00:01
はーい。こんにちは、花凛です。
今日はですね、先日からですね、連日、今週はですね、私のプロマネ講座っていうね、9月から開始する講座にですね、入ってきていただいた方とですね、スペシャルライブというのをやっておりまして、
はい、今日はですね、そのシリーズの半ばということで、テコさん、50代からでも豊かになる方法を探るの、テコさんとですね、
一緒に会社員のスキルを活かしながら副業で無双状態になるにはというね、テーマでお話をしていきたいなというふうに思いますのでですね、
あの、まあ私の講座に興味がある方はもちろんですね、今会社員の方とかも結構多いんじゃないかなって思うんですけども、
あの、私基本的にはね、なんていうかな、私のスタンスとしては、あの全員起業すべきとは正直全然思ってないんですね。
うん、よくね、なんかこう会社員の人とかに向けて、会社辞めたらいいじゃんとかっていう人もいるんですけど、
私はやっぱ自分が組織開発とか人事とか20年ぐらいやってる経験から、やっぱそんなに気軽にその皆さんに会社辞めたらいいじゃんとはね、言えないんですよ。
うん、やっぱ企業人事とか組織とかずっと見てるからこそ、やっぱり日本の会社は特にね、とても守られてるなって思いますし、
やっぱ会社員でいることのメリットっていうのも非常に大きいなって思ってるので、あの基本的には結構会社員肯定派なんですね、私は。
はい、なんですけれども、あの会社員をしながら副業は、私はもうほぼ全国民やった方がいいんじゃないかってね、思ってるんですよ。
それは何でかっていうと、あの副業でもちろんお金稼げるとかね、そのお小遣いが稼げるとかそういうのもあるんですけど、
私がどういう視点でそれを言ってるのかっていうと、私はね、どっちかというとね、能力開発の視点で言ってるんですよね。
うん、なんかリスク分散とか、例えばね、会社員やってて会社が潰れてね、その時に副業としてなんかスキルを磨いとけば、あの焦らないとか、
なんかそういういろんなこう副次的なですね、メリットっていうのもあるんですけど、私が一番思うのはね、やっぱ会社員の人ってやっぱ優秀なんですよね。
で、その会社員のスキルを生かしたら副業は無双状態になれますし、それやったらもちろんお金が結果として入ってくるっていうのもあるんですけど、
それ以上にね、私がね、一番大事だなと思うのは、やっぱそれによって能力が開発されるんですよ。
会社員としてはね、その磨けないっていうか、スキルっていうのもやっぱ副業としては磨けるわけですよ。
で、それはですね、会社員のスキルにまたね、逆輸入的にですね、戻ることができるんですね。
で、そうすると会社員のスキルもますます上がっていく。
ここはね、相乗効果があると私は思ってるんですよね。
だからね、やっぱり今会社員やってる人でね、私なんてなんか副業でできることないなって思ってる人とかもですね、
その会社員のスキル自身がね、実は副業を無双するためのですね、非常に鍵を握っているというか、副業で成功できるためのベースっていうのは実はね、
03:03
皆さんが今日々やっている会社員業務の中で、いくらでも磨くことができるんですよ。
今日はね、ちょっとそんな視点でですね、あのてこさんとお話をしていきたいなっていうふうに思いますので、
これから働き方変えたいなって思ってる人とか、会社員の自分がね、なんか副業とかっていうのはちょっと程遠い気がするとか、
そこでのマネタイズとかお金いただくとか、もうね、あのなんていうの、信じられませんみたいなね、想像できませんみたいな、
そういう人は是非ね、最後まで聞いてもらえると嬉しいです。
すごい、皆さん続々と集まってきて嬉しい。ミントさん、ありがとうございます。
あ、はさきとおるさん、あ、レターありがとうございます。ちょっとまだね、聞けてないんですけど、文字ほど聞いていきたいと思います。
ありがとうございます。うにさんも今日はありがとうございました。
今日はね、うにさんとちなみにランチをね、させていただいて、とっても楽しかったです。ありがとうございました。
まだお帰りになる前ぐらいですかね、まだ大阪かな、あれ、もう違うかな。今、新幹線の中ですかね。
はい、あの今日は本当にありがとうございました。
はい、それではですね、早速てこさんをお招きしたいと思います。
はい、こんにちは。
こんにちは。
あ、ありがとうございます。なんか緊張されてますか?
はい、少し緊張してます。
なるほどですね、ありがとうございます。
こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えっと、今日は、今は会社、お仕事もう終わった感じですか?
はい、えっと、今日はテレワークだったので、ちょっと早めに、5時ぐらいに、5時ちょっと前に切り上げて準備しておりました。
あ、ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
バッチリですね、もう音もバッチリなんで。
音もバッチリですか、分かった。はい、ありがとうございます。
そう、で、てこさんはですね、私のことをもともと婚活ブログ、私が婚活ブログやってた時からご存知で。
はい。
はい、ということで、それからお互いに婚活を修了してっていうことなので、
てこさんのジェネレーションでいくと少し違うんですけど、てこさんの方がちょっとお姉さんなんですけど、
でもその婚活をやっていた時期というかね、そういうのがちょっとかぶってるっていうのもあって、
ちょっとこう専有的なところもあって、
ということで、えりさんもありがとうございます。
今日はね、プロ真似講座のですね、プロフェッショナルの講座にお申し込みいただいた、最上位に申し込みいただいたてこさんをお招きして、今ちょっとお話をしていました。
はい、それでてこさんは、だけど私の講座は、ちょっと知ってはいたけど、ちょっとしばらく足踏みをしてたっていう状況なんですよね。
そうですね。
だからちょっとおまけから見てたっていうのが、これまでなので、だから私のことを知ってる歴でいうと、距離が長いですよね。だって婚活時代からですよね。
そうですそうです。
そう、こないだの、かりんさんの本の東京講演会で、きくのさんにお会いして、
はいはいはい。
たぶんきくのさんのブログを読んで、かりんさんを知って、でかりんさんのブログを読むようになったのかななんて、なんとなく。
そうなんですね。
どっちが先かはちょっと覚えてないんですけれども、ただなんか読み返したときに、きくのさんのこれ読んでたなって思うと、時間系列だとその後かりんさんに行ったのかなとか思ったりして。
06:10
じゃあその辺をちょっと読んで、婚活をいろいろ研究しながらやっていたときだから、だからもう今からそういう意味ではもう8年、もう10年近く前になりますよね。
8年以上前だと思います。
以上前ですよね。だからもう言ったらほぼ10年っていう感じで、そういうときから一応知っていただいていて、
で、私が婚活のサービスとかっていうのもその後やっていたんですけど、それが変わって今働き方とか発信のこととかのサービス提供とかしてるっていう状況で、
でもてこさんは今年になって私のサービスとかっていうのは初めて、まあ言ったらね、そういう長期講座とかっていうのを入っていただいた感じなんですけど、
それまではやっぱりちょっとこう足踏み、Z回帰枠があったから近寄ってこれなかったんですよね。
そうそう、もうそもそもその婚活ブログを読ませていただいていて、カニさんよりちょっと私のが先に婚活は卒業していて、
で、終わった後なんとなくまたカニさんのブログを読んだら、なんかいろんなことされてて、
その次のタイミングで見たら。
そうなんですよ。で、私はこの間、とんきちさんは婚活ブログの時からカニさんはすごい人だと思ってたっておっしゃってたと思うんですけど、
私はなんか婚活してる人って何かしら、何て言うんですか、なんかこうわざわざ頑張って結婚しようっていうふうなことになるってことは、
何かしらこう困ってることがあるっていうか、うまくいってないことがある人だから、もうすごい仲間意識っていうか、同じ、なんて言うんですかね、すごい人っていうよりも同じ民かなって思って。
まあまあ、戦友的な感じになりますよね。
はい、そうそう。それでいて、で、久しぶりに見たらカニさんがなんかされてるから、あれってことは私はもしかしてひょっとしてなんかできちゃうのかなってふと思ったんですよ。
まあ、だってそうですよね。同じ時に現在進行形で頑張ってて、しかもてこさんの方が早くね。
そうそう、ちょっとだけね。
今はちょっと先輩っていう感じですね。
あと年齢もかなり、私は結構ネックになるなと思っていたのが、うまくいったから、ちょっとなんかちょっと調子に乗って、これなんかできるかもって思ったんですよ。
カニさんがなんかやってるのを見て。
で、なんかやりたいなと思いつつも、何をやっていいかわからなくて、カニさんのメルマガを登録してみたり、カニさんが勧められてたアタラクマさんのメルマガを読んでみたりするようになって、
で、アタラクマさんはもうなんか先にされてたから、いろんなことを。
そうですね、いろんなサービスとかね。
09:00
なので、じゃあアタラクマさんのところで1回目のちょっとなんかやってみてって思って、で、カニさんを遠巻きで見てたら、カニさんのところにいらっしゃる方たちもなんかすごい人たちだから、ちょっとなんとか、この間もおはるさんの話が出てたけど、
なんか、イラスト描くんですね、じゃあこれやってくださいって言ったら、はいって言って、受けれるみたいな、なんかレベルが全員違うんだって、なんか遠くから見てて感じて、
もう、そうなんです、だからアタラクマさんのところでちょっとお世話になりつつ、で、よくアタラクマさんをなんで知ったの?って言って、カリンさんからですって言って、
じゃあなんでカリンさんのところに行かないでアタラクマさんのところに来たの?みたいになって、
いや、カリンさんのところはちょっと私にはレベルが高すぎて、
なるほど。
はいはい、もうほんとそれで、それでも私にはあそこはZ界にしか見えないとか言って、
全然私その自覚なかったんですけどね。
そう、だから、ほんとにわーままさんで仕事もしてて、しかも結構みなさんお仕事もバリバリの、お子さんもお二人といたりとか、
確かに忙しい中でっていう感じを、私自身も言ってたからこそ、やっぱ忙しいわーままさんが相当相当して多いから、
なんかその隙間を縫ってやってるみたいな人が確かに多かったかもしれないですよね。
青春さんも噂をすればわかるかも。
こんにちはです。
なので、私からちょっと遠巻きで見てると、すごい進学校で、なおかつ部活もやってて、
あー、ちょっと文部領導的な。
部活も強くて、塾も行ってなくて、高成績を取れる人が本気出すためにやる、Z界かって、そういう意識がすごい強くて。
まあまあまあ、でも確かに優秀な方がすごい多かったっていうのは、それは昔も今も変わらないかもしれないですよね。
だからちょっと遠巻きで見てて、すごいなと思いつつ、私は到底ちょっと無理ですって思っていたのが、ここ数年で。
でもなんとなくやってみたいこととかわかってきたんだけれど、ちょっともっと具体的に、かりんさんから教わってみたいなって思うようになって、
今年の初めからお世話になったという。
なるほど。浅倉さんもお疲れ様です。
今ね、てこさんがなぜ私の講座に入ってくれたのかっていうか、そこまですごいタイムラグがあったので、今ちょっとその話をしたんですけども、
今年になって、いろいろそういうコミュニティとか事故通しとかも経験した中で、ちょっと慣れてきたこともあるから、そこからちょっとチャレンジできるかなって、
やっと今年になって思い始めたっていう感じなんですね。
そうなんです。本当に真剣ゼミじゃなくてZ界なんですよ。
確かにそこめっちゃ解像度高いですよね。
そう。
優秀な人しかやらないやつ。
そう。
ちなみに私はZ界を一時期やってて、早々に離脱しましたよ。
12:04
そうだったんですね。
私はついていけないんだよ、ちょっと。
なるほど。勇気を出してやってみたっていうので、今年の前半はプリンセスコミュニケーション、プリコミっていうコミュニケーション系の講座に入っていただいたって思ったんですけど、
そこに入ってみて、Z界じゃなくなかったですか?大丈夫だったですよね?確認。
いや、
Z界ではないですよね?
