はい、おはようございます、花凛です。 今日はですね、8月の20日ですね、8月20日の木曜日になります。
はい、今日はですね、なんと、勝沼さんのですね、本の発売日ということで、おめでとうございまーす。
はい、という感じでね、はい、あの、今日皆さんね、本屋さんが近くにある方はですね、
ぜひ本屋さんで、勝沼さんの本ですね、購入いただけたらと思いますし、私もね、あの、今日は、あの、
何だろうな、ちょっと色々予定はあるんですけどね、その合間にちょっと勝沼さんの本をですね、
ちょっと書店に、はい、取りに行きたいなというふうに思っております。はい、いわしーさんもおはようございまーす。はい、そんな今日はですね、
あのー、なんだ、私すごいね、めっちゃ言い忘れてたんですけどね、最初ちょっと一つだけ、ちょっとお知らせさせていただくとね、
あのー、私10月のですね、あれなんですよ、あのなんだっけ、10月の19日に、あ、17日か、ちょっと待って、そうですね、10月19、19じゃなくて17ね、
10月の17日にね、富山で、あの出版記念講演会やるんですね、で、それ、あのうちうちでは皆さんにお伝えしてたんですけども、
あのそれの募集をね、今日の夜開始します。なので、あの今日はね、昼笹香さんのライブもあるんですけど、夜に、えっと、
21時からかな、はい、ちょっとね、あの私が今回ですね、富山で開催するにあたってですね、それを、あのきっかけを作ってくださって、今実際一緒に運営をしてるんですね、
室谷美希夫さんとお二人で、今日、お二人でってか、二人でね、今日の夜、21時からだったかな、はい、21時から募集ライブですね、はい、21時、22時でですね、
募集ライブも兼ねたですね、地方在住こそチャンス、声だけで理想の人生を叶える方法というね、ライブやってきますんで、はい、富山のね、講演会に興味あるとか、参加するって言ってくれてる人もいるんですけど、
そうじゃなくてね、地方在住こそね、まあチャンスなんですよ、音声配信はね、私は思ってるんで、そういうの気になる方はぜひ遊びに来ていただきたいなというふうに思っているというのが、
まず最初ちょっとね、あの、すっかり忘れてたんで、はい、ちょっとそれを言っときますっていうことですね、はい、で、今日のね、テーマはですね、
最近のね、あの、なんていうか、この流れを踏まえた話なので、本当は今日ね、ライブとかする予定じゃない日なんですよ、今日朝ライブ休みの日なんですけどね、ちょっと最近動きが激しすぎるんで、
ちょっとあの、さすがにちょっとね、追いつけないっていう感じで、ちょっと今日はね、あのイレギュラーなんですけれども、あの朝ライブさせてもらってるっていうね、そんな感じになります、はい、
おはようございます、さりんこさん、ささかなさん、おはようございます、はい、今日はですね、えっと、最近ね、本当にありがたいことにね、このプロマネ実践講座、ここに来てまたね、個別面談とかお申し込みが増えてるっていう感じで、
個人的にはね、第2波が来てるなというふうに思っているんですよ、うん、やっぱり面白いですよね、こういうプロモーションってね、だからやっぱりプロモーションって集客とか売り上げの話じゃないんですよね、
でもこれは私はだから絶対入った方がいいよと当たり前なんですけど、いつも思ってるわけですよ、自分の講座に対してはね。
他にそういうのやってる人たぶんいないし、大人の能力開発ってとても難しいし、私は研究が必要だと思ってるんですね。
だからそれを本業でもやってこれたことが非常に私にとっては大きいなと思ってるんですよ。
なんですけど、それっていうのは皆さんはわかんないわけじゃないですか。
だからやっぱり私一人がそれを説明していくのは本当にすごい限界があるし、私は私の講座を受けられないので、自分は主催者なのでね。
だから実際に私の講座を受けた人が、かりんさんの講座こうでしたとか、私はこういうところが良かったとか、かりんさん無料でもいろいろやってるんだけど、無料と配信の違いはこうですとかって言ってくれることにものすごい価値があるんですよ。
実際それ聞いて動く人もいるんですね。
例えば化粧品のアットコスメみたいなサイトって見たことありますかね、皆さんね。
かりんさんにスポットライト当ててもらうのは効率的な認知度の上げ方、皆さんすごく考えてありますね、戦略的っていうことで。
