はい、こんにちは、花凛でーす。
こんにちは。
今日はですね、ちょっとね、ライブの方をしていきたいと思うんですけれども、
今日はね、これからボイシーの方とですね、ちょっと同時中継的にやっていくので、ちょっとまた失敗するかもしれませんけどね、
ちょっと孫つきながらやっていきたいと思います。
はい、というわけでですね、改めまして、
今日はね、隙間時間×発信でファンを増やすためのね、方法というお話をね、してみたいかなというふうに思っています。
はい、で、私ですね、あぴろさん、おはようございます。
今日はね、ファンビジネス講座でもね、学んだような内容についてね、少しこちらの方でもお伝えしていきたいなと思います。
おたまきさん、これから車移動に配注します、ということでありがとうございます。
でですね、これをね、今聞かれている方でね、私のね、配信は最近聞きましたよ、とかいう方もね、いらっしゃると思うので、
ちょっと改めてね、自己紹介、まずはね、させていただきたいなと思うんですけれども、
私はですね、もともとね、大手企業で会社員17年間やっておりまして、
コンサルタントとしてね、人事とか組織開発とかね、そういう周りのことをやっておりました。
そこで17年間会社員をした後にですね、40歳の時、ちょうど昨年なんですけれども、
昨年の6月から独立したというね、そんな感じになるんですね。
私自身は今関西に住んでいて、3歳になる息子と夫の3人暮らしという感じになっております。
さあさんも、かくさんも、なんか皆さん、素晴らしいですね、ひなさん、おはようございます。
なので、私そもそもね、一番最初は会社員で自分はこのままずっとね、やっていくなんて思っていたんですよね。
なので、そこからまさか自分がですね、17年した後にですね、会社員を辞めてですね、独立するなんて、
本当に全く思ってなかったわけですよ。
思ってなかったからこそ、
ずっとね、会社員としてどうやってね、スキルを磨いていくか。
それしかね、たぶんね、考えてなかったんですよね。
なので、ちょっと今日はね、隙間時間でね、どうやってね、発信でファンを増やしていくかとか、
最終的にはそういうお話をしていくんですけれども、
これすごくね、私の働き方とかに関わる話でもあるので、
まずはね、ちょっと私の20代から40代までの働き方を振り返った上でですね、
そこから実際にね、私自身は会社員として17年間やっていく中で、
発信を7年間育ててきて、それでファンを作って、
ありがたいことにそこでいろいろ人とのつながりとか、お金とかいろんなことがついてきて独立したことになったので、
ちょっとそこのね、秘密というかね、どういうふうにそれができたのか、
そういうところをね、ちょっとお話ししていきたいななんて思いますので、
はい、ぜひね、今これを聞いている方で、発信をね、これからしてみたい。
なんだけど、そこからね、自分なんかにファンがつくような気がしないみたいな人だったりとか、
実際に発信してるんだけど、ファンとか全然いませんみたいなね、
フォロワー数も全然伸びないし、アクセス数も伸びませんみたいな人とか、
あといつもこういうふうにライブとかもするんだけど、知ってる人しか来ないと内輪になってて、
何かこう1配信したごとに新しいファンが増えている感じがしませんみたいな人とかね、
あと実際自分で今ビジネスやってるんだけど、大量行動しすぎてね、
もうそれに疲れてますと、ただこの大量行動をね、やめたところで稼げるようになる未来が見えない。
そんな方にね、ぜひ聞いてほしいなと思います。
はい、今ね、ボイシーと同時にやってるんですけどね、なかなか顎ついておりますけれども、
はい、そんなわけでですね、まず最初に私の20代から40代のね、
ちょっとね、働き方を振り返ってみたいなと思うんですけれども、
はい、ちなみに今日ちょっとお伝えしておくと、ちょっとコメントは全部は読めないと思いますが、
全部見てますのでありがとうございます。
はい、でね、私はですね、さっきお伝えした通り、
新卒でね、普通にね、とある大手企業、グローバルのね、企業に入って、
で、そこを10年勤めた後にですね、2社目、また別の、もう少し規模感の大きい会社に入って、
そこでね、人事のコンサルタントをしていた。7年間やって、それで独立したっていう感じなんですね。
だから初めは、超超超超会社員志向だったわけですよ。
もう会社員が最高って思ってたし、自分の人生決めるのは、いかにいい会社に入るかだと信じて疑ってませんでした。
あの20代までは、20代30代ぐらいまでは。
で、それなぜかというと、それまでの私っていうのが、
