00:03
はい、こんばんは。花凛です。超夜ライブですね。 今はね、リアルタイムで聴いている人は、23時59分かと思います。
私はですね、昨日の今日の東京に行ってまして、昨日のね、朝の2時ぐらいから起きて、ちょっとやらなきゃいけないことがあったんで、それやってからね、新幹線で東京行きまして、
AIアワードの表彰式が昨日、赤坂の方であって、それに行ってからですね、吉本工業の東京本部の方で財布の方とね、お話、今後のいろいろなですね、企画とかについてちょっとお話をさせていただいて、それからですね、
えーと、今日ですよね。はい、ちょっともうあんまり頭が働いてないんですけれども、今日ね、東京の赤坂の方でですね、私が出版しまして、それの講演会、第1弾は大阪で6月6日にやったんですけれども、第2弾ということで、7月7日ですよね。
一応こっちがね、あの講演会としては公式のイベントになるということで、3年連続で私ですね、イベントやってるんですね。
2024年7月7日は独立パーティー、そして2025年の7月7日が法人設立のパーティーというね、自分にとって節目のね、時期というのが毎年7月7日にやってくると。
というので、今年がその3年目でして、今年はですね、あの出版記念講演会をさせていただくというのでですね、もちろんね、大阪講演会の方も準備はね、進めていたんだけれども、東京の方がね、人数も多かったりとかして、まあいろいろね、会場も大きかったりとかしてね、ちょっと仕掛けも結構ね、大掛かりだったかなと思うんですけどね。
それが無事終わりまして、二次会行って、そこからね、新幹線に乗って、さっきね、家の近くまで帰ってきたという、そういう感じになります。
はい、ですのでね、もう疲れてるんでね、ほんとさっさと寝たいんですけどもね、だけどね、私は結構ね、やっぱ東京に行くときはいつも深夜ライブをやってから寝るっていうのがもうね、ルーティーになってるんですよ。
なんでかっていうとね、寝ると本当にこの感情なくなるんですね。
本当に感情とかその時のワクワクとか、いろいろな興奮とか熱狂とかってね、やっぱ寝るとなんかちょっとなくなるんですよね。
だから明日になるとね、多分この気持ちはもうね、なくなっちゃうし思い出せないし、同じ言葉では多分出せないんですよ。
そういうのがあって、一応この発信者の端くれとしてはですね、この気持ちをなんかちょっと逃したくないっていうか、明日の私は多分ね、それを覚えられているだけの脳ではないというかね。
そういう感じだしね、明日は明日で午後からね、私がすごい尊敬している関西の企業家の方で、
みねえさん、私の6月6日の大阪の講演会にも来てくださったみねえさんのね、ワークショップに午後からはいくんで、ちょっとやっぱ頭切り替わっちゃうんですよね。
ちょっと同じずっとモードではいられないっていう感じなので、だからこそね、ちょっとこのすごく夜遅いタイミングではあるんですけども、ちょっと今日今感じていることを端的にアウトプットしてみたいなと思います。
03:07
山田亜佑美さん、こんばんは。お疲れ様ですということでありがとうございます。
今日久々にお会いできて嬉しかったです。本当にありがとうございます。
ユキエさんもこんばんはです。
なんか遅い時間にありがとうございます。皆さんね。お疲れかと思うんですけど。
ユキエさんご挨拶できずってことでね、そう、私ユキエさんがさ、
今日北は北海道か南は宮古島ってことで、ユキエさんと話さないとって思ってたのに、
なんか多分あれですよね、飛行機とかの関係でもうすぐ帰っちゃった感じですよね。
一応探したんですけどね、なんかいらっしゃらないってなって、せっかく来てくれたのにって思ったんですけど、
ミカちゃんライブしてる元気ってことで、ありがとう。ミカちゃんに元気って言われるんだったら多分本当に元気だよね。
ユキエさんでもまだね、私たち同じ札幌というかね、同号ですしね、またどこかのチャンスで見つけてお会いできたら嬉しいです。
本当に今日は来ていただいてありがとうございました。そしてこれ聞いてるアーカイブの皆さんもね、
ミカちゃんももちろんそうだし、皆さんに参加いただいてありがとうございました。
本当に東京ももちろんそうだし、本当に北は北海道、南は沖縄。
沖縄ですよ、すごいじゃないですか。全国ですよ、本当に。
ただこういうふうに毎日ですね、スタッフでつぶやいてるだけでですね、
言ったら全国からそうやって人がさ、80人とか来てくれるってさ、すごい世界線じゃないですか。
それこそがまさに音声配信の可能性をですね、示してるよなぁなんて思ってるんですけどね。
ミカちゃん今日は本当に素敵な講演会ありがとう、明日レポする。
本当?今日レポしてくれてるよね、でもストーリーズで。
鬼のようにしてくれててごめんなさい、私全然追いつけてなくてストーリーズがね。
なんかさ、ストーリーズってさ、こういう大きいイベントとかやるとさ、みんな結構メンションしてくれて、
すっごい嬉しいなって思うんだけど、全然追いつかなくてさ。
そうそう、だからなんかその一時的にそのストーリーズの嵐みたいになるときってね、
なんかすごい、なんていうかな瞬間風俗みたいなの吹きますよね。
ゆけいさん、素敵な時間ありがとうございましたってことで。
いやいやとんでもないです、本当にありがとうございました。
そんな今日はね、ミカちゃんわかるよね、だけどさ、やっぱその熱狂のうちにこっちも返したいからさ、
だから今日は多分私この後風呂入って、なんかもう子供とか家族とか寝てるからお風呂入って、
そしたらその後に、なんかちょっと多分一人でゴロゴロして、そこでストーリーズ返したりとかしてる気がする。
なんかそう、そんな感じなんですよ、ゆけいさん。
カニさんがイベントを開いてくれているので、皆さんと会うことができる。
嬉しい、ミカちゃん寝なさいってことで。
そうそう、でもなんかさ、これミカちゃんもわかると思うんだけどさ、なんかハイになるみたいなのはあるんだよね、絶対ね。
そう、なんか主催者ハイみたいな。
絶対疲れてるし、なんなら私昨日寝てないとは言わないけど、やっぱちょっと緊張してるから眠りは浅いと思うのね。
06:07
だからさっさと寝ろよって話なんだけど、でもね、なんか寝れないのよ、なんかもうこのハイな感じで。
でもアラフォーだから、別に全然そういうわけじゃなくて、1週間後ぐらいに疲れくるの、なんか知らないけど。
なんかハイが途中までは続くのよ、なんか3日とかね。
だからなんか体って不思議だなと思って。
だからね、いつもね、よくね、かにさん疲れないんですか?とかって言われるんですけど、
あの、今日は大丈夫なんですよ。今日はなぜかめっちゃ元気なんですよ。
問題は、あの、たぶん4日後ぐらいとか。
ミカちゃん、めっちゃわかる。
公演会した日の夜テンション高くなっちゃう。
私も沖縄公演やった時、夜寝れなかった。
そうなの。ね、不思議だよね、人間ってね。
だからね、そういうハイな時は、なんかハイなままにちょっとアウトプットした方がいいと思ってるから、
今ちょっとアウトプットさせてもらってます。
というのが今になります。
だからね、そうなんですよ。
結構ね、皆さんありがたいことにね、ストーリーズとかめっちゃ上げてくれてたりとか、
あとアメブロの方でも記事上げてくれてたりとか、
あとスタイフも鬼のようにね、鬼のように皆さん更新してて、
本当は私皆さんにコメントとかね、付けたいんだけどもうね、追いつかないぐらい、
もうなんか鬼更新みたいになっててね。
いや素晴らしいなと思ってさ。
ああ、ミカちゃん、今方眼ノートで振り返ろうとしてくれるの。
嬉しい、ありがとう。
まあ確かにどんな時も方眼ノートでできますもんね。
あーりんこさんもこんばんはです。
今日はありがとうございました。
あーりんこさんにもお会いできて嬉しかったです。
あーりんこさんは午前中にお仕事行って、ここから来てくれたんですよね。
まあ悩みさ、みんなカリンイズムでアウトプット早すぎる。
そうなのよ、アウトプット早すぎる問題ありますよね。
どうしたんだろうっていうね。
すごいカリンイズムをずっとやってるからさ、すごいのよみんな早すぎて。
なんならライブとかもしてて、
私それ参加できるやつは参加したんだけど、ちょっと全員とか無理だし、
眠かったんでね、途中からなんか参加したかったんだけどちょっと寝てたんですけどね。
新幹線で。
だから今無駄に元気っていうのがあるんですけど。
桃さんありがとうございました。最終電車がやっと着くところ。
桃さんもありがとうございます。しかも桃さんは明日会いますからね。
寝てくださいね。
あーりんこさん今日はありがとうございました。
あの後また仕事しました。
え、そうなの?
