1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1610群れるのが苦手でも大丈..
#1610群れるのが苦手でも大丈夫! 個性を生かしたファンの作り方
2026-10-28 1:50:52

#1610群れるのが苦手でも大丈夫! 個性を生かしたファンの作り方

・私のビジョン(note記事)
https://note.com/yafoo8385/n/n09662762c4a7

・八風の最新情報リットリンク
https://lit.link/82yafuu_okinawa

・10月31日 コロム ハロウィンライブ
チケットはこちらから
https://corom.app/mp/FW209?ticketId=HIDof4H8dnWgPwhTmyHJ

・スタエフの切り抜きは
八風のX&Instagram アカウントより

Xはこちらから
https://x.com/yafoononeiro

Instagramはこちらから
https://www.instagram.com/yafuu_clips?xtok=eWk3M2lpdmgwYnMw

個性的なメンバーに出会える!仲間が増える
11/23ボイスパーティー@渋谷🎙️
https://oharudesign.my.canva.site/voiceparty-2026

ボイパ公式オープンチャット👇
https://x.gd/26y7q

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、こんにちは、花凛です。 今日は朝ライブは毎日してたんですけどもね、それとは別にですね、コラボライブをやっていきます。パチパチパチということでね、ありがとうございます。
今日はですね、公開コンサルっていうのをですね、私月に1回やってましてね、メンバーシップっていうのを月額700円で、誰でも入れるような感じになっているのでね、
皆さんもね、もしよろしければね、私のトップ画面からメンバーシップいつでも月額700円で入れるので、ぜひそれ入ってほしいなというふうに思っているんですけれども、
それに入ってくれた人の特典としてですね、60分の公開コンサルをね、受けれますということで、通常ですね、1時間33,000円で、私が公式のホームページとかではですね、提供しているサービスをですね、
なんと700円で受けられてしまうということで、その公開コンサルっていうのがね、毎月結構秒で埋まるんですけれども、今回はですね、
加工さんのご友人でもあるですね、ヤフーさんにですね、登場いただいたというかね、その権利を獲得いただいたのでですね、
今日はね、ヤフーさんとお話をしていきたいなというふうに思っています。
ヤフーさんはですね、沖縄在住の、今言葉変になっちゃったんですけど、沖縄在住のシンガーソングライターと、
沖縄っていう言葉がちょっと言い慣れてなくてごめんなさいね。沖縄在住のシンガーソングライターさんでですね、私クリエイターさんとか何か表現する人ってね、
それだけですごい素敵なことだなっていうふうに思うんですよね。
私って結構こう、なんて言うんですかね、私はどっちかというと発信とかベジネスとか伝える人っていう感じで、
何て言うんですか、ちょっとカネカネしてるじゃないですか。カネカネっていうかね、自分で言うのもなんですけどね、
ちょっとね、金儲け主義っていうかね、金儲け主義まではいかないけど、結構資本主義の申し子だなみたいなふうに思う時あるんですけども、
単純にそのシンガーソングライターとか、何か自分を表現することを頑張ってる人っていうのは、
私的にはね、金儲け主義とかじゃないんですよ。やっぱ自分を表現するっていうよりピュアなところで生きてらっしゃる方だなっていう印象がすごくあるので、
それって素晴らしいことだなって思って応援したいなというふうに思っていると。そんな感じなんですね。
なので今日はね、いつもの私のところに来ていただくゲストの方っていうのは、結構発信頑張りたいとかね、
ビジネス頑張りたいとか、この間の田野さんとか、不動産のビル何等のオーナーですとかね、
そういう感じのどっちかというとビジネス寄りの方がね、企業家さんとかね、結構多かったりとかもするんですけれども、
今回はですね、それとはまた違う魅力をお持ちのシンガーソングライターさんのヤフーさんに、
この後、相談いただいてですね、一緒にですね、どうやってそういう、ちょっと私とも畑が違うわけじゃないですか、
そういう方がですね、どうやってジャマ音声配信だったりとか、SNSだったりリアルのバーでですね、
03:03
より輝いていけるのかとかね、ファンを獲得していけるのか、そういうところをね、ちょっと一緒に考えていきたいなというふうに思っています。
今日のテーマ選定のっていうのはね、私のほうでさせていただいたんですけども、やっぱり群れるのが苦手とかね、大人数が苦手っていうことみたいなんですね、ヤフーさんがね。
でもそういう中で、自分がこう伝えていきたい思いだったりとか、楽曲とかっていうものはあるわけじゃないですか、
それをどうやってやっていったらいいのかというのをね、今日ぜひ一緒に考えていけたらなと思います。
はい、かくさん、かくさん、ヤフーさん損失してますね、ヤフーさん着替えた、素晴らしい。アイコンの着替えも完了したということで、
じゃあちょっとね、お呼びしたいと思います。はい、こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。声聞こえてますか?
はい、めちゃめちゃ綺麗に聞こえてます。ありがとうございます。
はじめまして。
はじめまして、かりんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ヤフーと申します。よろしくお願いします。
ありがとうございます。今日も沖縄からお話してもらっていい感じですかね。
私ね、出身が札幌なんですよ。
あ、そうなんですね。
それで言ったら本当ね、端から端っていうかね、そんな感じの感じなので、
沖縄が実は私一番遠いというか、北海道くらいだったら一番遠いところだったし、
なんとなくその親的距離としても、やっぱすごい遠いっていうイメージがあるので、
なんか今日そんなところのね、在住の方とお話できてまずとても嬉しいと思っているんですけれども。
ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ヤフーさん、ちなみに今はどんな心境というか、どんな感じですか?
なんか心持ちっていうか、なんかワクワクしてますとか、なんか緊張してますとか。
ワクワクも緊張もしてますね。
どちらも、なるほど。ありがとうございます。
ちなみにヤフーさんは私のことはどのタイミングでどうやって知ってくださった感じですかね。
えっとですね、加工さんとあるコミュニティで同期だったんですね。
同期だったら同期なんですね。
同期、あ、そうなんですね。
そこで学びながら、加工さんってどんな人なんだろうなって思いながら、
で、リットリンクとかを見たら、カリンさん推しや、みたいな感じで書かれてたので、
カリンさんっていう方がいらっしゃるんだ、みたいな感じで、
そこから知ってたっていう感じなんです。
だからあれですよね、結構私はスタイル風で結構その、私のことを見つける人が多いパターンとしては、
例えばビジネスランキングに載ってますとか、
あとライブをやってる時になんか盛り上がってるライブに入ってますとか、
そういう感じで知られる場合が結構多いんですけど、
そういう意味ではそうではなくて、加工さん経由ってことですよね。
そうですね、加工さん経由で。
なるほど、加工さんありがとうございます。
ありがとうございます。
そこで初めて私の名前を知って、そこからライブとか聴いてくださったりとかいう感じですかね。
06:02
そうですね、朝のライブ聴かせていただいたりして、
今日のカリンさんのこの放送良かったっす、みたいな感じで加工さんに送ってみたりとかしてた感じですね。
嬉しい。そうなんですね、加工さんもそんな闇の動きっていうか裏の動きされてたんですね。
ありがとうございます。
メンシップ入った時も加工さんから2つほどカリンさんの聴いた方が良いよっていう放送をですね、
私の心境も加味しながら送ってきてくださった。
相当なテクニックですよね。
本当すごい、そうなんですよ。
それを聞いて私は臨機づけられながら今日を迎えたみたいな感じで。
素晴らしいですね。だから加工さんのその謎の能力っていうか、それもすごいですよね。
マジですごいと思います。
すごいですよね。そんなすぐ私、自分のメンシップのオススメ出せって言われたら出せない気がしますもん、自分でも。
ちゃんと本とかも何ページのここを読んだ方が良いですよって加工さんが本当に教えてくれて、すぐ実行してます、それは。
素晴らしいです。ちょっと認定講師感あるんですよね、加工さんはね。
そうです。
ありがとうございます。加工さんとヤフーさんはお会いしたことはあるんですか?
名前も似てますけどね、加工とヤフーで。
実はね、会ったことはないんですよ、オンラインで。
ないんだ、そうなんですね。
ヤフーさんはそれでメンシップも入ってくださって、今スタチャーの方にも入っちゃってっていう感じなんですけれども、
今回メンバーシップのコンサルに応募してみようと思った経緯とかっていうのはありますか?
応募した当初は、結構私大人数は苦手で、小人数で1対1とか、2、3人が限界みたいな感じになったりは、
もうちょっと5人以上になったら、私にちょっと役割与えてくれないとどう動いたらいいか分からないみたいな感じのスタンスなんですけど、
だけど歌を歌ってるから、やっぱりファンの方は増やしていかなきゃいけないっていうので、
オプチャンの人数とかは結構増えてきてるんですけど、増やさなきゃいけないけど、大人数苦手だなみたいなところとか、
矛盾を抱えつつ。
そう感じてたりとか、
あとは、以前かにさんの放送とかでも、音声配信って音楽と同じなんですよみたいな感じのことを言われてて、
そのあたりの話も聞きたいなっていうのもあったし、
あとは音声と音楽っていうので、どういうふうに発信していったら未来が見えるんだろうかっていうのが、
ちょっと私の中でまだ2年くらいやってるけど、あんま見えてなくてっていう感じで、
そのあたりの話ができたらなって思ってました。
09:00
ありがとうございます。
そういう意味では、私の今回こういうコラボさせていただく方で、やっぱりクリエイター系の人って結構少なくて、
いらっしゃるとしてもデザイナーさんとかそっち系なので、
歌をされている方っていうことでいくと、ほぼ初めてなんじゃないかなって思ってますね。
だけど、スタイフってすごく優しいプラットフォームだと私は思っていて、
ジャンルっていうのもいろいろあるわけだし、それこそいろいろ歌をやってる人とかもいらっしゃるじゃないですか。楽器やられてたりとかね。
だから、そういう全ての人が楽しめたり個性を生かせる場所が、スタイフっていうプラットフォームだと思ってるんですよ。
さっきもおっしゃってたんですけど、本でも書いてるんですけど、私、音声配信っていうのはやっぱりちょっとリズムとか、
リズム感だったりとこの抑揚とかね、声自体が楽器みたいなもんじゃないですか。
それを使っていて、例えばこういうライブとかだったら、
今日皆さんたくさん来てくださってるんですけど、一期一会でジャズセッションみたいな感じの感覚を持ってるんですよね。
今日このヤフーさんとの話がどういうところに着地するのか正直今私も分かってないんですよ。
特に結論とかをめっちゃ持ってるわけじゃなくて、皆さんのコメントとか、あとヤフーさんの話とかで、
それはとても変わっていくものっていう感覚をとても持ってて、だけどみんなで作ってる一体感っていうのがあるから、
この辺本当に瞬発力の世界で、ジャージャーズの世界にやっぱりすごい近いなって。
なるほど。
持ってるんですよ。
ヤフーさんは音楽を、今も歌を歌われてるんで、そういう意味では、そういう感覚っていうのがうまく音声配信にフィットすると、
むしろ水の、なんでしたっけ、水をなんとかを得た魚みたいな。
水を得た魚。
そうそう、水を得た魚みたいな、そういう感じになると思うんで、
それがカチッと来ると、もっともっと音声配信、今よりも楽しくできるんじゃないかなっていうのがまず印象としてはあるんですよね。
なので、ちょっと前半、12時半ぐらいまでは、ヤフーさんのことをもうちょっとまずは教えていただきたいなって思ってるんですけど、
この歌やろうって思ったきっかけってそもそも何なんですか?
歌やろうっていうのは、今一緒にお仕事させていただいてるシュガーさんっていう方がいらっしゃって、
その方とインスタグラムとかで、私はもともと生徒だったんですけど、そこから引き上げてもらって一緒に仕事をしているんですね。
その方に出会って、音楽を作って、てかそもそも私3歳から22歳まで音楽してたんですけど、ちょっと逃げちゃって。
3歳から22歳って、3歳からやってるんですか?
そうなんですよ。
12:00
すごいですね。
某っていうか、普通にヤマハって言っちゃっていいんですかね?
