はい、こんにちは、花凛です。今日はね、ちょっとイレギュラーな時間ですけれども、今から11時から12時でですね、あのスペシャルライブをやっていきたいと思います。
今日はね、お盆休みの方も結構多いのかもしれませんけれどもね、はい、今日は京都で、はい、やっていきます。
で、今日はですね、あの私今ね、あの人生最適化メルマガっていうのをやってましてね、その中で新しい講座、9月から始まる講座のね、募集もしてるんですけれども、
その講座にね、なんと即日、当日申し込んでね、当日申し込んで、当日即入金のね、あの杉広さんがいるんですけれども、その杉広さんとね、はい、一緒に今日はですね、
まあ才能について、あの一緒に語ってみようというね、あのそういう企画なんでございます。はい、あ、えりさん、おはようございます。
あ、かなえさんも嬉しい。こんにちはです。ありがとうございます。ね、今お盆ですごく忙しい時期だと思うんですけどね。
かなえさんあれですよね、海外行ってましたよね。いいないいなと思って、シンガポールね。はい、あのうらやましいです。
はい、やっさん、あやっさんも昨日ありがとうございました。こんにちは。杉広さんもこんにちはです。
みねさん、かにさんどうもということで、はい、全然関係ないけど、みねさんと私はね、あのスタイフのインタビュー記事が載りますということで、
ちょっとこれもまた後ほどどこかでね、お知らせさせていただこうかなと思っています。はい、あ、ピンクのひまわりさんもこんにちはです。ありがとうございます。
そう、みねさんと私ついにデビューしますんでね、ちょっとみなさんこれもちょっとお見逃しなくっていう感じなんですけれども、はい、そんな今日はね、
まあスペシャル回っていうのでね、あの私今プロマネ講座っていうのを募集してて、そのね決まったメンバーとね、あの今日を皮切りに、はい、
本週と来週ね、コラボライブやっていきますんで、まあそれの今日は第一弾という感じでね、はい、まあ才能について、
杉広さんはあのストレングスのコーチなので、はい、で私は私でね、組織開発とか能力開発20年ぐらいやってきてますんで、
まあそういう2人が見るですね、自己理解で終わっちゃう人と、あの才能開花させるとこまで行く人、この違いみなさんね、知りたくないですか、どうですかね。
で結構占いが好きな人とかそういう人とか、女性って結構自己理解好きなんで、自分をどこまでも深掘りしていく人って結構多いと思うんですよね。
だけど残念ながらそれで終わっちゃう人と、才能がそこからバッとね、こうね開花していく人ってね、私から見ると結構ね、あの分かれてるんですよね、結構二極化してるんですね。
でちょっとこの辺を今日はね、杉広さんとお話をしていきたいなと思います。
アミトさんもこんにちはです。ありがとうございます。えりんさん、そういえばストレングスコーチ、そうなんですよ。
なんかね、あのできることいっぱいありすぎて、私も杉広さんがストレングスコーチってことたまに忘れるんですよね。
えりんさんもこんにちはです。あかつさんこんにちはです。
りんさんちなみに全然関係ないけど、かんもがしらさんへの質問ちょっとさっき考えてました。
今日締め切りなのでね。はい、みなさんそういえばって、軽く失礼。
はいじゃあ早速ね、ちょっと杉広さんをお招きしたいと思います。
すごいですね、みなさんお盆なのにめっちゃ集まってくれてる。嬉しい嬉しい。ありがとうございます。
他人ね。自分のことについてはそこはあまり考えたことがなかったりしたけど、人の才能についてはそれは昔から興味あったってことでいいですか?
