00:02
はい、おはようございます、花凛です。 今日はですね、8月の20日ですね、8月20日の木曜日になります。
はい、今日はですね、なんと、勝沼さんのですね、本の発売日ということで、おめでとうございまーす。
はい、という感じでね、はい、あの、今日皆さんね、本屋さんが近くにある方はですね、
ぜひ本屋さんで、勝沼さんの本ですね、購入いただけたらと思いますし、私もね、あの、今日は、あの、
何だろうな、ちょっと色々予定はあるんですけどね、その合間にちょっと勝沼さんの本をですね、
ちょっと書店に、はい、取りに行きたいなというふうに思っております。はい、いわしーさんもおはようございまーす。はい、そんな今日はですね、
あのー、なんだ、私すごいね、めっちゃ言い忘れてたんですけどね、最初ちょっと一つだけ、ちょっとお知らせさせていただくとね、
あのー、私10月のですね、あれなんですよ、あのなんだっけ、10月の19日に、あ、17日か、ちょっと待って、そうですね、10月19、19じゃなくて17ね、
10月の17日にね、富山で、あの出版記念講演会やるんですね、で、それ、あのうちうちでは皆さんにお伝えしてたんですけども、
あのそれの募集をね、今日の夜開始します。なので、あの今日はね、昼笹香さんのライブもあるんですけど、夜に、えっと、
21時からかな、はい、ちょっとね、あの私が今回ですね、富山で開催するにあたってですね、それを、あのきっかけを作ってくださって、今実際一緒に運営をしてるんですね、
室谷美希夫さんとお二人で、今日、お二人でってか、二人でね、今日の夜、21時からだったかな、はい、21時から募集ライブですね、はい、21時、22時でですね、
募集ライブも兼ねたですね、地方在住こそチャンス、声だけで理想の人生を叶える方法というね、ライブやってきますんで、はい、富山のね、講演会に興味あるとか、参加するって言ってくれてる人もいるんですけど、
そうじゃなくてね、地方在住こそね、まあチャンスなんですよ、音声配信はね、私は思ってるんで、そういうの気になる方はぜひ遊びに来ていただきたいなというふうに思っているというのが、
まず最初ちょっとね、あの、すっかり忘れてたんで、はい、ちょっとそれを言っときますっていうことですね、はい、で、今日のね、テーマはですね、
最近のね、あの、なんていうか、この流れを踏まえた話なので、本当は今日ね、ライブとかする予定じゃない日なんですよ、今日朝ライブ休みの日なんですけどね、ちょっと最近動きが激しすぎるんで、
ちょっとあの、さすがにちょっとね、追いつけないっていう感じで、ちょっと今日はね、あのイレギュラーなんですけれども、あの朝ライブさせてもらってるっていうね、そんな感じになります、はい、
おはようございます、さりんこさん、ささかなさん、おはようございます、はい、今日はですね、えっと、最近ね、本当にありがたいことにね、このプロマネ実践講座、ここに来てまたね、個別面談とかお申し込みが増えてるっていう感じで、
個人的にはね、第2波が来てるなというふうに思っているんですよ、うん、やっぱり面白いですよね、こういうプロモーションってね、だからやっぱりプロモーションって集客とか売り上げの話じゃないんですよね、
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本当これは結果で、なんかやっぱりドラマがあって、あの、なんか毎回違うんですよ、やっぱり、その集客の流れとかね、どういう人がどのタイミングで来るのかとかね、あの、どこで、どういう人がどういうことに悩むのかとかね、あの、本当に違うんですよ、だからね、やっぱ研究対象として非常に面白いなというふうに思ってましてね、
だから、あの、プロモーションの時期っていうのは一つ、なんていうか、とてもいい、この糸から糸の振り返りを繰り返すですね、なんていうかな、糸のし直しまでをやる、これを何回もぐるぐるやるですね、とてもいいね、あの、なんていうかな、期間だなーなんて思っててね、うん、だから今これ聞いてる方で、ま、発信してる人とかね、あの、今後副業したい人っていうのはですね、なんか一回やっぱプロモーションやってみたらいいんじゃないのっていうのはめっちゃ思いますね、
はい、このプロモーションの期間っていうのは最大の、なんていうのかな、こう、やっぱ糸のし直しの連続なわけですよ、うん、ま、試行錯誤とかってよく言いますけど、試行錯誤っていうこととちょっと似てると思うんですよね、こうやってやってみようと思ってやってみたら、あ、違った、なんか外した、はい、そこでの反応を見る、はい、ちゃんと数字として分析する、はい、そしてまた、あの、第二のね、あの、矢を放つというかね、そういうことの繰り返しなんですよね、うん、だから正解なんて最初からあるわけなくて、
あの、とにかくやっていって、振り返りですよね、振り返ってどんどん方向性を変えていくんですよね、うん、っていうのができるのがやっぱプロモーションだから、面白いなっていうのはやっぱ思いますし、あの、この第二波のタイミングでね、うん、あの個別面談来てくれたりとか、あとなんだっけ、申込みしてくれてる皆さんもね、本当にありがたいなって思ってます、うん、やっぱ今来てるのは身長派の人ですね、身長派とか最初の方から気になってんのに気になってないふりをしてる人たちが来てますね、
なんかすごいなんかちょっと素直になれないじゃないですけど、なんか最初の方は、なんかちょっと私は別人でみたいな感じだったはずなのに、みたいな人がね、あの最近は結構来てくれててね、まあそれもね、とてもあのうれしいし面白いなって思っていたりします、うん、でまあ今日はね、そんなあの講座の中身の話とかではなくて、
まあなんていうかな、その裏側とかで起こっているようなことっていうので、それを見てね、私がちょっと思うことっていうのをあのお話ししてみようかなと思っています、はい、なんかすごい主要な人たちがどんどん怒られてますね、みこさんとさらさんもおはようございます、そう、で、えっとね、まずはね、あの今回のことでいくと、前回のライブでもちょっとお伝えしたんですけどね、今その私がね、こう特にお願いしたわけでもないのに、
過去の受講生さんとか、私の周りの皆さんとかね、朝チャレンの受けたことある人とかがね、勝手にね、私のことをですね、周りに紹介してくれてるんですね、うん、でこれってね、まあ非常に本当にありがたいなっていうふうに思っているので、今日はね、ちょっとそれに関連するお話をさせてください、でまずですね、まああの本当にね、あの私、ありがたいことに今本当個別面談祭りになっているのと、
06:09
コラボライブ祭りになっているっていうのがあって、あの、なんかお一人お一人にあんまりお礼とかをちゃんと言えないんでね、まあそれもあってこうやって今ライブやってるっていうのがあるんですけど、あの、なんていうんでかな、このプロマネ講座にね、参加してくださる方で参加収録ね、あの取ってくれて、講座を応援してくれてる方とかね、あとは、あの、なんていうかな、自分はあの講座参加できないんだけどね、
例えばバリキノサラさんとかあったらね、あの、ちょっとレターでね、こう出しとくんでね、ちょっと、まあこれまだ聞いてない人は後で聞いといてほしいんですけどね、例えばバリキノサラさんとかあったら、自分は今お金とか時間とかまあいろんな事情で、あの参加はできないんだけれども、だけど、まあ応援したいということでですね、応援するという意味での参加表明をね、してくれたりとかいうのがあったり、まああとですね、あの、まみこさんとかだったらね、あの営業歴が長いので、
あの、で私の講座もね、何個も、あの長期講座ね、受けてくれてるし、3ヶ月と6ヶ月の講座とか両方受けてくれてるので、まあそういうのがあんま外に見えないじゃないですか、見えないし実際体験してみないと、講座ってわかんないじゃないですか、で私だったらこう売るというね、その営業視点で、これもすごいオリジナルだな、着想すごいなと思ったんですけど、まあこういう感じでね、自分の視点から、みこさんはですね、私の講座のおすすめポイントとか、無料とね、有料の違いとか、そういうのをめちゃめちゃわかりやすく言語化してくれたりとかね、
あと架空さんね、架空さん出版の時にもね、誰よりも早くですね、私の応援をしてくれて、あのカウントダウンリレーっていうのでね、出版の発売日までですね、30日間、30名がですね、手をかえしながらね、私を応援してくれるっていうね、なんかそういう紙企画をね、あの挑戦してくれた架空さんがいて、