でもそこは私は戦略的になっていいと思います。
もちろん横島に私のこと全然好きじゃないのに認知だけ頼ってくるみたいなやつは、逆に死んでもスポットライト当てないみたいになるんで、私もそれなんとかしろよって感じなんだけど、そういうのは嫌いなんですよ。
そういうやつはすぐ分かるから、そういう人はそもそも講座に入れないんでね。
だから講座に入れない人を入れないんですよ。
なんでかっていうと、お金払う以上の価値っていうのを渡してしまうっていうことが私は分かってるからなんですね。
だからその人に例えば40万払いますって言われても、あなた絶対認知だけ求めてきてるよねっていう人は入れないわけですよ。
今回はそういう人はいなかったけど、でもそういうの怪しい人はもう絶対に入れないわけですね、講座とか。
なぜかっていうと、私の大切なフォロワーさんとかに、要は知ってもらう可能性があるわけじゃないですか。
で、そんな横島の人を私紹介したくないですね、自分のフォロワーさんとか。
分かりますかね。だからね、これは結構ブランディングにも関わってるんですよ。
だから講座制は選ぶわけですよ。だからこういう個別面談とかっていうのはめんどくさいんですけど、やるわけなんですね。
それはなんでかっていうと、誰でも彼でも入れちゃうと質が落ちるんですよ、コミュニティのね。
そうするとどうなるかっていうと半年後とかの満足度が落ちるんですね。
満足度が落ちると結果的にリピート率とかも下がるから長期で見ると売り上げとかも落ちるんですね。
だから今回人を入れないっていうと一時的に売り上げって減るじゃないですか。
人を入れた方が40万とか90万とか入るんだから全員入れといた方がいいわけですよ。
だけど今回もそれはやってないわけですよ。
なんでかっていうと、長期的に見る方の売り上げとか信頼を取りに行ってるから。
で、そっちの方が遥かにでかいと思ってるからなんですよね。
で、それをずっとやってきてるからこそ、やっぱりリピート率も毎回すごい高い。
今回もリピートの率でいくとどのぐらいなんかな。
たぶん6、7、8割ぐらい。2割いかないぐらいかな、新しい人は。
2割ぐらいなんじゃないかな。2割弱ぐらいなんじゃないかなって思います。
で、そのでもリピートの中には長期交差だけじゃなくて、
私の単発の何かを受けてくれたっていう純リピートワークみたいな人もいるんで。
そういう意味でいくとね、バランスもすごく今回いいなっていうので。
それこそ振り返りの話じゃないんですけど、振り返りではですね、私はね、
何人来たかっていうことよりも割合を結構見てるんですよね。
割合とルートを見てるんですよ。
だからね、こういうやっぱ振り返りの視点をね、持っておくことも非常に大切なんで。
この辺もね、プロマネでそれこそ研究していくんでね。
やる人は楽しみにしてて、不審だと思うんですけどね。
みこさん、かりんさん、
講座の人を担保するための行動を今までずっとされている。だから質が担保されていたら幸い。
ありがとうございます。なんか営業の営業になってますね。ありがとうございます。
なんかそうなんです。だけどね、大事なんです。
木野沙耶さん、ご新規さんはなかなか入りづらいかな?っていうので。
なんかね、そういうわけでもないんですよね。
むしろ新規が入りやすいように既存のメンバーをもう配置してるみたいな感じなんですよ。
これ伝わってくれたら嬉しいなと思うんですけど、だから考えるんですよ。
ちゃんと誰が入ってくれたらいいのかっていうのを。
だから今回でいくと、例えばトンキチさんとかエリーさんとかは、
私の講座をずっとやってくれてるし、コアのサポートメンバーなんですよね。
こういう人たちがいたらですね、絶対安心する人が多いわけですよ。
だからこういう人々にできたら最初の方に入ってもらうっていうのが、
例えば結構大切かなって思ってたりとか。
だからいろいろね、順番入ってもらう。順番とかも実は結構考えてて。
この辺はね、語り出したら気になるんで、この辺は講座で詳しくやっていくんですけど。
だからいろんな工夫があるんですよ。こういうプロモーション一つ取ってもね。
だけどそれをボーッとやってたら、ただ募集して、ただ同じことずっと言って終わりじゃないですか。
だからね、そうではないよってことなんですよ。
やっぱり意図するものっていうのがちゃんとあるわけだから、
