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2025-02-21 09:37

かーさんの交通安全


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はい、おはようございまーす。今日は、タイマー、オン。
8分でタイマー。
で、いつもは、こう、電話やらですね、来るけれど、この配信の時だけ、完全にマナーをオフにしてしまうという方法で、
あ、これなら、あの、よっぽどの呼び出しじゃない限り大丈夫かなと。
で、今日は、安全についてなんですが、
さっきちょうど、ラジオで、あの、SUVというサイズなのかな。
まあ、そういう車に乗って、そのSUVの視覚、見えないところに、えーと、幼稚園児たちは75人ぐらい隠れれるのかな。
どっちなのかですけど、あの、SUVが影になっている状態で、
まあ、運転している人から見て、道端に停まっているSUVの視覚に75人、幼稚園児たちが隠れるのか、
SUVに乗った状態の人から見た視覚の部分に75人隠れるのかが、ちょっと分かってないですけど。
とりあえず、そんなに隠れるんだ、視覚ってあるんだっていうのをちょっと聞いて、びっくり。
あ、おはようございまーす。おはようございます。お題にじわりきました。
ありがとうございます。
でですね、背景は、背景はこれなんですけど、えーと、この万人幸福のしおりっていう手帳、実践手帳っていうのを持ってて、
これは、あのー、倫理法人会とかでなんですけど、
あ、どうも、ヒロさん、おはようございます。
ヒロさん、おはようと。
で、自分は別に倫理法人会誘われてるけど、もう入ると絶対忙しいって分かってるんで、あの、入ってないんですよ。
ヒロさんがリコモマさん、おはようと。
どうも。
で、倫理法人会は入ってないけど、ネットでこの実践手帳だけは注文できるので、
いつもこれ注文して、これに書くみたいな。
リコモマが先生、おはようと。
で、えーと、結局、この、えーとですね、ラジオでちょうど流れてて、
SUVの影に園児たちが75人隠れるみたいなのが言ってたのと、
えーと、ま、子供は、よく現地に着いたら、もうすぐ扉をパッと開けて出ようとすると。
だからその時に危ないですよっていうのを言ってたんですが、
確か、それこそリコモマじゃなかったかなと思うんですけど、
その、親がやってたのを、ま、真似るというか。
だからもう本当、そうだなって思ったんですよ。
だから、大人は運転席に座ってて、現場に着いたら、ミラー越しに、
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後ろをパッて見るわけじゃないですか。チラッと。
で、大丈夫だって思ってパッて開ける。
でも、子供たちからすると、親はいきなり扉を開けたにしか見えないんだなと思って。
あ、限り締める話かな。子供は真似るから。
あ、そ、それですね。そんなのだったと思います。
で、本当、もうその、そういう状況の目玉とかまでちゃんと見てないからですね。
だから、あ、やっぱりこういう時は親もちょっとしっかり窓越しにじーっと見るとか。
なんかそういうのを見せて、またはちゃんと言葉にして、やっぱり降りるとか、声かけしてあげないと危ないんだなと思ってですね。
もう、今、今でこそうちの車は、後ろはスライドドアだから、子供たちがパッて開けても当たることないですけど、
やっぱり違う車、いや、助手席とかですね。
助手席とか乗せた時にはヒヤッとしますからね。
ちょっと待って、ちょっと待ってってなるね。
あ、ヒロさん、なるほど、と。
です、です。
あとは、こう、自分の交通安全というとしたら、
あの、運転席に座ってて、ま、よくぼーっと運転するとしても、なるだけ交差点とかでは体を一瞬前に出すとか。
この運転席から見える、この視覚があるわけじゃないですか。
で、視覚もなんですけど、昔、もう本当、本当ずっと昔、いつかわかんないですけど、NHKで昔やってたんですよ。
盲点の話をしてて、人間の視覚には盲点があるっていうわけじゃないですか。
ま、ま、なんていうんですか。盲点。
えーっと、見えない部分。