まあ何だろうな、いわゆる新学校に行ってですね、で、こう受験とかをやってね、
まあそれなりの結果を残して、っていう感じで来たので、周りも言ったら優秀な人ばっかり。
で、自分もある程度その波には乗った。超優秀とかでは決してないけれども、
世間的に見た時に、それなりに上位にはいるという中でですね、
20代で自分の第一希望だった会社にスッと入れてしまって、
結構なんていうのかな、もう安泰みたいな感じ、人生安泰みたいな感じでね、思ってたわけなんですよね。
で、そう思ってたのが20代。
だからその時の私っていうのはすごくね、理想に燃えてたなって思います。
今考えるとね、私がね、もっと世界を変えるんだとかね、
世界初のなんとかっていうプロジェクトに関わるんだ、日経新聞の一面に乗るんだみたいな。
その日経新聞の一面に乗るという夢についてはですね、一応叶ったんですよね。
その私が前面に出るってことはもちろんなかったんですけど、
その私が関わっていたプロジェクトっていうのがある日ね、日経の一面に乗って、
なんていうのかな、ちょっとなんかよくわかんないけど嬉しいみたいなね、
このなんか、世界初の何かに私は関わっているみたいな、
そういうのがあって、なんか楽しかった、楽しいというかね、
なんかすごい理想主義者だったなって思うんですよね。
で、そういうことをやっている自分、社会に接点がある自分、何かその業界をリーディングしている自分、
実際には自分は何もリーディングしてないんですけど、
なんとなくそのリーディングカンパニーと言われるようなところにいて、
その業界初のこととか、日本初のこととか、世界初のこととか、
そういうことに関われている自分がなんかすごくね、
なんていうのかな、かっこいいみたいなね、俺かっこいいみたいな、
わかんないけど、なんかそういう変な酔い方をしてたっていうのがね、
これが20代かなっていうふうに思います。
ですので、今考えると私決して海外出張とかも得意ではなかったんですね。
なんせ車酔いするんでね、基本車の移動とか本当に嫌なんですよ。
で、今東京とかも結構行ってますけど、新幹線乗るじゃないですか、2時間半とか、
あれめちゃめちゃ酔うから、すんごい嫌なんですよ私、本当はね。
なんですけど、だから体も別にそんなに丈夫ではないんですよ、本当はね。
だから結構その乗り物酔いとかよくするし、旅行とかも、
なんか車とか乗ってるとね、山道とかうねうねしたとことか行くとね、
すぐ酔っちゃって、しばらく気持ち悪いみたいなね。
だから旅行とかあんまり全力で楽しめるタイプじゃないんですよね。
だけど20代は、なんていうのかな、自分の変な理想主義なところがあって、
海外出張とかにもね、どんどん行きたいですみたいな感じでね、
アメリカとかね、メキシコとかブラジルとかね、その偉い方について言ってたんだけど、
マジで死んでたわけですよ。
ブラジルなんてドアトゥードア36時間ですよ、皆さん。
36。
しかも車酔いするタイプだから、めちゃめちゃ気持ち悪くて、
なんか当時ね、ブラジルってやっぱりすごく遠いから、
こういうペーペーのね、私みたいなものでもですね、
ちょっとその会社と航空会社がね、こうなんていうのかな、連携して、
なんかアップグレードサービスみたいなのやってくれてて、
ブラジルまで行くときにね、それこそビジネスクラスとかにね、
乗らせてもらってたりとかしてたんですけど、
それでももう気持ち悪くて、みたいな感じだったんですね。
なんですけど、なんか立荘に燃えてて、20代はとりあえず頑張れたんですよ。
大手企業の夫婦も公務員夫婦も雰囲気似てますね、いうことで。
いや、それはあるかもしれませんね。
アイリーさんもおはようございます。
今ね、私の働き方のルーツを振り返っておりました。
なので、結構ね、私は35から40くらいが実は一番しんどかったんですよね。
それは何でかっていうとね、理想に向かっているはずなのに、
例えばその会社はね、もっと年収の高い会社に入り直せて年収もアップしました。
数百万レベルでアップしました。
で、誰もが知っているような会社の中枢で働くことができて、
自分がね、メディアとかだけしか知らないような人に直接会えたりとかいうこともあったりとかして、
すごくやりがいを感じるはずなのに、その理想の場所に見置くことができているのに、
どんどん息苦しくなっている感じっていうか、
1年ごとに不幸になっている感覚っていうんですか。
わかりますかね。
そういうのがすんごいあったんですね。
で、苦しかったんですよ、だから。
