無我と我の探求
はい、こんにちは、花凛です。今日はね、なんとなんと、無駄なプライドや我を手放して、至高の領域に行こうというですね、
あの、そういうすごい企画をですね、ダブルいがらしで、いがらし未知子さんと2人でね、あのちょっと、年明け早々考えてまして、
それのね、話も踏まえながらですね、あの少しね、この無我とは何か、我とは何かっていうことをですね、ちょっとお話ししていきたいなというふうに思っています。
アマッキーもこんにちは、クリコさんもこんにちは、未知子さんありがとうございます。はい、じゃあ早速ね、未知子さんを呼びたいと思います。
こんにちは。こんにちは。よろしくお願いします。
はーい、お願いします。なんか未知子さんと私がライブするのってちょっと久しぶりですか?
久しぶりですね。そうですよね。はい、いつしたっけ最後?ねえ。いつしたの?
でも、夢花出ましたよ。あ、そうだ。夢花出た。そうそう。でもあれ結構短いかな。確かに。あれですけど。
そう、それだけ喋って。なんか長いの結構ね、なんかお話しすることはあるんですけど、その次はペヤスの番とかね。そうそうそうそう、ちょいちょいズームとかね。
でもライブは結構久しぶりなのですごく嬉しいです。ありがとうございます。
クリコさんさすが。さすがですね。聞いてもないのに。聞いてもないけど教えてくれて。素晴らしいですね。
今日はですね、ちょっとちょこちょこね、私とか未知子さんの配信とかでもちょこちょこ言ってるんですけど、この無我がしくっていうのをね。
無我がしく。タイトルが。来週年明けにね。なんか自分でタイトル見るだけで笑えるんですよ。笑えますよね。笑えますよね。
これをね、ちょっとやろうかなって思っているので、今日はその話も含めて、そもそも我とかね、っていうのは何なのかっていうところをちょっとお話ししていきたい。
昨日、未知子さんが私にメモをね、送ってくれたんですよ。
そう、ちょこちょこ本とか読んでね。本とかをすごい研究されててね。研究してね。
今日はね、その研究成果をね、進捗っていうか、ちょっと共有いただきながらですね、一緒に我の知識とかを、知識というか我とは何なのかみたいなのを皆さんで深めていけたらいいなっていうふうに思うので、お願いしますということなんですけど。
まずそもそも私たちがなんでこの無我がしくをやろうと思ったのかっていう話ですよね。
そうですよね。
これなんでなんでしたっけ?
何かやりましょうよって喋ってた時に。
そうなんですよ。私がね、何かやりたいと思ってたのに、もしできてなくて、じゃあ新年なんかやりたいですね、とかなんですよね。
そう。で、なんか私たち日々ね、皆様と接してきて、こうしたら伸びるよね、みたいな話があって。
このエゴが強い人が、ですよね。がを捨てたら、もっと素直になってもっと伸びるのね、みたいな話だったと思います。
あの頑固ブースの話とか。
そうそうそう、頑固ブースとか、謙遜頑固ブースとかね、いろいろその今年伏線はもうそういうふうに出てて、ちょっと外周するみたいな話があった。
みちこさんもね、結構いろんな話をする中で、私もみちこさんもちょっとアプローチは違う。
みちこさんただノートとかね、マインドの面で働く女性とか、女性に対してもっと反映してほしいみたいな話があって。
私もそれとはアプローチが違うけど、お互いに思ってることって一番としては共通する部分っていうのもあるんですよね。
で、そんな中で、じゃあそれを邪魔してるものが何なのかっていうことで、いつも我が出てくるというところなので、
ちょっと今回はそれをね、やっぱり新年というか、来年反映したい人とかね、いっぱいいると思うんですけど、
やっぱそれをやるにあたって、まず我のところをなんとかしとかないとっていう思いで、ちょっとやってるっていう感じですかね。
新年早々っていうのがいいですよね。
そうそう、年始で。
年始に。
新しい気持ちでね、いる時じゃないと逆に入ってこないと思うんですよね。
すっきり。
完全に手放すことはできないんですけどね。
新年の自己反省
新年早々っていうね。
そうなんですよ。
手放す。
手放す。
気持ちいいんじゃないかなと思いますね。
そうですよね。で、新年はまだ、我が強い人も新年はまだちょっと入る余地があると思ってるんですよ。
そう、入る余地があると思います。心入れ替えやすい時期だから。
心入れ替えやすくて、ちょっと自分を振り返りやすくてね。
振り返りやすくてね。
私かもとかね、ちょっと手放さないととかって、まだ思ってもらいやすい時期だと思うんですよ。
まだね、フレッシュな気持ちで。
まだフレッシュなんで、どんどん後半になってくると、また我で懲り方がね、私たちが何か言ってても、多分告白も入らないと思うんですよ。
そうそう、執着とかこいつが始まってくる。
こいつが始まってくるって。
だから、ある意味、タイミングもすごくいいっていうことで、この1月の18日にね、ちょっとやっていこうかなって思ってるんですけれども。
まずこれの中身というか、内容で言うと、まずみなさん我ってどういうことっていうのがわかってるのかなっていうところがあるから、
それをまずみちこさんから、よくお寺とかに行ったら、お坊さんとかが説法とかしてくれるじゃないですか。
ああいうノリで、まずみちこさんから説法があります、みなさん。
説法です。セミナーとかじゃないです。
そうそう、セミナーとかじゃないですよ。
説法です。
全然セミナーじゃないんで、場所もね、場所もちょっと今回結構こだわってるんですよね。
和な感じでね。
和な感じなので、新年ですし、いわゆるセミナー会場とか、あとラグジュアリーな会場とか色々素敵な会場ってあるんですけど、
今回は、私たぶん今まで一回もやったことがない会場で。
全然私も。
でも結構なんかね、撮影とかでね、使われるような場所っていう風にも聞いてまして、
そうですね。
本当にザ・和っていう場所ですね。
やっていくっていう感じですね。
そこで、まずみちこさんから、この和れについてというかね、それちょっとお話しいただく感じですね。
和れって何なんですかね、そもそも。
和れって、実はなんか実体ないんだなっていうのが研究結果でやっぱり思いますね。
そうなんですね。
私とは何かとか皆さんよく考えたりすると思うんですよ。
一回インスタとかノートの方でシェアしたんですけど、自分なんてないからっていうのがあるんですね。
ね、本ありますよね。私もあれ気になってて読めてないんですけど、でもあれすごい流行ってますよね。
そうなんです。それこそ東洋哲学をまとめた本で仏教とかね、儒教とか密教も入ってるんですけど、
自分って和なんですけど、だから要するにないんですよ、自分なんて。
自分なんてないのに、私私ってやっちゃうよねっていうね。
なるほどね。だからないものに固執してしまってたりとか、そこにこだわっちゃったりとかしてるから行動が重くなったりするんですかね。
そういうことです。
この世界の苦しみは全てがあから生まれるっていうね。
そうなんですよ。だからある意味自分が苦しみを生み出してるとも言えるってことですね。
そうそう、自分の私私っていう気持ちで全ての苦しみを生み出しちゃっているんだなっていうのがね。
なるほどね。でもなんかその、我はないけど、この私らしさとか、例えば私らしく反応していくみたいな考えってあるじゃないですか、
ありますね。
それと我は別ってことですよね。
別ですね。
私らしさみたいなところとは。
別だと思います。
我がなくて、私らしさみたいな。
そこがね。
なんていうのかな、我ってなくならないんですよ、さっき言った通り。
無にするのは無理なんですよね。
無にするのは無理です。
そうそう、この体がある限り、思考から生まれてしまうんですよ、私はっていう。
自分の頭の中でやっちゃってる。
我は思考から来てるんですね。
そうそう、私は私はっていう。
だから、死なない限りその思考はなくならないので、結局ずっと付き合っていかなければならないものなんですけど、
やっぱそれを悪い方に使っちゃうって感じですよね。
我との向き合い方
なんか思考とかも、自分らしさとか色々ありながら最後形にしていくところとか、
自分部分で使う時っていうのはあるじゃないですか、
うん、めっちゃ大事です。
それがなんか強すぎたりすると、そもそも行動を邪魔しちゃったりとかあるから、
上手く付き合っていこうね、みたいな感じなんですよね。
そんな感じですね。
完全に手放すことはもちろんできないんだけど、
があることによって人と比較しちゃったりとか、
だから人との比較もほとんど悩みってここから来るんじゃないのかなって思いません?