今日もですね、この後はさかなさんと私、12時から13時までライブやるんですけれども、その後13時から13時40分で、プロマネ講座を受ける人に対して、その動向の魅力みたいなね、それをね、勝手にこれもね、あのやってくれて、出版講演会でもプリパでも大活躍だったゆうりさんっていうね、死後的な布芸がすごい素晴らしい人がいるんですけれども、
このお二人で、なんかライブをしてくれるっていうことを聞いてね、いやすごいことだなと思って、思ったんですよっていうね、そういう話なんですよ、美子さん。さらさんの配信で心が動かされました。だからあの配信を撮りました。そうなんだ、美子さんはすごいですね。じゃあ繋がってんですね、さらさんのそこからね。
そっかそっか、さらさんありがとうございます。さらさんね、ちょっとまだ私追いついてないけど、確かインスタかどっかで、なんか何かを、私の何かをメンションしてくれてた気がするんですよね。確か私のブックラブをご友人に紹介したみたいな話で、後はそのスタFを周囲の人にお勧めしたいみたいなことを確か言ってくださってたと思うんですけど、これも応援じゃないですか。
ありがたいなというふうにね、私はとても思ったわけなんですよ。と同時にですね、皆さんの着想すごいなっていうのも思ったんですよね。それぞれ立ち位置って違うじゃないですか。講座に入りたくて入る人っていうのもありがたいことに結構いらっしゃって、昨日もね、プロのコースが一つね、そういえばね、寝てる間に参加の方また仲間がまた増えててね、それもとても嬉しいなって思ったんですけどね。
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この方はね、新顔です。今回ちなみに本当に新顔の方いらっしゃるんでね、皆さん楽しみにしてください。こういうライブとかでもいらっしゃらないです。聞いてるとかはあるかもしれないけど、コメントとかにはいらっしゃらないです。
はい、だからね、すごいね、コミュニティとしての質問めちゃめちゃ高いと思いますよ。やっぱり他のコミュニティ持ってる人とかが結構参加されてるんで、コミュニティに入る目的っていろいろあると思うんですね。私から何か学ぶとか、横々でフィードバックとかの数が増えるとかいろいろあると思うんですけど、意外に皆さんが注目してないコミュニティの価値っていうのがあって、それは何かっていうと認知を広げるっていうことなんですよ。
だから、なんていうか、例えばね、これはちょっとあんまりビジネス視点がない人は考えたことないかもしれないんですけど、例えばね、アメブロとかでフォロワー増やそうと思ったらフォロワーって売ってるんですね。で、インスタとかのフォロワーとかも売ってるんですよ。
で、1フォロワー、なんと、1フォロワーじゃないか、何フォロワーかく役とかで売ってるんですね。そう、それ結構高いんですよ。とか、例えば皆さんが、今後メールマガジンとかをやってたりとかして、私やってるんですけどね、そういうのに人を増やしたいと思ったら広告とかっていうのを売つんですけどね。
で、その広告で1人の人を集めようと思うときに、今払う大体の平均の金額っていうのが3000円ぐらいって言われてるんですよね、1人あたり。っていう風に考えるとですね、しかもそこからその自分に興味持ってくれて、さらにその口座を買ってくれるっていうと、ここのさらに数パーセントとかっていう話になってくるので、要は今って人を知ってもらうことっていうことにみんなお金をかけるんですよ。
分かりますかね。だからね、そういう風に考えるとコミュニティに入るっていうこともまた別の一つ意味ができてきて、要は広告宣伝費みたいな感じになるんですよ。だからね、そういう意味で考えても、今回マジですごいなって思いますね。やっぱりみんなコミュニティ持ってる人が入ってくるわけだから、そこで知られるってことはやっぱ拡散力がより上がるんですよね。
っていう視点でね、私のコミュニティだけじゃなくて、コミュニティは結構見るのもいいと思いますよ。戦略的な思考でいくとね。ただ学ぶとかだけじゃなくて、そこで認知が倍々的に増えていくんですよ。それは自分が発信で何年やってもたどり着けない境地だったりするんですね。
なんでかっていうと、私の影響力を借りてるからですよ。例えば私の講座でいくとね、私がこうやって発信して私が集客してるわけじゃないですか。そこに来る人っていうのはやっぱすごい人。自分で言うのもなんですけど、やっぱすごいんですよ。すごくって、他のコミュニティとかにいるのがあって仲間が結構いっぱいいる人とかがいるから、そうするとやっぱそこで知ってもらうのって非常に効率的なんですよね。
12:14
みたいな視点もね、めちゃめちゃ必要なんじゃないかなって思ったりはしてますね。だから私はね、ちょっと話にそれちゃうんですけど、私が今ゼロからもし何かを始めるってなって、発信とかも何もしてなくてね、スタイフとかもフォロワー1とかで、アメブロもフォロワー1とかだったら、インスタもフォロワー1だったら、何から始めるかなっていうとね、私は多分ね、本当にすごい影響力がある人で、私が好きな人のコミュニティに。ここもポイントなんですよね。
私がその人の価値観が好きで、かつ影響力がある人のコミュニティに入るということしか、多分もうね、今の時代は無理なんじゃないかって思ってるんですよね、逆に。コツコツ発信するのはいいんですよ。でもそれは、人に発見してもらった時に、そこから人が自分のファンになってくれるっていうベースを作ってるだけで、最初にやっぱ知られるっていうところに対しての影響力っていうのは、今フォロワーが1とか100未満とかだったらあんまりないわけじゃないですか。
だからね、私だったらね、なんかコミュニティはそういうふうに使うかなっていうのがあるんで。ちょっとそういうご質問でもいただいたので、ちょっと回答しておきますね。
はい。ありがとうございます。さらさんもみこさんも素敵な配信でしたってことでね。いわしーさんね。きのさやさんもおはようございます。さらさん、本の話が出たら即ブックラブ宣伝隊ありがとうございます。みこさん、本の営業配信めちゃくちゃ聞かれてる迷ってる方がたくさんいるのだなと思って数字を見てます。
いやそうですよね。多分ね迷ってる人いっぱいいるんですよ。そう本当にね。だからありがとうございます。あのみこさんじゃないと語れない発信をしてくれてね。とても嬉しかったしね。あの後個別面談も入りましたからね。ありがとうございます。さらさんの配信もみこさんの配信も心が動きましたっていうことでね。
そう、だから皆さんの着想もすごいなーって思って。さかのさん、かりさんの影響力を借りする。全然どんどん借りてくださいね。やっぱ認知それで全然変わると思いますよ。自分で言うのもなんなんですけどね。だから私も、もし自分が今フォロワーゼロから始まったら絶対に、あのなんていうの。やっぱ影響力のある人で私が好きな人のところにやっぱ行くのが一番確実で早いなって思うんですよね。
なんかこう、ちょこまかした、ごちゃごちゃした動きをしたくないんですよ。私は。シンプルに一つ動いて、そこでどんと、なんていうの、影響力を上げるみたいなことをしたいから。私だったらそうするなっていうのはめっちゃ思いますね。みこさん、かりさんがスポットライトを当ててくれるので認知度が上がる。これは一人では絶対にできない。そうなんですよ。絶対にできないんですよ。本当に。
私が自分逆の立場でもそうしますから、これが分かってない人結構いるんだろうなと思うんですよね。一人でコツコツコツコツ発信して頑張りますみたいな感じなんですけど、もちろんいいんですよ。それでもいいんですけど、なんかできる人はやっぱコミュニティとかはね、私のやつじゃなくてもいいんで活用した方が絶対早いと思いますよ。
だから朝チャレとかもそういう意味ではとても良かったんじゃないかなって思ってるからね。朝チャレは一旦8月末で終わるんですけどね。なんか追還リクエストとかもらってるからね。ちょっとどっかでリニューアルしてね、やろうかなっていう感じは思います。ただちょっと疲れたんでね。一旦8月末で終わりますけどね。
15:10
はい、あとアザーキトウさんもおはようございます。ありがとうございます。
でですね、あのなんだっけ。
でですね、主催者が自分の商品とかサービスを語るっていうのはですね、結構ね限界があると私は思ってるんですね。難しいです。自分が自分の商品とか自分の良さを説明するのは。