Z界を正直知らないので。
確かにそれもありますね。
イメージだけ。
ただみんなのエネルギーはやっぱすごい高いなと思っていて、
確かに。
だけどかといって強要されるわけじゃないし、
たぶんだからちゃんと自分を持ってる人もいっぱいいるなっていうのもありつつ、
刺激はすごい受けれたので、
知らないですけど、Z界をね。Z界を知らないけれど、
Z界がリアルであったら、Z界って結局通信だからわからないけれど、
リアルの新学校とかに行ったらこんな感じなのかもなっては思いました。
なるほどね。優秀な人たちがそれぞれ集っていて、自分の軸を持ってやっているみたいな感じで。
でもそれで一旦半年間過ごしてみて、そこで一旦区切りが先日、先日というか6月で一旦終わったっていう形だったかと思うんですけど、
そこからまたね、振り込みの方はどっちかというと、ソフトスキルというかコミュニケーションの方だったと思うんですけど、
今度の9月の講座っていうのは、ちょっとやっぱりビジネス寄り、ちょっとというかだいぶビジネス寄りになっていくと思っているのですけど、
それも何ていうかZ界視点で言ったら、そっちの方がZ界度高そうじゃないですか。
それは何か、あくまで行こうとか別になかったんですか、それは。
そうですね、一回入ってみて、自分のペースで頑張ればいいかなと思ったので。
そういうふうに思えるようになったっていう感じですかね。
確かに、はい。
なるほど、なるほど。
みなさん、なんだかZ界をちょっとかじってる方が。
そうですね、かじってる人もやめてる人が多いです。私も含めて。
面白い。
それで、しかもてこさんはじゃあ、このプロマネに入ろうっていうのは、もしくは決意表明というか参加表明の中でも、
それは今年も決めてたみたいな感じなんですか。
そうなんですよ、とりあえず1年くらいはやってみないと、結果としてついていけてないのかもわからないし、
あと楽しんで終わっちゃうだけになっちゃうから。
未来志向をかけるポジティブですよね。
15:00
だから、やっぱもうちょっとちゃんと自分にかしたいっていうんですか、
もうちょっとちゃんとやれよっていうのを、
これで半年終わっちゃったな、どうでした?って言って、うん、すごい楽しかったって多分終わっちゃうので。
確かに、めっちゃ楽しそうでしょ。
てこさんとか、えりぃさんもそうなんですけど、めっちゃ楽しんでるから、すごいいつも楽しそうなんですよ。
どんなタイミングでお会いしてもね。
時とともに笑いながら駆け抜けていくみたいな感じですよね。
本当になんていうのか、それもすごい良い才能だと思うんですけど、
でもねっていうのがあるにはあるので、
もうちょっと言語化が苦手なので、もう少しそこを染み込ませたいっていうか、受け取りたいっていうのが強くて、
もう一年間は、この半年間、残りの半年はもう一回かにさんがされるんだったら、
とりあえずもう一回参加して、もうちょっとゲットできたらいいなっていう気持ちがあったので。
ちょっとイズムの継承じゃないですけど、もうちょっとみたいな感じですよね。
なるほどなるほど。でもその時に、やっぱりコースって今回で言ったら3つあって、知らない人もいると思うんですけど、
一番上から3つあるんですけど、てこさんは一番上のコースなわけじゃないですか、
これはやっぱりその決意というか、やっぱり会社員としてナンバー2ポジションというか社長に頼られるポジションで、
ある程度地位が確立しているからこそ、だからこそやっぱり副業の方も改めてチャレンジしてみたいな、みたいな感じなんですね。
そうなんです。近くにいて、かにえさんがどんなふうな行動を見れれば、
私も社長のそばにいるから社長の考えとかは、言語化はできないんですけど感じることはできるんです。
だからこそ、まずは感じれることが大事かなと思って、
くっついて回れるならそんな、そんな講座だろうなと思って、ガツンと行ってみようというのが。
そうですよね、ありがとうございます。結構今回OJT的な企画なので、てこさんとか一番上のクラスだから無駄に私と一緒にタクシー乗るとかね、
無駄にタクシー乗って、タクシーの中でいろいろ喋るとかそういうこともやりながら、いろんなとこに同行いただいたりとかしていくようなプランになるんですけど、
それがやっぱ未来思考の人とかはすごい合ってるなと思うんですよね。てりぃさんのほうのライブでもちょっとお伝えしたんですけど、
未来思考の人っていうのは、やっぱ強い意識としては今なんですよね。今この瞬間っていうところに全体中乗っけてるっていうのが、
未来思考かけるポジティブで、だからこそ今に対する満足度が一番高いのがこの未来思考の人たちで、
18:03
それはとってもいいところだと思うんですよ。私とかは今にあんまり全体中乗せれないんですよね。
びっくりしました。
そう、やっぱ最上思考があるから先先を見ちゃうんで、どっちかっていうと意識は先にあるんですよね。
そうなっちゃうと、やっぱ今今の幸せっていうのをちょっと感じにくくなっちゃうので、
私みたいな人はやっぱ未来思考かけるポジティブな人のその今を楽しむみたいな感覚がすごくうらやましいんですよね、逆に。
みんなないもどねだりで。
そうなんですよ。だからそこはそういう意味で才能の可視化りで、だから私とかは、
例えばてりぃさんのおでことか見てるだけでめっちゃ癒されるんですね。
でもそれはなんでなのかっていうと、やっぱ才能の可視化りを、おでこから私は才能を借りてたんだなって最近思ったんですよ。
やっぱ今は楽しんでるんですよ、えりぃさんはそのおでこで全力で。
なんかその感じが私は自分にはないから、なんかそれをたぶん借りてたんだろうなって思うんですよね。
でも逆に言うと未来思考とかポジティブの人はちょっと戦略性だったりとか、
才能のことを考えたりちょっと俯瞰してみる力はやや緩やかだと思うんですよね。
もうややどころか無ですよ、戦略。
そう、戦略性が低いことが多いんですよね、この未来思考とかポジティブの人はね。
楽しくははははって言って、時とともに時間が過ぎて、楽しく流れていくみたいな、そういう感じなんですよね。
流れるプールとかで誰よりもそれを流されることを楽しみながら、ずっと流れてるみたいな感じなんですよね。
ポジティブ変換がすごすぎて、美少年になってもすごい楽しいとか言って、
いやいやそんな楽しんでる場合じゃないよって言われても楽しんじゃうみたいな。
でも逆に言うと今からの吸収率がめちゃめちゃ高いわけなんですよね。
今この瞬間からの吸収率が高いわけだからこそ、今回の企画とかで言ったらOJTとかだからとても良いと思うんですよね。
今から受け取るっていうか、その横には私がいるので、私は戦略性がもともと強いタイプではないんですけど、
後天的に多分強いタイプなので、そうすると同じことを体験した時とかも、そこで横々で感じられるんで、
そういうのが今を生きてる人にとってはとても効果的だと思うんですよね。
だからめっちゃいいなって思ってたんですけど、
でもなんかてこさんは、もともと今会社員で社長に頼られるポジションでやりながらも、
副業としてもやっぱり頑張っていきたいって気持ちがあるんですよね?