いやー、そうですよね。
確かにそうですよね。
私と人って分離させるから、
私私って画を出してしまうから悩みが生まれるわけで、
私なんてないっていうね。
確かに、だから相手を見て例えば羨ましいって思うのも結局自分に矢印向いてるからだと思うんですよね。
割れ割れ割れ割れって。
そうそうそうそう。
何言っても私のこと言ってるとかね。
ね。
考えてないからみたいな場合もあるわけ。
そういう人いますよね、配信とか見てね。
そうそう。
別の人とか思うんですけど。
いやいや全然全く違うんですけどね、みたいな感じで。
そういう人ってやっぱり全てが攻撃に見えたりとか、
周りで起こること全部不安、何でも不安材料にする人っているじゃないですか。
そう、でもすごくそれがの特徴ですよね。
よかった、これがの特徴らしいですね。
がが出てくる。
だから自分のガードを測りたいと思ったら常に不安かどうかとか、
常に人と比べちゃうかどうかとか、
私っていうのを強く持てば持つほど、
他人っていうのも強く出ちゃうわけですよね。
そうですよね、対比というかそういうもんですよね。
そう対比で出てくるから、そことの分離とか、
違う、異質なもの、駅みたいな、
その違い分離感みたいなので苦しくなっちゃいますよね。
だから本人もしんどいんですよね、これはね。
私も出てがあるので、がが出るときって苦しいですよね。
苦しいです。
私もががって基本的にないって思ってるんですけど、
私そんなに強いタイプじゃないと思ってるけど、
だけど未だに自分が競争させられる場に行くとか、
叱咤される場に行く場面ってあるじゃないですか、
そういうときってやっぱり瞬間的にバッて出るときあるんですよ。
そうですよね、だって多分競争させる場とかって絶対顔を煽るためにありますもんね。
そうなんですよ。
だけどそれがなんかすごい変な風に出過ぎちゃうと、
やっぱり絡まっちゃったりとかするから、
なんかちょっと抑えに行くというかちょっと手放すときがいつもあるんですよ、それを。
そうですよね。
でも競争の場こそ手放さないとしんどいですよね。
そうなんですよ。
多分手放さないで行っちゃったら変に相手をすごい意識しちゃったりとかして、
そうそう、自分に集中できないですよね。
できないから、何回かそういうことが今年も私あって、
バッて出ちゃうんですよ。
いろいろありましたよね、オーディションとかね。
今日もこの後実はオーディションなんですよ。
そうかそうか。
そうなんですよ、なんですけど、
でもそういうときも最初どっかの時点で私すごいガガ出て苦しくなっちゃったりするんですけど、
最終、例えば今日とか本番なんですけど、こういう日はなんか静かになるんですよ。
分かります、分かります。
だからそれが多分できない人もいるんじゃないかなって私思ってて、
それがガとうまく付き合えるかっていうか、
私も全然ないわけじゃないんだけど、
なんかこうコントロールしていくっていうか、
高まっても高ぶっても沈めていくみたいなのありますよね。
うまく付き合っていくというかね。
そうですよね。
そうなんですよ、だからガガなくなることはないから、
別にガがあることを、私ガガ強いとかで全然悩まなくていいんだけど、
なんかうまく一緒に付き合うっていう感じができたらいいですよね。
これちなみにノートとかされてたらそういうガとの付き合い方とかもうまくなるみたいなとこもあると思うんですけど、
プライドとの向き合い方
ただ人によってそのガとうまく付き合える人となかなか付き合えない人って正直いると思うんですよ。
その違いってなんだと思いますか。
その違いはですね、
私のノートとかでも言うんですけど、やっぱりその思考の強さだと思います。
なるほどね。
ハリさんも来てくれてます、嬉しい。
嬉しい。
運転中、ありがとうございます。
思考が強い人っていうのは、やっぱずっとガから抜けれないんじゃないですかね。
そうですよね。
だからなんか私とかいちこさんのサービスそれぞれ受けてくださってる方とかもいるじゃないですか、
それって基本的に反映したいとかよくしたいと思って受けてくれてるけど、
その中でもやっぱなかなかガが抜けない人っていうのも正直いると私は思ってて、
そういう人にこの無我がしくでも叩き直してほしいなと思ってるんですよね。
そうなんですよ。
多分自分でガを持ってることすらも気づいてない。
気づいてないんですよね。
気づいてないと思うんですよ。
だけどそれに勝手に苦しいからいつもなんか不安で、
なんか人の言葉とかにすぐ左右されちゃったりとか、
っていうので常にしんどさ抱えてるみたいな感じな気がするんですよね。
そうですね。
それがあるとでもなかなか現実想像のスピードはやっぱ上がんないんじゃないかなと思うんですよ。
上がらないと思います。
私たちの言ってることもやっぱ入りづらいなと思います、そういう方は。
そうなんですよ、なんか吸収率を妨げてますよね。
吸収率めっちゃ落ちてますね。
そうですよね。
例えばノート書きまくる回とかね。
女の術を受けててもやっぱすごい変わっていく人っているじゃないですか。
そういう人たぶん吸収率がめちゃめちゃいいと思う。
吸収率がそう。つまりガが少ないんですよね。
そうですよね。
だからそれがやっぱり目に見える差になるところが、
目に見えないガの部分によってもたらされてるわけじゃないと。
そうなんです。
だけど皆さんやっぱりその分大量行動しなきゃとか、
自分の結果が出ないことを行動量のせいにしたりする場合もあると思うんですね。
そうですよね。
あともっとひどいとコンサルのせいにしたりね。
そうそうそうそう。
サービスのせいになったりとかいろいろあるじゃないですか。
ありますね。
だけどなんか本当はそうじゃないんだよなっていうところがあって、
それに1月の時点で気づいてほしいっていうのがあるんですよね。
いいですね。本当に1月の時点で気づくと、この2026年で。
あと11ヶ月もありますからね。
そう、めっちゃステージアップしますよ。
その画を手放さないで結果が出ないことが続くと、結構そういう人って拗ねちゃうんですよね。
そうなんですよ。
拗ねますよね。
拗ねやすい。まあそうですよね。
だから画が強い人って人との比較をめっちゃするから、すごい拗ねるんですよ。
そうなんですよ。
そしたらすごい自分が良くなろうと思って、例えば何か事故投資とかしてるはずなのに、
それ例えば年始に頑張ってたとしても、年末すべて終わったりしてるんですよ。
それもったいないじゃないですか。
もったいないですね。
そういうのをすごい感じるんですよね。
マイナスにいっちゃってますね。
そうなんですよ。でも良くなりたいっていう思いが最初はあったはずじゃないですか。
そうです、そうです。
だからそこをすごいうまく転換してあげたいなみたいな気持ちがありますね。
ありますね。
なので、その無我合宿では、最初に今お伝えしたようなみちこさんから、
無我合宿の目的
我との手放し方とか、そういう話をちょっといただいた上で、
ちょっとまぁ瞑想じゃないけどね、ちょっと軽いなんかそういう時間を、ちょっとカツ入れられるような時間をね、設けてっていう感じで。
僕かしたらちょっとミニスカートとかはやめたほうがいいかもしれない。
そうですね。
ちょっと和室で、座禅みたいな感じかもしれないので。
ちょっと気になる方は。
そうそうそう。
いいかもしれないですね。
確かに。
でまぁ新年なのでちょっとね、私たちの宣言とかもしていきながら、
皆さんにも宣言してもらったりとか。
ね。
という感じですよね。
うん。
うんうんうん。
いや楽しみですね。
ね。
うん。
これ無我合宿って皆さん意味わかってるんですかね。
いやわかんないですよね、普通に。
そう。
タイトルだけでは全くわからないですよね。
全くわからないですよね。
全くわからないですよね。
ベリーさんも赤座って言ってますしね。
でもこれあれなんですね。
鬼滅の刃にそういう文言があったんですよね。
そうですよ。
ちゃんとあるんですよ。
この無になった時に。
ね。
でもさっきあの。
何かに載せてましたよね。
みちこさんそれを。
そうです。
ブログにも載せてました。
そうですよね。
さっきあの、かりんさんが最初は結構がが出てきたりするんだけど。
思考の領域に進む
そうです。
今日その場が行くとき。
出てきちゃいます。
最終的にそこを抜けるって、こう沈まるって。
それが思考の領域です。
あ、じゃあ今思考の領域に私入ってるかもしれない。
そうそうそう。思考の領域に入りましたね。
よかったです。
そうそうそうそう。
がを抜けた時にね。
