね、もう全然理解できないわっていうことがさ、
いやこんなにもあるんだっていう。
で、その結果何かこれだけが原因でということではなくて、
ネットから出てくるいろんなものがね、
ゆっくりゆっくり俺の首を絞めているみたいな。
で、そこで結局情報を受け取って感じてしまうからさ、
なんかそれがリアルな社会に出たときも、
何と話にそれがね、頭の中に残ってて、
いやリアルの中でもそういうことを優先して考えたりとかね、
人間関係を構築しないとならないのかなとかね、
思うようになっていくんだよね。
だから、分かりやすく言うと、
ある種こうネットに洗脳されているっていうね、
そういう感じがすごいあるなと思って。
で、そのネットの中にね、
いる人たちのものをいろいろ見たりする中で、
どういう現象が具体的にあるのかっていうことを言うとさ、
例えばね、今回のサガエトークルだっけ、
仮想通貨の、ああいうものであるとか、
いわゆるホリエモンとか、
あそこら辺の何やってるのかよく分からない社長たちが集まって、
YouTubeの番組をやって、
何かやってるんでしょ、
何だっけ、昔のマネーのプラみたいな、
ああいうことをやっているというものがあって、
俺は見たことがないから正直ちょっと、
どういうものかっていうのは分かってはいないんだけど、
でもああいう何をやっているか分からない社長と言われるようなね、
人たちが出て、
そこに多くの人がYouTubeを登録し、
見る、楽しんでいるっていうね。
で、彼らの様々にね、発言や切り取りみたいなものだけは流れてくるからさ、
ああまたホリエモンもこんなこと言ってるなとかね、
トークをやった人のものも流れてくるから、
ちょっとよく分からないけども、
言い訳してんのねとかね、あるんだよね。
ああいうものを見たときって、
俺はさ、この人たちに誰が憧れたりね、
尊敬に値する大人として見るんだろうというものがあって、
全くないじゃん。
そういうものが俺はないんだよ。
尊敬もしてないし、
かっこいいとも一部にも思わないしね、
むしろこいつらダサすぎるわっていうことだけなんで、
もう俺の目の前に出てこないでくれっていう、そういう思いでね。
それもやっぱり俺がずっと生きてきた中の価値観と、
もう違うこういう人たちが人気になりね、
そういう人たちを目指したり尊敬しているっていうね、
そういう人がいるわけだよね。
ここにまず一つものすごい俺の中にはズレがあるんだよね。
昨日あたりかな、流れてきたタイムラインで、
どっかの社長が食事をしてごちそうさまって言って店を出るのが、
なんで俺が言わなくちゃいけないんだ、
むしろ店の人がね、ありがとうございましたって言うべきだろうっていう、
そんなようなものがあったりしたの。
それも別に深くまで追いかけてないからね、
本当に真のところはわからないんだけど、
一応そういうような記事を見かけたときにさ、
ごちそうさまじゃないか、いただきますだったかな。
料理か何かを出されていただきますを言わなくてもいいとか、
そんなあれだったかな、ちょっとあんまりあれなんだけど。
どっちにしてもさ、飯を食べるときはいただきますだし、
食べ終わったらごちそうさまって言うのは当たり前なんだよ。
当たり前っていう風に教えられたの。
子供の時はさ、俺の周りなんかで言うと、
ある種、もう頭もなしでいいと思ってるので、
人から優しくされたり助けてもらったら、
ありがとうとか感謝するっていうのは、
当たり前なんだよっていうだけでもうよくて、
なんでそういう風に考えなくちゃいけないのっていうね。
その理屈や理論で教えたとしても、
まあわかんない、身につく子もいるかもしれないけど、
こと俺なんかで言うと身につかないんだよ、
そんな理屈っぽく言われたとたんね、
いやもう嫌だって思う方だから、
それよりも大人に感謝するときはありがとうだし、
飯を食べるときはいただきますで、
食べ終わったらごちそうさまって言わねえと、
ケツ引っ張るぞってね、いいんじゃないかなんて思ってるの。
それはさ、子供のうちなんか、
だからその、分からないわけで、
社会経験もないから、分からないんだよね。
だからある意味頭もなしに教えるものが必要じゃないかなと思って、
そういうものって物心ついたら、
なんでいただきますって言わなくちゃいけないのか、
