はい、こんにちは、花凛です。 今日は朝ライブは毎日してたんですけどもね、それとは別にですね、コラボライブをやっていきます。パチパチパチということでね、ありがとうございます。
今日はですね、公開コンサルっていうのをですね、私月に1回やってましてね、メンバーシップっていうのを月額700円で、誰でも入れるような感じになっているのでね、
皆さんもね、もしよろしければね、私のトップ画面からメンバーシップいつでも月額700円で入れるので、ぜひそれ入ってほしいなというふうに思っているんですけれども、
それに入ってくれた人の特典としてですね、60分の公開コンサルをね、受けれますということで、通常ですね、1時間33,000円で、私が公式のホームページとかではですね、提供しているサービスをですね、
なんと700円で受けられてしまうということで、その公開コンサルっていうのがね、毎月結構秒で埋まるんですけれども、今回はですね、
加工さんのご友人でもあるですね、ヤフーさんにですね、登場いただいたというかね、その権利を獲得いただいたのでですね、
今日はね、ヤフーさんとお話をしていきたいなというふうに思っています。
ヤフーさんはですね、沖縄在住の、今言葉変になっちゃったんですけど、沖縄在住のシンガーソングライターと、
沖縄っていう言葉がちょっと言い慣れてなくてごめんなさいね。沖縄在住のシンガーソングライターさんでですね、私クリエイターさんとか何か表現する人ってね、
それだけですごい素敵なことだなっていうふうに思うんですよね。
私って結構こう、なんて言うんですかね、私はどっちかというと発信とかベジネスとか伝える人っていう感じで、
何て言うんですか、ちょっとカネカネしてるじゃないですか。カネカネっていうかね、自分で言うのもなんですけどね、
ちょっとね、金儲け主義っていうかね、金儲け主義まではいかないけど、結構資本主義の申し子だなみたいなふうに思う時あるんですけども、
単純にそのシンガーソングライターとか、何か自分を表現することを頑張ってる人っていうのは、
私的にはね、金儲け主義とかじゃないんですよ。やっぱ自分を表現するっていうよりピュアなところで生きてらっしゃる方だなっていう印象がすごくあるので、
それって素晴らしいことだなって思って応援したいなというふうに思っていると。そんな感じなんですね。
なので今日はね、いつもの私のところに来ていただくゲストの方っていうのは、結構発信頑張りたいとかね、
ビジネス頑張りたいとか、この間の田野さんとか、不動産のビル何等のオーナーですとかね、
そういう感じのどっちかというとビジネス寄りの方がね、企業家さんとかね、結構多かったりとかもするんですけれども、
今回はですね、それとはまた違う魅力をお持ちのシンガーソングライターさんのヤフーさんに、
この後、相談いただいてですね、一緒にですね、どうやってそういう、ちょっと私とも畑が違うわけじゃないですか、
そういう方がですね、どうやってジャマ音声配信だったりとか、SNSだったりリアルのバーでですね、
より輝いていけるのかとかね、ファンを獲得していけるのか、そういうところをね、ちょっと一緒に考えていきたいなというふうに思っています。
今日のテーマ選定のっていうのはね、私のほうでさせていただいたんですけども、やっぱり群れるのが苦手とかね、大人数が苦手っていうことみたいなんですね、ヤフーさんがね。
でもそういう中で、自分がこう伝えていきたい思いだったりとか、楽曲とかっていうものはあるわけじゃないですか、
それをどうやってやっていったらいいのかというのをね、今日ぜひ一緒に考えていけたらなと思います。
はい、かくさん、かくさん、ヤフーさん損失してますね、ヤフーさん着替えた、素晴らしい。アイコンの着替えも完了したということで、
じゃあちょっとね、お呼びしたいと思います。はい、こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。声聞こえてますか?
はい、めちゃめちゃ綺麗に聞こえてます。ありがとうございます。
はじめまして。
はじめまして、かりんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ヤフーと申します。よろしくお願いします。
ありがとうございます。今日も沖縄からお話してもらっていい感じですかね。
私ね、出身が札幌なんですよ。
あ、そうなんですね。
それで言ったら本当ね、端から端っていうかね、そんな感じの感じなので、
沖縄が実は私一番遠いというか、北海道くらいだったら一番遠いところだったし、
なんとなくその親的距離としても、やっぱすごい遠いっていうイメージがあるので、
なんか今日そんなところのね、在住の方とお話できてまずとても嬉しいと思っているんですけれども。
ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ヤフーさん、ちなみに今はどんな心境というか、どんな感じですか?
