これ実はお年玉企画っていうので、今年の年始にお申込みさせていただいたものになるんですけれども、そこからちょっと1回お話をさせていただいたんですけどね、
かなり期間が空いて、もう8月になってしまったんですけどね。今回ご縁がありまして、とあるショーにご推薦いただくっていうようなお話も出てましたので、
それのエントリーシートを見ていただくついでにというか、一緒にコンサルさせていただいて、その後に一緒にランチしたっていうね、そういう感じになるんです。
今日はね、コンサルとランチを皆さんとして改めて思ったことっていうのがあって、それは何かというと、皆さんとかだとすごい活躍され続けてる。
20年以上とか、このコンサルというかね、今のお仕事に従事されて、さらにお仕事の幅広げられてるんですね。
これってね、とても難しいことなんですよ。かくんさんおはようございます。かくんさんそうだ、お礼ようと思ったんですけどね。
明日ライブしてくれるんですよね。しかもゆうりさんとね。しかも私のプロマネ講座についてのライブをしてくれるってことでね。
今回とても嬉しいなって思うことがあって、ごめんなさいね、ちょっと話しとれちゃうんですけどね。
私、今回新講座やるじゃないですか。ありがたいことにね、素敵な方が集まってきてて、本当マジで神メンバーなんでね。
今迷ってる人、本当全員来てほしいなとか思ってるんだけど、今回それだけじゃなくて、なんかみんながめっちゃ応援してくれてるんですよね。
加工の受講生とかね、バリキノサラさんとかもね。バリキノサラさんとかが今回応援するっていうことで、私も参加しますみたいな感じだったりとか。
あと春本美子さんね。もともと営業歴めちゃめちゃある。20年近くあるね。春本美子さんも、私の講座これまで数々受けてきてくれてて、そこで変化を感じてね。
2025年が一番楽しかったみたいなことを言われてて。だから今までの一生の中で一番楽しい人生を送りたいなら、あかりさんの講座めっちゃオススメですみたいなね。
そういうすごいタイムスタンプがありえないくらい細かいですね。オススメの収録をしてくれたりとかね。嬉しいなって思ってたんですよ。
ちょっと皆さんを紹介しきれてないから申し訳ないなって思いながら。だから今日ね、紹介しきれないっていう今悩みがあるんですよね。
なんか講座の参加表明してくれてる人もめっちゃいるし、講座の応援してくれてる人もすごいいる。大変なことになってこれをどうやって処理したらいいんだろうみたいなのがあるんですけどね。
でもとても嬉しいなって思ってね。そしたらかくうさんがね、またね、かりんさんとの同行の素晴らしさを伝えたいということでね。
誇張欄で同行しましたよね、かくうさんはね。誇張欄をね、同行っていうかね、同行していただいたって感じだと思うんですけどね。
そんな感じで周りがね、今まで過去に私の講座とか受けてくれたりとか、長く私の講座を受けてくれてる人がそうやって自発的に、しかも私お願いしてないんで特にね。
それでやってくれるのがめちゃめちゃ嬉しいなって思いましたんでね。本当にありがとうございます。そうそう、美子さん営業魂に火がついたってことでね、ありがとうございます。
でもあれ美子さんの実力を伝えるすごくいい機会にもなりましたよね。だからね、本当に余談なんですけどね。
なんかね、人に才能を見つけてもらう時っていうのは、自分が一見やっぱ損してるように見えることがとても多いんじゃないかなって思います。
例えばこういう応援の配信とかも、自分がやってあげてるって誰も思ってないと思うんですけど、でもなんとなく自分から手出しがあるような感じするじゃないですか。
私を応援してるみんながみたいな構図って。だけどね、実はそうじゃないんですよ。そういうことをやってる時に、結局そういう応援っていうのは自分の才能を全部、何ていうかな、駆使してやっていくことなんですよね。
で、そうなるとどうなるかっていうと、他の人から才能が見て見える化するんですよ。可視化するんですよ。
そうすると、例えば美子さんとかあったら、そんなに営業やっぱすごいんだなみたいになるわけじゃないですか。
だからね、そういうのめっちゃ大事だよなって私思うんですよね。っていうお話なんですよ。
だからね、どんどん人のこととか応援したり、自分がいいと思うもんとかは、お勧めしていくとこから始めたらいいと思いますよ。
なんか今これから何かやりたいんだけど、何やってるかわかんないみたいな。結局、こういうビジネスっていうのも、広い意味で言ったら応援じゃないですか。
だからね、応援力ある人は強いんですよ。もっと言うなら、この社会っていうね、この共同体の中でね、人が生きていくために今までやってきたことっていうのは、協力と応援なわけですよ。