ごちそうさまって言わなくちゃいけないのかって、
理解するんだよ、普通に社会に出て、
人と関わるようになっていったら。
だからそれはそういうふうに物心ついたときに、
分かるようにしてあげてればいいだけのことで、
なんか、いろいろ理屈っぽく教えるっていうことは、
まあそういう教えがあってればいいかもしれないけど、
まああってないのね、なんかすると、
むしろそういう頭もなしのほうが良くて、
だからそういうふうに育てられてきたりしたから、
いやこいつに言ってることってもうさっぱり分かんないわ、
というものがあるんだよね。
あとこの最近のアメリカとイラクの戦争、
イランか、イランの戦争、
これもね、まあロシア、ウクライナから始まってたりして、
その力ですべてをねじ伏せていくっていうね、
こういうやり方が、まあ今割とこうまかり通るみたいなね、
そういう世界情勢になってたりして、
この感じってさ、もう完全に北斗の剣の世界なわけじゃん。
もう強いやつは弱いやつを痛めつけ殺し、
もう奴隷として働かせて、それを搾取していくようなね、
ああいう世界ともう全く同じなんだね。
で、これってなんかずっと、
いろんなね、ああいう戦争がね、
世界大戦的な戦争というものが何度も起こってさ、
いやあ、こういうふうに戦争でさまざまな国を統治していったり、
奪ったり奪われたりっていうのは、
その人権的にね、どうなのかというものが、
まあいろいろ議論されたりね、
また運動みたいなものが起こって、
まあ何と話にあるにはあるんだけど、
でも今ほどのこの力づけな感じではなくて、
そういう声が割と多くの人に浸透してきたというさ、
まあ歴史になって、
俺もやっぱりそういう時代を生きてきたりしたからね、
まあそういうようなものっていうのは、
やっぱり自分の目測にはあったりして、
で、何よりもやっぱり戦争は絶対ダメだっていうね、
思いがあるんだよ。
それは自分の親父やお袋や、
まあじいちゃんいねえな、ばあちゃんか、
ばあちゃんからね、そういう戦争中の話を聞いたりとかしてね、
あともううちの方は下町だからさ、
結構やっぱり戦争をね、
ああいうその空襲を経験したようなさ、
人っていっぱいいたりしたの、昔。
で、ああいうその縁日でさ、神社とかに行くとね、
その、戦った日本兵の人たちがさ、
あの足がないんだよ。
で、ああいうその神社の兄弟の入り口のところに、
あのアコーディオンとか持ってね、
まあ募金を募るみたいな、
ああいう人たちがいた時代からね、
あの、まあ過ごしてきたりしたんだよね。
だから、やっぱりあの戦争の大変さとか辛さとかね、
やっぱり二度とやってはいけないという思いは、
別になんかすげえ誰かに教えられたとか、
学校で教育されたとかね、そういうものではなくて、
あの、自分のその身近にいる大人たちを見たり、
大人たちの言葉を聞いて、
いや戦争は絶対ダメなんだっていうね、
まあまあこういう考え方にあるんだよね。
でも最近こう、特にネットの中でね、
まあ議論されたり言われるのが、
まあ戦争にやむなしみたいなね、
まあそういうものも上がってくるようになってきたんだよね。
やっぱりその、準備をしなければいけない。
あの、襲われたら、
じゃあどういうふうに日本を守るんだという名の下に、
やっぱり軍を拡充していかなければいけないとかね、
まあいう人も出てきたりしてね。
で、ある種その戦争を肯定する、
もう受け入れざるを得ないみたいな、
まあそういうものも議論されるようになって、
その議論するのはいいことではあるんだけど、
その、ネットだけだと思うんだけど、
ネットにある空気感で、
割と戦争にやむなしみたいなね、
そういうものに、
ちょっと舵がね、
取られ始めたらっていう、
そういう感じをしてるんだよね。
だから最初にも話した、
ネットのね、中だけのことだと、
いうふうに思ってたとしても、
やっぱりそれは、それだけ浴びているとさ、
リアルな世界に行ったときに、
やっぱりそのネットの中で、
得た情報や考え方みたいなものが、
こう静かにね、
俊々してるみたいなもので、
リアルな日常だとね、
なんかそういう考え方に、
少し寄ってしまうというものがね、
あるんじゃないかなって思ってたりするの。
だから今こういう力づけで、
なんでもね、ねじ伏せていく、