なんか心持ちっていうか、なんかワクワクしてますとか、なんか緊張してますとか。
ワクワクも緊張もしてますね。
どちらも、なるほど。ありがとうございます。
ちなみにヤフーさんは私のことはどのタイミングでどうやって知ってくださった感じですかね。
えっとですね、加工さんとあるコミュニティで同期だったんですね。
同期だったら同期なんですね。
同期、あ、そうなんですね。
そこで学びながら、加工さんってどんな人なんだろうなって思いながら、
で、リットリンクとかを見たら、カリンさん推しや、みたいな感じで書かれてたので、
カリンさんっていう方がいらっしゃるんだ、みたいな感じで、
そこから知ってたっていう感じなんです。
だからあれですよね、結構私はスタイル風で結構その、私のことを見つける人が多いパターンとしては、
例えばビジネスランキングに載ってますとか、
あとライブをやってる時になんか盛り上がってるライブに入ってますとか、
そういう感じで知られる場合が結構多いんですけど、
そういう意味ではそうではなくて、加工さん経由ってことですよね。
そうですね、加工さん経由で。
なるほど、加工さんありがとうございます。
ありがとうございます。
そこで初めて私の名前を知って、そこからライブとか聴いてくださったりとかいう感じですかね。
ありがとうございます。
そういう意味では、私の今回こういうコラボさせていただく方で、やっぱりクリエイター系の人って結構少なくて、
いらっしゃるとしてもデザイナーさんとかそっち系なので、
歌をされている方っていうことでいくと、ほぼ初めてなんじゃないかなって思ってますね。
だけど、スタイフってすごく優しいプラットフォームだと私は思っていて、
ジャンルっていうのもいろいろあるわけだし、それこそいろいろ歌をやってる人とかもいらっしゃるじゃないですか。楽器やられてたりとかね。
だから、そういう全ての人が楽しめたり個性を生かせる場所が、スタイフっていうプラットフォームだと思ってるんですよ。
さっきもおっしゃってたんですけど、本でも書いてるんですけど、私、音声配信っていうのはやっぱりちょっとリズムとか、
リズム感だったりとこの抑揚とかね、声自体が楽器みたいなもんじゃないですか。
それを使っていて、例えばこういうライブとかだったら、
今日皆さんたくさん来てくださってるんですけど、一期一会でジャズセッションみたいな感じの感覚を持ってるんですよね。
今日このヤフーさんとの話がどういうところに着地するのか正直今私も分かってないんですよ。
特に結論とかをめっちゃ持ってるわけじゃなくて、皆さんのコメントとか、あとヤフーさんの話とかで、
それはとても変わっていくものっていう感覚をとても持ってて、だけどみんなで作ってる一体感っていうのがあるから、
この辺本当に瞬発力の世界で、ジャージャーズの世界にやっぱりすごい近いなって。
なるほど。
持ってるんですよ。
ヤフーさんは音楽を、今も歌を歌われてるんで、そういう意味では、そういう感覚っていうのがうまく音声配信にフィットすると、
むしろ水の、なんでしたっけ、水をなんとかを得た魚みたいな。
水を得た魚。
そうそう、水を得た魚みたいな、そういう感じになると思うんで、
それがカチッと来ると、もっともっと音声配信、今よりも楽しくできるんじゃないかなっていうのがまず印象としてはあるんですよね。
なので、ちょっと前半、12時半ぐらいまでは、ヤフーさんのことをもうちょっとまずは教えていただきたいなって思ってるんですけど、
この歌やろうって思ったきっかけってそもそも何なんですか?
歌やろうっていうのは、今一緒にお仕事させていただいてるシュガーさんっていう方がいらっしゃって、
その方とインスタグラムとかで、私はもともと生徒だったんですけど、そこから引き上げてもらって一緒に仕事をしているんですね。
その方に出会って、音楽を作って、てかそもそも私3歳から22歳まで音楽してたんですけど、ちょっと逃げちゃって。
3歳から22歳って、3歳からやってるんですか?
そうなんですよ。
笑い声で元気になるって言われる方がたくさんいらっしゃる。
笑い声だけでなんかすごい、私そういう笑いできないんですよ、絶対。
いやいや、もうアカシの様みたいな感じで。
様彷彿とされましたよね、すごいわ。
それは営業時代から?
ずっとずっと、はい、そうです、ずっとも変わらず。
すごいですね、そのひき笑いで営業も勝ち取ってきた感じでは?
いやもうね、本当に私、何で勝ち取ってきたんだろう。
でも絶対ありますよね、何か理由っていうのが。
キャラクターと根性だけでやってきた。
どっちもすごい大事だと思いますよ。
本当に戦略とかはなくて、本当にないんです、本当にない。
それ通り進められないみたいなのもあって、私自身が。
戦略性とかはちょっと低いなって感じで。
低めですね、かなり。
でもその代わり、キャラクターと根性はあると。
はい、はい。
でもそれさえあれば人生別に大丈夫だと思うんですけどね。
いやー。
いやすごいですね。
でも営業ずっとい続けて、6社営業ってなかなかすごいと思いますけどね。
なんかもっと別のところに逃げそうになるじゃないですか。
例えば私とかだと企画業務とかやってたんで、
どっちかっていうと事務系だから、営業ではなかったわけだから、
別にノルマがあるわけでもないし、
っていう方に結構逃げる人多いような気がするんですよね。
それはそれでね、そっちの難しさがあるんですけど。
だけどやっぱり1社辞めてもまた営業っていうね。
営業営業っていったんですね。
なんかとにかく結果を求めてたんでしょうね。
私人参を目の前にぶら下げられるとめっちゃ頑張るんですよ。
頑張るけど、また収束してみたいな。
また頑張るけど収束してっていうのが続いて、
疲れちゃって辞めちゃうみたいなのもあるかもしれないですね。
それが3年だったら3年ぐらい人参ぶら下げられてやったら、
とりあえず頑張るんだけど、
ってことは在籍してるときは結構頑張って結果出し続けるって感じなんですか?
結果が出るときと出ないときの差がめっちゃ激しいみたいな。
なるほどね。
継続的にすごい結果を出せる営業マンではなかったと思うんですけど、
なんでここ取れたの?みたいなところは取ってくるタイプだったかもしれない。
たまにすごい周りをびっくりさせるみたいな。
そうそう。
非常に興味深いですよね。
そういう経験もしながら、またさっき歌に戻られたっていう話があったんですけど、
しばやさんとの出会いで、なんで歌をやるってことになるんですか?