だから特に今回のプロマネみたいな感じで、ゼロ期、私は大概ゼロ期の方が多いですけども、発プラとか音プラとかは多分今後もねやっていくんですよ。
だから発プラ音プラ系はやっぱり私って発信をずっとやってるからこそね、私もそれはなんかずっと語るべきだなと思うし定期的にやるべきだなと思ってるんですよ。
私なんて本も出しちゃってるんでね。だから音プラあたりはどこかでもう一回ぐらいやるかもしれないなとか思ってるんだけど、プロマネみたいな講座っていうのは正直すごいなんか負荷がかかるんですね。
あの特にプロマネっていうのは私の時間とかすごい取られるから多分もうそんなにできないんですよ。
かつ初めてだからどうなるかわかんないっていうそういう講座なんですね。
こういうやつは私自身もやったことないし、半年後にどういう化学反応が起こるかみたいなことは100%わかってるわけではないわけですよね。
ただ私のこれまでの能力開発とかね組織開発を20年以上やってきて、その体験、その企業研修としてやっぱりOJTベースの研修っていうのがすごく幹部育成に効果があったんですね。
だからそれを会社自体は年間何千万とかかけてですね、その社内の幹部候補っていうのをそのOJTスタイルの研修で育成してたわけですよ。
だからそれのエッセンスを今回かなり取り入れてるから、言ったら年間何千万の研修をですね、私が個人にアレンジしてるみたいな、そういう言ったら講座なんですけども。
だから私は良さがわかってるんですよ。それでやっぱり、いわゆる大手企業の人、今後世界を活躍していくような人材を育てることを目的とした研修ってすごい価値が高かったんですね。
それを個人レベルで落としてる人なんてほとんどいないわけなんで、それは私がその世界を見れたから作れるわけじゃないですか。
だから自分自身はその価値をすごいわかってるし、そこで変化した人とかも見てるわけなんでね。
それと私が今個人で毎年毎回見てる人がどう成長してってるかっていうのを見てるんで、要はそこのハイブリッドなんですよね。
会社員時代にやってた組織開発と自分が個人に対してやってる能力開発のハイブリッドで、どうしたら人が一番成長するのかっていうことを考えてるっていう感じなんですけど、
18:01
でもこれは私はだから絶対入った方がいいよと当たり前なんですけど、いつも思ってるわけですよ、自分の講座に対してはね。
他にそういうのやってる人たぶんいないし、大人の能力開発ってとても難しいし、私は研究が必要だと思ってるんですね。
だからそれを本業でもやってこれたことが非常に私にとっては大きいなと思ってるんですよ。
なんですけど、それっていうのは皆さんはわかんないわけじゃないですか。
だからやっぱり私一人がそれを説明していくのは本当にすごい限界があるし、私は私の講座を受けられないので、自分は主催者なのでね。
だから実際に私の講座を受けた人が、かりんさんの講座こうでしたとか、私はこういうところが良かったとか、かりんさん無料でもいろいろやってるんだけど、無料と配信の違いはこうですとかって言ってくれることにものすごい価値があるんですよ。
実際それ聞いて動く人もいるんですね。
例えば化粧品のアットコスメみたいなサイトって見たことありますかね、皆さんね。
かりんさんにスポットライト当ててもらうのは効率的な認知度の上げ方、皆さんすごく考えてありますね、戦略的っていうことで。
でもそこは私は戦略的になっていいと思います。
もちろん横島に私のこと全然好きじゃないのに認知だけ頼ってくるみたいなやつは、逆に死んでもスポットライト当てないみたいになるんで、私もそれなんとかしろよって感じなんだけど、そういうのは嫌いなんですよ。
そういうやつはすぐ分かるから、そういう人はそもそも講座に入れないんでね。
だから講座に入れない人を入れないんですよ。
なんでかっていうと、お金払う以上の価値っていうのを渡してしまうっていうことが私は分かってるからなんですね。
だからその人に例えば40万払いますって言われても、あなた絶対認知だけ求めてきてるよねっていう人は入れないわけですよ。
今回はそういう人はいなかったけど、でもそういうの怪しい人はもう絶対に入れないわけですね、講座とか。
なぜかっていうと、私の大切なフォロワーさんとかに、要は知ってもらう可能性があるわけじゃないですか。
で、そんな横島の人を私紹介したくないですね、自分のフォロワーさんとか。
分かりますかね。だからね、これは結構ブランディングにも関わってるんですよ。
だから講座制は選ぶわけですよ。だからこういう個別面談とかっていうのはめんどくさいんですけど、やるわけなんですね。
それはなんでかっていうと、誰でも彼でも入れちゃうと質が落ちるんですよ、コミュニティのね。
そうするとどうなるかっていうと半年後とかの満足度が落ちるんですね。
満足度が落ちると結果的にリピート率とかも下がるから長期で見ると売り上げとかも落ちるんですね。
だから今回人を入れないっていうと一時的に売り上げって減るじゃないですか。
人を入れた方が40万とか90万とか入るんだから全員入れといた方がいいわけですよ。
だけど今回もそれはやってないわけですよ。
なんでかっていうと、長期的に見る方の売り上げとか信頼を取りに行ってるから。
で、そっちの方が遥かにでかいと思ってるからなんですよね。
で、それをずっとやってきてるからこそ、やっぱりリピート率も毎回すごい高い。
今回もリピートの率でいくとどのぐらいなんかな。
たぶん6、7、8割ぐらい。2割いかないぐらいかな、新しい人は。
21:01
2割ぐらいなんじゃないかな。2割弱ぐらいなんじゃないかなって思います。
で、そのでもリピートの中には長期交差だけじゃなくて、
私の単発の何かを受けてくれたっていう純リピートワークみたいな人もいるんで。
そういう意味でいくとね、バランスもすごく今回いいなっていうので。
それこそ振り返りの話じゃないんですけど、振り返りではですね、私はね、
何人来たかっていうことよりも割合を結構見てるんですよね。
割合とルートを見てるんですよ。
だからね、こういうやっぱ振り返りの視点をね、持っておくことも非常に大切なんで。
この辺もね、プロマネでそれこそ研究していくんでね。
やる人は楽しみにしてて、不審だと思うんですけどね。
みこさん、かりんさん、
講座の人を担保するための行動を今までずっとされている。だから質が担保されていたら幸い。
ありがとうございます。なんか営業の営業になってますね。ありがとうございます。
なんかそうなんです。だけどね、大事なんです。
木野沙耶さん、ご新規さんはなかなか入りづらいかな?っていうので。
なんかね、そういうわけでもないんですよね。
むしろ新規が入りやすいように既存のメンバーをもう配置してるみたいな感じなんですよ。
これ伝わってくれたら嬉しいなと思うんですけど、だから考えるんですよ。
ちゃんと誰が入ってくれたらいいのかっていうのを。
だから今回でいくと、例えばトンキチさんとかエリーさんとかは、
私の講座をずっとやってくれてるし、コアのサポートメンバーなんですよね。
こういう人たちがいたらですね、絶対安心する人が多いわけですよ。
だからこういう人々にできたら最初の方に入ってもらうっていうのが、
例えば結構大切かなって思ってたりとか。
だからいろいろね、順番入ってもらう。順番とかも実は結構考えてて。
この辺はね、語り出したら気になるんで、この辺は講座で詳しくやっていくんですけど。
だからいろんな工夫があるんですよ。こういうプロモーション一つ取ってもね。
だけどそれをボーッとやってたら、ただ募集して、ただ同じことずっと言って終わりじゃないですか。
だからね、そうではないよってことなんですよ。
やっぱり意図するものっていうのがちゃんとあるわけだから、
人をたくさん集めればいいってことじゃなくて、質の高い人、そのメンバーが揃うだけで学びが加速する。
能力開発が開発されるようなメンバーにしないと、私の講座っていうのは半分失敗なんですよ。
分かりますかね。だから人数よりもやっぱりメンバーのラインナップに死ぬほどこだわってるんですね。今回もね。
だから初めての人とかだったら必ずしゃべりますしね。みたいな感じなんですよ。
今は私はもうね、売り上げっていうよりはいいチームメンバーに来てほしいから、
どっちかっていうとスカウト的な動きになるわけですよね。後半とかは。
今のこのラインナップとかチームの雰囲気っていうのはもうだいたいわかってきてるわけだから、
