あて子さん、ありがとうございますということで、とんでもないです。
嬉しい、ありがとうございます。ぜひ聞いていってください。
でですね、なんでこの配信をこのタイミングで撮ろうかと思ったかというとね、
結構年末って、1年振り返るじゃないですか。
で、結構ね、へこむ人も多いんですよね。
人も多いんじゃないかなと思ったんですよ。
なんとなく1年間自分がね、もともと1月にやろうと思ってたことに対して、
どれだけできたか、できないか。
で、まあ皆さんね、大きい小さいはあれどね、何かに挑戦してる方が、
私のチャンネル聞く方とかは特に多いんじゃないかなと思うんですよ。
で、それがね、うまくいったか、いかなかったか、形になったかならなかったか、
例えばこういうSNSでね、企業とか副業してる人だったら、
何回プロモーションしてね、人が何人来て売上高がどのぐらいだったのか、
それが前回と比べてどうだったのかとか。
結構ね、こう比べて落ち込む方の人もね、多いんじゃないかなと思うんですよね。
っていうのと、あと自分自身が最近ちょっとね、夢に破れた挑戦を経験したっていうのと、
今私が集客期間みたいなこともあったり、
あとは、私がね、もともと通ってた出版スクール、
松脇一先生の出版スクール6月から8月まであって、
私今出版決まってね、まさに来週が原稿の締め切りなので、
今頑張ってね、ちょっと原稿書いてるんですけど、
私の次の期、46期でね、出版スクールに通われた、
北中カナエさんと杉立智子さんとキャットウェーブルさんがですね、
それぞれね、この間出版オーディション終わられて、
そこから今動き出されてて、っていう中でね、
彼女たちはね、別にね、夢に破れたってわけじゃないんですけど、
ただ結構本ってね、挑戦の期間が長いんですね。
だからいちいち落ち込んでたらね、ちょっとしょうがないところがあるので、
そういう人たちにちょっとエールをね、
送りたいなという気持ちでお届けしています。
でですね、まずね、私がすごい今日伝えたいのはね、
皆さん結構何かに挑戦したりするときって怖いじゃないですか。
結構ね、成功確率を考えると、
失敗しそうだからやめようとかね。
これは自分には分不足だからやめようとか思ったりして、
そもそも挑戦しない人も結構多いと思うんですし、
実際何か挑戦して、
自分がそこで思ったよりも上手くいくこともあれば、
上手くいかないこともありますよね。
で、上手くいかなかったときに、
じゃあ私がこれまでね、かけてきた時間とお金は全部無駄なんだとか、
そういう人たちに、
これまでね、かけてきた時間とお金は全部無駄なんだとか、
それだったら家でね、ずっとね、漫画とか見て寝てた方が良かったじゃんみたいに、
これちょっとスネモードになっちゃう人もいると思うんですけど、
そうじゃないよっていうのを私今日は伝えたいんです。
あしもさん、おはようございます。セミファイナルお疲れ様でした。
アメブロ読んで感動してましたってこと。
え、嬉しい。ありがとうございます。
今日はね、ちょっとそのアメブロにも関わる話で、
ちょっとお話ししたいんですね。
アメブロ読むのありがとうございます。
この後概要欄に貼っておくんでね、ぜひ読んでみてください。
アメブロの方ではね、私がレッド関西で自分のプライドとか、
結構ズタズタにね、やられたっていうか、
プライドもそうだし、自分のガーとかね、満身とか、
そういうのをすごいね、向き合う機会になったんですね。
だからね、良かったっていう話。
その結果としては、自分としては全然良くなかったんだけど、
でも経験できて良かったなって思ったっていう話をね、
ちょっと書かせていただきました。
当日ね、やっぱレッド関西ってすごいデザイン性の高いイベントなんでね、
当日結構大きいね、大阪信用金庫さんのね、
本店かな、のね、ホールを貸し切って、
そこの大ホールでね、私の顔がね、どーんってね、
でっかい画面で出てですね、そこでプレゼンしてるんで、