いいと思います。
ヤマハ、ナイレクトンとかは習っていて、なんですけど、自分のやりたい曲とかそういうのは全然やれてなくて、正直先生が言ったやつを弾くみたいな。
そういう生活が続いていて、結構クラシック好きな先生だったりはしたので、私はジャズとかスポーツとかも好きだけど、
でも先生が優しくクラシックやっとこうみたいな感じで、ずっと来てて。
もうちょっとパツパツになって、最後の発表会を出ずに終わるっていう、そういうちょっと不気味をしちゃって。
私はそこからこんなに音楽をやってきたのに、全然活かせてないなと思って。
それで営業のお仕事をずっと17年くらいやって、それでシュガーさんに出会って、もう一回音楽の道に引き戻してもらったみたいな感じで、今やっているっていうのがきっかけですね。
3歳から22歳までってことだったんですけど、その時、例えば音楽の専門学校通ったとか、そういう感じではないんですか?
全然もう普通の公立の学校に。
なるほどね。それやりながらバンド活動したりとかになるんですか?
いやいや、普通に個人レッスンをずっとエレクトロンとかピアノとかっていうのをやってたっていう、ただそれだけなんですけど。
それで22歳まで続けるのって結構長いですよね。私とかもピアノ5歳くらいからやってたんですけど、でもやっぱり高校生くらいでちょっと辞めてしまった。
16、17歳くらいで辞めちゃったんですけど、これ22歳までって結構長いですよね。
社会人1年目くらい。
そうですよね。だって学生時代って他に面白いこととかもいっぱいあるじゃないですか。
うん、ありますね。
バイトもあってお金ももらって、友達と旅行したりとか、欲しいもの買ったりとかっていうので、ピアノとか結構辞めちゃうイメージがあるんですよね。
エレクトロンとかって、高校とか。
だけどそこで続けてたのは何でなんですかね。
音楽好きだったのもあるんですけど、
なんだろうな、親の期待とか先生の期待とか、そういうものを知らず知らずのうちに、ちょっと自分で勝手に背負い込みながら、自分のやりたい音楽をやりたいとも言えず、ずっと悶々としたままでも、続けてることに意味
があるんじゃないかなって、その当時は思ってたりして、
すごい悪い言い方になっちゃうけど、辞めれなかったっていうのも大きかったかもしれないですね。
今振り返ると。
クラシックの方をやっていて、でも本当はジャズとかにもちょっと興味があるってことですね。
15:00
そこから営業17年って書いてるんですけど、さっきおっしゃってたんですけど、営業って何系の営業ってあるんですか。
営業はね、
私3年くらいしたら飽きちゃって、めちゃくちゃ点々としてるんですけど、広告の営業から始まり、人材派遣元の仕事とか、広告が一番多かったんですけど、
だから時にはパチンコ屋さんの広告の室作ったりとか、広告代理店にいたりとかっていうこともあったりとかして。
じゃあそれは結構点々として、1つの広告は大体3年以内くらいで変えていってっていう感じで。
そうですね。
ってことは17年やってるってなってるけど、6社くらい経験してるってことですか。
そうなんですよ。
おー、なるほどね。いや全然いいと思いますよ。
でもそれで点々とする理由っていうのは飽きるってことなんですか。
いや、結局上司としんどくなって、
上司としんどい。
男性の上司とうまくいかない感じだったんですね、全部。
そうなんですね。
だからそこにちょっと苦手意識がすごくあって、
それだけど、その人が苦手だって言ってやめるわけでもいかないから、
適当に理由をつけてやめていってるみたいな感じなんですけど。
博士さん営業系6社の経験ってかなり、いやそうですよね。
いやいやいやもう、何でしょうね。
でも営業に向いてたかと言われると、分かんないです。
めっちゃハマる人にはハマるけど、
全然ハマらない人にはハマらないみたいな感じの営業スタイルだったと思いますね、本当に。
なるほどね。これ6社で営業系にずっと居続けたんじゃないですか。
はい。
それは営業が好きだったって感じなんですか?
営業が稼げたからかもしれない。
まあまあそうでしょうね、稼げますもんね。
でも営業って結構ハードじゃないですか。
ハードです。めちゃくちゃハードです。
そうですよね。
体力ないとやっていけないみたいな。
やっぱり人間関係とかもあるし、
人と群れるの苦手っておっしゃってたと思うんですけど、
営業とかで一対一とかでやるのは別に苦じゃなかったんですか?
そうなんですよね。
私を売り込むわけじゃなくて、会社の商品を売り込むからめっちゃ簡単なんですよね。
だいたい良いところと悪いところを整理して、
伝えして、後は向こうに委ねてオッケーかノーかみたいな感じのことを繰り返していくっていう感じなので、
そこに難しさは全く感じてなかった。
感じないんだ。
それもすごいですよね。営業ってそこが苦しくて、
すごいね、ひき笑いすごいですね。めっちゃいいですね、笑いが。
18:03
笑い声で元気になるって言われる方がたくさんいらっしゃる。
笑い声だけでなんかすごい、私そういう笑いできないんですよ、絶対。
いやいや、もうアカシの様みたいな感じで。
様彷彿とされましたよね、すごいわ。
それは営業時代から?
ずっとずっと、はい、そうです、ずっとも変わらず。
すごいですね、そのひき笑いで営業も勝ち取ってきた感じでは?
いやもうね、本当に私、何で勝ち取ってきたんだろう。
でも絶対ありますよね、何か理由っていうのが。
キャラクターと根性だけでやってきた。
どっちもすごい大事だと思いますよ。
本当に戦略とかはなくて、本当にないんです、本当にない。
それ通り進められないみたいなのもあって、私自身が。
戦略性とかはちょっと低いなって感じで。
低めですね、かなり。
でもその代わり、キャラクターと根性はあると。
はい、はい。
でもそれさえあれば人生別に大丈夫だと思うんですけどね。
いやー。
いやすごいですね。
でも営業ずっとい続けて、6社営業ってなかなかすごいと思いますけどね。
なんかもっと別のところに逃げそうになるじゃないですか。
例えば私とかだと企画業務とかやってたんで、
どっちかっていうと事務系だから、営業ではなかったわけだから、
別にノルマがあるわけでもないし、
っていう方に結構逃げる人多いような気がするんですよね。
それはそれでね、そっちの難しさがあるんですけど。
だけどやっぱり1社辞めてもまた営業っていうね。
営業営業っていったんですね。
なんかとにかく結果を求めてたんでしょうね。
私人参を目の前にぶら下げられるとめっちゃ頑張るんですよ。
頑張るけど、また収束してみたいな。
また頑張るけど収束してっていうのが続いて、
疲れちゃって辞めちゃうみたいなのもあるかもしれないですね。
それが3年だったら3年ぐらい人参ぶら下げられてやったら、
とりあえず頑張るんだけど、
ってことは在籍してるときは結構頑張って結果出し続けるって感じなんですか?
結果が出るときと出ないときの差がめっちゃ激しいみたいな。
なるほどね。
継続的にすごい結果を出せる営業マンではなかったと思うんですけど、
なんでここ取れたの?みたいなところは取ってくるタイプだったかもしれない。
たまにすごい周りをびっくりさせるみたいな。
そうそう。
非常に興味深いですよね。
そういう経験もしながら、またさっき歌に戻られたっていう話があったんですけど、
しばやさんとの出会いで、なんで歌をやるってことになるんですか?
お声掛けいただいたってことなんですか?
私が応募っていうか、普通にインタビューとかも押し込んで、
それで生徒としてやってたんですけど、
歌作れるんじゃない?みたいな話から分かれて、
それで私、作ったこととかなかったんですよ。今まで本当に。
21:03
でもしばやさん、なんでそういうことをおっしゃったんですかね?
なんでだろう?
人って歌作れるんじゃない?っていう縁のすごいですよね。
でもなんか理由があるわけですよね。
たぶん毎日毎日、私が歌を頑張って送ってたりとか、
今、私一緒にやってたときに、毎日しばやさんに送る人っていないんですよね。
そこも根性ですよね。
根性で、当時は勝ち取った信頼だったんだけど、
そこに関してはあるんだけど、どっかでガタガタが来るんですよね。
なるほどね。
どっちかというと短距離走って感じですよね?
短距離走ですね。長距離走はちょっと難しくて。
でもそれで毎日やってたりとかした時期があって、
そうですね。
今、シンガーソングライターってなってるんで、
歌を今作って歌ってるってことですか?
そうですね。
シンガーソングライターって何なんですか?
自分の歌作って歌ってるみたいな感じです。
めっちゃかっこいいですよね。
歌を作ってる人。歌を作って歌う人。
超クリエイティブなことを今やってるってことですよね?
超クリエイティブだとは思いますけどね。
さっき営業17年されてから、シュガーさんと出会って、
歌作るようになったってお話があると思うんですけど、
今はシンガーソングライター1本でやってるってことですか?
いやいや、シュガーさんのお仕事もさせていただきながら、
スタッフとかの配信もしながら、各種SNS配信しながら、
後ろの仕事っていうんですかね、
生徒さんたちのサポートとかもさせてもらってたんですけど、
なかなかうまくいかなかったりもしたりとか、
今ちょっとカウントリーも書いてるっていう感じです。
なかなかうまくいかないっていうのは、
どういうところでうまくいかないと思いますか?
うーん、何でしょうね、私多分多動なんで。
私も多動なんで大丈夫ですよ。
ものすごいいろんなことに興味が出ちゃって、
1本絞って仕事をするっていうのができてなかったと思うんですよ。
ここ数ヶ月。
いろんな多分、私も溜まってたものがあったし、仕事も溜まってたものがあると思うんですけど、
なかなかちょっとさっきも喧嘩をしてきたばかりなんですけど、
本当に入る1分前くらいまで、
結構ギリギリまで喧嘩してますね。
やべえみたいな感じでやり合ってたんですけど、
まあまあそんなこともありながら、
私は音楽の世界に引き込んでくれた人ではあるから、
感謝はすごいしてます。
なるほどね。
24:00
ちょっと待って、喧嘩って誰と喧嘩?相手は?
しがわさんと私。
しがわさんか、そっか。
なるほどね。
こんなとこで暴露していこうか。
でも、喧嘩するほど仲がいいと思いますね。
いや、たぶんね、私結構喧嘩したら喧嘩別れするタイプなんで、
戻らない。
そうそう、戻らない。
だけど、しがわさんは何回か喧嘩してんすよ、これで。
なんだけど、なんかファーってどっかで戻ってくるかなっていうタイミングが結構来たりは、
そうそうしたりしてたんですけど、
今日はちょっと、うかりんさんの放送があるんで、
また途中抜けてきてるから、どうなっていくかわかんないですけど。
このままワンチャン喧嘩別れする可能性あるってことですか?
ないと思うけど、わかんないわかんない。
ちょっと展開読めないですけど。
すごいな、すごいですよね。
なかなか喧嘩別れできるだけのパワーを持ってる人も少ないですよね、この世の中。
そうなんですかね。
そうですよ。
私すぐ喧嘩しちゃって、上司とかとかもすぐ喧嘩しちゃうし。
結構喧嘩早いタイプなんですね。
喧嘩早いと思います、多分。
めちゃくちゃ負けず嫌いだから、
そうなんですよ。
だから、男の人以上に負けず嫌いだと思う。
本当にそこに関しては。
でもそれすごい。
本当にダメなんですよ。
普通の人って、どんどん30、40とかなってったら、
大丈夫ですか?
