はい、で、私本当になんていうかな、毎日のようにめっちゃいろんな相談をいろんな人から受けてるんですね。はい、全部それにちょっとお答えしきれない部分もあるんですけど、例えばメールマガの返信がすごい来たりとか、あとなんだろうな、個別のコンサルとかね、結構やってたりとかするので、そういうとこでいろんな方とお話しするときに結構相談されるのが、これ去年から今年も一緒なんですけど、
例えばね、発信したいんだったら発信のネタがありませんとか、自分と同じようなことをたくさん発信してる人がいるので、その中でなんていうかな、自分の差別化ポイントが分かりませんとかね、私ができるようなこと、例えばその人が料理をやってたりとかね、美容のことやってたりとかね、するとするじゃないですか。
私よりもすごい人いっぱいいますと、すごいユーチューバーさんとか、すごいインスタグラマーさんとかたくさんいるから、私が発信できることはありませんとか、あとそこからコンテンツを作るってなったらね、私が提供できるようなコンテンツとかありませんとかね、これ本当に耳たこっていうくらいめっちゃ言われるんですよ。
これに対して私は今日ちょっとね、一言言いたいんでね、ちょっとね、それを今まで周りに言ってきた人はちょっと今日は反省してほしいなと思うんですよね。
甘江子さん、おはようございます。私よりすごい人いっぱいいるって思っちゃいますねっていうことで。そう、ちょっと反省してください、これはね。
これね、今日は厳しい話っていうことよりは、そういうふうに言ってきた人にとってはね、結構希望の話になると思うので、ぜひここでUターンせずにね、最後まで聞かないと、私が単に厳しいこと言ってるやつになるんでね。
ぜひ最後まで聞いていってください。よく言われるの、本当にね。本当にめちゃめちゃ言われます。私って行くと、発信歴がアメブロの方で行くと、今年9年目かな。
多分、多分今年9年目。で、アメブロの方でトップブロガーさせてもらってて、で、このスタイフは今年で4年目になります。
で、いろいろ発信してます。で、その中でビジネスもね、いろいろやってまして、もともとは会社員として副業でやってたんですけど、
20何年だ?2024年?ちょっともう分からなくなってきた。2024年の6月から独立して、一人でやって、去年法人を立ち上げているという感じで、今年が法人2年目の年に入るみたいな、そんな感じなんですね。
で、その中で、そういうふうに私がブロガーとしてスタートしてたり、発信者としてやってきたこともあるからか、本当に発信の相談がね、マジでめっちゃ多いんですよ。
で、そこからのマネタイズの話とかも。で、いいんですよ、それはね。全然質問してくれなくていいんですけど、
私最近ね、それこそユーチューバーになりたいと思ってるから、いろんなそのユーチューバーさん研究したりして、そのユーチューバーの方とね、お話聞きに行ったりとかもあったり、なんだろうな。
それだけじゃなくてね、いろいろそう企業家さんとお話ししたりとかする機会がすごい多いんですね。で、そういう時にやっぱりなんかその意識の差っていうのをすごい感じるんですよ、ビジネスにおけるね。
それは何かっていうと、そもそもその発信とかビジネスっていうことをどう考えてるかっていうのが結構大事なんですね。
で、私のとこに相談しに来てくれる人は傾向としては結構やっぱり真面目なんですね。真面目で、真面目すぎるんですよね。真面目すぎて自分の能力とかをすごい過小評価するんですよね。
ハッチャンさん、おはようございます。最近来てくれて嬉しいです。ありがとうございます。
今日はね、ビジネスはめんどくさいけどね、誰でもできるぞっていう話をしようと思ってます。
そう、過小評価するんですよ。過小評価して、で、必ずそういう人から出てくる口癖が何々さんみたいにすごくないしとか、
カリンさんみたいに毎日発信できないしとか、カリンさんみたいに話がうまくないしとか、カリンさんみたいに稼いでないし、
例えばね、私だけじゃなくていろんな人のことを言ってるんですけど、そういうふうに人の話をめっちゃ出してくるんですよ。