はいいいです。そこは間違えてないです。大丈夫です。
そんなことないってなったらもう終わるんでね、ここでね話が。
ありがとうございます。で、自分にもちょっと意識も向けるようになったのがここ何年間っていう感じなのかな。
そうですね。それこそ本当にカリンさんと出会ってからですね。
嬉しいよ。ありがとうございます。で、そんな中でストレングスのコーチ、ギャラピー系のコーチを杉浦さんは今持たれていて。
私は残念ながらストレングスのことをこんなに語ってるわりに実は全然資格とか持ってなくて。
そうなんですけど能力開発とかずっと企業でやってきているという背景があるので、
そういう私たちの立場でこの自己理解で終わる人と才能開花する人の特徴についてとかちょっとお話できたらいいかなと思うので、
これ皆さんもぜひ一緒に考えてみたいなって思ってます。
そうですね。
実際そのなんていうかこういう才能とかそういう分野に興味がある人って私から見るとやっぱ結構二極化してになって思うんですよ。
やっぱりその特に女性かな。女性とかは自分が何者であるか知りたいとか言われたいとか、
カリンさんよく私を一言でたとえてくださいとかね。
なんかよく言われたりするんですけどね。なるほどねと思って皆さんそんな自分のこと知りたいんだねって思うんですけど、
それは全然悪いことじゃないんですけど、やっぱりそれで知って満足しちゃう。
そっかそっか私こういうタイプなんだとか例えばストレングスでいくとこういうふうに気をつけたらいいんだなっていうところで終わっちゃう人と、
そこからやっぱりそういうふうにいろいろお伝えしたことを踏まえて、
なんか才能を使っていけてる人っていうのがいるなと。
まあ才能開花させるっていうのは要は才能を使っていくっていうことだと思うんですけども、
なんかそれがまず結構分かれてるなっていう印象なんですけど、杉野さんはこの辺はどうですか?私に全然合わせなくていいです。
ああそうですね。
全く噛み合ってない感じで大丈夫なんで。
そうですね、私はもともと自分がそもそも自己理解なんて食べれるんですか美味しいんですかぐらいな感じだったんですけどね。
そうですよね。
そうなんですけど、私はなんか逆にストレングスをやってですね、これ自分の才能だったんだみたいなところですね、と思ったんですよね。
だからそこからですね、まず自分の得意なことを強化しようっていうのと、
あと逆に言うと、自分が得意じゃないこと、ストレングスって言うとカイシスって言われてるところですね。
そこはもうなんかちょっと諦めようかなみたいな、そんなような感じにはなりましたね。
そういったところで、自分の才能をどうやって伸ばすかみたいなところっていうのは結構考えて、実際に行動しているかなっていうところはあるかなっていうところがありますので、
理解することにはすごい積極的で、例えば占いとかめっちゃ言ったりするのに、そこでやったらいいですよっていうこと一個もやらないとかね。
なんか自己理解しただけで進んだ気になっちゃうみたいな。
そういう人はいろんな占い行ったりとか、いろんな講座受けたりとかしちゃうみたいな感じなんですけど、杉野さんはそうではなくて、そこにもう最上志向と着想が、なんかイベントが始まる1秒前ぐらいまでずっと働いてて。
だからハッピーとか2つ買っちゃうんですよ。2種類買っちゃうんですよ。
ハッピーのくらいも知らない方がいらっしゃる。
在庫の鬼って鬼の格好っていうのがあって、その鬼の格好の衣装にハッピーを最後羽織るんですよね。
そうですね。
鬼滅の刃とかでもハッピーっていうか、ああいうの羽織ってましたかみんな。
で、それを杉野さんはアマゾンかどっかで買ったんですよね。
そうですね。1枚目買いました。
で、買って1着買ったんですけど、なんか違うってなったんですよね。
なりましたね。はい、そうですね。
で、それだったら普通の人はだけど、イベントだし、とりあえずハッピーってことは見たらわかるんで、いいじゃないですか、それで。
そうですね、いいですよね。
だけどそこで杉野さん驚くべきことに、もう1回買ってんですよ。
そうですね。
飛んだハッピー野郎なんですよ、本当にね。すごいなと思って。
でもなんかそういうとこにも私はすごい才能を感じて、っていうね、そういう話なんです。
すごい面白かったんですよ。
あのハッピーは今どこにあるんでしょう、確かに。
あのハッピーはどっかにしまって、家にはまだあります。
在庫になってるわけですね、それも。
在庫になっちゃってますね。
いつ使う気が。
そう、だからなんか私的には、やっぱ才能を自己理解で終わる人の特徴というよりは、その才能を開花させる人の特徴としては、
自分にあるものっていうのを、講座の中とかでも私も結構お伝えしたりしたじゃないですか。
こういうところがあるよねとか、画像先生とかすごいですよねとか、いろいろこう着想がすごいとかっていうのがあって、
そしたらそれをちゃんと次の何かの時に、なんかそこに石込めする、私が最近言ってるところの意図ですよね。
