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2025-02-23 10:30

かーさんのことだま話


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はい、おはようございます。ポチッとな。
さ、今日もタイマーをかけて。
では、
今日の話は、
タイトルのことだま、ですね。
で、えっと、
昨日、自分は、
マヤ歴ってやつで言うと、230、近230ってやつで、
ちょうど、自分の、なん、なんですか、
日、みたいな、
やつで言うのかな。なんか、そこちょっと、うまく言えないですけど。
えっと、で、昨日は、それを見たときに、
なんていうか、
家族の話をちゃんと聞くとか、
そういった感じのことが書いてあったので、
久しぶりに、うちの父ちゃんと、
ま、ちょうど社員もそこにいて、
夜、話をしてですね。
ま、あれこれ、これから先のことについても、
ちょっと話をした上で、
で、そのときに、
よし、近いうちに、
のん方をしよう、ってなったんですよ。
でも、自分はちょっと即答気味で、
いや、今じゃないと。
どっちかというと、
あの、春の、花、花見、花見のときにしようと。
そのときに盛大にしようと言いながら。
で、これで、自分の思いに気づいたんですけど、
その、のん方がしたいんじゃなく、
のん方をしたくないんじゃなくて、
えっと、とにかく、
とにかく、花見。
で、なんで自分がこの花見にこだわるのかが、
頭をゆぎったのと、今ちょうど、
あの、重なったんですが。
おはようございます。
足高子さん。
おはようございます。
お、なんだ、名前のことだまし。
すごい。ちょうどいい名前ですね。
あ、はじめまして。どうも。
えーと、でですね。でですね。
そのときに、
えーと、花見にこだわっている自分が、
ふといたのがあってですね。
で、どうして花見にこだわっているかというと、
予祝って聞いたことはありますかね。
あの、予備校のように、
祝う、祝、予祝ですね。
で、予祝があって、
その予祝を、昔からこだわってたんですよね。
というのも、予祝は、
あの、花見っていうのは、
花を豊作の、あの、花に、
豊作になったときのお米、
たわわに実った花に見立てて、
桜を、こう、わーいて、わーいて、
こう、祀るわけですよね。
で、というのも、
その、盛大に祝ったとき、
もうこれは、ほんと直感的な過去の記憶でしかないんですけど、
祝ったときほど、ちゃんと取れてるんですよ。
それこそ、変な話、
ちゃんとしてればしてるほど、
台風被害も、そこまでないんですよね。
まあ、去年は去年で少なかったといえど、
03:03
それなりにですね、
まあ、ひどいところはもっとひどかったわけですから、
うーん、なんか、
自分の地域なんか、一昨年、3年前ぐらい、
もうこれ真っ星、もうちょうど当たるじゃんってときに、
ギリギリで隠って、隠ってもらってですね。
えー、こんなことってあるんだーと思いながら。
で、余粛っていうのは、
えーと、言霊的に言うと、
なんですかね、
言霊っていう漢字があるんですけど、
この言霊って、どう書きますか?
どう解釈してますか?
足高子さん。
このはいは、余粛ですかね。
あらかじめ祝う、ですよね。
で、言霊ってみんな多分、
言葉の、あの、
言に魂って書いてことだまなんですけど、
あの、万葉集ですか。
昔のあの本があって、
それから言っても、
言葉の意味というか、
こと、こと柄のことに魂。
だから、ことだまと、
うーん、
言葉とことをかけてるんで、
そのことに魂が宿るというか、
言葉に魂を込める。
で、
これカタカナですね。
ことは、あ、ことは。
こと、ことはですよね。
で、結局、
なんて言いましょうかね、
さっきふと思ったんですよ。
その余粛っていうのは、
祝ってる。
で、ことを余粛で祝うっていうことは、
それは、
それは楽しい未来というか、
たくさんおいしいのがとれる未来を想像して祝うわけですから、
それはそうなって当然なんですよ。
なんか変な話、
先にそうなるからそうするわけで、
これいろんな経営の目標に対してもそうだよなと思ったんですよ。
ちゃんと目標立てるから、
それにいける。
これならいい未来が待ってる。
楽しい未来が待ってると思うから、
みんなそれに突き進めるわけじゃないですか。
ってことは、
言葉に魂を込める。
ですよね。
言葉に魂を込めて、
その言葉に魂がこもってるんですけど、
それが、
言葉というか、
事柄に魂がこもる。