そうなんだ、そういうこと可能なんですね。
それは大変でしたね。
多分結構無理して来てくれたってことですよね。
今は忙しい時期ですもんね、会社とかもね。
今日他にもさ、小春さんとかも仕事が忙しい時期だったとかって、
配信で言ってはって結構無理して来てくれてるし、
多分他のメンバーとかもね、絶対結構無理して来てくれてるんですよね。
だからなんかでもそんな風に無理してまで来てもらえてすごくありがたいことだなっていうのは思ってます。
09:01
私も会社員歴長かったんでね、20年くらいやってるんでね。
やっぱ会社がピンチな時というか会社がね、仕事がやばい時ってやっぱり、
瞬間風俗とかやばいじゃないですか。
その大変さとか、それなりにはね、分かってるつもりなんで。
だからね、何でしたっけ。
ももさん、今ちゅなさんのライブアーカイブ聞いてたね。
そうそう、ちゅなさんもライブしてたしね。
くえさんもライブしてくれてたしね。
みんなすごいわと思って。
でもね、なんか思うんですけどね、
こういう公演会行きました系のやつは、
なんかライブもすごい良いと思いますよ。
なんか熱量が乗るっていうか、そういう感じで。
だから私もいつもライブしてるんですよ。
そうそう、もう寝たらいいじゃん。
寝たらいいじゃん、もう0時過ぎてんだからって感じなんですけど、
なんかね、喋らずにはいられないんですよ、今日はみたいな。
だからね、公演会のレポについては皆さんすごいレポしてくれてるし、
私も明日とかにブログで写真付きで結構詳しめに紹介したりとかしようかなとか、
あとは公演会の要因を振り返るライブみたいなのね、
ちょっと近々やろうと思ってるんですよ、昼とか朝とかに。
そこで公演会で仕掛けたこととか、やろうと思ってできてなかったこととか、
説明しようと思って忘れてたこととか、なんかそういうこととか、
あと実は今日幻の一枚のスライドっていうのがあって、
最後私一応喋ったじゃないですか、あのスライド忘れてたんですけど、
あれの後ろに一枚足してたのよ。
むしろそれが言いたくて全スライド作ってたぐらいだったのに、
それ忘れたんですね。
それはそれでストーリーとして繋がってたからいいんですけど、
その幻の一枚について語るとかね、
そういうのをちょっとやろうかなと思ってたんですよ。
そうなんです。
その幻の一枚のために全ての構成をしてた気がするのに、
それ忘れたんですよね。
だけどね、よく考えるとその幻の一枚がない方がメッセージは伝わる、
それが人を信じ抜くって話なんですけどね。
だからね、良かったかなとは思うんですけどね。
でも皆さん、幻の一枚何か気になるじゃないですか。
だからそれはちょっと別の時に種明かししようかなと思ってます。
ありがとうございます。
そうそう、だからね。
何だろう。
そういうレポは他の皆さんたくさんレポしてくれてるんでね、
それ見てもらったら嬉しいかなって思ってるんですけど、
私が今日伝えたいのは、
この講演会6月6日もやって、7月7日もやって、
それを全て終えた今、
この準備に7ヶ月ぐらいかけてますから、
それ終わった今思うことっていうのを、
どっちかというと主催者視点で今思うことっていうのを
少しだけシェアしてみようかなって思うんですけど、
こういう講演会とかっていうのはね、
どれだけこだわるかっていうのは本当に人によると思います。
本当にただ人集めて会場借りてやるだけだったら、
12:01
たぶん準備って本当にそんなにいらないと思います。
会場探すとかちょっと時間かかるからね、
もし人数たくさんいるんだったらね、
そうやったら3ヶ月前とかから抑えないといけないけど、
もしそれを抜きにするなら、
準備だけだったらね、たぶん1ヶ月とかでできます。
その準備だけだったらね。
あとはどこまでそこにこだわるか。
いろんなことに。
そういう細かいことに本当にこだわろうと思ったら、
たぶん半年ぐらいはかかります。
そういうもんなんですよ。
最低半年って感じ。
だから本当に頑張るぞって思うようなイベントっていうのは、
本当は理想的にはたぶん1年前ぐらいからやったほうがいいって
私は思ってるんですね。
理想的には。
三河ちゃん、かなりこだわり詰まってた。
感動した。
本当嬉しい。
ありがとう。
それは私の好みとかね、
そういう問題もあるんであれなんですけどね。
だからそういう意味ではね、
私とか私のチームはですね、
結構その辺は前々から準備して結構細かくね、
いろいろやったりとかグッズとかいっぱい色々作ったりとかね、
あと今日とかサプライズもすごかったですよ。
なんかね、サプライズの度にさ、
繰り出される技みたいなのがさ、
どんどんレベルアップしてるんですよね。
大阪の時もサプライズで、
その時はおしかつ専用の花屋っていうね、
私がかつて知らなかった、
おしかつ専用の花屋っていう職業があるんだっていう感じで、
そこからね、
すごい素敵なプラダを着た悪魔っぽいですね、
花束もらって、
それもめっちゃかわいいなと思ったんですけど、
今回はなんか横断幕みたいなね、
しかも布っていうかなんて言うんですか、
すぐぐちゃぐちゃになる紙とかじゃなくて、
なんかしっかりした厚みの生地のなんか横断幕みたいな、
いやすごいなみたいな、
なんか一芸がすごい増えてるんですよね。
だからやっぱすごいなと、
チームもね確実にこの2年間でね、
レベルアップしたなみたいなことを
私はすごい感じてたんですよ。
だからね、実は今日はね、
私にとってはね、
なんかね、なんていうのかな、
実は始まりの日だなみたいに
すごい思った日でした、私的には。
なんかこう、
7月7日にね、
2年前に独立しましたって言って、
次会社作りましたって言って、
今回出版しましたっていう感じだったら、
なんとなくその出版した時の自分は、
何かに達成感を感じているはずって思ってたんですよ。
だけどね、なんかね、
今日の私はそういう気持ちではないんですよね。
達成感とかそういうことじゃないんですよね。
そういうんじゃなくて、
なんかまた新しいフェーズに入ったな、
みたいな感覚がすんごいあって、
これはね、
運営コアチームのね、
おはるさんの収録がすごく良かったんで、
皆さん良ければ聞いて欲しいんですけど、
おはるさんはね、やっぱ信じることが大事っていうか、
信じ抜くことが大事みたいな話しててね。
本当にそれそうだよねと思うから、
タイトルにもしてるんですけどね。
そうそう、だから今日は私はね、
なんかチームの成長みたいなのをすごい感じた、
一日でした。
それは運営ってことだけじゃなくて、
来てくれる人とかもそうですよね。
15:01
来てくれる人が別にチーム借りんではないかもしれないけど、
でも何かしら共感したりとか、
応援したりとか、
これまで過去に私のこと助けてくれたような人が
集まってくれてるわけですよね。
その場を共有してるってことは、
一応その場はコミュニティなわけじゃないですか。
なんかそれの質が上がった感じがしたんですよ、
すごい私的には今日は。
皆さんそれぞれいろんな感じ方あると思うんだけど、
私はなんかね、すんごい変わったなと思ったんですよ、
この2年ぐらいで。
もちろん今まであってね、
いい方にたくさん恵まれてたし、
もちろんそれはいいんだけど、
やっぱりいろいろこの人の変化とか流れの変化とか、
自分自身が変わっていくっていう中で、
確実にですね、
私を取り巻く人って変化してて、
運営チームとかも、
なんかすごい頼もしい、
チームになってんなみたいな感じ。
だからあれですよ、
桜木が素人だと思ってたら、
最後産農工業の時に、
潮目を変えたのは桜木花道だったわけじゃないですか。
それで赤木がね、
はるこに感謝するっていうシーンがあるんですよ。
そのお前が連れてきた変な男がね、
小北にね、
欠かせない男になったぞっていうシーンがあるの覚えてます?