お声掛けいただいたってことなんですか?
私が応募っていうか、普通にインタビューとかも押し込んで、
それで生徒としてやってたんですけど、
歌作れるんじゃない?みたいな話から分かれて、
それで私、作ったこととかなかったんですよ。今まで本当に。
それはそうかもしれない、いつも歌には力が。
人間ってそんなに思いを抱きながら生きてられないと思うんですよ。
そうなんですね。
普通は思いを抱きながら生きてるとしんどいんですよ。
しんどいから思いに蓋をしたりとか、
自分の中の本音を見なかったことにしたりとか、
なっちゃうんだけど、それを隠しきれないってことじゃないですか。
隠しきれないですね。
だから配信者とか表現者としてすごく向いてるから、
歌もいいんですけど、音声配信もめちゃめちゃ向いてると思いますけどね。
そうなんですよね。
社会不適合者の人も私音声配信めっちゃ向いてると思うんでね。
自分もそうなんですけど。
社会不適合者の人って、なんで社会不適合者になるかっていうと、
その場に言語できないとか、その場で良しとされてることを良しと言えないとか、
右向け右できないみたいな感じの人結構多いと思うんですけど、
ってことは自分の主張とか信念とか思いみたいなものがある人なんですよ。
そうかもしれないですね。
それを音声配信とかだったら別に好きに喋ってたらいいわけじゃないですか、自分の庭で。
そうですね。
だからね、本来的にはね、歌もすごくいいし、
音声配信だって表現の場なので、本来的にはめちゃめちゃ向いてるんですよ、実は。
そうなんですね。
いつもおはようさんライブっていうのを7時から、かりんさんの放送も見ながら聞いて、その後にやってるんですけど。
ありがとうございます。
なかなか上手くいかないなみたいな日もあったりしながら、ちょっと乗り切ってるっていう感じ。
なるほどね。
今の悩みっていうか、一応コンサルだったと思うんで、半分ぐらいヤフーさんのことを大体教えていただいたかなと思うんですけど、
今日私に特に聞きたいことってどんな感じですか?
特に聞きたいことはやっぱり音声と音楽をどう組み合わせて発信していったらいいのかなっていうのが、ちょっと分かってないです。
人間味を出しすぎたら惹かれるんじゃないかなみたいなところとかもあったりとかして。
今はそれはどんなバランスでやってるというか、自分的に今はどんなことを意識してやってますか?
一時期よりかは出さなくなりました。
一時期はもう本当に、それやかりんさんの放送とかを聞いて垂れ流しちゃダメだよっていう話があって、
私はもう垂れ流ししてたんです、めちゃくちゃ。それはちょっとやめようと思って、
今はタイトル何にしようかなとか、決めながらやってたりとかはするので、だいぶ以前よりかは成長したかなと思うんですけど。
今じゃあどんな時に配信に困ったりとか、どんな時にうまくいってないなって感じますか?
繊細で素直で正直に生きてると思うんですね。
だからこそ、ちょっとディフェンス力はやや弱いと思うんですよ、そうなると。
ややっていうかないんですよ。
そうそうそうそう。
毎日当たって砕けて、また明日もスタートするみたいな、そういう感じなんで、やっぱね、しんどいんですよね。
で、私みたいにちょっとそういうのを経験しすぎると、もう千人みたいな方に行っちゃうんで、下脱とかね。
悟りになっちゃうんで、こうなっちゃうとちょっとダメージはすごく受けなくなるんだけど、
だけどそのダメージを受けるところも魅力なんでね、そういう意味ではね。
アンチ研究家、そうアンチは研究家なんですよ、かくさん。
怖くなっちゃったんですね。
そう怖くなっちゃって、ちょっと1回やめて収録だけにしようってなったんですけど、
でもみんな何かやってるしっていうので、いろんな企画とかもあったんで、
二人出してきてもらって、ようやくライブまたやっていこうみたいな気持ちになってるっていう感じです。
はいはいはい。ありがとうございます。
皆さんもね、ぜひこのヤフーさんに何か思ったこととかあったら、どんどんコメントしてほしいなって思うんです。
ヤフーさんの気づきになるからね。
私が思うのは、音声配信は音楽というかリズムだと思うんですよね。リズムがすべて。
どっちかっていうと予定調和を壊していくことがすべてだと思ってるんですよ。
何回もこれ言ってるんですけど、
トーンが一定で、ずっと収録とかで喋ってる人の配信とかってあんまり面白くないと思っちゃうんです、私はね。
確かに確かに。
やっぱ生感が面白かったり、Aに行くのかなって思いきやそっちじゃないんかいみたいなね。
Bなんかいって、相手の期待を裏切っていくところに面白さがあると思うんですよ。
あーなるほど。
予定調和だけだと全部予想できる配信だったら聞かなくてもいいってなっちゃうじゃないですか。
あー確かに。
全部結論もわかってんだったら聞かなくていいですみたいになるんで。
あーなるほど。
やっぱそれを裏切り続けていくっていうことが結構大事だなって思ってて、とても私もそれは意識してるんですね。
みんながAって思うだろうなって言ったらBだということを言っていったりとか、
速度とかも早くする時もあればちょっと遅くする時もあったりとか、
なるほど。
自分の熱がこもる時は超早口になるんですけど、それも気にしてないみたいな。人間ってそういうもんでしょみたいな感じなんで、
あえてその一定にしないようにしてるんですね。
なるほど。
そこに感動とか驚きが生まれるっていう意味では、音楽も結構一緒なんじゃないかなって私は思ってるんですね。
確かに。
生感が大事というか。
そうですね。なんか私最近っていうか、昨日一昨日気づいたんですけど、
なんか私関西人なんですよ。