それに合いそうな人とかがいるんだったらさっさと来たほうがいいよみたいな、そういう感じになっていくんですよね。
はい、みこさん。自分が全くの新規でカニさん講座に入ると緊張しましたが、
阻害感とか全くなくウェルカム感が強いので安心。そしてそれは毎回そんな感じ。そうなんですよ。
そう、新規の方今回もいらっしゃいますけどね。ポツポツいらっしゃるし、
その方たちは皆さんのことを全員ほとんど知らないっていう状況で入ってこられるんですね。毎回ね。
24:03
全部アーカイブとかで聞いてるからね。名前は知ってるけど誰一人知りませんっていう方が今回も入ってこられます。
だけど大丈夫なんです。あとそういう人が一人じゃないからね。
そういう人たちどうしても横横の連帯感もありますからね。
だからなんだっけ。なんかごめんなさい。すごい話それたんですけど。
とにかくすごい素晴らしい講座になってますんで、気になる方はぜひ。今迷ってる人いるでしょ。
いると思うんですよ。とりあえず個別面談とかしてください。大丈夫です。
エリーさん全力でウェルカムするっていうことでありがとうございます。
それでですね、今日そこでお伝えしたかったのは、やっぱり第三者が語ってくれることっていうのは、
主催者には絶対にできないことっていうのが最大のポイントなんですよ。
最大のポイント。これはどんなにお金稼いでる人だったり、どんなに有名な人でも、
自分で自分の紹介っていうことしかできないから、他人から見た自分の紹介っていうのは、
自分では絶対にできないですね、主催者の人っていうのは。
それが私が何が言いたいかっていうと、紹介っていうのは無料の0円でできる最強の応援なんですよっていう話なんですよ。
応援しますって言うとですね、例えば私に何か課金することとか、
例えば私が講演会やったらそこに来ることとか、何か運営を手伝うこととか、いろいろあってね、
それありがたいこと皆さんとてもしてくださってありがたいなって思ってるんですけど、
主催者として一番嬉しいなって思うことの一つは、私はやっぱりね、商品買うことも嬉しいですよ。
だから今回講座に一番最初に最上位のクラスで入ってきた杉浦さんを一人ですね、
今回特徴としてやっぱ上のコースの方から売れてるんですよね。
ってことはやっぱ上のコースの方が当たり前なんですけどお金は高いわけで、
一番上だと100万近くするわけじゃないですか、半年とはいえね。
私は何千万の講座っていうのを結局元に作っていくわけだから、
100万いってないことがもう超安いぐらいに思ってるんですけど、
だけど一般の感覚ではそれはないわけだから、
上から埋まっていくこととかに対してめちゃめちゃまず感謝があるし、
杉浦さんとかはまだって言ったらあれなんですけど、
私のこと結構知ってるし何回も講座受けてくれてるから、
まだ100歩譲ってもあれなんですけど、
今回私のこと初めて知ったっていうか、
全然私のサービス受けてない人もプロに入ってこられてるんですよね、何名か。
それとかもすごいことじゃないですか、言ったらね。
まだよくわかんないじゃないですか、私のこと。
でもそれで入ってくるってすごい信頼じゃないですか。
って思うんですよ。
だからね、それってすごいありがたいなっていうのが思うから、
主催者としてありがたいなって思うことって何個かあるんですけど、
私としては長期講座に入ってくれることっていうのは、
とてもありがたいことの一つなんですよね。
27:01
それはお金を払ってくれるからっていうことよりは、
お金を払うぐらい、お金を払ったりとか、
よくわかんないのにとりあえず飛び込もうって思うぐらいの、
信頼がないと長期講座は多分入れないと思うんですね。
だからね、それに対してありがたいなっていうのをまずすごく思うわけなんですね。
だから主催者にとって嬉しいことっていうのは皆さんも覚えておく方がいいと思ってて、
だから主催者が何かやった時にさっさと申し込むっていうのは結構嬉しいことです、まずね。
私もこれわかってるからこそ、自分が逆の立場の時は早くやるようにしてます。
もちろんね、身長派の人とか考えたいんでそれでいいと思うんですけど、
基本的に相手を喜ばせようと思ったら、やっぱ速度で喜ばせるっていうのはこれ基本かなと思うんですね。
速度とかタイミング、だからこれは覚えておくといいと思います。
今回に限らず、自分がこの主催者の人好きだな、価値観好きだなってなった時には、
やっぱり近くにいた方が自分にもメリットあるわけですよ、戦略的な話をすると。
私もそういうつもりで誰かに近づいてることはないけど、
でもどうせやるなら自分の位置の行動で相手をより喜ばせる方がいいわけじゃないですか。
みたいな視点は常にあって、だからなんか自分が好きな人が何か募集してたら絶対初日に私は申し込みますし、
入金とか絶対秒でやりますし、みたいな感じなんですね。
だからそのぐらい、なんていうのかな、さっきの認知拡大の話じゃないんですけど、
結局自分が今ここから認知拡大したりとか、より広い人とつながろうと思ったら絶対誰かの才能をお借りする必要があると私は思ってて、
その時には、やっぱ講座とかってすごい手っ取り早いんですよね。
手っ取り早く相手に知ってもらえる。
手っ取り早く相手に半年とか一定の期間以上見てもらえる。
だからその後も覚えてもらえるんですよね。
特に主催者がすごい人気な人だとかだった場合には、お金払わないと見てもらえないんですよ正直。
っていうのはすごいあります。だって私ですら限界ですもん今。
無料の人全員見れてるかっていうと全然見れないですよ。そんな無理ですから。
だからもっともっと人気の人なんかはもっとそうだと思うんですよ。
見れないです。だからお金っていうのがそのためにあるぐらいになってると思います、きっと。
お金払ってもらってコミットしてくれる人だからこそ、クライアントさんになるわけだからずっと見るわけなんですけど、
その熱量で全員を見るとか無理なんですよ。
そうだからね、私はそういうふうに思ってね、長期講座とかっていうのは受けてるから、
この人に自分のことをもっと見てほしい、もっと知ってほしいっていうことに対してお金払ってるって感じなんですね。
はい、みこさん。
ありがとうございます。
そうだからね、講座ってあんまり難しく考えない方がいいと思いますよっていうのは思うんですよ。
なんかすごい今とかも悩んでる人とかいていろいろ相談を受けてるんですけど、
そのカリキュラムが自分に合ってるかどうかっていうのももちろん大切な視点なんですけど、
なんかもっとシンプルに考えたらいいと思うよって思うんですよ。
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シンプルにその人とお近づきになりたいかとかね。
結局近づいた先に学びがあったりとか、近づいた距離の分だけ学びがあるとか、近づいた距離の分、距離の近さの分だけ
ご縁があったりチャンスが出てくるわけだから、この辺はマジでね結構シンプルな方がいいと思いますよ。
例えば今回カリンさんはブランディングをやると、マーケティングがちょっと薄めなのかなと、
だったら私に意味ないかなとか、そういう問題じゃないんですよね。
基本的に私は発信会、ビジネス、商品設計まで全部できるわけなので、
だからね、これ私の講座じゃなくて今後皆さんが何かを検討するときにすごい大事にした方がいいと思うんですけど、
その人ができることは基本的に教えてもらえるって思っておいたらいいと思います。
そこがすごい厳格じゃない人、限りは。
だから今回でいくと、私はミコさんその判断基準もったいない、そういう人いるんですよ。
そういう人は結構戦略性が高かったりとか目的思考が強かったりするんで、それはそれでいいんですよ。
だけどなんかちょっともったいないなっていうのは思います。
なんかそれで結構機械損失してそうだなって感じがします。
だから好きな人なんだけど今回はテーマが違うから見送るみたいな感じなんだけど、
それはねちょっとねもったいないんですよね。なぜならそういうことではないからなんですよ。
結局講座って何で入るのかっていうとやっぱり主催者の人に覚えてもらったりとか、
そこで関係深めていって自分がその主催者の才能を借りて、自分の才能をもっと高めていって能力開発していって、
その先にチャンスとかいろんなことって勝手に生まれていくんでね。
で学びとかは結局その人の中に入っているものっていうのを全部お借りできるので、