だからね、協力とか応援っていうファンクションはこれソフトスキルなんでね。別に会社でも、家庭でも、こういう発信の場とかでも全部一緒なんですよ。
協力と発信、協力と応援によって成り立ってるんですよ。だからね、なんていうのかな、そういうことも何もせずに、あの人は稼げていいなとかっていうのはね、
私はやっぱね、やるべきことやってないだけだと思うんですね。またちょっとすごい黒い感じになっちゃったんですけど。だからね、やったらいいんじゃないかなって単純に思っております。
はい、というね、そういう感じでなんです。でですね、そんな今日は、はい、ちょっとなんか話がそれまくっているんですけれども、話がそれまくっているんだけれども、
そう、そんな今日はね、あれなんですよ。えっと、なんだっけ。ちょっと待ってね、ちょっとなんか私今重要なこと、なんか間違った気がするんでちょっと待ってくださいよ。
はい、これでいいんかな。はい、ちょっとね、今裏でね、ちょっとメールのやり取りしてたのがあってね。ちょっとそれ、いいや、後でやりますね。
はい、で、とにかくですね、美子さん、営業経験が役立つんだと新たな発見があったってこと。そうなんです。だからね、やっぱそういうのね、持ってるものはね、全部出したほうがいいんですよ、出し惜しみなくね。
だからね、やっぱそのムーブというか、その循環の中に入るのっていうのは非常に大切ですよね。応援する応援される。今回だと美子さんとかだったら、勝沼さんの応援とかもしてるじゃないですか。
結構どうでもいいと思ってたんですよ。で、メイクとかも結構最低限で、帽子とか被ってね、ママチャリ漕いでるだけなんで、そういう感じじゃないんですよ、私はね。
だけどね、なんかすごいそれ大反省して、ちゃんとしてないし変な格好してるから結局家でダラダラとかするんですよ。って思ったんですよ、すごい。
だから私すごい反省して、そう、だから別にスティーブ・ジョブズじゃなくていいじゃんってなってきて、自分の中で、自分に対して。
そうそう、しかもジョブズじゃないしっていうね、そう、だからね、なんかすごい反省して、だから今日とかも皆さんからわかんないと思うんですけど、実は朝ちゃんともう身支度もしてるんですよ。
今まではボサボサのね、頭で登場してるんですけど、今日は一応髪とか整えて、一応やってんですよ、最低限はやってんですよ。
そう、だからね、それすごい反省したんですよね。
そう、で、売れてる企業家さんって毎日華やかなことをしているわけではないんですよ。
そういうふうに見えるかもしれません。
例えばみねさんのストーリー図とか見たとしたら、結構みねさんっていろいろな場所に出向かれていろんな方とお会いしたりとかしてたりとかもあるので、
そこだけを切り取ると、なんかすごいいろんな方と会っていいなとか、いろんな場所行けていいなってなると思うんですけど、
だけど、そういうことではないんだよなと。むしろ淡々と仕事する場所とか時間とかリズムを持ってるんですね。
だからお話を伺った時に、私は割とこんな感じだから、やる時にめっちゃやるんですよ。ガーッとね。
それで力尽きて、やらない時1週間くらい何もしないみたいな。
これ本当欠点だと思ってるんでね。ちょっとどうしようかなと思ってるんですけど、だけどね、みねさんはそうではないわけですよ。
やっぱコツコツされてる。だから私がそのコツを聞いた時に、自分もね、家だとだらけてしまうと。
一旦家に帰ったら、例えばネットフリックス見たりとかね、ゆっくりする時間もあるからこそ、だから私の場合はちゃんと時間を決めて、
そのシェアオフィスとか行って、その時間内でできることをやるみたいな感じが合ってたかなみたいな話をされててね。
これも本当タイプによるとは思うんですけど、なんか私はもうちょっとそれ取り入れないとなって、深く反省したんですよね、私はね。
だからね、今日から誰とも会うことがなくても、ちょっとメイクとかもね、最低限をやってね。
服もね、別にスティーブ・ジョブズ方式じゃなくてもいいのかなっていうので、物増やすのが嫌なんで、そんなにやっぱ増やしはしないんですけど、
もうちょっと日々自分がワクワクするものを着ようかなっていうね、そういう感じになってきました。
はい、ベルさん。私の知ってる休暇の方も当たり前で飾らない毎日を大事にしてる。
みねさんもきっとそうなんでしょうね、ということで。
はい、ベルさんありがとうございます。
だからね、これが大事だよなと思って、やっぱ長く活躍するには瞬発力だけじゃダメなんですよね。
で、あとみねさんこれおっしゃってたんですけど、私たちって歳をとっていくわけじゃないですか。
