2026-01-29 22:50

NEW!#2「自信の有無」は重要じゃない。結果を出す人・成功している人が共通して持つのは「現実を直視する力」

自信を高めよう、自己肯定感を高めようとして、果たして求める成果は得られていますか?

なぜ、あの人はあんなに軽やかに動けるのだろう...?

その答えは、「その人は自信があるから」ではなく、「自分の現在地」を正しく見ているからかもしれません。


■「自信がない」は思考停止のサイン?

■判断基準に「自信」を混ぜない

■自信は「事後」だから感じられる


1/ 自己受容(スタート)

今の自分に「良い・悪い」のジャッジをせず、ただ事実として受け入れる。


2/ 自己効力感(プロセス)

「これならできそう」という感覚を、小さな行動と「できた」の積み重ねで育てる。


3/ 自信(ゴール)

一連のプロセスを終えて、結果として手に入る報酬。



■「自分だけの階段」の見つけ方

1段の高さは自分で決める。憧れの人の「1メートル」を真似して挫折するのではなく、自分の実力に見合った「10センチ」の階段を設定する。


■「妄想」を捨てて「現実」を見る力

成果を出す人は、現状を直視する力が強い。自分の現在地を正しく把握することが、着実な変化への最短ルート。


⭐️Asumiの「早起き」への挑戦⭐️

8時半から6時半へ。脳の抵抗(コンフォートゾーンへの回帰)を、「自分を洗脳する」ほどの強い意志で突破し、自己効力感に変えていく過程。


⭐️Cohaが気づいた「普通は...」の強さ⭐️

世間の「結婚=大変」というネガティブな情報に流されず、目の前の現実を淡々と生きる人々から学んだ、自分軸のリアリティ。


Asumi

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🗝️ KEYWORD :

#自信 #自己肯定感 #自己受容 #エフィカシー #自己効力感 #セルフラブ #マッチングアプリ #婚活 #人間関係 #違和感 #常識 #思い込み #自己理解 #好奇心 #自信がない #成功 #マインドセット

サマリー

自信の有無にこだわらず、結果を出すためには現実を直視する力が重要であると述べられています。このエピソードでは、自己肯定感や自己需要についても触れられ、自信の本質を探求しています。また、成功を収めるために重要なのは「自信」ではなく、「現実を直視する力」であることが説明されています。登りたい階段の高さを自分自身で理解し、他人と比較するのではなく、自己評価を正しく行うことの重要性について議論されています。