こういうものが、
公然とまかり通っているっていうのはさ、
あのー、
単純に俺はね、
いやお前あんま調子に乗ってんじゃねえぞっていう、
ものがあるんだよ、トランプに対してね。
なんでもお前の思う通りにね、
行くと思ったら間違いだよってね、
いつか必ず、
しっぺ返しがあるぞっていうね。
そういうものがね、
あるんだよね。
だからああいうふうな、
力技でねじ伏せられた方っていうのはさ、
まあやっぱりいつまでもその、
恨みをね、忘れないわけだよね。
で、それは、
まあ子供の世代なのか、
孫の世代なのか、
引き継がれていく可能性があるわけじゃん。
ただ、まあ日本の場合はさ、
ああいうふうにアメリカがね、
ごっそり入ってきて、
憲法から教育から、
アメリカの都合のいいようにね、
改変された結果さ、
あんまり日本人ってアメリカにね、
恨みを持つ人って、
そんなにいないでしょ。
だからそれはある意味、
唯一と言っていいアメリカが成功した、
まあ専門の事例というのかな、
支配した事例、
成功例と言ってもいいかもしれないね。
そういうものが、
日本にあったという、
だけでさ、
で、そういう教育で、
オールランドからまさにずっとね、
専門の日本教育で育ってきたわけだからさ、
ある意味もう骨抜きにされているようなもんだよね。
でもこうして、
年をとってきてね、
まあ世界には、
様々な国人がいるとかね、
人間がいるとかね、
国の政治があり宗教があるということを知っていくと、
いやそこにさ、
お前らのね、
正義を掲げてさ、
乗っ込んで、
全てをぶち壊していくっていうのは、
いやそれって、
あの、ちょっと調子乗りすぎてませんかっていうね、
ものがさ、
あるんだよね。
まあそういうふうに思うようになったっていうね。
これもやっぱりちょっと、
俺が教育されてきた、
時代の、
やっぱりアメリカに持つ価値観とかイメージとか、
そういうものから、
ちょっとね、このトランプになって、
俺は印象がだいぶ変わったんだよね。
まあそういうことであるとかね。
あとはこのSNS時代になって、
いや、どこの誰だか知らない奴が、
ネット社会における価値観のズレと搾取
スタリオにいろんな発信というか、
発言をしているわけでしょ。
まあ俺もその一人になるんだけど、
で、そういうものを、
なんかこう、安易にすげえみんな信じていくんだなって、
受け取るんだなっていうね。
そういうものがね、あったりして、
まあこれはこのネットというテクノロジーとかね、
SNSというこの、
システムみたいなものが、
まあ人間をそういうふうに、
どこの誰だかわからない奴のね、
発言になっても、
まあ信じさせるようなさ、
そういう構図になっているからね。
まあなかなかそれに抗うということが難しいとは思うんだけども、
でもさ、例えばね、
あのー、
じゃあそこら辺のさ、
ね、街に買い物行くじゃん。
あ、今日はカレー作ろうかしら、とかって言って、
じゃが芋とニンジンとかさ、買えて、
スーパー行くとするでしょ。
そしたらスーパーの入り口でさ、
いや、日本はアメリカに騙されているんだ。
高市さんは戦争起こそうとしているんだ。
だから、ママたちが戦争を止めてくるって、
発信しないとダメなんだ、とかさ、
言ってる親父がスーパーの入り口にいたら、
どうしたこのおじさんって、
なるでしょ。
いや、何言ってるんすか、みたいな。
そのおっさんの言葉に耳を傾ける人なんか、
1万人いて1人ぐらいしかいないわけで、
まあ大体はなんか、スーパー、
スーパーの店長に連行されるか、警察に連行されるか、
というね、ことであって、
でもそういうさ、声がネットのああいうポストであるとかね、
まあYouTubeとかね、ああいうもので、
一応そのメディアの手を出しているものを通してしまうと、
案外そういうものにね、すぐさま信じていく、
傾倒していくっていう、この不思議さだよね。
うーん、マジで。
いや、なんでこの人の言うことをみんな信じられんの、みたいな。
いや、この人があの街でさ、こういう発言をしてたら、
いや、耳傾けないでしょっていう。
で、どんなにね、この文章的なもので、
長文で明快にね、説明していたとしても、
あの、まずさ、何をされてる方なのっていうのが、
まず大前提にあるわけじゃん。
まあ、なんか知ってるね。