がを抜けた。
自分に集中してね。
そうですよね。
まさにそれだなと思って聞いてました。
でもそうですよね。
うん。
なんかみんながそんな仙人とかじゃないから、やっぱり何かでがが刺激されちゃったりする場面とか人と比べちゃうことって、
まあ人間なんであるんだけど、
はい。
それを思考の領域まで持っていけるかっていうのが大事ってことですよね。
そうそうそう。
そう、そうなんですよ。
でもこれ、
結局的にがを抜いていかないとね。
でもインスタグラムとかもこれ大事ですよね。
めっちゃ大事ですよ。
じゃないと一生比べてますよね誰かと。
そう、誰かとプライドだけが高くてすごく大変。
そうですよね。
うん。たぶん失敗とかも許せないしね。
そうなんですよ。だから自分も苦しいし、人から見てても苦しいしってなっちゃうから、
まあやっぱりなかなか拡大の方向にはいかなかったり。
いかないですよね。
うん、そうなんですね。
そう、すべての苦しみのもとですから。
そうなんですよ。で、それで苦しみながらですね、なんか違う学びに行っちゃったりするっていうのが結構あるあるだと思うんですよ。
確かにもったいないですよね。
もったいないですよ。
うん。
で、なんか苦しいってことがあるんだけど、苦しい原因が、なんていうかな、結果が出てないせいだと思うから、
なんか学びに行こうとしちゃったりするんですよ。
あー、あるあるですね。
ありますよね。
違うんだけどね。
うん。
だからそういうとこにやっぱりちゃんと向き合ってほしいなって気持ちもありますよね。
多分その結果が出ないのに固執するのががですからね。
そうなんですよね。
そうそうそう。
その時点でがに、がの病に。
人がにやられてます。
だからがにかかってるかまず気づくっていうのが大事ですよね。
大事ですね。かかっちゃうんだけど、ずっと自分がそれに蝕まれている状態じゃないかってことですね。
そうですね。別にかかるときは、本当に私だってあるし、みんな瞬間的にはあると思うんですけど、
ある。
そこからいかにスッとこの領域に行けるか。
今回のこの合宿では、がが出るのはしょうがない。がってなんか蝶々みたいな害虫みたいになってきましたね。
たしかにたしかに。
まあそのがね、エゴが出てしまうのはしょうがないんだけれども、
それをちょっと激励する方法をね、ここでなんか得てほしいなと思います。
そうですね。それをやっぱり、みなさんなかなかね、われ手放さなきゃなって思うかもしれないけど、
なんかよくわかんないまま終わっちゃって日常に戻って、またがががが言ってると思うんですよね。
だからこういう場で、なので私たち今回結構場にもこだわって、言ったら和な場所でやりますし、
みちこさんはそこで、その後座禅とかね、いろいろあるんで、なんかちょっとそういう雰囲気を変えて、
なんか集中的にこう体感してほしいなって気持ちもありますね。
ね。
これかなり豪華です。
いつもの日常の延長だと気づきにくかったりしますからね。
いやそうなんですよ、私やっぱりわーままさんとかって特にやることめちゃめちゃ多いじゃないですか。
仕事と育児とってなったら、なんかがーとかについてゆっくり考えてる暇とかないと思うんですよね。
あーでもちょっと立ち止まるっていうのはすごい大事かもしれないですね。
大事ですよね。
なんかなかなか立ち止まらずやることとりあえず話して、今日が終わった、あ、よかったみたいになっちゃうんだけど、
なんかそれがーを持ちながらやると多分余計ほんとは疲れるはずなんですよね。
疲れると思います。私は疲れてましたよ。
ですよねー。
うん。
だからそこはなんかちょっと新年に、まだちょっとその、画を開放しやすい状況かと思うので、
本当にちょっと思い切って手放していただくとか、
画に、画がまた来たとしても何度でもこう思考の領域に行けるっていうのが、
そうそうそうそう、やっぱ対処法を身につけるってめちゃくちゃいいと思います。
大事ですよね。
一生使えます。
一生使えます。
じゃないと、なんか、例えば集客ゼロだった時とかに、
はい。
簡単にすねると思うんですよ、私。
いやー、それですねる人いっぱいいますよね。
まあほぼすねますよね。
ですよね。
で、みちこさんあの集客ゼロのやつ何回も持ち出して申し訳ないんですけど、
大丈夫大丈夫。
ブロングになってたじゃないですか。
はい。
何度でも持ち出してください。
私基本的にあれめっちゃ強かったんですよ。
本当ですか。
すごいなみたいな。
それで、かりんさんと仲良くなると全然いいですよ。
そう、あれでめっちゃ好きになりました、さらに。
本当ですか。
しかも私、あれリアルタイムで見てなかったんですよ、そのやつ。
なんかみちこさんのブログをめっちゃ遡った時に、
なんか急に集客ゼロでしたってやつが出てきたんですよ。
でもすごい良かったです。
いや、その時は嫌ですよ。
その時は嫌なんですけどね。
その時は死ぬほど嫌なんだけど。
だから、でもそういうとこを乗り越えてきてるから、今のみちこさんがあるし、
そうなんですよ。
SNS企業とかって、
例えば同時期にいろんな人がプロモーションしてたりとかあったりして、
比較しやすい環境って結構あると思うんですよ。
そうですよね。
こんだけSNSでね。
売上だったりとか、どんだけシェアされてるかとか、
だからこそ思考の領域に行かないと、
拡大するのすんごい難しいんじゃないかなと思うんですよね。
いや、でもビジネスもそうだけど、
会社員も結構やっぱ比較ありますよね。
ありますあります。会社員も結構。
ありますよね。同期がどうのこうのとかばあるじゃないですか。
ありますあります。
ありますよね。
出世競争とか、いろんな部分で比べられますよね。
そもそも学校教育から始まりますもんね。
教育から始まって、
例えば子どもの発達とか、
確かに子育てもね、
確かに気にする人めっちゃ気にしますよね。
旦那さんの練習とかね。
そこまでね。
そうそう、気にする人いるじゃないですか、比較して。
大変ですね。
だから比較する心とか比べる心があると、
日々邪魔つくんですよね、心が。
確かに。
プライドの手放し
いやー、そうですよ。
確かに、でもあのゼロはめっちゃ良かったですね。
皆さん是非ね、
いちこさんの集客ゼロのブログをね、
私は読んでほしいなと思うんですけどね。
そう、全然、今思ったんですけどね。
だが抜けましたよ。
うまくいかないことが続くと、
やっぱり人って拗ねるから、
どうせやっても誰も来ないだろうぐらいになって。
私あそこで大失敗して、めちゃくちゃ良かったですよ。
そうなんですね。
すごいプライドとかも手放せました。
だってプライドがもしあったら、
多分あの記事出せないですよね。
出せない。
プライドとか失敗したらどうしようとかも全部取れたんで、
すっごい良かった。
まさに無我体験をしたんですね。
無我体験しました。
あと何なら、かりんさんのミスター自由やった時は、
あれも全てを抜いていきました。
すみません、ありがとうございます。
いやいや、だからあれもね、かりんさんに感謝です。
とんでもないです。
数字との向き合い方
私の無我体験を、いろいろ無我体験をさせてくれてるので。
もうガーガールとできない?
なんか一見ちょっと自分にとってネガティブなことだったり、
勇気がいることだったりするんだけど、
やっぱそれ乗り越えると思考の領域に、
入れる人は入れますよね。
そうですね。
あとやっぱ無我の状態って気持ちいいんですよね。
分かります、それ。
ガーの状態は気持ち悪いですけど。
そうですよね。
そうすると数字とかとどう付き合っていくのか、
みたいな話もあると思うんですけど。
いいですね、ちょっとそういう具体例も入れていきましょうね。
そうですよね。
なんか例えば、この界隈とかで月賞100万とかね、
いろいろあったりとか、
あと例えば講座とかやってたら、
前回の講座との人数の比較とか、金額の比較とか、
やろうと思えばできるじゃないですか。
いくらでもできますよね。
いくらでもできるじゃないですか。
落ち込もうと思ったら、たぶん落ち込めることっていっぱいあると思うんですけど。
キリがなく落ち込めますね。
ですよね。
それ、私初期の頃は結構気にしてたんですよね。
私、私自身が。
なんか自分が思っていたほど人が来なかった時とかに、
もう人気ないんだなって思ったりとか、
同時期に誰かがすごい人気っぽかったら、
私人気ないんだなみたいな。
やるやるやる。
あったんですよ。
今もそれゼロとは言えないけど、
昔に比べたらだいぶマシかなと思うんですけど、
そういうことってあります?