人をたくさん集めればいいってことじゃなくて、質の高い人、そのメンバーが揃うだけで学びが加速する。
能力開発が開発されるようなメンバーにしないと、私の講座っていうのは半分失敗なんですよ。
分かりますかね。だから人数よりもやっぱりメンバーのラインナップに死ぬほどこだわってるんですね。今回もね。
だから初めての人とかだったら必ずしゃべりますしね。みたいな感じなんですよ。
今は私はもうね、売り上げっていうよりはいいチームメンバーに来てほしいから、
どっちかっていうとスカウト的な動きになるわけですよね。後半とかは。
今のこのラインナップとかチームの雰囲気っていうのはもうだいたいわかってきてるわけだから、
それに合いそうな人とかがいるんだったらさっさと来たほうがいいよみたいな、そういう感じになっていくんですよね。
はい、みこさん。自分が全くの新規でカニさん講座に入ると緊張しましたが、
阻害感とか全くなくウェルカム感が強いので安心。そしてそれは毎回そんな感じ。そうなんですよ。
そう、新規の方今回もいらっしゃいますけどね。ポツポツいらっしゃるし、
その方たちは皆さんのことを全員ほとんど知らないっていう状況で入ってこられるんですね。毎回ね。
全部アーカイブとかで聞いてるからね。名前は知ってるけど誰一人知りませんっていう方が今回も入ってこられます。
だけど大丈夫なんです。あとそういう人が一人じゃないからね。
そういう人たちどうしても横横の連帯感もありますからね。
だからなんだっけ。なんかごめんなさい。すごい話それたんですけど。
とにかくすごい素晴らしい講座になってますんで、気になる方はぜひ。今迷ってる人いるでしょ。
いると思うんですよ。とりあえず個別面談とかしてください。大丈夫です。
エリーさん全力でウェルカムするっていうことでありがとうございます。
それでですね、今日そこでお伝えしたかったのは、やっぱり第三者が語ってくれることっていうのは、
主催者には絶対にできないことっていうのが最大のポイントなんですよ。
最大のポイント。これはどんなにお金稼いでる人だったり、どんなに有名な人でも、
自分で自分の紹介っていうことしかできないから、他人から見た自分の紹介っていうのは、
自分では絶対にできないですね、主催者の人っていうのは。
それが私が何が言いたいかっていうと、紹介っていうのは無料の0円でできる最強の応援なんですよっていう話なんですよ。
応援しますって言うとですね、例えば私に何か課金することとか、
例えば私が講演会やったらそこに来ることとか、何か運営を手伝うこととか、いろいろあってね、
それありがたいこと皆さんとてもしてくださってありがたいなって思ってるんですけど、
主催者として一番嬉しいなって思うことの一つは、私はやっぱりね、商品買うことも嬉しいですよ。
だから今回講座に一番最初に最上位のクラスで入ってきた杉浦さんを一人ですね、
今回特徴としてやっぱ上のコースの方から売れてるんですよね。
ってことはやっぱ上のコースの方が当たり前なんですけどお金は高いわけで、
一番上だと100万近くするわけじゃないですか、半年とはいえね。
私は何千万の講座っていうのを結局元に作っていくわけだから、
100万いってないことがもう超安いぐらいに思ってるんですけど、
だけど一般の感覚ではそれはないわけだから、
上から埋まっていくこととかに対してめちゃめちゃまず感謝があるし、
杉浦さんとかはまだって言ったらあれなんですけど、
私のこと結構知ってるし何回も講座受けてくれてるから、
まだ100歩譲ってもあれなんですけど、
今回私のこと初めて知ったっていうか、
全然私のサービス受けてない人もプロに入ってこられてるんですよね、何名か。
それとかもすごいことじゃないですか、言ったらね。
まだよくわかんないじゃないですか、私のこと。
でもそれで入ってくるってすごい信頼じゃないですか。
って思うんですよ。
だからね、それってすごいありがたいなっていうのが思うから、
主催者としてありがたいなって思うことって何個かあるんですけど、
私としては長期講座に入ってくれることっていうのは、
とてもありがたいことの一つなんですよね。
それはお金を払ってくれるからっていうことよりは、
お金を払うぐらい、お金を払ったりとか、
よくわかんないのにとりあえず飛び込もうって思うぐらいの、