行くまま。分かる、風の強い人か、紳士のようにドア開けに行くよ。
いやー、開けに行くまで待っててくれたらいいじゃないですか。
もう、うちの子たちはもう、わーって、わーって開けようとするんで。
恐ろしいですよー。
です、です。
もう、で、その、盲点の話なんですけど。
あ、です、はい、ヒロさんの書いてる、盲点ですね。
で、えーっと、
そのNHKの時には、ちゃんと人間の目の、えーっと、例えば、えーっと、右目の話をするなら、
本人から見た時の右目の、うーん、まっすぐ見ている時の、右ちょっと斜め上ぐらいに盲点があって、
左目の場合は、左ちょっと斜め上ぐらいに盲点があるみたいな。
で、そこにちょうど風景が重なってしまうと、
あの、人間の脳が勝手に処理して、その周りの風景と同じ風に作っちゃうから、
ちょうどそこに、あの、車が重なっていると、出会い頭に衝突みたいな。
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です、盲点、ですよ、ヒロ先生の、盲点かーっと、えーっと。
最近は、全然そんな情報出てこないんですよね。
探しても出てこないから、あれすごくわかりやすかったんだけどなーと思ってですね、
あの時のNHK最高でしたね。
最近のNHKでよく見るとしたら、もうあの、0655とか、あの子供のですね、
子供番組のもうそこらへんは、NHKのいいところ、それぐらいかな。
このまま、あけ笑い。
あとあの、2355とかですね、年末年始の2355とか。
いやー、です。なので、
ま、この万人幸福のしおりは、
うーん、ま、人は鏡、万象は和菓子とかですね。
だから、自分、自分の見てる世界が自分の鏡みたいな。
なので、自分が何かやらかした時に、相手が怒ってくる時は、
あ、自分はよく怒る場合でもありますし、
自分が何かやらかしても優しくしてくれるって時は、
自分は他の人に対してもそうやって優しくしてるから、他の人がそうやって真似してるみたいな、
人を鏡としてですね。
あ、自分ってこういう行動してるんだーとかですね。
見ながらーとか。
この万人幸福のしおり、面白いですよ。
次は倫理。倫理だけ聞くとなんか宗教っぽくて、怖ってなるんですけど、
自分も最初は、うーん、なんか宗教っぽいなーと思ったんですけど、
実際のところはもう、ほんと実践団体って感じですね。
何かしらやってみてわかります、みたいな感じで、
教えてもらうというよりは、もうほんと実践って感じです。
実践するには、こういうのを事前に頭に叩き込んでおきましょう、みたいなのが、
こういう教訓みたいな。
十七過剰って言うんですけど、
今これは、えっと、あ、八過剰。
タイマーありました!
あ、ニコママ。
読みほどいていくとシンプルなことを書いたりするよね。
です、そうなんですよ。
だから、昔これを読んでたのが、この内容でしたね。
はい、ということで、時間も来ましたので、本日はここまでということで、
ニコママもヒロ先生もありがとうございます。
ではでは、あ、なんて言わない。はい。
では、今日はここまででした。
交通安全のためには、親は自分のやってること、行動を、
一人ごとのように言いながら、子供に教えてあげればいいんじゃないかなと。
ありがとうございます。
です、タイマーしてるんだねと。
今日はタイマーしないと、時間伸びすぎるなと思ってですね。
感覚的にはニコママもでしょうけど、自分も、
ほう、さいほうてん、ほうの人。
宝の人なんで、無駄話が多いんですよ。
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長話が多いんですよ。
ニコママの無駄話じゃないです。
あれは楽しませるための話なんで。
今は、はい。
さいほうてん。そうなんです。
あの、気になるときには、ヒロさんの青年発表送ってください。
送ると思います。はい。
では、ありがとうございました。
12月14日。
あ、そこ、またちょっと聞きます。
はいはい。
はい。ですね。はい。
またLINEでも聞いてみます。
ありがとうございました。
ではでは。
ポチッとな。
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