でもさ、今喋ってるのってあなたの話ですよねって思うわけですよ。
アミキさん、おはようございます。初めましてっていうことで。嬉しいです。ありがとうございます。お初ですよね。嬉しいです。
ハッチャンさん、過小評価耳が痛いってこと。そう、だから今日はね、自分を過小評価してる全ての人に聞いてほしいんです。
要はね、そんな難しく考えてるから難しいんだよっていうことをね、すごく言いたいんです。
だからね、人と比べる癖がある人はね、本当に注意した方がいいですよ。
だってそんなこと言ったら、みんな死ぬまで、なんていうかな、日本一とか世界一にはなれないことの方が多いじゃないですか。
私だってこうやってね、今自分で独立してやってますけれども、私よりすごい例えば稼いでる人なんていっぱいいるし、私よりかわいい人、私より若い人、私より優秀な人とかね、そんな数えたらきりないわけですよ。
でもそんなん言っててもしょうがないじゃないですか。だからね、そこと比べるのってね、ある意味逃げなんですね。
どうしたら自分がうまくいくかっていうね、思考にならないんですよ。
あの人の方がもっとすごいしって言ってる方がそりゃ楽ですよねと。
だってなんか言い訳にできるじゃないですか。自分がうまくいかない。
だけどね、そうじゃないですよっていうことを言いたい。
それはね、すごくね、自分に対して実はね、かわいそうなことしてるんですよ。
だって自分の才能を生かそうという、なんていうのかな、努力を放棄してるのと一緒なんですよ。
だってそうやって言っといたら楽じゃないですか。
自分よりも才能がある人がいっぱいいて、自分よりもフォロワーさんとか人気がある人がいっぱいいるから、だから私はうまくいかないんだよね。
なるほどなるほどと。でもそしたら一生うまくいかないですよね。
一生売り上げもスケールしないですよね。
それになんとなく納得しちゃってるんですよ。
私はそれが問題だと思うんですよね。
で、別の収録でも伝えてるんですけどね。
例えば私とかだったら、会社員時代もそこそこ稼いでたけど、去年とか言ったらその3倍とかかな、になってるんですよね。
で、そうそうそうなんですよ。
だけどね、じゃあ私が会社員の時からね、飛躍的に能力が向上したかっていうとね、全然そんなことないんですね。
むしろ会社員の時よりは働いてないわけですよ。
じゃあね、私その時の会社員の私になくて、今の私にあるものは何かっていうと厚かましさと仕入れ力なんですよ。
もうこの2個しかないんですよ。
だからね、能力とかマジ関係ないし、自分より優秀な人がたくさんいるとか、自分よりフォロワーが多い人がいるとか、発信力がすごい人がいるとかね、本当にどうでもいいんですね。
だからね、もっと自分に集中してと思うわけです、私はね。そんなことよりも。
だし、そういうそこを基準にしてたら、一生自分より上の人とかいるわけですよ。
一生自分より稼いでる人なんているし、一生自分より優れた人とかっているわけじゃないですか。
だからね、そこじゃないんですよ。
はっちゃん、確かに逃げ道っていうことですよ。
だからね、そこに逃げないでと思うんですよ。
人の、ある意味それって人のせいにしてるんですね。
それだけすごい人がいるから、自分はできない。
それだけすごい人がいるから、自分は発信で人気が出ない。
それだけすごい人がいるから、ビジネスはレッドオーシャンだから、自分は売れない。
超簡単ですよね。自分が売れない理由とか、発信がうまくいかない理由、そこにしちゃったら。
だけどね、違うんですよ。そういうことじゃないのよ。
ミキさん、厚かましさ気になりますということで。
そう、だからね、私、企業家、特に企業家は健全な厚かましさは絶対いるんですよ。
どういう厚かましさかって言ったら、
例えばね、私とかも結構案件とか取りに行くときとかもあるんですけどね。
どういうこと考えてるかっていうと、別に自分が100%できるとか思ってなくって、
だけどちょっとハッタリでね、できますよとか言っちゃうわけですよ。