信頼がないと長期講座は多分入れないと思うんですね。
だからね、それに対してありがたいなっていうのをまずすごく思うわけなんですね。
だから主催者にとって嬉しいことっていうのは皆さんも覚えておく方がいいと思ってて、
だから主催者が何かやった時にさっさと申し込むっていうのは結構嬉しいことです、まずね。
私もこれわかってるからこそ、自分が逆の立場の時は早くやるようにしてます。
もちろんね、身長派の人とか考えたいんでそれでいいと思うんですけど、
基本的に相手を喜ばせようと思ったら、やっぱ速度で喜ばせるっていうのはこれ基本かなと思うんですね。
速度とかタイミング、だからこれは覚えておくといいと思います。
今回に限らず、自分がこの主催者の人好きだな、価値観好きだなってなった時には、
やっぱり近くにいた方が自分にもメリットあるわけですよ、戦略的な話をすると。
私もそういうつもりで誰かに近づいてることはないけど、
でもどうせやるなら自分の位置の行動で相手をより喜ばせる方がいいわけじゃないですか。
みたいな視点は常にあって、だからなんか自分が好きな人が何か募集してたら絶対初日に私は申し込みますし、
入金とか絶対秒でやりますし、みたいな感じなんですね。
だからそのぐらい、なんていうのかな、さっきの認知拡大の話じゃないんですけど、
結局自分が今ここから認知拡大したりとか、より広い人とつながろうと思ったら絶対誰かの才能をお借りする必要があると私は思ってて、
その時には、やっぱ講座とかってすごい手っ取り早いんですよね。
手っ取り早く相手に知ってもらえる。
手っ取り早く相手に半年とか一定の期間以上見てもらえる。
だからその後も覚えてもらえるんですよね。
特に主催者がすごい人気な人だとかだった場合には、お金払わないと見てもらえないんですよ正直。
っていうのはすごいあります。だって私ですら限界ですもん今。
無料の人全員見れてるかっていうと全然見れないですよ。そんな無理ですから。
だからもっともっと人気の人なんかはもっとそうだと思うんですよ。
見れないです。だからお金っていうのがそのためにあるぐらいになってると思います、きっと。
お金払ってもらってコミットしてくれる人だからこそ、クライアントさんになるわけだからずっと見るわけなんですけど、
その熱量で全員を見るとか無理なんですよ。
そうだからね、私はそういうふうに思ってね、長期講座とかっていうのは受けてるから、
この人に自分のことをもっと見てほしい、もっと知ってほしいっていうことに対してお金払ってるって感じなんですね。
はい、みこさん。
ありがとうございます。
そうだからね、講座ってあんまり難しく考えない方がいいと思いますよっていうのは思うんですよ。
なんかすごい今とかも悩んでる人とかいていろいろ相談を受けてるんですけど、
そのカリキュラムが自分に合ってるかどうかっていうのももちろん大切な視点なんですけど、
なんかもっとシンプルに考えたらいいと思うよって思うんですよ。
シンプルにその人とお近づきになりたいかとかね。
結局近づいた先に学びがあったりとか、近づいた距離の分だけ学びがあるとか、近づいた距離の分、距離の近さの分だけ
ご縁があったりチャンスが出てくるわけだから、この辺はマジでね結構シンプルな方がいいと思いますよ。
例えば今回カリンさんはブランディングをやると、マーケティングがちょっと薄めなのかなと、
だったら私に意味ないかなとか、そういう問題じゃないんですよね。
基本的に私は発信会、ビジネス、商品設計まで全部できるわけなので、
だからね、これ私の講座じゃなくて今後皆さんが何かを検討するときにすごい大事にした方がいいと思うんですけど、
その人ができることは基本的に教えてもらえるって思っておいたらいいと思います。
そこがすごい厳格じゃない人、限りは。
だから今回でいくと、私はミコさんその判断基準もったいない、そういう人いるんですよ。
そういう人は結構戦略性が高かったりとか目的思考が強かったりするんで、それはそれでいいんですよ。
だけどなんかちょっともったいないなっていうのは思います。
なんかそれで結構機械損失してそうだなって感じがします。
だから好きな人なんだけど今回はテーマが違うから見送るみたいな感じなんだけど、
それはねちょっとねもったいないんですよね。なぜならそういうことではないからなんですよ。