なので、ちょっとここで注意事項を言っておくと、
いろんな収録でこれ私も言ってるんですけどね、
学習欲が強い人とか、最上志向が強い人って結構要注意だなって思います。
ちなみに私これどちらもすごく高いんですけどね、
より学びたいみたいな気持ちとか、
自分自身をね、ナンバー2よりはナンバー1とかね、
どこまでもこう極めていきたいみたいなね、
こういう性質があるんですけど、
こういう人ってね、結構キャリアでね、間違った方向に行き得るなっていうのがあって、
私はまさにそんな感じだったんですね。
で、35歳の時にですね、無事というか結婚しまして、
子供もね、ありがたいことにその後生まれてってなった時に、
昔の私から思い描いた理想の形だったんですね。
で、自分もキャリアアップして。
なんだけど、全然幸せじゃなかったわけですよ。
そう、全然って言ったらあれですけど、もちろん子供も可愛かったですしね。
だけどね、なんかね、いつもね、100%幸せっていう風に言い切れない自分がいたんですね。
で、それはなんでかっていうと、自分の働き方がめちゃめちゃグラグラしてたから。
だからね、やっぱ人間って1日の大半を会社で過ごすじゃないですか、働いてる人だったらね。
まあ私とかほぼフルで働いてたからね、1日7、8時間とかを会社で過ごすわけですよ。
そうなったら、やっぱその時間が不幸なら、その他が幸せでも不幸なんですよね。
っていうことにね、私はすごい気づいたんですよ。
ひなさん、外から満たされてるように見えるけど、自分が満たされていないのは辛い。
いやーそうですね、だからね、個人的にはこの時期が一番しんどかったですね。
周りから見ると、なんていうのかな、結婚したばっかりでとかね、
例えば子供もその後ありがたいことにね、こう授かったりとか、
あとそのキャリアアップも一応してるわけじゃないですか。
いやー良かったね、みたいに言われるわけですよ、周りからはね。
結構私、働き方でも結婚とかいろんなことに迷っているというか、迷いがあった30代前半だったので、
ようやく30代後半になって、全部が固まったねっていう印象なんですよ、多分周りからすると。
だけどですね、自分はね、それがすごいしんどくて、
私はなんかすごく幸せに慣れてるはずなのに、今全く幸せじゃないって思ったんですよね。
これが私の中ではね、すごいショックだったんですよ。
だけどそこでね、話は終わらないっていうのが今日のポイントで、
そこで沈んでたらこんなね、足も今日してないんですけども、
その中で、でも私が働き方が今ね、その時とは全然変わってるわけですよね。
昨年6月からね、自分で独立してね、今こういうふうに発信活動をしたりとか、
あと発信とかね、ビジネスとかの講座をしたりとか、
大型のイベントをさせていただいたり、
あと今だったら事業家とかもね、ちょっとさせていただいたりとかしてるんですけど、
こういうふうに慣れたのは、やっぱり私ね、コツコツコツコツ、
昔からね、自分のためにやるべきことをやってきてたからだなと思いまして、
そういう自分にめちゃめちゃ感謝してるっていう話を実は今日はしたいわけですよ。
ちょっと待ってくださいね。これ今なんかおいしいと一緒にね、やってるからね。
はい。で、それが何かというと、あの、まあ皆さんね、ご存知かと思いますけれども、
まあ発信ですよね。本当にこれをやっといてよかったって思うわけなんですね。
で、それがあるから私は今40歳になって、こないだ41歳になったんですけど、
あの、今までの中で今が一番幸せなんですよ、私。
この41の今が一番幸せっていうのを言えます。今は。
そう、だからね、あの、35歳の自分とかって今よりも若いじゃないですか。
で、なんか若くて、なんだろうな、こういい会社に入っていて、
っていうのをめちゃめちゃ思うわけですね。
なので別にそれが発信じゃなくてもいいとは思うんですけど、
なんていうかな、ワンママさんとか忙しい人って基本時間ないじゃないですか。
時間ない中で人生変えようと思ったら、やっぱり私がね一番手っ取り早いのはね、やっぱり発信だよなと思うわけですよ。
私7年ぐらいね発信こういうふうにコツコツコツコツやってるから、結局そこでいろんな出会いがあって、
今それが何になってるかっていうと、結局ね、今回事業化するパートナーの方が最近できたんですけど、
その方っていうのも結局SNSで私のことを知ってくれたんですよね。
それがないと全然出会えないんですよ。
2人は実は近所に住んでるんですよ、私とその人は。
だけど近所に住んでても一生出会えない世界線なんですよ。
もし私がSNSやってなかったら分かります?