こうしたい、こういうゴールに持ってきたいとか。
そういうのがあるからこそ、才能を全部そこに集結できるみたいな人が、やっぱ才能を開花させる人だなって思うし、
やっぱあれ相当インパクト残ってて、私今でもあれを思い出してすごい笑えるんですよね。
ありがとうございます。確かにそうなんですよ。
あの話結構今でもカリリさんもよく使っていただいて、田中さんからもよく言われるんで、
本当にありがたいなっていう、ある意味自分の当時の意図通りになってるなっていうのはありますよね。
そうなんですよ。働くまちゃんとかも、杉尾さんのことほとんど知らなくて、そのイベント来てくれるまでね。
なのに、なんか杉尾さんが一言も喋ってないってことに気づいた瞬間に、すごい面白くなっちゃったらしいんですよね。
あれ言われた瞬間バレたかって思いましたけどね。
で、それ断るごとに今も言われて、なんか杉尾さんってなんか面白いよねって言われて。
はいはいはい。ありがとうございます。
くまちゃん化したら、たくさんの人を知らない人ばっかりの中で、そういうふうに本気でやってる人とかいたら、やっぱ覚えるわけじゃないですか。
そうですね。
そうやってやっぱレバレッジ効いてくるんですよね。
だから思い出し笑いできるのも、やっぱ才能をそこで本気で出してるからこそ、思い出になるんですよ。より強烈な。
ありがとうございます。そうそうそう。やっぱりね、記憶に残るようなことをしたいっていう。
相手に爪痕残してるんですよね。やっぱりね。
そうですね。常に爪痕残すことだけを考えてますからね。
そうそう。でも結局才能を快化させるってことって、やっぱ人に影響するってことだと私は思ってるんですよね。
はいはいはい。
なんか才能をめっちゃ快化したら、絶対に他の人に影響はあると思ってるんですよ。
そうですね。
例えば発信力がすごいある才能がある人とかだったら、それ快化させたら、より多くの人に影響させたりとかもあるわけだし、
サポートがすごい上手な人でも、それをすごく発揮したんだったら、すごい感謝されるわけじゃないですか。
だから才能を快化させてるってことは、喜ぶ人とかが増えるってことだと思ってるんですよね。
そうそうそうそうそうそう。
それをやっぱり杉野さんは、結構その時だけじゃなくて、毎回、例えば大阪の後援会の誇張欄とかもそうだし、
なんかそこまでやらなくていいのに、いつもめっちゃ攻めてくるっていうか、しかもやったことないことやりたいみたいな感じじゃないですか、どっちかっていうと。
そうですね、やっぱり私なんかあれですね、自分の才能の中でですね、他人を驚かせたいみたいなところ。
着想のところ、2位の着想だと思うんですけど、多分それが強いんですよ。
それがほんとね、なんかすごい超越してるっていうか、やっぱ才能レベルになってきてるから、私いつもすごい驚くんですよね。
誇張欄っていうのも私もらったことなかったんで、誇張欄ってこういうふうに送られてくるんだみたいな、その誇張欄の解像度一気に上がったんですよ、大阪の。
そういうのもあったし、あとはそのナイジェルっていうね、プラダを着た悪魔をちょっとインスピレーションした格好で、着てほしいなみたいなことをちょっと言ったんですよ。
そしたらもうちゃんとそれやってきたりとか。
もうあれはかなり重くのしかかりましたからね。
もっと言うなら、あれじゃないですか、私の会社設立パーティーの時も、もしできたら、ちょっとセックス&ザ・シティとかをモチーフにしてたから、そのミスター・ビッグみたいな感じで、私白い服着るんで、ちょっと結婚式っぽく、なんかちょっとスーツっぽいの着れますかってちょっと言ったんですよ。
そしたら、家にあるやつとかじゃなくて、タキシードレンタルしてるんですよね。
そうなんです。
しかもあの日暑かったんですよね。
暑かったですね。
みなさん分かります?この本気度、すごいですよね。
もともと家じゃなくて、パーティースーツみたいなのは、自分が結婚した時のやつがあったんですけど、それ着て、なんか違うみたいな感じで。
それ写真送ってくださりましたよね、確かね。
そうですね、当時送りましたよね。
で、私はそれでもいいって言ったんですよ。だってそんなわざわざ、なんかお金払ってタキシードとか借りてもらうのも申し訳ないし暑いし。
そうなんですよね。
だけどそこでは、なんかやっぱり着想的にダメだったんですよね。
そうですね、やっぱりちょっとね、これはミスター・ビッグじゃないなっていうのが自分の中であったんで。
あったんで。
もうそれは、やっぱりこれはタキシード借りるしかないみたいな。
私の中でやっぱりミスター・ビッグは結構タキシードが一番似合うなみたいな。
確かに確かに、そうですよね。
だからそこに、そこまでこだわれるってすごいなと思って。
アーシェさんもソラさんもありがとうございます。
だけど私そういうね、ちょっと人から見ると変態的なことが才能だと思うんですよ、私は。