だからねこれをやるから入らないとかあんまり気にしない方がいいと思いますよ。
だから私もこれ余談なんですけど、私音声配信コンサルっていうのを出版記念で破格でやってるんですよ。
1万いかないぐらいでやってるんで、普段3万ぐらいなんでね。
だから気になる方は音声配信のメールマガ登録してね、その権利もゲットしてほしいんですけど。
これ申し込まれる方いるんですけど、正直音声配信のこと聞きたいって人もいるんですけど、
カリンさんと話したいと思っててもどこにもそのチャンスがなくて、
これが来たので申し込みましたみたいな人もいるんですね正直。
そうなったら一応音声配信の話もするんですけど、
発信からビジネスまで結構幅広くこっちも話するわけですね。
だから何が言いたいかっていうと関係ないんですよ。
それよりは誰かと話をする権利を買いに行くみたいな感じなんですね。
だからこそやっぱなんか私がやっぱやるといいんじゃないかなって思うのは、
やっぱ自分にとって理想の働き方をしている人とか、
自分にとってなんかすごい良い価値観を持っている人とか、
なんか近づくと自分が変化できる人と近づくっていうのがコンサルであり講座なんで、
そこはやっぱシンプルに考えた方が女性は特に結構うまくいきやすいんじゃないかなって思います。
目的でいくとちょっとキャラとかその価値観っていうのがちょっとプライオリティ下になっちゃうんですね。
だけどこれがまた女性のとても面白いところで、
女性って基本的に選びたい人が多いから、自分がいいって思う人の話じゃないと聞けないんですよ。
33:06
だから例えばね、私は今回ブランディングメインで、ランドブランディングとかそっちメインでやっていくんで、
今それ絶賛研究中なんですけどね。だから結構忙しいんですけどね。
これかあと、今は1冊手元にあるんだけど、あと9冊ぐらいあるから、
9冊研究しなきゃいけないんでね。忙しいんですけども。
だけど何だっけ、そう。だからカニさん今回マーケティングやらないんだなと。
例えばマーケティングやってるような企業家さんがいるとして、
じゃあ私この人よく知らないけどこっち行こうってなったらね、多分ね話聞けないんですよ。
話聞けないってことは、あの吸収率がゼロになるから、
その人がどんだけ知識持っててもゼロなわけですよ、自分はみたいな。
だからね、あの吸収率っていうところをすごい考えておいた方がいいと思いますよ。
やっぱり情報っていうのは、相手の言葉を通じて自分に入ってくるわけですよね。
わかりますかね。そういうもんなんですね。
だからあの情報っていうのは、誰からもらうかということによって、
微妙にニュアンスとかっていうのは変わってくるんですね。
だって言葉選びが変わってくるんで。
例えば商品設計とか導線っていうのは、私の言葉で言うとランドブランディングになるわけだし、
ムーブになるわけですよ。わかりますかね。
だから同じこと言ってるんだけどニュアンス全然違ってくるじゃないですか。
それがすごい大事なんですよ。だからそこを見たほうがいいんですよ。
相手の言葉がちゃんと入ってくるかっていうのはどういうことかっていうと、
相手が情報をどういうふうに切り出してるかってとこに、
自分は価値を置いてるか置いてないかってことなんですね。
ちょっと難しいんですけど。
だからその切り出し方が好きかどうかっていうのが、実は相性を決める最大のポイントなんですね。
だから同じこと言ってても、この人が言ってるとわかりやすいんだけど、
この人が言ってると頭痛くなってくるとかもあると思うんですね。
それこそが相性なんですよ。
だからそこを見たほうがいいです。絶対ね。
ささかなさん、吸収率っていうことで。そうなんですよ。
ベリーさん、もはや中身ほとんど見ない。興味がある人の講座だからこそ観察しはれず。
もうほとんど見ないのすごいですね。
みこさん、カニさんの吸収率に吸収、吸引力に吸われてる方は確実にカニさんの言葉が染み渡る。
そうなんです。だからね、切り出し方っていうのはセンスであり、知性であり、
それにどれに反応するかっていうのは皆さんの才能が反応してるんですよ。
だからね、もっと本当にいろんなことをね、皆さんもシンプルに考えたらいいと思いますよ。
なんかよく聞かれるんですよ。カニさんの学びの基準は何ですかとか、
カニさんの講座に行ったらね、私はどうなれますかとかっていうので、
いや、いいんですよ。全然いいんですけど、もっとシンプルに考えたらいいよっていうのはとても思いますね。
でですね、ごめんなさい。話が逸れたんですよ。
だからね、応援っていうのは、そういうふうに商品を買ってもらうっていうのは私にとっては応援というか、
嬉しいなって思うんですよ。
それが一番誰かを知るのに効率的だって思うからこそ、
講座生が今回もたくさん入ってきてくれてて、
そうするとやっぱり、より多くお支払いしている方から優先的に言ったらあれなんですけどね、
ちょっと見ていく感じになるわけですよ、発信とかはね。
なんだけどお金使えない時があったり、参加したくてもタイミング的に参加できないっていう時もありますよね。
36:03
だけどそういう時でも誰かに紹介したりとかSNSでシェアしたりとか感想を発信したりとか、
あとはその無料の企画を積極的に参加して盛り上げたりとかね、
チャットで盛り上げるとか、例えば今週末セミナーあるんですけどね、
これとか無料なんでね、これ来てもらってコメントで盛り上げるとか、
こういうこともできるわけですよ。
だからゼロ円でできることってめっちゃあるわけですね。
それもすごい応援になるんですね。
むしろ紹介ってすごく私得だなと思ってて、
ゼロ円なのに人とか仕事とかご縁とかまでつながる可能性があるし、
主催者からすると本当にありがたいんですね。
だからね、あの紹介ってやっぱ最強の応援なんですよっていうのを今日はすごく伝えたかったんです。
で、またこれすごいカラスになって申し訳ないんですけど、
あのプロモーションって本当余計なことしてくるやついるなって思うんですよ。
今日もいい話にしようとするんだけど、いつもねちょっとね、カラスがね黙ってはいないっていう感じになるんですけど、
プロモーションって本当にイケてることしてくる人とイケてないことしてくる人の差がマジですごいなと思ってて、
イケてることしてくる人っていうのは、例えば参加表明さっさと出すとかね、
なんかいろいろその自分が入ったからこそそれ周りの人にお勧めしてくれたりとか、
あと入ってない人もそれ進めてくれたりとかっていうのはあるわけですよ。
で、そういうのは私はありがたいわけですね。
で、プロモーションっていうのはやっぱり、主催者の人っていうのはどんだけ売上稼いでても不安なんですよ。
私だって今回不安でしたよ。
一人も来ないんじゃないかって思いましたからね。
しかも価格も結構高めだし、私は価値感じてるんですけど、それちゃんと伝わるかなとか、
やっぱ分かんないわけですよね。
どうなるんだろうみたいな。
だから常に不安なんですよ。
常にゼロ人だと思ってやってますから、私ね。
一番上のコースとかもこんなの買う人いるのかなって思ったらあれなんですけど、
私は思うんですよ。
私は価値があるってわかるんだけど、
この価値を理解して、あの、申し込む人が果たして何人いるんだろうかみたいに、
いつも思ってるんですよ。
今でもですよ。
月賞1,000万とかね、割と当たり前なのにですよ。
それなのにそう思うんですよ。
月賞1,000万なんてめっちゃ昔に達成…
めっちゃ昔じゃないけど、
2年前とか独立する前から達成してたのに、
それすら不安なんですよ。
不安っていうか、なんか大丈夫かなみたいにいつも思うんですよ。
そうそう。
フミコさん余計なことしてくるやつってそういうことなんですよ。
小春さんおはようございます。
リニューアルのチャンネル素晴らしいですね。
いいと思いますよ。
受験でやってみてちょっとピンとこなかったら別でっていうのは、
結局自分の理想に近づいてることなんでね。
それこそ意図と意図の振り返りで。
小春さんともライブさせていただくので、また皆さんにお知らせさせてもらいますね。
だからね、何が言いたいかっていうとね、
プロモーションってほんとね、
イケてる人とイケてない人のリート増しみたいになるんですよ。
だから主催者は常に不安なわけです。
39:00
どんなに皆さんから見て絶好調に見える人でも絶対不安ですよ。
特に新しい何かを出す時っていうのはもうじゅっちゅう吐く不安です。
だって分かんないですもん。