事柄に魂が楽しい、
プラス感情の魂がこもっているから、
それが実際に
起こり得る。
という風に、
なんか、
日本語って、
言葉遊び、
面白いなって思ってですね。
同じ音ですからね。
音ですものね、と。
なので、
ほんと、
言葉って、
だから自分なんかがよく、
よく言うのは、
不力。
不の力と書いて、
不の力ですね。
向かい風とか、
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その時に、
相手から嫌な言葉を言われて、
向かい風みたいな、
お前にはできるわけがないみたいな
向かい風が来るわけですよ。
でもその、
不の力、
不力は、
言い方を変えると、
飛行機が浮く力の
不力でもあると思っているんですよ。
相手が前から風をやってくれるから、
大きな飛行機は
飛び立てるみたいな。
これがもしみんなが、
後ろから応援するぞって、
みんなが応援しちゃうと、
なんというか浮かれてしまう。
後ろからの追い風が来ちゃうんで、
飛行機って、
追い風だと飛べないんですよね。
不力が発生しないから。
失墜しちゃうんですよ。
だから今、
自分に対して向かい風が来てる人ってのは、
それを糧に、
飛び立てるみたいなですね。
夢、
目標が高いところにあるんだったら、
向かい風ばかりが、
なんていうんですか、
アンチか、
アンチとかがあればあるほどです。
アシさんの不力と、
負ける力と浮く力のですね、
漢字で書くとですね、
不力ですね。
で、その不力を補ってこそ、
アンチ、
アンチに負けては、
いられないというかですね、
アンチがいるからこそ、
負けるというか、そう思うと、
面白いんじゃないかなと思ってですね。
とりあえず、
今日はその言霊。
自分がその、
うちの父ちゃんに言われてですね、
もう近いうちに飲み方しようって。
嫌だと。まだですと。
アシさん、バランスですもんねと。
ですですです。
だからもうその、
昨日は家族の言葉に、
耳を傾けたいい日でありながら、
あえてその中で、
自分が思ってたことを、
よっぽどこの、
余粛っていうのを意識している自分がいて、
でも余粛だけだと、
なんか、スピリチュアルみたいで、
なんか、なんて言いましょうか。
うーん。
賛成する人はいないというか。
でも逆に、これが、
経営計画っていう言葉になったら、みんな、
ああ、それは大事だっていうわけじゃないですか。
経営計画みたいなもんなんですよね。
結局、言霊って。
その経営計画、言霊が、
言葉だけど、
魂。
それが明確な目標というか。
本当、病院に行っても、
先生、頭が痛いんです。
右側の頭が痛いんですとか、
ちゃんと場所を言うと、
先生は頭痛薬を渡せますし、
でも逆に、しっかり言葉にせずに、
なんか具合が悪いんですよ、
だけだと、
胃薬渡されちゃうかもしれないですし。
その、どこが痛いとか、
どう痛いとか明確にすれば、
お医者さんも対処しようがあるけど、
あまりにも漠然としているとですね、
目標が定まっていないと、
言霊がしっかりしていないと、
こと、が、
分からないからですね。
09:00
アシさん、お花見は予宿。
新、
あ、二舐祭が本宿。
ですね。
さあ、
今日はいつもですね、あの、
喋りすぎちゃう。
ダラダラと喋りすぎちゃうというか、
この、なんですか、
そういう部分を持っているので、
あえてタイマーをかけてみました。
はい、そうなんです。
タイマーかけなきゃこれ、いつまでも喋れるんです。
で、
なんていうんですかね、
いつか撮ろうと思っているんですけど、
まあ自分のような性質を持っている人は、
あの、
無駄話という言い方になっちゃうんですけど、
この無駄話をたくさんすることによって、
その中に、
大事なことを散りばめているんですよ。
あしさん、わかります。
ありがとう。
ありがとうございます。
わかっていただいて。
なので、言い訳みたいに聞こえるんですけど、
この無駄話がとても大事な人なので、
あの、どんどんしちゃうところでした。
はい。
今日のところは、
これにて終了したいと思います。
本当、聞いていただきありがとうございます。
まあ、いろんな方、
送っていただいても、
ありがとうございます。
この無駄話よくできます。
あ、いいですね。
気が合いますね、きっと。
また、そのうち聞かせていただきたいと思います。
ではでは、
ありがとうございました。
またねー。
プチッとな。
10:30

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