嬉しいですね。変態とかって言われてめちゃめちゃ嬉しいです。
なんで?嬉しいんだ。
変態とか変じて、多分着想がたい人はめちゃめちゃ嬉しいんですよ。
なるほどね。
変わってるとかって言われると。
私も何かカリスさんと同じで、基本自分のこと凡人だと思ってる。
凡人でしかも目立たない人間だと思っているんで。
そうなんですか。
そうなんですよ。なので、もう何かそういうこと言われてめっちゃ嬉しいんですよね。
そうなんだ、よかったです。
だから他人から見たら誤差レベルのところにどこまでこだわれるかっていうのが、
私結構才能の判別ポイントだと思ってて。
はい、そうですね。
他の人からしたら別にどっちでもよくはないんですよ。
もちろん違いはわかるんだけど、
だけどこの辺でいいじゃんっていうラインじゃ満足できないっていうところに、
結構な確率で才能は眠ってる気がしますね、私は。
そうですよね。
それを自分の中では普通だなって思うんですよね、それに対して。
それをやるっていうところはやっぱり才能なんですね。
そう。で、才能がかつ喜んでる。
そうそう。才能を勝つと本当に喜ぶと思うんですよ。
だから杉野さんはすごくいつも幸せそうなんですね。
そうですね。それはすごいよく言われる。
幸せそうとか楽しそうみたいなことはすごい言われてますね。
だからそれは自分の中の才能だったりとか、
そういう自分が一番見せなきゃいけないポイントなのかなと思ってますね。
そうですね。こういう生き方いいなって思わせる部分があると思ってて、
だけどそれがじゃあどこから来てるのかっていうと、
やっぱりその自分の中の変態性とかそういうのを封じ込めないで、
変なこだわりとかをやりきるってことだと思うんですよね、私は。
そうですね。
そこがすごいよ。私いつもね。
いつも絶対杉野さんに何かお願いしたらすごい上回って帰ってきたりとか。
ありがとうございます。
今回とかもこういう申し込みとか自体もそうなんですよ。
別に初日に申し込む意味ってそんなないじゃないですか。
そうですね、たぶん自分の今置かれてる環境っていうところで言うとそうかもしれないですね。
だからそこから今度は自分が置かれてない環境に対して、
どう才能を使っていくかっていうところがこれからの考えかなって。
だからそういう意味では杉広2.0じゃないですけど、すごい高次元なことをやってるんですよね、杉広さんは。
だってもう国立されて会社も立ち上げられてやってるわけじゃないですか。
そこはそこで順調にというか謙調にやっているわけなんで、
普通の人からしたらもうそれで十分なのに、
なぜかその授業ともう一個ぐらいでっかいことできたらいいなぐらいのことを思ってるわけじゃないですか。
そうですね、思ってます。もうたぶんそうですね、今の授業で普通にやってれば、
別に正直お金もあんまり困らないし、ちょっと仕事は忙しいけどっていうのもありますけど。
そうなんですよ。
でもそれじゃつまらない。
そうなんですよ。だからその辺がやっぱり杉広さんの面白さなんですよね。
はい。
だから杉広さんはどこまでも面白さを追求していくところがありますよね、人生に対してね。
そうですね、私も、かりんさんもそうですよね。
そうそう、そうなんです。だから私も杉広さんもたぶんお金で今めちゃめちゃ困ってるかっていうと、
たぶん全然そんなことはないし、今の現状維持でいったとしても別にいいわけじゃないですか。
まあいいです。
だけどそれは嫌なんですよね。
嫌ですね。
それはでもどこから来るのかっていうとやっぱ才能だと思うんですよね。
そう、才能ですよね。
なんか才能フルで使ってる感じ私ないですもん、だって自分が。
まあやっぱりないですか。
使ってますよ。もちろん使ってやってるんだけど、もっといけると思ってるんで、自分に対して。
そうですよね。
そうそうそう。
いや、もっといけると思いますよね。
そう、だからこういうなんかこの私たちの会話とかもたぶんね、見てる人が見たらちょっと意味わかんないかもしれないんですけど、
いいじゃん別にみたいなね、お金とかもあるんだったら別にいいじゃんって思うんですけど、
なんかそういう問題じゃないんですよね。
そういう問題じゃないですね。
そういう問題じゃないんですよ。
だから真の幸せは私はやっぱりね、才能を最大限活用するってことだと思ってるんですよ、全ての人において。
これ聞いてる人とかも。
そうですね。やっぱりあの才能を本当に活かしてっていくと、なんか喜ぶ感覚ないですか。
あります。
自分今喜んでる感じ。
わかりますよ。私なんかもうそのため、サンドの飯よりも才能って思ってるんで、
あの才能を毎日喜ばせることに必死なので。
そうですよね。
なんか喜びの質がそういう意味ではちょっと変わってるかもしれないです。
なんか昔とかの方が、例えばブランド物とか、私も一応女性なんでね、
ブランド物とかのかわいいアクセサリーとか集めてる時期とかあったんですよ。
そうなの。
一応ね、一応あったんですけど、なんかそんなことでは別に才能は喜ばないんですよね、私の場合はね。
私の場合は、なんかとてもいい配信ができた時とか、
例えばなんかのイベントでとてもよくスピーチができた時とか、
それやってくださいよ、今後毎回もこの講座で、新講座で。
そうそう、前回も3ヶ月目ぐらいの時にやったのが、
3ヶ月目ぐらいなら大体皆さんどんな感じの人なのか、
分かってきますよね。
そういうところで結構やると、結構効果的だなっていうところもあるし、
本当になんかよく言うのが、一番見えるのは自分の才能なんで。
本当に、だって杉浦さんですら、杉浦さんストレングスのコーチなのに、
でもいまだに全部見えてるかっていうと、たぶんそういうわけじゃないと思いますし。
全然見えてないと思います。
私だって能力開発とか散々言ってるけど、
自分のことってまだいまだに分かんないこといっぱいありますからね。
そうですよね、茅野さんもおっしゃってますもんね。
でもそう思うからこそ、やっぱ積極的にフィードバックとかもらいに行くんですよね。
自分で見てる強みって、本当に大した強みじゃないこととかもよくあるんですよね。
そこじゃないよっていうことだったりとか。
そういうのはあるし、あと才能ってやっぱり見つけてもらうものでもあると思うんですよね。
自分でこうだなって思うってことよりは、
例えば杉浦さんだったら、何回も在庫の鬼こすって申し訳ないんですけど、
でも杉浦さんと一番最初の印象と在庫の鬼の時の印象って結構違うんですよ、私の中で。
そこから進化して、今は癒し系になっちゃってるから、
私最初杉浦さんに会った時に、杉浦さんに癒しを感じると思ってなかったんですよ。
なるほど。
これエリーさんとかわかってくれると思うんですけど、
スタイフの唯一の癒しぐらいになってもおかしくないぐらいの癒し度が高いんですよ、私の中で。
ありがとう。
だけど最終形態が癒し系になるってことに、
私最初こんなに能力開発やってて、いろんな人見てるのに、
進化系も散々見てるから、最初に誰かと会った時に進化系まで一応想像できるんですね、私の中で。
この人3ヶ月見た時は多分こうなって、6ヶ月の時の進化系はこうやってポケモンの進化系みたいな感じで、
一応そのパターンが3つぐらい自分の中で思いつくんですよ、相手を見た時。
だけど杉浦さんは癒しはちょっと正直出てこなかったんですよ、最初に。
そうなんですね。
面白いとかそういうのはあったんですけどね。
そうなんですね。
だけど途中からギュッと癒し人材の枠に今入っていってるんで、
それもすごいことだなと思って。
なるほど、そうなんですね。
そうなんですね。
癒し系はまあまあ自覚は実は。
あるんだ。
昔から言われるはいる。
そうなんですね。
だからそこは自覚は。
あるんですね。
あります。逆になんか面白いとかって言われるのが未だによくわかんない。
そうなんだ、未だにわかんないな。
未だによくわかんない。
なんかね、面白さも入った癒しなんですよ、私の中で。
そうなんですね。
なんかいろんな癒しの方向性ってあると思うんですよ。
玉城さんとかだったら、なんか昨日の森人材のヤスさんとかは、面白いっていうことよりは、なんか存在自体が癒しって感じなんですけど、
なんか杉浦さんはその癒しの中になんか笑いが起点の癒しみたいな感じなんですよね。
なるほど。
誰か共感してほしいんですけど、笑いが起点の癒しを誰か。
そうですよね。
えりさんわかる。よかった。
かなえさん、杉浦さんみたいな上司が欲しい。
そうそう。
確かに。
かなえさんによく面白いとか言われるんですよね。
面白いですよね、杉浦さんの。
しかもなんかウケを狙ってない。
なんて言うんですかね。
ちょっともう笑いが止まらないんですけど、杉浦さんが特に面白いこととかやってなくても私も面白いんですよ、なんか。
そうなんですね。
面白いこと一つもやってないし、いつも妻からは面白くないって言われてますよ。
なんか私も何が面白いのかもよくはもう言語ができない感じになってきて、そう、なんかただただ面白いんですよ、本当に。
ありがとうございます。面白いもすごい言われて嬉しいです。
普段言われないんですよ。
えりさん、杉浦さん自身が真面目に行動してるのがツボってことでね。
何かをもうやるとかやらないとかそういう次元じゃないんですよ。
真竹になってくると才能はもう存在するだけで周りから感謝されるみたいになってくるんで。
だからね、杉浦さんの才能は実はね、笑いっていうか面白さからの癒しっていうところに最後ちょっと落ち着く、今は落ち着いてます。
またそこからどうなるかわからないんですけど。
そうなんですね。
そうなんですよ、だから受けを狙いに行かない方がいいと思います逆に。
そうですね、受けを狙おうとしても何も受けないんで。
ごめんなさい、ちょっともう個人的にめっちゃツボにハマってしまって。
だからね、毎回スタンスが変わらないとこが面白いです、私的には。
変わらない?そうですか?変わってないですか?
いついかなるときも同じテンションみたいな、同じ杉浦の風みたいな、そういうのが個人的にはすごい面白いです。
なるほど、そうなんですね。
そうなんですよ。
昨日もちょっと言ったとき、そこのテンションの低さじゃないですけど、その変わらないさは逆に私の中でちょっと課題だと思ってるぐらいなんで。
まあいいじゃないですか、でもだって変わる人もいれば変わらない人もいるわけだから、変わらない価値と変わる価値っていうのがあると思ってて。
私とかはどっちかというと変わる価値だから、私は変わり続けることに多分価値があると思うんですよ、才能的にも。
で、杉浦さんはいろいろ挑戦したりとかそういうのはいいんですけど、そういうのはいいんですけど、なんか状態としては変わらない。
状況と状態ってあると思ってて、例えば自分のビジネスの状況とかフェーズとかね、そういうのはどんどん変わっていってもいいと思うんですけど。
で、私は状態自体も多分変化した方がいいタイプだと思うんですけど、杉浦さんは状態は変わらない方がいいと思います。
まあ、そうかもしれないですね。
そうですね。
そういった人も色々と考えて、それで動いていただきたいなっていうのはあります。
そうですね。本当にそうなんですよ。だからね、もう一家に一代杉尋さんじゃないですけどね、次のコミュニティ杉尋さんいてくれて、私めっちゃ嬉しいなと思ってて。
ありがとうございます。
私とはタイプが違うじゃないですか、やっぱり。
そうですね。一緒で、方向性はなんとなく一緒だけど、でもなんか違いますよね。
そうなんですよ。なんか私のことは面白いと思ってくださってて、その辺の面白いこと好きみたいなのは一緒なんですけど、だけどこのタイプとして全然違うわけで。
空気清浄機みたいな感じの機能がね、すごい備わってるんで、そういう人一人いるのめっちゃ大事だなって私は思ってて。
空気清浄機。
本当そうですよ。やっぱりいろんな、他のメンバーも今集まってきてくれてるけど、すごく多彩で、結構バラバラバラって感じなんですよ。
すごい楽しみですよね。
すごいですよ。すごい人たち来てて、まだ発表できないのがちょっと残念なぐらい、すごいとこから来てるんですよ。
そうなんですね。
すごいです。圧倒的な人とかマジで圧倒的だし、タイプが本当に結構違うんですね。
そこで、いやこれどうしようかなってなった時の杉尋さんですよ。
なるほど。
杉尋さんがいたらとりあえずなんかまとまるっていうね。
それ、他の方にも言っていただいたりとかする時はあって、嬉しいですね。
そうなんですよ。
たぶん私の9位の方眼あたりが、たぶんね。
そうですね。みんなでみたいなね。
みんなで。そういうところもちょっとあたりとかするんで。
そうですね。だからぜひね、私としてはね、コミュニティとか講座の目的変わってきてるんですけど、杉尋さんの面白さを半年間で皆さんにわかってほしいなと思ってて。
なるほど。
そうですね。やっぱり今年はまだかげんさんの講座を受けてないんで、結構メンバー的にも新しくいろいろ入ってきてるから。
そうですね。今回の人も新しい人結構入ってきてますね。
前回のオンプラとかもお話し聞いたりとかすると、結構個性的だった。
超個性的ですよ。
驚いだったみたいなんで、それでも面白そうだったなみたいな。
すごいですよ、ほんとに。今回とかでいくと、本から来てくれてる人とかもいるんですよね。
なるほど。だから今までほんとにいなかった方とか。
いなかった方とか、やっぱりいなかった分野の人とか。
なるほど、なるほど。
だからすごく私、頭良くなりそうだなと思うんですよ、この半年で。
なんか要は全然違う分野の人とかすごい人とかがいるから。
だからなんかね、そうなんですけど、その中で杉尾さんが果たす役割はとても大きくて。
杉尾さんいるからもう頑張れるわってなってきました、ほんとに。
ありがとうございます。でも私もほんとにあれなんですよ、今回どちらかっていうと、かげんさんに教えてもらおうっていう感じではなくて、
かげんさんと協力していろいろとやれたらいいなっていう、そういう感じで入ったんですよ。
素晴らしいですね、さすがですね。
でもそうですよね、そんな感じでいろいろ盛り上げていけたらいいなって思ってる。
そうそう、講座を盛り上げて楽しくやっていきたいみたいな。
そうですね、ほんとに。今迷ってる人も結構いると思うし、今年、今日とかも3件かな、特別面談とかあるんですけど、
やっぱりみなさんどういう人がいるかとか、すごい不安みたいなんですけど、大丈夫です、杉尾さんいるからっていう。
大丈夫です。そもそもかげんさんの講座は大丈夫です。
そうですね。
ほんとにかげんさんの講座は、そもそも質が高いんで、
ありがとうございます。
やっぱりたまに他のところにちょっと行くと、どうだみたいな感じのところ、ほんとにあったりとかするし、
あとは逆に、かげんさんの講座を受けてたからこそ、例えば今自分のコミュニティとかをやってても、やっぱりかげんさんの講座がテンプルになってるんですよね。
なるほどね。
だからすごい、かげんさんイズム的なところでコミュニティとかっていうのをやっていくと、すごいやりやすいなって。
嬉しい嬉しい。確かにコミュニティ運営っていうのもね、いろんなやり方があるから、全然インストールしてもらって、私はいいかなって思ってるんですね。
そういった意味だと、そういったコミュニティ運営だったりとか、自分で今後講座をやっていきたいみたいな人とかも、かげんさんの講座っていうのは多分受けていただくのがすごいいいなって。
確かにね。今回そういう人もいるんですよ。コミュニティ運営の仕方を学びたいか入るとか、あとなんか組織、その副業とかはやるつもりないんだけど、組織で部下を持っていて、そのマネジメントの方法を知りたいから、だからなぜか講座入りますみたいな人いるんです。
でもそうですね、今回プロアネ実践講座っていうのは、プロジェクトのマネジメントみたいなところ、ちょっといろんなプロがあると思うんですけど、そういったところでも役に立てるなっていうのは、私もそれはちょっと思いましたね。
だから多分、本業だから結構会社員の方とか、だからちょっと広い方が来るんだろうなって思ってるんですよ。
そうですね。
だからちょっと迷ってる人とかもしいるとしたら、まずは個別面談来てほしいなって思うし、何より杉浦さんがいるからね、あとえりさんもいるしね。
あ、えりさん、毎回デフォルトで。
あととんきちさんもいますしね、身長派のとんきちさんね。
もう運営はバッチリですね。
そうなんですよ、だからもうこれで怖いんだったらもう他のとこ行けんぞっていうレベルで、超優しいメンバーですよね。
確かにそうですね。
これだけ揃ってて怖いはないですよね。
怖いはないですね。
ちょっと発信してほしいなって思うんですけれども、そんな杉浦さんからちょっとお知らせがあるということで。
ありがとうございます。すいません、そんなふりをしていただいて。
全く何のふりでもないんですけど。
そんな安心安全空気清浄機の杉浦さんからお知らせがありますということで。
そうなんですよ。
だってトップ5だったら下の下位の資質とか分かんないじゃないですか。
分かんないです。
全然分かってないのと一緒ですよね。
あとは12、3位とかそこら辺にも意外と自分の資質があったりとか。
そうですよね。
だからこれ本当にトップ5は受けてないのと一緒だから。
私も一番最初はトップ5だったんですよ。
それで分かった気になってて、でもそしたらその資質しか見ないんですよ。
その5個の資質しか見ないんで、自分の才能を立体的に見られないんですよ。
そうすると意外に使いこなせないんですよね。自分はこういう時に弱いとか。
だからすごい片手落ち感半端なくて、もっと誰か早く教えてくれよと思ったんですよ。
本当にそうですよ。
ちなみにトップ5から全部出すってやつも割引でもできるんで、それも言っていただければ対応しますので。
ぜひぜひ。そしてストレングスコーチングもまるにがやっていると。
そうですね、コーチングもやっています。今月は1つ入っちゃっているので、後半だからできるかどうか分からないですけど。
限定月2名で対応させていただいています。
もし一緒にストレングスまだ受けていない、セットでっていうのも全然。
本当にこれはお世辞とかなんでもなくて、マジでストレングスはコーチに聞いた方がいいです。
34を自分で見てもたぶんわけわかんない。
分かんない。