データがないんですもん。
だからこそプロモーション期間中にちょっと色々変えていかなきゃいけないしね。
っていうプレッシャーもあるんですよ。
だから今回とかも私もランドブランディングとかって、
例えば途中で出てきてる概念じゃないですか。
ムーブ起こすとか。
だけどそれもやっぱ次のセミナーとかに入れなきゃいけないから今入れようとしてるわけですよ。
あと数日ですけどね。
だから結構忙しいんですね。
問い合わせもいっぱいあったりとか。
どう動こうかなとか常に考えてたり。
私とかだったらメルマが2日に1回やってるからそれも作ったりとかね。
色々あるんですね。
だからね、結構こういう時って主催者にあまり触っちゃダメっていうね、
起きてみたいのがあるんですね。
だから私も自分の企業仲間とかでプロモーションすごい忙しい時とか、
本当にできる限り余計なこと言わないようにしてるんですよ。
本当に。
っていうのをすごい心がけてるんですね。
で、こういう応援してくれる人っていうのはそれがすごい分かってるから、
やっぱすごい盛り上げる方向で動いてくれるんですけど、
盛り下げる人ってどういう人かっていうと、
これ今回じゃないんですけど過去に言ったんですけど、
かねさんの講座とても入りたかったんですけど、
なぜ入らないかみたいなことをすごい言い訳がましく書いてくるんですね。
それだったら黙ってろと。
とりあえずもうプロモーション終わるまでどっか行っといてくれみたいになるんですよ、私の中では。
勢いを削ぐって一番やっちゃダメなことなんですね。
もちろん講座に入る人と入らない人いるっていうのはそれは全然いいんですよ。
いいんだけど、入らない理由をいちいち伝えてくんなって思うんですよね。
それ盛り下げるからと。
で、一番大切なのはプロモーションでは、
やっぱエネルギー一定に保つことなんですよね。
っていうのを配信でもう延々と言ってんのに、
それすら聞いてないし、
その時点でもう終わってんなって思うんですよね。
そういう人に限って、
例えば発信やってるけどうまくいかないとか、
ビジネスやってみたいとかって言ってるんですけど、
まずあなたのこのメールを何とかした方がいいよって、
いつもめっちゃ思うんですよね。
みたいな。
だから、なんていうのかな。
全てにはやっぱり理由があるんですよ。
人に引き上げられる人にはその理由があるし、
何回やってもうまくいかない人っていうのは、
やっぱ誰かを盛り下げてるんですよね。
誰かを毎日1%削るのか、
1%毎日誰かを盛り上げるのかっていうね。
この差が1年とかなった時に、
すごい差になってくるんですね。
だからそれはすごい気を付けた方がいいです。
私とかだったら、
私だけじゃなくていろんな企業家さんって、
毎日のように連絡をもらうから、
そこの差がすごい激しいんですね。
そうするとフラグとか立つわけですよ。
この人はもうダメだみたいな。
そうなったら別に拒否はしないけど、
例えば長期講座とかには入れないとかね、
なったりとか、
いたとしても絶対一番下のクラスにしてもらうとか、
なんかいろいろあるんですよ。
そうそう、みこさん。
相手の気持ちより自分の気持ちを優先しちゃってる。
そう、その時点で提供者とかはやっちゃダメなんですよ。
だからね、
聞いて聞いて、
私すごいでしょみたいなのは、
いいんですよ。
お客様としているうちはいいんですけど、
42:00
やっぱり提供者としては売れんぞっていうのは
めっちゃ思いますし、実際売れてないんでね。
だからそういう意味ではね、
人が売れるか売れないかとか、
上手くいくかいかないか、売上が立つか立たないかっていうのは、
ある意味当たり前なんですね、本当に。
やるべきことをやって、
やってはいけないことをやらないっていうね、
本当にただこれだけなんですよ。
しかもその一つ一つは結構地味なんですね。
この間、みねさんがね、
売れ続けてる理由っていう配信撮らせていただいて、
この間っていうか昨日かな、
あれもすごい大好評で嬉しいなと思うんですけど、
そうそう、なんかね、
あれとかも一個一個に分解すると、
当たり前みたいに思うんだけど、
それを継続することが非常に難しい。
っていうね、のがあるんですよ。
はい、だからね、
何が言いたいかっていうとね、
やっぱ紹介っていうのはね、素晴らしいということなんです。
だからね、
しかも応援すると何がいいかっていうと、
今回とか皆さんの応援の仕方が
本当にバラバラなんですよね。
みこさんとかだったら
営業のスキルを使って紹介してくれたりとか、
紹介というかね、
私の講座を販売してくれる
みたいな感じだったりとか、
ばりきのさらさんとか自分の立ち位置、
参加はしないんだけど応援するっていう立ち位置で
配信撮ってくれたり、
かくうさんは今日ゆうりさんとライブをしてくれたり。
だからですね、
誰をどう応援するかっていうのにも、
その人の才能とか着想が
結局出るんですよね。その人の才能を
組み合わせて結局やってるんですよ。
みこさんとかだったら、営業力
っていうのを組み合わせてるし、
みこさんとかとはやっぱ応援、
ばりきのさらさんとは応援力みたいなところが
あったりとか。
かくうさんはやっぱ着想がすごいですよね。
なんか毎回すごいね。
なんかすごいなって思うんですよ。
私の動向の魅力を伝えるライブとか、
すごいなって思うんですよね。
そこで
才能を発見してもらえる
チャンスにもなるんですよ。周りにもね。
だから私には何もないって
思ってる人ほどね、
とにかく人のことを
応援してみたらいいんじゃないの?
って思うんですよね。
そこに自分の才能のヒントがあったりするし、
やっぱ才能って何回も言ってるんですけど、
使わないと鍛えられないんですよ。
わかりますかね。使わないと鍛えられないし、
周りからも気づいてもらえないんですよ。
例えば今回ね、
私のこと応援してって
この配信は言ってるわけじゃないんですけど、
例えば、私のこと応援してるって思っても、
カリンのこと応援してるって思っても、
何もしなかったら、世の中に存在しないのと
一緒なんですね。だけどそれを例えば
電波に乗せて音声に発信するからこそ、
変な話、
これもすごい戦略的な話すると、
私まあまあスタイフの中では知られてる方なんで、
カリンさんみたいな
言葉出してタイトルで発信したら
再生数上がるんですね、まずね。
で、そうなったら
聞かれるわけですよ、自分の配信
っていうのが。で、その時に
自分の強みがそこで出てたら、
自分のファン化も進むんですよ。
分かりますかね。だから結局応援って
いいことしかないんですよね。人のためにやってるつもり
なんだけど、結局自分の才能も磨かれて、
自分の才能に気づいてくれる人が増えて、
だから結果自分のファンも増えるし、
その、紹介した先の
人からも信頼を得るじゃないですか。
だからいいことしかないんですね。
だから、そういうことをやってから
45:00
文句言えよって思うんですね。
ごめんなさい、また黒くなっちゃったんですけど。
でもね、そういうのを何もやらない人に限って
全然うまくいきませんとか
って言うんですけど、じゃああなたなんかね、日々何かやってるんですか
って言うと、やってないんですよ。
みたいな感じなんです。
はい。
そう、だからもう最近私全てが当たり前
すぎてね、なんかね、もうすごい、
なんていうのかな、当たり前のことしか
言ってないなってなってくるんですよ。だけど
できない人がやっぱ多いっていうか、できてない人に限って
なんかすごい
ウルトラシーみたいなのを求めてるんですよね。
なんか、自分がすごい
うまくいく方法を見つけたら
変わるって思ってるんですけど、そもそもやっぱ
ソフトスキルが足りてないから
相手を1%削るような
メールのね、メール術だけを
身につけてるから、そりゃ変わらんわな
ってなるんですよね。
そうそう。でもややこしそうだから
こっちもなんとか、なんも言わないじゃないですか。
そしたら、今に至るみたいな
感じになるんで、えりぃさん
同行の魅力誇張欄が出てくるから気になる、確かに。
きのさやさん
才能は使われないと磨かれない
そうなんですよ。だからね
なんでもやってみてから言ったら
っていうのは思うんですよね。
なんかすごいこう、きのうの配信でも言いましたけど
あなたを見てやるぞみたいな
かりんさんの講座に入ったらどうして
くれるのかを見てあげるわよみたいな
人って、なんか
毎回いるんですよね。