結局講座って何で入るのかっていうとやっぱり主催者の人に覚えてもらったりとか、
そこで関係深めていって自分がその主催者の才能を借りて、自分の才能をもっと高めていって能力開発していって、
その先にチャンスとかいろんなことって勝手に生まれていくんでね。
で学びとかは結局その人の中に入っているものっていうのを全部お借りできるので、
だからねこれをやるから入らないとかあんまり気にしない方がいいと思いますよ。
だから私もこれ余談なんですけど、私音声配信コンサルっていうのを出版記念で破格でやってるんですよ。
1万いかないぐらいでやってるんで、普段3万ぐらいなんでね。
だから気になる方は音声配信のメールマガ登録してね、その権利もゲットしてほしいんですけど。
これ申し込まれる方いるんですけど、正直音声配信のこと聞きたいって人もいるんですけど、
カリンさんと話したいと思っててもどこにもそのチャンスがなくて、
これが来たので申し込みましたみたいな人もいるんですね正直。
そうなったら一応音声配信の話もするんですけど、
発信からビジネスまで結構幅広くこっちも話するわけですね。
だから何が言いたいかっていうと関係ないんですよ。
それよりは誰かと話をする権利を買いに行くみたいな感じなんですね。
だからこそやっぱなんか私がやっぱやるといいんじゃないかなって思うのは、
やっぱ自分にとって理想の働き方をしている人とか、
自分にとってなんかすごい良い価値観を持っている人とか、
なんか近づくと自分が変化できる人と近づくっていうのがコンサルであり講座なんで、
そこはやっぱシンプルに考えた方が女性は特に結構うまくいきやすいんじゃないかなって思います。
目的でいくとちょっとキャラとかその価値観っていうのがちょっとプライオリティ下になっちゃうんですね。
だけどこれがまた女性のとても面白いところで、
女性って基本的に選びたい人が多いから、自分がいいって思う人の話じゃないと聞けないんですよ。
だから例えばね、私は今回ブランディングメインで、ランドブランディングとかそっちメインでやっていくんで、
今それ絶賛研究中なんですけどね。だから結構忙しいんですけどね。
これかあと、今は1冊手元にあるんだけど、あと9冊ぐらいあるから、
9冊研究しなきゃいけないんでね。忙しいんですけども。
だけど何だっけ、そう。だからカニさん今回マーケティングやらないんだなと。
例えばマーケティングやってるような企業家さんがいるとして、
じゃあ私この人よく知らないけどこっち行こうってなったらね、多分ね話聞けないんですよ。
話聞けないってことは、あの吸収率がゼロになるから、
その人がどんだけ知識持っててもゼロなわけですよ、自分はみたいな。
だからね、あの吸収率っていうところをすごい考えておいた方がいいと思いますよ。
やっぱり情報っていうのは、相手の言葉を通じて自分に入ってくるわけですよね。
わかりますかね。そういうもんなんですね。
だからあの情報っていうのは、誰からもらうかということによって、
微妙にニュアンスとかっていうのは変わってくるんですね。
だって言葉選びが変わってくるんで。
例えば商品設計とか導線っていうのは、私の言葉で言うとランドブランディングになるわけだし、
ムーブになるわけですよ。わかりますかね。
だから同じこと言ってるんだけどニュアンス全然違ってくるじゃないですか。
それがすごい大事なんですよ。だからそこを見たほうがいいんですよ。
相手の言葉がちゃんと入ってくるかっていうのはどういうことかっていうと、
相手が情報をどういうふうに切り出してるかってとこに、
自分は価値を置いてるか置いてないかってことなんですね。
ちょっと難しいんですけど。
だからその切り出し方が好きかどうかっていうのが、実は相性を決める最大のポイントなんですね。
だから同じこと言ってても、この人が言ってるとわかりやすいんだけど、
この人が言ってると頭痛くなってくるとかもあると思うんですね。
それこそが相性なんですよ。
だからそこを見たほうがいいです。絶対ね。
ささかなさん、吸収率っていうことで。そうなんですよ。
ベリーさん、もはや中身ほとんど見ない。興味がある人の講座だからこそ観察しはれず。
もうほとんど見ないのすごいですね。
みこさん、カニさんの吸収率に吸収、吸引力に吸われてる方は確実にカニさんの言葉が染み渡る。