まあ、かろうじてどっかの教授であるとか、なんかの経営者とかね、
知ってる人であれば、まあ例えば孫さんが言ってたりしたら、
孫さんが言ってるんだねっていうことで耳を傾けるかもしれないけど、
いや、顔も出してない、何をやってるやつかもわかんない。
でもなんかしっかりとした、説得力のある文章というか説明を書く。
で、そういうものを、それだけなんか説得力があるね、文章だったりすると、
ああ、この人って頭いいんだ、フォローしちゃおうってフォローする。
この間抜けさ。
だからね、結局さ、今こういうことで簡単にその人を騙したり、
人を信用させることができるものすごい安易な世界なんだよ。
ちょっとね、賢い文章を書く。
ちょっとね、反体制的なポストをする。
ちょっとね、目立つ行動をする。
それだけで注目が詰まって、
ああ、この人なんかいいわ、俺も応援しちゃおう、私も応援しちゃおうかっていう。
この間抜けさ。
よくよく考えてる、本当に。
こういう奴らリアルであんだけ大声出してね、発信している。
ああいうわかんないYouTubeで色々やっているものをね、
普通の会社の打ち合わせとかミーティングで、
あの調子でやった日にはパワハラで訴えますからみたいなことなわけだよ。
でもネットの世界だと、いやすごいわ、ホリエモンさんすごいみたいな。
アホすぎるよ。
だからすんごいちょろすぎるんだよね。
で、このちょろい情報とちょろい奴にちょろい奴が信じていくっていうね、
ちょろい世界が生み出されていくっていう。
で、そのちょろい世界っていうのは、
こういうふうにその仕組みを作っている側であるとか、
あのシステムをね、運営している側からすると、
ものすごく操作しやすいっていうさ、あのものがあるんだよね。
まあこれってなんかあれだな、
安倍ちゃんもなんだっけ、あれの受け身みたいだな。
結局国の法律っていうのは偉い官僚が作ってて、
それは一般の国民にはわからないように、わからないように、
わざとね、こう難しく作っているっていうね。
だから勉強しようっていうね。
そういうさセリフがあったんだけど、あれなんだっけ、あのドラマね。
あのドラマ面白かったでしょ、あれとかさ、
あの阿波に行きのさ、女王の教室とかさ、すげえ面白かったもんね。
だからね、この、なんか俺はずっとリアルな世界で生きてきて、
まあ下町だからさ、わけのわかんない親父とかいっぱいいたりしたんだよ。
石食っちゃう親父とかね。
頭がプラスチックでできている、あの年上の先輩とかさ、いたんだよ。
で、そういう人たちを見たときに、いや近づかないほうがいいなっていう、
その生身の体験から覚える危機回避能力っていうものがね、
まあ自然と身についてたりしたわけだよね。
でもこの熱湯の時代になると、
そういうその危機回避能力とか、この人に近づいたら危ないっていうね、
そういうそのある種の動物的な危機管理能力、回避能力、
そういうものが恐ろしいほどにない状態にあるんだよね。
で、それはそのネットだからというね、あのものがあると思うんだよ。
あの実際リアルは人と人とは会うわけだから、
ね、いきなりわけだから、いきなりさ、なんかしねえよ、杖でぶっ叩かれるかもしれないしね。
そういう危険な、実態的な、あの、傷とかね、
そういうものに直結するから、もあるんだけど、
まあ熱湯であれば、ね、会うわけじゃないからっていうものがあるんだけど、
でも熱湯の中でいうとさ、いわゆるもう毎日毎日そのジャブをたれているような感じなんだよね。
左を制する者みたいなさ、もうジャブジャブ、ストレート、
ジャブジャブジャブジャブジャブジャブジャブ、時にシャブみたいな。
まあそんなさ、あの、小誕生ね、毎日くらっている。
で、その毛がダウンさせられてしまうみたいなね、まあそういう感じがあったりしてさ、
日常にいたら絶対に近づかない、信じない人をネットの中だと信じてしまうというね、
これもね、わからない一つ。
で、もう一つはあるのがね、圧倒的な搾取。
あの、まあ大きいところでいうとね、まあ税金だとか国だとかね、
まあそういうものもある種のあれって搾取だと思うんだよ。
もう、ね、この確定申告の時期になるとさ、
いやなんでこの税金こんなに高いの?みたいな、なるわけでしょ。
稼いでいる人も稼いでいない人も、いやなんで税金こんなに取られるの?