はい、あります。
それっていうのは昔からあったものですか?
いえいえ、全然。それこそカリンさんがやってらっしゃるのを見て、
普通の会社員でもなんかやろうと思えばできるんだっていうのを、こういう世界があるんだっていうのを知って、
21:04
SNSとか皆さんのブログとか読むようになって、こんなにいっぱいされてるって知って、
私もやってみたいっていうのと、あともうすぐ退職の年もちょっと見えてきてるのもあって、
どうせなら長く働きたいなっていうのもあったので、
その時は会社員ではなくて、自分で働けるっていう選択肢があるんだっていうのを初めて知って、
なので、土台作りじゃないけど、そういうのを今のうちに副業としてやれるなら、
その後自分ビジネスとしてやっていってもいいだろうし、今は試せるなら試したいっていう。
なるほど。
でも最近私の周りって、結構年齢層が二極化してきたなって思っていて、
私よりもちょっとした、30代後半から私と同じぐらい、40代前半ぐらいの方もいらっしゃったら、
50代の方も結構多いなと思ってて、50代後半から60代前後ぐらいの方、
この方々もやっぱり定年退職とかっていうのをちょっと踏まえながら、
やっぱり働き方をもう一回考えるタイミングなんですよね。
はい、確かに。
っていうのをすごい感じて、今回それこそ国立の医学部にお子さんをストレートコースでやっている方が、
同級生なんですよ、てこさん、プロフェッショナルでその方もいらっしゃるんですね。
その方も5年でちょっと近い感じなんですよ。
やっぱりそのお子さんをやってあげて、進学させた後の自分の働き方っていうのをすごい考えられてる感じがあるんで、
やっぱりこの二つの波というか、私と同年齢ぐらいだったり、もうちょっと手前のタイミングの人たちと、
あとはやっぱり定年を少し意識しだす。
どっちもあるなーってすごく感じてるんですよね。
確かに。
40代の時に感じれる方と、自分のちょっと上の先輩が本当に定年退職を迎えたっていうのを目の当たりにして自分ごとに捉えれるタイプと、
やっぱこう、今を生きているから、いろんなことを自分ごとに捉えるのがちょっと人より遅いのかもしれません。
ワンテンポ遅いみたいな感じ。
それももしかしたらあるかもしれませんよね。
未来志向とかポジティブの人は、今が楽しいから、ちょっと現状の課題認識みたいなのがやや遅れる。
もしくは気づかないで一生いくから、どっちかと。
そうなんですよ、そう。
本当に。だから婚活してカリンさんに出会ってなかったら、一生気づかないで、今を楽しんで、
なんていうんですか、せっかく結婚したんだから、未来のためにじゃなくて、今夫婦で楽しもうよとか言って、
24:06
たぶん、遊んでばっかりいたかもしれません。
それはそれでめっちゃ素敵な人生なんですけどね、私からしたら。
確かに。
だけど、そうなった場合に、人生でこれをやっときゃよかったときに、
未来とかポジティブの人はそれが手遅れになる可能性があるっていうリスクはありますよね。
本当ですよ。
日々楽しんでね。
そう。
ギリギリスまではいかないですけど、やっぱもうちょっとあったんじゃないとかって。
その、40後半で婚活始めたときも、なんで今?ってもう一人の自分が思うけど、
しょうがないよね、今だったもんね、みたいな感じだったから、
じゃあせっかくこの、副業じゃないけど、自分でやってみたいって思ったから、
今こそ、せっかく婚活うまくいったんだから、今こそ勇気を出そうって言ってこっちに入ってきたから、
だからこそ今ならまだ、もうちょっとひょっとして何かできるかもって思うタイミングで始めたいとか、
もうちょっとが身につけたいですね、自分が。
なるほど、なるほど。
そうですよね、そういう意味でいったときに、今これ聞かれてる方も結構会社員の方がいらっしゃると思うんですけど、
私はやっぱりね、会社員の人っていうのは、やっぱ副業で無双できると本当に思ってるんですよ。
いい言葉です。
そうなんですよ。だから、独立するかしないかとかっていうのは、
結構その人の適性があったりとか、時代の流れがあったりとか、時の運みたいなものがあったりとか、
なんかちょっといろんな要素があるなって思ってるんですけど、
副業っていうことをまず私はやってみたらいいんじゃないかと思ってるんですね、今会社員の人とかっていうのは。
で、なんか会社員の人は、なんか今すごい後ろになんか、なんかすごいザーって鳴ってるんですけど、なんか大丈夫ですか?
私のお家?あら。
かなぁ、みなさん大丈夫ですか?
なんか私、ザーってすごいザーって聞こえてるんですけど、今止まりました。
本当ですか?
ザーってちょっとザーって鳴ってました。なんでだろう。今、今大丈夫でした。ありがとうございます。
今大丈夫ですか?
それでなんか、そう、なので会社員の人で、これからなんか働き方変えたいなとかいう人は、
なんかまずは、なんか副業を本当にやってみたらいいんじゃないかなって思っていて、で、その時に会社員の人っていうのは、
なんか会社員と副業をすごく別物だと考えてるんですね。
だから、ゼロからのスタートみたいに思いませんか?思ってませんか?そんなことないですか?
はい。ま、あの、ちょっとやる前は思ってました。
そうですね。
なんか、そうそう、だから新しく資格を取ったほうがいいのかなと思ったり、なんか、こう、言える、わかりやすい、私はこれができますっていうものを、
こう、出せるものがあったほうがいいんだろうなって思ったんですけど、
27:03
ただ、ちょっとかじりというか、みなさんを見てたり、自分でやるよう、少しやってみたりとかするようになってわかったことは、
会社員、それを、ほんとさっきかりんさんがおっしゃってたように、会社員として持ち帰ると営業の人の気持ちがわかったり、
そうですね。
はい、あの、なんで営業のうまくいってる人とうまくいってない人が、こう差が出てるのかも、
なんとなくでわかってたことが、ちゃんと、あ、だからあなたはここが足りてないとか、そういうのがちゃんと、こう、明確にわかるようには、なってきたなって思って、
そう思うと、こう、なんか資格を取るとかじゃなくて、今の自分が会社で生かせてたことを、こう、副業というか、そういうもので、なんか、生かせることがひょっとしたらあるのかなっていうふうには、思えるようにはなってきたなって、
そうですね。
思います。
なので、なんか、ぺこさんとかと、職種としては経理部門とか、社長のナンバー2みたいな感じのポジションっていうことですごい皆さん重鎮なんですよ。会社の、一言で言うと会社のお金を握ってるっていうことなんで、
そうそう。
一番社長が大事にしなきゃいけない人材なんですよ。そのポジションにいられることって、めっちゃすごいなって、まず私は思うんですよね。
ね、ありがとうございます。
やっぱり会社のお金って、会社のお金の動きっていうところにやっぱり情報って集まるじゃないですか。
はい。
だから、会社のとても重要な情報を握ってるのは、やっぱり経理のトップだと私は思ってるんで、そう、だからそういう意味ではね、とてもすごいポジションにまずいらっしゃるんですよ。
ね、ありがとうございます。
っていう価値を、たぶんそこまで気づかれてなかったんじゃないかなって思うんですね、まず私は。
はい、まったく。
だからこれまであんまりそういう話をされてなくて、でも私といろいろこう喋ってみたときに、それって結局ナンバー2ですよねとか、結局これって経理のプロですよねみたいな話になってきて、
で、そうすると自分でも自覚するじゃないですか。
だから会社員の人っていうのは、周りの会社員ばっかりだから、なかなか自分のスキルをそういうふうにまず、今の現行のスキルを言語化するのがたぶんそんな得意じゃないんですよ。
そうなんですよ。
だからそこをまず、言語化してもらうっていうとこから始まるなっていうのはすごい思うんですよ。
そう、なんか言われたことをやってるだけみたいな感覚なので、
で、うちはちょっと変わったシステムで、大々親族が社長になるっていうパターンじゃなくて、
会社内にいる人から、ちょっとそこは大企業みたいな感じで、私の会社はちっちゃいんですけど、会社、社長の引き継ぎ方は社員の中からいる人だから、ちょっといろんなタイプがいて、
でも自分の中では、なんかそんな誰とでも別に問題なくって思っていたのが、
カリンさんに、3人もの経営者の人の下でやってこれたのはすごいんじゃないですかって言っていただいて、
30:01
そっかーって、なんか初めて思ったんですよね。
そうなんですよ。だからそこはなんかやっぱり会社員の人が副業行くときに、
あのちょっと一番多分最初のトラップになるところで、会社員として当たり前のことをやってるし、自分は組織に属してやってるだけだからっていうので、
なんていうんですかね、なんか本当にあんまり自分のスキルっていうのを外に出したときに、どこを切り出したらいいかっていう勘どころみたいなのがちょっと薄い気がするんですね。
薄いです。
例えば普通にてこさんだったらずっと会社員やってますみたいなことをずっと言ってたと思うんですよ。