ありますあります。全然あります。
全然ありますよ。生きてるからね。
数字とかもう見えちゃうじゃないですか。
見えちゃいますもんね。
パッて目に入ってきてね。
そうですよ。
ああ、私なんてダメなんだと。
私もよくやります。
でもそのみちこさんもそうやって、
そこの集客ゼロのとこからしたら、
なんか今すごい状況なわけじゃないですか。
その時と今って何が違うと思います?
プライド?無我とか。
無我により今近づいてるっていうことですよね。
プライドとかがなくなってきた感覚みたいなのがありますか?
もちろんあります。
その結果が出る、出なかった時点で。
出なくてもみたいな。
そうですそうです。
なんかすごいね、私の中で数字の大きさで、
いろんな数字がありますよね。
売り上げの売り上げ高、
あと集客人数とかで、
なんかそういうので、
ゼロはダメとか100はいいみたいなのが、
すごく薄くなりましたね。
全部同じですね。
全部同じ経験、同じ対等な大事な経験っていうのは、
すごい自分の経験を通じてで。
だいぶそれ思考の領域に行ってますね。
思考の領域ですか。
ゼロ円でも素晴らしい経験、
100万円でも素晴らしい経験、
そこにジャッジがないみたいな。
感覚にはすごいなりました。
すごいですよね。
すぐには慣れないですよ。
もちろん一瞬動揺しますよ、画が出ますよ。
なんだけど、私たちがノートしたりとかしてると、
画が収まってきて、
そういうふうにやりたいわけじゃないじゃないですか、
そもそも自分の生き方として。
そうですね、そうですよね。
そうそうそうそう。
そういうのに気づいていくので。
なるほどね。
でもどんな人数でも楽しいですしね。
それはそうですね。
どんな人数でもね。
どんな収入でも楽しいんですよ、人生。
フラットになった。
これはありますね。
めちゃくちゃフラットになりましたね、自分自身が。
ジャッジが少なくなってきた。
確かに。
だからよりあれじゃないですか、
大宇宙と繋がってるって言うとあれなんですけど、
全てがワンネスみたいな世界の方に、
キャラで言ったらノーのキャラ4に近づいてる。
4に近づいてる感じですよね。
もちろん1とか2も出てきますよ、全然。
それにやられる時もあるんだけど、4になれる時もあるってことですね。
そうですよね。
だから全てが経験だし。
そうですね、ジャッジがなくなってきたってのはすごい感じますね、自分で。
そうですよね。
だからお金とか売り上げとかも、
誰かから取るみたいなイメージとか持ってる人も多いと思うんですね。
はいはいはい。
例えば100万円の売り上げが上がるっていうのは、
誰かからそれをいただく、引っ張るみたいな。
その人がお金なくなっちゃうみたいな感じで思ってる人も多いと思うんですけど、
めっちゃビジネスできない人ですね。
そう。
ビジネスするの致命的なブログですよね。
でもね、我の人結構そういう人多いんじゃないかなと思うんですよね。
確かにね。
自分のものにしたいっていう感覚が多いですね。
自分のお金みたいなね。
そう、どうやって引っ張るのかね。
なるほどね。
でもそれってやっぱり、
自分と他人を全然別で考えてるってことだと思ってるんですよね。
そうですそうです。
だけどみんなで反映していくってなったら、
みんなある意味同じみたいな世界もあったりするじゃないですか。
そうです。
それこそすごくね、お金出すの悪いっていうすごいジャッジですよね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
だから俺にはすごい苦しいだろうなと思いますね。
ビジネスしたい方がいいですね。
そうなんですよ。
そしたら地獄の苦しみですよ。
そうなんですよ。でも我の人はやっぱりプライドがあったりとか、
なんかいろいろなものに縛られてるから、
結構私は物質にすごいとらわれてるなと思うんですよ、我の人は。
そうですね。
いやーそれも特徴ですよ。
所有欲みたいなの。
私のものにしたい。
持ってるとか、お金とかもなんか稼いでるみたいな、
なんかそういうのが欲しいんですね。
だから苦しいのに頑張っちゃうんですよ、そこを。
結果が欲しいとかもそうですよね、目に見える数字。
だから順番がちょっと逆になっちゃうから、
無我とかそういう思考の領域に行ってからじゃないと、
そういう挑戦って結構苦しかったりするじゃないですか。
そうですよ、むしろ目に見える結果が欲しいって時こそ、
なんていうかな、結果にこだわらないみたいなのが大事ですよね。
逆なんですよね。
逆なんですよね。
無我の人はすごい苦しくて重りを背負ってる状態で、
いろんなチャレンジしちゃったりとかするから、
うまくいかないししんどいっていう最悪な状態になると思うんですよね。
すごい執着ですよね。
そうなんですよ。
それって結構苦しいよね、と思って。
そこをちょっとね、この無我合宿ではお伝えしていけたらいいなっていうことも思ってますね。
どんな人に来てほしいとかありますか?
無我の理解と挑戦
いちこさん的には。
無我が強い人って言われたらピンとこないですもんね。
そうなんですよね。
でもやっぱりいつも何かしら私は不安な人だったりとか、
なんかお金がなくなることとかがなんかすごい怖いとか、
それはわかりやすいですね。
とかやっぱ比べちゃう、集団とかにいる時に比べちゃったり、
なんか何も自分言われてないのにごめんなさいとか言っちゃう人とか、
あとすぐ謝る人とかも私ね、結構ね、実は無我が強いと思ってるんですよ。
なるほど。
なんていうのか、すぐすいませんとか、私なんてとかって言う人いるじゃないですか、
あれも実は自分に矢印向いてんじゃないか説が私はあって。
自分を守るためですもんね。
守ってるから、でも一見ちょっといい人そうじゃないですか、
すいませんとか私なんてみたいな。
でもなんかそれすらも私は無我のような気がしてるんですよね。
なるほどね。
強い打ち出し方の我と守りの打ち出し方の我があるだけで、
両者ともに我にすごいこだわっているっていう感じに見えてしまうっていう。
そうですよね。
すぐ謝る人の我が強い説わかります。
結局自分のことしか考えてないってことですね。
考えてないですよ。だから謙遜頑固物とかもまさにそっちだと思うんですよ。
私なんて可愛くないですよとか、何もできませんよとか言って、
できるよってこっちが言ってんのに、
それ全否定してくるみたいな人とか言ったりするじゃないですか。
います、います。
それも結局我っていうか、言われたことは言われたこととして受け取るっていうのって
私結構大事だと思うんですよ。
大事ですね。受け取りも大事ですよね。
受け取り大事ですよね。
結構一派が素直に聞けないとか、
それを確実に拒絶してやってる人と謙遜でやってる人の違いなだけなんで、
どっちもが強いなって思いますね。
こういう口座とかコンサルとかつけてても全然言うこと聞かないみたいな人いるじゃないですか。
います。
不思議でしょうがないんですよね。
何のために来てるのかもよくわかんない。
どうしたらよかったんだろう。
素直じゃなさすぎて、
受け取り力が低すぎるというか。
そうですね。そうなったらどんなに良い学びとかあっても変わらないどころか。
変わらない。だって自分が受け取らないんですもんね。
そうなんですよ。だけど自分悪いと思ってないから結局いろんな人のとこに渡り歩いちゃうんですよ、そういう人って。
でも結局成長しないじゃないですか。
受け取ってないからね。
こういう人とかは来てほしい。ちょっと来るかどうかわかんないけど。
この言葉もわからないかもしれない。
この言葉も受け取れないかもしれませんけどね。
だから村合宿は本当に届く人に届くのかどうか問題っていうのはある。
ありますね。マインド口座の難点ですね。
あなただよみたいな人が実は全然私のことじゃないと思っているみたいな。
意外にちゃんとががない人が来るんですよね。
さらに抜きますみたいな。
それはさらに高みを目指していただくっていうのがいいですよね。
でも我って完全に手放すことはできないから、そういう意味では結構全員対象かなとも思うんですよね。
そうですね。私だって全然ありますもん。
ありますあります。
めちゃくちゃありますもん。
常にそれの繰り返しっていうか。
繰り返し。
だけどそこで最終思考の領域に行くっていうことを何回か繰り返してたら、
それはそれで手放しがある意味できてるのかなっていう感じだから。
そうですよね。
そういうのを体験してほしいなと思ってますね。
美津子さんは無我の本を3冊か4冊ぐらい研究されてたと思うんですけど、
結構言ってることって一緒なんですか?