多分誰も覚えてないと思うんですけど。
これ回答できるのね、
はるさんとえりーさんぐらいしかいないんで、
たぶん2人とも疲れて寝てるんですよ。
そうそうそうそう。
桃さん、はるんこさん、結婚式並走すごいですよね。
細かい芸詰まってましたよね。
桃さんオーダーマークどこで発注できるんだとびっくり。
そうそう、いつの間にそんなことやってたんだろうと思ってね。
いやさすがだなと、
別に私なんかサプライズやってくださいね、
キャラでもなんでもないんですよ。
でまぁ、きおとかもね、
来てくれる人に楽しんでほしいなと思ってやってるから、
別にそういう圧は与えてないつもりなんですよね。
なんか私にサプライズしなさいよみたいな。
でもなんかすごい繰り出してくるわけじゃないですか。
すごいなぁと思って。
おはるさんの感想聞きました。さすがプロデューサー。
おはるさんの感想はやっぱ神がかってますよね。
ちょっとこの概要欄に貼っとくんでよければ聞いてください。
さすがだなって思いましたね。
でもそういうの聞いてもやっぱり、
おはるさん自身もすごい成長してる。
ただのひよこではないというか、
やっぱり、もちろんおはるさんだって本業の方でもね、
リーダー職で部下持ちとかなんで、
普通に本業でも頼られる人だし、
会社に求められる人だからね。
すごい2年やってるってことは、
それだけ成長してるっていうのもあるとは思うんですけど、
やっぱ副業は副業でものすごく成長しててね、
だからこそ私たちまた次のステージに行くみたいな話があるから、
なんかそれをすごい感じましたね、私は。
チームとか周りの人が変わっていく。
というか多分ね、チームが変わるから周りが変わるっていうのもあると思います。
チームが変わって雰囲気良くなるから、
来る人がまた変わるとかね。
なんかそういうのはすごいあるなって思いました。
あさらさんも今日はありがとうございました。
みかちゃん、今日は運営チームの皆さんと2次会でめっちゃ話して、
ひたすら褒めたたえた。
18:01
ありがとう。
でもあれよ、おはるさんの収録の中で、
みかちゃんの話が出てきてたんだよ、そういえば。
そういえばっていうか結構出てきてたのよ。
それでめっちゃ嬉しかったって言ってたから、
本当にありがとうございます。
やっぱさ、こういう運営チームの動きみたいなのってさ、
私がそれを褒めるっていうかさ、
素晴らしいとかって言ってもいいんだけど、
外から見てる人だったりとか、
みかちゃんみたいに自分自身が運営の経験ある人とかに言われる方が、
多分嬉しいと思うんだよね。
っていう時もあると思うんだよね。
だから本当にありがとう、その役をやってくれてというか。
みかちゃんに褒められたら絶対嬉しいもんね。
だからね、
みかちゃんやっぱ二次会ですごいね、
めっちゃ激励してくれてて、チームのメンバーとかね。
正直二次会も人数すごく多くて、
21人とかだから、
私全員とゆっくりは喋れなかったんですよ。
全員とゆっくり喋れないから、
この人ここ良かったとか、
これめっちゃありがたかったって思ってることめっちゃいっぱいあるんだけど、
全然みんなにそれ言えてなくて、
だからね、みかちゃんみたいな人すごい助かるんだよね、私ね。
そう、あたまきさんもこんばんは、
今日はありがとうございましたってことでありがとうございました。
ソロのノートも。
しかもあれ買ったんですよね、たまきさんね。
二冊目として、
二冊目としてちょっとね、
ストックをしておいていただければと思います。
みかちゃん。
そうだったのか、後ほど聞かせていただこう。
うん、聞いて聞いて。
この概要欄にも貼っとくんで、ぜひ聞いてください。
そう、だからね、なんかね、
なんか成長したなって思いましたね、私は。
なんか一番それが嬉しかったかも。
だから、なんか2年前に自分が思っていることと、
今思っていることがなんかびっくりするぐらい違うかも。
だから人ってやっぱり1年とか2年で、
結構変わんだなって思います。
もちろんその自分がやってることとか、
何、なんか売上とかさ、フォロワー数とか、
まあそういうのも変わってますけど、
だからそれは結果論で、
なんていうかね、やっぱり見えてるところがやっぱり今私、
一人でってすごい意識を持ってたんですよ、2年前はね。
まあフリーランスだし、
だけどなんか今はやっぱりなんか、
みんなでっていう意識が今のほうが強いかも。
そう、なんかそれはすごい思いました。
感じました、なんか。
たまきさん、ありがとうございます。
大切にしますってこと。
はい、ぜひぜひ。
ノートは絶対使いますしね。
やっぱ大事だなと思います。
ゆうりさんとかもやっぱすごいですよね。
だから私ちょっとゆうりさんチームカリンにちょっと
勧誘したいなと思ってるんですけど、
ゆうりさんも司工的会社員だから忙しいからね、
あれなんですけどね、
ちょっと私的にチームカリンの候補はね、
結構ゆうりさん入ってますね。
本人がちょっとどう思ってるかは別として。
だって今日の見ました?皆さん。
あの講演会のさ、即席コーナーみたいな。
あれ元々ゆうりさんって運営チームでは
なかったわけですよ、今回ね。
プリパのとこはやってくれてたんですけどね。
で、出版講演会とかダブルでね、
プリパをお願いしたらさすがに
それしんどいじゃないですか。
21:00
だから私はプリパのほう、ゆうりさんにすごくお願いしてて、
だけど結局その、なんていうかな、
あの講演会のほうでもね、
本とか格言トレカの展示とかあって、
そこでやっぱりゆうりさんのノートも売ってほしいな
みたいな気持ちになってきて、私の中で。
だからすんごい直前に私それ出信したんですね、ゆうりさんに。
どのくらい直前だったんだろう。
たぶん1週間前とかなんじゃないかな。
なんか、もしやできますかみたいな。
もしやできますかみたいなことを聞いたら
ゆうりさんが結構ビョーで
私それでやりますみたいな。
最初は景品で渡したいみたいなこと言ったんですよね。
そしたら景品で渡したやつが
あっちで売ってるよって言ったら買う人いるかもしらんから
もし万が一できたら一緒に展示もできますかみたいな。
そしたらね、よしなにやりますみたいな感じで
今日見たらなんかすごい
最初はただの殺風景なね、
どこにでもある会議用の机ですよ、長いね。
あれが2個あっただけなんですよ。
私だったらそこに置いて終わりですよ、ただグッズを。
でもそうじゃなくて、ゆうりさんは何から始めると思います?
ゆうりさんは布から始めるんですよ。
布を敷くところから始めるんですよ。
でも私その発想今までなくて
自分が何かやってるイベントとか
例えば本を売るとか
何か売るときって
布を敷くっていうふうに本当に思ったことがなかったんですよ。
布を調達するとか思ったことなかったんですね。
だからね、センスですよねそれって。
しかもプリパのときと
今回の講演会のときで全然違うんですね。
プリパのときはやっぱり緑の中だったから
芝生のマットみたいなやつとか買ってて
芝生のマットをどこで買えるのかすらもわからないんで
ああいうのは私絶対できないなと思うんですよね。
だからね、今度から講演会の特設コーナーをゆうりさんにお願いして
そこにゆうりさんのノートとかも脇に販売してもらおうとか
そういう感じめっちゃいいなと思って
勝手にそれを提案してみようと思ってたんですよ。
そしたらちょっとウィンウィンな部分もあると思うんですよね。
ゆうりさん側からしたら
イベントにそんなにたくさん人集客するとかって結構大変じゃないですか。
それは私はできるわけじゃないですか、そこは。
だけど私は代わりに
テーブルに布を敷くっていうセンスが全くないわけですよ。
布を敷いたりとかそこに何か
効果的に物を並べるとか
そういう技術ゼロなわけですよ。
だけどグッズとかだったら作れるわけですよ。
私じゃなくておはるさんなんですけどね。
だから何ていうかな、物はあるわけですよ。
これゆうりさんかなり大事だなと思ったんですよ。
特設コーナー写真撮り忘れてたってことでね。
でも可愛かったですよね。
私も今日全然写真撮れてないんだよな。
カメラマンの朝子さんの写真待つのと
みかちゃんからも写真送ってもらったからね。
そんな感じで他の人の写真を見て楽しもうかなと思ってます。
もしやと思って開いたら
もしやと思って開いてくれたんですね。
ありがとうございます。
ライブやってたんです。
そうなんです。
特設コーナー良かったですよね。
設営担当ゆうりさん。
24:00
世界観担当ゆうりさんですよね。
パールのついたレースが敷かれていて素敵。
でもさ、皆さんパールのついたレースって
どこで手に入れたらいいか分かります?