自信のテーマ
はい、AsuCohaポッドキャスト始まりました。聞いてくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、京都在住のコハと、そして、
東京在住のアスミです。
はい、この2人でまたお届けしていきます。
今回が、タイトルを見てくださって書いてあると思うんですが、
自信っていうところをテーマにしたくて、
これは私たちにとってとても大事なテーマだねっていう話がまずあるので、
今回だけではなくて、たぶんね、繰り返しいろんなキーワードで話していくと思うんですけど、
そもそもどうしてこのトピックに行きたかったかっていうと、
私は、主には昨年かな、2025年に、
いろんな方とおかげさまでお会いしたりお話しする中で、
自信がなくてっていうフレーズとか、
あの人は自信があるからみたいな、
そういう言い回しを聞く機会が続いて、
なんかすごく意外だったんですね。
私は自信っていう言葉をあんまり自分のボキャブラリーというか、
辞書の中で使うことがなくて、
うまく言えないかもしれないけど、
その言葉を使うときに皆さんが感じているような気持ちは、
私も一緒だと思うんです。
でもその状態、事象に関して私は自信がある、ないっていう風に
言葉にしたことがあんまりなくて、多分。
だから私の中で自信っていうのは、
本屋さんとかテレビのメディア的なところで、
自己肯定感とか、
そういうのと一緒に、
うわーって疲れてる印象だったから、
その言葉が日常会話に出てきたときに、
え?ってちょっと驚いたんですよね。
そういえばコハさんから、
あ、それ自信ないなとか、
あ、それ自信あるから大丈夫とか、
一回も聞いたことない。
多分そこの温度計を測りを見たことがあんまりなくて、
別にそれはそれでいいんだけど、
へー面白いって異文化交流みたいな気持ちなんですけども、
私が気になったのは、
その言葉を使っている方々が楽しそうじゃないことなんですよね。
なんかそのフレーズを使うときって、
ワクワクしてる感じとかじゃなくて、
んーって言い淀んでるときに使うフレーズって印象だったから、
その言葉を使ってそれは解決するのかっていうと、
してない感じがしたんだよね。
だからちょっとそれ迷路の感じがして、
ん?みたいな。だからいい悪いじゃないんだけど、
なんかそれを使うことがその方にとっての、
サポートになっている印象がないっていうか、
私はね、そう思ったんです。
だから、あすみさんとこのトピックを話したいなって思ったっていうのが、
今回の最初のきっかけっていう感じですかね。
自己需要とその重要性
コハさんはね、そういった軸であんまり自分が使わないなっていう風に話したけど、
多分多くの人が、いや自信ないなとか、
自信あるから私いけるよみたいなのって日常的に使ってると思うんだよね。
コハさんがそれを言ったときに私が振り返ったのが、
確かに私も自信あるとか自信ないとか、
あんまり聞いたことがたくさんあったとしても、
あんまり自分が使ってるイメージないなっていう風に思ったんだよね。
でもその心の中では、
それに対して、自傷に対して自信がないとか、
依頼されたこととか、オファーできるかなとか、
いらっしゃるかなって思いがゼロではない、全く。
だけれども、じゃあ自信がないからやめるとか、
自信がないから今回はちょっとごめんなさいっていうことにはならないっていうところなんだよね。
家中、心のわーっていう状態を表すときの言葉っていうイメージがあるので、
それが結果だからAにするBにするっていうのを決めるものさしっていう印象じゃないんだよね。
で、なんだろうこの自信という言葉はっていう気持ちになって、
そういうものを見ていくと、さっき話した自己肯定感って言葉が出てくるんだよね。
そういうものを見ていくと、さっき話した自己肯定感って言葉が出てきたり、
ちょっと心理学っぽい、インナーっぽい話になると、
セルフラブみたいなトピックにも多分つながりやすかったりとか、
でも今度は自信って方をたどっていくと、根拠のない自信とかいうフレーズ出てくるじゃん。
根拠のない自信を持つことが大事みたいな。
なるほどねって思ったんだけど、
でも自信がないって言ってる人に対して、根拠のない自信を持てばいいんだよっていうのって、
すごいなんかパワーいる力みたいな感じ。
それができたら多分困ってないんじゃないかなみたいな。
なんかずれがすごい私はそのキーワード周りですごく感じることがあって、
私たちというかあさみさんがね、すごい素敵なそこに対しての意見というか考えを述べてくださったんだけども、
きっと自信っていうのは振り返ってやった後っていうか、
なんかわーっていうトピックの台風が過ぎた後でもいいし、
お家を建てた後でもいいんだけど、その後に見直した時に自信って言葉になるんじゃないっていう話を、
私はそう捉えたんだけどあさみさんが言ってくれて、
あー確かになーと思ったのね。
なんか時系列で言うと、終わった後に出てくる言葉であって、