あーそうですよね。そうそうそう。関西ですよね。
関西弁を喋らないっていうか、コラボとかするとき、でもかりんさんは標準語で喋ってくださるので、
なんか関西弁が出ないみたいな感じなのかもしれないんですけど、なんか関西弁に話した方が断然楽しいなみたいな。
え、いいじゃん。じゃあもうちょっと今から関西弁にしてくださいよ。
本当に。
そうそう。引き折れ。しかもさんまもちょっと関西弁っていうかそういう感じじゃないですか。
女さんまとしては関西弁に言った方がいいんじゃないですか。
引き折れと相性がいいのは関西弁だと思いますけどね。
そうなんですけど、出さないように隠れ関西人を装いながらいつもやってるんですけど、
え、もったいないですよそれ。
リズムが出ない。
リズム出ない。リズム出ない。
だから自分がリズムを。
え、充電ちょっと待って。
ちょっと待ってくださいね。
かくさん、かりんさん、ヤフーさんはエンタメ脱線始めると本題に帰ってこなくなるので何かアドバイスがあればお願いしますということでありがとうございます。
音声大丈夫ですか。
今大丈夫です。ありがとうございます。
ちょっと今充電つけます。
いいマイク使ってやってたんですけど。
でも今も声聞こえますよ。普通に大丈夫です。
ありがとうございます。
で、ちょっとヤフーさん、脱線ヤフーさん結構するっていう話を聞いたんでちょっとここから私の話をさせて。
私の話というか今日今までここまで話を聞いててちょっと思うことを少し伝えさせていただきたいんですけれども。
あの、なんていうのかな。音声配信って自分の庭じゃないですか。
自分の庭なんですよ。だから何にももう気にすることは私はないと思ってるんですね。
まず。
なんか共感性と調和性と適応性が多分結構高いんだと思うんですよ。
で、そうすると聞いてる人のことを考えてしまったりとか、その営業時代のご経験で言っても、
あの部下とかがなんかこういい感じなんていうかなちょっと大丈夫かなって思っちゃうと、部下のことを思って上司と喧嘩するみたいなね話になってたりすると思うんで、
ちょっとこう周りのことも考えてしまうっていう部分があると思うんですね。
なんですけど、音声は自分の庭なんですよ本当に。
なるほど。
そう思ってて。で、関西在住で今沖縄、関西出身で今沖縄に住んでるんですよね。
はい。
これ結構レアでしかも引き笑いじゃないですか。
引き笑いね。
この組み合わせの人全然いないと思うんですよ。てかめっちゃいない、私見たことないんですよ。
関西出身で沖縄在住で引き笑いで若干関西弁って人って全然見たことないんですね。
確かに。
でもこの組み合わせこそがオリジナリティじゃないですか。
確かに。
で、それに自分のリズムが乗るわけだから、関西弁をまず封印しない。
関西の人って基本関西大好きだから、関西から出ないってイメージがあるんですね。
私の中で。
出ない予定だったんですけど。
出ないイメージなのに、今なぜか沖縄で歌を歌ってるわけじゃないですか。
相当変わってるんですよね、これね。
相当変わりました。
相当変わってるし、そういう人あんま見たことないってことは、そこが異常値だからこそ、
自分のルーツをはっきり示していくだけで、すごいオリジナリティの人っていう感じになると思うんですね。
なるほど。
だからこそそれを隠さない。
関西弁と沖縄弁が混じってるんだとしたら、それはそれで一つの個性だし、
私とかやったら札幌出身だから、標準語にちょっと北海道弁がありつつも、
ありつつも関西弁っていう、すごい中途半端な存在なんですけど、
でもルーツは明らかにしてるわけなんですね。
そうすると、結構珍しいねって言われたりするんですよ。
札幌だと結構東京行ったりするのに、なぜあなたは関西なんですかみたいなね。
確かに。
だけどそれ自体も自分なわけだから、関西在住の企業家って結構珍しいなって私は思ってて。
だから覚えてもらえたりもするし、ちょっと話それちゃうんですけど、
昨日なんかね、私YouTubeの密着動画を撮ってもらってて、自分のね。
はい、見ても。
ありがとうございます。で、撮ってもらったんですけど1日ね。
それも私は東京とかで撮影しないで、やっぱ大阪で撮るわけですよ。
大阪のランドマークとかのあたりを行ったり来たりして撮影するのは、やっぱり札幌出身であり、
かつ私は大阪の企業家やでみたいなね。東京じゃないんやでみたいな。
そういう感じをちょっと伝えたいからっていうのがあるんですよ。
だから自分がどこ出身で、今どこに住んでいて、何をやっているっていうのはこれだけでもオリジナリティなわけなんですね。
確かに。
そこをちゃんと出していくっていうのは結構大切なことなんじゃないかなって思ってるんですよね。
なんか沖縄に来てからもう、ちょっと違いますね。沖縄に来てからもうですね。
来てからもうね、そうそうインターネーションからね。
沖縄に来てからなんか関西弁隠そうみたいな、そんな感じになってて。
でもいかに沖縄弁をうまく言えるかみたいな、なんかそういう、なのにこうなってた時期がありますね。
だからやっぱり適応性とか調和性とか、働いちゃうんだと思うんですよね、無意識に。
だけどその中身を見たら、関西弁のいかつい姉ちゃんっていう、なんていうの、引き笑いもしてるっていうこのキャラクターがあるわけじゃないですか。
だからここにアイデンティティがものすごくあるので、それを無理に出すとかじゃなくていいとは思うんですけど、隠さないっていうか、隠そうとしないっていうのはまずすごい大切だと思うんですね。
でその上で音声配信をどう活用していくかっていう話なんですけど、今って音声配信でファンになってくれて、例えばCD買ってくれる人とかっていたりするんですか?