私も今42ですけど、どんどんこれからも歳重ねていくわけですよね。
そうなったらやっぱ体力とかもなくなってくるから、一時の頑張りだけだとやっぱり頑張りきれなかったりとか、後でのダメージがすごいんですよ。
だから私、毎回、私の今の働き方だとね、すごい集中してやっちゃうから、
去年とかだったら、去年の6月、7月っていうのは会社の設立パーティーがあってね。
で、6月に佐々木くのさんっていう方の出版記念講演会の事務局とかやってたんで、結構重なったんですね。
大型のイベントだったり集客が。だからね、首が腫れたんですよね。
リンパの関係でね。だから左側に、左側の首に鉄が入ってて、右側にボールが入ってるみたいな状態で、どっちで寝ても痛いみたいになったんですよ。
で、そこで私すごい反省して、やっぱり働きすぎ良くないなって思ったのに、
今年6月に大きいイベント2つ、その出版講演会ともう1つやって、7月にも出版講演会やったから、なんかね、首腫れたんですよね。
7月のその講演会終わった後ね。だからね、7月講演会終わった後、実はね、7月中ずっとしんどかったんですよ。
っていうのがありまして、だからね、なんか、やっぱり良くないなって、なんかすごい反省したんですよね。
そう、だからね、長く活躍するには年とかも取ってくるしね、
その瞬発力だけじゃ効かないから、やっぱり安定して続けられる状態っていうのが、超当たり前なんですけど大事なんですよ。
で、いうことなんで、それが1番ですね。
そして2番目、その上でということなんですけれども、これもめっちゃ大事だなっていうか、みんな、皆さん含めてみんなやってるなって思うのは、
一時情報を取りに行くっていうことなんですよ。
これはね、結構できてない人多いんじゃないかなって私は思ってます。
はい、かくさん。
私も家にいても外用の服を着るようにしたので、シワ寄らないようにしっかりと姿勢良く椅子に座るようになりました。
素晴らしいですね。すごいすごい。
でも大事ですよね。だから服って、なんか私は今まではどっちかっていうと、
例えば講座席に会う時とかだったら、目から楽しんで欲しいなみたいな感じで思うから、ちゃんとした服とか着るけど、
普段は別に自分が何の服着てようが、なんていうかな、別に誰も見る人いないしいいかとか思ってたんですけど、
やっぱそういう問題じゃないなみたいになってきたんですよ。自分の中で。っていうのはありますね。
2つ目が、一時情報を取りに行くってことです。
これはやっぱり売れてる人はみんなやってるし、会社員とかの時もそうだったなって思います。
やっぱり一時情報ってめんどくさいんですね。
一時情報って何かっていうと、自分の足で情報を稼ぐみたいな感じなんですよ。
二次情報っていうのは、誰かが稼いだ情報、二次以降以下ね。
二次情報以降は、誰かが足で稼いだ情報を受け取るってことなんですよ。
わかりますかね。
例えばこういうSNSの配信で、私の配信を聞いてるってことは、私が一時情報で稼いだ情報、
例えば今日とかあったら、私がミネさんに会いに行って受け取った情報っていうのは、これ一時情報なんですよね。
わかりますかね。会いに行ってるわけじゃないですか。
その一時情報がとても貴重で、それがあるからこそ私はそれをシェアしている。
それを聞いた皆さんっていうのは、それは二次情報なんですね。
わかりますかね。
この一時情報をいかに習慣的に取りに行ってるかっていうのが非常に大切だなって私は思ってて、
これ売れてる人はみんなやってるんですよね。
どういうことかっていうと、ネットの二次情報とか無料の情報だけで全てを何とかしないってことですよ。
だって価値が全然違うんですもん。
だから私も今日こうやってミネさんとお話しして気づいたこととかを言ってるけど、
でもここに載せられないような話とかっていうのもあるかもしれないし、
やっぱそれって私だけに留めとく話っていうか、すごい貴重な話とかね、あるわけですよ。
だからやっぱり一時情報の価値が二次情報の何百倍なわけですよっていうことにみんな気づいてるのかなと思って。
それ気づいてるから金融家売れてる人とかはみんな自分が見に行くわけだし、
交通費とかかけて誰かに会いに行くわけですよ。
そこにお金かけるわけですよ。
でもこれを何ていうのかな、
必要経費だと思ってるみたいなところがとてもあるなって思います。
アウルのあきなさん、おはようございます。一時情報すごく大事。
いやほんと大事なんですよ。現場主義。
そう、みこさん一時情報を得るのは現場や足で稼ぐ感じがある。
そうなんですよ。
これは好みもあると思います。
私が見てる売れ続ける企業家って感じだと思います。