はい。
でもそれだけだったら何も伝わらないっていうか、全然違うじゃないですか。
それと社長の右腕で実質上のナンバー2っていうのはもうこれ大きな違いがあるわけじゃないですか。
確かにそう言っていただけると。
この辺がやっぱりまず会社員のスキルを生かして副業行くときに大事だなと思ってて、自分のプロフィールをちゃんと副業に行くときにも生きるような風な切り出し方をするっていうんですかね。
確かに。
なんかそれがまずなんか第一歩っていうかなんかすごい大事だなっていうのは思ったんですよ。
改めてかにさんとお話ししていく中で、できることというか会社の中での自分ってどうしてもただのコマの一つだと思っちゃっているけれど、そうじゃないと思わないとダメだなとは思いました。
まずそこを言語化しないと。
そうですね。これはそれこそあのペコさんの同級生のね、あのさっきおっしゃったまだ皆さんがあまり知らないね素敵な方がいらっしゃるんですけどもね。
その方ってずっとその地方の地方で普通のご家庭で主婦をされていて、そこからそのお子さんがね医学部行くみたいになったから、その自力で足で情報稼いで塾の先生とかにすごい一時情報稼いで。
それで国内の医学部国内国立か国立の医学部のストレート合格させたっていうそういうご家庭なんですね。お金持ちとかでもないっていうことなんですよ。
でその状態でその方は私の目の前に来られて、で私は何もないんですって言ってるんですよ私に対して。
そうするとやっぱり今のペコさんみたいな話で自分のスキルを言語化できてないんですよ。
でもそうするとやっぱりそこから副業行った時もまずそのプロフィール上のスキルをちゃんと落とし込めてないので、なんかねちょっと売れるもんも売れないだったりとかなってきちゃうんですね。
だからその方にお伝えしたのは、まず医学部に行くっていうことって非常に難しいことなんですね。
これをパーセンテージに落とした方がいいみたいな話をしたんですよ。
そう、パーセントで落とす。
医学部って言っても私もねお父さんがお医者さんなんで、ママはそこ詳しいっていうか、医者家系なんでね結構詳しいんですけど、
33:01
やっぱ医学部っていうだけでまず偏差値のレベルとかって、医学部だけでまず全然違うし、
あと私立と国立っていうことでもまた全然変わってくるんですよね。
そう、でかつ国立の医学部にストレートで合格するパーセンテージとかもすごいんですよ。
ストレートっていうのがすごいですよね。
そうなんですよ、目指していくんで。
かつそれを都内のお金持ちじゃなくて、地方の普通の家庭からやるのって多分めっちゃパーセント低いんですよ。
ここをちゃんと出してみてくださいみたいな話をしたんですね。
それ出してもらったらめちゃめちゃ低かったんですよ、そのパーセントが。
だとしたらそれやってるのってすごい価値なわけじゃないですか。
お金持ちのお家とかだったら、子供を医学部に行かせるために塾とかにめちゃめちゃお金払うんですね。
何百万とか、それじゃ効かないぐらいお金払うわけですよ。
でもこの方の場合は地方の普通のご家庭で育っているからこそ、そんなにそこにお金かけられないわけじゃないですか。
だとしたら例えばこういう人が国立の医学部にストレート合格させた方法っていうのを例えばコンテンツとして売るときに、
何が価格の参照になるかっていうと、
医学部目指すようなご家庭の人が年間塾にどのぐらい金額払ってるかっていうことと比較になるわけじゃないですか。
確かに。
でなると価値ってすごいんですよ、例えば。
すごいですよね。
しかもそのお母さんは自分で塾の先生とかいろいろ詳しい人のとこに自分で行って足って稼いできてる情報をネットとかじゃないんで、すごい価値なんですよ。
例えばそういうことがあったりするので、やっぱり自分のスキルっていうのを言語化する、そして誰から見てもすごいと思われるようなというか、
それは盛るとかそういう意味ではなくて、
他の人にでも理解してもらえるように、その凄さの情報のレベルを合わせるというか、情報格差を減らすっていうのってすごい大切だと思うんですよね。
確かにそうですね。
でも自分で分かってないんですよね。
分かってないんですよ。
みんな普通の会社員とかね、普通の主婦ですとか言っちゃうんですよ。
全然普通じゃないですよねって思うんですよ、私からしたら。
そこをやっぱりちゃんと落とし込んでいくっていうのが、やっぱり非常に大切ですよね。
本当に。
って思うんですよ。
でもそこでスキルをちゃんと一回落とし込んであげると、周りから見ても才能っていうのを見出してもらいやすくなるんですよね。
例えばてこさんだったら、そういう社長のナンバー的なポジションで会社のお金握ってますってことじゃないですか、一言で言ったら。
それってすごいことじゃないですか。
そうなったら、信頼される力とか、上の人たちとうまくやっていく力とか、汎用スキルとかっていうのもなんとなく思い浮かんでくるんですよね。
36:03
そうすると発信のネタとか、リペンツとかっていうのも自然とできていって、気づいたらてこランドができてくるわけですよ。
素敵。
そういう順番なんですよね。
だから結構商品設計とかの話も次の講座とかではやっていくんですけど、商品設計が先じゃないんですよね。
なるほど。
まずはスキルの落とし込みだったりとか、自分自身がどんなことできるかっていうところから流れを作っていくっていう感じなんだけど、
今回すごい人がいっぱいいるから、どうなるのかなっていうので、すごい個人的には楽しみです。
私も楽しみです。
そうなんですよ。
すごい人を見れるのも楽しみなので。
そうですよね。てこさんとかだったらワクワクするから、人のことにもワクワクするから。
そうなんですよ。
エリーさんとかてこさんとか、他の人とか見てめっちゃワクワクしてそうですよね。
そう。すごい人いるとか言って。
だけれども、そこでいつもほんと浮かれちゃって楽しくなっちゃっておしまいになっちゃうから、もうそれはいかんと思って自分にちゃんと振り返りして。
そうですね。ささかなさんも来られました。ささかなさんもパートナーなんでね、今回一緒です。
そしてささかなさん、なんとあれですよ。リカさん。リカさんがご一緒することになりました。ありがとうございます。
また参加表明とかあると思います。
ということで、よかったですね。ささかなさんとリカさんとクエさんもいるしね。なんかよかったなって思いました。
聞きましたってこと?本当ですか?嬉しい。よかった。
今回、結構リカさんも他の人のストーリーとかに震えるタイプだしね。みんなで震えてそうですよね。
すごいとか言って。
皆さん結構そういう意味では商品設計いくかわからないけど、やっぱり自分の強みを生かしていろいろ設計していくっていう感じになるんじゃないかなって思ってるので、個人的には非常に楽しみです。
リカさんも共通点、てこさんとの共通点でいくと、リカさんも言ったらナンバー2ポジションなんですよね。社長だから。社長直下にいるから。
そういう共通点もあって面白いなと思って。だからなんか有能な右腕みたいな人も結構多いなって思ったりしますね。
だしその医学部受験の方だって、言ったらサポートとしての役割が非常に優れてるっていうことなので、そういう意味では優秀なサポーター的な人も今回結構多いなって思ったりするんで、無双できそうな人しかいないんですよね。
すごいなって思ってるんです。その会社員のスキルを言語化した後に、じゃあそれでどうやって副業を無双になるのかみたいな話なんですけど、私ちょっと思うのは、私は会社員時代に組織開発とか能力開発とか、
39:00
あとエグゼクティブの人の能力開発とかっていうのを結構考えてきてたんですけど、誰かを会社の中で成長させたいと思った時に、やっぱり配置の転換っていうのはするわけなんですよね。
国内で経験を積ませた後に、海外とかに仲大してもらうっていうパターンもよくあったんですけど、会社員の人が副業をやるイメージっていうのは、私は会社員の人が海外の拠点庁になるみたいなイメージだと思ってるんですよ。
どういうことかというと、会社員の時っていうのは、特に国内とかで仕事をしている時は、結構職種別に、これも会社にはよるんですけど、基本的には職種の中で能力開発していくことが多いと思うんですね。
そうじゃない人もいるんですけど、例えば経理だったら経理の中でスキルを磨いていったり、経理の中のいろんなポジションをやっていったりとか、そういう感じなんですよ。
だけど、拠点に行きますってなった瞬間に、小さい拠点の社長みたいになるので、経理も人事も全部やりますってなるじゃないですか。
だから、よりマネジメントの要素がちょっと強くなるんですね。拠点に行った時の方が。
だから、国内よりも会社の規模感、事業の規模感は小さくなるんだけど、その分全部のファンクションやるみたいなのが拠点庁なんですよね。
それが基本的には、特に日系企業とかの出世のルートというか、要因では拠点庁一回ぐらいはかませるわけですよね。