いや、何名か、ほんとに何名かいらっしゃいます。
だから私が熱意を込めて今まで言えてなかったんですよね。やっぱりこう、逃げてるところもあったし、
なんか普段ヘラヘラしてるので、やっぱりどこでスイッチを切り替えて伝えたいのかが、ちょっと自分自身も分からなかったり。
じゃあ何かそういう何かを売ることにちょっと抵抗があったりとか、ちょっと恥ずかしく感じちゃうみたいな感じってわかった?
そうなんです。だから私、自分のことはすっごい恥ずかしいから、なかなか売られへんみたいな感じがあるんですけど、人のもどんどん売れるみたいな。
さっきの営業のとこでも言ってましたもんね。
そうです。だから自分は売れないけど、人のやったら売れるみたいな、そういう感覚はあるかもしれないですね。
なるほどね。でも言ったら音声配信のヤフーさんって、ヤフーさんでありヤフーさんじゃないじゃないですか。
ヤフーっていうの、そもそも本名ではないんですよね。
そうですね。
私もイガラシカリンって本名じゃないんですよ。
あ、そうなんですね。
そうそう、本名じゃないんです。だから途中からこのアンチの話にまた戻っちゃうんですけど、
一時期すごい死ぬほど叩かれたときに、イガラシカリンって別に私じゃないしな、みたいになったんですよね。
ああ、へえ。
そう、私であって私じゃない、その架空の人を叩いてるってなんて不毛なことをこの人たちはやってんだろうみたいに思うようになったんですよ。
なるほど。
だからヤフーさんはヤフーさんであってヤフーさんじゃないっていう感覚も結構大事だと思います。
めちゃめちゃ大事な視点。
そう、自分ではないんですよ。自分であって自分ではないというか。
そう、っていう人を音声配信にヤフー、音声配信のヤフーさんっていうのがいるわけじゃないですか。
うん、だからそこはちょっと切り分けて考えた方が楽な場面もあるんじゃないかなって思うんですよ。
で、その音声配信のスタッフにいるヤフーさんっていう人をプロデュースしていくというか、
ヤフーさんを紹介するっていうか、自分であって自分ではないからこそ応援できるみたいな感じもすごくあるんですよね、感覚として私は。
なるほど。
そうなんですよ。だから結構アーティストとか、私もそうなんですけど、自分で個人ビジネスしていて、対個人に対して何か売りますとかってなったら、
それで例えば売れなかったら自分がダメだったんだとか、結構自分のパーソナリティとくっついて考えちゃうことってあると思うんですね。
だけどそういう人ほどやっぱり結構分けて考えた方が私はいいんじゃないかなって思ってて。
なるほど。でも今って結局いろんなものがストーリー込みとか背景込みで売れているっていうのってあると思うんですよ。
歌とかも例えばAIでも無料で歌もいくらでも作られてしまうわけじゃないですか。
だからこそ例えばどんなことがあるかというと、ちょっと物販とかになっちゃいますけど、例えばお菓子作ってる人とかだったらお菓子の作ってる過程とかをインスタにアップしたりとか、絵描いてる人だったらその絵
の過程をアップすることによって思いを感じてもらって、その完成品欲しいっていう流れに持っていくみたいなマーケティングっていうのは結構多いと思うんですね。
歌も結構やっぱり私はそうだと思うんですよね。ここまでの思いでヤフーさんが作った曲ってどんな曲なんだろうって思ったり、例えば歌詞に込めた思いとかっていうのも絶対あるわけじゃないですか。
とかここでこういうリズムにしてきたのはこういう曲があるとか、多分絶対いろいろあるわけですよ。そういうのを知ってる方が知りたくなるじゃないですか。
だからそういうのはもっと音声でも言っていった方がいい、というか音声の方がむしろ伝わるんじゃないかなって私は思うんですよ。
やっぱり文章ってちょっとのっぺりしちゃうじゃないですか。
そうですね。
だからそこからCD買おうとかなんとかってなるのに時間が結構かかると思うんですよね。
しかもヤフーさんは声で売ってる人じゃないですか。声が商品ですよね。
ってことは普段の音声配信でこの人例えばいい声だなとかって思ってもらえることが結構サービスに直結してるんですよね。
だから声とか話し方を好きになってもらうっていうのが結構大切だと思うんですよ。
だからやっぱりそういう意味では音声配信ととても相性がいいと思うんです。
アイさん、ヤフーさんのWHY聞きたいということで。
そうですよね。シンガーソングライターさんにしかできないことっていうのはやっぱりAIと違うわけだから、それを生み出すまでにすごい時間かかってるんですよ。
これがAIとの違いじゃないですか。
AIってカチャって押したら歌出てくるじゃないですか。
そこに何もないわけですけど、ヤフーさんだったらヤフーさんがこれまで生きてきた何十年とか、
それでああでもない、こうでもないって考えて生み出してるわけですよね。
だからそのああでもない、こうでもないをもっと語ったほうがいいと思うんですよね。
そういうのを聞きたい人は結構いると思いますけどね。
だからライブのほうがいいと思います私は。
いつもライブでふざけちゃうから、私の曲自体がセンシティブなものを扱ってるものが多くて、
ブランディングまではいかないんですけど、
あなたの涙流しませんかっていうブランディングと関西の勢いのい姉ちゃんと共同してるっていうのが自分でも分かってるんですよ。
でもそういう自分だけじゃなくて、別の自分もいると。
それを自分のこの喋りだけでは表現できないので、それを全部歌にしましたみたいな風にしたら一応ストーリーって通るじゃないですか。
そういう感じがいいと思うんですけどね。
そういう喧嘩早い自分とのギャップに悩んでいるっていうことすらもコンテンツじゃないですか。
そういう複雑な存在として、丸ごと楽しんでもらうっていうのがとてもいいんじゃないかなって思うんですけどね。
かつねまさん、確かにギャップがあるのが面白いってことでね。
かつねまさんもエリートなのにお人柄良くてギャップ。
そうですよ。人間はすべてギャップでできてるし、人はギャップで物を買うんですよ。
そのままだったら面白くないじゃないですか。
確かに。
ないやんっていうね。面白くないやんっていうことなんで。
面白くないやん。
ないやんってことなんで。
だからやっぱり出さない部分を出していくっていうことと、それに対して自分が矛盾を感じている部分すらも出していくし、
そういう人がいても別にいいと思いますよね。他人に対してはそう思いませんか?どうですか?