やだー。
引き返りが面白すぎて、あれなんですけど。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
私はいつもこんな感じなんで。
だからね、なんかすごい元気なんだと思うんですよね。
元気ですね、多分。
ベースとして。
なんか普通のさ、あいさんも言ってるけどさ、
もうさ、喧嘩するパワーとかもないんですよ、こっちは。
ないんですね。
もう日々疲れてるんで、
なんか喧嘩って余計にパワー使うじゃないですか、そこで。
怒りとかもパワー使うし、それ受け止めるのもパワー使うし、
弾とか打ち返すのも疲れるから、
やだなと思ったらスッと離れるとかね、
思ってても言わないとかね、
こういう風になっちゃう人がやっぱ多いと思うんですけど、
言うんですね、思ったら。
言いましたね、お互いね。
もうバチバチにさっき言い合いました。
それでどうなるかは、どうなるかわかんないけど、
でも自分の気持ちを伝えれて、すごくよかったかなって。
だから真っ直ぐな人なんですね。
真っ直ぐとエネルギーをすごく放出して生きてるって感じなんですね。
本当に、たぶん私もムカついてたけど、
しがさんも相当ムカついてると思います。
そうなんだ。
一回カリキさんのライフをして。
ちょっと頭冷やしてからね。
頭冷やしてから、もう一回戻りたいと思います。
すごいですね。
どんな日々。
すごい日々ですよね。
うらやましいっていうか、
そこまでイラッとするのがコストとか思っちゃうんで、
27:00
どっちかっていうとそれをなくす感じで、
悟りの方向に私は今は行ってしまったんですけど、
だけど逆に喧嘩するってことは、
それだけお互いにこだわってることとかがあるってことですよね、たぶん。
そうですね。
私はこだわってないんだけど、
やっぱ頑固なんでしょうね、私も。
どっかで。
どんなことで喧嘩するんですか?
たとえば、別にシュガーさんの例じゃなくてもいいですけど。
どうしとか。
どんなことだろう。
私は結構イライラしてる人が苦手なんですよね。
はいはいはい。
なんでそれ部下に当たるんだよみたいなのとかもあって、
新しく入ってきた子とか困るじゃんみたいな、
そのイライラぶつけられたら困るじゃんみたいな、
そういうのもあったりして、
とにかく場を和ませようとしてた、みたいな感じはあるかもしれない。
そうですね。
だから自分単体で怒ってるってことよりは、
共感性だったりとか、
調和性とかがたぶん高いんでしょうね、きっと。
個別か、そうですね。
だから共感性、調和性、適応性あたりが高そうな気がしますね。
そうですね。
本当本当そうそう。
かくるさんの言う通り。
ベルさん、素直に向き合って言いたいこと言えるって誰でもできることじゃないし、
めんどくさいじゃないですか、やっぱそれって。
それだったら多少詰まっちゃっても別にいいやみたいに、
世の中のたぶん9割以上の人がなると思うんで、
そうそう。
そこにちょっと頑固親父みたいな人だったりとか、
なんかが住んでるんですね、心の中に。
そうですね、住んでますね。
自分のためにそれをやってるわけじゃなくて、
人のためにそれをやってるっていうところもあるんじゃないですかね。
相手からしたらあり方迷惑なことももちろんあると思うし、
そこは踏み込んじゃいけないとこだよっていうところに踏み込んじゃってるときも、
私自身、境界線が曖昧だったりすることもあるので、
それで踏み込んじゃうときもあるから、
その人との距離感が本当にわかんないみたいな、
めちゃめちゃ突っ込んじゃうときもあるし、
めちゃめちゃ引いちゃうときもあるし、みたいな感じ。
でも、破滅って書かれてますけど、
破滅の後の何?
破滅の後の起死回生みたいなので、
毎回生きてきてる感じもありますね。
やっぱり芸術家的な人生っていうか、
やっぱり歓声の人生って感じしますよね。
ドラマチックですよね。
ドラマチックすぎて、他の人は続いていけないと思います。
破滅からの起死回生。
普通の人だったらもう死んでるところを、
ヤフーさんは今日も生き抜いてるっていう。
本当にそうだと思います。
すごいですね。
スクラップ&ビルトみたいな感じで、
1回壊してまた作るみたいなことを、
30:00
何回もやってるっていうことなんですね。
はい、そうです。
普通の人はそれ疲れるからやらないけど、
できちゃうんですね、それはね。
できちゃうっていうか、
自分の気持ちを抑えられない。
それはすごい。
社会人としては本当にダメなことなんですけど、
でも抑えられない気持ちが今歌にできるっていうのは、
強みかなって自分でも思ってるんですけど、
めっちゃいいと思いますよ。
通常社会ではちょっと生ききれなかったんだなって。
社会不適合に近くなるみたいな。
そうですね、だいぶ不適合者だと思う。
はいはいはい。
でも私も言ったら会社員に適合できなくて、
今起業してるみたいな感じだから。
アリーさんがレベル上がってるね。
いやいや、だからそういう意味では、
いいんじゃないんですかね。
何て言うかな、合わないのに合わせていって、
吸収されちゃう人もいるじゃないですか、
例えば会社員とかで向いてないのに、
ことなかれ主義でずっとそこにいたら、
化石みたいになって、向いてないけど吸収されて、
気づいたら天然を迎えてる人とかいるじゃないですか。
そうですね。
そういうふうにはならないわけじゃないですか。
そう、まあそう。
だから生きづらい部分もあるけど、
それをすごく追求していったら、
自分なりの幸せにすごくたどり着く人でもあるってことだと思うんですよね。
そうですね。
そこは私と結構そういう意味では共通点もあるんですよね。
私はすごい社会不適合者だと思ってるんで、自分のことを。
本当に本当に。
ごまかせない。自分の気持ちをごまかせない。
だから起業してるみたいな感じもあるんで。
そうなんですね。
そうですね。
やってることとか、私は歌は歌えないですけど、
だけどクリエイターだからとかっていうことは、
手段の話じゃないですか。どうやって自分を表現してるかっていう。
ハウのところの話なので、
それがヤフーさんは自分の心をごまかせないことを、
歌を通じて表現してると思うんですけど、
私はそれはこういう音声配信だったりとかね、
イベントとかセミナーだったりする、講座だったりするだけなんで。
だからすごく共感する部分もあるなと。
ただ私はやっぱりめんどくさいんで、
そこまで相手に向かっていくみたいなのはないんですよ。
それはすごいなって思いますね、普通に。
すごいさっきもパワー放ってきました。
それで自撃沈して、かりさんの枠に来ました。
すごいですね。ベルさんもおっしゃってくれてますけど、
不適合だって生きてますって感じで共感されそうって感じで。
そうですよ、不適合だって今日も生きてますみたいなね。
今日も喧嘩してますみたいな。
そういう感じじゃないですかね、なんか。
そうですね、誰かといつも戦ってるみたいな。
そうそう。
ほんとに、そんな感じ。
面白いですね。
でもそういう情熱的な方が歌とかにも力が入りますよね。
思いがいつもあるってわけだから。
33:01
それはそうかもしれない、いつも歌には力が。
人間ってそんなに思いを抱きながら生きてられないと思うんですよ。
そうなんですね。
普通は思いを抱きながら生きてるとしんどいんですよ。
しんどいから思いに蓋をしたりとか、
自分の中の本音を見なかったことにしたりとか、
なっちゃうんだけど、それを隠しきれないってことじゃないですか。
隠しきれないですね。
だから配信者とか表現者としてすごく向いてるから、
歌もいいんですけど、音声配信もめちゃめちゃ向いてると思いますけどね。
そうなんですよね。
社会不適合者の人も私音声配信めっちゃ向いてると思うんでね。
自分もそうなんですけど。
社会不適合者の人って、なんで社会不適合者になるかっていうと、
その場に言語できないとか、その場で良しとされてることを良しと言えないとか、
右向け右できないみたいな感じの人結構多いと思うんですけど、
ってことは自分の主張とか信念とか思いみたいなものがある人なんですよ。
そうかもしれないですね。
それを音声配信とかだったら別に好きに喋ってたらいいわけじゃないですか、自分の庭で。
そうですね。
だからね、本来的にはね、歌もすごくいいし、
音声配信だって表現の場なので、本来的にはめちゃめちゃ向いてるんですよ、実は。
そうなんですね。
いつもおはようさんライブっていうのを7時から、かりんさんの放送も見ながら聞いて、その後にやってるんですけど。
ありがとうございます。
なかなか上手くいかないなみたいな日もあったりしながら、ちょっと乗り切ってるっていう感じ。
なるほどね。
今の悩みっていうか、一応コンサルだったと思うんで、半分ぐらいヤフーさんのことを大体教えていただいたかなと思うんですけど、
今日私に特に聞きたいことってどんな感じですか?
特に聞きたいことはやっぱり音声と音楽をどう組み合わせて発信していったらいいのかなっていうのが、ちょっと分かってないです。
人間味を出しすぎたら惹かれるんじゃないかなみたいなところとかもあったりとかして。
今はそれはどんなバランスでやってるというか、自分的に今はどんなことを意識してやってますか?
一時期よりかは出さなくなりました。
一時期はもう本当に、それやかりんさんの放送とかを聞いて垂れ流しちゃダメだよっていう話があって、
私はもう垂れ流ししてたんです、めちゃくちゃ。それはちょっとやめようと思って、
今はタイトル何にしようかなとか、決めながらやってたりとかはするので、だいぶ以前よりかは成長したかなと思うんですけど。
今じゃあどんな時に配信に困ったりとか、どんな時にうまくいってないなって感じますか?
36:00
やっぱり、私はかりんさんたちみたいにもうちょっと長く続けてるんですけど、リスナーが増えていかないっていう悩みはずっとあって、
もちろん来てくれるタイミングもすごくあるんですけど、3ヶ月に1回とか、そんなくらいのタイミングとかで結構あったりするので、
どうやったらリスナーさんを楽しませれるのかなとか、音楽をしてて、音楽人として何か皆さんに提供できることはないんだろうかって、
普通の素人のおしゃべりみたいな感じで毎日乗り切っちゃってるんで、何か音楽のこととか歌のこととか、
そういうのを発信しつつも回収していけるみたいな、そういう放送したいんですけど、いつも何もせずに終わっちゃうみたいな感じで、
音声がちょっと悩みかもしれない。
ご自身も歌をすごい作ってるわけじゃないですか、それって今ってどんな感じで音声配信では紹介しようって感じのスタンスでやってますか?
一時期ですね、ちょっとライブをしたくないなって思った時期があって、ちょうど1ヶ月くらい前なんですけど、
その時は収録で歌のことを語った回とかっていうのを何回かやってて、
そこで思ったのはやっぱり歌は真剣な話をしたいから、やっぱ収録である程度語った方がいいのかなとか、
普段の姿はライブで配信した方がいいのかなとか、ちょっと隅分けた方がいいのかなってもううっすら思い始めてるみたいな。
歌のことは収録で語るっていうのは、歌の背景とかそっちの話ってことですか?
そうですね。
なるほど、思いとかなぜこういう曲作ってるのかとか。
これライブしたくないっていうのはなんでライブしたくないと思ったんですか?
なんか怖くなっちゃって。
なんか変なコメントついたとか?