一緒です。一緒です。全然。
そうなんですね。
無我の概念とその重要性
そもそも無我っていうのは仏教から来てるんですよね。
ブッダから来てるので、
キリスト教とかもそうですけど、
そういう宗教とかの考え方って今の本当に思想とか哲学のもとにもなってますからね。
そうですよね。
本当は真理ですよね。
真理ですよね。
全てのベース。
これまでずっと昔から語り継がれてきたことでね、
昔の人って結構そういう意味では、
神を継いだことを結構ことわざとかでも何でも言ってるじゃないですか。
言ってますね。
だからそこに立ち返るって結構大事だよなって思いますね。
そうなんです。
これ無我の合宿前の、
仮に何か参考図書とかをあげるとすると、
やっぱあれですか、私なんてないから。
いいじゃないですか、これ。
自分とかないから。
自分とかないから。
これが一番わかりやすいと思います。
ベストセーラーですね。
苦しみと自己認識
そうですよね。
もし気になる方。
アイリーさんもね、大好きな本ですって。
よかったよかった。
多分読みやすいのかな。
読みやすいと思います。
私もその前にぜひ読もうと思いました。
そうなんです。
本当に2026年から、苦しみをなくしたい方はね。
そうですね。
本当そうです。
存在するだけで苦しい人に私は来てほしいですね。
結構そこまでのレベル来るかな?
気づかない気がする。
でもなんか常に不安そうな人とか、
常に何かに揺らされてる人は意外に結構多いなとは思うんですよね。
例えば誰かが何か言ってるから影響されてなっちゃうとか。
ちょっと私、マインドをずっとやっていて。
そうですよね。
すごくね、なんでそういう人が気づかないかっていうのがあって、
やっぱり常にその当たり前になっちゃってるので、
その苦しさとかも結構当たり前だと思ってるんですよね。
それが怖いんですよ。
そういう設定とかね、もうそういうもんだみたいな設定なわけじゃないですか。
そういうもんだと思って生きてるから、
苦しいんだけど、
なんだろうな、
もう本当に慣れちゃってる感じ。
新しいことの方がめちゃくちゃ怖く感じるんですよ。
そうですよね。
その怖さとか不安を取るならば、
ちょっと苦しいんだけど、
こっちでいいやっていう、
そういう感じは多いかなと思いますね。
そうですよね。
苦しみと共に生きることを許容しちゃってるみたいなのあるじゃないですか。
そうそう。これで当たり前だし。
会社員辞めたいみたいなのも全部一緒なんですけど、
会社員が本当に嫌だって分かってるんだけど、
新しい世界に飛び出すのが怖すぎて不安すぎて、
今我慢してるけど、
そっちに行くよりはいいでしょって思っちゃうってやつですよ。
そうですよね。
そうなると、結局それってちょっと問題の先送りじゃないけど、
本当の理想の方とは逆の方行ってるじゃないですか。
そうなんです。
だからどんどん苦しくなってるんですよね。
結局そうやってごまかしてることじゃないですか。
ごまかしてますね。
でもやっぱ怖いんですよね。
そう、私常に不平不満がある状態だったり、
常に何か我慢してる状態がテンプレになるから、
だから常に我慢の人生なんですよ。
そう。
みたいなのってめっちゃ怖いですよね。
そう、めっちゃ怖いけど、結構多いかなって見てて思いますね。
マッキーも昔の私は存在が苦しかった。
ああ、マッキー。
今年は我が薄まってきた気がしてますってことで。
よかった。
よかったです。
こういう人結構いると思いますね。
ね、生きづらさとかもね。
自覚してるならまだいいけどね。
私たちとかを見て、
イラつく人とかもちょっと来てほしいですね。
来ないですよ。
イラつく人。
でもね、イラついてるってことは、
それいいなとか、ずるいとかいう感情なんですよ、多分。
でもそれって実は自分が我慢してるからだったりするんですよ。
でもイラつく人来てくれるかな?
でも来てくれたら、ぜひ私イラついてますって教えてほしい。
すごく表彰したい、称えたい私。
よく来た。
わざわざこんなところに来てくれましたと。
めっちゃ感動しちゃう。プレゼントあげたい。
でもイラついたりとか、もやもやするってやっぱすごいヒントが隠されてるから。
すごいヒントですね。
ですよね。
だけど我の人ってそれをね、なんていうかな、吸い込んじゃうんですよ。
そのちょっとした違和感だったり、もやもやを吸い込んじゃったりで、
我慢し続ける人生の方を選んでいくわけだから、
なんか体に悪いと思うんですよ、私普通に。
我の影響とコミュニケーション
いや、体に悪いですよ。
なんか寿命とかストレスとかにもすごく関わってると思うんですよ。
最近ね、朝日るさんと妊娑判断が流行ってて、
そうなんですね。
妊娑。
なんとなく妊娑で、わかりますよ、我慢しすぎてる人とか。
わかります。
わかりますよね。
来年からちょっと眼相を研究していこうと思ったんですよ。
わかりますよね。
わかる。
わかるんですよ。
すごいわかりますよね。
もういくつか特徴がわかるので。
あるんですか?
そうなんです。
ありますあります。
それは喋らなくてもわかるってことですか?
喋らなくてもわかります。
眼相を見てほしい。
妊娑なので、顔なので。
でも、
喋ったらもっとわかります。
妊娑とか眼相とかって、なんていうかな、
顔って、なんていうかな、造形とかいうことじゃなくて、
表情の作り方とか、いろんなことが出てるじゃないですか。
そうだしもう表情癖みたいなのも出ますよ。
出ますよね。
長年してきた表情。
長年してきた表情って何によって作られるかって言ったら、
やっぱり我によって結構作られる部分も多いと思うんですよ。
ずっと我慢してるとか、なんかずっと誰か羨ましがってるとか、
ずっと我が家言ってるとかあるじゃないですか。
そう、あります。
あれ怖いですよね。
怖いです。
そうなんですよ。
本当に目の形とか口の形とか、シワのつき方とか出ますからね。
私ね、なんか目の奥が笑ってない人とかもいますからね。
そう、目はやっぱり出ますよね。
目は結構隠しきれないんですよね。
ごまかせない。
あと結構眉毛もね、眉毛の形もみんな大事ですよ。
表情決めますからね、眉毛の形は。
しかも顔って自分から当たり前ですけど、引き剥がせないじゃないですか。
顔とともに自分はいるじゃないですか。
いろんな場所に行くときもその顔で行くわけじゃないですか。
そうです、そうです、そうです。
そうだから、すごいいろんなことに影響してると思うんですよね。
人間って気づいちゃうよね、顔って。
そうですよね。
でもそれもやっぱり我が根源家族だと思うんで、
そういう意味でそこから手放していくっていうのは眼相にすら影響するとか。
そうです、そうです。
で、眼相って何を引き寄せるかみたいな話にもなるから、ちょっと開運みたいな意味もあると思うんで、
だから開運なんですよ、ムガ合宿は。
そうです、そうです。
だって私は思ってるんですよ、ちょっと遠回りに見えるかもしれないけど、
すごくベースの部分で、目に見えない部分ですごく大切なことかなと思うんですけどね。
やっぱり私、私みたいなのを抜いていくっていうのはすごい大事ですね。
そうですよ。
私も辛いもん、これはやっぱり自分でやってると。
そうですよね。
変なふうにエネルギー持ってかれるんですよね。
分かります。
本当の自分のやるべきこととか、やらなきゃいけないことに集中できなくなるんでね。
そうなんですよ。しかもその画の部分って結構妄想も入っちゃってる部分あると思うんですよね。
妄想です、画は全部妄想です。
そうですね、幻みたいなね、人がどう思ってるかとか、人にどう思われてるかとか、
そもそもあなたのこと全く考えてないよみたいなこととかもめっちゃあると思うんですね。