そうですよね。
だとしたら自分が最初にそれを許していくっていうか、自分に対して。
アーティストの人ってその人の生き方自身が誰かの希望になったりすることってあると思うんですね。
だからこそまずは自分がそういう矛盾を抱えたまま生きていきますみたいな。
で、いろんなことをちょっと表現しきれない部分を、とにかく全部歌にしてるんですよっていう感じがとってもいいと思うんですよね。
それはすごくストーリーとしてつながってる気もするんで。
Yahooさん、沖縄に溶け込んでいくまでの話とかも応援したくなるってことね。
そうですよね。関西から沖縄に住むってどういうことなんだろうって思いますもん、やっぱり。
すごいですよね。
あとはやっぱりセールスっていうことをすごく気恥ずかしいとかって思ってなかなか売れなくなっちゃうとかっていうのがあるかもしれないんですけど、
売るっていうよりは売れるって感じなんですよ、勝手にね。
それよりは自分の思いを伝えていって、それを詰め込んでるのが結局歌なので、聴いてください。
買ってくださいっていうよりは聴いてくださいですよね。
その結果そこにお金が伴ってくるっていうことかと思うので、思いの方を伝えていくっていうことにフォーカスするっていうことだと思うんですよ。
何かCDを紹介するにしても。
それを応援する人はたくさんいると思うんですよね。
面白さでも人って応援したいとか、物買うとかっていう意識にはなったりすると思うんで、
ただ、やっぱりシリアスなことをやりすぎてるからこそ、
切り替え方が難しい部分はあるかもしれないですけどね。
そうですね。ちょっと難しいかもしれない。
それは相手ですね。お相手にお願いするそこのね。
伝えたいことを面白く話す練習をしました。
そうですね。だから無理にシリアスにしなくてもいいような気がします。
ユッケさん、話してたら戻ってこなくなっちゃう。
どんどん駆け足で遠くの方に行ってしまったよね。
だから、それどこまでも行くのも面白いじゃないですか。
私もすんごい脱線することとかあるんですよ。
で、その時に、もうそろそろやばいなと思ったら、
こんな感じでちょっとふざけちゃったんだけど、
実は今日のライブって、実はこういうことを伝えたかったんですよっていう。
なんか無理やり戻る感じあるんですよね。
そうなんだよな。
そう。
その切り替え遠く頑張って。
そうそう。土俵に戻っていくっていうのが練習かもしれませんね。
これからのヤフーさんの。
いいんですよ。どんなに脱線してもふざけてもいいんですよ。それは別に。
ただ、最終土俵っていうのをちゃんといつも意識するっていうのは結構やっぱり大事かも。
でもこれ習慣化の話なんで、やってほしいですし、
私はね、やっぱり面白い人にはライブやってほしいんですよね。
そう。
でも逆に収録でめっちゃ真面目な話してても、
それはそれですごいじゃないですか。
収録の方が落ち着いて喋れるんですよね。
なるほどね。
これ話そうって一個のことに集中して喋れるけど、
基本多動だから、ライブ始めたらもういろんな人が気になっちゃうし。
分かります。だから共感性とか適応性とか調和性が
強いことが弱み遣いになっている感じはありますね、ライブは。
だからその時は相手にそれをちゃんと理解してもらってやるってことと、
本当に伝えたいことは収録で言ってもいいとは思うんですけど、
でもやっぱり歌の人だし、アーティストの人こそ私はやっぱり
ライブ感大事にした方がいいと思うんで、
どっちもやってほしいなっていうのは思いますね。
格子さん、営業のプロのヤフーさんなら戻ること絶対できるってことでね。
そうなんですよ。
戻れるのかな。
僕もライブする時に最初と最後だけはこうやって話を決めている。
途中どんだけ雑演してもそれを回収できるようにきます。
だから最後の戻り力をちょっと意識したらいいかもしれないですよ。
別にいいんですよ。脱線してはいけないとかじゃなくて、
でも逆にどんなとこに脱線しても回収していく力っていうのもすごいと思うんですよ、私。
なんかすごい面白いと思うんですよ。
全然違う話をしたのに、最後そういう切り返しするんだっていう、
その切り返しゲーみたいなね。
なんかその、回収できずにどちらかって終わってしまうっていうのがいつもなので、私。
だからちょっとその回収能力を身につけたいですね。
そうですね、そういう意味ではやっぱり最終的に私はここで何が伝えたいんだろうなっていうこととかを
ちょっとメモだけ残しておいて、
最初はどんなに無理やりでもいいから、
とりあえず例えば最後の10分は絶対そこに戻ろうって決めておいて、
今めっちゃ脱線してるんですけど、実は今日これの話したかったんですよみたいな。
そういうとこから始めていくっていうのがいいんじゃないかなと思うんですね。
切り返しゲーはでも慣れっていうか、なんかできますよ、慣れで。
私結構無理やりな切り返しとか結構いつもやってるんですけど、