そうですね、その時期いろいろあって、クラファンをやろうと思ってたんですけど、
その関係で2、3色々来て、カリンさんたちみたいに膨大に来たらもう私死んでしまうって思って、
1、2来ただけでめっちゃメンタル病んじゃって。
いやー、それ私に転送してほしかったですよ、本当にね。
トラブルシューティング歴10年なんでね。
いやー、それでもう本当にちょっと病んじゃったっていうか、ちょっと嫌になっちゃったんですよ。
特にやっぱりラフさんは感受性がすごく強い。
これアーティストさんとかもそうなんですけど、だからやっぱり日々自分に正直におまかさず、
ある意味ガラスのハートっていうか、この繊細なハートで生きてると思うんですね。
39:02
繊細で素直で正直に生きてると思うんですね。
だからこそ、ちょっとディフェンス力はやや弱いと思うんですよ、そうなると。
ややっていうかないんですよ。
そうそうそうそう。
毎日当たって砕けて、また明日もスタートするみたいな、そういう感じなんで、やっぱね、しんどいんですよね。
で、私みたいにちょっとそういうのを経験しすぎると、もう千人みたいな方に行っちゃうんで、下脱とかね。
悟りになっちゃうんで、こうなっちゃうとちょっとダメージはすごく受けなくなるんだけど、
だけどそのダメージを受けるところも魅力なんでね、そういう意味ではね。
アンチ研究家、そうアンチは研究家なんですよ、かくさん。
怖くなっちゃったんですね。
そう怖くなっちゃって、ちょっと1回やめて収録だけにしようってなったんですけど、
でもみんな何かやってるしっていうので、いろんな企画とかもあったんで、
二人出してきてもらって、ようやくライブまたやっていこうみたいな気持ちになってるっていう感じです。
はいはいはい。ありがとうございます。
皆さんもね、ぜひこのヤフーさんに何か思ったこととかあったら、どんどんコメントしてほしいなって思うんです。
ヤフーさんの気づきになるからね。
私が思うのは、音声配信は音楽というかリズムだと思うんですよね。リズムがすべて。
どっちかっていうと予定調和を壊していくことがすべてだと思ってるんですよ。
何回もこれ言ってるんですけど、
トーンが一定で、ずっと収録とかで喋ってる人の配信とかってあんまり面白くないと思っちゃうんです、私はね。
確かに確かに。
やっぱ生感が面白かったり、Aに行くのかなって思いきやそっちじゃないんかいみたいなね。
Bなんかいって、相手の期待を裏切っていくところに面白さがあると思うんですよ。
あーなるほど。
予定調和だけだと全部予想できる配信だったら聞かなくてもいいってなっちゃうじゃないですか。
あー確かに。
全部結論もわかってんだったら聞かなくていいですみたいになるんで。
あーなるほど。
やっぱそれを裏切り続けていくっていうことが結構大事だなって思ってて、とても私もそれは意識してるんですね。
みんながAって思うだろうなって言ったらBだということを言っていったりとか、
速度とかも早くする時もあればちょっと遅くする時もあったりとか、
なるほど。
自分の熱がこもる時は超早口になるんですけど、それも気にしてないみたいな。人間ってそういうもんでしょみたいな感じなんで、
あえてその一定にしないようにしてるんですね。
なるほど。
そこに感動とか驚きが生まれるっていう意味では、音楽も結構一緒なんじゃないかなって私は思ってるんですね。
確かに。
生感が大事というか。
そうですね。なんか私最近っていうか、昨日一昨日気づいたんですけど、
なんか私関西人なんですよ。
あーそうですよね。そうそうそう。関西ですよね。
42:01
関西弁を喋らないっていうか、コラボとかするとき、でもかりんさんは標準語で喋ってくださるので、
なんか関西弁が出ないみたいな感じなのかもしれないんですけど、なんか関西弁に話した方が断然楽しいなみたいな。
え、いいじゃん。じゃあもうちょっと今から関西弁にしてくださいよ。
本当に。
そうそう。引き折れ。しかもさんまもちょっと関西弁っていうかそういう感じじゃないですか。
女さんまとしては関西弁に言った方がいいんじゃないですか。
引き折れと相性がいいのは関西弁だと思いますけどね。
そうなんですけど、出さないように隠れ関西人を装いながらいつもやってるんですけど、
え、もったいないですよそれ。
リズムが出ない。
リズム出ない。リズム出ない。
だから自分がリズムを。
え、充電ちょっと待って。
ちょっと待ってくださいね。
かくさん、かりんさん、ヤフーさんはエンタメ脱線始めると本題に帰ってこなくなるので何かアドバイスがあればお願いしますということでありがとうございます。
音声大丈夫ですか。
今大丈夫です。ありがとうございます。
ちょっと今充電つけます。
いいマイク使ってやってたんですけど。
でも今も声聞こえますよ。普通に大丈夫です。
ありがとうございます。
で、ちょっとヤフーさん、脱線ヤフーさん結構するっていう話を聞いたんでちょっとここから私の話をさせて。
私の話というか今日今までここまで話を聞いててちょっと思うことを少し伝えさせていただきたいんですけれども。
あの、なんていうのかな。音声配信って自分の庭じゃないですか。
自分の庭なんですよ。だから何にももう気にすることは私はないと思ってるんですね。
まず。
なんか共感性と調和性と適応性が多分結構高いんだと思うんですよ。
で、そうすると聞いてる人のことを考えてしまったりとか、その営業時代のご経験で言っても、
あの部下とかがなんかこういい感じなんていうかなちょっと大丈夫かなって思っちゃうと、部下のことを思って上司と喧嘩するみたいなね話になってたりすると思うんで、
ちょっとこう周りのことも考えてしまうっていう部分があると思うんですね。
なんですけど、音声は自分の庭なんですよ本当に。
なるほど。
そう思ってて。で、関西在住で今沖縄、関西出身で今沖縄に住んでるんですよね。
はい。
これ結構レアでしかも引き笑いじゃないですか。
引き笑いね。
この組み合わせの人全然いないと思うんですよ。てかめっちゃいない、私見たことないんですよ。
関西出身で沖縄在住で引き笑いで若干関西弁って人って全然見たことないんですね。
確かに。
でもこの組み合わせこそがオリジナリティじゃないですか。
確かに。
で、それに自分のリズムが乗るわけだから、関西弁をまず封印しない。
45:02
関西弁と引き笑いを封印しないって、引き笑いは封印してはないと思うんですけど、
ていうことをもっと自分のアイデンティティというかルーツとして出してほしいなっていうのはまず思いましたね。
すごいイカツイ姉ちゃんみたいな感じのが出てくるかな。
出てくる。でもイカツイ姉ちゃんじゃないですか。
そうですね。
常に戦闘体制だから。
いいじゃないですか。だってみんな元気がないんで。
イカツイ姉ちゃんの配信は結構需要あると思いますけどね。
みんなそこまで毎日何かと戦おうっていう気持ちすら持ってないんで。
失ってるんでみんな。
そうなんですね。
そうなんですよ。
じゃあ関西弁でいきますね。
いいですよ全然。今日この瞬間からスタートした方がいいと思うんですよ。
どうしよう。関西弁出せないのどうしたらいいんだろう。
私が本当の喫水の関西人だったら今から私も関西弁やるでとか言いたいんだけど、
私実は札幌出身なんですよ。
だから私はちょっと関西弁でもないんですよ実はね。
たまになんとかやんとか言うぐらいで。
本当はダベさんの方で生きてるんで。
なんとかダベみたいなね。
じゃあ私北海道弁で行くんで関西弁で言ってもらってもいいですか。
行けんのかなこれ。
北海道でもそんなんないですけどね。
なんとかサーとかなんとかダベとか言ってるだけなんですけど。
ダメやかいかもしれない。
北海道弁。
でも北海道弁ってそんなないですよね札幌はね。
せいぜいダベさんとなんとかサーぐらいしかないんで。
だからちょっと沖縄とも似てません?
沖縄もなんとかサーとか言いません?
なんとかサーって言いますね。
あれは北海道でも札幌でも言うんですよね。
ゆきさんお刺さったとかね。
あとゴミ箱、ゴミを投げるとか言いますね札幌の人は。
ゴミ捨てといてっていうのを投げといてみたいな。
そうなんですね。関西はもうほかすって言いますね。
ほかしといてって言いますね。
結構いろんな違いがね。
出てきた出てきた。
出てきました。
かくさんやふぅさんやはりナダソウソウの関西弁バージョンもやりましょうということで。
あかんってあれは。
あかんで。
やふぅさん沖縄弁は入ってきてないんですか?
沖縄弁も入ってきてます。
この間ちょっと沖縄弁の政権放送という。
ちょっとわけわかんないと思うんですけど。
政権放送っていうやつにあるので聞いてもらったら、
それはうちのあぐちで弁と言ってます。
なるほどね。
だからね、すごく面白いルーツがあるわけじゃないですか。
48:00
関西の人って基本関西大好きだから、関西から出ないってイメージがあるんですね。
私の中で。
出ない予定だったんですけど。
出ないイメージなのに、今なぜか沖縄で歌を歌ってるわけじゃないですか。
相当変わってるんですよね、これね。
相当変わりました。
相当変わってるし、そういう人あんま見たことないってことは、そこが異常値だからこそ、
自分のルーツをはっきり示していくだけで、すごいオリジナリティの人っていう感じになると思うんですね。
なるほど。
だからこそそれを隠さない。
関西弁と沖縄弁が混じってるんだとしたら、それはそれで一つの個性だし、
私とかやったら札幌出身だから、標準語にちょっと北海道弁がありつつも、
ありつつも関西弁っていう、すごい中途半端な存在なんですけど、
でもルーツは明らかにしてるわけなんですね。
そうすると、結構珍しいねって言われたりするんですよ。
札幌だと結構東京行ったりするのに、なぜあなたは関西なんですかみたいなね。
確かに。
だけどそれ自体も自分なわけだから、関西在住の企業家って結構珍しいなって私は思ってて。
だから覚えてもらえたりもするし、ちょっと話それちゃうんですけど、
昨日なんかね、私YouTubeの密着動画を撮ってもらってて、自分のね。
はい、見ても。
ありがとうございます。で、撮ってもらったんですけど1日ね。
それも私は東京とかで撮影しないで、やっぱ大阪で撮るわけですよ。
大阪のランドマークとかのあたりを行ったり来たりして撮影するのは、やっぱり札幌出身であり、
かつ私は大阪の企業家やでみたいなね。東京じゃないんやでみたいな。
そういう感じをちょっと伝えたいからっていうのがあるんですよ。
だから自分がどこ出身で、今どこに住んでいて、何をやっているっていうのはこれだけでもオリジナリティなわけなんですね。
確かに。
そこをちゃんと出していくっていうのは結構大切なことなんじゃないかなって思ってるんですよね。
なんか沖縄に来てからもう、ちょっと違いますね。沖縄に来てからもうですね。
来てからもうね、そうそうインターネーションからね。
沖縄に来てからなんか関西弁隠そうみたいな、そんな感じになってて。
でもいかに沖縄弁をうまく言えるかみたいな、なんかそういう、なのにこうなってた時期がありますね。
だからやっぱり適応性とか調和性とか、働いちゃうんだと思うんですよね、無意識に。
だけどその中身を見たら、関西弁のいかつい姉ちゃんっていう、なんていうの、引き笑いもしてるっていうこのキャラクターがあるわけじゃないですか。
だからここにアイデンティティがものすごくあるので、それを無理に出すとかじゃなくていいとは思うんですけど、隠さないっていうか、隠そうとしないっていうのはまずすごい大切だと思うんですね。
51:00
でその上で音声配信をどう活用していくかっていう話なんですけど、今って音声配信でファンになってくれて、例えばCD買ってくれる人とかっていたりするんですか?
いや、何名か、ほんとに何名かいらっしゃいます。
だから私が熱意を込めて今まで言えてなかったんですよね。やっぱりこう、逃げてるところもあったし、
なんか普段ヘラヘラしてるので、やっぱりどこでスイッチを切り替えて伝えたいのかが、ちょっと自分自身も分からなかったり。
じゃあ何かそういう何かを売ることにちょっと抵抗があったりとか、ちょっと恥ずかしく感じちゃうみたいな感じってわかった?