だけどたまたまSNSをやってたからそこで出会えて、それでなんか事業化とかまでいっちゃうんですよってすごくないですか。
っていうことをね、ちょっと今日はお伝えしたかったです。
なので発信がまず大前提としてすごいっていうのもね、あるし、
あともう一つ私がね、何ていうかな、自分に感謝したいこと。
それ何かというと、やっぱり自分のビジネスのやり方を変えたっていうことなんですよね。
要はね、どういうことかというと、私ね、もともとね、自分一人でビジネスやってたんですよね。
その発信しながら細々とね、細々とコンサルしたりとか。
月頑張って10万ぐらいとかまでは稼いでたわけですよ。
その後もゴリゴリの企業塾とかに行って、240万ぐらいかな、月ぐらいまでは、
自力で、自力でというかね、ゴリゴリのね、ビジネスセオリーとかを使って、一応稼げるようになってたんですけど、
でもね、その時めっちゃしんどかったんですね。
自分のリソースを使いまくって、臨月の時から動画コンテンツとかを作ってね。
そう、でやってっていうのがね、もう死ぬほどしんどくて、こんな感じでお金稼ぐのならもうしんどいから、
独立とか無理やなって思ってた時期あったんですよ。
うん、なんですけど、その後結局、なんていうのかな、自分のやり方を変えたんですよね。
そう、もうなんかビジネスセオリーがどうとかね、SEO対策がどうとか、インスタの広告がどうとか、
ハッシュタグがどうとか、そういうのもうどうでもいいやって思って、そう、そうじゃない方向を私は探すんだって言って、
それで試行錯誤して見つけたのが、ファンビジネスっていう考え方なんですよね。
これはですね、私の周りの企業家さんの中でもガツガツ大量行動で稼いでいく人とそうじゃない人っていうのに分かれてて、
私はそうじゃない人になりたいなと思ったんですよ。
だからこそ、例えば私の知り合いの企業だったら働くまちゃんとかね、
あと他の大量行動してないんだけど信頼を集めている企業家さんの共通点とかっていうのを勉強していったわけですよ。
そういうふうにしていく中で、今の自分のままでファンを作っていく、
そういう方法に出会って、自分もそっちを意識するようにしたんですよね。
それを意識するようにするとどうなるかっていうと、やっぱりリピーターさんとかが増えるんですよね。
そうなると常に新規集客とかしなくてもいいから、大量に行動しなくてもよかったりとかあるわけですね。
そういうふうになると、やっぱり売り上げも安定してくるし、自分の時間も増えてくるわけですよ。
それをやったらどうなったかっていうと、
私もともと自分でゴリゴリでビジネスやったときは、死ぬ気で減少240万ぐらいだったんですけど、
そこからですよ、2年で稼いだ額が5倍になったんですよ。
わかります?すごくないですか?しかもほぼスマホだけですよ。
そういうことを、私は経験したから結構安心して独立できたみたいなのもあったんですよね。
大量行動で常に何かしてないと誰にも来てもらえない、見てもらえない、発信聞いてもらえない。
こういう世界線って結構しんどいじゃないですか。
それだったら会社員として働いてる方が多分いいと思うんですね。
何もしなくてもとりあえず給料はもらえるわけじゃないですか。
だから、そういう感じで独立するのが私はすごく不安だったんですけど、
だけど、そういうふうにレピーターさんを大切にしたりとか、今の自分のままで、
じゃあどういうふうにファンって作れるんだろうっていうのを意識してから、
やっぱり変わったっていうか、時間がやっぱりできるようになったんですよね。
だから、それがやっぱりすごい良かったなというふうに思いますね。
なので、今とか私は独立してまだ1年弱、1年未満なんですけど、
もともと副業でやってたから、その時はこういう発信とか、そこからの長期講座とか、
そういうのをメインでさせていただいてたんですけど、今は本業というか独立してやってるので、
それこそさっきの話じゃなくて、事業化とかいうのを今ちょっと考えて、
それに向けていろいろ進めてたりしたりとか、あとは事業化するための講座、
東京で佐々木育之さんという方がされている月一の講座があるんですけど、