別にそれ、しかも本人悪気ないっていうのが
最大のポイントなんですけどね。
悪気は全くないんですよ。だけどそれで
こっちを削っている。今回は
いないかな。だけど前回
前回っていうか、たまに見かけるんですよね。
そういう人ね。私が
あなたを見てやるわよ。私は客観性が
あるのよ。みたいな。でも別に
そんな人いりませんからね。
そうそうそう。いれてませんからね。
結局ね。そう。だからね
結局ね
私がムーブムーブって言ってるじゃないですか
このムーブっていうのも
結局は、なんていうのかな
自分が例えば私とかって言ったらね
ディズニーブランディングですとか言ってるじゃないですか
商品とかっていうのも設計して
流れを作るんだって言ってるんですけど
こういうふうに何かを
自分からすごく
働きかけている人だけがムーブを
作れて、そうじゃない人はムーブは
作れないって思う人いるかもしれないですね。
だから私がムーブ作ろうって
言ったとこで、それはカリンさんだからできるんですよねと
私別に普通の人だし
周りを巻き込んでいったり
引っ張っていく力がないから
私にはムーブはできないって思う人いると思うんですけど
それはやっぱりちょっと
ムーブを重く
捉えすぎてるっていうか
ムーブっていうのは何なのかっていうと
別に何万人ものフォロワーがいる人
何十万人ものフォロワーがいる人
だけが起こすものじゃなくて
実際はもっと小さい日々の活動
なんですよ。日々の活動
っていうのは実はムーブの集積
ムーブの連続なんですよ。
ムーブの数がやっぱり
チャンスの数だったり成長の数だったり
能力開発の数だと私は思ってるんですよね。
だから
例えば
何か自分がね
食べてみたものが美味しくて
それをおすすめ配信撮るんだったら
それだってムーブの一つで
自分が何かおすすめして買う人が何人もいたら
48:01
それだってちっちゃいムーブだし
私の最近のちっちゃいムーブで言ったら
何だろうな
例えばDIE WITH ZEROっていう本を課題本で紹介して
それ買ってくれた人何人かいたみたいな
そしたら今度サラさんが
インスタで紹介してくれたとか
それだってちっちゃいムーブだし
あと私万年筆買ったじゃないですか
あれもちょっとちっちゃいムーブ起こってましたよね
でもあれも
私が何やったのかっていうと
出版講演会で万年筆紹介しただけですよね
だからムーブっていうのは
誰でも起こせるんですよ
それがどんどん小さな応援が
人から人へ渡っていった結果が
ムーブメントなんですね
だから誰でもその起点になれるし
発信者じゃなくても
企業家じゃなくてもできるんですよ
友達とかに話したら
そこからムーブになったりもするんでね
だからムーブっていうのは
すごくちっちゃいことからでっかいことまで
なんでもあるんですよっていうことなんです
そういうことを何にもやってないのに
自分は常に傍観者なのに
それでカリンさん変えてくださいよ
みたいなのは絶対違うんですよ
そんなことやってんだったら
寝とけって話なんですね
もう余計なこと考えんなと
どうせ上手くいかないんだからっていう
そうそうそうそう
そう
っていうのはすごい思うんですね
だからね講座とかはね
あなたがどれだけ何やってくれるんですか
みたいなことじゃないんですよ
わかります?もちろん私はお手伝いしますよ
頑張ってる人全力で引き上げたいと思ってるんでね
だけど起点は自分なんですよ
当たり前ですよ
当たり前すぎてもうね
こんなことはしゃべりたくないんですけど
だけどそうなんですよ
だからムーブっていうのは
自分から作れるわけだし
応援の連鎖っていうのは
自分から作っていけるわけだし
意図の連鎖みたいな話もしましたけどね
だからその輪の中に
自分が今いないんだったら
自分から今やってみたら
って思うんですね
なんかちっちゃいことでもいいから
ムーブに乗るんでもいいんですよ
誰かのムーブに乗ってもいいし
自分がいいって思うことがあるんだったら
それもシェアしていったりとか
あと誰かを応援することすらももうムーブなわけだから
だから結局ムーブとかって
何なのって言ったらさ
結局やっぱり応援して応援されての
連鎖の中に自分がいるとか
自分がとにかく何かに対して
エネルギーをちゃんとかける
ってことを
やってますかってことなんですね
でそれをただ誰かに提供された
コンテンツの上に乗っかって
勉強してることだけが
学びだと思ってませんか
とか思うんですよ
だからやっぱ極論人間関係なんだよな
って私は思うんですよね
人間関係でありコミュニケーション
というふうに思いました
というそういうお話でした
だからね
やっぱりその
社会で生きてる限りはですね
世の中っていうのは
感謝して感謝されてっていう
繰り返しで成り立っていきますし
こういう発信とかビジネスとか
っていうのは特に紹介ビジネス
とも言えるんですよね
紹介されてるから
新しい出会いが増える
51:01
今回のプロマネについても
やっぱ紹介で知ってくださってる
方も結構いるなって
思うんですよ
例えば機体の大型新人の方は
ポンツさん経由でね
私の本から知ってくださったっていう方も
今回いらっしゃるし
それ以外にもプロに申し込んでくださった
また素敵な方がいらっしゃるんですけど
この方も私の配信を
いつも聞いてくださってる方が
私の本をその方にお勧めしてくださったんですね
そしたらその方が
私の本を
Kindle版と本で両方持ってるっていうね
それを個別面談の時に
最初に言われまして
なるほどねということで
だから結局は今回こうやって
特に新規で来られてる方っていうのは
結構私の本経由で
来てくれててしかもそれを
書店で見つけた場合もあるけど
そうじゃなくて
私の周りの人にお勧めされてるんですよ
分かりますかね
だからそう考えたら
その人がやってくれたことって
私にとってはすごい最強の応援じゃないですか
非常にありがたいなって
思ってるからね
そういうことやってくれた人にちょっと今手が回ってないけど
ちょっとお礼とかをしたいなって
思ってるぐらいなんですけど
だからね
すごいんですよ本当に
応援の力って
だからこそ自分が
応援されたいって思うんだったら
まず自分が誰かを応援してみたりとか
本当その連鎖だったとか
誰かを喜ばせてみたりとか
だからね
本当なんか当たり前すぎて最近何も
言うことなくなっていくんですよね
どうやったら高額商品売れますかとかね
どうやったら発信してるだけで
この言い方もすごい腹立つんですけど
どうしたら発信してるだけでできますか
みたいな
私が簡単にかせてる詐欺師
みたいに
本人はそう思ってないんだけど
言い方が微妙に失礼みたいな人って
いるじゃないですか
それやめた方がいいよ
みたいな
ニュアンスすぎて
こっちも言えないから無視するみたいな
そういうとこなんだよなと思って
そこなんだよねと思って
相手のことを想像できないんですよ
これをこのメールもらったら
相手はどう思うかなとか
これ微妙に失礼とかって思わないのかな
みたいな感じだったりとかね
だからね
なんだろうそんな感じです
だからね
うまくいく人には必ず理由があるし
広がる人にも理由があるし
無料でもできることはいっぱいあるわけだから
とにかく毎日ですね
できることやってったらいいと思いますよ
っていうことです
それはありますね
今回さらさんとかが例えば
講座とか気になってたとしても
お金とか時間の関係でちょっと難しかったって
言ってると思ってて
でもそれはまたどっかでチャンスがあるかもしれないじゃないですか
だからそういうのは
ご縁だと思うんでね
いいと思うんですけど
だけど応援したい気持ちっていうのがあるから
収録とか撮ってくれたり
インスタとかでね
たびたび紹介してくれたりしてるわけじゃないですか
そういうことなんですよね
だからね本当に発信もビジネスもね
54:01
AIとかって色々世の中は変わっていきますけどね
基本の部分さえ大切にしておいたら
本当に
最悪の事態にはならないと思います
本当に
売上とかだったら
多少変動することはあるかもしれないけど
最低限のラインっていうのは
必ずどんな時もクリアするみたいな感じだしね
今回だって私もそうですしね
だからね
なんか全てはシンプルっていうか
当たり前なんですよね
そうだけど当たり前のことがやっぱり
できない
できないっていうかね
気づいてないって感じなんだろうなって思うから
そうそうそう
ポンツさんのホームラン
凄すぎますよねポンツさんね