そのぐらいに、やっぱりマルチにある程度できるっていうこととか、一人で一国一条の主みたいなことを経験するってことが、能力開発の中に組み込まれてるわけなんですよね。
っていう視点で見た時に、副業っていうのは基本的に全部自分でやるじゃないですか。
そうですね。
経理みたいなことも自分でやりますし、広告とか宣伝とか全部自分でやって、集客もっていうか営業も自分でやってるわけじゃないですか。
だから、すべての機能を自分でやってるんですよね。
確かに。
もし自分が誰かと協力してやるっていうことになったら、ちょっと人事的な動きっていうのもあったりとかするので、つまり全部やってるんですよ。
それが会社員の時よりもマルチにいろいろやるっていう要素が強くなるし、コールセンターもやるみたいな。
私の場合、アンチのトラブルシューティングとかもやるんで、そんなコールセンターとか一回も働いたことないけど、コールセンターみたいな機能も全部兼ねるわけですよ。
でも、だから無駄に強くなるんですよね。
なるほど。
っていうのが、ざっくり言うと会社員と副業の違いかなっていうふうに、副業とか独立とかとの違いかなっていうことですね。
だからこそ、会社員の時になってるスキルっていうのは、つまりすべて役に立つっていうことが私は言いたいんですね。
42:02
本当にそうですね。
だから私とかも会社員時代は経営企画とか人事とかやってたんで、企画人事周りっていうのはなんとなくわかってて、コールセンターはさすがにやったことはなかったんですけど、
でも社内の中にコールセンターっていう機能があって、そこに例えばどういうクレーマーがいるのかとか、
そういうのはそこのコールセンター長とかと喋ったことあるから、なんとなくはわかってるわけですよ。
っていうこの知識を全部持って副業をやるので、楽しいんですよね。
それは強いですね。
そうなんですよ。
だからそういう感じで会社員の人の、今皆さんが会社員として経営やってます、人事やってますとか、もっとジムやってますとか営業ジムやってますとか、
いろいろあると思うんですけど、そのほぼすべてが全部漏れなく生きるっていうのが私は副業だと思ってるんですよね。
確かに。
直接的に例えば、てこさんが今経理をやられていて、それがすべて副業に行けるっていうことはもちろんないんですけれども、
でも今マネジメントに近いサイドのことをされてるわけじゃないですか。
そうしたらそこって結構やっぱり転用できるというか、そういうふうにはすごい感じるんですよね。
そうですよね。
きっとかりんさんが乗り移ってきたら、こういう部分がちゃんと副業で活かせることやってるじゃんっていうのが、いろいろ見てもらえるのかもしれないんですけど、
自分になると、やっぱ分からないというか、
そういう部分、会社内だからこそやれているだけであって、そんな知らない人だらけで、そんな海外拠点庁になっても無理ですみたいな気持ちになっちゃうんですよ。
そうですね。だから自分ではなかなかその才能とかいう部分を今まで名分化する機会もないですし。
本当にそうなんですよね。
そうなんですよ。だけどそこを言葉にする段階で能力開発の考え方としては、言葉にして自分が自覚した時点でその能力開発っていうのは進んでいるっていう考え方なので、
そこをすごく意識的にされていったらいいよねって思ってるし、
これ聞かれてる会社員の方とかも、でも私の業務って別に全然副業で自分がやろうとしてることと関係ないんだよなって思う人いるかもしれないんですけど、
そういう人はその会社でしか使えない専門スキルっていうのと、その汎用スキルっていうのはちょっとごっちゃになってると思うんですよね。
例えばその汎用スキルっていうのは情報処理とか理解力とか込み力とか、説明する力とか提案する力とかこれ全部汎用スキルじゃないですか。
これっていうのはそのまま副業でも使えたりするわけなんですよね。
45:01
なので自分のスキルをそういうふうにちょっと分けて考えてみるっていうのもすごい大切かなっていうのは思うんですよね。
確かに。
今、かりんさんと話していて、すごい感じたのが、私は社長から絶大なる信頼を得てるっていうだけで、
それがあるから、社長に対して自分がこんなことができるんだとか、あえて次の機に対して、
営業とかだと次の機に対して自分はこうやって考えてこんだけ売り上げをあげようと思うとか、説明する機会があるので、
自分のことを客観視して、うまいことを言語化してっていうのをやっているかもしれないんですけど、
もう私なんかおまかせ状態なので、
でも逆におまかせ状態にするまで、信頼される力っていうこのすごい汎用スキルを持ってるじゃないですか。
それをわかってもらえなきゃみたいなのが、あんまりないまましちゃってるから、
より言語化をせず、説明もせずしちゃってて、
かりんさんに話を聞いてもらって初めて、こんなにすごいんですよみたいに言ってもらえて、
そうなんですねみたいなのがわかったから、
副業をやりたいと思えたから、自分のことも、
こんな会社内でもこんなすごいかもしれないと思えるようになったなってお話聞いてて。
確かにそうですよね。
思いました。
だから結局、こういうお仕事をしてると、
人の能力ってどうやって好転的に伸ばしていったらいいんだろうみたいなことを常に考えてるわけなんですね。
その時に、何かの心理学か何かの本で読んだんですけど、
例えばこういうコミュニティとかをやったり講座をやるときに、
なんで人が伸びるかっていう要素の一つに、期待されると人はその通りになるっていう話があって、
聞いたことあります?
はい。
例えば、私がテコさんはすごいできますよっていうふうに思ってて、
テコさんがテコさんを信じるよりも、私がテコさんを信じる力の方が強いとするじゃないですか。
そしたらやっぱそっちの方が勝つから、結局そういうふうに行動するようになるから結果うまくいくみたいな、
この人間の心理みたいなものっていうのはあるらしいんですね。
だから、自分一人でそれじゃあできるかって言うと結構難しいんじゃないかなって思うんですよ。
会社員の人は特にね。会社員の人は会社の中のベースでしか自分のことを考えないから、
その中での評価基準でしか自分を物差しとして図らないんですよ。
本当にそうですね。
でもそしたら、それって結構副業とは全然違う物差しで動いていったり、
48:01
ルールが結構違うから、そういう意味でゲームチェンジにどう対応するかみたいなところが入ってくるんですね。
この辺はやっぱりね、コミュニティに入ったりとか、誰かに言われて、
言われることで自分の信念がまた強固になるみたいなことを多分繰り返していかないとダメなんだろうなっていうところが、
唯一会社員の人のちょっとデメリットになり得るところ。
組織の中での評価尺度とかがすごく強いんですよ。
はい、確かに。
そっちが月から金までなので、そっちじゃないですか。
はい。そこで評価されないとってね。
切り離さなきゃいけないというか、また全然違う物差しがあるってことに気づくっていうのも多分めっちゃ大事なんですよね。
そう。
本当そうですね。
あやふぅさん、自分より人が信じてくれるとそうなるのはよくわかりますっていうことで。
そうなんですよ。これちょっと古い例で恐縮なんですけど、
去年の2月から5月に私、佐々木久野さんっていう女性起用家の方のビジネスアカデミーに通っていて、
そこで株式会社レバレッジ、プロテインを作っている会社の忠石社長っていう方がいらっしゃって、
その方がプロテインの業界で多分史上初、最速で上場したとかあったのかな。
なんかとにかく上場じゃないかな。売上がすごかったとかそういう感じの方がいらっしゃって、
すごいエネルギーがある男性起用家の方がいらっしゃったんですけどね。
その方が、その方の奥さんとかね、その方の息子とかがめっちゃ成長していくんですよ。
能力すごい発達されて、例えば息子さんはレゴかなんかのプログラミングで、
多分日本の全国大会で何位か、それか世界大会で何位とかになってて、
奥さんはもっとすごくて、奥さんは趣味でカメラをやってたんですね、最初。
なんですけど、お前はできるよみたいな、もっとできるよっていうのを、
その忠石社長が奥さんのことを奥さん以上に信じたらどうなったかっていうと、
ハリコレのカメラマンとかになったらしいんですよ。
すごいですよね。だから、その忠石社長の姿勢っていうのはすごくシンプルで、
相手ができることを相手以上にいつも信じてるみたいな話があって、
いや、これめっちゃすごいなって思ったんですけど、
でもこれも心理学上にもやっぱりちょっと基づいてるっていうか、
人って相手から、自分が自分を信じる以上に相手が自分のことを信じたときに、
そうなるみたいな性質みたいなのがあるんですよね。
会社員の人はそういうのを使うこともすごい大切かなって思います。
だから会社員同士でずっとするんでても、
絶対副業はできるようにならないなっていうのは思います。
確かに。
だから、てこさんみたいにね、未来思考とかポジティブとかで、
人の中で成長していくみたいな方は、やっぱりそういう自分に
51:01
そういう環境を用意してあげるとかっていうのがすごく有効だったりはしますよね。