国庫もこんなになんで取られるの?っていう。
で、ね、税金払って、で、都民税払って、
社会保険料払って、年金払って、ADHK払ってって、
搾取されまくりなんだよ。
で、ガス代、電気代、まあ水道代、光熱費、
で、あと、俺の大好きなお菓子類、
なんか知んねえけど量が少なくてさ、
ね、かさがしするためになんか知んねえけど全部小僧になってたりしてね、
今までそのまま袋にまとめて入っていたものを、
わざわざ小僧にしてかさがしして値段を上げるというね、
まあそういうことになってるわけだよね。
まあそれは物価が高いから、
企業グループとしてというものももちろんあるんだよ。
だとしても株主消費者の一人がしたらさ、
いや量も少ねえし値段も高いしさ、
いやもう食べれないじゃんっていうものがあるでしょ。
要はさ、あまりにもその、なんていうの、
お金がないね、人たちから、
もう根こそぎ搾取していくっていうさ、
これがね、あの本当に、
あの整理しないとダメだよ。
特にサブスクとかミネ使わねえんだあれば、
解除しないとダメ、マジで。
いや、アップルミュージックいつか効くかなとかさ、
いやネトフリもたまに見るからとりあえずいいかなとかさ、
言って解約しないと。
もう搾取されまくりだから、本当に。
そういう人が多いから、
だからああいうWBCとかネトフリが買って、
有料にしないと見せないっていう風になっちゃうんだよ。
本当に。
あんなのさ、見なければ解約すればいいんだよ。
WBCやってるときだけ契約して、
終わったらもう即解約。
野球目当てで入った人は、
あんなね、いつか見るかもしれないからなーとかって言って、
毎月ね、まあ広告付きだと500円、600円くらいかな。
で月のね、何億台だと、
1000円とかなんか家族でやると、
1000円いくらとかで見れるっていう、
ものがあるかもしれないんだけど、
ネトフリ入って、Hulu入って、
Amazonプライムビデオ入って、
UNEXT入ってみたいな。
アホのようにさ、何個も何個もね、
サブスク登録して、
いや月、振り返ってみたら、
いや1万軽く超えてました。
2万ぐらいにいっちゃいましたとかさ。
アホすぎるだろ、本当に。
金を持ってるからいいっていうね、問題じゃないんだよ。
使わねえもんはさ、解除しろよ。
解除することで企業努力するんだよ。
解除しねえから、
ああやってね、とりあえず取り込む方法ばっかり考えるんだよ奴ら。
だから今回ネトフリだってさ、
WBCで野球ファンの人たちを取り込んで、
ねえ、1回入ったら、
まあ大会率が少ないからさ、
なんか幽霊会みたいなものが増えていくわけだよ。
それをやろうとしてるわけだよね。
今回のWBCがネトフリでやるっていうことはさ。
だからネトフリからしたら赤字でもいいんだよ。
もう5年10年っていうスパンで見たら、
十分その、幽霊会みたいな人が増えてペイできるっていうね、
そういう算段があるからさ。
あいつらがさ、いや150億ね、日本は一番高くて払いましたとあってね、
大騒ぎしてんだけど、
あんなのさ、あのネトフリのさ、
あの、なんていうの、
会員を増やしたいためだけの、
あの、
ものでしかないんだよ。
あの、利益しか考えてねえんだよ。
だから日本が150億、
でね、なんか韓国とかどっかは、
あの、なんかタダで見れるとかね、
ああいうものがあるんだけど、
そもそもがだよ、
ネトフリが、
ね、ああいうふうにしてるのはなぜかっていうことをさ、
考えたときに、
サブスクさ、見ねえんだったらもうすぐ解除しろっていう。
まずここなんだよ。
だからさ、
もうめちゃくちゃその、
あの、搾取、
されすぎ。
でもう一つね、この搾取の最大のものであるのはね、
押し勝つという名のもとにさ、
いやなんでもかんでもなんかファングッズ買わせるとか、
ライブがあったらチケットどうのこうのとか、
なんかサブスクでどうのこうのとかさ、
CDとかポスターとかね、
チェキを取るの取らないのとかね、
YouTube見ててもさ、
大したね、
発信もしてるのにさ、
なんか会員限定にしてね、
会員の人だけ見れるようにしたりとか、
まあノートでもそうだよね、
大したさ、文章を書いてるわけでもないのにさ、
なんかここからはね、
100円払わないと読めませんとかさ、
あのー、
チャンネルを登録して、
有料課金した人にしか見れませんとかね、
ああいう感じ。