そうなんです。だから私、自分のことはすっごい恥ずかしいから、なかなか売られへんみたいな感じがあるんですけど、人のもどんどん売れるみたいな。
さっきの営業のとこでも言ってましたもんね。
そうです。だから自分は売れないけど、人のやったら売れるみたいな、そういう感覚はあるかもしれないですね。
なるほどね。でも言ったら音声配信のヤフーさんって、ヤフーさんでありヤフーさんじゃないじゃないですか。
ヤフーっていうの、そもそも本名ではないんですよね。
そうですね。
私もイガラシカリンって本名じゃないんですよ。
あ、そうなんですね。
そうそう、本名じゃないんです。だから途中からこのアンチの話にまた戻っちゃうんですけど、
一時期すごい死ぬほど叩かれたときに、イガラシカリンって別に私じゃないしな、みたいになったんですよね。
ああ、へえ。
そう、私であって私じゃない、その架空の人を叩いてるってなんて不毛なことをこの人たちはやってんだろうみたいに思うようになったんですよ。
なるほど。
だからヤフーさんはヤフーさんであってヤフーさんじゃないっていう感覚も結構大事だと思います。
めちゃめちゃ大事な視点。
そう、自分ではないんですよ。自分であって自分ではないというか。
そう、っていう人を音声配信にヤフー、音声配信のヤフーさんっていうのがいるわけじゃないですか。
うん、だからそこはちょっと切り分けて考えた方が楽な場面もあるんじゃないかなって思うんですよ。
で、その音声配信のスタッフにいるヤフーさんっていう人をプロデュースしていくというか、
ヤフーさんを紹介するっていうか、自分であって自分ではないからこそ応援できるみたいな感じもすごくあるんですよね、感覚として私は。
なるほど。
そうなんですよ。だから結構アーティストとか、私もそうなんですけど、自分で個人ビジネスしていて、対個人に対して何か売りますとかってなったら、
それで例えば売れなかったら自分がダメだったんだとか、結構自分のパーソナリティとくっついて考えちゃうことってあると思うんですね。
だけどそういう人ほどやっぱり結構分けて考えた方が私はいいんじゃないかなって思ってて。
54:03
なるほど。
自分であって自分ではないっていう感じを持ちながら、そういう自分を結構温かい目で見てあげるっていうのが大事だと思うんですね。
もっと優しい目で自分を見てあげるっていうか。
私自分の集客とかうまくいかなくても、結構頑張ってるなって思ってるんですよ、自分のこと。
だから温かい目で見てあげて、でもこの人がもうちょっとうまくいくにはどうしたらいいんだろうなっていうのを、
ちょっと空のどこかから見てこうやってるみたいな感覚ってあるんですね。
だからちょっと優待離脱するみたいな感覚も結構必要かもなって思ったりします。
アベルさんがそろそろ冬休みが終わっちゃいますから、続き頑張れっていうことでありがとうございます。
すごいですよ、もうめっちゃたくさんの方来てくれてる。80人以上来てくれてます。嬉しい。ありがとうございます。
皆さん今日は結構ひっそりゆっくり聞いてくださってる感じかなと思うんですけども、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あともう一つ思うのは、スタイフっていうプラットフォームをどう活用するかっていうお話は一つあるんじゃないかなって思ってるんですね。
私自身は音声配信やっててすごく思うのは、音声配信っていうのはやっぱりWHYですね。
なぜあなたがそれをやってるのっていうことを語るのにすごくいい場所だと思うんですよ。
例えばヤフーさんだったら、いろんな引き笑いで関西弁も駆使しながら営業を17年間やってきたっていう歴史があって、またそこであなたは歌に戻るんですかっていう感じじゃないですか。
確かに。
そのまま別に営業やっといてもよかったじゃないですか。
なのにそこで歌に戻るってことはそれだけの思いがあったりとかするわけですよね。
なんで歌ってるのっていう。この辺の部分を音声で語っていくのもまずとても大切なんですよね。
そういう思いをやっぱり理解してもらえることによって、そういう人が作ってる歌ってどういう歌なんだろうみたいな。
そういう興味とか関心づけっていうのができるんじゃないかなって思うんですけど、今はそういうのはやってると言えばやってるんですかね。
そうですね。この間送らせてもらったノートとかテロとか、そういったところでも一応CDのこととか、今作ってる曲の背景とかそういったものは語らせてもらってたりとかっていう感じですかね。
なるほどね。それをスタイフでも結構語っている。
スタイフでライブでめちゃくちゃ語れてるかと言われるとちょっと語れてないと思います。
57:00
なるほど。でも今って結局いろんなものがストーリー込みとか背景込みで売れているっていうのってあると思うんですよ。
歌とかも例えばAIでも無料で歌もいくらでも作られてしまうわけじゃないですか。
だからこそ例えばどんなことがあるかというと、ちょっと物販とかになっちゃいますけど、例えばお菓子作ってる人とかだったらお菓子の作ってる過程とかをインスタにアップしたりとか、絵描いてる人だったらその絵
の過程をアップすることによって思いを感じてもらって、その完成品欲しいっていう流れに持っていくみたいなマーケティングっていうのは結構多いと思うんですね。
歌も結構やっぱり私はそうだと思うんですよね。ここまでの思いでヤフーさんが作った曲ってどんな曲なんだろうって思ったり、例えば歌詞に込めた思いとかっていうのも絶対あるわけじゃないですか。
とかここでこういうリズムにしてきたのはこういう曲があるとか、多分絶対いろいろあるわけですよ。そういうのを知ってる方が知りたくなるじゃないですか。
だからそういうのはもっと音声でも言っていった方がいい、というか音声の方がむしろ伝わるんじゃないかなって私は思うんですよ。
やっぱり文章ってちょっとのっぺりしちゃうじゃないですか。
そうですね。
だからそこからCD買おうとかなんとかってなるのに時間が結構かかると思うんですよね。
しかもヤフーさんは声で売ってる人じゃないですか。声が商品ですよね。
ってことは普段の音声配信でこの人例えばいい声だなとかって思ってもらえることが結構サービスに直結してるんですよね。
だから声とか話し方を好きになってもらうっていうのが結構大切だと思うんですよ。
だからやっぱりそういう意味では音声配信ととても相性がいいと思うんです。
アイさん、ヤフーさんのWHY聞きたいということで。
そうですよね。シンガーソングライターさんにしかできないことっていうのはやっぱりAIと違うわけだから、それを生み出すまでにすごい時間かかってるんですよ。
これがAIとの違いじゃないですか。
AIってカチャって押したら歌出てくるじゃないですか。
そこに何もないわけですけど、ヤフーさんだったらヤフーさんがこれまで生きてきた何十年とか、
それでああでもない、こうでもないって考えて生み出してるわけですよね。
だからそのああでもない、こうでもないをもっと語ったほうがいいと思うんですよね。
そういうのを聞きたい人は結構いると思いますけどね。
だからライブのほうがいいと思います私は。
いつもライブでふざけちゃうから、私の曲自体がセンシティブなものを扱ってるものが多くて、
ブランディングまではいかないんですけど、
あなたの涙流しませんかっていうブランディングと関西の勢いのい姉ちゃんと共同してるっていうのが自分でも分かってるんですよ。
1:00:08
売りにくいなみたいな。
どうやって売ってったらいいんやみたいな。
こっちも本間やし、こっちも本間やし。
いいじゃないですか。それもめっちゃ面白くないですか。
めっちゃいかつい姉ちゃんって感じでやってるのに、曲聞いたらめっちゃ全然違うじゃんっていうことすらも語るっていうのがいいんじゃないですか。
私こんな感じでやってるんですけど、歌すごいことになってるんで聞いてくださいみたいなね。
確かに毎日歌流すのもいいかもしれないよね。
めっちゃいいと思いますよ。
いきなり歌流して、すごいシリアスな感じで言ったかと思ったら、そっからいかつい姉ちゃん出てきたみたいなね。
でもこれも予定調和崩してることと一緒じゃないですか。そっちの方が面白いじゃないですか。
すごいしんみりした人がしんみり歌を出しててもなんも面白くないじゃないですか。
だから人って結構矛盾したものを抱えてる生き物だと思うんですね。
陰と陽とかを一人の人が持っている場合もあるし、人によって見せる顔って違ったりするわけじゃないですか。
それこそが人間らしさなわけで、やふぃさんもすごいしんみりした曲とかを作る一面もあれば、
いかつい姉ちゃんだったり、毎日誰かに欠陥を売ってるっていう側面もあるわけじゃないですか。
その中、矛盾した感じがいいんじゃないですかね。
だからそれを見てる人は、何やっても許される感じがするかもしれないですよね、もしかしたら。
これでいいんだじゃないんですけど、いろんな自分がいていいんだっていう価値を届けてるとも言えますよね。
まだずっとギャップに悩んでたんですよ、自分のキャラクターのギャップに。
ええやん、ええやんですね。
ええやん、ええやんですよ。
でもね、ギャップがない人はギャップがないことに悩んでますよ。
私面白くないんですよねっていう悩みを最近よく聞きます。
見たまんまなんですよ、みたいな。
何の驚きも面白さもないんですよって、自分が面白くないことについて悩んでる人も多い。
そういう人からしたら憧れの存在ですよ、本当に。
そうですよ、なかなか人と毎日喧嘩する人とかいませんから、毎日じゃないかもしれませんけど。
だからやっぱそれを出していって、そういう自分に対してちょっとコンプレックスとかあるところもあるわけですよね、きっと。
だとしたらそれも出していったらいいじゃないですか。
普段はちょっとどうしてもちょけてしまうっていうか、ちょっと関西の愉快な姉ちゃんとかいかつい姉ちゃんにどうしてもなっちゃうし、喧嘩早いんだけど、
1:03:04
でもそういう自分だけじゃなくて、別の自分もいると。
それを自分のこの喋りだけでは表現できないので、それを全部歌にしましたみたいな風にしたら一応ストーリーって通るじゃないですか。
そういう感じがいいと思うんですけどね。
そういう喧嘩早い自分とのギャップに悩んでいるっていうことすらもコンテンツじゃないですか。
そういう複雑な存在として、丸ごと楽しんでもらうっていうのがとてもいいんじゃないかなって思うんですけどね。
かつねまさん、確かにギャップがあるのが面白いってことでね。
かつねまさんもエリートなのにお人柄良くてギャップ。
そうですよ。人間はすべてギャップでできてるし、人はギャップで物を買うんですよ。
そのままだったら面白くないじゃないですか。
確かに。
ないやんっていうね。面白くないやんっていうことなんで。
面白くないやん。
ないやんってことなんで。
だからやっぱり出さない部分を出していくっていうことと、それに対して自分が矛盾を感じている部分すらも出していくし、
そういう人がいても別にいいと思いますよね。他人に対してはそう思いませんか?どうですか?
そうですよね。
だとしたら自分が最初にそれを許していくっていうか、自分に対して。
アーティストの人ってその人の生き方自身が誰かの希望になったりすることってあると思うんですね。
だからこそまずは自分がそういう矛盾を抱えたまま生きていきますみたいな。
で、いろんなことをちょっと表現しきれない部分を、とにかく全部歌にしてるんですよっていう感じがとってもいいと思うんですよね。
それはすごくストーリーとしてつながってる気もするんで。
Yahooさん、沖縄に溶け込んでいくまでの話とかも応援したくなるってことね。
そうですよね。関西から沖縄に住むってどういうことなんだろうって思いますもん、やっぱり。
すごいですよね。
あとはやっぱりセールスっていうことをすごく気恥ずかしいとかって思ってなかなか売れなくなっちゃうとかっていうのがあるかもしれないんですけど、
売るっていうよりは売れるって感じなんですよ、勝手にね。
それよりは自分の思いを伝えていって、それを詰め込んでるのが結局歌なので、聴いてください。
買ってくださいっていうよりは聴いてくださいですよね。
その結果そこにお金が伴ってくるっていうことかと思うので、思いの方を伝えていくっていうことにフォーカスするっていうことだと思うんですよ。
何かCDを紹介するにしても。
それを応援する人はたくさんいると思うんですよね。
1:06:02
そうですね。
ライブでなかなかコラボとかして、ライブで始まって、最初の方に真剣な話をしてたら、思いは伝わるんですけど、
最初からふざけていっちゃったら途中で言い返せなくなっちゃって、いつも紹介せずに終わっちゃったりするパターンが結構あって、
結局何のコラボやったの?みたいなことも結構あったりして。
それはコラボ相手の人もコラボとかしてる場合ですか?自分一人の場合ですか?