だってSNSとかも全然見られてないのでめちゃくちゃ気にする人が多いじゃないですか。
そうですよ。
これを発信してアンチが来たらどうしましょうかとかね、
このアンチエキスパートの私に聞いてくる人とかいるんですけど、
これは例えばアクセスが1万とかいってから考えてくださいとか思うんですよね。
でも結局そういう人って自分に味る自分向いてるから、
自分が一回発信したらすぐ見つかるとか思ってるんですよ。
身バレがとかね。
だから身バレとか、もちろん気になるっていうのはあるとは思うんですよ、会社員の方とかだったらね。
だけどそれを極度に気にする人とかっていうのは、
やっぱちょっと私はね、割れ問題が絡んでる気がします。
割れ問題ですね。すごく割れ。ちょっと自意識過剰。
そうそうそうそう。
なんですよ。だからそういう人って一見ちょっと弱い立場入るじゃないですか。
私に何かがあるとか言うんですけど、これが割れなんですよ。
そう私はその、自称なんだっけ、なんかそういう人怪しいと思ってます。
自称繊細とかHSP。
自称繊細とかそうそうそうそう。
切り札みたいにしてくる人ですよ。
そうそうそうそう。
みんな繊細ですとか思うんですけど。
自称繊細って言ってくる人とかでね、
なんか私と面談した後とかにボロクソに言ってきた人とかいて、
何が繊細なんだろうって思ったんですよね。
そうなんですよ。そうなんですよ。
そんな繊細ならこっちがどう思うか分かるよって思いますよね。
だからやっぱ自分を防衛してる人もこれは割れですね。
そうですね。
だから割れって結構タイプがいろいろあるなと思うので、
なんかすごい自分勝手で見るからに割れみたいな人だけじゃなくて、
やっぱり謙遜系の、一見弱い系の割れっていうのが結構厄介だと思うんですよね私は。
あーそっか。一見いい人ですね。
一見いい人で、私なんて割れない人とか。
いますよね。一見素直なんだけど全然。
一見素直なんですけど。
全然実は言うこと聞かないみたいな。
そうなんですよ。
私なんてを永遠に繰り返してこっちの言うことを一生聞かないみたいな人もいる。
そうそうそういますよね確かに。
そっちの方がなんか分かりづらいし、本人悪気あるわけじゃないからなんかちょっと悲劇だなと思ったりするんですよね。
なるほど。
だけどこっちからそれ続けられちゃったら印象としては頑固になるじゃないですか。
うんうんうん。
だけど本人は本当に私なんてって思ってるかもしれない。みたいなね。
でもそうなるとチャンスとかやっぱめぐって、そんな人になかなかチャンスとか渡そうとも思わないから。
そうなんですよね。
そうなんですよ。チャンスももらえないですよね。
そうなんですよね。
そう。
やっぱちょっと画が少ない人って全体反映みたいなのができる人じゃないですか。
そうです。
みんな一緒に良くなろうっていうね。
それが結構差が歴然としてるから怖いなと思うんですよね。
これは結構見てて差が出ますよね。
出ますよね。だからなんとなく自然とお願い事とか待っていく人って決まってたりするじゃないですか結構。
はいはいはいはい。
その違いって何なのって言ったら、もともとのもちろんスキルとかもあるけどこの割れの部分が少ない。
割れが少ないとこっちがそんなにケアしなくてもいいっていうのは私あると思うんですよね。
はいはいはいはい。
割れがすごい多い人ってこういう言い方したら傷ついちゃうかなとか、こっちがいろいろ考えなきゃいけなかったりするじゃないですか。
はいはい。
でも割れが少ない人ってもうちゃんと自立してるから、なんていうのかな、そこまで気に回さなくてもいいっていうか。
無駄なプライドの影響
そうですね。そうですよね。だから画が強いと拗ねやすいってね、さっきおっしゃってましたし。
拗ねやすいから、すんごい丁寧にお願いしないととかね、こういうとこがいいと思ったからお願いしますみたいな感じになっちゃうけど、
それだとこっちに労働が発生してるじゃないですか。
うん、たしかに。心の負担がね。
自然とやっぱり頼まないから、なんか全部繋がってるなと思いますね。
そうですよね。
へー。
うん。
いやー結構いろんなところで画は邪魔しますね。
そうなんですよ。
うん。
だけど恐ろしいのはやっぱり、割れの人ほど割れで生きてるから割れが見えないっていうところなんですよ。
そうですね。
うん。
一体化しますからね。
一体化してて、すっごい近くにあるから見えないんですよ。
ねー。
うん。で、割れの人の特徴としては、他の人が大したことないのに上手くいってるって思ってる気がします。
めっちゃこじらせてますね。
私の方がかわいいのにだったりとか、私の方が学歴とか経歴あるのにみたいな。
それ言ってくるんですか?
言ってこないけど、なんか感じるときはありますね。
なるほど。
うん。で、そうなるから自分にもっといろいろ力をつけようとして、私のとことかにも例えば来るわけですよ。自己提出とかして。
うんうんうん。
だけど、やっぱりなんていうのかな。そこ見えてないんですよね。要は割れが自分を邪魔してるっていうことが見えない。
なるほど。
そう。でもそういう人はなかなか見えないから来ないっていうね。そういう矛盾を抱えてますけれども。
手放すことの必要性
うん。
ねー。
ねー。
ぜひ手放してほしい。
手放してほしいですね。
うん。
やっぱそれがないと拡大っていうのもやっぱ速度も遅いし、範囲もかなり限定されちゃうんじゃないかなと思うんですよね。
そうですね。
うん。
そもそもだって学びが入ってこないですもんね。
入ってこないですよね。
そうなるとね。
うん。
なんか何したいんだろうなって思うとなるときあるんですよ。
わざわざ学びに来てくれたりとか、思ってくれたり。
本当にいますよね。この人本当にちっちゃなプライドさえ捨ててくれればなみたいな人いますよね。
そうなんですよ。あれどうしたらいいんでしょうね。あのちっちゃいプライドを。
ぜひ無我合宿へ。
無我合宿へ。
無我合宿へ。
でもちょっとずつ手放していくしかないんですかね。やっぱり。
うん。やっぱ自分で気づいてね。あ、私今がが出てるなーって。
そうですよね。
気づかないうちはやっぱ手放せないですね。
うん。ですよね。だって一体化してるわけですもんね。
でも結構この、私もそうなんですけど、このがによってうまくいってないっていうのはすごく多いですよ。私も。
えーでも私もそれめっちゃわかります。
そう。だからうまくいってないなと思うならば、その自分のがの強さを点検してほしい。
確かに。だからうまくいってないときに、すぐなんか学びで解決しようとしないっていうのが一番大事だと思うんですよ。
なんか自分がもうちょっとこれが得意になったらとか、この分野をすごい詳しくなったら、例えばお客さん来てくれるとか来てくれるとか、そういう問題じゃないじゃないですか。
そうそうそう。
だからそっちのほうが楽なんですよね。
うん。
まずがを見ましょう。
自分がやってる気がするっていう感じなんだけど、実はがじゃないかっていう。
そうそうそうそう。
人を疑ってみるってことですよね。
その通りです。別に知識不足とかないです。特にビジネスにおいては。
ない。絶対ないですね。
絶対ない。みんなすごい持ってる。
持ってますもん。まずはそれを生かして、それでさらに足りないなって思ったら、学んだらいいと思うんですよ。
そう。ほんとね。そんなビジネス、そんなやること難しいことないので。
そうそう。それはほんとそうですよね。
ね。
だしその基本的なベースとして、自分がしっかり自立してるから、そういうハードスキル的な学びも生かせるようになるけど、
うんうん。