なんかね、慣れてくんですよ。慣れたらなんかできるようになってくるんですよ。
だからぜひライブも活用しながら、ただライブだとちょっと共感性とか適応性を発揮しすぎてしまう場合があると思うので、
その場合は収録でもいいと思うんですけど、なぜっていう部分を語ったりとか、
あと真面目になりすぎなくて全然いいと思います。
普段真面目に話すのとかちょっと照れくさいんで、
だからそれを歌にしましたんで歌聴いてくださいみたいな感じでもいいと思うんですよ。
だから別にシリアスな曲を紹介するために、自分がシリアスである必要はないと思うんですよ、私は。
めっちゃ名言ですね、それ。
そうそうそう、だってどっちも自分だし、
なんかクリエイターの人とかってそれを結局文章とかで表現するのが苦手だから、
それを別の表現方法で表してるということも言えると思うんですよ。
例えば絵が得意な人っていうのは文章とかとなかなか自分の思いが伝えきれないから、
それを絵にしてるみたいな感じだったりするわけじゃないですか。
普通の場合はそれが歌だと思うんですね。
ということは歌以外の場でそれを正確に表現する必要もないかもしれないですよね、もしかしたら。
なるほど。
逆にそこにすごいいつもの自分のイメージとちょっとギャップがあることを自分は感じていて、
それをどうやって表現しようと思った時に最終行き着いたのが歌だったので歌にしてます。
普段の私のイメージと全然ギャップがあるんでね、皆さんすごい驚くと思うんですけど聞いてくださいとか言ったらなんか聞きたくなるじゃないですか。
そういう感じでいいと思うんですよね。
なるほど。
なんかシリアスなトーンに自分を合わせにいかないっていうのが結構大事な気がします。
そうかも、なんかそういうキャッチコピー作っちゃったからそっちに寄せないとダメなんかなみたいな。
どうなんやろうなみたいな。
私はそういうヤフーになろうと思ってずっと着てるから、ヤフーというアーティストはこういうアーティストみたいな感じで着てたんで、そこは本当に別にギャップがあってもいいんやなって。
こだわりとかがあるわけですよね。きっとその曲とか歌詞とか。
そこもうちょっとだけ教えてもらってもいいですか。
はい。平和の木の下でだけちょっとピックアップさせてもらうんですけど、
この曲はなぜできたかというと、
父さんがですね、毎年毎年6月23日から新聞記者の方とかテレビの方とか取材しに来るんですね。
なぜかというと両足過死障害があり、車椅子でずっと生活をしてるんです。
で、その中で戦争始まるちょっと前に両足過死障害になって、
で、全毛のお姉ちゃんと、全毛のお姉ちゃん、目が見えないお姉ちゃんと、
100人になりました。嬉しい。ありがとうございます。
はい、どうぞどうぞ。
全毛のお姉ちゃんと、お父さんとおばあちゃんと4人で逃げてたんですね。
そんな時に、お父さんが5歳ぐらい、お姉ちゃんが12歳ぐらいなんですけど、
2人とも障害がある。何度も何度もお父さんも背負いながら、
お姉ちゃん手を引きながら逃げていて、何度も何度も転んで、
戦火がものすごく激しくなってきた時に、おばあちゃんとも別れてしまって、
で、その後、3人でどうしようかってなった時に、
もう自分たちは置いて、逃げてほしいっていう子供ですよ、12歳とか。
子供がお父さんに、もう自分たちは足跡になるから、やばい、また泣きつきちゃった。
泣けますね。
子供たちが来ると、ちょっと泣けちゃうんですけど、置いてってほしいっていう話があって、
それを何度も何度も新聞記者の方に同じことを喋ってくるお父さんは、
それを毎年見てた中で、いろいろ私も思うことがあって、
その話をメモっていた。
で、ましゅがさんと出会いがあって、この曲を作って、
で、やっぱり、私は沖縄に来るまで、正直沖縄線ってそこまで知らなかったし、
6月23日っていうのは慰霊の日って言うんですけど、
学校も職場も全部東急日の日なんですよ、その日。
そうなんですね。
みんながやっぱり平和記念公演とかに行ったりとかして、
ご先祖様をおやまうっていう、本当に大切な日なんですけど、
それを知らなかった、私は。
で、それから知って、いろんな海軍号司令部っていうのが、
私の家の近くになるんですけど、そこにある平和の木っていうのが本当にあるんですよ。
で、そこで子供と遊ばせてた時に、ちょっと小高い丘があるんですけど、
あんなに悲しい戦争があったのに、
お、かくさんCD買った。素晴らしい。CD他買った人いたらぜひ教えてくださいね。
もう最高にかっこいいじゃないですか。
でもね、この間たまたまフェスみたいなのがあって、
宮沢さんの曲を聴きに行ったんですよ、私。
島唄歌ってくれて、島唄歌われる前に沖縄の人がありがとうって言ってたんですよ。
だからなんか時を経て、すごい感謝されるような歌になんかなってるんやなって思ったら、
私もやっぱりそういう意気に達したいなってすごい思ったし、