しかもポンツさんにそのお礼を言ったら
なんかさらに動かれててポンツさんがね
さらに凄いとこにね動かれてて
凄いインフルエンサーの方の所に
行って私と勝沼さんの
本を検本しようとされてたらしくて
ちょうどなんか凄いまた動かれてるよ
と思って本当ありがとうございます
と思ってね
カリンさんの影響でゆとりくん追っていますが
大事なことは小学校の道徳で習っていると言っていた
ミコさんありがとうございますゆとりくん
追ってくれてるんですねゆとりくんいいですよ
個人的には私ゆとりくん凄い
私の中で大ヒットっていうか
最近の私の流行りは
ゆとりくんとしゃみおさんね
やしろみおさん
大好き全然
ちょっとベクトル違うんですけど
なんかかっこいいですよねと思って
だからね私これ凄い
すいません何の得にもならない最後
余談なんですけど
最近ローランドさんがやっとね
みぞくちんゆうじさんがやってる番組で
ラストコールとホストコールってあるんですね
ラストコールっていうのはキャバ嬢になりたい人が出てきて
それをキャバ嬢がこう
キャバ嬢とかが評価してというかね
生計費を上げるかどうかっていうのを
みんなで決めて
みたいな番組なんですよ
ホストコールの方はそのホスト版で
ホストが出てくるんですね
ホストが出てくる番組の方が
私好きだなと思ったんですよ
マジでどうでもいいですよね
どうでもいい情報なんですけど
キャバ嬢の番組見ても私あんま面白くないんですよね
なんかホストが出てくる番組の方が
好きなんですよ
それがなんでなのかなって考えたら
ホストの人っていうのは
女性をお客様にしてるじゃないですか
で
私も女性をお客様にすることが多くて
かつちょっと彼氏ポジションみたいになるから
ホストがやってる工夫の方が
参考になるんですよね
わかりますかねっていうね
新たな気づきがあったんですよ
だからねほとんど今ね
ラストコールは見てないです
たまに見てるけど
ホストコールが始まってから
ホストコール一択になりました
そこにシャミオさんも出てるし
クソチビホストっていうね
すごい身長が158cmの
大阪出身のホストがいるんですけど
この人のブランディングとかも
マジで完璧だなと思って
ホストコールの方がやっぱね
キャラが濃い人が多い気がしてきて
ブランディングとかもすごい勉強になるんですよね
そうそう
703
彼氏ポジション
だからね
サービスの
57:00
なんか参考にするんだったら
私はホストコールかラストコール
どっち見るかって言ったらやっぱホストコールだし
皆さんもなんかそういう感じで
別にそのyoutubeじゃなくてもいいんですけど
なんか見る時に
参考にする人っていうのが
相手にしてる性別とかね
うんなんかそういうのを見て
参考にする人決めたら
いいんじゃないのっていうのは思います
だからキャパ嬢とか自分と同性じゃないですか
でなんていうのかな
相手にする人とか経営者とかじゃないですか
だからやっぱ
ちょっと違うんですよね
だけどもし私が今後企業案件とか取りに行くってなって
経営者の方をちょっと
相手にねビジネスしようと
そっちの方は思ってるんですけど
そっちはもしかしたらワンチャン使えるかもしれないですね
ただねキャパ嬢的な
なんていうか立ち回りをしてもなんか
信頼してもらえないというかなんかその
私のビジネスは信頼してもらえない気がするから
やっぱなんかあんまり参考にならなそうだなって
思っちゃうんですけどね
うんそうそうだからその辺もねすごいね
いいと思いますよ自分がなんか
仕入れるときにっていうかね
そうまあそんな感じなんです
はい
まあそんな感じかな
だからあの
何が言いたいのかちょっと今日よく分かんなくなってきたんですけど
とにかくできることやろうぜってことを
私は常に言いたいわけですよ
あの
お金がないからできないってことはね
世の中ないと思いますよ
本当に本気で勉強しようと思うんだったらさ
アメリカの大学とかの講義とかだって
今無料で見れる時代ですし
うんあの
本当にお金ないんだったらクラファンとかできるかもしれないし
なんか
うん無料で紹介なんていうのはいくらでもできるわけじゃないですか
うんだしね
本当にお金ないんだったら図書館で本借りてきたらいいんで
うん分かります?
だからねできないことが
ほとんどない世の中なんですよ
それなのに自分のリソースを
出し惜しみして誰のことも応援せずに
誰のことも紹介せずに
自分だけ紹介してくださいよ応援してくださいよ
私だけ売上げ上げてくださいよ
っていうのはこれはね虫が良すぎるんですよ
分かります?
しかもそのズーズーしたに気づいてないから
うん
そうそういう人は私の配信にはいないと思うんですけど
でも上手くいってない人って
いつもそうなんですよ
だからね私に上手くいってないっていう相談をしてくる人ほど
まずそのメールの文面が
微妙に失礼だったりとか
微妙になんていうの
なんか微妙に何か引っかかりがあるんですね
逆に上手くいってる人っていうのは
メールの文面だけで
相手のことを気持ちよくさせたりできるんですよ
例えば
いつもよく見てますと
最近でいくとこういう配信が好きでした
私今こういうこと悩んでるのでっていう
背景の説明とかしっかりできるみたいな
だから質問力で
相手に好感度を抱かせる場合と
嫌われる場合がありますよね
だから質問力はめちゃめちゃ大切です
鴨頭さんのグルコン
明日受けるんですけど
見学しに行くんですけど
鴨頭さんのそのやつ
質問しようと最初思ってたから
そのフォームみたいなの見たらね
質問力に対する動画とかから始まってくるんですよ
これめっちゃいいなと思って
次のプロマネの時に
質問力の動画撮って
それ最初のオリエンテーションで流そうと思ったんですよね
1:00:00
質問力ってめちゃめちゃ大切なんですよ
質問力は意図です
意図がないといい質問はできません
だから質問力を上げるっていう意味でも
意図はやっぱりすごい大事だし
質問力を上げたらそれだけで人から好かれるんでね
だからやっぱりプロマネ
受けといた方がいいよっていう結論に
最後なりました
鴨さんのグルコン明日ね
大阪でやるんで行ってくるんですよ
みなべりんさんと
きのさやさん
上手くいってない人のズルズルしさに気づいてないのが怖い
そうなんですよ
皆さんそんなことはないんですけどね
世の中上手くいかないのも
ちゃんと理由があるよっていうのはね
分かっておくといいんじゃないかな
っていうのは非常に思ったっていうね
そういうお話でした
そしてそんな私もね
応援したい方たくさんいるので
この間だとね
みなさなえさんが
のことを私すごく尊敬してたりとか
応援してるので
ちょっとご紹介させていただいたりとか
今日でいくと
勝沼さんの営業の本の販売日なのでね
こういう話をしたからにはね
私も勝沼さんを応援する側に
回りたいなと思うので
今日はね私は書店で
買っていきたいなというふうに思いますので
みなさんもね勝沼さんに限らずですね
この人好きだなとか
この人の活動を広がってほしいなとか
思う人がいたらねぜひね
今日じゃなくてもいいんですけど
そういう人を紹介する
別に人じゃないんだったら
サービスでもyoutubeでもなんでもいいんですけど
とにかく紹介してみる紹介が無料でできる最強の応援なんですよ
一人で自分のこと語ってたら
世界って閉じてるんですね
だけど同じ発信でも
人のことを紹介したりとかすると
世界ってもっと広がっていくんですよ
そういうとこからそれ自体がムーブメントなんでね
結局それは
商品設計とかなんでも一緒なんですね
だから商品設計っていうのは
大した話じゃないんですよ
だから紹介が上手い人は
商品設計は上手いですよ
だからそこはイコールです結構
みたいな話なんで
勝沼さんの本本日発売ですね
味の素ブランディングで
発信お待ちしてますということで
はいぜひね私もこの後
買いに行きたいなと思います
それではみなさんね今日もいい1日お過ごしください
今日12時から13時
ささかなさんライブそして1時から13時40分
がですねカクさんのライブなので
こちらも遊びに来てもらえると嬉しいです
はいそれではまたありがとうございました
ありえこさんもさすが
コウホー彼氏ありがとうございます
ささかなさんありがとうございます
いわしーさんもねぜひ買いに行きましょう
ななぜろさんはさきとおるさんみこさんえりーさんひつじさん
いわしーさんもありがとうございました
いわしーさん2回読んじゃったかなありがとうございます