ちょっと面白いと思うんでね、良ければアメブロの方も読んでみてください。
私がね、伝えたいのはね、そんなことないよってことなんですよ。
挑戦したらそれだけで尊いみたいな話をよくしてるんですけど、
私、挑戦は自分に対する癒しであるっていう話をしてるんですけど、
とはいえ夢が破れた時って、なんか自分が思ったようにね、
物事が展開しなかった時って、誰でもちょっと拗ねたりすると思うんですよ。
拗ねたりとか、こんなんだったら挑戦しなかった方が良かったなとか、
なんでこんなに時間かけちゃったんだろうみたいな感じだったりね、
あるじゃないですか。
だけどね、そうじゃないよっていうのを、
自分の最近の経験からちょっと伝えたいんですよ。
レッド関西っていうものにね、私出場して、
そもそも624人の中からね、私30人に選ばれるとそもそもそんなに思ってなかったんですよ。
というか、624人も応募してると思ってないっていう方が正しいですかね。
エントリー数がそこまで多いって思ってなかったんですね。
正直、そこに命かけるっていうところまでは、
エントリーシートの時点で自分の中で気持ちが高まってなかったんですよね。
結構他にも忙しいことがあって、結構いろんなことと並行してやってて、
気がついた30人に選ばれてて、
あゆりさんもおはようございます。
今ちょっとレッド関西に敗れた話をしてました。
30人に残った時点で、
私からしたらめちゃめちゃラッキーなわけですよ。
だって624分の30って4%ですからね。
そこにめっちゃ頑張って入ったんだったらいいんですけど、
正直そこまでは頑張ってないんですよ。
そこまでは頑張ってなくて、
こんなんあるしちょっと応募してみるかぐらいのノリでですね、
当時応募してたんですね。
それで受かってね、10月かな。
そこから約1ヶ月半とかかな、
昨日一昨日のプレゼンに向けてやってきてたんですね。
っていう状況なんですよ。
プレゼンも私正直本当に結構いけると思ってたんですね。
なんでかっていうと、
こういうふうに音声配信でですね、
ほぼ毎日喋っていて、
ありがたいことにね、結構たくさんの方に聞かれたりとか、
ビジネスランキング1位もね、かなりたくさんいただいていたりとか、
ブログとかもね、
ブログの発信も長いですし、
講師業とかセミナー業もやってますし、
もともとコンサルやったんで、
プレゼン結構得意なんですよね、
と思ってたんですよ、自分では。
だから自分の中でかなり慢心があって、
全然必死じゃなかったんですよね。
30名に決まった瞬間とかも。
ちょっとね、直前1週間ぐらい頑張ればいけるだろうぐらいのノリでいました。
今思うとね、
その時はそう思ってなかったけど、
何かね、油断している自分がいたんじゃないかなと思うんですよね。
で、その油断した自分でいてて、
その油断していることっていうのはね、
やっぱりね、行動に現れるんですよ。
どういう行動かっていうと、
例えばね、私その12月15日が最終のプレゼンやったんですね。
なのに、そもそもその前の日にモテセミナーを入れている時点でおかしいんですよ。
私12月15日も、
井原氏、みちこさんとの無我がしセミナーで、
これ皆さんによければね、
1月18日にやるですね、
我を見つめる企画なので、
東京の人ぜひ来てほしいなと思うんですけど、
それのプロモーションがあったりして、
そういう予定をね、そもそも入れてるんですよ。
その時点で、なんていうか、本気じゃないんですよね。
うん、って思うんですよね。
そう、そういうことをやっちゃってるんですよ。
要は片手間でできるだろうって思ってるっていうのがもう、
行動の随所に出てるんですよね。
で、そんな感じで、
やってて、
で、実際はですね、
そのセミファイナルが決まって、
一番最初に皆さんで集まった日にですね、
大阪信用金庫さんっていうね、
その企業さんに融資されてる、
担当のね、部門の方で、
その各ね、30名のファイナリストに担当する方っていうのが割り振られてね、
その方が挨拶してくださったんですよ。