コラボしてる場合。
相手も結構ふざけたおす感じの人って感じで、一緒にどこまでもみたいな。
一緒にやっちゃって、最後引き返せなくなっちゃったみたいな。今からちょっと平穏な気の下でできないなみたいな感じになっちゃって、
ちょっとそうなんですよ。なかなかその話に戻りきらなくなっちゃって。
それはさすがに面白いですけどね。
一切お知らせせずに終わるみたいな。
でも若者だったら、それが悩みなんですよみたいな感じに言っちゃって、
ちょっとむしゅむしゅつかなくなったら、一応ね、今日一応これやるって話になってたんで、
その弱みすらも使っていくみたいな。
なるほど。
結構そこは無理やりハンドル切る感じでもいいと思うんですけど、
それか、コラボ相手の人にそこを意識してもらう。
自分がどこまでも暴走してしまうんであれば、相手の人に事前にお願いしといて、
ちょっとここから先変に脱線したら、ちょっとすいませんけど戻してくださいっていうね、
感じにしてもらおうかな、そういう感じ。
ブレーキを。
そうそうそうそう。
僕とのコラボでは無理やりハンドル切った。
そうですね、だからコラボ相手の人にお願いしとくって、
自分でなんとかしようとしないっていうのも結構大事かもしれないです。
なるほど。
自分はそういう性質でしょうがないので、相手にちょっとそれをお願いするっていうね。
そうそうそうそう。
ちょっと関西のお姉ちゃんのりでバーって行っちゃったら、戻ってこれないところまで来ちゃうので。
来ちゃうんですね。逆にそれがどんなのかがすごい気になるんですけどね。
なんか、何でしたかね。
でも本当、こないだ703のところにも出させてもらって、だいぶ倒すようになったんですけど、
最後3分くらいで703が巻き返してくれて。
3分?3分か。なるほどね。
カワウソになっちゃったんですよね。
そういうのがあって。
大変だったんですね。そうなんですね。
だけど、それもヤフーさんのすごくいいところだからこそ、
やっぱりちょっとずつ意識してたりし、別に真面目な話をしなくても、
1:09:02
面白さでも人って応援したいとか、物買うとかっていう意識にはなったりすると思うんで、
ただ、やっぱりシリアスなことをやりすぎてるからこそ、
切り替え方が難しい部分はあるかもしれないですけどね。
そうですね。ちょっと難しいかもしれない。
それは相手ですね。お相手にお願いするそこのね。
伝えたいことを面白く話す練習をしました。
そうですね。だから無理にシリアスにしなくてもいいような気がします。
ユッケさん、話してたら戻ってこなくなっちゃう。
どんどん駆け足で遠くの方に行ってしまったよね。
だから、それどこまでも行くのも面白いじゃないですか。
私もすんごい脱線することとかあるんですよ。
で、その時に、もうそろそろやばいなと思ったら、
こんな感じでちょっとふざけちゃったんだけど、
実は今日のライブって、実はこういうことを伝えたかったんですよっていう。
なんか無理やり戻る感じあるんですよね。
そうなんだよな。
そう。
その切り替え遠く頑張って。
そうそう。土俵に戻っていくっていうのが練習かもしれませんね。
これからのヤフーさんの。
いいんですよ。どんなに脱線してもふざけてもいいんですよ。それは別に。
ただ、最終土俵っていうのをちゃんといつも意識するっていうのは結構やっぱり大事かも。
でもこれ習慣化の話なんで、やってほしいですし、
私はね、やっぱり面白い人にはライブやってほしいんですよね。
そう。
でも逆に収録でめっちゃ真面目な話してても、
それはそれですごいじゃないですか。
収録の方が落ち着いて喋れるんですよね。
なるほどね。
これ話そうって一個のことに集中して喋れるけど、
基本多動だから、ライブ始めたらもういろんな人が気になっちゃうし。
分かります。だから共感性とか適応性とか調和性が
強いことが弱み遣いになっている感じはありますね、ライブは。
だからその時は相手にそれをちゃんと理解してもらってやるってことと、
本当に伝えたいことは収録で言ってもいいとは思うんですけど、
でもやっぱり歌の人だし、アーティストの人こそ私はやっぱり
ライブ感大事にした方がいいと思うんで、
どっちもやってほしいなっていうのは思いますね。
格子さん、営業のプロのヤフーさんなら戻ること絶対できるってことでね。
そうなんですよ。
戻れるのかな。
僕もライブする時に最初と最後だけはこうやって話を決めている。
途中どんだけ雑演してもそれを回収できるようにきます。
だから最後の戻り力をちょっと意識したらいいかもしれないですよ。
別にいいんですよ。脱線してはいけないとかじゃなくて、
でも逆にどんなとこに脱線しても回収していく力っていうのもすごいと思うんですよ、私。
なんかすごい面白いと思うんですよ。
全然違う話をしたのに、最後そういう切り返しするんだっていう、
その切り返しゲーみたいなね。
1:12:01
なんかその、回収できずにどちらかって終わってしまうっていうのがいつもなので、私。
だからちょっとその回収能力を身につけたいですね。
そうですね、そういう意味ではやっぱり最終的に私はここで何が伝えたいんだろうなっていうこととかを
ちょっとメモだけ残しておいて、
最初はどんなに無理やりでもいいから、
とりあえず例えば最後の10分は絶対そこに戻ろうって決めておいて、
今めっちゃ脱線してるんですけど、実は今日これの話したかったんですよみたいな。
そういうとこから始めていくっていうのがいいんじゃないかなと思うんですね。
切り返しゲーはでも慣れっていうか、なんかできますよ、慣れで。
私結構無理やりな切り返しとか結構いつもやってるんですけど、
なんかね、慣れてくんですよ。慣れたらなんかできるようになってくるんですよ。
だからぜひライブも活用しながら、ただライブだとちょっと共感性とか適応性を発揮しすぎてしまう場合があると思うので、
その場合は収録でもいいと思うんですけど、なぜっていう部分を語ったりとか、
あと真面目になりすぎなくて全然いいと思います。
普段真面目に話すのとかちょっと照れくさいんで、
だからそれを歌にしましたんで歌聴いてくださいみたいな感じでもいいと思うんですよ。
だから別にシリアスな曲を紹介するために、自分がシリアスである必要はないと思うんですよ、私は。
めっちゃ名言ですね、それ。
そうそうそう、だってどっちも自分だし、
なんかクリエイターの人とかってそれを結局文章とかで表現するのが苦手だから、
それを別の表現方法で表してるということも言えると思うんですよ。
例えば絵が得意な人っていうのは文章とかとなかなか自分の思いが伝えきれないから、
それを絵にしてるみたいな感じだったりするわけじゃないですか。
普通の場合はそれが歌だと思うんですね。
ということは歌以外の場でそれを正確に表現する必要もないかもしれないですよね、もしかしたら。
なるほど。
逆にそこにすごいいつもの自分のイメージとちょっとギャップがあることを自分は感じていて、
それをどうやって表現しようと思った時に最終行き着いたのが歌だったので歌にしてます。
普段の私のイメージと全然ギャップがあるんでね、皆さんすごい驚くと思うんですけど聞いてくださいとか言ったらなんか聞きたくなるじゃないですか。
そういう感じでいいと思うんですよね。
なるほど。
なんかシリアスなトーンに自分を合わせにいかないっていうのが結構大事な気がします。
そうかも、なんかそういうキャッチコピー作っちゃったからそっちに寄せないとダメなんかなみたいな。
どうなんやろうなみたいな。
私はそういうヤフーになろうと思ってずっと着てるから、ヤフーというアーティストはこういうアーティストみたいな感じで着てたんで、そこは本当に別にギャップがあってもいいんやなって。
1:15:07
ギャップがあった方がやっぱり人間っぽくていいんじゃないですかね。
逆にそういう笑い飛ばして喧嘩早い方がそんな繊細なこと考えてるんだってことは、人間ってやっぱり表面で判断できないなとか、いろんな気づきを与えられると思うんですよ、相手に。
奥深さというか人間の。
だから全くイコールである必要ってないと思うし、アーティストの方とかでもパフォーマンスしてるときとそうじゃないときの差が激しい人って結構多いと思うんですよね。
歌になったらめっちゃ真剣なんだけど、いつもすごいおじゃらけてるとか。
芸人さんとかもそうだし。
でもそういうのがかっこいいっていうふうに思うことがたくさんあるじゃないですか。
だから仕事人としてのプロフェッショナルとしてのラフーさんの思いっていうのは歌詞だったりとか楽曲だったりとか、そこにもう十分宿ってるわけじゃないですか。
だったらそれでいいじゃんって感じなんで。
確かにやっぱりギャップが大切ですねってことで。
ギャップをいろんなとこで言ってきたし、ギャップに悩んでるっていうのは言ってきたけど、結局またギャップに悩むみたいな日が続いてて。
結局関西人隠し通してるし。
隠さないで。
関西弁のほうがいいんやなって。
自分が楽な状態が一番いいと思っているので、ギャップに悩んだとしてもギャップっていうのはなかなか消えるものでも埋めるものでもないと思うんですよね。
それを受け入れた上でそれをどう表現するかっていう話だと思っているので。
だからそのギャップの長尻を合わせてるのが音楽ですっていうことも言えますよね。
めちゃめちゃいいと思うんですよね。
だからふざけてもなんでもとりあえずYを語っていくっていうのは結構大事だと思います。
そうするとみんな見たくなるっていうね。
なるほど。
そんなヤフーさんちょっと今日すごい話が長くなっちゃったんですけれども、今あれですよね。
ヤフーさんは沖縄の今CDかな。
そうです。
今ちょっとネタ出させていただいたんですけれども。
なんかCDというか今ヤフーの最新情報リトリングの上に今年のビジョンって書かせていますね。
1:18:03
ノート記事ですね。
私今までも本当に無策でやってきて。
無策。
無策にマジ奇跡持ちみたいなそういうふうな手でやってきたんですけど。
ちゃんと応援しないといけないなと思ってアーティストとして夢を語るというのを一回ブロアのノートでもさせていただいて。
ちょっとその書いた次の日、その日だったかな。
財布でも話させていただいたんですけど。
私実は旦那のお父さん岐阜が戦争を経験しておりまして、その戦争の話をまとめた歌があるんですね。
平和の木の下でっていう。
沖縄の皆さん、かりんさんご存知かわからないですけど異例の日っていうのがありまして。
6月23日に向けた歌を全国の方に広めたいなっていう思いがあって。
全国ですね。
沖縄だけじゃなく、沖縄の人はもう痛いほど沖縄戦のことわかってるので。
もうちょっとね、私関西人なんで沖縄に来てからこんなに平和のこととかを考えさせられたというか。
まだ全然悲しんでるなみんなみたいな。
それも面白いですよね。沖縄出身でずっと沖縄に住んでた人がそれをやってるわけじゃなくて。
関西出身で沖縄住んでる人がそれ言ってるっていうのも相当面白いですよね。
面白いって言ったら興味深いですよね。
私多分、先ほどおっしゃられてた共感性がすごい。
共感性を表す最大のエピソードの一つですよ。
沖縄を代表しても全国に広めたいんですみたいな感じで、沖縄出身なのかなと思いきや。
関西出身なんですか?みたいなね。
それすごいですよね。すごいことですよね。
今年の6月23日もオンラインでコロムっていうところでライブをさせてもらって。
その時にも67名の方にお越しいただいて、ライブみたいな感じでやったんですけど。
ちょっと来年は100名を目指したいなって思っていて。
やっぱりそのためにはいろんな準備をしていかなきゃいけないし、
いろんな人にも出会わないといけないなと考えたりはしてて。
その中で私はこの年になって、この年になってってあれなんですけど、私40代なんですね。
40代にもなってアーティストやるって言って、
じゃあアマチュアでやりますとか通用せえへんと思って自分の中で。
やっぱりプロとしてちゃんと覚悟を決めてやらなきゃいけないなっていうのもすごい思ってて。
そのためにはやっぱりCDってまだプロの道に行くってなったらやっぱり第一関門はCDなんですよね。
1:21:04
ラジオとかテレビとかもっと広いマスに届けていこうと思ったら、
やっぱりちゃんとした本当はCDを作りたいっていうのが私の思いであるんですけど。
6月23日までに新しいアルバムは無理かもしれんけど、
100人集まってもらったら原始にもしかしたらアルバムを作れるチャンスがあるかもしれない。
そこまでにアルバム作りたいけどどう転ぶかわからないので、
そこでなんとかかんとかプロの道を自分なりに切り開いていきたいなっていう思いもあって、
今ちょっと自分のお手製のCDなんですけど、
作ってまして皆さんにぜひご購入いただけたらめちゃくちゃ嬉しいなっていう。
それはどこで買えるんですか?
私の最新情報リットリンクっていうところのやつを見てもらったら、
すぐ下の方にちょっとだけ行ってもらったらCDの予約販売っていうページがあるので、
そこに飛んでもらったらベースに飛びますので、
そこからご購入いただけるんですけど、
せっかくカリンさんとお話しさせていただくのに、
CDだけやったらちょっともったいないなって自分の中で考えたりして、
夢の種放送局っていう、ご存知の方もいらっしゃるかもしれないですけど、
有名ですよね、夢の種放送局。
インターネットラジオのパーソナリティも去年の11月から1年経ったんですけど、
もしこの中で今聞いてくださっている方の中で、
私がうまくインタビューできるかちょっとさておき、
自分自身のことを宣伝したいとか、あと私と一回話してみたいとか、
はたまたラジオはしてないけど応援してあげるよっていう方は、
もう一個ページを教書で作ってもらって、
ちょっと違うページがあるんですけど、
ラジオの2週間分の放送券と私のCDをご購入いただけるページがあるので、
すごいじゃないですか、それどこに行ったらいいんですか?