はい、本当に。環境入ると変わりますよね。自分のことも分かるし、
より自分のことが分かるのがコミュニティの良さかなって思いますね、私は。
なかなか言われませんもんね、会社とかで。
あなたはこういう人ですね、みたいな。
しかも同じ人がいるから基本的には同質化してるというか、
会社って似たような学歴の人がいたりとか、
結構採用の時点である程度の均質化っていうのが進んでるので、
会社って言ってるんですけど、でもやっぱり結構一緒なんですよ。
そうですよね。
っていうのはあるんですよね。
社風というかね、同じ考え方になりつつあって。
その価値観とかミッションビジョンとかっていうので繋がってるわけなので、
そこの中での良しとされる考えみたいなものっていうのがやっぱり
社内のムードとしてなんとなくあったりするわけなので、
常にディスカッションするって言ってるんですけど、
実はそもそも最初からいる募集団自体が均質化してるっていう問題点と、
あとその上のミッションビジョンっていうところに結構縛られてる可能性があるんで、
実はあんまり自由な意見って出なかったりするんですよ。
出ません、出ません。
だから外部のコンサルの人とかが入ったりするんだと思う。
やっぱり風通しというかね、そこがなかなか難しいっていうのがあるかなと思います。
外部の人が言う方が聞いてくれたりとかもありますしね。
そうなんですよね。
だからやっぱり今会社員出身の方は会社員としてのスキルっていうのを、
やっぱりいろんな方見てきてる人とかにちょっと教えてもらって、
それをやっぱりまず言語化していくっていうところと、
やっぱり会社員と副業っていうのはすごいゲームチェンジが起こっているので、
それを理解しながらというか、海外の書店長になるっていう気持ちで、
全部自分のスキルを活かすと。
でも逆に言うと、
副業とかって結局自分のそれまでの経験とかを全部使わないとできない感じになってるんですね。
そういう意味では全ての経験とかっていうのが、
より仕入れになるっていう感覚はすごくあるなって思います。
会社員時代とかだったら、
私なんか自分が例えば読んだ本のこととか、
見たYouTubeのこととかっていうのを、
なかなか会社員としてのそのお堅い業務に反映するっていうのは難しかったんですけど、
だけど副業だったら、
例えば発信で自分が読んだ本のこととか、
学んでめっちゃ良かったこととかってすぐアウトプットできますし、
そういうのでインスピレーションを受けて、
何かしらこれ形にしたいなって思ったものはすぐ講座にしたりとか、
何かしらのサービスにできるじゃないですか。
そこはそういう意味では仕入れの反映率みたいなのがめっちゃ高いんですよね。
54:04
確かにそうですね。人生そのものが仕入れになるっていうことですもんね。
だからそういう意味ではすごくやりがいを感じやすい部分はあるかなとは思います。
会社員とはまた違う感じ。
その代わり会社員は組織で動いているので、
より大きいことができたりとか、より社会と接点があったりとかっていう、
そういう利点があるんですけど、
会社員やりながら副業やるっていうのは何かどっちも味わえるので、
私はそれが実は最高なんじゃないかと思ってるんですよね。
確かに。
そう、だから私会社員として生き延びれるなら生き延びたかったです私は今。
そうしたら全然違うベクトルで自分の才能を開発することができて、
すごいそれはそれで楽しかったなって今でも思うんですよ。
確かに。
カニーさんの場合だったらきっと自分の起業した部分も大きくなり、
会社も大きくなっちゃって、
どっちも大変っていうか、カニーさんできるかもですけど、
どっちにとってもいないと困るんですけど、
みたいな状況になりそうなイメージですよ。
そうですか。
会社も本当に次期社長かもしれないぐらいになっちゃって、
もう本当困るんですけど、
社長もう一つ会社を作るという形でどうですかみたいな。
いやいやいや、
でも本当に会社と副業というのはまた本当に違う能力を使っていくので、
本当にそれ両方やるのは楽しいんじゃないかなって思いますし、
本当に相乗効果はあると思います。
ありそうな気はします。
話を聞いてるだけで。
だからあとは会社員のスキルに自覚的になったときに、
じゃあそれを副業だったらどういうふうに活かしたら一番いいのかなっていうところなので、
てこさんの場合は今を生きてるので、
とにかくオージェクティブとかで今を味わうっていうところですよね。
今を生きつつ、
糸とかね。
糸振り返りですね。
糸って何?みたいな。
今回ね、糸なんですか人材多いですよね。
糸するって何?みたいな。
そうですよね。
そこを知りたいっていうのが。
私は逆に言うと糸しかない人生だったんで、
だから私ほど糸糸考えてる人は多分いないんですよ。
5歳くらいから糸を考えてるんでずっとね。
それはすごいですよね。
でもだから早死にすんじゃないかなって思います。
無駄に脳みそを使ってるっていうか、
常に休まらないみたいな感じなので、
何も考えてないときが多分ほとんどないんですよ。
常に糸を考えて。
57:01
常に糸を考えたり、
今日とかもそれこそウニさんとランチしてきたんですけど、
だけどセミナーも今週末迫ってるじゃないですか、
そのセミナーの資料とかを歩きながら作ってるわけですよ。
やだー。
やばいじゃないですか。
そういう感じでずっと考えてるんですよね。
すごいですね。
すごいかどうかわかんないんですけど、
でもそういう風になっちゃうんですよね。
でも多分それがきっとかにさんのガソリンというかエネルギーが、
エネルギーを使い漏らしてないっていうことなんでしょうね。
そうですね。
これは毎回糸を知るのがいいとかって言ってるわけじゃなくて、
自分の才能に合った使い方っていうのがあるので、
やっぱり糸が苦手な人は、やっぱり糸が得意な人の才能を借りたらいいわけだし。
確かに。
ほんとそれだけなんですよね。
こもさん、糸しないで起業する人いるのかなっていうことで、
趣味起業的な人はいると思います私は。
だけど上手くいかないと思います。
というのが実は今回の講座なんですよね。
糸しないで思いつくやつだけとりあえず順番にやったりして成功するっていうのは、
結構難しいんじゃないかなって思うんですよね。
でも糸を知られてない私から見ると、糸しないで起業する人いるのかなの反対で、
糸しない、糸して起業するんですねぐらいなの。
わかりますか?
いやわかりますよ。
でもこの辺は意識というか思考の癖づけの話っていうのもあったり、
あとは会社員っていう組織でその中でとても優秀な人っていうのは、
意外と糸がなくても成立する場合とか、
相手が糸を作ってくれてる仕事をやってる場合があるんですよ。
わかりますかね。
ナンバー2系の人は特にそうなることもあると思います。
社長だったりとか、会社がビジョンとかミッションとかっていうのを示して、
それを形にするとこばっかりやってきてるとか。
本当に経理だと後片付け的な部分が多いので。
それをいかにうまくやるかっていうところが評価されるから、
いかに会社に傷をつけずにマイナスを作らないかみたいなことが、
加点ポイントになるわけじゃないですか。
だから組織の人としては、糸がない方が評価が高いこともあると思うんですよ。
変に糸がある方が邪魔になったりとか、上と反発したりとかするから、
だから会社員としては糸が邪魔な時があるんですよ。
余計になる。それで評価が逆に下がったりとか。
糸とか余計なこと考えないで、形にすることだけ集中してる方が評価が高い時があります。
っていうところもすごく難しいところだと思います。
1:00:03
出る杭は打たれるじゃないですけど、
すごい突飛なアイディアを出すことが求められることってほとんどなくて、
それよりはいろんな空気とか会社のミッション、ビジョンとかいろんなものを見て、
上司とかいろんな人の顔色を見てっていう、
政治力とかいろいろそういうのが大事になってくるんで、
会社の中にいる中での糸っていうのは実はとても変数というか、
影響されることがたくさんありすぎるんですね。
例えば上司の顔色、上司のさらに上司の顔色とか、会社の業績とか、
意識しなきゃいけないパラメーターみたいなのがとても多いんですね。
ステークホルダーが多いというか。
こういう時は糸は邪魔なんですよね。
確かに。
自分の意思ない方が仕事はやりやすいなって思っているので。
だから糸がすごく範囲が限定的になったりとか、
ある程度大上段の糸っていうのが決まっていて、
その中のそれをどう形にするかっていうところで、
ちょっと糸使うぐらいになってくると思うんですよ。
それはそれで組織人としては優秀であったりとかするからいいとは思うんですけど、
ただそれだけだとやっぱりつまんないってなる人が私はいると思ってて。
自分とかもそうだったんですけど。
その時に自分の意図をもっと全開でやれるのが、
私は副業とか企業だと思ってるんですよね。
むしろそれがないと成功しないのが逆に副業とか企業の世界だから。
だからわかります?