そういうね、
どこの誰だか知らない奴が書いてるものに、
100円すら出すね、
価値があるんかっていうことなんだよ。
だからさ、
押し勝つっていうね、
なんか当たり障りがない、
むしろポジティブなことでね、
使われている、
この押し勝つっていうワードの中には、
押し勝つされる方で言ったら、
いやこいつが全部、
金のなる木だわとしか見てないんだからね、
ほんとに。
でもファンでもさ、
あのー、有料にして、
お金で、
ね、全部買ってください。
うちは買ってください。
オープンのなんか、
ライト買ってくださいとか、写真買ってくださいとか、
フリアスタンド買ってくださいとか、
なんかスマホのケース買ってくださいとかさ、
いっぱいあるじゃん。
あれもさ、
作詞だよ。
応援という風にね、
勘違いしてるかもしれないけど、
押し勝つという風にね、
ポジティブに言ってるだけであって、
ただの、
かつあげみたいなもんだから、
人の弱みにつけ込んだね。
いや私をね、
応援してくれないんだったら、
いいですよ、見に来なくてとか、
いいですよ別に、
私のコミュニティに属さなくてとかさ、
それを、ああいう、
金というものでね、
入れることで、
私が応援されてるんだという、
形でしかないわけだから、
あんなね、
言葉に乗ってね、
いやもう、
何とか応援しちゃうわ、
ぽんぽんぽんぽんさ、
わけがわかんない、
金を出していくんであれば、
いやそれが幸せだからとかね、
押し勝つしてる人のためになるのであればとかね、
言うんだけど、
自分が使える金をね、
いくらでも使うのは、
いいんだよ。
自分の生活にね、
常にね、火を灯すような生活をしたり、
借金までして、
っていうのは、
ただのかつあげでしかねえんだよ、
あんなもんは。
だからね、
何かね、
金の使い方とかね、
小さく搾取していくものが、
本当に、
本当に多い。
俺はさ、
丸犬カードしかなかったもん。
毎月、金取られるって。
一人暮らししたら、
家賃とか高値付きとか、
あるんだけど、
全部丸犬カードなんだよ。
電話代の、電話の金も丸犬で買ったから。
ローンで払ってたし。
ブランド物の服も丸犬で買ってたし。
もう全部丸犬。
丸犬の赤いカードのローンで買ってたからね。
俺が、
ガキの時に搾取されていたのは、
丸犬だよ。
丸犬しかないよ。
本当に。
あと車のローンとかあったけど、
あれは一応車があるじゃん。
自分の大事なものとしてあるわけだよ。
でも今さ、形がないものとかね、
わけがわかんない情報とかね、
なんか、
お金払わないと読めない文章とかね、
動画とかね、
ああいう無形のものにさ、
金をポンポンポンポン出していくっていう。
この感じがもう、
さっぱりわかんない。
何に金使っているんですか、あんた。
みたいなものがある。
それが私にとっての幸せなんですとかね、
応援している人が活動できるようにとかさ、
あるんだけど、
いやお前の人生はさ、
お前にベッドしろよっていうものがすげえあるんだけど、
なんで他人のさ、
どこの誰だか知らない奴にさ、
ベッドしてね、
金をかけてさ、
やってるんだっていう。
毎月じゃあ500円でね、
YouTubeでもなんでもさ、
登録して、
有料メンバーシップ限定みたいなさ、
ああいうものがね、
毎月500円とか1000円あったりしたらさ、
1000円ってさ、
新任者でも始めとけよ。
そのほうが、
よっぽど波になるわ。
ほんとに。
このね、ものすごい、
ほんとにコマコマコマコマ、
今の現代の人って
搾取されまくりすぎるよなっていう、
ものがね、ものすごいある。
だから今回WBCじゃなくてね、
特にね、
あれなんかまさにそうでさ、
いやこのWBCをね、
見るためになんか払えないとかね、
なんだっけ、
わざわざネットフリーに登録してまで
WBCを見なくてもいいっていう人が
なんか日本だと結構多いんだよ。
7割だか6割だかね、
いるっていう記事があったりしたの。
で、そしたらそこのコメントの中にさ、
いやWBC見るためにね、
500円600円払えないなんてありえないとかさ、
いやとかとかコーヒーいっぱい分でしょとかさ、
コメントに書いてあるんだよ。
でさ、これがさ、
もうたかたかさ、
500円俺は払ってるとかね、
じゃあ広告なしで1000円払ってるから、
いや俺の方が偉いんだとか、
いや金持ってんだとか、