やる前に見てたらそれはないだろうっていう。
だからないものをないって言い続けることって変わらないよなっていう風な、本当に思って。
なのでまあ私たちというか、私もあさみさんとそういう風に話した時に、
多分みんなが求めていて、自信っていう言葉にすり替えられたっていうのは、
自己需要なんじゃないかなっていう風に思ってて、
私は、皆さんが私をどう捉えるかわからないんだけど、自分は自信があるとは別に思ってないし、
あと自己肯定感っていうのも、なんか本屋さんはこの間見に行ったの、このテーマのために市場視察。
何だったかな、何々なままでも自己肯定感を上げる方法とか爆上げとか、
許せるようになる本とかいろんなキーワードがあって、
あさみさんとこの本を読んで自己肯定感が持てるようになるのかなって話をしててさ、
私はだから自己肯定感がすごくあるかって言うと、そうとも思ってないね。
前よりは自分に対する自己肯定感はあると思う。
もう20年前とかズダボロだったから、
でもなんかそれも自己肯定感を高めようと思って別に生きてきたわけではないから、
なので私はその辺のキーワードで、私はこれはできてると思うものは自己需要だなと思ってて、
時間管理と自己信頼
そういう感じであさみさんとしてはこの辺りのキーワード、どのキーワードでもいいんだけど、
なんか思うことあるかな。
なんかさっきコハさんが私が言ってることで素敵だなと思ってあげてくれた一つとして、
やっぱり自己肯定感っていろんな感触の仕方があるから、何が正解かはその人次第なんだけれども、
私にとっては自己肯定感って最後に振り返った後にあったっていう風に思うものだと思っていて、
まずは自己需要が一番先に来るのかなと思っていて、
そこから自分を受け入れられた時に、こんなところもあるしこんな私だけどでも頑張ろうと思って決めてやって、
やってるうちにできてきた、できてきたっていう自己効力感がついてきて最後に振り返ってあったみたいな、
そういうイメージなんだよね。
やっぱりさ、人生生きてるとたくさんの覚悟をね、小さいなり大小いろいろあると思うんだけども、
していく機会があると思うんだけどね、私は本当に3日前にすんごい大きな覚悟をして、
それはコハさんにもお話した、またね、おいおい別のエピソードでお話できる日が来れればいいなという風に思ってるんだけども、
その大きい覚悟を決めた後に、小さい覚悟をね、決めたんだよね。
何かと言うと、私ってすんごい睡眠するの、睡眠時間。
はいはい、大事なのね。
今ね、調べてるとだいたい7時間半くらいかな。
そうだよね。私もね、8時間毎日寝てて、会社員じゃないっていうのができてるっていうところもあるんだけども、
本当にたっぷり睡眠をとって、もう最高の目覚めだなっていうのがとにかく幸せで、
ただ、その大きな覚悟をした後に、もうとにかく時間が足りないってなって、
で、8時半にね、起きてたの毎日。
昨日ね、6時半に起きるって決めたのね。
で、6時半って、サラリーマンとか会社員の方とかは、別に普通の時間だと思うんだけど、
私にとって8時間半から2時間半毎台することは、睡眠時間がその分削れるのね。
そうだね、寝る時間を変えなかったらね。
だから、6時半、8時半っていう数字は皆さん変えていただいて、
普段7時に起きてる人だったら5時に起きてるとか、そういうことなのね。
寝る時間はね、早めればいいじゃんってことだと思うんだけども、
やっぱり旦那さんと一緒に住んでて、
その数、すごい短い時間を一緒に過ごしたいっていうのも、
お互い昼間、別々のところにいて、すごい仕事をしてるから。
伝える時間を増やしたくて、早起きするってことだから、そうなるよね。
睡眠時間をあてがてでも増やしたいっていうことで。
そうそう。なので、寝る時間はそのままで、起きる時間は2時間前倒しして、
そうすると、体はね、やっぱり8時間の時間に慣れてるから、
6時間って普通の人からね、したらね。
いや、それ普通の人だと思うかもしれないけど、私にとってはものすごくきつくて、
こういう人だね。
朝ね、その6時半に起きて、いろいろ作業とかしてる時に、
もうさ、何回もあくび出るし、鏡見たらクマで来てるし、
で、あれ、2時間じゃなくて1時間前倒しにした方が良かったのかな、
6時半って宣言しないで、7時半にすれば良かったのかなと思って、
脳がさ、自分の都合の良いように解釈を進めるんだよね。
でさ、あとたった1日なの。
たった1日なんだけど、これ3日続けてみて、
体調が悪くなったら、7時半にしようっていう風に、
もう決めちゃってるわけ。
で、私さ、そこで、すごいな、人間の脳って思ったの。
本当にそう。
辛いこと、負荷がかかることだとさ、脳は戻そう戻そうとするじゃん、コンフォートゾーンに。
そうだね。
で、私が、やっぱそうだよね、やっぱそうだよね、効率悪くなるし、
やっぱ時間寝た方が良いよねってなると、前の私に戻っちゃうわけ。
だから、これも、いやそんなことない。
あすみちゃんの体効いてって言って、
今日からね、時間が2時間、睡眠時間減るけど、