そしたらね、こないだとかあったその神戸大学か。
これはね、事業パートナーのエコさんのつながりにね、よるところが非常に大きいんですけれども、
神戸大学でね、そのSNSの戦略の講義をさせていただいて、
それから神戸大学生とね、ちょっといろいろ個別のコンサルとかさせていただいたりもしてるんですけど、
こういうのも全部ね、厚かましさなんですよ。できないと思ったらできないんですよ。
できないと思ったら行動できないんですよ、人は。
とか、なんか舞い込んできたチャンスに対して私なんて私なんてとか、
舞い込んできたお誘いに対して私なんてまだそのレベルじゃないのでっていう、
これも厚かましさないんですね。
で、そういうことやってるから売上げも上がらないし、
あのチャンスも増えないんですよ。
だからね、ある意味、今皆さんこれ聞いてる皆さんがね、
例えばビジネスがうまくいかない、売上げが上がらない、売上げが継続しない、
発信で誰にも聞かれない、これある意味ね、当然なんですね。
なんでかっていうと、自分でその理由を探して勝手に納得してるんですよ。
その無限ループやめようぜって話なんですよ。
そうそうそうそう。
ピロさんもおはようございます。
あ、じゃあ厚かましさに健全があるとは。
そう、だからね、厚かましさっていうのはね、本当に大切だと思います。
特にこういう個人ビジネスとか、個人で発信してる人。
だからね、誰でもできんですよ。
本当に誰でもできるって思ってます、私は。
このSNSにおけるビジネスとかもそうだし、発信とかも。
誰でも人気者になれると思ってるから。
だからその前にまずやめるのは、他の人と比べることです。
あの人はフォロワーが何百人いて、私はいくらです。
あの人はアクセス数があっていくらです。
あのインスタグラマーさんはこんなに人がいるけど私はいませんとかね。
あの人は売り上げこんだけ稼げてるけど私はできてません。
マジで関係ないんですね。他人とか本当どうでもいいんですね。
だからそこのマインドですよ、やっぱり。
私がうまくいかないわけないじゃんっていうマインドをいかに保ててるか。
だからね、私とかもね、もちろん発信があんまり聞かれない時とか、
何だろうな、集客やってもプロモーションがうまくいかないこととか、そんなのしょっちゅうですよ。
私は最終的に集客のプロモーションとかは、最後うまくいかせるようにするんですけど、
このうまくいかせるようにするっていうのは、何でじゃあそういうことができるのかって言ったら、
一瞬でも私ってダメなんだ、人気ないんだと思ったら巻き返しの行動ができないんですね。
だけどね、私は違うわけですよ。私はですね、そんなに自分がすごい火入れてるとは思わないけど、
でも自分にもいいとこがあると思ってるんで、売れないわけがないと思ってるんですね。
売れないわけがないし、発信聞かれないわけないと思ってるんですよ。
だからですね、何か自分が思うのと違った結果が出た時に落ち込むんじゃなくて、
おかしいぞってなるんですよ。もうエラーなんですよ。うまくいくはずがいってない。
じゃあ何でだろうみたいになるんですね。そこを考えて行動できるようになるんですよ。
だからね、そういう意味ではマインドっていうか、自分が自分をどう見てあげてるのかっていうのはめっちゃ大事なんですね。
その時に他人とかマジで関係ないからっていうのを言いたいんですよ。
それがある限りね、発信のネタも思いつかないし、何か商品を世に出すとかもできないんですね。
だってそれって全部厚かましさから来るからですよ。だからね、発信してる時点で厚かましいんですよ、まず。
はい、みきさん、なるほど。健全な厚かましさということで、まいこさん。
なんか私なんてっていうのが言い訳に聞こえてくるようになってきました。
そう、だからね、私なんてはね、軽い暴力ですよね、自分に対するね。
で、自分の言葉って自分が一番聞いてるんですね。
いや、私なんて、そんなんじゃないんで、いやいや、まだまだなんで、とかって自分で聞いてるわけですよ。
で、そうなったらね、まだまだな人生になっちゃうんですね。