リットリンクの中にあるんですか?
CD予約販売スタート。
いなくなってないですよね、大丈夫ですよね。
違うページ見てたから持ってきました。
プロダクトっていうところに行ってもらったら、
2つCDとギメントトネ放送局のプロダクト用意しているので、
そこを見てもらって、
重くなっていなくなっちゃうので、
1:24:03
そこにCD2パターンご用意させてもらっていて、
ぜひ活動を応援してくださる方はご購入いただけたら嬉しいなと。
そうですね。
そして私としてはヤフーさん、ボーイパデビューもしてほしいなってちょっと思ってますね。
これ応援してくれる人いたらワンチャン来れるかもしれないからね。
カリーさんにもぼやいてしまった。
アーティスト活動してたら、
みるみる貯金が。
だからさ、
私も買いますよってなってるから買うんですけどね。
アーティストさんってさ、
すごく尊いと思いませんか皆さん。
この資本主義の世の中、
みんな金をいかに儲けるしか考えてない、
背金主義が多いこの世の中。
私もどっちかというと背金主義、資本主義の申し子みたいになってると思うんですけど、
そんな中で何か伝えたいと思って、
表現者で頑張るってことって、
今の世の中特にとても貴重なことだと思うんですよね、私は。
本当に純粋に届けたい思いがあるっていう人が、
私はアーティストだと思ってるんですよ。
AIとかでね、
簡単に曲とかも作れる世の中になっちゃって、
だからこそそんな中でのシンガーソングライターって、
本当に思いがないとやろうって思わないと思うんですよ。
って思いませんか皆さん。
ありがとうございます。
だから私はそういうのをすごく応援したいなっていう気持ちがあるし、
この関西の姉ちゃんというか、関西弁の引き笑いのね、
いつも喧嘩してるヤフーさんが、
どんなシリアスな曲を歌ってるんだろうって、
すごい個人的にめっちゃ興味が湧くんですよね。
そうですね。
今日のためにだいぶ突貫工事をいろいろしまして、
素晴らしいです。
YouTubeで聴けるようにしておりますので、
YouTubeビデオを皆さんに作ってもらってですね、
本当それはもう、
本当皆さんのお心で無償で作っていただいて、
私のためにって言って皆さんご協力いただいてるので、
すごいじゃないですか。
そんなに応援してくれる人いっぱいいるってすごいことですよね。
そうなんですよ。
だから本当にもうこの日のために、
私はボーイパーに行って歌を歌いたいっていう。
歌って、ちなみに、
もしヤフーさんがボーイパーに来れたら、
私はちゃんとステージを用意するからねっていうことで。
そうですか。
2曲ぐらい歌わせてもらえると。
いやいや、本当に本当に、
せっかく来てくれるからね。
だからちょっとね、
尺の関係でどこまでできるかわからんけど、
でも何かしらの場は用意させてもらおうっていうぐらいは、
応援したいと思ってるんでね。
あともう1個言っておきたいのは、
ボーイパーじゃなかったとしても、
やっぱり知られてなんぼじゃないですか、
1:27:00
今のフェーズって。
しかも全国に広めたいって思ってるわけでしょ。
それだったら、
ボーイパーじゃなくてもいいけど、
全国の人が集まってる場所に絶対行ったほうがいいと思うんですよ、私は。
そしたらそこで知ってくれた人がまた広げてくれるわけだから、
そういう意味では、
沖縄なんで、
何回もいろんなところに出ていくっていうのは難しいかもしれないんですけど、
でもやっぱりいろんな人が集まってるリアルの場こそが、
アーティストの私は命だと思うんですよね。
そうですね、私スタンドFMも大好きやし、
茜さんのことも大好きやし、
ありがとうございます。
やっぱり歌いたいなっていうのもあるし、
ちょっとやっぱり、
かくえさんとかもね。
そうでしょ、かくえさんと会ったことないでしょ。
それはこれは買いやろっていうか、
来るしかないやろなんですよ。
だから皆さんそのためによろしくお願いします。
私もCD買うんでね、私もCD買うんだけど、
なんかそういうことを私はすごく応援したいなって思ってるんで、
もし皆さんがCDを聴いてくださったら、
それによってもしかしたらヤフーさんは、
沖縄からオイパに海を越えて来てね、
そこで曲披露してもらえるかもしれないんですよ。
で、ボーイパネー11月23日に開催するんですけどね、
これ開催する意図の一つっていうのも、
音声配信って別にマネタイズとか副業やってる人だけのものじゃないと私は思ってて、
やっぱ音声配信ってすごい歌やってる方とか楽器やってる方とか、
アーティスト系のクリエイティブの方もいっぱいいらっしゃるんですよね。
そういう人もやっぱりこう、
輝ける場所がスタイフなんだよっていうことを伝えたいって気持ちがあるから、
当日来てくれる何人かのそのいろんな形で、
スタイフを利用してる人をちょっと前に出してというかね、
ご紹介して私と話したりとか、
パフォーマンスしてもらったりとかっていうのをちょっと考えてるんですね。
だからね、ヤフーさんにもぜひその機会を利用してほしいなと。
もしヤフーさんが来てくれたら北北海道からユキエさん来てくれるから、
南沖縄になるんですよ。
ユキエさんもいるんですよ。
そうなんですね。
ユキエさんと一緒にこの間ライブとか。
そうかそうか、そうですよね。
だからさ、ちょっと皆さんでさ、ヤフーさんの夢もちょっと叶えたいですよね。
っていうふうにちょっと思ってるんですよ。
で、ちょっとただね、今ちょっとね、
ダメ出しっていうのが、すいません一個だけちょっとね、話長引いちゃってあれなんですけど、
ヤフーさんは自分のことやっぱり今までのとこでもあんまりアピールしてないですよね。
そうですね。自分のことアピールしてない。
今のところの情報っていうのは、義理のお父さんが戦争に行かれていたっていうことでね、
その全国の慰霊の日にね、歌を100人規模で歌いたいってここまではすごくわかったんですけど、
でもヤフーさんの心髄っていうのはやっぱりシンガーソングライターなわけだから、
1:30:00
こだわりとかがあるわけですよね。きっとその曲とか歌詞とか。
そこもうちょっとだけ教えてもらってもいいですか。
はい。平和の木の下でだけちょっとピックアップさせてもらうんですけど、
この曲はなぜできたかというと、
父さんがですね、毎年毎年6月23日から新聞記者の方とかテレビの方とか取材しに来るんですね。
なぜかというと両足過死障害があり、車椅子でずっと生活をしてるんです。
で、その中で戦争始まるちょっと前に両足過死障害になって、
で、全毛のお姉ちゃんと、全毛のお姉ちゃん、目が見えないお姉ちゃんと、
100人になりました。嬉しい。ありがとうございます。
はい、どうぞどうぞ。
全毛のお姉ちゃんと、お父さんとおばあちゃんと4人で逃げてたんですね。
そんな時に、お父さんが5歳ぐらい、お姉ちゃんが12歳ぐらいなんですけど、
2人とも障害がある。何度も何度もお父さんも背負いながら、
お姉ちゃん手を引きながら逃げていて、何度も何度も転んで、
戦火がものすごく激しくなってきた時に、おばあちゃんとも別れてしまって、
で、その後、3人でどうしようかってなった時に、
もう自分たちは置いて、逃げてほしいっていう子供ですよ、12歳とか。
子供がお父さんに、もう自分たちは足跡になるから、やばい、また泣きつきちゃった。
泣けますね。
子供たちが来ると、ちょっと泣けちゃうんですけど、置いてってほしいっていう話があって、
それを何度も何度も新聞記者の方に同じことを喋ってくるお父さんは、
それを毎年見てた中で、いろいろ私も思うことがあって、
その話をメモっていた。
で、ましゅがさんと出会いがあって、この曲を作って、
で、やっぱり、私は沖縄に来るまで、正直沖縄線ってそこまで知らなかったし、
6月23日っていうのは慰霊の日って言うんですけど、
学校も職場も全部東急日の日なんですよ、その日。
そうなんですね。
みんながやっぱり平和記念公演とかに行ったりとかして、
ご先祖様をおやまうっていう、本当に大切な日なんですけど、
それを知らなかった、私は。
で、それから知って、いろんな海軍号司令部っていうのが、
私の家の近くになるんですけど、そこにある平和の木っていうのが本当にあるんですよ。
で、そこで子供と遊ばせてた時に、ちょっと小高い丘があるんですけど、
あんなに悲しい戦争があったのに、
お、かくさんCD買った。素晴らしい。CD他買った人いたらぜひ教えてくださいね。
1:33:04
私はこの後買いますよ。
その小高い丘の上から、今はとても絶景が見えるし、
すごい素晴らしい公演になってるんですけど、
その上にまだオスプレイが飛んでたりとかして、
この慰霊碑は何やったん?って自分の中ですごい問いが、
その丘に行くと立ってたんですね、ずっと。
それが何やっていう話かもしれないんですけど、
やっぱり京都にいるときってそんな感覚ってなかったし。
いや、ないですよね。
沖縄ってやっぱりちょっと近くて遠い存在にはなってしまってる部分も正直あるかなと思いますよね。
そうですね。
私はね、お父さんからヤマトンチュって言われてたんですね。
ヤマトンチュって何かっていうと、私スタイフのプロフィールにナイチャーって書いてると思うんですけど、
本土から来た嫁っていう感じで言われることが多くて、
最初はものすごい喧嘩したし、
私喧嘩早いんですよ、やっぱり。
お父さんとも喧嘩してるんですね。
めっちゃ喧嘩してるんですよ。
そこでも喧嘩しちゃうんだ、すごいですね。
お父さんと喧嘩したってあんま聞いたことないですけど、そうなんですね。
しかもギフト。
しかもね、実父じゃなくてギリの父の方ですかね、皆さん。
ギフト喧嘩とかすることあります?
喧嘩なりようがないなと思うんですけど、喧嘩したんですね、そこもね。
すごいですね。
固まってこんなんじゃダメみたいなとか、
私のね、言ったら押し付けではあったんですけど、今考えたら。
そういうのでお父さんと喧嘩したりしながら、
どっかで子供ができたっていうのもやし、
どっかで折り合いをつけて仲良くしていかなあかんなっていうタイミングが来たんですよね。
それで結構、私が歌詞に入れ込んだ思いっていうのはやっぱり、
本土の人から見た、沖縄の人から見た本土の人っていう印象がもうめちゃくちゃ悪いんですよね。
お父さん世代はね。
もっと若い人はあれなんですけど、
お父さん世代はもうめちゃくちゃ嫌われてるから私みたいな。
なので、それでヤマトンチュっていう、
そこはもう本当に沖縄と本土の関係性みたいなものが分かればいいかなと思って、
私はちょっとそこを歌詞としては、
そこはシュガーさんと一緒にそこを作らないと意味ないんじゃねっていう話になって、
そこを本当に最終的にそこを作ったっていう感じなんですけど、
そことやっぱりお父さんとさっき言った、
置いていってほしいと戦火が強くなってきた時に、
置いていってほしいって言った時にお父さんが、
生きるも死ぬも家族はいつも一緒だよっていう言葉を言ったっていう話を、
ずっと言うからって泣けちゃうんですけど、
1:36:04
そういうことを、戦争の戦火が激しくなった時に、
言えるお父さんってすごいかっこいいなって思ってたし、
自分が5歳、6歳の子供を育てながらモンスタークラブをしてる中で、
やっぱり子供が自分も多いて、
どっか行ってちょうだいって私に言ってきたら、ちょっと胸がグッとくる。
そうですよね。
なって思って、
この話はナナズロさんも泣かしちゃったんですけど、
何回話しててもグッとくるものがあって、
お父さん亡くなったら何も起こらないじゃないですか。
取材はしてくれたかといえ、
探さないと出てこない。
探す人はほとんどいないじゃないですか。
そしたら私が家族として何ができるのかなってなった時に、
やっぱりその頃音楽をやり始めてたので、
音楽としてこういうことを残しておけば、
6月23日っていう歌詞もいるから、
その日に歌える曲、いける曲にしておけば、
1年に1回思い出してもらえるんじゃないかなとか、
そういう意味も含めてるし、
もしお父さんが旅立ったとしても、
一番最初の歌詞を、
あなたの生きる奇跡を今ここに感じて、
っていう歌詞なんですけど、
あなたの生きた奇跡っていう歌、
変えれるようにして、
変えれるように最初の歌の部分とかもしてたりもするので、
私としてはこの曲を本当に島歌レベルで広げたいって思ってるんですけど、
島ちゃん?島歌?島歌レベル?