ここは結構ね、チューニングっていうか、
結構トーン変えないといけないんですよ。
今お話聞いててわかりました。
邪魔にならないようにとか、流れにいかに逆らわないかってことなんですよね、どっちかっていうと。
だけど副業ってなった瞬間に、あなたの意図は何ですか?みたいになってくる。
そこが多分、結構会社員の人は大変な気がします。
すごい、わかりました。
そこのモードのチェンジって、だけど私はどっちも必要だと思うんですよ、やっぱり。
ただちょっとモードとかゲームが違うので、そこのチューニングをやりましょうみたいな話なんですよね。
そうですね。
意図してないとはいえ、それを弱く使っているだけなので、そこを大きくしてもらうっていうのがこの講座で、
そうです。
かにさんにそこをもっとみたいなのを教えてもらえるのかな。
そうなんですよ。だからそういう意味では、どういう会社で働いているかによるんですけどね。
ベンチャーとか組織の規模とか、事業の規模とかによっても違うんですけど、
だけど大概の場合は、やっぱり意図はちょっと抑えられる方に行ったりとか、最初は意図があったんだけど、
すごいマイルドになっていくのが、多分会社員人生なんですよ、どっちかっていうと。
長く勤めれば勤めるほど。
1:03:01
上手くなっていくっていうか、でも上手くなるってことはね、意図は丸くなるんですよ。
そうですね。
だけど、そこからまた副業っていうフィールドに行った瞬間に、あなたの意図は何ですかとかね、
差別化のポイントはとかってなってくるから、そこがちょっとした難しさではあると思う。
だけど、意図がないわけじゃないんですよ。ちょっとミュートにしてるんですよね、会社のところをね。
本当にその通りです。
そう、だからそれを呼び覚ますみたいな感じなので、ちゃんとあるんですよ、みたいな感じなんです。
いやー、なんかありがとうございます。
いや、どうでもないです。
講座での学びが、より明確になってすごい良かったです。
こないだの相談でも、こういうこと学びたいって思ったことがあったので、もちろん申し込みもしたんですけれど、
この今のお話を聞いて、自分の弱いところって、本当に意図と振り返りで、より意図を起こすというか、あるんだかないんだかわからないんですけど。
あるんですよ、絶対にあるんですよ。
だからそこのちょっとモードのチェンジをやっていくと、だけどこれもやっぱりもう癖みたいなものなので、
私が副業してたときは、結構会社員としてやってるときはそのままで、だけど副業でやるときは振り切ってっていうのが、なんかできるようになるんですよね、やっぱりやろうと思ったら。
だからなんかそれがすごくね、逆に面白くなってくるっていうのがありますね。
もう会社員と会社員ごっこじゃないけど、どっちも私ですみたいな感じになってくるというか。
確かに。できるようになったらすごい楽しそうです。
そうなんです。だから才能の出し入れみたいな感じをもっと自由にできるようになるイメージです。
才能っていうのは皆さん持っていて、あとはその場面とかシーンによって、ストレングスとかもそうなんですけど、どの才能を出す頻度を上げるかっていうことで調整してるわけですよね、結局。
なので例えば会社員とかだったら、共感性とかよりその組織でみんなで働くっていう青色の要素をより例えば強く持っていくってことになるので、
例えば私みたいなオレンジ脂質いっぱいのタイプっていうのは結構苦しいから、それをちょっと下げにいかないといけないみたいなのがあったりするんですよね。
確かに。
だけど全ての才能は持ってるわけなので、やっぱそれをシーンに合わせて出せるようにならないといけないと思うんですけど、
だけどやっぱりその副業の時は眠ってるんでね、糸の才能は基本的に眠ってるんで、それをちょっと起こしてあげないとっていう感じですね。
そうですね。
カニさんに起こしてもらおうって思ってます。
そうなんですよ、だけどそれさえできたらやっぱ基本的に汎用スキルは会社員としてのスキルっていうのは皆さん、会社員やってる人は全員あります。
1:06:00
だからやっぱり会社員としてやってる意味は私はとてもあると思うし、自分も会社員やっててやっぱめっちゃよかったなって思うんですよ。
やっぱ幅のすごく広い人と付き合えたりとかすごく大きい組織の中で動いているわけなので、
それがあるからこそ個人の方に行った時にもそんなに動じなかったりとかするわけなので、
だから今これ聞いてる会社員の方は実はとてもチャンスなんですよって思います。
あと副業解禁っていうの最近会社でもなってきてると思うんですけど、
副業解禁ってなってるけど何やっていいかわかんないって人結構いると思うんですよね。
ほとんどの人何やっていいかわかんないだと思います。
わかんないですよね。だから会社が一応制度として副業解禁になりましたとかって言って、
副業やるんだったら副業の申請してくださいっていうので、
一応制度上は出たとしても、じゃあそれ何パーセントの人が利用できるのかっていうと、
私の前の会社もそうだったんですけどもほとんど利用できないわけですよ。
急に会社に副業やっていいよって言われたところで何からやっていいかわかんないんですよ。
またもう一つ会社勤め出しちゃったりして。
そうなんですよ。訳わかんなくなってくるんで。
だからやっぱりそういう人とかは、会社員のスキルをよく棚下ろしまずはしながらね、
できることからちょっとずつこういう感じでやってみると、焦らないというかね、
なんかいう感じはとても思いますね。
そうですね。確かに棚下ろし大事ですよね。
そうですね。とにかくゲームチェンジが起こるっていうことをね、知っておいていただけたら嬉しいなって思うんですけど、
そこをうまく乗りこなせたら逆に言うと無双状態だし、
やっぱりなんか会社員歴が長いっていうのはめちゃめちゃメリットですよ。本当に。
わかりました。デメリットばっかりを持ってしまいがちだけど、
それをメリットに変えながらじゃないと副業はできないだなっていう感じですね。
そうなんですよ。結構会社って一つの会社でずっと働いてる人とかっていうのは、
そういう人がとあるタイミングで起業してる人の方がすごいすごそうって思ったりとか、
私はずっと同じ会社にいてなんてつまらない人生なんだみたいな。
言ってくる人いるんですよ、たまに。全然そんなことないですよ、むしろ逆ですよって私は思ってますけどね。
だからもちろん起業も素晴らしいし、いいんですけど、
でも一つの会社ずっと勤められるってことは、その中での能力開発っていうのが基本的には行われてるということでもあるので、
すごいことなんですよ。
なんかね、長くいるのもだんだん慣れてきちゃうから、
1:09:05
そうですね、慣れるのはありますよね。
だからなんか長くいただけですみたいな感覚になっちゃうんですよね。
ずっといることよりも出たことの方がなんとなく偉いとかすごいみたいになっちゃうんですけど、
だけど起業する人にも2パターンあって、
起業したくてする人と起業せざるを得ない人っていうのがいると思うんで、
要は会社員として生きていけないっていう人もいると思うんで、
会社員の人が変に会員社員コンプレックスみたいなの持ってる時があるんで、
それはそんなことないと思いますよっていうのはめっちゃ思いますね。
なんか一つの会社しかいないからつまらない人間だとか、
自分は会社員しかできることがないから副業は絶対無理だとか、
その謎の理論みたいなのあるじゃないですか。
いやそんなことないし、やばい人いっぱいいますよって思いますから起業してる人でも。
だからちゃんと会社員としてスキルを磨いてきて長期間やってるような人は、
本当にこのチューニングさえ成功したら本当に無双になれるんですよ。
ただそのチューニングの時がちょっとしんどいっていうのはあります。
糸の抑制してた糸をどっちかっていうともっと明確に使っていかないといけないんで、
そこだけがやっぱりちょっと経営者の視点によりなる。
拠点長っていうのは社長だから、そういう目線を身につけなきゃいけない感じになるし、
数字の管理とかも全部自分でやるじゃないですか。
売り上げとかもそうですし、集客とか今とか私とかもそうなんですけど、
この感覚はなんかすごい全然慣れないなと思いますけど、
だけどそのチューニングさえ上手くシフトできたら、本当最強なんですよ。
最強に。
それをぜひこの半年間でも味わって欲しいなと思っておりますが。
少しでもチューニングができるように、カニさんのもとで修行して。
修行。そうですね。
でもすごく社長のナンバー2ポジションってことだから、
そういう意味では社長をよく見てるわけじゃないですか。
見てます。
見てるってことは、言ったら規模感は違ったとしても、
自分のお城だったりとか、自分のリソースを管理していくっていう意味においては、
副業っていうのは社長というか経営者の目線をより持つってことだと思うので、
だからナンバー2ポジションの人っていうのも、
実はすごくチャンスなんですよ。
だってずっと見てるんで、社長みたいに。
確かに。
経営層の近くにいる人っていうのも、実は副業ってすごく向いてるっていうのが違って、
私も偉いおじさんとか散々見てるから、
それもすごく自分にとってはプラスになったなって思ったんですよね。
なかなか見れませんもんね。
なかなか見れないので、もちろん規模感とかは全然違うんですけど、
1:12:01
だから会社員の方は全然臆することなくですね、
どんどん副業チャレンジしてみてほしいなって思いますし、
そのためのスキルっていうのの棚下ろしから、
まずは始めてほしいなと私は思っております。
わかりました。
はい、ということで、
どうもたくさんの方聞いていただいてありがとうございました。
はい、じゃあてこさん最後に、
これ聞かれてる方に一言何でもいいので、
ちょっとお願いします。
ありがとうございます。
カリンさんのところで、
修行というか学んだら、
修行って言うとまたZ回みたいになっちゃうからあれですかね。
全然いいです、大丈夫です。
でもせっかくやりたいと思っているんだったらやったほうがいいし、
もし迷ってる方がいるとしたら、
一緒に私と一緒に学びましょうみたいな。
いいですね、てこさんなんかいいですね。
でもてこさんやっぱり、
なんまつポジションだし、
安心感がすごいあるから、
多分身長派の人とかめっちゃ安心しますよね。
多分。
面倒見めっちゃいいですよね。
そうですよね。
大丈夫ですよとか言って。
全然心配ありません。
誰とでもしゃべれますから。
確かに。
反対に心配にさせますよね。
怪しい人この上ないじゃないですか。
今回本当に癒し枠本当に多いなと思って。
りかさんも参加してくれたりとかもあるんでね。
新しい出会いもすごい楽しみだなと思うんで。
今日これ聞いてる方。
楽しみです。
すごいまた面白いメンバー。
それ以外にもまたいますしね。
今ここに全然いない人もまたいるって。
全然皆さんが知らない人もいるんで。