まだまだな人生、ハードモードな人生、ラッキーなことなんて一生起きない人生になっちゃうんですよ。
だから皆さんの周りでもいませんか。
すごい謙虚な人の方が損してて、厚かましい人の方が順調に人生を送ってたりして、厚かましい人が謙虚な人に恨まれたりとかするんですけどね。
これ当然なんですよ。だって、うまくいく動き方をしてるんですよ、厚かましい人は。
だからね、謙虚ってね、日本人は特に美徳、謙虚とか忍耐とか美徳みたいなとこありましたよね。
石の上にも三年とか、なんかこうシンデレラストーリーとか、誰か頑張ってたら見つけてくれるとかね。
あとリボンとか少女漫画の世界とかだったら、なんか普通の女の子がある日突然ね、転校してきたかっこいい男の子にね、曲がり角でぶつかって一目惚れされるとかね。
そんなあるわけないんですよ。
ミサさん、おはようございます。新年おめでとうございます。
そう、だからね、マインドとしては厚かましくいく。そのためには他人とかマジどうでもいいんですよ。
もっともっと、ちょっとスピリチュアルな話をすると、他人は自分なんですね。
他人は自分なんです。だから他人と比べてること自体が無意味なんですよ、この世の中。
はい、だからね、もっともっと皆さん自分に集中してほしいなって私はすごく思うわけですね。
だからその自分研究してくださいみたいな配信を別の収録でもしたんですけど。
で、そういうふうに自分研究をしたことによってですね、やっぱ自分が本当にやりたいこととかって見えてくるんですね。
はい、はっちゃんさん、捕ましい人うまくやってるなって感じます。そうですよね。
まゆこさん、あるわけがない、本当に。かっこいい転校生見たことないよ、本当に。
転校生がかっこいいとか見たことないじゃないですか。だいたいなんか普通じゃないですか。
みんな無駄に期待するけどなんか普通でね。だから転校生はただ普通に転校してるだけなのにね。
無駄にがっかりされてちょっとかわいそうなことになってるじゃないですか。そんなもんなんですよ。
だからね、何が言いたいかというと、ビジネスとか発信とか自分も難しくしないでねってことを言いたい。
難しいと思ってるうちは一生難しいし、一生稼げないですよ。
そう、だってあつかましい人はどんどんそれ、調子よくって言ったらあれなんですけどね、幸せにそれ受け取っていくんですよ。
受け取っていくからますます受け取るっていうね、ただそれだけの話なんですね。
受け取るってね、癖なんですよ。受け取り慣れてる人はどんどん受け取っていくんですね。
だから結構長女気質の人とかって、私なんて私なんてとかやるじゃないですか。
でもその間にね、妹気質の人がちゃっかりね、いいですかって言ってなんかいろいろ受け取ってね、どんどんどんどんもらうようになってったりするわけですよ。
だからね、受け取るっていうのもこれスキルであり、なんていうのかな、習慣なんですよねもうね。
だからね、他人と無意識に比べる人とか、何か自分の話をする時に他人のことをすごい引き合いに出しちゃう人は、やっぱまだまだね自分に集中してないし、あつかましくない証拠なんですね。
あつかましくない人のとこにはね、あんまり運とか花ぼたみたいなことって来ないんですね。
だからね、何かその数字とか人気とかいろんなことを基準に自分を測るのをやめた方がいいと思うんですよ。
本当に自分ですごく唯一無二の存在で、自分だからしかできないことって絶対あるんですね。
それでもしないって思ってるんだったら、ただ単に研究不足なだけなんですよ。そこを反省した方がいいんですよ。
だからもっとね、自分のことを見てあげてっていうのはめちゃめちゃ思いますっていう話でした。
で、あとね、9時45分から出版のね、講演会の打ち合わせがあるから、ちょっとあと9分ぐらいで終わろうと思ってるんですけど、
それも踏まえて私が今日一番言いたいのは何かっていうと、みんなね、特にビジネスを難しいって考える人とか、発信を難しく考える人っていうのは、
何が足りないかっていうとね、これ厚かましさともちょっと関係するんですけど、結局仕入れてないんですよ。