私分かんないです。
パールのついたレースをどこかで買ってこいって言われても
どこに行っていいか分かんないです。
手芸屋とかに行ってもあるのかよく分かんないし
だからそれぞれの品を一体その短期間で
どうやって手に入れたんだろうみたいなのがすごい謎で
でもなんかすごいぴったりのグッズとかをめっちゃ
農機に間に合わせて持ってきて
今日とかもゆうりさんとか途中から来てくれてね
私たちは格言取れたとか
そういう物は持ってるんでね
それを置いて展示したい物だけをゆうりさんに預けてね
そうしたらゆうりさんがね
それを吉名にやっときますみたいな感じで
設営のその全部余計な物をどけるところから始めてね
そこから布を敷き出して
いや素晴らしいなと
いやあれはやっぱり才能ですよね
あれは絶対できる人とできない人いると思います
私がね自分のノートを展示するっていうのも
私はただノートを置いといたらいいだけだと思ってたんですよ
そしたらゆうりさんがそれの説明文とかめっちゃ作ってくれてて
もうすごいなみたいな
あくえさんも今日はお疲れ様でした
ありがとうございました
ライブもされてね
素晴らしかった
大谷さんに行かないとなさそうなレースってことで
そうだからってことはさやっぱそういうのを
なんていうかな
日頃から仕入れてるってことじゃないですか
やっぱ自分だけで何とかしちゃダメだなって思ったから
やっぱ今日のテーマはチーム戦ですよね
チームですよチーム
なんかでっかいことやろうと思ったら
やっぱチームじゃないともう無理じゃないみたいに思ってきて
本当に
だからやっぱりある程度のところまで行くとというか
だんだん規模とかでっかくなってくると
やっぱチームですよね
それがなんかガチガチの組織とかじゃなかったとしても
やっぱ自分の得意なこと持ち寄るチームみたいなのは
絶対必要だなと
でもなんかねその限界をすごい感じてきてて
本当にチーム加林マジで増員しないと
もう結構やばいんですよ本当にね
ちょっとね増員を考えていこうって今思ってて
そういう意味ではこういうリアルイベントとかもすごくいい機会なんですよ
そういうことするからこそその人の
こんなことできるのとかいう面とかが分かったりとかしてね
そうすると才能発掘でもあるんで
こういうイベントって実はタレントマネジメントとか
人材プールの確保みたいな役割も実は担ってるなって
私もともと組織開発とかしてたんで
だからそういう目線で多分相手のこと見ちゃってる部分も
あんだろうなと思うんですよね
やっぱイベントとかって人のこと多面的に見れるじゃないですか
それはお客様としてっていうこともあるけど
自分のチームとしてっていう視点も多分
多分というか結構あって
だからねなんか私の仕事って
なんかスカウティングもすごい入ってるから
スカウトするためにスカウトできる人材を育てるみたいな
27:02
だから私講座とかやってるじゃないですか
あれ究極何のためにやってんだろうなって最近考えたら
世の中に優秀な女性を増やすとかね
選択肢がある
自分で考えてね
自分の足で立っていける女性増やすみたいなのもあるけど
極論で言ったら自分が雇いたい人を育てるみたいな
そういうのもめっちゃあんだよなと思って
能力開発をしてその人を雇うみたいなね
そういう感じもあるなとかすごい思いました
カリンさんのすごいのはチームが自主的に動くところ
そうなのよそれ言わせていただいていいですか
今日の感想はどっちかというと
事務局視点になっちゃうかもしれないんだけど
でもそれは結局間接的に参加者の皆さんにも関係があると思ってるんですけど
今日私ですね
10時から会場入りして
そこからリハとかいろいろやって
12時半くらいまでかな
いろいろやってたんですね
やっぱり80人くらい人が来ると
そこに渡すグッズも結局何点なんだろう
ブック帯とノートとペンですよね
がまず3つあるわけじゃないですか
だからなんか結構たくさんあるわけですよ
渡さなきゃいけないものとか
それ以外に景品があったりとかしてね
私サインをね今日書いたんですよ
ブック帯のサインね
80人分くらい
ブック帯にもサイン書いたし
もう一個なんかにもサイン書いたんですよ
何に書いたかも覚えてないんですけど
何かにサインを書いたんですよ
だからね
そうだそうだトレカだ
トレカにもサイン書いたりとかして
だからなんていうの
結構やっぱりやること多かったんですね
あの今日私がね
いろんな人から連絡とかも来たりとかして
そうなってると
なんか私が全員にこれやって
これやってって言うのって言えないんですよ
一応その事前日式次第とかね
作ってるから
ある程度ね
誰がどの役割やるっていうのは
分かってたんだけど
細かく見れないんですよ
私は
でこれが2年前の時とかだったら
カリンさんどうしたらいいですか
みたいなのが結構多かったんですね
それは何でかっていうと
みんな経験がないからですよ
だけどこの2年間で
いろいろ経験してきた結果
今日はどうなってたかっていうと
10時の時点で
誰も私のこととか見てないんですね
もう勝手にやってるんですよ
みんな勝手に考えて
だからそれすごいなと思って
なんかそういう準備の時とかに
やっぱすごいチームとして成長してるな
みたいなのをすごい感じたんですよね
だからなんか
多分今カリンさん
サインしてるなってみんな思ってるから
なんか余計なこととか
何も聞いてこないんですね
私一番笹の係りのことを
すごい心配してて
笹あったの覚えてます?
会場に棚畑の
棚畑の笹があって
あれを
なんていうか会場に
着くように
注文してたんですよ
あの棚畑の笹をね
だから何が言いたいかっていうと
クリスマスツリーみたいな感じで
着いたやつはそこから
開けてね
組み立てなきゃいけなかったんですよ
笹を
棚畑の笹を
組み立てた上で
さらにそこに飾り付けをして
30:00
ちゃんといい感じにしなきゃいけないと
これを
10時から12時半ぐらいまでの間に
やんなきゃいけないと
だけど組み立てて結構めんどくさいじゃないですか
だから私これすごい心配で
一応その笹係にですね
キャットエブルさんと
ヨカリさんってお二人をね
任命というかしてね
お願いしますとは言ってたんですけど
でも実際何があるか分かんないじゃないですか
だけどね
お二人ともね
私に何も聞いてくることなくですね
私がちょっと心配になってね
あの笹係大丈夫ですかとか言ってもね
いや大丈夫ですみたいな
感じでね
すごいと思って
本さん笹に短冊書けるの始まってから
知りましたってことで
書いてもいいし書かなくてもいいっていうね
でも今回のテーマでいくと
なんていうかな
笹に書くのはちょっとトラップだったんですけどね
みなさん説明書き見た人は分かるかもしれないんですけど
願いがある人は書いてくださいっていう言い方をしたんですよね
願い叶えてほしいことある人はみたいな
だからちょっと
なんていうかな
たりき本願的な書き方をしてるんですよ実は
ダルマとちょっと対照的に
だからちょっとそこがトリックなんですよね
叶えてほしいとか言っちゃダメだよみたいな
そういう感じなんで
そうそうそう
だけどねなんだろうな
何が言いたいかっていうと
そうそうそれが最後のメッセージ
そうそうなんですよ
さやかさんすごい
自主的に勝手に動く理想のチームビルディング
キャットさんの笹エピソードにほっこりしました
さやかさん嬉しいありがとうございます
そう
自主的に勝手に動いてましたね
今日は完全にね
だからみんなそれぞれ本当にやってて
すごいなと
成長したなとチームとしてって思ってね
なんかそれがとても私は嬉しかったし
周りの成長が自分の成長みたいな感じじゃないですか
だからなんかね
それがすごい嬉しかったかも
そうって思いました
そういう空気感とかっていうのは
やっぱすごく相手に伝わるからね
だから参加者の方も
すごく楽しんでもらえたんじゃないかなと思ってます
正直ちょっと私ね
みんなと喋れてないんでちょっとあれなんですけど
楽しんでくれたらいいなって思ってるし
そういう空気感を届けていくことがね
結局仕事の一つなんですよね
なんか運営のメンバーと主催の人がね
なんかピリピリしてる場とかって
あんまりやっぱよろしくないと思うんですよね
とかなんかそこに不審感とかがある中でやるとね
だからね
なんかすごいそれは良かったなって思ってて
私今日ちょっと紹介したいのは
おはるさんの収録なんで
まだ聞いてない人はね
この後もし寝れない人がいたら
ちょっとおはるさんの収録聞いてから寝てほしいんですけど