それがなくていくら学んでも、そもそもそれ誰も聞いてくれないですからね。
確かに。
我が強い人とあんま付き合おうと思わないですから、そもそも。
人間的魅力みたいな部分もありますよね。
ありますからね。
だからそういうとこに課題を感じてる方とかは、ぜひ来てほしいなとか、難しいことを学ばないと自分が売れないんじゃないかとか思ってる人は、
多分そうじゃないと思うんで。
いやー、いらないですね。
むしろそれがさらに邪魔になりますよね。
この前、仕組み家の話をしてて、私仕組み家とか全く分かってないんですけど、そもそも仕組み家とは何とすらも分かってないですよね、実は。
なんかあれですよね、例えばメルマガとかステップとか組んで、めっちゃやるとかですよね、たぶん。
それも仕組み家なんですね。
らしいです、はい。
信頼関係とビジネス
でもそんなのめっちゃ組んだって、儲からないとできないなって、それでもちろん成功してる人はいるけど、そこじゃないよ。
でも女性は確かに難しいと思います。
そこでお客さん来る人いないですよ、仕組み家すげーとかで。
いや来ない来ない、絶対来ないです。
ですよね。
うん。
だからそんな全然、そういうとこやらなくていい。
そうですね。
もうなんか仕組み家って寝てるだけで毎日稼げるとか、
そういうやつか。
期待文句がたぶんあるから、沖縄とかでね。
私よく分かんない、その仕組み家でめっちゃ成功してる、特に女性企業家とか。
女性は難しいかも、男性もいますよね、そういう方。
そのリストをすごいたくさんとって、なんか一回登録してもらったらそっからなんかめっちゃ何かを。
リストするのもそもそもの人間性みたいなとこ大事じゃないですか。
いや確かにね、だからあるじゃないですか、広告とかをめっちゃ回して、
あ、それはあるかもしれないですね。
アクミのコピーライト、セールスライフとかそっち系はあると思うけど、
でも私その場合って、お客さんが結構我が強い人だと私は思うんですよ、その場合。
つまりお客さんの質がそんなに高くないと思うんですね。
そうですよね、確かに。
私なんか仕組み家で稼いでる、それこそすごい稼いでる方の話をなんか聞いたことあるんですけど、
はいはいはい。
なんか結局お客さんの半数ぐらいがクレーマーらしいんですよ。
やばい、でも定着ですよね、そもそも。
そうなんですよ、だから例えばそういう人何億とか稼いでても、
結局そのクレーマーの対応とかに自分のエネルギーとかをめっちゃ使うから、
マジでしんどいらしいんですよ。
やだ。
それってなんか嫌じゃないですか。
絶対嫌だ。
うん、だからね、仕組み家は結構ね、魂売る要素もあるから、
すんごいうまくやらないと客室がめちゃめちゃ悪いんですよ。
なるほど、そりゃそうですよね。
訴えられたりとかしてるんですよ、なんなら。
そりゃそうですよね、そしたら別に売上があっても全部出てっちゃいますからね。
そうなんですよ、だからあれはそういうのはやっぱ意味ないなって思うんですよね。
うーん、ね。
エリさん、ステップメール作ったけど登録してる人いなかった。
確かエリさんステップタイプじゃないしな。
そう、絶対違いますよね。
絶対違いますよ。
しかも私、エリさんの昔のメールマガちょっと登録したことあったんですけど、
今のエリさんのこのふわっとした感じとか一切出ずに、
超仕組み家のなんか結構ゴリゴリしたメールで、
これエリさんなのかなみたいな。
で、一回やめたほうがいいみたいな話確かしましたよね、エリさんにね。
あれはやめてよかったと私は思ってます。
よかったと思います。
まあ多分エリさんもやってて楽しくなかったですよね。
楽しくないですよ、絶対。
怖かったんですよ、なんか。
エリさんに怖いって言われました。
武器室でエリさんの魅力が1ミリも伝わってなくて、
なんかちょっと怖かったんですよ、本当に。
ねえ、絶対今のほうが売れてますもんね。
そうですよ、だからね、そういうやり方ももちろんあるけど、
女性はそんなに好きじゃないんじゃないかなと思いますけどね。
いや、本当そうですよ。
あと最近仕組み家で売れてる人、やっぱあんまり売れなくなってきてるらしいですよ。
そうなんだ、そもそもすみません、本当仕組み家がわかってない。
ステップメール組むだけで仕組み家なんですね。
ステップメール組んで広告とか回して、
とりあえず人を集めてそこに対して何か売っていくみたいな感じなんだけど、
なんか面白くないんですね。
面白くないですよ、私もそれ無理で。
全然聞いててやりたいと思わないんだよな、そもそもそれですね。
そうなんですよ。
ビジネスの楽しさがないです、そこに。
ないんですよ、でもそういう人は多分稼ぐとかそっち多分優先で、
そのために魂売ってやるみたいな感じなんですよ。
お金のためにね。
あとは引っ掛ける、多分セールスライティングとかを主に学んでると思うんですね、きっと。
売れる広告とか。
なるほどね。
で、やっていくけど、だけど今売れてないとなってきてるらしくて、
なんか最近やっぱりお客さんとそういう風になると信頼関係構築できないまま、
お金だけ売り上げ上がるじゃないですか、
そういう人がどんどん今ね淘汰されてきてて、
そうかリピーターできないですね。
リピーターできないから、お客さんもどんどん賢くなってくるじゃないですか、
だから今実はそういう信頼関係構築できない人が困ってるらしいですよ。
そっかそっか。
確かにだからちょっと限界があるビジネスモデルかもしれないですよね。
そうですよね、なんか反対にAIとかこういう無機質なのが流行ってしまってるっていうか、
そういうのが大体できるようになっちゃってるから別にそこを求められないですよね。
だから残るところがやっぱり、この人だから聞きたいみたいな部分が残ってくるから、
逆にAIによって。
だからそういう仕組み化的なデジタルな部分っていうか、
そういうのになってた人が今すごいね、なんかヤバいらしいです。
なるほど、なるほどね。
いや私はイシメリも心が動かないです。
私でも出産、なんか林月の時ぐらいに入ったゴリゴリの企業で、
やっぱりそういうステップメールの話とか広告のライティングを自分でやってくださいって言って、
一回ちょっとやってみたんですけど、死ぬほど面白くなかったですからね。
そうですよね、面白くないですよね。
面白くない、でやめましたけど。
聞いてるだけでね、心が覚めます。
そうなんですよ。
そうね。
で、よくわかんない人のために広告のライティングを書いてっていうのはなんかね、
え、あかりさんがライティングを書いてあげてたってことですか?
あかりさんが書いて、自分で広告とか回してみたんですよ、フェイスブックとか。
あ、はいはいはいはい。
でも全然面白くないし。
面白くないですよね。
しかも当時別に何の技術とかもないから、超ダサい広告とか回してて。
あ、私もインスタの広告出させられました、そういう系と。
でもあれ全然ワクワクしなくて、やめました。
あれなんかもう一回広告出すと中身変えられずに、なんかプレゼントしますとかってやつだから、
未だに昔のそのプレゼントってくるんですよ。
あ、そうなんですね。へー。
もうやめてくれと思って。
へー。
編集がもうできないんですね、一回広告回したやつって。
広告してなくても。
あ、そうなんですね。
そうそうそうそうそうそう。
無駄なプライドの影響
適当に今の動画を送ったりしてますけど。
あ、なるほどね。
そうそうそう、めんどいです。
今のでも広告回してるってことですか?
広告は回してないんですよ。
回してないけど。
でも一回回しちゃうと、なんかね、編集がもうできなくなるんですよ。
編集できないから、それ見る人が未だにいるってことですか?