島歌って実はめちゃくちゃシンパシーというか、
話が長くなると申し訳ないですけど、
松原県出身の宮沢さんが作られてるんですけど、
今すぐ沖縄で活躍はされてるんですけど、
あの方もナイチャーで島歌を作られてて、
沖縄県民からめちゃくちゃ反発もあったらしい。
そうなんだ、それナイチャーだからってことですか?
ナイチャーがこの沖縄語るなみたいな感じのことを知ってたっていう話を聞いていて、
私はこの曲を作っていいのかな?広めていいのかな?みたいなのがすごい最初あったんですけど、
変な関西の姉ちゃんの使命感みたいな。
それでもめっちゃかっこいいじゃないですか。
だからある意味そしたらまたそこで誰かと喧嘩しちゃう可能性あるってことですよね、この曲作って。
これが広まった時にナイチャーなのに作ってんじゃねえよって言われる可能性もあるのにやるわけじゃないですか。
1:39:04
もう最高にかっこいいじゃないですか。
でもね、この間たまたまフェスみたいなのがあって、
宮沢さんの曲を聴きに行ったんですよ、私。
島唄歌ってくれて、島唄歌われる前に沖縄の人がありがとうって言ってたんですよ。
だからなんか時を経て、すごい感謝されるような歌になんかなってるんやなって思ったら、
私もやっぱりそういう意気に達したいなってすごい思ったし、
それにそれくらいに曲を作れたって自分でも思ってるから、
広めたいなってこれだけ思ってるんだなって。
素晴らしいですよ。
歌ってでもその時の時代の背景とか結構色濃く反映するから、
結構すぐ認められない歌があったり、その時に価値が変わったりとか見直されたりとかっていうのがすごくある分野だと思うんですよね。
結構メッセージ性とかも入ってくるから、歌詞のどこかが物議を醸したりとか。
だからある意味この歌を出すってことは結構覚悟がいることだと思うんですよ。
沖縄の歴史とかがあるわけだし、結構そこってそれこそ本当にセンシティブな部分じゃないですか。
歌詞をつけることがもうすでに危ないっていうかね。
歌詞をつけちゃうってことは誰かが傷つく可能性とか、誰かの反発に遭う可能性ってゼロじゃないわけじゃないですか。
だからそれこそがなんかもうすごいチャレンジャーなんだけど、それを別に自分のためにやってるわけじゃなくて。
泣いちゃうって言ったら、地元の人じゃないのにギリのお父さんとかのことにすごい感情移入とかもして、
だからやっぱり誰かのためにやってるんですよね。自分のためっていうことよりは。
だからそのスタイルっていうのは営業の時に部下をかばった姿勢と何ら変わりはないっていう。
ただそれがもっとすごく大きい規模で今そういうことをされようとしているっていうことなので、
なんかそれってすごくやっぱり応援したいなっていうのは思いますよね。
ありがとうございます。
今日は泣かずに行こうって決めてたんですけど、この話を聞くと泣いちゃうんですよ。
初沼さんもありがとうございます。ご一緒させていただきありがとうございました。
でもそういう思いってすごい大切ですよね。そこまでしてやろうっていう人もそんなにいないと思いますからね。
やっぱりそれこそ痛みを伴い得るから、マジで喧嘩に発展する可能性あると思うんですよ、ちょっとね。
誰かにとってはってことですけどね。
だけど伝えたいとか残したいって気持ちの方が上回るから多分やってるんだと思うんですよね。
1:42:03
それってすごいことだなって思うから、やっぱりアーティストっていろんなことと隣り合わせなんだよなと思って。
宮沢さんの歌を聴きに行った時に本当に感動したんですよね。
イントロが流れるだけでありがとうって言われる曲ってすごいなと思って。
本当そうですよね。
私も進んで今年で10年目に入るので、そろそろ沖縄県民の方々にも許しを得れるぐらいの年数は進んでるかなと思ってるので。
それも相当すごいことですよね、本当にね。
だからこそその姿勢はすごく応援したいなと思いますので、そして皆さんがこのCDを応援したいなって思ってくれたらね、
まずは来年のイベントに向けてですね。
ボーイパーという全国から人が集まる場所で、もしかしたらヤフーさんがそこにワンチャン登場して歌うことがあるかもしれないので。
そういうのを応援する文化があるのも私スタイフだと思うんですよ。
スタイフの人って基本的に誰かのことを応援したい人すごい多いと思うんですよね。
私も応援したいと思うんですね。
じゃないですか。ヤフーさん自身がそうだし、私もそうだし応援されることもすごい多いけど、応援したいという気持ちもあるから。
だからね、なんか皆さんこれ聞いた人なんかのご縁でね、聞いてくださったと思うんですけどね。
是非ね、ヤフーさんのことも応援してもらって、一緒に盛り上げていけたらとっても嬉しいですよね。
ありがたいです。
ありがとうございます。最後になんかヤフーさん一言いかがですか、今日は。
今日もめちゃくちゃ応援してもらってありがとうございます。
本当に今日はですね、実はもう自分の運命をかけて、アリンさんの場所に一歩させてもらって、
これでどうなるかはわからないし、いけないかもしれないし、いけるかもしれないし、本当にわからない。
でも行きたいなとは思ってるし。
来てほしい、本当にね。
ユキエさんともカクさんとも会いたいし。
本当そうですよ。
ナッシーさんも来られるっていう。
そうそうそう、みんな大集結ですよ、本当にね。
なので是非皆さんと顔を合わせて生歌を届けたいなっていう気持ちもあるので。
生歌大事よ、本当にね。
パンダ先生、沖縄出身、沖縄在住パンダ先生。
パンダ先生も沖縄在住なんですよ、ヤフーさん。
そうなんですね。
私フォローはさせていただいてるんだろうか?
あ、してますね。
よかったよかった、同じひたちゃん仲間ね。
そうなんですか?
うちナンチュですね。
そうなんですね。
1:45:00
ちょっとナイチャーでやらせていただいてますけど。
そうですね、うちナンチュとナイチャーの関係性で。
なんかちょっとね、思いがあふれて、涙が。
でもなんかすごく興味深いというかね。
パンダ先生はヤフーさんとのコラボライブに来てもらったかなっていうことで。
来てもらったんですかね?
ありがとうございますって感じなのかな。
だからすごく今日いいお話聞いてね。
私も心が洗われましたわ、なんかね。
ありがとうございます。
こういうピュアなマインドで生きてる人ってすごく少ないんですよ。
普通は金儲けとか世の中のどうでもいいことに心をやっちゃうんだけど。
その中ですごいピュアな精神で生きてるわけじゃないですか。
シンバソングライターとしてやって。
だからやっぱ感性で生きてる人なんで、そういう人はね。
私は世の中が応援したり守っていかないとダメだと思うんですよ。
そうじゃないとAIの音楽とかで終わるぞって思うんですよ。
本当に世の中。
曲作れる人とかマジでいなくなるよって思ってるんで。
だから応援したいんだったらそういう人を応援していかないと残んないよねって。
それが本当にいいのかなって私自身は思ったりするのでね。
個人的にもね、アーティストの方は私本当に非常に応援したいと思ってますんで。
これ聞いた方は皆さん是非応援したいなって思ったら
そんなヤフーさんの思いがこもったCDであったりとか
あとラジオ出演の話であったりとか。
あとはこの私の収録をスタイフのいろんな方に広めて欲しいなって思います。
スタイフはすごい応援する文化があるんで、それを是非使って
是非皆さんでヤフーさんがボーイパーに来れるようにっていうのも応援しましょう。
カリさんすいません。私最近切り抜き師として活躍してるんですけど。
切り抜き師?そうなんですね。知らなかったそれ。
スタンドFMの切り抜きをしてるんですけど。
そうなんですね。
ヒカリンさんの切り抜きも。
今回の放送しっかりカリさんの活躍したいなって思った放送。
切り抜き師でもいいですか?
全然いいですよ。ありがとうございます。私にも切り抜き師が登場した。
結構切り抜きとかあるじゃないですか。YouTubeとかインスタとか。
羨ましいなって思ってたんで。どんどん切り抜いてください。
私の切り抜きアカウントもありますんで皆さんよかったらフォローしてください。
嬉しい。私まだそれ分かってないからちょっと後で教えてください。
見たらあるのかな?切り抜きのやつ。教えてください。
嬉しい。ありがとうございます。
カクさんがカリさんありがとうございますっていう。
カクさんもいろんな人応援してますもんね。
マネージャーみたいになってますよね。今ヤフーさんの。
いろんな人のマネージャーやってますよね。カクさんね。
素晴らしいその精神と思って。
だからヤフーさんと私カクさん本当に会ってほしいんですよ。
会ったことないんですよね。
1:48:00
会ったことないのにこんなに応援してくれるってなんかすいませんって感じじゃないですか。
直接お礼を言わないとみたいになってきません?
本当にそう思います。
だからカクさんとヤフーさんの対面を私はぜひね、果たしてほしいなんてことも思っております。
会ったことないんですよ。
会ったことないんですマンダ先生ね。そろそろ会った方がいいんじゃないかと私は思ってるんですよね。
カクさん本当にマネージャーセンシー半端なくて。
すごい献身的ですよね。
私のファン応援サイトみたいなの気づいたら立ち上がってて。
私のサイトがね、私が知らないところで勝手に立ち上がってて。
それ誰作ってるのかなと思ったらカクさんがそれ作ってて。
しかもその作り方わかんないから教えにもらいに行ってんですよ。
リットリンクの作り方とかをどっかに学びに行ってて。
それじゃないですか。
それで学びに行ってて。
それで睡眠時間とかめっちゃ削って私のサイトとかめっちゃ作ってくれてるんですよ。
すごいじゃないですか本当に。
すごい方ですね。
そうなんですよマンダ先生。
最初カクさんカニさんのマネージャーの方かと思いました。
ほぼほんとマネージャーなんですよ。
無給のマネージャーみたいになってて。
非常に申し訳ないなと思って。
だからカクさん次会った時に色々プレゼントしないといけないと私は思ってるんですけどね。
やめたのマネージャーかと思ってた。
確かに確かに。カクさん犬務してるんでね。
色んな人のマネージャー犬務してるんで。
なんか睡眠時間削るしかないからね。
寝てないと思うんですよ本当に。
どっちも違うのにめっちゃやってるんですよ。
しかも本業も別にあるんで。
なんか大変なことになってると思うんですよね。
そうなんですよ。
でもそういう応援し合える人とかカクさんみたいな人がいるのがスタッフの素晴らしいところだと思うんですよね。
だけど応援する人生ってやっぱ楽しいと私は思ってて。
応援されるのもいいし応援するのもとても人生を充実したものにしてくれてるんでね。
だからこのヤフーさんを応援するっていうことはね。
ヤフーさんボーイパー進出。
そしてヤフーさんの全国でこの歌を届けたいっていう思いにも一歩近づくことになるので。
ぜひ皆さん応援していきましょう。
アノーリさん終わっちゃうときにありがとうございました。
ぜひアーカイブ聞いてもらえたら嬉しいです。
ヤフーさん本当に今日はありがとうございました。
今日2時間くらい喋っちゃいましたけどね。
皆さんもありがとうございます。
115名様聞いていただきました。
今日もありがとうございました。
それではまた。
またね。
01:50:52

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール