皆さんからの。
そうですね。だからライブならではということでね、皆さんからぜひね、いろいろとご質問いただけたら嬉しいです。
マリさんこんにちは。
ぜひぜひ。
大浜さんもこんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。12時になりましたのでですね、これから始めていきたいと思います。
今日はですね、先日私がコラボした男性起業家の宇野篤さんの、ややこしいですけど、
宇野篤さんのグループコンでご一緒させていただいている方の篤さん。
橋本篤さんをお招きしてライブをやっていきたいと思っております。
篤さんについてはね、告知の方でも少しご紹介させていただいたんですけど、
もともと営業の方での経験というのがあって、その時に3000人くらいを紹介ベースで、
3000人くらいの方ともお仕事をして、それで仕事をできていて、その後に起業されてですね、
コーチング系の起業で、紹介だけでですよ皆さん、このSNSとかオンラインなしで、
情報発信とかなしで、オフラインだけで1000万円っていうところのお話があって、
今は恋愛とか婚活のコンサルタントもなさっているんですけれども、
私はね、そっちも気になるんですけど、やっぱり紹介だけでオフラインで1000万円ってちょっとどういうこと?
ということになりまして、今回そっちの方のお話を今日は聞かせていただくことになりました。
あつしさん、改めて自己紹介お願いできますか?
はい、ありがとうございます。今回ご紹介を預かりました橋本あつしと申します。
現在は恋愛企業コンサルタントとして熊本県を中心に活動しております。
主な方は結婚したいけどできない方ですとか、パートナーシップ、幸せなパートナーシップができない方に対して、
満々までサポートを受けているような形ですね。現在は結婚相談所の方と連携を取りまして、
コンサルタントで出会いの場を作ったりとかですね、相談をしたりとかイベントを企画したりして楽しく活動しております。
はい、ありがとうございます。皆さん早速来てくださってて、
濱田真希子さん、この間ね、ライブさせていただいてありがとうございました。
来てくださってます。あとマリさん3000人紹介すごすぎるっていうので、ほんとすごいですよね。
どういうことなんだろうと思いますよね。
この学科では何か、もらって当たり前みたいな感覚があるので、
谷さんに言われて初めて紹介ってすごいなって感じました。
そうなんですよね。なので、最初は私、宇野篤史さんのグルコンで、こちらの篤史さんの話を聞いたときに、
なんか恋愛系とかでコラボできるのかなってね、私も婚活コンサルとかやってるのでって思ったんですけど、
話を聞けば聞くほどに、営業力とかヤバいっていう話にちょっと気づいて。
13年間やってましたからね。ありがとうございます。
ヤバいんですよ、本当に。だからそこを私は今日結構ね、今自分が提供者としてやってる中で、
やっぱりセールスって結構私は苦手なので、ちょっとその辺も聞いてみたいなって思ってます。
ぜひぜひよろしくお願いします。
なので皆さんもね、ご質問とかあったらどんどんお願いします。
アンコスコさんこんにちは。
こんにちは。
こちらこそありがとうございましたということで、ありがとうございます。
あと香里さんもありがとうございます。
あはずきさんもこんにちは。
マリさん営業力気になりますということで。そうなんですよね。
なのでちょっとどっから聞いていこうかなっていうのがあるんですけど、
まず3000人紹介されたっていうところらへんから教えてもらってもいいですか?
営業された時代の。
分かりました。
もう高校卒業してすぐ営業、某NTTダカマっていう会社のですね、
個人営業もやってたんですけども、
誰も知人がいないし、リストとかもないので自分で開拓していかなきゃいけなかったんですよ。
そうですよね。
そうなんですよ。
私の地元を中心に知り合いの人から、私はこういうことを始めましたってことをアピールしながらですね、
そういうならぜひ紹介したいとか、それ携帯買ってあげるわみたいな感じで広がっていきまして、
最初は3,4人ぐらいからだったんですよね。
その方がいい状態になるためにはその人の周りを良くしないといけない、紹介もらって当たり前みたいな神の声が聞こえてきまして、
そこから紹介をもらうためにどうしたらいいか、契約は置いといて紹介をもらうためにどうしたらいいかをずっと考えてやってきたんです。
すごいですね。
それで1年間で、結構3,400人と、歴史経験なんですけど、そんな感じでいきました。
本当すごいですね。
ちょっともうよく分かんない世界になってくるんですけど、ひめこさんこんにちは、仕事へ行く準備しながら聞いてますってことで、
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なので、このでも紹介をお願いするっていうことって相手からしたらちょっと負担でもあるわけじゃないですか。
相手にコストが発生するっていうか。
信用もありますし。
そうありますよね。
それどのぐらいのタイムスパンでそれやってるんですか?
1人の人に別の人を紹介してもらうときに大体半年ぐらいかけてとかいう、時間の感覚ってあるんですか?
時間の感覚はもう速攻なんですよ。
速攻なんですか。そうなんですか。すごいですね。
そうなんですよ。で、仮に僕は携帯っていうシステムとかを扱ってたんですけども、
その後金融のファイナンシャルプランになっていくことに移行して、さらにそれが強まりまして、
その方がいいなと思って契約した瞬間が一番その方が感情が乗ってるときじゃないですか。
そうです。間違いなくそれはそうなんですよね。
そうですね。なのでその時に、あっでしたらこのことを雑談の中でその人の周りの人を先に聞いてましたね。
先に聞いてるんですね。
周りに誰とつながってるかとか大事にしたい人を聞き出して、
その方のお話を差し上げたいので、今ちょっとお電話してもらえますかとか。
そういう感じがもう本当にその場なんですね。
後に紹介しますという方結構いて、僕も最初うんって受けてたんですよ。
でただ、そうだと紹介こないのが9割10割。
そうですよね。
そう。だからこの先ほど出たこの人を今ちょっとお電話してもらえませんかって具体的にプッシュ。
すごいですね。だからそういう意味ではもう事前準備っていう感じで、
最初に話を聞いてる段階で最後にこの人の紹介もらおうっていうのをある程度頭で考えてるってことですよね。
そうですね。そこしか意識してないですよね。紹介もらわないとその人の周りが良くなっていかないっていう発想があるので。
それはすごいですね。
それでもお願いする時になんかちょっと気まずかったりとかは全然しないですか?こっちの心情として。
最初の頃は結構ありました。
ですけどやっぱりもう自分を洗脳するじゃないですけど、その人の個人は周りの人が決めてるっていうことを思い始めまして、
まあ契約は取れなくていいから一旦紹介だけもらっていこうみたいな発想ですね。
それで紹介もらえた人にまた紹介をお願いしていくみたいな感じですよね。
そうです。その連鎖です。
それすごいね。最初の方の人はすごい例えば意欲的ですごい紹介してくれるような人だったとしても、
どんどん紹介の連鎖が重なっていくにつれて、ちょっと関心が薄い人とかも出てくると思うんですよね。
中にはそうですね。
ですよね。そういう人からでも紹介を取り付けるわけですよね。
関心が薄い人は、中にはごめんなさいできませんっていう人もいらっしゃるので、
分かりましたってその場で行動してくれる人に関して3人ぐらいもらったりとかしてますね。
それがだからすごいなって思うんですよね。
はずきさんプッシュ、まりさん意思を逃さない。はずきさん今って思いますよね。
今なんです。
それはすごいですよね。この瞬間にですかみたいになりますよね。
そうですね。食べ物もそうじゃないですか。秋の味覚、栗とか梨を食べてるんですけども。
逃したらあの時食べればよかったみたいな。
でもそうですよね。これセールスとかもそうですよね。やっぱりその話をした時が一番テンションが高いから、
返事を例えば1週間後とかに聞くとかってなったらもう結構制約できないとかっていうのがあったりするかなと思うので。
そうですね。主に無形の商品とか耐震でカンセラしてる人に関してはもうすぐ紹介をもらうとかした方がいいですよね。契約の時に。
そうですよね。
まきこさん今LP書きながら聞いてます。すごいですね。
素晴らしい。紹介生物。本当にそうですよね。
でもなんかもし私だったらその紹介をお願いする時にちょっとひよってしまうっていうか。
そうですか。
っていうのがまず1個あるのと、それを何回も繰り返していく中でちょっと心が折れそうになっていきそうな気もするんですけど。
なるほど。なんでそういう風になっちゃうかとかはどんな感じですか?
断られるのがちょっと怖いとか、押してるって思われたくないっていうか。
ありますよね。
僕も言っても、昔そうだったんですけど今はなんか全然押さないというか確認って感じですね。
そうなんですよね。だからそこのスタンスが多分結構違うんだろうなと思うんですよね。
そうです。最初はやっぱりそのご利用しっぽくなるかもしれないですけど、結局セールスとかは確認。
これしますけどいいですか?じゃあこれ説明しますけどいいですか?じゃあこれいかがですか?しますかしませんか?みたいな何段階か方はあると思うんですよ。
そうですね。
それを感情論とかじゃなくてしっかり確認作業っていう。
確認していくってことなんですよね。
そうそうそう。ワークフローみたいな形でやると。
なるほどね。朝日るさんちょっとお邪魔します。ありがとうございます。ページライブの前にありがとうございます。
かおりさんもこんにちは。はずきさんも確認かということで。
そうですね。この確認っていうスタンスがやっぱり結構ねセールス慣れてない人とか難しいと思うし、個人ビジネスとか私もやってるんですけどね。
普段は会社員として働いてるので、あんまり誰かにセールスするっていうのをしないんですよね。
そうですよね。
そうなるとやっぱりいきなり個人ビジネスすると全部セールスとかプロモーションとか全部自分でやるじゃないですか。
めっちゃ大変ですよね。
そこのところのマインドがやっぱり結構しんどいので、今はどっちかっていうと販売いかにせずに売れるかみたいなことを私は考えてるんですけど。
素晴らしいですね。
ですけどやっぱりセールスの力っていうのも根本的にはちょっと必要だなと思ってて。
そうですね。オンラインって言っても結局一対一で向き合わないといけないからですね。最終的に。
そうなんですよね。そうなんですよ。だから結構やっぱり私の場合は相手が買いたい瞬間とか、買いたいタイミングとかあると思うしっていうので、
もう相手が決めたらもうそれはそれでいいんじゃないですかみたいに思っちゃうんですよね結構。
なるほどなるほど。
その辺がちょっとね、まだもうちょっと改善の余地ありだなと思ったりするんですけどね。
そうですね。そこから、何て言うんでしょうか。相手のブレーキがあって、イエスって言えないケースもあると思うんですよ。
そこは確認作業していくうちにだんだん身についてくると思うんですけども、最終的に買わない理由っていうのを潰すこととして一個こう、得ていくといいんじゃないかなって感じがしますね。
だから買わないって例えば言われたりとか、契約しないって言われた時に、多分結構セールスに慣れてない人はその一言で落ち込んだりすると思うんですよね。
そうですよね。自分自身が否定されたみたいな。
そうなんですよ。だけどそこで動じないってことですよね。
そうですね。もう一回確認しに行きます。なんで買わないんですかみたいな。
それを多分普通のマインドでできてるところがまずすごい。まず全然違うと思いますね。そこが。
慣れですかね。断られるというか、何かビジネスするって必ず衝突する問題だと思うんですよ。
なので買わない理由。だいたい皆さんお金がない、時間がない、自信がないとか言うんですけども、お金がないって結局本当にこの商品がいらないのかどうかとか見極めしないと正しいセールスになってないので。
そうですね。それを一個ずつ確認していく感じですか?例えば契約しませんって言ったらまずそれがお金なのか自信なのかなんなのかとかいうのを確認していくって感じですか?
そうですね。そこも事前段階があるんですけども、事前段階としてはその人のいいですっていう理由を全部潰しておいてどうしますっていう最終確認でいく感じなんですよ。
なるほどね。
お金がないって最終的に言われたら、さっき確認しましたよね、お金のこともって言える。
すごいですね。それをやるためにはやっぱり自分の中である程度そういう全体像みたいなのを把握しておいた上で一個ずつ潰していくみたいな感じなんですよね。
そうですね。この商品を買うことによってその人がどんな未来が手に入るかをお互いして相手がワクワクしている状態だったらやらない方がおかしいじゃんって話になるじゃないですか。
そうですね。でも最初にそれはあれですよね。前提としては相手をワクワクさせるっていうところまで感情を持っていくっていうのが大前提ですよね。
素晴らしい着眼点ですね。そうなんですよ。セールスってこっちの契約をしないといけないっていう嫌な感情でいくと嫌じゃないですか、こっちも。
なのでこのワクワクに相手を必ず連れていくっていうマインドでいくとまた変わるんじゃないかなと。
そうですね。連れて行った上で現実問題としてお金が自信があったらそこは一緒に考えましょうみたいな感じなんですかね。
そうですね。そこも寄り添ってあげる感じで、じゃあそれがどうするかちょっと今から考えてみませんかみたいな感じすると、いいんですかみたいな感じになると思います。
なるほどね。そこを一緒に考えるってことですね。やっぱりね。こっちが売りつけるとか、こっちが一方的に何か契約を結ばせるとかじゃないってことですよね。
そうですね。それで契約しても継続案件にならなかったりとか嫌な感情になると思うんですよ。お互いに。
そうですよね。確かに確かに。
マヨカさんこんにちは。イクコさんこんにちはってことだ。イクコさんもありがとうございます。
こんにちは。
アサヒルさん最近漫画の編集さんに現行料の交渉しました。ドキドキ。
いいですね。
すごい。でもこういうの慣れないとちょっとドキドキしますよね。アサヒルさん慣れてるかもしれないけどね。
いいですね。
マリさん売り手のワクワク感大事。そうですね。ワクワク感を共有してその人を同じレベルまで連れていくっていうのは結構大事ですよね。
そうですね。いかに相手の人の前に進む恐怖を拭って、こっちが骨肉を切らせて骨を立つじゃないですけども。その状態に。チームって感じですよね。相手の人生を良くするための私たちは今2人のチームプレイで良くなっていきますよみたいな感じですね。
そうですよね。特に無形商品だとやっぱりそこですよね。
そうですね。
なるほどね。
買った後の未来のワクワクな感じですよね。イメージできたら。
それはずっと続くわけですもんね。そのワクワクとかっていうのはね。本来的には。
そうです。
それででも3000人っていうのはなので1年で300人ぐらい紹介されたかける10年みたいな感じですか?
そうですね。たまたまその売る媒体自体が携帯電話っていうこともあって、もう1回で何十人っていたこともあったので、そこの類型なんですけども。
すごいです。でもそれって別にね、厚木さんの周りの人がみんな同じぐらい紹介受けてるかっていうと多分違いますよね。
そうですね。基本的に紹介受けるってないか、1人の人が一気にするかみたいな感じですかね。
だからそれはやっぱりすごいな。聞けば聞くほどにすごいなと思います。
ありがとうございます。
朝昼さん、慣れてないんですけどね。でも私と一緒に仕事をしたら良いことありますよって相手のためになるって信じて頑張りました。
素晴らしい。
でもこれってやっぱ提案力ですよね、この辺はね。
そう、提案めっちゃ大事で。
提案大事ですよね。
世の中って提案がないんですよ。アフターフォローって提案がないなって僕感じるんですよね。
せっかくお店に行くじゃないですか。で、行ってもなんか提案がなかったり、これないです、以上みたいな。
でもやっぱり提案力めっちゃ大事だなって思います、私。
別に普通に服屋さんとか行ったりとか無形じゃないものとかでも、やっぱりお店に置いてある商品ってどこの店舗でも一緒じゃないですか、例えば服屋さんだったら。
だけどやっぱりこの人から買いたいって思わせるには、やっぱりお客様だったらこういう服がいいですよとか、逆に似合わない服ちゃんと言ってくれたりとか、なんかそういう提案力ある人から買いたいなって思いますもんね。
そうですよね。最終的にそうなっちゃいますよね、仲良くなったりとか。
朝日さん、提案力ってお客様への愛。いや、そうですよね。私、お客様のことちゃんと見てないと提案って多分できないですよね。
おっしゃる通りです。
もう一つ意識してることがあってですね、自分のことばかりを喋る人の商品で買いたくないじゃないですか。何言ってんねん、こういう人みたいな。
やっぱり何かするためには相手に興味を持つっていうのが重要だなと思って、例えば興味を持つって言っても、どんな夢を持ってるかとか、どんな悩みを抱えて、あと日頃何をしてライフスタイルを持ってるかとか、そこら辺が分からないと提案に行けないので、
先に聞き出すとか、自然な流れの雑談でやっておくと大体分かるかな。
それで私、すごい疑問っていうか、自分自身が今ぶち当たってる壁があるんですけど。
かりんさんに壁なんかあるんですか?
めっちゃありますよ。
マジですか?どんな壁ですか?
私、結構好き嫌いがあるんですよね。
ああ、いいじゃないですか。
こういう人はお客さんになってほしい、こういう人はなってほしくないっていうのは結構はっきりしてるんですよね。
なので、こういう人にはなってほしくないなっていう人の話をちゃんと聞けないっていう問題点があるんですよね。
ああ、なるほど。
なんかちょっと共感ができなすぎて。
そうですよね。嫌だったね。
そうなんですよ。でもそういう時ってあります?そういう時ってどうしてます?
そこがビジネスのいいところでもあるとは思うんですけど、お客さんいっぱいいるじゃないですか。
だから継続的なビジネスとか何かをやっていきたいんだったら、好きな人と相手していった方が継続すると思う。
ありますよ、本当に。だから好きじゃない人は基本話さないです。
まやさんこんにちは。まやさんもありがとうございます。
こんにちは。
まきこさん、私もお客様会いたい人好きな人しかいない。
おっしゃってましたもんね、ライブでね。それもすごい素敵だなって思いました。
本当ですね。
ろくでなしワンマンさん、私もかねさんの好き嫌い気になります。
ね、私の好き嫌いね。
かねさんどうですか?好き嫌いとかあります?
好き嫌い、そうですね、ありますね。いっぱいありますよ。
どんな人好きとか、どんな人嫌いの方が知りたいかな。
嫌いの方はですね、かねさんと同じ、やっぱりクレクレというか、もらってばっかりとか関わってて、
僕、条件というよりは感じる人なんですよ。こう言うて。
分かります。私も分かります。
そうですよね。なんかこの人嫌だなっていうのが自分の中で出た瞬間に一回キャッチして、
ちょっと会話をしてみて、やっぱりって感覚で、そんな感じですね。
なるほど。そういう時はその人はお客さんになってる場合もあるんですか?
それともその手前って感じですか?
そうですね。ビジネス始めた頃はやっぱりその好きなことばっかりじゃビジネスって難しいなっていうのも経験上ありまして、
やっぱり嫌いなことをしてでも本当に自分の未来を達成できるのかっていうお試し事があると思うんですけども、
そこを超えた先には選んでいいかなって感じなんですけど、やっぱり今はちょっと嫌いな人とかこういう人難しいなっていうのはあえてお互いのために遠慮してますよね。
なるほどね。そうですよね。やっぱりそれもビジネスとかね、いろいろ経験積むとある程度感覚的にわかってくるところもありますよね。
そうですね。経験は大事ですよね。
大事ですね。私は嫌いな人っていう方が結構はっきりしてて、やっぱね、くれくれちゃんとか察してちゃんがすっごい苦手なんですよね。
なるほどですね。
カリンさんにこう言われて傷つきましたとか、だからね、自称繊細さんみたいな人私はね、実はね、好きじゃないですよ。
なるほど。
今、HSPとかっていう言葉があって、自称ね、HSPさんっていっぱいいて、私のフォロワーさんでもね、HSPでなんとかさんとかっていう人いて、
それは全然いいんですけど、自己理解のためのHSPはいいんですけど、それを他者に対しての切り札みたいに使う人が嫌いなんですよね。
あー、なるほど。
それは絶対、なんかそういう人に限って結構、他者に対して鈍感だと私は思っちゃうんですよね。
うんうんうん。守りに入ってますよね。
私繊細なので、っていうことをなんか理由にいろんなことをね、言い訳にしちゃってる気がしてて。
なるほど。
っていうので、なので、自称繊細さんに繊細はいないっていうのが私の持論なんですけど。
おー、深そうですね、いろんなご経験が。
そうなんですよ。なので、自分を理解するためのそういうツールとして使うのは全然いいと思うんですけど、
人に対しての切り札みたいにする人が嫌ですねって感じですね。
そういう方が、どっちかって言えば嫌いな部類に入るって感じですね。
ただ、そういう人をちゃんとサポートしたいっていう人も当然いると思うんですよ、企業家さんの中には。
そこは住み分けかなと思っていて。
うんうんうん。
そうですね。ただ、そういう人はどうしてもやっぱりこう、いろんなことうまくいきにくくなっちゃうので、
どっちかっていうとそのマイナスをゼロにするっていう感じなんだと思うんですよね。
あー、確かにですね。
ただ、私はどっちかっていうとやっぱり、すでにすごい人をさらにプラスにしたいっていう感じに私は思っちゃうので。
素敵。
素敵なんですかね。
素敵ですよ。
そこは結構、切り分けてますね。
私だと役に立てないなと思うことが結構あります。
でも、かりさん、そこまで絞り込まれて誰を相手していくとか、よくそこまでなりましたよね。
素晴らしいなと思うんですよね。
いやー、でも多分ね、最初の方は結構いろんな人を相手にしないとと思っていて、
婚活コンサルしてた時とか。
あー、そうですね。
いろんな人を見たんですよね。
で、その結果、やっぱりそれでクレームとか受けたこととかもありましたし、
そういうのをいろいろ経験して、やっぱりミスマッチはお互いにとって不幸だなと思ったんですよね。
うん、その通りです。
私、そんなに面倒見いタイプじゃないし、
それをなんか無理して面倒見よくなる必要もないかなってちょっと思ったって感じですかね。
やっぱ無理はね、続かないですよね。
ねー。
あ、まきこさん。
商品を買ってから嫌だと気づいた時ありますか?
そういう人と誤演を生まないために気をつけていること。
なんかあります?渡しさんこれ。
うんうん。
買ってから嫌だと気づくのは。
そうですね。
あらかじめやっぱり僕は人というか、商品はもちろんなんですけども、
人で判断していくっていう基準を今持っているので、
その人がいいからいいって自分に言い聞かせる、
言い聞かせるというか受け入れることができるんでしょう。
はいはいはい。
なので嫌な人だったらもう買わなくて、
この人の言うことだから僕はもう受け入れるっていう状態のところまで関係を築いて買うような形ですかね。
あ、じゃあもう買う時点でそこの判断は結構してるから、
その後でそこの判断が覆えるみたいなことはあまりないってことですか、最近でいくと。
そうですね。
金額とか物によると思うんですけども、
だいたい高いというか自分が公開しないような金額、
したくない金額とかはやっぱりその人の話とか聞いて、
背景とか理解して、
あ、じゃあこの人だからお願いしたいってとこまで会話をしています。
そうですよね。
その最初のところの結構スクリーニングというか絞り込みというか大事ですよね。
高額な商品とか買うほどに結構やっぱり人大事だなというのは思いますね。
そうですね。商品が悪くて、
多少自分の中でちょっと中の上かなという時でも、
その人がフォローとか別のことでケアしてくれてたら全然商品力が上がったりするんで。
そうですね。総合ですもんね。総合力がね。
そうですね。そうなんですよ。総合力。素晴らしい。
私もでも最初初期の頃、企業初期の頃に私はゴリゴリの男性企業コンサルの人のコンサルを100万円くらいで買ったんですけど。
そうなんですね。チャレンジャーですね。
はい。でも全然合わなくて。
なるほど。
その説明会に出てきた人が優しい、優お系だったんですけど、私その人が好きだったんですけど、
出てきた人が全然それと正反対の人が出てきて、
ちょっとやっぱ合わないなと思って、結局違うなって思ったんで、
もう途中から受けなかったです、私はコンサル。
なるほど。素晴らしいですね。最後まで。
それで多少お金無駄になるとかあるかもしれないけど、
なんかもう返金とか言うのもちょっと嫌だったんですよね。
なんかもう関わりたくないみたいな感じだったんで。
あとそこにいる集団のその人たちが嫌だったんですよ。
別に悪い人たちじゃないけど、なんとなくやっぱりコミュニティのカラーとか、
どういう人が集まってくるかとかってあるじゃないですか。
ありますね。
うんうん。なんかそれがやっぱりちょっと違うかなと思ったので。
なるほど。
もうね、そういう時は交流を、私の場合は真彦さん立つ。
お金無駄になるとか関係なく、エネルギーを奪われたくないので。
強者ですね。
そういう感じでやってます。
そういうスタンスがあるからこそやっぱりカリさんのフォロワーさんとかはいい感じの方がいらっしゃるんでしょうね。
そうですかもしれないですね。結構言ってるので、それを受け入れてくれる心の広い人みたいな感じが結構いい気がします。
いいですね。
でもそれも大事ですよね。提供者の方が結構自分のキャラクターをちゃんとアピールしてないとミスマッチ起きちゃいますよね。
そうですね。最初から取り繕ってるとそれもその人かと思って後であらみたいなことになりますよね。
なりますもんね。それがクレームの原因とかになっちゃったりとかもすると思うので。
そうですね。素でいきたいですね。
素でいきたいですね。
あつしさんめっちゃ素って感じしますけどね、私。
ありがとうございます。まだちょっと緊張はしてるんですけども。
そうですか。
極力素でありたいなっていうのはありますよね。
なんかグルコンとかの時も結構素って感じですよね。
そうですね。やっぱりその代表の方、ダブルあつしなんですけど、あつしさんが作られる空間が好きだなと思って。
世の中で心理的安全性って言葉もあるんですけど、いかに安心して受け入れる場を作るかっていうのが階段見えるので、安心してさらけ出してる感じ。
あつしさんすごいですよね。やっぱね。
すごいですね。なんかびっくりしました。
マリさん、さしてちゃん気をつけないとってことで。マリちゃんだって。マリさんは違うかなと思います。
弱者パワハラねってことで。そうなんですよ。この弱者パワハラ系が私はね、弱いふりして実はめっちゃ要求してるみたいな人が一番私はね、
斉藤さん、ひっそりと聞いてます。ありがとうございます。
ありがとうございます。
女性が30になる前と後でお金の価値観が変わるから、30超えてから結婚した方がいいと言われたことが。
え、それ深いですね。すごい。
本当ですね。
でも確かにお金の価値観変わると結構いろいろ変わってきますよね。人の見方とかもね。
そうですね。お金を指標に人付き合いをどうするかも分かったりするからですね。
そうですね。お金をこの人がいくら稼いでいるかという、そういうところだけじゃなくて、
お金に対する向き合い方とか付き合い方みたいなところに共感できるかできないかっていうのは、
結構私、ままともの付き合いとかでも大事だと思うんですよね。
そうなんですね。
学生時代の友達と例えばランチ一緒に行くってなった時の相場感と、
最近出会った友達との相場感って結構違ったりしちゃってるところがあって、
それでちょっと添えになっちゃったりすることもありますね。お金の使い方が原因で。
そうですよね。人もお金もかかりますからね。ステージに。
かかりますからね。
かおりさん、孫すごいおめでとうございます。
ナンコさん、孫すごい。
ありがとうございます。
マリさん、長くお孫さんと遊びます。確かに。
そうです。遊びまくりでございます。
そうなんですよ。ちょっと孫が思わず気になっちゃったんです。全然話と関係なかったですけど。
ありがとうございます。パワーワード。
パワーワードですね。
見間違いではなかったってことですね。私のプロフィールは。
孫は。
正しかったってことですね。
ザッツライトでございました。
全然孫がいる感全然なかったんで、ちょっとびっくりしました。
そうですよね。生実家、再婚して、自分の子供じゃない子って形なんで、実感はそこまで持てないんですけど、
最近は自分が本当に自分の子を産んだかのような可愛さが。
そういうことが素晴らしい。そう言えるのは素晴らしいですね。
ユウさんこんにちは。こんにちは。ありがとうございます。
ちょっと話また脱線しまくるんですけど、またちょっと戻りますと、
それでコーチングで起業しましたよね。
そうですね。はい。
起業して、そこから年収1000万ですよね。オフラインだけで。
そうですね。2年ぐらいはもがきましたけど、そこからいろんな人の講座を受けたりとか、話を聞いたりして、
だいたい1500万ぐらい投資した感じですかね。そこに対してですね。
すごいですね。だからまず最初の投資もすごいですし、でもそれを回収する勢いで、
オフラインだけでやってるっていう、そこはでも基本的には営業時代のアプローチと変わらないんですか?
何か変えたこととかあるんですか?
変わってないですね。今までの経験を通して、こういうふうに人と関わっていったりとか、ご紹介をいただく。
もちろん自分も紹介したりしてるんですけども、そういうふうにしていくとこんな感じかなっていうところに落ち着いたのをやってる感じですね。
なるほどですね。私は厚木さんの話で結構びっくりしたのが、
グルコンの時に言ってた話で、恋愛コンサルタントとしてはまだ今始めたばっかりっていう感じじゃないですか。
よちよち歩きで、お孫ちゃんぐらいの感じ。
ですけど、やっぱり今までの営業力とかいろんな経験があるから、なんかすでに結構売り上げ立ってるじゃないですか。
さらにその単価が結構高いものとかでも売ってあるじゃないですか。
そうですね。100万越え。
100万越えとかを対面で売ってるってことでしょ。
そうですね。
どうやってやってるのかなと思って。
単純に。皆さんすごくないですか。対面で100万越えの。もちろんオンラインセールスとかでそういうのをやったりすることは私もありますけど、
なかなか何十万でも結構皆さん勇気が得ることだと思うんですよね。
そうですね。
100万越えの商品が対面で売れるってすごいなと思って。
ありがとうございます。
やっぱり人間関係ですとかその人のライフスタイルを変えるためには大きな変化のきっかけが必要じゃないですか。
それはそうですね。
その変化のきっかけを僕自身で作ってもらえたらなと思いつつ、あとは人生を変えるにあたっての金額。
例えば人生を変えるのに1万円っていうお金をお伝えしても本気になれない人は結構多かったんですよ。
そうですよね。
最初の頃はそれこそお金をってお金のをも言えずにずっともごもごしてた時代もあって、
お金のブロックというかそれを外す人のメーターさんもつけたりしてそこで外れていったんですけど、
お金じゃなくて受け取る価値の方にフォーカスをして相手に届けていったら自分も受け取れるようになるよっていうことが一つと、
あとは100万出せないって相手の人いるじゃないですか。
もらえないとか。でも自分が100万円出すことに対して抵抗がブレーキがある人はもらう時も難しかったりするんですよね。
それでもありますね。
うん。
確かに確かに。だから自分が結構投資するっていうのも大事ですよね。
そうですね。10個中1個当たったらいいなぐらいの感じで僕はやってたので額も膨らんでおかげさまでリターンもついてきたかなって感じになるんですね。
でもそれめっちゃ思います。私も一番最初自己投資した時とか本当1万円とか出すのとかですらめっちゃプルプルしてたんですよね。
そうっすね。
価値がないじゃないですか。この1万円で服買えるとかめっちゃ笑ってて。
なんでこんなに無形のものにお金かけなきゃいけないんだろうって1万円で思ってましたけど、
今その100倍ぐらいの金額を普通にポンって出したりするわけですよね。
でもその価値を今全然感じられるので、ブロックめっちゃ外れたなって思うけど、でもやっぱりそれ自分が払って体験しないとわからないですよね。
そうですね。なのでそういう体験をして人のお金を出す時の痛みとか不安とかがわかるからいただけるようになるっていうのはありますよね。
そうですよね。マリさん、制約までにお客さんに何回かコンサルするのですか?それとも初対面で制約ですか?めっちゃいい質問ですね。どうですか?私も気になります。
僕の場合は基本的に紹介という形でお受けさせていただいているので。
マリさん、ここも紹介ですよ。すごいですよね。まずそこで1個ね、信頼がオンされますよね。紹介という事件でまず。
そう。もう紹介者の信用がオンされた状態で来るじゃないですか。だから後は内容とか橋本篤史という人柄と確認して、買った後にどうなっていけるのかっていうところを確認したら、もう紹介でだいたいお決めされることが多い。
紹介で100万とか売れちゃうわけですね。
そうですね。人によっては、プランが2パターン、その時は出してたんですよ。220万でも紹介でも売れたケースも。
ちょっと待って、220万って、すごい。それはすごい。だからそれを上回る価値をちゃんと見せれてたってことですよね。その未来とかね。
そうですね。あと絶対そうなるっていう、相手が不安になる時ってあるじゃないですか。
あります。
だけど相手以上に僕が相手のことを信用するというか、絶対それやれます。
確かに。相手の未来とか可能性をまず自分が一番信じるっていうのもありますよね。
そうですよね。この人できるかなと思ってたら、できない方に動いてしまうんですよね。なぜか。
だからこの人やるみたいな感じでLを送ってますよね。
それはどんな人に対しても、正直この人見込みなさそうだなみたいな人がもし目の前に現れたらどうするんですか?
その時自体は確認作業で相手の人がくれくれくるんじゃないですけど、ちょっと様子見な感じはこっちから押さないですね。
押さない。なので結局これをやったら絶対変われるなっていう人に対して押すって感じですね。
そうですね。そうじゃないと途中でやっぱりやめますとかいうケースも過去にあったんで。
そうですよね。だからあんまりやっぱりそういう相手が準備ができてない状況に無理に押すのは、結局後で何かの形で返ってきますもんね。
こっちに。
そうですね。
良くない形で。
それも最初は経験だと思うから、そういうのもやりつつ自分にとってどんなやり方がいいのかとか、編み出してきてるんじゃないか。
なるほど、なるほど。
マリさん、紹介イコール信用、ニアリーイコール信頼、なるほど。そうなんですよね。
マリさん、巻子さんがすごいって言ってますよ。これ多分220万円の下りですね。
はい、そうですね。
はずきさん、今もそのタイミングで紹介してもらっているということですか?
電話してください。
いいですよね。
いいですね、いいですね。
ありがとうございます。
それも昔のゴリゴリな時はバリバリやってたんですけど、今は話聞いて大体3日くらい、3日以内で紹介お願いしますね、ぐらいさらっとお伝えして、
ご紹介がなければ、以後あの方どうなりましたっていうチャットというか、そういうので聞いたりしてますよね。
でも今もそれはされるんですね?お話の中で。
やってます、やってます。
すごい、でもすごいな。私今そういう意味では紹介みたいなことって全然できてないんですけど、
なるほど。
なんかでもあんまりその紹介をお願いするっていうふうにあんまり思ってなくって、でもそういうオプションもあるってことですよね。
そうですね。長くお付き合いしたいとか、その方の周りも良くしてあげないとその人がかわいそうって思った瞬間には何か、
かりんさんからも呼び添っていくといいんじゃないかなと思うんですけども、でもかりんさんの場合って何かいい雰囲気が出てらっしゃるので、
自然に紹介とかも起こり始めると思うので。
そうですか、そういうの起こってくれたら嬉しいんですけどね。
起こると思いますよ。
本当ですか?
今回自分がこのライブ配信をかりんさんが企画していただいたってこともあると思うんですけど、
もうかりんさんのことバリバリに宣伝しまくりましたからね。
すみません、ありがとうございます。
嬉しいです。
もっと知ってほしいなと思いました。
ありがとうございます。
かりんさん、いつかじゃなくて3日以内にするのがポイント。
そうですね。
その辺ナーナーにしないっていうのはあるんですね、きっとね。明確に。
そうですね、3日以内。だいたい翌日に9割8割ぐらい記憶力が人間飛ぶじゃないですか。
飛びますよね。
なので相手が基本的にはみんなママさんだったりとかお仕事してお忙しいかと思うので、
こちらから確認してあげるっていうのは大事なんじゃないかなと今でも思ってますね。
なるほどね。
すごい、でも本当にすごいです。
お話聞いてるとそういう世界があるんだなっていうのは思うんですけど、
リアルには想像つかないですもんね。
その瞬間だけで言ってる感じの。
すごいなっていう感じです、本当に。
ありがとうございます。
そうですね、この方法が合う人もいますし、それをオンラインで適応したりとか。
もちろん婚活でもやり方的にはベースは同じなので。
やっていくといいかなと思いますし。
あと一個ちょっとひらめったんで一個いいですか。
もちろんもちろん教えてください。
ありがとうございます。
あとその紹介と別にビジネスだったらリピーター戦略ってあると思うんですよ。
そうですね、そうですね。
そこを意識するかしないかで、
翌年の売り上げっていうのはめちゃくちゃ変わるので、
一回買って終わりで卒業してさよならっていうことではなくて、
しっかりリピーター戦略をその人の1年経った先の未来のゴールが
実はバックエンドみたいな形でやっていくといいんじゃないかなと感じましたよね。
なるほど、それって例えば今やってるところだったらどういうところでそれ意識してますか?
リピーター戦略って。
ありがとうございます。
例えばコーチングとしてこういうふうな結婚して幸せなパートナーシップやりましょうっていうゴールを1年後決めるじゃないですか。
決めた瞬間にさらにその1年後の2年後を僕は想定して会話をし続けるんです。
なるほどね。
お金の兼ね合いもあると思うんですけど、
幸せになって実際ボーナスが一桁増えた方ですとか、
ビジネスで経営で売り上げが全然パートナーシップが良くなったことに上がった人たちもいらっしゃるので、
なんか全然安い投資じゃないかなっていうふうな、その人を支援し続けるっていうスタンスだと、
2年後のゴールをイメージ設計して1年目に会話をしてるっていうのはありますよね。
それで会話してその1年目のサービスが終わる時とかに、
2年後は次こういうのがいいと思うんで、良ければ続けてやりませんかとか言うってことですか?
そうですね。
例えば今は1ヶ月に2回で半年の合計12回なんですけども、
11回目のセッション、カウンセリングの時に、次で最後になりますけども、
1年後さらにこういうふうな未来が7,3だったら描けると思いますけど、これやってみたいですか?って確認します。
またまたそこも確認ですね。
そうです、確認です。
あ、そこ行きたいってなれば続けるだけなんで。
続けるだけって言ってますけど、相当スキルいると思いますよ、私。
ごめんなさいね、なんか無意識でやってるんで。
こうやってかりんすさんにひもほどきしていただきながら喋ってる感じなんですけど。
これめっちゃさらっと言ってますけどね、そこにめっちゃ色々詰まってると思うんで、
リアルで録画とかしておいてほしいですもん。
喋ってる様子を見たいですもん、もうなんか。
ぜひ近く一緒にやりたいですね、かりんすさんと。
あつしさんがクライアントさんと喋ってる横のテーブルとかにいたいですもん、私。
知らない人のふりして。
ぜひ来てください、その流れで熊本まで。
来たいですね、熊本までね。
プニコさんこんにちは、すべり込みアーカイブ後ほど視聴しますということで。
はい、視聴してもらってありがとうございます。
ナンコさん一生涯のお付き合い。
そうですね、でも長くお付き合いできるっていうのは結構いいですよね。
そうですね、あとそこでさらにどんなスタンスを持っているかというとですね、
村作りっていうことも一個あるんですよ。
村作りは結局自分が村長だとしたら周りの人たちを良くしていかないといけないじゃないですか。
そうですね。
目の前の相手がもし自分の人生の村長だったら、その人が村長がどんなビジョンを持って、
どんな人たちと関わりたくて、これから何をしていくかみたいなところを村長同士で話をするんですよ。
だから相手の村長具合を確認したりしますよね。
村長具合、それどうやって確認するんですか、例えば。
確認はこれからやっていきたいことと、もしくはその僕のビジョンはこうだからっていうので、
個人的なお付き合いというよりはビジョン同士で繋がってお互いチームになっていくみたいな感じですね。
なるほどね。そこの目指す未来とか価値観とか世界観を共有するみたいな感じですかね。
そうですそうです。
ぺこさんこんにちは。
こんにちは。
パルポンさん初めまして。お二人の空気感が素敵です。ライブ聞けて楽しいです。
嬉しいですね。
めっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。
今日初めてライブやるんで、そうやって言っていただいて嬉しいです。
なおこさんビジョンを語り合うメモメモ。
そうなんですよね。結構この提供者側が一生提供者であるかどうかもわからないというか、
その提供することもあるけど、こっちが学ぶこととかももちろんあるじゃないですか。
多いですね。
だから結構そこもちつもたれつだったりね、今回みたいな厚木さんと今後何かコラボとかもさせてもらうかもしれないですし。
いいですね。
だからみんなが全員が提供者になったらいいんじゃないかと私は思うんですよね。
そうですね。それぞれが何か出せる経験値とか一人一人違うわけじゃないですか。
何か出していってほしいですよね。
そうですよね。そしたら何かもちつもたれつというかね、
どっちかが一方的に与えるっていうことじゃなくて、色々できるんじゃないかなと思いますよね。
あと一個最初の紹介というか信頼を得るということもあったと思うんですけども、
もう一つ僕は自分のこと何を話すかっていう時に、
自分自身というよりはこれからどんなことをしていくかっていうビジョンで話していく感じにはしてますね。
なるほどなるほど。これからそういうことですね。自分自身が。
例えば世の中の社会問題がパートナーシップ2人の夫婦関係における問題があるので、
例えばお金とか結婚しないと生命保険入らない、家買わない、
社会お金めっちゃ大きいからそこを解決すべく僕はこの幸せなパートナーシップっていうのを自分たちも実践し、
社会に広げていきますみたいな話をすると、
相手の人がこの人の価値観いいなって思ったら一生のお付き合いの始まりのどのように入るというか。
そうですよね。だからそこをやっぱり描いているところを共有していくことが大事ですよね。
違うと思ったんだったらもうね、いなくなってもらったらいいというかね。そこはそういう感じですよね。
はい。じゃあそろそろお時間になってきたので、
あっついっすね、あっという間だ。
あっという間でしたね。早かったです本当に。ありがとうございました。
こちらこそ楽しい番。ありがとうございます。
70人以上来られてます。ありがとうございます。
素晴らしいですね。さすがです。
あっついっさん最後にイベントやるんですよね。
イベントやります。ありがとうございます。
ちょっとそれを教えてください。
ありがとうございます。私たちは結婚して今月が3週目ということで、
今回10月17日から31日まで公式LINEにご登録いただくと、
今日の内容のことですとか、恋愛やパートナーシップにおける質問をチャットで無料で。
無料?それめっちゃすごいですね。
はい。普段は200万、100万で受けますけど、今回はカリンさんのご紹介企画で。
やったー。皆さんどうぞ質問しましょう。
どうぞどうぞ。
婚活でもいいんですよね。婚活なんでもいいってことですね。