私も学んでようやく分かるけど、学ぶ前とかそれ見ても何一つ何が分かんないのかが分かんなかったんですよ。
これを見て何を読み解けっていうのみたいな感じだったんですよ。
はいはいはい。
だけど慣れてきたら、例えば緑色とか青色の分布とか、どれが下位なのかみたいなこととか、
社交性と親密性の対比とか、青色の中のこれが好奇心支出でとかいろいろあるじゃないですか。
そういうことを知っている人に聞く方が早いなと思ったんですよ。
そうですよね。
特にあんまり受けたばっかりとかっていう方だったり、これから受ける人とかっていうのは、
本当に見てもふーんって終わっちゃう方が多い。
終わっちゃうからもったいないですし、
私の配信の理解度とかも上げたかったら、やっぱりそこでストリングスの支出とかしょっちゅう出てくるんで、
まず34を自分のやつを理解するっていうのが、私の無料の配信すら有料級になる可能性を秘めてるんです。
そう考えるとポージングって全然安いんですよ。
そう思ってるんですよ。
ぜひもしご興味がある方は見ていただけると嬉しいかなというふうに思っております。
3番目ですけれど、こちらですね。
どこでも水色ね。
これは本当は今日急遽フォーム作ったんですけど。
急に追加された感ありますよね。
そうなんですよ。
これ一応先月ですかね、かねちゃんの出版記念公演の東京振り返りの時に、
最後の方でどこでも水色とか面白いんじゃないみたいな。
言ってましたね。
そんなお話をいただいたので、ちょっとまずトライアルでやってみたいなということで、
モニター募集をさせていただきたいと思っております。
そもそもこれ何なんだみたいなイメージだと思うんですけど、
レンタル何もしない人っていますよね。
いますよね。
それの何でもする人みたいな。
逆のね。
感じですね。
一応1件あたり2、3時間くらいで考えてるんですけど、
その中でこういうことを推奨にしてもらいたいみたいだったり、
例えば普通に話し相手してもらいたいだったりとか、
ちょっと一人でご飯食べに行くの寂しいんでついてきてもらいたいとか、
本当に何でもいいです。
杉浦ができそうなことだったら何でもいいので。
杉浦さんができそうなことが多分めちゃめちゃ幅広いから、
画像先生とかもあるかもしれないし。
そうですね。
オンラインオフラインで全然構わないんですけども、
どちらでも全然よくてですね、
まず一旦モニター募集ということで限定3名ということでですね、
募集をさせていただきます。
あと12時から予約配信を入れてるので、
その中でもちょっとご説明をさせていただいてるのでですね、
ちょっとそれもご興味のある方聞いていただきたいなと思っております。
ぜひぜひ。
こちらはですね、一応価格は定価一応3万3千円くらいにしようかなと思って、
これはさっきのレンタル何もしない人の金額を参考にさせていただいたんですけど、
モニター価格半額でやろうかなと思って。
すごいですよね、何もしない人が3万3千円くらいなのに対して。
めっちゃやる人が3万3千円、それの半額ってすごくないですか。
そうですね、というふうに思っておりますのでですね、
まず限定3名で、本当にそもそも需要あるのかもよく分かってはいないんですけれども、
ちょっとやってみたいと思いますので。
すごい、えりぃさん、私は今度港区女子体験をお願いしましたってことで。
なんかすごいですね、これどういうことなんだろう、すごいですね。
そうなんですね。
ありがとうございます。
かっくーさんはこちょーらん。
こちょーらん配送員。
すごいですね、皆さん。
こちょーらん配送員、なかなか厳しいですね。
こちょーらん意外ともらうと困るっていうことが最近。
でも、めっちゃこちょーらん持ったんで。
私の自宅でめちゃめちゃ酒誇ってたんで。
結果めっちゃ良かったですけどね。
ありがとうございます。
私実は最近クライアントさんから会社にあるこちょーらんをもらって、
最近まで家に置いてあったんですけど、全部借りました。
結構でも持ち良くなかったですか。
意外と持ちますね。
ただ、私はもうある程度お客さんのクライアントさんの会社に飾った状態からもらったんで、
持ち良くなかったですけど。
ありがとうございます。