もう、体慣れてくるから、そのうち。
大丈夫だから、これからよろしくねって言ったの。
素晴らしい。
それで、もう大丈夫、続けられるっていう風に、
なんかそれこそ、もう決めたからやる。
それこそ根拠のない自信かもしれないけど、
だから、もうとにかく脳をこっちから洗脳してやるっていう。
決めたの。
ただ、その時点でもうね、やれるかなって思ったのね。
3日だと思ってたのが、1週間続いて10日続いたら、
できたじゃん、できるじゃんっていう風に、
もっともっと自分を信じれるようになってくると思う。
何が言いたかったかというと、
結局、周りから褒められたことだったりとか、
周りから賞賛を受けて、何か賞をいただいたりとかした時に、
自信がついたとか、すごく自信になりましたっていうのも、
もちろん自信のうちの一つだと思うんだけど、
でも結局、自分が自分のことを信じれてない状態の自信って、
もういつでもボロボロと剥がれ落ちると思うんだよね。
だから、自分を信じる力っていうのが、
やっぱり自己需要だったり、自己効力だったりっていう風に思ったよっていう、
鮮度高い昨日の話を思ってくれた。
ありがとう。
いや、そうだね、ほんとほんと。
だからなんか、自信とか、あと何だろうな、
魅力とか、私って魅力ないとか思っちゃう時に、
あなたはこういう魅力があるよって言われても、
いや私ないですって言って恥じいちゃうっていうか、
よく言われるのは、日本人そういう気質があるっていうよね。
褒められると、いやそんなことないですっていうのが美徳みたいな。
偏存。
だからなんか、自分で思えてない時に、
どんなに周りが、もし褒めてくれても、
本当のところは受け取れなくて、
誰かが褒めてくれて嬉しいって思うのは、
自分で分かってるからだよね。
自分でそこいいじゃんって内心を思ってるから、
言われると嬉しいってなるわけで、
このサイクルのとこは確かに、
自分の中でのある種見えない戦いがあるんだよね、きっとね。
そのさ、あすみさんが言ってくれたような、2時間頑張るぞっていうのって、
階段みたいなものだと考えたら、
その階段のさ、1段の高さを、
自分に合った高さにしてあげられるっていうのが自己重要な気がして。
あーそれ大事だよね。
自分の階段を理解する
今の話聞いて、わー素敵だなって私は思うんだけど、
私の階段とあすみさんの階段は違うから、
みんなさ、憧れのあの人の階段を真似しちゃうけど、
あの人にとっての1メートルと私の1メートル多分違って、
例えば私がパソコンのことだったら、
たぶんみんなの1メートルよりめっちゃ近いと思うんだけど、
みなさんがたぶんこんなの30センチだよって思うと、
私が3メートルって思うかもしれなくて、
それを測るにはやっぱり自己重要をしていないと、
あの人にとってこんなの容易いことなのに、
なんで私はできないんだろうって言ったら、
それは自身作りようがないと思う。
ほんとそうだよね。
なんかさ、私が今日、
旦那さんを仕事に見送るときに、
あすみちゃん眠いでしょって言われて、
それは眠いよって言って、でも頑張るよって言ったときに、
たった1日だよって言われたの。
たった1日だよって言われたから、
私がね、たった1日でそういう風な感情と葛藤してるのって、
なんて弱いんだろうって思ったの。
本当に弱くて、なんて弱いんだろうって思ったけど、
でも今の自分の現在、現状ってね、
これなんだって思ったんだよね。
だから、自分が嫌だとか、より嫌いになったとかじゃなくって、
よし、今の自分から一緒に一歩一歩上がっていくぞっていう風に、
なんかすごくね、弱いダメな私と一緒に上がっていく気持ちが、
すごくね、なんだろう、晴れやかだった。
うん。
だよね。
本当、本当、自分が自分のことを突っ跳ねちゃったらすごいきついから、
そこでなんか肩組めるのって大事だよね。
そうだね。やっぱ人間ってさ、本当に弱いんだよね。
で、強そうに見える人もさ、もともとはすごく、
弱い強いで測っちゃったりだけど、
やっぱりその自信がないのが、
今のね、文脈で言うとね、
弱いところからどんどんこう自分で一歩ずつ積み上げていって、
強くなってるっていう、
私たちは今の強いところしか見えてないけど、
現実を直視する力
やっぱりみんなそうね、結果しか見てないからね、私たち。
みんな同じなんだよ、本当に。
みんな成功者の人もそうやって言うしね。
言うね。
そうなってくると、やっぱり本当に自分がやりたいことを
やらせてあげるべきだよね。
本当にそうだよね。
なんかさ、小羽さんがさっき言ってた、
憧れの人のその1mと自分の1m同じものにしないって言ってたのがそうだけど、
やっぱり先を行ってる人ってさ、
もうその一度の高さが違うわけだよね。
当たり前なんだよ、それは。
だからそこで性比べしちゃうと、やっぱり自己否定になっちゃうから、
そうじゃなくて、今の自分はこの今の一つの階段が10cmだけど、
1年後には30cmになってるっていうさ、
そのなんだろう、本当に本当に低くして、
その低い階段のことを一つできただけでも、