そう、見て、その時やってたのは、なんか今日プレゼント、公務員から起業して稼げる方法を教えますみたいなのを書いて、
で、欲しい人はこの起業とか文字を公式ライブで送ってくださいねみたいなやつですよ。
だから、たまーに来ます。やべー見つかったと思って。
なるほどねー。
いやーでもなんかその無機質な関わりがね、得意な人もいるかもしれないけど、なんかあんま面白くないですよね。
そうそう、そういう人って動画だけ受け取ってすぐブロックするんですよ。
だから、なんか全く、絶対彼らも我強いと思いますよ。
我ですよ。
私が欲しいもんもらって立ち添っていくみたいな。
そうそうそう、そうなんですよ。
そうですよねー。
ほんとねー、やりたくないというか。
そういう感じでしたね。
そうですよねー、だから私たちのね、発信聞いてる方たちは、そういうビジネスモデル多分あんまりね、心惹かれないと思うんですよきっと。
でもそのためにはやっぱりいろんなお客さんとかとも関わっていったりする必要があるから、だからやっぱ我は手放した方がいいと思うんですよね。
そうですねー。
なので新年から私たちと一緒にぜひ、とある都内の、あ、ちなみに場所言い忘れてましたけど、1月っていうか全てを言い忘れてますけれども、
どんどんレターを見てください。
レターを表示してますけれども、
無我合宿というので、日時から来年の1月18日の日曜日ですね、1時から3時で、都内某所の和のスペースを借りてます。
これ貸切なので、言ったら一軒家みたいなとこ借りてます。
で、よく撮影とかにも使われるような場所で、もう新年ぽいというか、そういう場所で買い費が8800円。
リアルでこれは安いですね。
安いですよ。
で、ここでみちこさんから説法の話があって、その後座禅組んだりとかね、いろいろしたり、無我の宣言を一緒にしたりとかいうね、めちゃめちゃ面白いイベントになります。
ちょっとカツ入れみたいなのも。
カツ入れで。
皆さんに持って帰っていただくちょっとハガキ的なものも、ちょっとしたカードみたいなものもありますし、
あさひさん1枚いかないんですか?いうことで。
そうですよ。
そう、いかないんです。安いですよね、みちこさんのこの88。来年はみちこさんのあれですよね、会社の日ね。
そうそうそうそう。ちょっとリアルイベントあんまりやりたくないモードが抜けないんですけどね。
でも一応それの会社の記念もあるやなしやみたいな話がありまして。
なんかあさひさんが法陣作るから一緒にやろうかってのっかろうとしてます、私は。
そっか、あさひさん法陣作るのか。私もキャッチできなかった。
そうなんですね。
そうそうそう。
クラブイベントの呪いが。
確かにあれ1回経験したらね、しばらくも1年くらいは起きたいなみたいなのありますよね。
でも1年経ったら大丈夫です。
大丈夫です。
ちょっと回復してきましたからね。
うん、やってもいいかなってぐらいになってきました。
まあでもね、大事です。
作るか決めてないけど作る流れになってる。
あ、そうなんだ。
かっこいい。
かっこいい。
そう、778899の流れで。
あ、そうですね。私が7月7日、みちこさんは88、あさひさんは99で。
で、ちずるさんは10月10日。
10月はすごいもう。
まあ6月6日でもいいけど。
決まってますね。
決まってます。
まあでもこういうのも我を手放すからできますよね。
確かに。
ね、ちずるさんだって会社辞めたって言ったみたいな話もありましたし。
そうそうそう。
これ全部我手放さないとできないですよ。
そう、我手放すとなんでもよくなるんですよ。
そう、分かる。
分かります。
そう、なんでもいいやっていう境地ですよ。
今の自分の延長線上よりも違うことみんな基本やりたいって思ってるはずなんですよ、ステージアップしたりとか。
そうそうそうなんですよ。
で、それを我が邪魔するんですよ。
そう、固執してるんですよ。
で、よくあるのは我を持ちながらステージアップしようとする人がいて、相当苦しいんですよ。
そうですね。
それだったら先に我を手放したら勝手に次の挑戦とかできるのに、我を持ったまま挑戦しようとするから人より何十倍も疲れてるんですよ。
そうなんですよ、例えば行きたいところに向かうルートってたくさんあると思うんですね。
そうですよね。
いろんなルートを通っていけると思うんだけど、我が強い人ってこのルートじゃないとダメみたいな感じ。
分かります。固執しますよね。
そう、固執するんですよ。だからそれが自分が恥かかないとか失敗しないとか、なんかそういう感じ。
でもそれを手放さないと、針の穴に糸を通すような確率でしかそれ起こらないんですよ。
そうだし、そういう人の考える成功のルートってすごい一般的な普通のことが結構多いと思うんですね。
例えば大きい会社に行ってそこでキャリアアップをするとか、SNSで成功するには例えばフォロワーさんがたくさんいて何たらかんたらみたいな。
苦しい方を選んじゃうことが結構多いと思うんですよね。
そうなんですよね。
自分に向いてる向いてないとかも多分あまり目に入らなかったりとか。
だから結構ドMかなって思う人もいますけどね。
我を手放さずに、だけど行動自力があるから、わざわざ難しい方行って疲れているみたいな。
で、多分我々みたいな人が高笑いしてるのを見てイヤッとするっていう感じだと思うんですよ。
だからそこのなんていうのかな、何でもいいっていう感覚であれば早いのになと思います。
そう、どっちでも何でもいいよって思えたら逆にすごい現実創造も早くなりませんか。
早いです早いです。お任せ。どうせ全ての経験は糧になるので。
そう、私どうせいつかは最終マーク行くしとか思ってるから。
そうそうそうそう。
どういうルートであってもね。
ね。
って思える方がやっぱ楽ですよね。
楽です楽です。楽なんだけどそのちっちゃなプライドが邪魔するんですよ。
そうなんですよ。
だからプライドを使う場所を私間違ってると思うんですよ。
間違えてる間違えてる。
ちまちまなんかどうでもいいとこでね、なんか人にエネルギー奪われたりとかするんじゃなくて、
なんかもっと大きいことになんか挑戦する時とか、なんか自分がやりたいことをなんていうのかな、
こう守るプライドとかいろんなプライドがあるから。
そうそうそうそう。貫くためとかのね、そういうね大切なものの方に使えばいいですよね。
しょうもないとこにね、なんかしょうもないプライドを使わなくていいのになっていうのはありますね。
ね。
なんかいろんなパワーの使い先を多分間違ってるんですよね。
そうそう。だからやっぱエネルギーが、使い方がおかしい。
おかしいんですよ。マイナスの方とか。
ちゃんとかけるとこにかけてない。まあこれはね、共通してますよね。
そうですよね。
うん。
だからなんかそれだけど、そういう人たちも基本的には変わりたかったりとかするから、
根源的な願いっていうのは多分あるんですよ。
だからこそそれがもったいないからね。
新年1月から私たちと一緒に、そこをちょっと叩き直してっていうかね。
私たちは完璧なわけでもありませんのでね。
私もがが多い。
そうなんです。私もすぐがにやられるってね、あれなんで。
そういうのをちょっと反省しながらも。
だけどやっぱり一生付き合っていくからこそ、うまく付き合っていかないとっていうのがあるのでね。
面白いと思いますよ。
無我合宿の準備
できたいと思いますので。私は場所がまず特殊なので、それだけで結構テンション上がると思いますね。
そうですね。
だからみなさん座禅組みやすいかっこで。
そうそう、かっこでがいいと思います。
あとなんか打たれたい人は教えてくださいね。
打たれたい人はちょっと前もって教えてください。
お申し込みフォームに書いていただいてもいいですね。
書いていただいてもいいんで。
私はなんか打たれるの希望とかね。
痛いんですかね。
どうですかね。そこはちょっと調整しますんで。
痛いの希望の方は痛いと。
痛いっていうのがね、書いていただいたらこっちもそれに合わせますんで。
でも粘紙ぐらいしか本当無我の人、無我っていうか我の強い人は粘紙しか扉を開けてないって私は思ってるんですよ。
確かに。
厳つい子は閉じていくんで。
これはしょうがないですけど、やっぱり歳を取れば取るほど人は頑固になります。
すごい私も気を付けます。
分かります。ほっといたら頑固おばさんの道ですね。
そうそう、本当にそう。やっぱり頑固じじ、頑固ババアになっちゃうんですよ。
自然に流れたら多分そっち行くんですよ。
そうなんです。
だからやっぱりそんな自分をちょっと変えみたり、ちょっと痛い思いしたりとかしていかないと、形状記憶で頑固ババアの方になっていくんで。
そうそうそうそう。やっぱり同じ会社でずっと環境も変わらない、同じような人に囲まれてる。
そういう人がやっぱり一番、
危ないですよね。
危ない。
だから私は頑固じゃないよとか、これ私関係ないよっていう人もね、本当にそうかどうかはちょっと分かんないので、ちょっと来てもらったらいいんじゃないかなと思っておりますよ。
ということで、来年の1月18日日曜日1時から、都内某所のとある一軒家的な和室の撮影場所にも使われるようなところを貸し切ってやってますんで、皆さんぜひ新年一緒に我を手放していきましょうということで、
みちこさんが説法、私はあの時にちょっとなんかやる人っていう感じなので。
これ20名ぐらいでしたっけ?
20名ぐらいで考えてます。
ですよね。
イベントの参加者募集
はい。
ぜひ皆さんお待ちしてます。
お待ちしております。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
5日ツアー被秒付きいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
タルさんもありがとうございました。
ドキちゃんもありがとうございます。
ママ は?
アイリモートもありがとうございました。
おつり Devil laugh
おつりしまーす。
おつRY
おつりー l大
おつるーまーす。