仕入れっていう概念がないって私は思います。
これちょっと詳しく説明しますね。
まいこさん、自分しかできないこと、やっぱりソフトスキルを見るようにしますってことで。
いや、本当本当そうですよ。あるものをちゃんと見ましょうねっていう話で、そこをちゃんと厚かましく考えるっていうか、
他の人とあんま比べても本当に意味ないと思います。
人の長所とかってすごい繊細なバランスで成り立ってるんですよ。
そのすべてのバランスを持ってるのは自分しかいないんですね。
どこかの分野で何か引い出てる人が他にいるかもしれないけど、そのいろんなバランスを持ってるのは世の中で自分しかいないわけですよ。
っていうことは自分にしか提供できない価値ってね、絶対あるんですね。
それを諦めんなって言いたいわけですよ、私は。
それで他人のせいにして勝手にできない理由を作って安心しないでって思うんですよ。
なんか変に納得しないでちっちゃくまとまって終わってる人がすごく多すぎると思うんですよ。
だけどね、うまくいくかいかないかの差って能力の差じゃなくて、自分の未来をどんだけ自分がでっかく描いてるかっていうね、本当ただそれだけなんですね。
っていうのを今日はすごく言いたいんです。
で、ビジネス最近よくいただく相談として発信のネタがないとか、ビジネスをね、なんかコンテンツとか作ろうと思うんだけどないとかっていうのもこれめっちゃ言われるんですけど、
あのこういう人に足りない視点っていうのがあって、それは自分が会社のなんていうかな経営者っていう視点がちょっと足りないと思ってて、
会社でもし何か商品作ろうとか思ったら、まず仕入れるじゃないですか、原材料をね、仕入れると思うんですよ。
もしなんか飲食店とかだったらね、なんかすごいおいしい野菜とか肉とか仕入れて、で作って出すわけじゃないですか。
この仕入れをしてないで何か作ろうと思って頑張ってる人が多すぎると思うんですね。
例えば発信とかでね、発信のやり方がよくわからないんだけど、全部それを自力でやろうとする。
で、結局人気が出ないから疲れてやめて才能なかったんだ。
あとは何だろうな、ビジネスで何かコンテンツ作ろうと思うんだけど、コンテンツの作り方がそもそもわかんなかったり、
コンテンツにするようなネタが思い浮かばない。
例えば自分は料理が何となく得意なんだけど、それをコンテンツにする方法がよくわからない。
だけど自分でそれめっちゃゼロから考えようとして、疲れて結局作れないみたいな。
でもね、これすごい簡単な方法があって、何かっていうと仕入れたらいいだけなんですよ。
これがすごい売れてる経営者の人とか、なんかスッスってうまくいってる人は、
無意識か意識的か知らないけど、仕入れがめちゃめちゃ上手ですね。
だから例えば発信のネタがないんだったら、他の人のSNSとか見たらいいじゃんとか、
それ教えてもらったらいいじゃんとか。
コンテンツのビジネスでコンテンツの作り方がわからなかったら、
そもそも誰かのコンテンツ買ってみたらいいじゃんとか、
似たような人が何してるのか見てみたらいいじゃんっていう、
本当にただそれだけで観察の話なんですね。
だからね、全部自分で生み出そうとしないっていうのも実はすごい大切で、
これなんか自分がすごいチートしてるように感じるかもしれないんだけど、
世の中の経済活動とか会社とかって全部そういうふうに回ってるんですよね。
自分の中で原材料から全部生み出してやってるってとこもあるかもしれないけど、
大概はね、ちゃんと美味しいものを仕入れたりとか、
なんかその最先端の技術とかを仕入れたりとか、
そういうのを自社で生み出したりとかもあるかもしれないけど、
そういうのをやって、それを売ってるんですよ。
だからもっとね、こういう個人ビジネスとかで無形のものを売る人とかは、
特にもっと頭に投資した方がいいし、
自分だけで考えれないんだったら仕入れたらいいだけなんですよ。
そう、だから仕入れの概念がちょっと足りないなっていうのをふと思ったので、
ちょっとそういう話をさせてもらいました。