すごいっていうふうにさ、思ってあげれるっていうのが
すごく自分を大事にしてることだなって思う。
思う、思う。
あと、なんか、私そのうまくいってる人とか、
成果を出してる人とかを観察しているとすごく思うのが、
そのどの世界でもいいの、全然別のジャンルでも、
そういう人に共通してるのって、現実を見る力が強いなと思ってて、
妄想しないんだよね。
ゴールっていうか、慣れたらいいなってのはもちろん妄想なんだけど、
でも今自分がいる場所とか、環境とか、
私は今何ができて何ができないかっていうのを、
ものすごく明らかに見ている。
そういう人って、魔法みたいな変化を結局経てるの、その結果。
でも、ものすごいリアリストなの、すごい。
うん、分かる分かる。
だから、そうなんだなっていう。
うまくいってるところって、たぶん現実を見れてるところなんだよね。
だから、これを聞いてくださってる方も、
私たちのここは自分でどうにかしてくれよ自分って思っちゃうぐらい
甘い弱いところはもちろんあるんだけど、
うまくいってるところはたぶん現実を見てるはずなんだよね。
自分の階段を登る重要性
うん、面白いね。
それを、別に自分のことをこれしかできないしとかじゃなくて、
私は何キログラムなんだな、以上みたいな感じで、
そこにジャッジがなくて、だから別に早すくしてるというか。
だから、あさみさんのビジネスにちょっと絡めていくと、
婚活の話で、私その学生時代の時って、
学生の時は特にそうか、
あんまりハッピーな恋愛とか結婚してる人が見えなくて、
アクセサリー的な感じが多かったから、大変そうだなみたいな、
感情ジェットコースターの話がいっぱい聞こえてくるっていうかね。
だけど、その会社に勤めてから、
すごい穏やかな結婚生活の人を見ることが増えて、
で、なんていうのかな、
日本だと結婚がどんどんできなくなってるって言われてるけど、
私が勤めた職場って、みんな結婚してる人ばっかりだったの。
2つ目に所属したとこなんて、私以外の女性社員全員も
既婚で入ってきてて、スタッフ。
私だけ独身だ、みたいな感じだったのね。
だから、そういう方々に聞いて回ると、
みんな別に結婚が大変と思ってないわけ。
してるから当たり前なんだけど、
だからゼクシー読んだこともないの、みんな。
私もちょっとゼクシーは存在だけ知ってる感じなんだけど、
でもほら、電車の広告とか見てるとさ、
女性雑誌とかだといかに恋愛が大変で、
いかに結婚が難しいかみたいなことが書いてある気がしたんだけど、
彼女たちは別に仮にそれをスルーしてるわけ。
で、別に私いつか結婚するなーって思ってて、
今目の前にいる人と結婚しただけなんだよ。
で、こっちが私好みだなと思って、
私は結婚は今してないんですけど、
だからこのぐらいのことなんだなってすごく思ったのね。
どっちも事実じゃない。
結婚できないって言ってる友人ももちろん私の周りにいるし、
でも別に結婚?結婚しただけだよっていう人もいて、
これは現実を見ていて、自分の階段を登っていくと、
結果前の人からするとどうやったの?っていうぐらいのことがある。
でも別に地球上でやったことないことをやろうとしてるわけじゃないからさ、
別に月に私たち着陸しようとしてるわけではないのね。
人のっていうのはやっぱり現実の目の前のことの、
こんなちっちゃいことっていうのをやってると、
気づいたら1メートルの階段が登れるようになってるみたいな。
ねー、ほんとそうだよね。
だからまずさ、スコアさんがさっき言ってくれたように、
今の自分のリアリティっていうのをちゃんと直面するっていうのがすごく大事だし、
自分が登れる階段を決めるっていうことがすごく大事だなと思って、
やっぱりさ決めたらそこに意識がすごくフォーカスするから、
引き寄せの法則って魔法みたいにフワッとした感じがあるけど、
あれって魔法でもフワッとでもなくて、
やっぱりそこに脳が集中意識を向けるから、
そういうふうに現実を作ろうとしていくんだよね。
だから本当に普通、当たり前のことなんだよね。
ね、ほんと明かしてみれば当たり前なことで、
だから、自信のありなしとかね、
私が思うにだけど測っていくと現実が見づらくなっちゃうなって。
だって自信って目に見えないからね。
それは測りようがないなと思うので、
そうだね、私もだから澄さんを見習ってというか、
覚えていきたいなと思いつつ。
今回はこの辺りでいたういろうかなと思うんですけども、
このポッドキャストを聞いてくださったあなたありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひフォローいただけたら嬉しいですし、
コメントとか、私たちそれぞれにインスタグラムとかもしているので、
DMなども送りいただけたらとっても嬉しいです。
ではまた次回お会いしましょう。ありがとうございます。
ありがとうございます。
22:50

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