それも私どうなるんだろうと思ってすごい楽しみなんですよね。
また新しいじゃあ。
全く新しいキャラクターの人いますからね。
すごいですよ本当に。
多分みんな本当にびっくりすると思います。
そういう人の意図とかを私は知りたいので。
そういう人来るのすごいなと思ってて。
今回お申し込みいただいてる方で本当に金みたいな人いるんですよ。
金さんか。
てこさんとか私のことご存知だし。
ここに来られてるライブっていうのはライブを通じて私とちょっとコミュニケーションとってるじゃないですか。
全くそういうんじゃない人いるんですよ。
すごいんですよ本当に。
すごいですね。
だからそういう未知との遭遇っていうか。
それを楽しみにしていただけたらなというふうに思いますんで。
楽しみにしてます。
会社員のスキルを活かして是非ね。
副業とかもっと捉えしてほしいなと思いますし。
てこさんと一緒に楽しんでやっていこうと思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はてこさんとやりまして。
明日がいよいよこのコラボ祭りの最終日と思いきやね。
来週またクエさんとさせていただくことになったので。
あと2つお知らせをさせていただこうかなと思いますが。
まずはですね。
明日8月20日木曜日ですね。
1:15:00
これは笹金さんですね。
本質から人生整える人というので。
笹金さんが自己投資ジプシーから卒業というので。
学んで終わる人vs学びを形にできる人というテーマでやっていきたいと思います。
笹金さんありがとうございます。
アリエコさん。
コラボフィスティバル。
フィスティバルになってますね。ありがとうございます。
フィスティバルがあるんですよ。
しかも明日で終わると思ってたらまたあるということで。
リカさんともどっかでできたらいいなって。
ギリギリできたらいいなと思ってるんですけどね。
まだ続く可能性があるんですけども。
とりあえず明日は笹金さんですね。
笹金さんもまた非常に皆さん知ってると思うんですけど。
とても奥深い方なので。
明日はちょっとその話をして。
くえさんは来週の24日の月曜日ですね。
月曜日にお昼の12時13時でさせていただくんですけれども。
くえさんは身長派でも飛躍できる震えながら進む力の育て方ということで。
震えながら進むっていうね。
力をどうやって鍛えたらいいのかっていう話をやっていこうと思ってます。
いざ進むとなると身長派さんの方が力があって進みますよね。
そうなんですよ。これすごい面白いなと思って。
やっぱ身長派の人ってこういう講座とかも本当にくえさんとかも全く質問とかしてこなくて。
ずっと多分動画とかを見てくださったんですよね。
その状態で申し込んでくださったんですけど。
こういう方の方がって言ったらあれなんですけど。
ずっと考えてるんですけど。
その後がなんかすごい進んでいくんですよ。
すごいなって思ってて。
その場楽しむっていうよりもやっぱちゃんと考えて考えてるから。
楽しむとかじゃないと思うんですよね。
やらなきゃいけないこと分かってらっしゃって。
だって今から震えてるって言ってるから絶対楽しんではないと思うんですよ。
それを身につけるまではやめれないみたいな覚悟とかがね。
素晴らしいって学びます。そういう部分を私も。
だからそれもどっちもどっちですよね。
今を楽しんだ方がいい場面もあるし。
先のことちょっと心配しようねっていうのもあるし。
先を心配しすぎてる人はもっと今楽しむもんねみたいなのあるじゃないですか。
確かに。
だからこれも本当一長一短っていう感じでお互いの才能を借りたらいいと思ってるんですけど。
でもクエさんにはちょっと謝んなきゃいけないことがあって。
クエさんにコラボライブしましょうってお誘いしたときに。
私、好褒美を何個か提示したんですね。
多分これ未来志向の方とかポジティブの方だったら早くやりましょうってなると思うんですよ。
絶対そうなんですよ。エリーさんとかも。
例えば4つ提示したら一番最初の方にしましょうっていうのが多分未来志向とかポジティブの人。
楽しいことは早い方がいいみたいな。
だからこの後でもいいですよみたいなね。
そうそうそう感じなんですけど、クエさんは違うわけですよ。
クエさんは24日から27日ぐらいで私が提示したんですけど。
1:18:02
いつでも大丈夫なんですけど、できたら遅くしてくださいっていうのがクエさんです。
なんでなのかっていうと練習したいからなんですよ。
これが物語ってるなと思って練習したいんだっていうね。
だけど24になったんですよ結局ね。
だから一番早い時になっちゃって申し訳なかったんですけど。
でもこれが慎重挟んだなと思って練習したいんだっていう。
こういうとこでも才能っていうのがいろいろ出てきますよね。
本当ですね。
そうなんですよ。日程の選び方にも出るんです。
そこもやっぱり準備して準備して、ちゃんと納得した上でいきたいっていう慎重派の人と、
今を楽しみたいからさっさとやりたいっていう人。
クエさん大丈夫です。事前にコラボライブしてくださる方がいらっしゃいましたってこと。
練習されるんですね。
もう探したんですね。
すごいですねクエさん。探す速度とかめっちゃ早いですね。
すごいな。
こういうとこでもすごい性格っていうのが分かってきて面白いんですよ。
本当ですね。
そうなんですよ。
面白い。
だから全部能力開発の視点で見ると非常に面白いんですよ。
同じ質問に対して全然返し方って違うんです。人によって。
それを楽しまなきゃっていうとまた楽しんじゃうけど、
ちゃんとこう、研究対象じゃないけれど、こういうタイプなんだなって思って観察するのが大事ってことですね。
そうですね。観察してそれを自分の中でちょっと俯瞰してみることによって、
自分と似たタイプの人、もしくは自分と正反対の人がどういう思考とか行動パターンを取るかっていうことをちょっと想像できるようになりますね。
それはコンサルト化する上で非常に大切なことなんですよね。
分かります。
どんだけの種類の人間の人の思考パターンとか行動パターンを理解してるかってことによって、
推理力が上がるわけですね。
推理力が上がるからこそコンサルト化、提案力っていうのは当たっていったりとか、
自分が作る商品っていうのも結局は推理の上になり立つんですよね。
こういうふうに提案したら、こういう身長派の人はこう思うんじゃないかとか、
ポジティブの人はここで引っかかるんじゃないかって、
結局推理とか想定の力じゃないですか。
人間理解というか、タイプ別に人がどういう思考をするか、どういう行動パターンを取りそうかっていうことの予測の精度を上げるってすごい大切なことなんですよね。
初めて今、そうなんだって。
初めてでした。
未来思考とポジティブの人はそんなこと考えたことないと思うんですけど、
でも身長派の人は結構これ分かると思うんですよ。
なるほど。
だからそういう意味で、やっぱり自分のコミュニティとかがあった時も、
自分と似た人だけ見ててもダメなんですよね。
1:21:00
似た人だけでいい人だとか言って喜んでる場合じゃないんですよ。
反対の震えてるグループを見ましょうみたいな感じなんですよ、私からしたら。
わかりました。
震えてるグループの人は楽しんでる人を見たらいいので、
正反対の人を見るっていうことを意識するのはとても大切なことかなって思うんですよ。
それをやることによる人間理解。
そこからの商品設計であり、発信であり、ムーブメントでありっていう感じでね、
全部繋がっていくので。
なるほど。
そうなんですよ。
すごい学びの多いコラボライブです。ありがとうございます。
私の見ているこの意図もなく、推理もなく、本人はしてるつもりは少しはあるんですよ。
けどこのうっすい、きのうのえりぃさんとのお話の中で言った絵日記みたいな。
終わった後、なんとかやりました。
今日はなんとかやりました。コラボライブやりました。楽しかったですみたいな。
いいんですけどね、それめっちゃいいんですけどね。
めっちゃいいんですけど、それよりも踏み込むことも場合によっては楽しいかもしれませんよっていう感じでやっていくんで。
今日も絵日記で過ごしたかってことね。
確かにそう。だからね、やっぱり反対の人を見とくのが本当に大事だと思います。
てこさんとえりぃさんとかで楽しくやってたら、たぶん半年が楽しいままで過ぎていくんだよ。
そう、本当に。
しかも加速するんですよ。
良かったよねーとか言って。
だからね、同じ属性の人でつるみすぎると、そこの能力が加速するっていうのがあるんですね。
涙出てきちゃう。
なんかそれは気をつけた方がいいんですよ。
はい、気をつけます。
笑顔で歩いてる場合じゃないというか、そしたら本当に気づいたら半年、ただ楽しいんで終わっちゃってることになるんで。
どっちかっていうと、えりぃさんとかてこさんは逆の人を見るってことを意識した方がいいような気がするんですよ。
そうそう、本当に。
わかりました。
それさえ意識したら大丈夫で。
だけど逆にくえさんみたいなタイプとかとんきちさんみたいなタイプとかは反対を見た方がいいんで、えりぃさんとかてこさんみたいな人がいつどういうことを考えてるのかとか、今をどのくらい楽しんでるのかみたいなことを考えた方が良くて。
結局そういう方もお客さんになるんですよ。
お客さんの属性って絶対に慎重な人と爆速な人とこういう未来志向の人とか、今楽しむ系の人がいるので。
だからお客さんとか発信を聞く人の解像度を上げるみたいな感じなんですよ。
わかりますかね。
だからやっぱり解像度を上げないと振り返りがそれこそできないし、糸し直しはできないんですよ。
だから人間に対する理解度を上げるっていうのが根本的には結構大事なんですよね。
わかりました。
いやーなんだか。
はい、振り返ってちゃんと復習します。
ありがとうございます。
そして私の講座ね、入ってくれる人はね、ディズニーマーケティングっていうのでね、
ディズニーのすごい集客っていう本を一応課題図書にしようと思いますんで、興味ある人は買ってください。
1:24:05
興味ない人は私説明しますんで大丈夫なんですけど、もし夏の宿題的な感じでなんかしたい人は、
ディズニーマーケティング、ディズニーのすごい集客っていう本が非常に個人的には面白かったので、
こういうのも買っておかれるといいんじゃないかなというふうに思っております。
わかりました。
じゃあすいません、今日ちょっと長引いちゃったんですけれどもね、ほんとたくさんの方聞いていただいて、
もう80人近い方聞いてくださってます。
ありがとうございます。
はいじゃあね、明日笹奏さん、そして来週の月曜日はクエさんとライブさせていただきますので、
引き続き楽しんでいきましょう。
皆さんありがとうございました。
てこさんもありがとうございました。
はい、カリスマありがとうございました。
ありがとうございます。それではまた。
はい、ありがとうございます。