そうなんです。だからね、切り出し方っていうのはセンスであり、知性であり、
それにどれに反応するかっていうのは皆さんの才能が反応してるんですよ。
だからね、もっと本当にいろんなことをね、皆さんもシンプルに考えたらいいと思いますよ。
なんかよく聞かれるんですよ。カニさんの学びの基準は何ですかとか、
カニさんの講座に行ったらね、私はどうなれますかとかっていうので、
いや、いいんですよ。全然いいんですけど、もっとシンプルに考えたらいいよっていうのはとても思いますね。
でですね、ごめんなさい。話が逸れたんですよ。
だからね、応援っていうのは、そういうふうに商品を買ってもらうっていうのは私にとっては応援というか、
嬉しいなって思うんですよ。
それが一番誰かを知るのに効率的だって思うからこそ、
講座生が今回もたくさん入ってきてくれてて、
そうするとやっぱり、より多くお支払いしている方から優先的に言ったらあれなんですけどね、
ちょっと見ていく感じになるわけですよ、発信とかはね。
なんだけどお金使えない時があったり、参加したくてもタイミング的に参加できないっていう時もありますよね。
だけどそういう時でも誰かに紹介したりとかSNSでシェアしたりとか感想を発信したりとか、
あとはその無料の企画を積極的に参加して盛り上げたりとかね、
チャットで盛り上げるとか、例えば今週末セミナーあるんですけどね、
これとか無料なんでね、これ来てもらってコメントで盛り上げるとか、
こういうこともできるわけですよ。
だからゼロ円でできることってめっちゃあるわけですね。
それもすごい応援になるんですね。
むしろ紹介ってすごく私得だなと思ってて、
ゼロ円なのに人とか仕事とかご縁とかまでつながる可能性があるし、
主催者からすると本当にありがたいんですね。
だからね、あの紹介ってやっぱ最強の応援なんですよっていうのを今日はすごく伝えたかったんです。
で、またこれすごいカラスになって申し訳ないんですけど、
あのプロモーションって本当余計なことしてくるやついるなって思うんですよ。
今日もいい話にしようとするんだけど、いつもねちょっとね、カラスがね黙ってはいないっていう感じになるんですけど、
プロモーションって本当にイケてることしてくる人とイケてないことしてくる人の差がマジですごいなと思ってて、
イケてることしてくる人っていうのは、例えば参加表明さっさと出すとかね、
なんかいろいろその自分が入ったからこそそれ周りの人にお勧めしてくれたりとか、
あと入ってない人もそれ進めてくれたりとかっていうのはあるわけですよ。
で、そういうのは私はありがたいわけですね。
で、プロモーションっていうのはやっぱり、主催者の人っていうのはどんだけ売上稼いでても不安なんですよ。
私だって今回不安でしたよ。
一人も来ないんじゃないかって思いましたからね。
しかも価格も結構高めだし、私は価値感じてるんですけど、それちゃんと伝わるかなとか、
やっぱ分かんないわけですよね。
どうなるんだろうみたいな。
だから常に不安なんですよ。
常にゼロ人だと思ってやってますから、私ね。
一番上のコースとかもこんなの買う人いるのかなって思ったらあれなんですけど、
私は思うんですよ。
私は価値があるってわかるんだけど、
この価値を理解して、あの、申し込む人が果たして何人いるんだろうかみたいに、
いつも思ってるんですよ。
今でもですよ。
月賞1,000万とかね、割と当たり前なのにですよ。
それなのにそう思うんですよ。
月賞1,000万なんてめっちゃ昔に達成…
めっちゃ昔じゃないけど、
2年前とか独立する前から達成してたのに、
それすら不安なんですよ。
不安っていうか、なんか大丈夫かなみたいにいつも思うんですよ。
そうそう。
フミコさん余計なことしてくるやつってそういうことなんですよ。
小春さんおはようございます。
リニューアルのチャンネル素晴らしいですね。
いいと思いますよ。
受験でやってみてちょっとピンとこなかったら別でっていうのは、
結局自分の理想に近づいてることなんでね。
それこそ意図と意図の振り返りで。
小春さんともライブさせていただくので、また皆さんにお知らせさせてもらいますね。
だからね、何が言いたいかっていうとね、
プロモーションってほんとね、
イケてる人とイケてない人のリート増しみたいになるんですよ。
だから主催者は常に不安なわけです。