それぐらい楽しめる余裕があるんだとか、
要はそういう払えない人たちに、
とかね、払いたくないって言ってる人たちに、
なんでお前ら上から言うのみたいな、
ものがまずあるんだよ。
たかたかさ、おやけんだ、1000円だね、
そんな金額でさ、
いやなんで払えないんすか?とかさ、
アホかと言ったよ。
でね、
もう一つ、
あの、ダメだなと思うのが、
その、
まあネットのインフラがね、
家にある人なら、まあいいんだよ。
ネットもある。
なんかテレビで、
ファイヤーTVもあるとかアップルTVもあってね、
テレビにもネットフリーが入っているテレビがある。
そしたら、
じゃあたかたか400円500円払えばWBC見れるかもしれないけど、
田舎のじいちゃんとかばあちゃんさ、
ネットねえんだよ。
ネットもねえしファイヤーTVもねえんだよ。
スマホもねえんだよ。黒電話しかねえんだよ。
なんだろう、まあガラケーぐらいはあるかもしれない。
そうするとさ、一体いくらかかるんだよ。
回線繋げるのにね、
まあ詳しいね、
俺とかであれば、
じゃあキャンペーンにあるどこがいいんだとかわかるけど、
じいちゃんばあちゃんなんかさ、
いやわけわかんないからとりあえずなんか、
NTTとか電話したんだよ。
そうするとNTTフレッツでさ、
今お得なキャンペーンをやっていますとかさ、
言われてさ、
で、携帯とセットでご利用いただくと、
携帯代が毎月、
半額で3800円ぐらいですみたいな、
ふうに言われるじゃん。
で、いやそれで電話まかないのになりやすいなとか、
思ってさ、契約すると、
いやなんとかモードとかなんとかチャンペーンとかさ、
わけわかんない。
変なサブスクさんがあったりさせられてさ、
知らねえ間に月ね、
9000円も1万円も払ってるみたいでさ、
で、家には家でさ、
まあその、
光とかさ、
物がつながってればまだいいようなもんで、
どんどん知りにくい携帯用のね、
ルーターかなんか渡されちゃってさ、
携帯の、
ネットでさ、
ね、見始めたりしてさ、
そしたらなんかギガが足んなくて、
いつものように、
みんなモンスターの相談を見るかのようにさ、
ネットでYouTubeを見始めたじいちゃんばあちゃんさ、
いやもうギガがオーバーしちゃってさ、
請求がなんか10万しましたとかさ、
あり得るだろう?
まあないかもしれないけど、
要はそんなことなんだよ、
すべからく。
だから、
全国つつうラフがね、
どこの家にも回線があって、
そのネットフリーを見れる環境がね、
あるって思ったら、
大間違いなんだよ。
ない家だっていっぱいあるんだよ。
で、それをね、
WBC見れないなんてとかさ、
ね、500円でとかさ、
じゃあお前、
お前がさ、
そのね、回線がない環境のじいちゃんばあちゃんのさ、
ネット使用料とかね、
回線使用料とかね、
ガジェットとかさ、
買ってやれよ。
本当に寄付してやれよ。
本当にさ、
てめえのエリアのさ、
お花畑の情報だけでさ、
いや500円も払えないんですかとかさ、
アホすぎるわと思って。
だからね、
なんかね、
答えを出したいのは、
ネットって何なのっていう。
ネットって、
きちがいしかいないのなんか。
もう俺の常識が全然通用しないのっていう、
ことなんだよね。
表に出て、
エレベーターで、
キイチのおばちゃんとかさ、
まあ小学校とかね、
高校とかにさ、
子供に会うじゃん。
で、こんにちはって言ったら、
別にこんにちはって言ってくれるし、
ああ今学校の帰りなんだとかさ、
話すわけだよ。
でもなんかネットとかね、
見てたりすると、
いやマーションだね、
こういうだけしたら、
いやもうなんか怖いわみたいな。
そういうことにね、
なってたりする。
このさ、なんか、
あまりにもその、
なんていうの、
毛がいっぱい生えてる先の、
枝毛になっている先端だけ、
のことばかりが、
情報として挙げられている感じ。
うん。
もう本当はさ、
いっぱいキューティクルもね、
いっぱい毛がいっぱいあるんだよ。
生えてるんだよ。
でもさ、ネットにある情報って、
そのキューティクルが剥がれて、
枝毛になって、
逆立っている部分だけが、
なんかね、ネットにある感じ。
だからもうなんかね、
汚ねんだな、ギスギスしてるというかさ、
なんか通用しないっていうね、
ものなんだよね。
これはさ、
残念ながら付き合っていかなければならないでしょ?