めっちゃ良かったです
まなゆみさん運営に余裕を感じた
嬉しい
まなゆみさんとかだったらね
昔から知ってくれてるからね
2年前とかね
多分それから経験を積んでるからね
ちょっとずつ変化をもしかしたら
感じてくれたかもしれませんね
なんかその運営のやり方っていうかね
2年前は右往左往してた
33:00
いやしてましたし
実際の独立パーティーの入場の時
音かかんないで
もうそれこそ本当に文字通り右往左往してましたよね
それはそれでね
良い思い出なんですけど
やっぱねちょっとこうね
なんていうのかな
どんどん良い方に来てるなっていうのを
すごい感じてね
それがすごい心強かったですね
で何でしたっけ
それでおはるさんの収録がすごい良かったので
それ聞いてほしいんですけどね
収録で
違うおはるさんのその中で言ってたのが
やっぱりなんか人を信じ抜くことが
大切であるって話をしてて
今日のスライドね
松尾先生を信じるじゃなくて
信じ抜くにしときゃよかったと思って
これはちょっとね
ちょっとそこ後悔ですけどね
信じるだけだったらダメなんですよね
信じ抜くんですよね
信じ抜くってどういうことかって
私なりに考えたんですけど
信じ抜くっていうのは
一瞬気分で信じるとか
一瞬気分で好きとかいうことじゃないんですよ
信じ抜くっていうのは
信じるって決めたら
そこからブレないってことなんですよ
これおはるさんも言ってましたけど
人は簡単にブレるんですよ
良いって思ってるものを良いって言わなくなったり
好きって言ってるものを簡単にやめたりとか
それってブレてるじゃないですか結局
言ってることとやってることが一致してないじゃないですか
でもね信じ抜くからこそチームは強くなるんですよ
だから今日の上のメンバーとかは
私のことを多分信じてくれてるんですね
信じるというか信じ抜いてくれてるんですね
信じ抜くからこそ最後まで頑張れるんですよ
信じ抜くからこそ
多少に大変なことがあったとしても
ついてきてくれるんですよ
そういうふうにやるからこそ
次の道っていうのが開かれるんですよ
っていうのをすごい感じたんですね
だから中途半端に信じたりとか
適当に信じるんじゃなくて
ちゃんとそこに全リソースを投下するんですよ
ちゃんとそこに自分のパワー注ぐんですよ
だから例えば講演会成功させるぞって思うんだったら
やり切るんですよみたいな
それがないと結局どんだけ願っても叶わないのよ
それってこれは好みの問題なんですけど
私はあんまり好きじゃないんですよ
そういう在り方が
なんかこの人信じてもいいかな
でも何かなどうしようかな
こっちの人の方が優しそうだから
こっち行こうかなとかは違うんですよ
やっぱり一回信じるって決めたらやり抜くんですよ
その先にしか次のチャンスってないでしょと
優しい人の方が来るから
チャンス来るわけじゃないよみたいな
なんかそれはすごく私の考えなんですけどね
私はそういうふうに思ってて
だから今日の講演会とかでも
出版講演会の時だったら
私は松尾先生を信じたし
おはるさんの収録でも言ってて
本当そうだなと思ったんですけど
私はスタイフを信じてるわけですよね
スタイフを信じて
それをスタイフに伝えて
スタイフを信じ抜いて
4年間とか5年間ずっと発信して
36:01
ついにスタイフの可能性を信じて
本まで出してるわけじゃないですか
本気じゃないですかだいぶ
それをさらに吉本工業とかで
スタイフの方にめっちゃ熱く語ってるわけですよ
スタイフもっと頑張った方がいいですよみたいな
全然日本でトップ狙えますよみたいな
具体的にこういうところとのプラットフォームの差はこうで
だから絶対にスタイフの方がいいみたいな
力説みたいなのをめっちゃしてて
そういう風に信じることって
多分相手のことを動かすんですよ
だから信じ抜く
信じ続ける
それと行動をずっと一致させるっていうのが大事なんですよ
私はすごく思います
みかちゃんそれぞれがそれぞれを信じ抜いていた
運営の学びになった
全然ピリピリしてなくて
みんなイキイキしてた
すごく楽しそうだったのが伝わって
ほんと嬉しそう
でもそれもやっぱりさ
信じ抜いてるからだと思うんですよね
だから私はすごい
今日はおはるさんの配信を聞いてて嬉しかったです
いろいろあるんでね
やっぱりね
いろいろあるし
おはるさんだってリーダー職で本業があって
その中で
今一番私が頼りにしてるっていうか
ボリューム的にもすごく大きいところを
渡してるのっておはるさんなんですよね
だから正直すごい大変だったと思います
普通に多分本業でやってる人が
やってるレベルでやってるから
そうそうそう
だし基本的にやったことないことをやるんで
講演会とかもおはるさんってね
ちょっと別の休暇さんのサポートで入ったことはあるけど
メインで事業サポートでやるの多分今回初めてだし
この後のスタイフの方との企画っていうのも
今ちょっと進行中なんですけど
これだって私もスタイフっていう会社と仕事するとか
吉本と仕事するとか初めてじゃないですか
こういう未知のことをずっとやっていくんですよ
そういう時って絶対大変なんですね
だからそこで信じ抜けない人はやっぱりいなくなるんですよ
でもいなくなるから次のチャンスは来ないわけでしょ
だからねやっぱね全てはねめっちゃ単純で
やっぱ相手のことをどんだけ信じ抜けるかなんですよ
すぐそこ気分でいなくなったりとかしない
感情でいなくなったりとか
感情で何か自分の行動を変えるってことじゃないんですよ
信じ抜くんですよ
信じ抜くっていうのは結構やりきると近いなって私は思ってます
信じ抜くからやりきれる
ここを信じられないとやりきれないんですよ
やりきれないから結果が出ない
結果が出ないから次のチャンスは来ないみたいな
当たり前のこの何て言うかな
結果ですよね
って思うんですよね
だからやっぱり叶えてる人っていうのは信じる人なんですよね
先生を信じるのもすごいけど
ご自身を信じ続けるカリンさんを尊敬する
ありがとうございます
相手を信じるっていうのはどういうことかっていうと
相手を信じる自分を信じるってことなんですよ
ちょっと言葉遊びみたいになってますけどね
相手を信じるってことは自分を信じるってことなんですよ
相手を信じられると思う自分の感性とか
自分の判断を信じる
39:00
それに対して疑いを抱かない
だから何て言うのかな
相手を信じきれない人っていうのは
何て言うのかな
自分のことも信じてないんですよね
自分の判断を信じてない
自分の決断を信じてない
だからすぐ嫌なことがあったり
外部環境が変化したり
相手からちょっと嫌な態度が取られたらですね
すぐ不安になっちゃったりとか
心配になっちゃったりとかして
結局その同じ行動をとり続けられないんですよね
寄り所が外になっちゃうっていうか
だからちゃんと自分で決める
自分のことを信頼して自分で決めたら
信じ抜けると私は思ってるんですよ
この辺はすごい大事ですよね
っていうのはすごい感じましたね
マルさんの配信聞いててね
ほんとそうだよなって
思いましたしね
信じ抜くってそんなに
簡単なことではないとは思うんですけど
だけど信じ抜く人ってそんなにいないから
ミカちゃんとかも
キイヨカとかやってたら分かると思うんだけど
なんかさ
調子よくさ手伝うよとか言って
一個も手伝わない人とかいるじゃないですか
何かあったら協力するよとか言って
何もしないみたいな
だけど自分が協力してほしいときだけ
調子よく近づいてくる人とかいるじゃないですか
そういう感じは
信用できないですよね
だから
だけどやっぱそこまで
信じ抜ける人とか
やり切る人はそんなにいないんですよ
いないから目立つわけじゃないですか
目立つからこっちもその人に
お願いしたくなるじゃないですか
その連鎖なんですよね
そうそうリタとワリタとワ
そうそうそう
リタとワってやつね
もう含めて
だから人って結構白情なんだなとか
やるって言ったこと
やんないんだなってことが
私結構衝撃で
なるほどねみたいな
別にいいけどねみたいな
だからね
でもそうなるとやっぱり新しいでっかいチャンスって
来にくいなともすごい思うんですよ
想定外のことはなかなか来ないというかね
だから好みの問題ではあるんですけど
自分がどう生きたいかというだけの話なんで
だけどなんか
私はそうはなりたくないっていうか
だから私も
人を信じる人生がいいから
人を信じてるんですけどね
だからその結果ね
人を信じて騙されるまでいかないけど
違ったなって思うこともいっぱいありますけどね