全てを自動化して、全てをAIでやってっていう人もいるとは思うんですけど、
私が憧れる企業家さんっていうのはやっぱ現場主義の人なんですよね。
本物感がある人が私すごい好きなんで、そうなってくるとやっぱり経験とか大事なんですよね。
そういう人はやっぱりね、現場に足運んでるんですよね。
だからね、これほんと大事だよなって思ってます。
だから情報の幅とかも深さもすごいんですね。
で、もうあの情報収集とか一時情報を稼ぐっていうのが本当に習慣化されてる感じがあるんですよ。
これ私ももっとやっていきたいなって思いました。
今ももちろんやってるんですけど、今ってどっちかというとクライアントさんと会うっていう時しかほとんど外出てないんですよね。
あとこの間だったら吉本の打ち合わせ、スタイフさんとの打ち合わせで吉本行ったぐらいで、
だからもっとクライアントさんに会う以外の一時情報を取るために外に出ないとなってめっちゃ思いました。
例えばなんかのセミナー参加するとかもそうだし、
それこそこの後言うんですけど、皆さんにご紹介いただいた業種交流会があってね、
それにちょっとお誘い受けて行ってくるんですけど、
そういうやつとかももっと行かないとなって思いましたっていう話なんですよ。
だから一時情報はめっちゃ大事です。
で、なんとなく二次情報以降の方が得に見えるんですよ。
だって自分はどこにも足利かなくても、足運ばなくても情報取れるわけじゃないですか。
今日だったら皆さんは皆さんに会ってないけど、私の話を聞いてなんとなくそのエッセンスを知った気がする。
で、自分はゼロ円なわけじゃないですか。
なんかそっちの方が得だって思う人いるかもしれないですね。
違うんですよねと思って、もう一時情報が圧倒的に得なんですよ。
分かります?
得すぎてどうしようと思ってるかシェアしてるだけで、
だから一時情報が一番っていうかそれ以外に何もないんですよ。
本当に。
で、これまたちょっと余談になっちゃうんですけど、
今回プロマネ講座に入ってくださる方のお一人でね、
お子さんが国立の医学部にストレート合格した。
普通の地方のお家からストレート合格したっていう、
そういうご家庭の方がいらっしゃるんですけど、女性がいらっしゃるんですけど、
その方が何やってたかっていうのを聞いたときに、
やっぱり一番最初に言ってたのは一時情報ですからね。
塾の情報とか受験の情報とかってネットとかで死ぬほど落ちてるじゃないですか。
でもそれだと意味なくて、そうじゃなくて、
その人とかの場合は国立の医学部に合格する人の情報がどこに一番集まってくるかっていうと、
やっぱ先生とか塾なわけですよね。
だからその塾の先生にめっちゃ張り付いて、
その先生にめっちゃ話聞いたみたいなこと言ってて、
でもそれめっちゃわかるし、めっちゃ正しいなと思ったんですよ。
もう一時情報にしか価値ってないんですよ、ほとんど。
だって絶対薄くなりますから。
だから私のこの話も価値はもちろん高いんですけど、
それだったら私は皆さんに会いに行ってほしいと思うわけですよ。
そのぐらい違うし、
例えば私のこの配信来てて私のことが面白いと思うんだったら、
会いに来てほしいんですよ。絶対全然違いますから。
っていうことをすごい伝えたいです、私はね。
ベルさん。
そういえば初めて地元の企業家さんが主催する交流会に来ました。
現場の方の話が生で聞けて大事だなと思いました。
大事ですよね。
ナッティすごいってことですよ。
みこさん。
カリンさんが出版スクールの松尾先生にコミットしたのも一時情報ってこと?
そうなんですよ。
だから人生を大きく変えるときはやっぱり一時情報だなって私めっちゃ思ったんですよ。
だから二次情報だけで人生変わるって思ってる人はやっぱね、
ちょっとその甘さを考えた方がいいよって思います。
二次情報だけで変わるとかないからっていうね。
すごい超ストイックな人とかあったらそれでもあるかもしらんけど、
どっちにしろ人間としての厚みとかっていうことも含まれたらね、
やっぱり人と人との関係の中とかで成り立っていくわけだから、
やっぱ一時情報あってなんぼなんですよ。
だからね、私が自分に対して感じてる課題感もそこなんですよね。
私はやっぱりもっと外に出ていかないとっていうかね、
一時情報をもっと取りに行かないとっていう危機感がめっちゃあるんで、
なんかそれをすごい刺激されました。
ボサボサの紙で家で仕事してる場合じゃないというのをめっちゃ思ったんですよ。
きのさやさん、対面でお会いすることの大切さ。
そうなんですよ。だからね、
なんかそこケチってる場合じゃないよっていうのはやっぱめっちゃ思いますね。
例えば私とかあったら対面コンサルとかあったら3万とかするんですね。