今の時代っていうのはさ、
ネットがいらない生活もね、
できることもあるだろうし、
できる環境もあるんだと思うんだよ。
でも少なからず今、
俺が生活している環境はやっぱり、
ネットがないとね、
様々に生きていけないというかね、
まあ生活のインフラ的なもの、
なんかスーパー、ネットスーパーで買うとかさ、
まあアマゾンで買うとかね、
まあそういうことも含めて、
まあいろんな情報テレビ見ないからさ、
まあ世間で起きている情報は、
ネットで知るしか今ないからさ、
だから嫌なものでも使わなければいけないんだけど、
なんかそういう場所に日々触れていたりするとね、
もう全然違うっていうね。
リアルな人間関係とAIの限界
で、最初の話になって、
生き苦しくなっていくというさ、
感じがあるんだよね。
なんかどれ、ネットから出てくる情報、
ああいうものをどれ一つ見ても、
なんでって思うこととか、
いやなんかこいつムカつくわとかね、
そういう感情しか湧いてこないんだよね。
これはさ、かなり大問題じゃない?本当に。
うーん、まあネットを見なければいいっていうね、
問題だけでは済まされないと思うよ、これって。
うん、もう世界中の、
こういう世界情勢みたいなものまで含めて、
なんか今までの常識がまかり通らないようなね、
ものが起こしたり、
まあ事件として起こっているわけだからさ、
どうしたらいいのかなって、
本気で考えてしまう。
まあ唯一なんか抵抗できるのだとしたら、
あのー、もうすべてだね。
行動もそうだし、
まあ何を決めるということもそうだし、
言葉もね、そうなんだけど、
自分で考えるっていう、
多くの人がね、
言う言葉にはなってしまうんだけど、
あのー、なんか全部、
うのみにしてしまうっていうね、
これがやっぱりダメすぎるよなと思うんだよね。
すべて、一回自分で考える。
で、まあいいか。
いや、もういいや。
積極サイバー。
積極サイバー。
まあ外に出るっていうことで、
前にこんな話をしたんだけど、
やっぱり外に出て、
リアルな世界、リアルな人たちと、
交流を持っていくということがさ、
やっぱり、
人間が生きていく上ではね、
一番大事で、
AIがAIだってね、
AI万能説みたいなものがさ、
あるんだけど、
いや、AIはさ、
AIだからね、
あんなさもさ、いい感じでね、
アドバイスしてくれたり、
答えを出してくれるかもしれないんだけど、
でもさ、
AIだぜ、ほんとに。
ないんだよ。
血も通ってないし、
いやなんかいろいろコミュニケーション取っていくと、
すごい私のこと理解してくれて、
理解してくれるの?とかさ、
思ったりしてしまうんでしょ。
でもそれはさ、
あの、
全部、
作者されてんだよ。
あなたが言った言葉、
残したテキスト、
全部データとして残ってて、
AIはそれを元にして、
この人であればこういうことを言ったら、
喜びそうだなとかね、
こういうことであれば、
聞く耳を持ってくれそうだな、
ということを学習していって、
あの、
寄り添うようになっていくんだよ。
でも、
AIなんだ、
ほんとに。
そこはね、
間違えてはダメ。
そんなね、
耳心のいいことばっかり言ってるね、
AIなんていうものは、
なんもしてくれないよ、
ほんとに困ったときっていうのは。
だってAIがさ、
借り返してくれないでしょ?
セックスもさせてくれないでしょ?
キスもさせてくれないでしょ?
奢ってすらくれないじゃん。
ねえ、缶ジュース1本、
奢ってくれないじゃん、奴ら。
その程度なんだ、AIなんて。
ということでね、
ダメだな、考えがまとまらない。
まあ、ちょっと。
なんか自分が腑に落ちないことだけを、
ただ単に話してるすぎない、
もうフルタチ一望化してきてるような、
感じになってしまったわ。
ということで、
すいません。
こんな僕でごめんなさい。
ということで、おやすみなさい。