いいよそれはしなくて
でもそうなるじゃん結局さ
応援してもらえなくなるじゃん
だから
応援されたいなら
するじゃないですか
ギブアンドテイクとはちょっと違うけど
だから
応援してって言うんだったら応援される自分なのか
みたいなのってすごい大事だと思ってて
だから
そうやっぱ人を信じ
抜くっていう時に
この力はやっぱ大事ですよね
本当に
信じ抜く方がシンプルなんですよね
人生も
42:00
だって一人信じてたらいいんで
だから全てシンプルにするのがやっぱ大事だなと思います
盲目的に誰かを信じるとか
ちょっと違うかもしれないけど
自分の中でいろんな人見てですね
この人って思うんだったらそこにちゃんと
中途半端にその人を信じないっていうか
信じ切るっていう
自分のやることをやるみたいな
お金も時間もちゃんとかけるみたいな
そういうのすごい大事だなって
やっぱ思いますけどね
それが信用とか信頼につながるし
信じ抜くからこそ
これも何かの時に例えで言ったんですけど
スラムダンクで
三井久氏が
すごいもうグダグダなんですよ
あれ産能戦だったかなどこやったかな
産能じゃなかったかな
とりあえずグダグダなのね
グダグダなのに3ポイントを決めまくるわけですよ
最後の方に
それはなんでなのかっていう話があった時に
もし3ポイントを外しても
ちゃんとリバウンドを桜木が取るみたいな
そこでちゃんとパスを回すみたいな
チームがその信頼があるから
赤子のように自分は
三井久氏はね
何も疑いをせずにですね
チームメイトを信じて3ポイントを投げ続けられる
みたいなのがあるんですよ
だけどね
そういうこととすごい近いことを感じます
私はね
チームのメンバーが
自分のことをすごい信じてくれてるって
思ってるから
なんとなく感じるから
だからこそ細かいごちゃごちゃしたことに
囚われずに
自分は自分にしかできないことをやろう
っていう風に思えるんですよ
だけどもし
信じ抜いてない人ばっかりが
例えば運営メンバーにいるとするじゃないですか
そしたらあの人今拗ねたなとか
この人絶対今もやついてんなとか
しょうもないそのノイズに聞い取られるんですね
その女子の
トラブルシューティングとかに聞い取られるんですよ
だけどそしたら私が本来やらなきゃいけないこと
例えば私とかだと
販路拡大とか
いろんなところからお仕事を取ってくるのが
自分の仕事だと思ってるんで
そういう営業活動とかができなくなるんですよ
そうすると取ってくる案件とかも
しょぼくなるじゃないですか
そしたら次の道ってやっぱなかなか
来ない風になっちゃうから
だからやっぱ自分の仕事に
集中させてくれることっていうのが
私はチームとしてはすごいでかいと思うんですよね
それはなんかどういうポイントでそうなるのか
っていうとやっぱね
信じ抜いてくれてるかってことだよね
信じた上で行動が一貫してるかってことだと思うんですよね
うん
自分さえ良ければいいはないね
やっぱり成功者お金持ちってギブや信じ抜く力半端ない
いやそうだよね
だから自分さえ良ければいいはないよね
うん
だからそうなるとさ
やっぱりさ色んな成長の速度が
遅くなっちゃったり
一見成長してるように見えるんだけど
どっかで頭打ちになったり
したりとか
別にお金とかそれだけじゃないじゃないですか成長って
だからいい仲間に恵まれなかったりとか
なんか色々そういう風になっちゃったりとかするから
だからやっぱりなんか
人的資本ですよね
何事も
だからそのね
スタイフの方
45:00
スタイフと一緒にね
企画をするってなった時に
スタイフが主催なんですよ
私が
主催じゃなくてスタイフ主催なんですよ
すごくないですか
今までは私が主催で何かやってたじゃないですか
イベントとか
今回はスタイフなんですよ
公式っていう感じなんですよね
だからなんかね
だけどそういうことも
やったことないわけじゃないですか
それでもやってみようって思えるのは
私だからじゃないんですよ
私の周りにいる人が優秀だから
やりませんかって言われた時に
よくわかんないけどやりますみたいになるんですよ
オーラママさん
こんばんみーです
ありがとうございます昨日インスタの方にもね
モモさんオーラママってことで
モモさんとオーラママさんは
お友達なんですかね
同じあれですよね大阪ですかね
うんうんうん
だからねやっぱチームって大事ですよね
昨年秋か
そうなんだそんなにすごいですね
お友達歴すごく長いんですね
いわしーさんもこんばんはです
モモちゃんからカリンさんご紹介いただいたからね
そっかそっか
そこのお付き合いは割と長いってことな
割とってか去年の秋だと長いですよね
すごいありがとうございます
なんかモモさんも幅広い
幅広いなんかこういう関係が
ありますよねモモさんね
いわしーさんも本当に
今日はありがとうございました
そうそうだからねやっぱね
チーム戦ですよね
人生後半はなんかチーム戦な気がする
なんか常にベタベタいる
必要とかはないし私はあんまそういうのは
好きじゃないからチーム戦って言ったら
女子の集団みたいに思われるかもしれないんだけど
そういうことじゃなくてどっちかっていうと
なんかより大きいこととか
新しいこととかワクワクすることに
挑戦するために必要な
仲間って感じですかね
なんかそういう人がいるから
なんかよくわからないこととかできるんですよね
だから今回も
スタッフの人との企画を
年内に立ち上げようと思って
いまいろいろこれから
考えていくんですけどこれとかも
正直私一人だったら
絶対できないと思うんですよ
絶対できないと思うんですよ
えっ実は私もと
プロのイベンター
あっそうなんですかすごい
なんかいろいろカード手札を持ってますね
さすがですね
人生経験がね
豊富じゃないと人生再生コンサルタント
できないですもんね
やっぱいろんな経験必要ですよね
そういうイベントとかも
私はイベンターの職業ではなかったんですよね
一応その
企業の中の企画担当とか
そういうのはやってるけど
なんかプロのイベンターって感じではないけど
だけどなんかいろいろ
企画とかっていうのはやってましてね
そうだけどやっぱ一人だと手は
物理的に足りないわけで
だからだけど今はね
お願いしようとか思ったらね
そのなんていうかな
自分の中に仲間みたいな人たくさんいるわけですよ
今日の上コアチームとかのメンバーももちろんそうだし
例えばミネさんとかね
ミネさんもマジですごいですからね
そうだからね
48:01
すごい頼れる人がいっぱいいるんですよね
だからこれがでかいなと思いますね
だってそうすると
スタイフって会社じゃないですか
吉本系列の会社なんですよ
その会社から何か仕事が来るっていうか
その会社と一緒に仕事することになるわけじゃないですか
会社の中の個人と仕事するとしても
それは会社に所属してる個人なんで
やっぱ今までとはわけが違うわけですよ
私もっと言うなら
ちょっと重い言い方をするなら
収益構造に関わってるっていうかね
私は結構重く受け止めてるっていうか
スタイフと一緒にもし何かやるんだったら
圧倒的に相手を勝たせたいんですよ
もう圧倒的にスタイフを勝たせたいんですよ
うん
オーラママ何かお手伝いできることがあれば
ってことは嬉しいありがとうございます
福井さんミネさんすごすぎて現場のスタッフだと思いました
ってことね
そうミネさんどこにいてもね
現場のスタッフ感あるんですよ
ホテルとかでその辺に歩いてたら
ホテルのクロークとかね
スタッフの人に見えるし
バーとかにいたら多分バーの店員とかにも見えるし
なんかどっかの店にいたら
店の店主みたいにも見えると思うからね
すごいんですよね
ヘリ企画とかもすごいですよねそうなんですよ
ミネさんもすごく
そういう意味ではミネさんとも私何かやっていきたいと思ってるんですよ
なんか小売
事業者っていうかね
なんかサービス業とかやっているお店
のなんかちょっとした
研修とか営業力強化するにはどうしたらいいかとか
なんかその辺の文脈で
なんかできないかな
でそこにちょっと音声事業とか絡めて
なんかできないかなみたいなことを
将来的にはねミネさんと一緒に
立ち上げたいなとか思ってて
ミネさんすごすぎるんですよ
オーラママさん本当に
オーラママさんとはまたちょっと
違うすごさがあるかもしれないです
なんかみんなそれぞれ
違うすごさ持ってますよね
だけどね本当私の周りの人って優秀だなと思ってて
そういうのがあるから
なんていうのかな
私も自分一人だと別にそんなに自分に自信があるわけじゃないんでね