それにそれくらいに曲を作れたって自分でも思ってるから、
広めたいなってこれだけ思ってるんだなって。
素晴らしいですよ。
歌ってでもその時の時代の背景とか結構色濃く反映するから、
結構すぐ認められない歌があったり、その時に価値が変わったりとか見直されたりとかっていうのがすごくある分野だと思うんですよね。
結構メッセージ性とかも入ってくるから、歌詞のどこかが物議を醸したりとか。
だからある意味この歌を出すってことは結構覚悟がいることだと思うんですよ。
沖縄の歴史とかがあるわけだし、結構そこってそれこそ本当にセンシティブな部分じゃないですか。
歌詞をつけることがもうすでに危ないっていうかね。
歌詞をつけちゃうってことは誰かが傷つく可能性とか、誰かの反発に遭う可能性ってゼロじゃないわけじゃないですか。
だからそれこそがなんかもうすごいチャレンジャーなんだけど、それを別に自分のためにやってるわけじゃなくて。
泣いちゃうって言ったら、地元の人じゃないのにギリのお父さんとかのことにすごい感情移入とかもして、
だからやっぱり誰かのためにやってるんですよね。自分のためっていうことよりは。
だからそのスタイルっていうのは営業の時に部下をかばった姿勢と何ら変わりはないっていう。
ただそれがもっとすごく大きい規模で今そういうことをされようとしているっていうことなので、
なんかそれってすごくやっぱり応援したいなっていうのは思いますよね。
ありがとうございます。
今日は泣かずに行こうって決めてたんですけど、この話を聞くと泣いちゃうんですよ。
初沼さんもありがとうございます。ご一緒させていただきありがとうございました。
でもそういう思いってすごい大切ですよね。そこまでしてやろうっていう人もそんなにいないと思いますからね。
やっぱりそれこそ痛みを伴い得るから、マジで喧嘩に発展する可能性あると思うんですよ、ちょっとね。
誰かにとってはってことですけどね。
だけど伝えたいとか残したいって気持ちの方が上回るから多分やってるんだと思うんですよね。
ちょっとナイチャーでやらせていただいてますけど。
そうですね、うちナンチュとナイチャーの関係性で。
なんかちょっとね、思いがあふれて、涙が。
でもなんかすごく興味深いというかね。
パンダ先生はヤフーさんとのコラボライブに来てもらったかなっていうことで。
来てもらったんですかね?
ありがとうございますって感じなのかな。
だからすごく今日いいお話聞いてね。
私も心が洗われましたわ、なんかね。
ありがとうございます。
こういうピュアなマインドで生きてる人ってすごく少ないんですよ。
普通は金儲けとか世の中のどうでもいいことに心をやっちゃうんだけど。
その中ですごいピュアな精神で生きてるわけじゃないですか。
シンバソングライターとしてやって。
だからやっぱ感性で生きてる人なんで、そういう人はね。
私は世の中が応援したり守っていかないとダメだと思うんですよ。
そうじゃないとAIの音楽とかで終わるぞって思うんですよ。
本当に世の中。
曲作れる人とかマジでいなくなるよって思ってるんで。
だから応援したいんだったらそういう人を応援していかないと残んないよねって。
それが本当にいいのかなって私自身は思ったりするのでね。
個人的にもね、アーティストの方は私本当に非常に応援したいと思ってますんで。
これ聞いた方は皆さん是非応援したいなって思ったら
そんなヤフーさんの思いがこもったCDであったりとか
あとラジオ出演の話であったりとか。
あとはこの私の収録をスタイフのいろんな方に広めて欲しいなって思います。
スタイフはすごい応援する文化があるんで、それを是非使って
是非皆さんでヤフーさんがボーイパーに来れるようにっていうのも応援しましょう。
カリさんすいません。私最近切り抜き師として活躍してるんですけど。
切り抜き師?そうなんですね。知らなかったそれ。
スタンドFMの切り抜きをしてるんですけど。
そうなんですね。
ヒカリンさんの切り抜きも。
今回の放送しっかりカリさんの活躍したいなって思った放送。
切り抜き師でもいいですか?
全然いいですよ。ありがとうございます。私にも切り抜き師が登場した。
結構切り抜きとかあるじゃないですか。YouTubeとかインスタとか。
羨ましいなって思ってたんで。どんどん切り抜いてください。
私の切り抜きアカウントもありますんで皆さんよかったらフォローしてください。
嬉しい。私まだそれ分かってないからちょっと後で教えてください。
見たらあるのかな?切り抜きのやつ。教えてください。
嬉しい。ありがとうございます。
カクさんがカリさんありがとうございますっていう。
カクさんもいろんな人応援してますもんね。
マネージャーみたいになってますよね。今ヤフーさんの。
いろんな人のマネージャーやってますよね。カクさんね。
素晴らしいその精神と思って。
だからヤフーさんと私カクさん本当に会ってほしいんですよ。
会ったことないんですよね。