これとかも本当フルですよ。朝から晩までっていう講座があるんですけどね。
それとかも今通えたりとかしてて、それなんで通えるかっていうと、私に時間があるからなんですよね。
なので、なんだろうな、やっぱり大量行動しなかったりとか、
ビジネスのトレンドを追わなくてもいい、そこまでアルゴリズムとか意識しなくても、
それなりに売り上げが立つ仕組みを持っておくって、めっちゃ大事だなと思うんですよね。
それがなんでできるかっていうと、やっぱり私が大量行動のビジネスじゃない方で、
やってきたからっていうね。
なので、結構これ聞かれてる方って真面目な方とか、
結果を出すには努力をたくさんしなきゃと思う方も多いと思うんですね。
道は一本しかないって思っちゃうというか、
例えば安定的に稼いぐのは会社員しかないとか、会社員として大手企業で働くしかないとか、
思ってる人もいるかもしれないし、過去の私もそうだったんですけど、
本当そんなことないよっていうのを全力で言いたいわけですよ。
ただそのためにはやっぱりコツがあるので、大量行動とか薄っぺらいコメントをするとか、
そういうことじゃなくて、やっぱりいろいろやり方はあるよねという、
そんなお話を今日はしてみたかったです。
ミネさん、僕も38歳生きた人生で今が一番幸せと言えます。
それ素晴らしいですよね。
そういうふうに言えるのが大事だなって思うんですよ。
なので皆さんも今自分の人生にそういうふうに言えますかっていうことですよね。
言えるんだったらそれは素晴らしいですし、
別に今例えば会社員されてるんだったらその働き方が合ってるっていうふうには思うんですけど、
これきっと聞かれてる方はですね、
今の自分の働き方とか生き方に少しもやもやしてる方もいるんじゃないかなって思うわけですよ。
そうなった時に、例えば今自分が35歳とかそれ以上で、
特に実績もない、スキルもない、強みもない。
だから会社員辞めたとしても別に他に生きる道がないって思ってるんだったら、
それは大間違いだぞということを今日ちょっと言っておきたいわけですよ。
隙間時間から発信することでファンってちゃんと増やせるんですね。
ファンが増えたらそんなに難しいことを勉強しなくてもちゃんといけるんですよ。
そういうことを今日はお伝えしたかったですね。
実際私この間までファンビジネス講座っていう講座をやってた。
厳密には今月末で終わるっていう感じなんですけど、
これでも本当にいろんな方が来られたんですね。
私と全然キャラが違う人もたくさん来られてて、
実際趣味の配信しかできてなかったのに、
初オファーで初マネタイズできたり、
また企業塾とかで何百万も投資していろいろ学んできてたけど、
なかなか継続のサービスが売れなかった方がですね、
ちょっとやり方を変えたら、相手に分かりやすい感じに変えたら、
それだけで継続サービス何件も売れたりとかですね。
あと発信歴1年で月賞100万までいったりとか、
あと企業1年目で何回も月賞100万いったりとか、
セミナー3日で満席とか、
ステンツの販売で50名近い人に買ってもらってたりとか、
あと大量行動からね、積極的に待つっていうスタイルで、
デザインの世界って結構大量行動っていうのが多いと思うんですけど、
そこからファンビジネスに移行してね、
ここならでね、それまでプラチナなんかだった方がですね、
そこから卒業して、
より好きな人とビジネスをやっていく方向にね、
今転換したりっていうね、
こういうミラクルがね、やっぱ起こってくるわけなんですよね。
で、ここでポイントなのは、
みんな今回結果出した人って私と全然タイプが違うんですよ。
それがすごいなと思って。
だからですね、もしかしたら今これを聞かれてる方は、
カリンさんだからできたんじゃないのって思われるかもしれません。
もしかしたらね。
もともとそのアメブロの方のトップブロガーだったりとか、
スタイフでもSPPだったりとか、
あのボイシーとかでも発信してるっていうのがあるから、
そういういわゆる発信力とかがあるからできるんでしょって
よく思われがちなんですけど、
いやそういうことじゃないのよ。
私自身だけだったらそうかもしれないけど、