あれなんですけど
でもなんかこの人たちがいたら
最終なんとかなるだろうぐらいになってくるんで
そうだからね
いろいろお誘いとか来たら
お受けできるなって思ったりはしますね
だからね
やっぱ周りのメンバー大事ですよ
本当に誰とチーム組むかが
自分の次の
道を決めますよ本当に
人を信じ抜くからこそ
信じ抜く人にしか
道は次の道は用意されないと
私は思ってるんですよね
だからやっぱり
今ちょっと今日は成功事例っていうかね
今までやってきて
スタイフをもっと
良くしたいって気持ちがあるから
スタイフもっと良くしたいっていうか
音声市場を盛り上げたいっていう
その役割をスタイフにやってほしいって思ってるから
結構そこに対して真剣だし
スタイフもっと儲かってほしいんですよね
儲かって
スタイフの事業を
牛本工業の中でもっとプレゼンスを
あげたいみたいなそういう思いがあるんですね
そうそうそうそう
もっと上のおじさま方にも
音声配信とかの市場とかの
可能性をなんていうかな
感じてほしい
51:00
なんなら私なんかポッドキャストとか
アメリカとかでも
流行ったじゃないですか
現地の視察とか行きたいんですよね
そうそうそうそう
なんか理由作っても
アメリカの出張とかしたいぐらいなんですよね
だからね
話それまくってきたんですけどね
だからね何かっていうと
やっぱチームは大事ですよ
チームがスケーラビリティを
決めるっていうか
どんだけできるかっていうのは
チームの成長によるんですよ
本当に
だから私のチームっていうのは
まだまだこれから
人数とかも結構ミニマムでやってるんですけど
もっと多分拡大したらもっと人いると思うんだけど
うん
なんか初歩高校がね
スラムダンクのね
少子高校が
最初ね
桜木花道って素人だったじゃないですか
だけど結局その素人の
桜木花道の伸び率が
チームのですね総合力を
決めるみたいな話を確かどっかでしてたはずなんですね
うん
で今そんな感じでやっぱチームのメンバーが
少ないからこそ一人一人のメンバーの
伸び率が非常に大切なんですね
だから今年後半戦はね
スタイフのイベントも今年やりますしね
やっぱチームのね総合力をちょっと
上げるタイミングだなと思ってるんで
なんかちょっとそれに尽力しようかなって
思ってたりするんですよね
そうそう
だからなんかねそういう意味では
自己実現とか
働き方変えるとか色々あると思うんですけど
なんか一つの
考え方としては
なんていうかなチームとして
チーム全体が強くなっていくっていう
となんかそれは一番早いな
とは思いますね
チームとしての総合力がなんていうかな
高まってきたら結局なんかの案件とか
取れたりとかなんかでっかい仕事とか
できたりするじゃないですかそれを
することによって自分の能力って磨かれる
じゃないですかそしたら他のとこからも
引き合いがあったりとかするんで
なんかそういう
チームでやっていくっていう考えも
やっぱ非常に大切だなって
最近は特に思うんですよね
目指してる先がどこかっていう
そのスケール感が
一緒じゃないとそれも結構しんどいと
思います
だから私とかは結構ね
新しいことやりたいっていうことだから
結構そのやったことないことを
常にやっていてあんまり
同じことの繰り返しが好きじゃないんですよ
それをストレスに思う人もいたら
面白いと思ってくれる人も
いるんですね今私の周りにいる人は
それを面白いと思ってくれるんですよ
ギリギリまで何か決まらないこととか
なんかよくわかんないこととか
これからどうなるんですかっていうのを
楽しめる人たちなんですね
だからできるんですよ
結局だけどこれがですね
全部決まってる方がいいとか
全部しっかり計画立てる方がいい
みたいな人だと多分こういう私の動きって
すんごいストレスなんですね
そういうのも含めてチームはやっぱ設計
していかないとダメだなって思ってますね
オラモモさん私ただのオカマですってこと?
いやそんなことないでしょ
あの配信を聞くと
モモちゃんだってモモさんカリンさんニューヨークへ行く
54:01
いや私でもニューヨークほんと行きたいんですよ
なんか出張でニューヨークに行きたい
出張かもしくは勉強でニューヨークに行きたいんですよね
ほんとに
なんでって言われたらよくわかんないんですけど
私ニューヨークの街並みとか見てるだけで
めっちゃ元気出るんですよね
だから昔からというか
アメリカに住んでた時も
ニューヨーク行ってましたからね
普通にバスで
当時は学生でね
あんまりお金がなかったんで
なんとかハウンドバスみたいな
なんかよくわかんないけど
変な大型のバスでですね
2時間くらいかけてね
行ってたかなって思います
はいミカちゃんカリンちゃん続きアーカイブで聞かせていただく
いやありがとうございます
もう一時だもんね寝てねありがとう
オーラママさんニューヨークいいよねってことで
あそっかオーラママさんも好きですかね
そう私も好きです
寝てくださいね皆さんねもう一時なんでね
むしろ今まで聞いてくれてありがとうっていうね
はい伊藤さんまさかのライブしてたんですね
そう伊藤さん寝てくださいね
私ももう寝るんでもうちょっとで
でもさこの時間帯にさ
50人近い人聞いてるのもまじで奇跡なんですけど
大丈夫ですか皆さん
はい
そうだからね
何が言いたいかっていうとやっぱ人を信じ抜くからこそ
次の道がほんと見つかるから
なんか
信じすぎるとねもちろんそれはダメなんですよ
なんか盲目的に信じるってことを私は
今日は言いたいわけじゃなくて
なんかこの人信じるぞとか思ったりとか
なんかこの人好きだなって思った時に
この人が何してくれるんだろうとか
この人が自分に何与えてくれるの
っていうその尊徳で見すぎると
信じ抜けないんですよ結局ね
でもそうするとやっぱでっかいリターンとかって
返ってこないんですね
だからね長期視点じゃないと
多分人を信じ抜くことってできないんじゃないかな
と思ったりもします
短期視点でこれが尊か徳か
みたいな風に思っちゃったら
そこに疑念みたいなのが入るから
多分信じ抜くって無理なんですよ
なんかあったらすぐ気になってすぐやめますとかね
やりきれないから
だから
なんかこれはすごい
高い精神性が求められるような気がしますね
オーラママさん
2日続けての深夜ライブ嬉しい
ありがとうございます
オーラママさんも深夜派ってことですかね
深夜派っていうか
いただいたメンシップ資料読みますね
そうそうあれスタイフの方から
いただいたやつですよね
だからねやっぱ信じ抜くから次の扉が
現れるしねそういう意味では
すごい人生不思議なもんで
ちゃんと信じ抜いてやるじゃないですか
なんかやりきるじゃないですか
何が得なのか分かんないけどやりきるじゃないですか
例えば今回の講演会とかも別に
こだわらなくていいポイントって多分いっぱいあるんですよ
別に笹とか用意しなくてもいいし
別にダルマとか買いに行かなくてもいいんですよ
別に何もしなくてもいいんですよ
言ったらねスライドだけ用意して
なんか適当にやってても
別に要は人は来てくれるわけですよ
だって別に当日の内容なんて
分かんないじゃないですか
そうしたら経費はその分かかんないから
利益は上がるわけなんで
別に何もしなくてもどっちでもいいんですね
だけどとりあえずなんか頑張るわけじゃないですか
なんかやるわけじゃないですか
そうしたらなんかね不思議なことに
そこからまた次の展開っていうのが
57:01
絶対にあるんですよ
これいつもそう思います
自分がちゃんと変なスケベ親父心みたいなのを出さずに
本当に自分がやりたいと思うこととか
純粋にこれ届けたいと思ってやったことは
その時単体で利益がなかったとしても
絶対次に何か繋がってるんですね
これいつもそうなんですね
今回だったらやっぱそれが
スタイフとのお仕事っていうことになるのかな
って思ってるんですよね
だからねちょっとまだ
いつっていうのは細かくは言えないんですけど
おそらく11月もしくは年内にね
スタイフとね
何かしらの企画やっていくんで
皆さんもね
ぜひ私を信じて
信じ抜いて
もしねちょっとでも気になる場合はですね
遊びに来てほしいなと思います
だから
今日の講演会でも
言ったんですけど
人生ってやっぱ
劇的に変わるわけじゃないから
今目の前に転がってる小さい石みたいな
ほんとにめっちゃ小さいチャンスを
どれだけ大事にするかっていうのが
大事なんですよ
この小さい石って別にいつでも拾えるから
今拾わなくてもいいやって思ったりするじゃないですか
で逃したりするじゃないですか
みんな簡単に
だけどそれほんと一生来なかったりするんですよ
その小さい石が
逆に言うとその小さい石をでっかい石だと思って
すんごい丁寧に扱ったら
結局それが次にまた
繋がっていくことなんですよね
特にお仕事とか
この傾向が強いと思います
私もよくそういうことやります
もしこの人いいなって思う人がいたとしても
一番最初からでっかいこと頼むこと
っていうのはほぼないです
なぜかというと分かんないから
だから最初はめっちゃ小さいところからお願いします
それでやってみて
すごく良かったらどんどん渡すものをでかくしていく
わけですよ
それがどんどんどんどん
無限ループみたいになっていくと
今のおはるさんみたいなポジションが出来上がります
おはるさんはこれから私が
でかいことやるって言ったときに
一番最初に
そのでかい何かを
ボールを受けるのがたぶんおはるさんなんですよ
今後それを分配しておはるさんが
誰かに渡すみたいなことにはなるかもしれないけど
だからおはるさんは最終的には
もしかしたらデザインやんないんじゃないかな
って思ってます
デザインとかする人がその下とかにいて
それを分配する人みたいになってる気がします
なんとなく
南凛さん
あ 凛さんこんばんは
12時に帰宅してシャワーして寝ようとしたらやっぱり深夜ライブ
そうなんです 私はまだ外にいるんです
これから帰って
ちょっとお風呂入って
寝ようかなって思ってます
たまきさん 凛さんもお疲れ様でした
ってことでね ありがとうございます
本当に凛さん東京もそうだしね
6月6日の司会もね
だから凛さんも美子さんもね
関西から来てくれて
美子さんは今日ちょっとお礼が言えなくて申し訳なかったんですけど
美子さんはね
結構今回さやっぱり両方参加してくれた
人がいて
運営チームでもそういう人いて
友子さんとかだってそうだし
あと美根さんもね
両方とも来てくれてて
その皆さんにお礼言いたかったのに全然言えなくて
なんかちょっと
1:00:00
明日ちゃんと言おうと思います
うん
桃さん カリンさんのイベントこだわりが
運営チームとして帰ってきてると思いました
嬉しい ありがとうございます
凛さんも美子さんも素敵
素敵でしたよね
伊藤さん今日はありがとうございました
風邪ひかないようにしてください
ありがとうございます
だからね なんか
優秀な人がいるっていうのが
とてもありがたいことですよね
自分にとってはそれが財産っていうか
だからね 私はなんかその
自分の能力がどうとか才能がどうとか
あまり考えたことがないっていうか
最近はもうね
結構そういうのもなんかどうでもいいなとか思ってきて
もちろんね 自分の才能が一番生きる形で
あのー
なんかこう活動していきたいなみたいなのは
あるんですけど
でも自分が別に優秀じゃなくても
いいんですよ 周りが優秀だったら
そうそうみたいなのもあるからね
うん だから結構みんなね なんか
自分が優秀かどうかっていうのですごい悩むと思うんですね
過去の私もそうだったんですけど
結局チーム戦なんで
自分が優秀じゃないならチームが優秀だったらいいんですよ
そうそうそう だから赤城が
えーっと産農工業の
川田に負けたとしても小北高校は
勝てるんですよ うん
みたいなそういう感じなんですよ
わかります? うん だから
一プレイヤーとして自分が優秀じゃなくても
チームの総合力が高かったら勝てるんですよ
うん みたいなそういう話なんですね
ふふふふ
はい
だからね あのー
えっ キンさん モモさんありがとうございます
今日の帰りの新幹線で隣でお話させていただきました
あ そうなんだ 隣で帰ったんですね
いいですねいいですね 素晴らしい素晴らしい
そういうのも楽しいですよね うん
そう まあだからね
あのー改めて
参加いただいた皆さん 運営チームの皆さん
本当にありがとうございました
皆さんがね なんか私いろいろ足りないとこ
いっぱいあるんですけどね 信じ抜いてくれてるからこそね
まあお手伝いとかも
いただいてると思うのでね
本当にありがたいなと思ってます
うん
だからこそね 皆さんにそういう皆さんに
何か返すときにはね
何を返したらいいのかなって思うけど
やっぱ私の周りの人はね
好奇心が旺盛な人が多いんですよ
新しいこととか次への挑戦とか変化っていうのを
面白いって思ってくれる人たちなんですね
うん だからね
やっぱ私が返すことっていうのは
なんかそれに対して
なんていうのかな 報酬で報いるみたいなのもあるかもしれないけど
それよりもなんか
誰も経験したことない仕事を取ってくるとかね
なんかやっぱそっちの方が
価値が高いなって
思うんで
今後も何かね
何ていうかな 面白いお仕事とかを
取ってこれるように頑張ろうって思いました
お仕事っていうか何か
仕事なのかもどうかもよく分かんないけど
みたいなね
まあそんな感じです
だからこそね
今日講演会は一旦終わったんですけれども
私的にはね 今年後半また
自分は
自分だったり自分のチームは結構変わりそうだな
と思っていて
なんか多分またちょっと変わると思います
なんかすでになんか今
変わる潮目を感じてるんで
なんかすごい広がりを感じるんですよね
1:03:00
やっぱり
なんかいろんなとこでいろんなことがちょっとずつ
形になりそうな感じが今あって
だからね
今年の後半はなんかそういうこと
お届けできたらいいなって思うし
今日が一応コツコツビューンっていうのがあるとしたら
今日が集大成なんですよ
コツコツコツコツやってきて
それを今日出したっていうことなんですけど
出しちゃったからもうなんもないから
また明日からですね
コツコツやっていきたいなというふうに
思ってます
だからね 私がこういうふうに
深夜ライブやるのも結構意味があって
何をやってるのかっていうと結局
熱狂を外に出してるんですよね
熱狂を外に出すと自分はちょっと冷静になるわけですよ
冷静になると
明日からまたコツコツできるんですね
だから今日の自分と
明日の自分は
地続きなんだけど
結構バラバラなんですね
今日の自分は 今日の自分というか
講演会の日の自分は結構
コツコツしたことを出すっていう
そういう日だったんですけど
明日から出せる自分になるために
また頑張るわけですよ
結局そういうの繰り返しですよね
だからどっちの日がいいとかもないんですよ
今日みたいな
講演会やってる日がすごい素晴らしくて
スポットライト浴びて
そうじゃないコツコツの日が地味でカッコ悪くてとかじゃないんですよ
逆なんですよね
むしろコツコツやってる時の方が最高にカッコいいじゃないですか
だからね
毎日のコツコツをね
バカにしないっていうの大事ですよね
結局その時のちっちゃい何かがあったから
あなた今でっかい何か掴んでるでしょ
っていうことだからね
そんな話です
ちょっと本当に寝ますね
皆さんありがとうこんな時間まで付き合ってくれて
たまにすごい皆さんが心配になる時がある
私どの時間にやっても絶対さ
どっから発見したんだろうっていうぐらい
すごい見つけてくれるから
大丈夫かなって思う時があるんですよ
本当にね
しかも朝チャレの人とかもいてたりするから
朝チャレとは何かみたいになってくるんですよね
こういう深夜とかだとね
なのでね
私が皆さんの生活リズムを崩してはいけないので
今日はそろそろ終わろうと思います
明日ももさんとはお会いしますので
明日午後ね
お会いしましょう
オーラママさん
カリンさんこそ心配ちゃんと寝てね
っていうことでありがとうございます
さすがに寝ます
シャワー浴びてから寝ようかなと思います
ももさん明日もよろしくお願いします
そうですね
明日元気になれるようにちょっと寝ます
アスナちゃんもお疲れ様でした
ってことでありがとうございました
伊藤さんありがとうございました
運営の皆さんも素晴らしかった
素敵な空間ありがとうございましたってことでね
本当にありがとうございました伊藤さんもね
プリパから連続でとっても嬉しかったです
アスナちゃんもありがとう
今日ワンピースすごい可愛かったです
早速アウトプットもありがとうございました
それでは皆さんも
今日疲れてる方も多いと思いますので
ぜひ休んでください
それではまた
ありがとうございました
アスナちゃんたまきさん
クエさんすごい最初ほら
クエさんすごいな
リンさんもいわしーさんもありがとうございました
1:06:02
皆さんお疲れ様でした
ももさんもありがとうございました