実際にそれを体現してる人ってフォロワー数まだまだ少ないですからね。
少ない中で発信歴1年2万とか、
あと逆にこれまですごいたくさん発信とかしてて、
それなりにフォロワーもいるんだけど、
反応が全然取れなかったような人が売れたりするわけですよ。
ということはやっぱポイントはそこじゃないんですよね。
今実績があるかないかとか、
どれだけファンがいるかとか、あんまり関係ないんですよ。
だからね、諦めないでっていうのをめちゃめちゃ思います。
皆さん春から育休復帰しますが、
仕事してない自分でも価値があると発信で思えたのが大きかった。
いやそれ大事ですよね。
加工さん、私も発信して生き甲斐ありがいを持てるコミュニティを見つけて、
今が一番楽しい。
嬉しい、ありがとうございます。
メリーさんも加工さん素晴らしいですね、ということで。
今日いろいろお話ししたんですけどね、
お伝えしたかったのは、諦めんなってことなんですよ。
結構今ね、私このスキマ時間の発信でね、
今の自分のままでファンを増やす方法とか、
そこからマネタイズする方法っていうのをね、
メルマが出して3月1日からやっていくので、
今その募集を開始しててありがたいことに57名ぐらい
今の申し込みいただいてるんですけど、
その方たちからのお悩みとか、
申し込んでいただくときにいろいろ見てるんですけどね、
やっぱね、ダントツで多いのは、
自分に強みなんかありませんとか、
もうこんな年ですとか、
そういうやつなんですね、
とか、発信しても続きませんとか、
自分にファンができる未来が1ミリも思いがけませんとかね、
マネタイズできる気がしませんとかね、
本当そういうの多いんですけど、
大丈夫だからっていうのはすごくね、
私はお伝えしたいわけなんですよ。
そうそう。
私ね、ビジネススキルとか何か知識を学んだら
じゃあ売れるようになるかっていうとね、
残念ながら個人ビジネスにおいてはね、
そうではないんですね。
皆さんも見たことないですか?
知識だけはやたらあって、
いろんな資格とかいろんなものを持ってるのに、
なんかこの人売れてないみたいな人いません?
だからね、やっぱそこじゃないんですよね。
だから自分が持ってるものっていうのをやっぱり正しくですね、
棚下ろしして、それを何ていうのかな、
ストーリー、自分のストーリーとして置き直してあげるのが大事なんですね。
それをやったら本当に誰でも売れるし、
ファンはつくんですよ。
はい、ということをね、私はね、
強くお伝えしたいわけです、皆さんに。
こんな私でも大丈夫ですか?とかよく言われるんですけど、
本当に大丈夫なんですよ。
そうなんですよ。
大概みんなね、在庫が多いのに気づいてないパターンが
これ圧倒的に多いですからね。
えりさん、棚下ろし、置き直し大事。心から思います。
ということでそうそう。
えりさんとかまさにそうなんでね。
なので在庫が多いとか、いろんな経験をしている、
いろんな場所に飛び込んでいろんな経験をしている人っていうのは
結構在庫タイプであることが多いんですけど、
そういう人の場合はそれをただね、
自分の物語にしてそこに自分のこれまでの経験を置いていってあげたらいいんですよ。
わかります?
スラムダンクでいうところの置いてくるなんですよ。
わかります?
これわかる人いたらすごいなと思うんですけど。
置いてくるなんですよ。
だから何かを必死でこうね、
なんていうのかな、知識とかを学びに行く必要はなくて、
まずは整理なんですよ。本当に。
それは自分でしかできないんですよ。
自分だけだとできないんですよ。
はい。
みねさん、かりんさんが以前涙ながらに価値提供できるのに
諦めている方がいるのが悔しいとおっしゃってたのを思い出しました。
まずは一歩踏み出そういうことで。
ありがとうございますみねさん。
そんなこと思い出していただいてありがとうございます。
そう。なので、今日の話をまとめるとですね、
隙間時間かける発信をコツコツやってたら、
どんな人でも、これ私保証しますからね、
どんな人でも何歳でも絶対にファンは増えるし、
そこからのマネタイズとかもね、できるんですよ。
それには別になんかアルゴリズムを研究するとか、